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SUMMARY:2025年度学生鋳物コンテスト発表会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（いすゞ自動車(株)　横浜本社（神奈川県横浜市）/オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会/企画委員会\n\n  \n2025年度学生鋳物コンテスト発表会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会/企画委員会 \n〇開催日時\n2025年12月22日（月）　13:00～16:55 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（いすゞ自動車(株)　横浜本社（神奈川県横浜市）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇参加方法\n会場参加：下記会場へお越しください\nいすゞ自動車(株)　横浜本社15階セミナールーム（神奈川県横浜市西区高島1丁目2番5号 横濱ゲートタワー）．2階エントランスより高層階行きエレベーターをご利用ください\nオンライン参加：下記Zoomミーティングにご参加ください．\nミーティング ID．*** **** ****　パスコード．******\n*Zoomアプリケーションを起動し，上記IDとパスコードでご入室ください \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会事務局　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を＠に変換してください.　TEL．03-6809-2303\n日本鋳造工学会YFE委員会 E-mail．ken_moizumi(at)isuzu.com *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会では，本年度も「学生鋳物コンテスト」を開催しております．本年度は，14チームの大学/高専の学生が参加し，鋳造方案の検討～実製品の鋳造を行いました．このたび，各チームの鋳造方案検討ならびに実鋳造の結果をハイブリッド形式で発表させていただく運びとなりました．鋳造工学会の会員の皆様は無料でご参加・ご視聴いただけますので，ぜひご参加ください．\n【参加校（発表順，各校15分）】\n(1)大同大学，\n(2)久留米工業高等専門学校，\n(3)早稲田大学（鈴木研究室），\n(4)豊橋技術科学大学，\n(5)群馬大学，\n(6)群馬工業高等専門学校，\n(7)九州大学，\n(8)室蘭工業大学（長船研究室），\n(9)近畿大学，\n(10)ものつくり大学，\n(11)早稲田大学（吉田研究室），\n(12)室蘭工業大学（楠本研究室），\n(13)岩手大学，\n(14)東京都市大学 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
URL:https://jfs.or.jp/event/2025%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%ad%a6%e7%94%9f%e9%8b%b3%e7%89%a9%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e7%99%ba%e8%a1%a8%e4%bc%9a/
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SUMMARY:2025年生型研究部会シンポジウム「生型砂特性の把握と管理技術」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（ウインクあいち（愛知県名古屋市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会　生型研究部会\n\n  \n2025年生型研究部会シンポジウム「生型砂特性の把握と管理技術」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　生型研究部会 \n〇開催日時\n2025年11月21日（金）10：30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（ウインクあいち（愛知県名古屋市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員13\,000円，学生1\,000円，非会員26\,000円 \n〇定員\n会場100名 \n〇申込方法\n日本鋳造工学会学会ホームページ（https://jfs.or.jp）\nの「シンポジウム申込フォーム」からお申込みください \n〇連絡先・問合せ先\n(1)（公社）日本鋳造工学会　事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfes(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.\n(2)生型研究部会事務局\n大同大学 工学部機械工学科　教授　前田安郭\nTEL．052-612-6111　E-mail：y-maeda(at)daido-it.ac.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n生型研究部会では、“生型砂特性の把握と管理技術”　をサブテーマに掲げ，IoTを視野に入れつつ，生型砂管理技術を中心として，生型砂特性の現状把握とその管理技術のデジタル化について研究を進め1つの報告書としてとりまとめました．その成果を広くお知らせするため，発表の場を設定しました．\n(1)「生型四方山ばなし ―鋳型・鋳物と向き合ってきた43年？」橋本邦弘，\n(2)「生型管理技術の現状と課題 ……生型砂測定データの活用に向けて」（日本鋳造工学会）佐藤和則，\n(3)「生型砂用充填性改良剤の特性変化」（クニミネ工業）高橋真海，\n(4)「植物由来炭素質を添加した生型の特性」（瓢屋）水谷啓吾，\n(5)「植物由来炭素質を添加した生型で作製した鋳物の表面特性」（三重県工業研究所）森康暢，\n(6)「生型砂混練の機械学習の試み」（大同大学）前田安郭，\n(7)「オーリチックス生成温度と生型砂特性並びにベントナイト添加率の関係」（ツチヨシ産業）黒川豊，\n(8)「生型砂の活性粘土分測定における比色法の応用」（マツバラ）川島浩一 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:第32回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会
DESCRIPTION:東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）\n（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第32回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会 \n〇開催日時\n2025年11月20日（木），21日（金） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（横浜国立大学 常盤台キャンパス（神奈川県横浜市）／オンライン） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n第1期事前申込大会参加費：軽金属学会正会員8\,000(9\,000)円，学生会員3\,000(4\,000)円，非会員12\,000(12\,000)円．軽金属学会維持会員会社社員，協賛学協会個人会員は会員扱い．（　）内は第2期事前申込会員55\,000円，非会員66\,000円．日本鋳造協会，日本非破壊検査工業会会員は会員価格．デジタル探傷器（単機能器が原則，フェーズドアレイなどの多機能機を除く．）を持参の方は11\,000円引き \n〇申込方法\n参加申込書(HPからダウンロードできます）に必要事項をご記入の上，FAXまたはメールにて申し込む \n〇申込締め切り\n2025年10月28日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会　UT講習会事務局（鹿毛）\nTEL．03-3436-4681　FAX．03-3437-1906　E-mail．hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n技術講習会の目的：鋳鉄品のための超音波試験技術者の養成\n内容：二日間の日程で座学，実習及び試験（筆記及び実技）を行う．\n想定される受講対象者：\n(1)鋳造工場で超音波試験作業や検査に携わっている方，\n(2)超音波試験・検査の原理や基礎技術を習得したい方\n目標とする技術者養成レベル：\n(1)鋳鉄品に特有な材質やひけ巣の発生機構の理解，\n(2)鋳鉄品における超音波特性の理解と習得，\n(3)鋳鉄製試験片を用いた正確な超音波試験作業ができること\n受講者の特典：\n(1)全プログラムを受講した者：修了証の授与，\n(2)試験（筆記及び実技）結果が優秀な者は，後日「合格証」の発行とともに鋳造工学会誌に氏名及を掲載 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:第32回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会
DESCRIPTION:第32回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n共催：（一社）日本鋳造協会／（地独）東京都立産業技術研究センター \n〇開催日時\n2025年11月20日（木），21日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n東京都立産業技術研究センター（東京都江東区） \n〇参加費\n会員55\,000円，非会員66\,000円\n日本鋳造協会会員及び日本非破壊検査工業会会員も会員価格．デジタル探傷器（単機能器が原則，フェーズドアレイなどの多機能機を除く）を持参の方は11\,000円引き \n〇受講対象\n(1)鋳造工場で超音波試験作業や検査に携わっている方，(2)超音波試験・検査の原理や基礎技術を習得したい方 \n〇申込方法\n参加申込書に必要事項を記入の上，FAXまたはEメールにて申し込む \n〇申込締め切り\n10月28日（火） \n〇定員\n16名 \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会UT講習会事務局　担当：鹿毛\nE-mail．hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．03-3436-4681　FAX．03-3437-1906 \n〇内容\n座学，実習及び試験（筆記及び実技）を行う．目標とする技術者養成レベルは次の３項目の理解と技術の習得．(1)鋳鉄品に特有な材質やひけ巣の発生機構の理解，(2)鋳鉄品における超音波特性の理解と習得，(3)鋳鉄製試験片を用いた正確な超音波試験作業ができること\n【受講者の特典】(1)全プログラムを受講した者に修了証の授与．(2)試験（筆記及び実技）結果が優秀な者に後日「合格証」の発行とともに鋳造工学会誌に氏名を掲載 \n〇申込・詳細情報は下記よりダウンロードください．\n≫ 詳細情報(word形式) \n≫ 詳細情報(pdf形式)
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SUMMARY:豊田賞公募
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n豊田賞公募 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n本会では，トヨタ自動車株式会社とその関連企業の協力を得て，「豊田賞」を制定しています．この賞は，鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体に授与しています．下記の要領で募集いたしますので，奮ってご応募ください．自薦，他薦を問いません． \n〇対象者\n鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体またはグループ． \n〇授与数\n本会が設置する選考委員会において，年間2件以内の選考を行います．\n表表は2026(令和8)年5月の定時社員総会時に行います．表彰状，賞牌，副賞を贈呈し，表彰します． \n〇応募締切\n11月4日(火) \n〇推薦書提出方法\nこちらより推薦フォームをダウンロードし，記入して下記まで提出する \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局長　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)は＠に変換してください. \n〇詳細情報はこちら⇒令和8（2026)年度豊田賞の募集\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇その他特記事項\n受賞されますと，当該技術に関して，秋の日本鋳造工学会全国講演大会での講演発表並びに会誌「鋳造工学」への技術報告などの投稿が必要になります．
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SUMMARY:日本鋳造工学会奨励賞募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n日本鋳造工学会奨励賞募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n鋳造工学の次世代を担う大学学部学生，大学院生並びに工業高等専門学校学生を奨励するために日本鋳造工学会奨励賞が設けられています．\n本賞の趣旨は，将来本学会の正会員になって活躍が期待できる方々に授与するものです．本賞をご推薦いただくにあたり，下記要領にご留意ください．\n【奨励賞規定　第3条】\n(1) 日本鋳造工学会の会員である指導教員が所属する大学，工業高等専門学校並びに公設試等の機関で学ぶ学生で，当該年度の卒業予定者であること．\n(2) 鋳造関連のメーカー並びにユーザーへの就職が決まっていること．\n(3) 日本鋳造工学会において講演発表や研究論文を投稿した経歴があること．あるいは，本学会の主催する行事（本部，支部）に参加した経歴があること．\n(4) 日本鋳造工学会に所属する指導教員から推薦され，支部が認めた者．\n※受賞候補者の現在における本学会会員資格は問わない． \n〇推薦方法\n推薦申込書（ホームページからフォームをダウンロードできます）に必要事項を記入し，所属支部長あてに送付する \n〇応募締切\n10月31日(金) \n〇応募先\n推薦申込は所属支部長にお願いいたします \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)は＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇その他特記事項\n授賞は各支部が各大学に委託してください．（2025年12月末を目処に，指導教員宛にお送りいたします．）　受賞者は会誌「鋳造工学」に掲載し報告します．
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SUMMARY:東海支部　「鋳物技術講演会」・「技術交流会」
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））\n＊技術交流会は会場のみ\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n東海支部　「鋳物技術講演会」・「技術交流会」 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年10月24日(金)　鋳物技術講演会13：00～16：45　技術交流会17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））\n＊技術交流会は会場のみ \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n鋳物技術講演会：個人会員・維持会員5\,000円，学生会員無料，非会員22\,000円，鋳物組合会員・日本鋳造協会会員5\,000円\n技術交流会：個人会員・維持会員3\,500円，個人会員・維持会員以外5\,500円 \n〇定員\n鋳物技術講演会：会場50名（定員に達し次第リモートを案内），リモート100名\n技術交流会：60名 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ(https://jfs-tokai.jp/)から申し込む \n〇申込締め切り\n10月17日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n近年，AI技術は鋳造分野を含む製造業全般において急速に導入が進んでおり，デジタルものづくりの推進においても重要な役割を果たしています．\n本講演会では，AI活用の最新動向や現場への応用事例などを交えながら，鋳造業界における今後の展望について専門家による講演を予定しております．講演終了後には，参加者同士の技術交流を深める場として技術交流会も実施いたします．\n(1)［導入］「AIとは？」」（名古屋大学）出口大輔氏，\n(2)「材料組織画像に基づくAI特性予測技術の開発とデータ準備・解釈の課題」（産業技術総合研究所）村上　雄一朗氏，\n(3)「外観検査自動化のための画像処理・AI技術 －基礎知識と産学連携事例－」（中京大学）青木公也氏，\n(4)［実例1］「AIを活用した作業姿勢分析」（（株）豊田自動織機）片岡成公氏，\n(5)［実例2］「鋳造ビッグデータ分析ツールの開発」（（株）アイシン）小花光博 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:第8 回鋳造ロボットセミナー 活⽤事例編
DESCRIPTION:近年、さまざまな⽣産現場でIoT やロボットの導⼊および活⽤が進められています。ロボット技術を導⼊し、継続\n的に活⽤していくためには、ロボット技術を導⼊・運⽤するための知識を獲得し、最新動向を収集する⼈的ネットワ\nークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナーを開催します。鋳造業の⽣産技術者が\nロボット技術を道具の⼀つとして活⽤できるように⽀援していきます。今回のセミナーはロボット活⽤事例を講演会\n形式で紹介します。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。 \n〇開催日時\n2025 年10 ⽉20 ⽇（⽉）13:30〜16:50 \n〇開催形式\nハイブリッド形式（現地＋オンライン講演会） \n〇現地会場\n⻘⼭学院⼤学 ⻘⼭キャンパス 15 号館5 階第13 会議室（東京都渋⾕区渋⾕4-4-25） \n〇オンライン\nZOOM 配信（申し込み後にアクセス⽅法を連絡します） \n〇定員\n100名 \n〇参加費\n個⼈・維持会員：5\,000 円，学⽣会員：無料 \n〇申込方法\n鋳造設備研究部会ホームページ（https://jfs-setsubi.org/robotseminar/）の「第8 回鋳造ロボットセ\nミナー（活⽤事例編）2025/10/20 東京」からお申込みください。参加申し込み後に参加費⽀払い⽅法\n等をメールでお知らせします。\n※鋳造設備研究部会の会員は参加費無料ですが、参加⼈数把握のため上記サイトより事前に申し込み\nをお願いします。 \n〇事前申込締切\n2025 年10 ⽉8 ⽇（⽔）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n〇スケジュール（進⾏状況により変更される場合があります）\n司会：伊藤 敦（東京都⽴産業技術⾼専）\n13:00〜13:30 受付\n13:30〜13:35 開会の挨拶（鋳造設備研究部会部会⻑ ⼭⽥ 実（岐⾩⾼専））\n13:35〜14:15 講演１「鋳仕上げロボットによる省⼈化取り組み」（横丁 原野（株式会社⼩松製作所））\n14:15〜14:55 講演2「鋳鉄における溶解作業⾃動化技術の開発」（岩本 雅夫（スズキ株式会社））\n14:55〜15:10 休憩\n15:10〜15:50 講演3「産業⽤ロボットを使った製造現場の進化と製造会社が描く未来⼯場の交差点」\n（吹野 豪（リンクウィズ株式会社））\n15:50〜16:30 講演4「道具操作の技能計測とロボット実装」（⽥崎 良佑（⻘⼭学院⼤学））\n16:30〜16:45 鋳造ロボットセミナー基礎編の紹介（鋳造ロボットセミナー事務局）\n16:45〜16:50 閉会の挨拶（鋳造設備研究部会幹事 永森 久之（錦正⼯業株式会社）） \n〇問い合わせ先\n鋳造ロボットセミナー事務局\n⼭梨⼤学⼤学院総合研究部 野⽥善之\nE-mail: noday(at)yamanashi.ac.jp　※(at)を@に変えて送信してください\nTel: 055-220-8440 \n≫詳細情報
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SUMMARY:「鋳型の生産技術」(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（工場見学（30日）は現地）\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「鋳型の生産技術」(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年10月16日(木)，23日(木)，30日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（工場見学（30日）は現地） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n55\,000円（テキスト，消費税込）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/）から申し込む \n〇申込締め切り\n10月6日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n鋳型の使われる砂や粘結剤などの材料の物性や特徴さらに工法の異なる造型技術の特徴を学ぶことにより，良い鋳物を作るための良い鋳型づくりのポイントを習得して頂きます．また，鋳型製作に欠かせない模型設計の基礎的概念を学び，鋳物品質を左右する技術を理解して頂くとともに，鋳物工場の抱える環境問題に関する基本的技術を理解し，SDGsに対応した考え方を学び，実務への対応力を身に付けて頂くことを目的とします．\n①生型造型法概論（ツチヨシ産業）黒川　豊，\n②模型設計（ＩＪＴＴ）古里憲明， \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
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SUMMARY:2025年度臨時社員総会のお知らせ
DESCRIPTION:久留米シティプラザ(久留米市)及びオンライン配信(Zoom)\n（公社）日本鋳造工学会\n\n  \n2025年度臨時社員総会のお知らせ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇お知らせの概要\n2025年度臨時社員総会を下記の通り開催いたします．また，あわせて第186回全国講演大会も行われますので，多数ご参加くださいますようご案内申し上げます．社員総会は代議員によって組織されますが，一般会員の皆様も是非ご参加くださいますようご案内いたします．総会に引き続き，特別講演会が開催されます（本誌会告P2～5に案内あり）． \n〇開催日時\n2025年10月11日（土）　15:30～15:40 \n〇場所（名称・所在地）\n久留米シティプラザ(久留米市)及びオンライン配信(Zoom) \n〇審議事項\n1．理事選任(補欠)の件 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会事務局　神戸\nTEL：03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe@jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅱ
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n  \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅱ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年9月6日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・維持会員：3\,000円，学50％割引生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場：64名，オンライン：100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月22日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間・澤田\n〒473-8501 愛知県豊田市高丘新町天王１番地\nアイシン高丘㈱ 先行開発部 技術管理Ｔ内　 \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．アルミ鋳造に関わる塗型，離型剤や潤滑剤等の副資材をはじめ，ダイカストマシンや金型，および品質（ダイカスト・鋳物）と幅広いアルミ鋳造領域に関する講義を行います．可能な限り，現物を活用した講義を試みていきます．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n\n講義テーマ（予定）：\n(1)「アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房（株））下村佳之氏，\n(2)｢ダイカスト潤滑剤・離型剤について｣（トヨタ自動車（株））田端英二氏，\n(3)｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（（株）豊田自動織機）佐藤良輔氏，\n(4)｢ダイカストマシンの機能と性能｣（芝浦機械（株））相田 悟氏，\n(5)「ダイカストの品質向上技術」　（リョービ株式会社　井澤 龍介 氏） \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇情報掲載HP URL\n【Web参加時の注意事項】\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e5%90%88%e9%87%91%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e2%85%b1/
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SUMMARY:体験型カーボンニュートラル研修会
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n体験型カーボンニュートラル研修会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年9月5日(金)　13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nシャインズ（愛知県刈谷市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員，維持会員・学生会員：3\,000円（補助あり（3\,000円），参加費実質0円），非会員：3\,000円 \n〇定員\n１２～３６名（現地参加のみ．定員になり次第締め切り） \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）からお申し込み下さい \n〇申込締め切り\n8月29日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部事務局　澤田，岩間\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本研修会はカードゲーム（2050カーボンニュートラル）を用いて，楽しみながらカーボンニュートラルについて学び・気付きを得ることができる研修会です． また，講演会ではゲーム体験を通して得た気付きを，より強くマインドセット・自分事化して行動変容に働きかける講演を予定しております． \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:第43回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoomミーティング））\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 第43回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年 9月1日（月）講演会13:45～16:45　交流会17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円（関西支部賛助会員会社は１名無料）（資料，交流会費含む）\nオンライン参加：1\,000円(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにてまで申し込む \n〇申込締め切り\n8月25日（月）厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n関西支部では鋳造工学を総合工学と位置づけ，各種技術・現象を横断的に総合討論する場として関西鋳造懇話会を開催し，会員各位の議論の場，交流の機会としております．今回は湯口から湯流れの特徴、鋳鉄の接種、生型における鋳物砂表面層の解析に関する発表を企画いたしました．\n(1)「水モデル実験によるストッパー式注湯における注湯直後の直接観察」（大阪産業大学）○村上雅享・杉山明，\n(2)「球状黒鉛鋳鉄溶湯へのLaとZrを含む接種剤の添加効果」（大阪特殊合金）○梅原峻大・吉田智彦・竹内厚司・山田雅也・（アイシン高丘）川端祥敬，\n(3)「人工砂使用生型に発生する焼結層の生成機構」（ツチヨシ産業）○黒川豊・黄子争・（広島大学）松木一弘 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://jfs-kansai.jp/　　(関西支部ホームページ）
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SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n  \n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年8月30日(土)　9：30～16：40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：5\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円\n※会誌6号で，正会員・維持会員の参加費が3\,000円とありますが，上記5\,000円の誤りです．お詫びして訂正いたします． \n〇定員\n＜現地＞60名（定員になり次第締め切り）\n＜Web＞200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月8日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．090-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の内容をほぼ理解している方を対象に鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n講義テーマ（予定）：\n(1)｢有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について｣　（（株）瓢屋）曽根孝明氏，\n(2)｢鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型｣(（株）マツバラ）川島浩一氏，\n(3)｢鋳鉄の材質特性とその評価法｣ (近畿大学）淺野和典氏，\n(4)｢鋳鉄溶解でのエネルギー使用実績とカーボンニュートラルへ向けた省エネの取り組み｣(富士電機（株））植村 浩氏 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
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SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n8月20日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座は，ダイカスト以外のアルミニウム合金の鋳造技術を取り上げ，鋳造用アルミニウム合金の特性から鋳造方法，凝固，熱処理，品質管理まで幅広く解説します．また最終日には工場見学も予定，より理解を深めるプログラムとなっています．\n【8月28日】\n(1)「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(2)「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(3)「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆\n【9月4日】\n(4)「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，\n(5)「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，\n(6)「アルミニウム合金の熱処理，塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治\n【9月12日】\n(7)「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林憲司，\n(8)工場見学：日産自動車㈱栃木工場 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅰ
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅰ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n2025年8月2日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・維持会員：3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場：64名，オンライン：100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n7月25日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間・澤田\nアイシン高丘㈱ 先行開発部 技術管理Ｔ内\nE-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．080-6166-6000 \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中堅クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質，Ⅱ：プロセスを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質」の受講募集のご案内となります．材料・溶解・方案設計およびライフサイクルを考慮した材料選定やサーキュラーエコノミーの動向に関する講義を行います．本年も現物を活用した講義を試みたいと思います．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます．（他支部からの参加も歓迎いたします）\n(1)「鋳物用アルミニウム合金の溶解・溶湯処理技術」（㈱大紀アルミニウム工業所）團野瑛章，(2)「鋳物用アルミニウム合金の特性」（日本軽金属㈱）織田和宏，\n(3)「アルミ鋳物の欠陥原因と対策ならびに砂型鋳物の最近の課題」（㈱マルサン木型製作所）林壮一，(4)「アルミニウム合金鋳物の製品設計と方案設計技術」（ヤマハ発動機㈱）中西崇雄，(5)「ＣＮ実現に向けた自動車用アルミニウム材料の品質と課題」（トヨタ自動車㈱）仲西真由美　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の 条件とします．
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e2%85%b0-2/
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SUMMARY:2025年度 鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催いたします． \n　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，でき上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします． \n　最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください． \n◎応募方法\n    申し込みフォームに，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスをご記入の上，お書き添えの上，メールでご応募ください． \n　　⇒参加申込フォームはこちら \n◎問い合わせ，応募先\n公益社団法人日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nE-mail:　jfs-kambe(at)jfs.or.jp  *(at)を@に変えてお送りください．　\nTEL：03-6809-2303 \n◎募集締め切り\n7月31日（木） \n◎応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生，大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリーできます\n※1研究室につき1チームの応募とさせていただきます．同じ学校でも研究室ごとに応募可能です． \n◎参加費\n無料 \n◎コンテストの流れ\n2024年7月        エントリー（参加申込フォームはこちら）\n2024年8月        講習会：鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト\n2024年9月        方案設計の実施\n　　　　　　　※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．\n　　　　　　　　PCは各自ご準備ください．\n2024年11月      実鋳造　(立会い可)\n2024年12月      発表会\n2025年3月        日本鋳造工学会の評価委員による作品評価\n2025年5月        第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰，YFE大会での発表\n※詳細の日程は後日展開いたします． \n◎その他特記事項\n本コンテストで使用する方案設計ソフト及び鋳造解析ソフトは，AnyCasting Softwear Co.\, Ltd.のご厚意により，無償で提供されています． \n◎協賛募集\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております．各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております．ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください．
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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n  \n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年7月11日(金)，16日（水） \n〇場所（名称・所在地）\n7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n44\,000円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は，22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n7月2日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n消失模型鋳造法は，発泡プラスチックでつくられた模型，堰，湯道および湯口系から構成される方案クラスターを無粘結鋳型砂(バラ砂)中に埋設し，加振等によって型砂を圧縮充填した後，抜型することなくそのまま金属溶湯を注入する方法です．本講座は，ある程度現場を経験された方を対象とし，高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣による説明とともに，国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説します．2日目には消失模型鋳造法を198７年に導入した㈱クボタ 恩加島事業センターの工場見学を実施します．皆様の参加をお待ちしております． \n【7月11日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMﾌﾟﾛｾｽ)概論及び最新の動向・消失模型鋳造法の設備」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(4)「発泡プラスチック模型」（㈱JSP）中村博光\n【7月16日】\n(5)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造㈱）若林才傑，\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技㈱）松本昻大，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（㈱クボタ）安宅　剛，\n(8)工場見学：（株）クボタ 恩加島事業センター \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年7月8日(火)，15日(火)，22日(火)，23日（水） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n7月8日，15日，22日 (1日につき) 18\,700円．7月23日9\,350円（23日のみの受講不可）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月26日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n鋳鉄に関する基礎から応用として幅広い内容を網羅．はじめて鋳造に携わる方でもわかりやすい内容としております．鋳造現場でこれから活躍される方，あるいは改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座です．また，工場見学では実際の鋳造現場を見学し，その企業の方々からもお話を聞くことができます． \n\n【7月8日】第1部　鋳鉄の材質及び溶解の基礎：\n(1)「総論」（近畿大学）淺野和典，\n(2)「ねずみ鋳鉄の材質と用途」（小西技術士事務所）小西邦彦，\n(3)「球状・ＣＶ黒鉛鋳鉄\,合金鋳鉄の材質と用途」（近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄溶解の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(5)「誘導炉溶解の実際」（富士電機（株））植村　浩\n【7月15日】第2部　鋳造方案・品質保証と管理・欠陥対策の基礎：\n(6)「鋳造方案の考え方」（大阪産業大学）杉山　明，\n(7)「材質管理の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(8)「鋳造欠陥とその防止対策の考え方」（元㈱クボタ）和氣　慎\n【7月22日】第3部　造型技術・仕上げの基礎：\n(9)「鋳仕上げの現状と動向」（大銑産業（株））永田功治，\n(10)「自硬性鋳型（無機系と有機系）と鋳型材料」（山川産業（株），\n(11)「生型造型法」（（株）クボタ）王　麟\n【7月23日】第4部　工場見学：虹技㈱（大型鋳物工場，デンスバー工場） \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:鋳鉄の基礎講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年6月28日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n現地60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月6日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)　先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を*に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳鉄製造に携わる若手技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄の基地組織制御による材料特性向上，溶解の基礎，鋳鉄の機械的性質，方案の考え方，CAE湯流れ・凝固解析による欠陥対策事例，砂型の役割と必要条件などの基礎を分かりやすく解説します．\n(1)「鋳鉄の組織とその特性」（名古屋工業大学）渡辺義見氏，(2)「鋳鉄溶解の基礎と応用」（（株）木村鋳造所）岩見祐貴氏，(3)「生型管理技術の基礎」（(株)マツバラ）川島浩一氏，(4)「鋳鉄鋳造方案の基礎」（三重県工業研究所）近藤義大氏，(5)「ＣＡＥに基づく欠陥予測とその対策事例」（アイシン高丘(株)）道岡裕也氏\n多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-tokai.jp/ \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため、Webカメラ（PC、タブレット、スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします.
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e8%ac%9b%e5%ba%a7-2/
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SUMMARY:第31回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会
DESCRIPTION:東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）\n（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n\n≫ 詳細情報(word形式) \n≫ 詳細情報(pdf形式) \n  \n第31回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会 \n主催:（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n共催：（一社）日本鋳造協会／（地独）東京都立産業技術研究センター \n〇開催日時\n2025年6月26日（木），27日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n東京都立産業技術研究センター（東京都江東区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員55\,000円，非会員66\,000円\n日本鋳造協会会員及び日本非破壊検査工業会会員も会員価格．デジタル探傷器（単機能器が原則，フェーズドアレイなどの多機能機を除く）を持参の方は11\,000円引き \n〇受講対象\n(1)鋳造工場で超音波試験作業や検査に携わっている方，(2)超音波試験・検査の原理や基礎技術を習得したい方 \n〇申込方法\n参加申込書に必要事項を記入の上，FAXまたはEメールにて申し込む \n〇申込締め切り\n5月27日（火） \n〇定員\n16名 \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会UT講習会事務局　担当：鹿毛\nE-mail．hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．03-3436-4681　FAX．03-3437-1906 \n〇内容\n座学，実習及び試験（筆記及び実技）を行う．目標とする技術者養成レベルは次の３項目の理解と技術の習得．(1)鋳鉄品に特有な材質やひけ巣の発生機構の理解，(2)鋳鉄品における超音波特性の理解と習得，(3)鋳鉄製試験片を用いた正確な超音波試験作業ができること\n【受講者の特典】(1)全プログラムを受講した者に修了証の授与．(2)試験（筆記及び実技）結果が優秀な者に後日「合格証」の発行とともに鋳造工学会誌に氏名を掲載 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:関西支部 令和７年度 春季支部講演大会（表彰式・講演会）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学 東大阪キャンパス Blossam Café（東大阪市）／オンライン配信（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n関西支部 令和７年度 春季支部講演大会（表彰式・講演会） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年6月24日（火） 13:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学 東大阪キャンパス Blossam Café（東大阪市）／オンライン配信（Zoom）） \n〇場所（名称・所在地）\n会場 60名（先着順．当日の参加受付なし） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会場参加：会員 3\,000円，学生：1\,000円，非会員：8\,000円．オンライン参加：会員 2\,000円 （オンライン参加は会員限定） \n〇申込方法\n下記(1)～(8)明記の上，件名を 「春季支部講演大会申込」 としてE-mailで申し込む\n(1)氏名，(2)勤務先（所属先），(3)所属（所属部課），(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所（郵便番号を含む），(5)電話番号，(6)e-mailアドレス，(7)会員資格　(8)参加方法（会場・Ｗｅｂ） \n〇申込締め切り\n6月16日（月）　 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会関西支部事務局\nE-mail．jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(ay)を＠に変換してください. \n〇内容\n(1)「開催の挨拶」（関西支部支部長）安田秀幸，(2)令和7年度 関西支部表彰式(功労賞・技術功労賞・石野賞・研究開発奨励基金研究受給者)，(3)第18 回 関西支部 石野賞受賞記念講演：「鋳造における融合エンジニアリング」（甲南大学）長坂悦敬，(4)特別講演「鋳造シミュレーションの課題と当社の取り組み」（（株）日立産業制御ソリューションズ）平田直哉，「ロボット導入事例とIoTの取り組みについて」（アサゴエ工業（株））間部泰伸・小野高滉，(5)閉会の挨拶　（関西支部支部長）安田秀幸 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:6月5日，12日：オンライン（Teams），19日：機械振興会館（東京都港区）ほか\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年6月5日(木)，12日(木)，19日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円　(テキスト代，消費税込)．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は半額（31\,350円） \n〇定員\n40名 \n〇受講対象\nある程度現場を経験された方 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月27日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください.\n＜QRコード：250625素形材センター.png入る＞ \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．本講座では必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学することで，現場に役立つ技術を実感して頂けます．\n【6月5日】(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（㈱クボタ）王　麟\n【6月12日】(4)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，(5)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，(6)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（㈱ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月19日】(7)「鋳物造り技術へ品質管理手法と統計的手法の活用」（元㈱アイメタルテクノロジー）山田　聡，(8)工場見学（調整中）
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SUMMARY:東北支部 第50回支部大会(山形・宮城開催)
DESCRIPTION:4月21日：山形テルサ(山形県山形市)／4月22日（見学会）宮城県内\n(公社)日本鋳造工学会東北支部 第50回支部大会 実行委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n東北支部 第50回支部大会(山形・宮城開催) \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東北支部 第50回支部大会 実行委員会 \n〇開催日時\n2025年4月21日(月)\, 22日(火) \n〇場所（名称・所在地）\n4月21日：山形テルサ(山形県山形市)／4月22日（見学会）宮城県内 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会議(4/21) 会員 3\,000円(維持会員は１社２名まで)\, 学生 1\,000円\, 非会員 5\,000円 懇親会 7\,000円(但し\, 学生5\,000円)\, 見学会(4/22) 全行程3\,000円\, ナノテラスのみ 1\,000円(見学会のみは不可) \n〇定員\n会議・懇親会100名\, 見学会 (1)ナノテラス 50名\, (2)アルテックス 25名 \n〇申込方法\n下記(1)～(6)の項目を申込用紙(東北支部HPよりダウンロード可)に記載のうえ\, E-mail又はFAXで申し込む(1)団体名\, (2)連絡先\, (3)参加者氏名\, (4)所属・役職\, (5)会員区分\, (6)参加希望行事 \n〇申込締め切り\n3月28日(金) \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東北支部 第50回支部大会 実行委員会 事務局\nE-mail. matsukito(at)pref.yamagata.jp(松木 俊朗 あて) *(at)を＠に変換してください\nFAX. 023-644-3228 \n〇内容\n【4月21日】(1)支部長挨拶\, (2)令和7年度総会議決事項報告\, (3)令和7年度各賞表彰式\, (4)講演会 テーマ：ものづくり現場における人材育成 「1. 変動社会の現場改善人材の育成～多職化への取組み～」(講師 山形県立産業技術短期大学校 山口 俊憲 氏)\, 「2. 異業種相互研鑽活動を通じた人材育成」(講師 トヨタ自動車東日本(株) 上野 聡 氏)\, 「3. 食品工場でのトヨタカイゼン導入事例～酒井製麺所編～」(講師 (資)酒井製麺所 酒井 昌夫 氏)\, (5)懇親会\n【4月22日】見学会 (1)3GeV高輝度放射光施設 NanoTerasu(ナノテラス)\, (株)アルテックス(宮城県岩沼市) \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs.or.jp/tohoku/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%9d%b1%e5%8c%97%e6%94%af%e9%83%a8-%e7%ac%ac50%e5%9b%9e%e6%94%af%e9%83%a8%e5%a4%a7%e4%bc%9a%e5%b1%b1%e5%bd%a2%e3%83%bb%e5%ae%ae%e5%9f%8e%e9%96%8b%e5%82%ac/
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SUMMARY:令和7年度関東支部総会及び第36回加山記念講演会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（早稲田大学西早稲田キャンパス／オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n令和7年度関東支部総会及び第36回加山記念講演会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関東支部 \n〇開催日時\n2025年4月18日(金) 14:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（早稲田大学西早稲田キャンパス／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n講演会：会員及び学生無料，非会員3000円，懇親会：会員及び学生3000円 \n〇申込方法\n関東支部総会及び第36回加山記念講演会申込書で申し込みください．\n株式会社プロテリアル 　素材研究所 \n〇申込締め切り\n4月4日(金)　以降は会場で受付 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n株式会社プロテリアル 素材研究所　　担当：山根 英也\nE-mail．hideya.yamane.ex(at)proterial.com*(at)を@に変換してください \n〇内容\n令和7年度関東支部総会及び第36回加山記念講演会を下記により開催いたします．また\,併せて会員間の交流を図るべく懇親会を企画いたしました．多数ご出席くださいますようご案内申し上げます． \n(1)令和7年度 （社）日本鋳造工学会　関東支部　総会，(2)第36回加山記念講演会：「鋳物・ダイカストに魅せられて－それはバラ状黒鉛鋳鉄から始まった－」西直美，(3)懇親会 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.j-imono.com/
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SUMMARY:東海支部　2025年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））　＊会員交流会はオンラインなし\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n  \n東海支部　2025年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年4月11日(金)　支部総会 他：14:00～16:45、会員交流会：17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））　＊会員交流会はオンラインなし \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n・支部総会・委員会活動報告：無料\n・会員交流会：会員3\,500円，非会員5\,500円 \n〇定員\n・支部総会・委員会活動報告・表彰式：会場74名，リモート100名\n・会員交流会：会場60名　　※いずれも先着順 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ(https://jfs-tokai.jp/)から申し込む \n〇申込締め切り\n2024年3月31日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林光浩　岡田裕二\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　第１ダイキャスト技術室内\nTEL．080-6986-6361　FAX．0565-23-5775 \n〇内容\n【支部総会・委員会活動報告・表彰式】\n(1)支部総会：2024年度事業報告並びに決算報告，2025年度支部運営体制、委員会活動，2025年度事業計画並びに予算計画報告\n(2)委員会活動報告：支部活動の柱［４つのシンカ］＋「つながる」，人材育成委員会の取組み，編集委員会の取組み，広報委員会の取組み，全国講演大会の紹介\n(3)表彰式\n【会員交流会】 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-tokai.jp/
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SUMMARY:第７回鋳造ロボットセミナー　基礎編
DESCRIPTION:Industrial Automation Technology Center（IATC）会議室\n公益社団法人 日本鋳造工学会 鋳造設備研究部会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第７回鋳造ロボットセミナー　基礎編 \n主催団体名:公益社団法人 日本鋳造工学会 鋳造設備研究部会 \n〇開催日時\n2025年3月25日（火）9:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nIndustrial Automation Technology Center（IATC）会議室 \n　　　　　　大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビル ITM棟3F D-1 iRooBO Open Technology Center \n              　　https://iroobo.jp/ \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n20\,000円 \n〇申込方法\n鋳造設備研究部会ホームページ（ https://jfs-setsubi.org/ ）の「鋳造ロボットセミナー（基礎編）開催案内&参加申込」からお申込みください。参加申し込み後に参加費支払い方法等をメールでお知らせします。 \n〇申込締め切り\n2025年3月7日（金）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n鋳造ロボットセミナー事務局 \n山梨大学大学院総合研究部　野田善之 \nE-mail: noday@yamanashi.ac.jp \nTel: 055-220-8440 \n〇内容\n近年、さまざまな生産現場でDX推進やロボット技術の活用が進められています。ロボット技術を導入し、継続的に活用していくためには、ロボット技術を導入・運用するための知識を獲得し、最新動向を収集する人的ネットワークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナー基礎編を開催します。鋳造業の生産技術者がロボット技術を道具の一つとして活用できるように支援していきます。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。　　　　　※第８回鋳造ロボットセミナー活用事例編は2025年9月頃に開催予定です。 \n※進行状況によりスケジュールが変更される場合があります。 \n8:45～ 9:00 受付 \n9:00～ 9:15 鋳造ロボットセミナーの趣旨説明 \n9:15～10:10 産業用ロボットに関する基礎知識 \n10:10～10:20 休憩 \n10:20～11:30 ロボットシステム構築の流れと勘所 \n11:30～12:00 産業用ロボットの活用事例の紹介 \n12:00～13:00 昼休憩 \n13:00～15:40 ロボットシステム導入を模擬したPBL型演習（ロボット導入・改善企画書に基づいた議論） \n15:40～15:50 休憩 \n15:50～16:50 ロボット導入・改善企画書を基にしたプレゼンテーション \n16:50～17:00 修了式（修了書授与） \n17:00～18:00 IATC展示ロボットの見学（自由参加） \n※参加者はロボット導入・改善企画書の草案を事前に検討していただきます。
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SUMMARY:第42回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)）\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第42回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年 3月13日（木）講演会13:45～16:45・交流会17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円，関西支部賛助会員会社は１名無料　（資料，交流会費含む）．オンライン参加：1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにて，申し込み先まで申し込みください． \n〇申込締め切り\n3月3日（月） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n下記の通り第42回関西鋳造懇話会を開催いたします．今回は熱力学を応用した鋳造関連技術として、アルミニウムのリサイクル、鋳鋼鋳物の構成相予測とその実践、鋳鉄の接種に関する熱力学をに関する発表を企画いたしました．会員各位のご参加をいただきますよう，お願い申し上げます．\n(1)「金属間化合物除去法によるアルミニウム合金溶湯アップグレード技術の実用可能性」（エス・エス・アルミ）〇和田健司・後藤慎治，（アサヒセイレン）西川拓也，西川功二，(2) 「低合金鋳鋼の急速加熱下における圧縮強度特性」（三共合金鋳造所）○長谷俊明・橘堂 忠，（近畿大学）淺野和典，（大阪産業技術研究所）武村 守，(3) 「鋳鉄の凝固中における過冷却液体から生成し得る相の熱力学的検討」（関西大学）○丸山 徹 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:技術講習会「鋳型技術の最新トピックス」（関西支部　第18回鋳造セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会 企画委員会，関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n技術講習会「鋳型技術の最新トピックス」（関西支部　第18回鋳造セミナー） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 企画委員会，関西支部 \n〇開催日時\n2025年3月11日（火） 13:30 ～ 16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員3\,000円，学生無料，関西支部賛助会各社１名無料，非会員9\,000円 \n〇定員\n会場50名 \n〇申込方法\n(1)氏名，(2)勤務先(所属先)，(3)所属(所属部課)，(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，(5)電話番号，(6)e-mail アドレス，(7)会員資格 ，(8)参加方法(会場・Zoom) \n〇申込締め切り\n2月25日（火）厳守 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部事務局　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n(1)「最新の鋳型用バインダーの開発動向」（花王クエーカー（株））青沼宏明，\n(2)「無機鋳型プロセス、コールドボックス法の最新動向(生産性と環境対策の両立を目指して)」（ASKケミカルズジャパン（株））灰岡暉史・梅谷昇平，(3)「シェルモールド法の樹脂／RCSの最新動向」（旭有機材（株））高間智宏，(4)「砂型３Ｄプリンタ材料の現状と最新動向」（群栄化学工業（株））飯塚一毅 \n〇情報掲載HP　URL\n日本鋳造工学会関西支部ホームページURL : https//jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:（公社）日本鋳造工学会　関東支部　YFE勉強会
DESCRIPTION:オンライン（Zoom使用）\n（公社）日本鋳造工学会 関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n（公社）日本鋳造工学会　関東支部　YFE勉強会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 関東支部 \n〇開催日時\n2024年2月26日（水）　13：30開始 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom使用） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n下記URLからお申し込みください。　 \n※申込者以外の聴講はご遠慮ください。 \n　　　　　　URL：https://forms.office.com/r/BGJrD6BauV \n〇申込締め切り\n2月21日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関東支部YFE　平田　E-Mail : hirata(at)atelier-lune.com*(at)を@に変換してください \n〇内容\n関東支部YFEでは若手鋳造技術者の自己研鑽活動として様々な活動を行っています。今年度は下記の通りの勉強会を開催いたします。鋳造工学誌に連載の「ズバリ回答・今さら聞けないこんなこと」に掲載されたQ＆Aのなかで、特に「もっと深く知りたい」と熱望されたテーマにつき、著名な先生に解説を頂きます。今回はCAEをテーマに挙げました。加えて、近年社会的にも重要性を増している技術者倫理についての解説も実施します。本勉強会は関東支部の若手の学会会員に限らず、全国の若手の学会会員、全国の鋳造技士の皆さんも参加頂けます。ぜひ奮ってご参加頂きますよう、ご案内申し上げます。 \n（司会：関東支部 YFE委員長　平田直哉） \n13：30　～　13：35　開会の挨拶　　　　　　　　　　　　　　関東支部　YFE委員長　平田　直哉 \n13：35　～　14：15　鋳造CAEに対する質問内容の深堀り \n大同大学　前田　安郭 \n14：15　～　14：55　鋳造CAEの事例紹介 \n株式会社コイワイ　橘　洋志 \n～　休　憩　～ \n15：00　～　15：30　組織と技術者倫理　～なぜ不正はなくならないのか～ \n(一社)日本ダイカスト協会　金内　良夫 \n15：30　～　15：35　閉会の挨拶　　　　　　　　　　関東支部　YFE副委員長　古屋　毅文
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