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SUMMARY:第6回鋳造ロボットセミナー　活用事例編
DESCRIPTION:近年、さまざまな⽣産現場で IoT やロボットの導⼊および活⽤が進められています。ロボット技術を導⼊し、継続的に活⽤していくためには、ロボット技術を導⼊・運⽤するための知識を獲得し、最新動向を収集する⼈的ネットワ ークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナーを開催します。鋳造業の⽣産技術者がロボット技術を道具の⼀つとして活⽤できるように⽀援していきます。今回のセミナーはロボット活⽤事例を講演会形式で紹介します。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。 \n｜日時：\n　2024 年 9 ⽉ 26 ⽇（⽊）13:30〜16:50 \n｜開催形式：\n　ハイブリッド形式（現地＋オンライン講演会） \n｜現地会場\n　⻘⼭学院⼤学 ⻘⼭キャンパス 15 号館 5 階第 13 会議室（東京都渋⾕区） \n｜オンライン \n　ZOOM 配信（申し込み後にアクセス⽅法を連絡します） \n｜募集定員\n　100 名 \n｜参加費\n　個⼈・維持会員：5\,000 円，学⽣会員：無料 \n｜申込⽅法\n　鋳造設備研究部会ホームページの「第 6 回鋳造ロボットセミナー（活⽤事例編）2024/9/26 東京」からお申込みください。参加申し込み後に参加費⽀払い⽅法等をメールでお知らせします。\n　⇒鋳造設備研究部会ホームページ\n　鋳造設備研究部会の会員は参加費無料ですが、参加⼈数把握のためサイトより事前に申し込みをお願いします。 \n｜事前申込締切\n　2024 年 9 ⽉ 13 ⽇（⾦）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n｜スケジュール\n　司会：伊藤 敦（東京都⽴産業技術⾼専）\n　13:00〜13:30 　受付\n　13:30〜13:35 　開会の挨拶（鋳造設備研究部会部会⻑ ⼭⽥ 実（岐⾩⾼専））\n　13:35〜14:15 　講演1「鋳造会社の⾃動化設備事例紹介」（川元 健嗣（ヨシワ⼯業株式会社））\n　14:15〜14:55 　講演2「ロボットを活⽤した鋳型製造システムについて」（吉村 ⼀利（株式会社⽊村鋳造所））\n　14:55〜15:10 　休憩\n　15:10〜15:50 　講演3「ロボットシステムの拡張性と柔軟性」（⽥崎 良佑（⻘⼭学院⼤学））\n　15:50〜16:30 　講演4「荷台⽔平機能を備えたパワーアシスト台⾞の開発」（野⽥ 善之（⼭梨⼤学））\n　16:30〜16:45 　鋳造ロボットセミナー基礎編の紹介（鋳造ロボットセミナー事務局）\n　16:45〜16:50　 閉会の挨拶（鋳造設備研究部会幹事 永森 久之（錦正⼯業株式会社）） \n｜問い合わせ先：\n　鋳造ロボットセミナー事務局\n　⼭梨⼤学⼤学院総合研究部 野⽥善之\n　E-mail: noday(at)yamanashi.ac.jp 　※(at)を@に変えて送信ください．\n　Tel: 055-220-8440
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SUMMARY:令和6年度 素形材技術研修講座「鋳型の生産技術」 ご案内
DESCRIPTION:主催　一般財団法人素形材センター \n公益社団法人日本鋳造工学会 \n今後の鋳造業の技術継承､発展に寄与する実務技術者に求められる現場知識と幅広い工学的知識を有する技術・技能者を育成することを目的として、｢素形材技術研修講座｣を開催いたします。 \n本講座は、正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し、現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために、理論と実際をテーマに、現場の経験を講義の中に多く取り入れ、また、最新の情報を多く提供するものです。つきましては、必ずや明日からの業務に活かされるものと確信し、積極的なご参加をおすすめいたします。受講者としては、現場経験3～5年程度の方、現場経験は長いけれども、改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています。なお、本素形材技術研修講座は、日本鋳造協会と日本鋳造工学会が鋳造中核人材育成事業の一環として実施する｢鋳造カレッジ｣の受講資格のひとつとして位置づけられています。 \n今回ご案内する「鋳型の生産技術」は、一般財団法人素形材センターと公益社団法人日本鋳造工学会が共催で開催いたします。 \n｜本講座の目的\nコーディネーター　(公社)日本鋳造工学会　顧問　佐藤 和則 \n鋳型は、鋳物の形状を形づくり、品質をも左右する重要なアイテムであり、その製造工法は大きく生型及び特殊鋳型に分類され、使用される材料や造型法が異なります。使われる砂や粘結剤などの材料の物性や特徴さらに工法の異なる造型技術の特徴を学ぶことにより、良い鋳物を作るための良い鋳型づくりのポイントを習得して頂きます。また、鋳型製作に欠かせない模型設計の基礎的概念を学び、鋳物品質を左右する技術を理解して頂くとともに、鋳物工場の抱える環境問題に関する基本的技術を理解し、SDGsに対応した考え方を学び、実務への対応力を身に付けて頂くことを目的とします。 \n※ｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ・ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙ \n鋳鉄系鋳物工場である株式会社三和鋳造所（現㈱IJTT）において、生型ラインの管理及び生型砂・中子砂などの製造及び技術開発に携わる。現在は、（公社）日本鋳造工学会の顧問として鋳造技術の普及に携わっている。 \n｜日時\n令和6年9月25日(水)、10月3日(木) \nオンライン研修講座（Cisco Webex Meetingsを使用） \n令和6年10月10日(木) 工場見学 新東工業㈱　豊川製作所 \n｜プログラム\n\n\n\n\nオリエンテーション---------------------------------------------------------------- 10:00～10:05 \n\n\n\n\n生型造型法概論---------------------------------------------------------------------- 10:05～12:00 \n鋳造製品の製造は、生型と有機鋳型で大半を占める。我国の生型、有機鋳型は独自の発展を遂げ、欧米とはやや異なる。我国の鋳型システムは、我国に適合し、我国の強みである。今年度の本講座では、「欧米と我国の鋳型の違い」、「生型と有機鋳型の特徴」に触れながら、生型造型法の基礎である「生型砂の構成物」、「生型砂の常温から1500℃までの特性」について講義する。 \n\n\n\n\n㈱ツチヨシ産業 技監　工博　黒川　豊 \n\n\n\n\n模型設計------------------------------------------------------------------------------ 13:00～14:30 \n　本講義では、鋳鉄生型用の模型設計する上で必要な製品形状、模型の種類、造型方法、込め数・配置、鋳造方案について紹介後、品質に大きく影響を与える鋳造方案設計の考え方と留意点について詳細に説明する。 \n\n\n\n\n㈱ＩＪＴＴ　材料開発部・研究第２グループ　シニアエキスパート　古里憲明 \n\n\n\n\n鋳物工場の環境問題--------------------------------------------------------------- 14:40～16:10 \n鋳造は、じん肺への防止に伴う粉じん障害防止規則や騒音防止法、振動規制法等様々な法規への対応や、 \n昨今の職場環境の改善への対応が必要視されている。本講座はこの必要性から「鋳物工場の環境問題」 \nと題し、鋳造における対策や環境設備の紹介を行う。 \n\n\n\n\n新東工業㈱ エコテックカンパニー 技術グループ 集塵機計画チーム チームリーダー　岡安功史 \n\n\n\n\n令和6年10月3日(木)  \n\n\n\n\n生型造型ラインとその設備 ------------------------------------- 10:00～12:00、13:00～14:00 \n　生型造型法は、「鋳型の造型後、直ちに注湯が可能である」という砂型造型法の中では稀有なメリットを有しており、中小物鋳物の量産技術として機械化および自動化が高度に進展してきた。その様な背景を踏まえながら、造型設備・鋳型搬送設備・砂処理設備等々生型造型法にかかわる最新の設備技術について概説する。 \n\n\n\n\n橋本技術士事務所豊橋　橋本邦弘 \n\n\n\n\n特殊鋳型概論------------------------------------------------------------------------ 14:10～15:40 \n砂型は、大きく分けて、粘土で固めて作る生型と、それ以外の特殊鋳型に分類される。本講義では、自硬性鋳型、ガス硬化鋳型、熱硬化性鋳型など、特殊鋳型全般について解説する。 \n\n\n\n\n神戸理化学工業㈱  研究部　塚田伸明 \n\n\n\n\n令和6年10月10日(木)  \n\n\n\n\n工場見学   ------------------------------------------------- 新東工業㈱　豊川製作所 \n\n\n\n\n13:30豊橋駅発 バスで移動　14:00～16:00工場見学　16:50頃 豊橋駅着 \n  \n\n\n\n\n＊　同業者もしくはその他の理由により見学許可が出ない場合がありますのでご了承ください。 \n＊　交通事情により、集合場所や時刻，順路，解散場所，予定時刻などを変更する場合がございますので、予めご了承下さい。 \n  \n＊　状況によっては、プログラムの変更、開催を中止させていただく場合がございますので、ご了承ください。 \n\n\n\n\n｜参加要領\n\n\n\n\n◇定　　員　40名　　（申込順に受け付け、定員になり次第締め切ります） \n\n\n\n\n◇受 講 料　55\,000円　(消費税込み)　　講師の資料を郵送いたします \n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は、27\,500円(50％割引)。 \n※協賛会員の方へ：協賛会員の特典にセミナー・研修の割引はありません。ご理解をお願いいたします。 \n※開催前日まで受講取消のご連絡がなく\,当日欠席されても受講料はお返しいたしません。 \n※ 1日単位での受講をご希望の方は、下記申込先までご相談下さい。（10日のみの受講は不可） \n\n\n\n\n◇申込方法 \n下記申込書に所要事項記入の上\, E-mailでお申込み下さい。 \n素形材センターホームページからもお申込み可能です。 \nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/113/　https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〒105-0011　東京都港区芝公園3丁目5番8号　機械振興会館3階301号室 \n一般財団法人　素形材センター　企画部 \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　電話03(3434)3907  \n\n\n\n\n◇参加費のお支払い　 \n参加申込後，請求書を郵送いたします。 \n(領収書を必要とする場合は、申込書にその旨をご記入下さい。振込手数料はご負担願います。) \n\n\n\n\n◇申込締切　令和6年9月13日（金） \n\n\n\n\n◇注意事項 \n・Cisco Webex Meetingsを使用したオンライン研修講座です。研修講座参加のために、パソコンやタブレットなどの端末と、インターネット環境、メールアドレスが必要です。また、通信費は参加者負担になります。 \n・カメラ、マイク、スピーカーを備えたパソコンでの参加を推奨しています。 \n・研修講座の録音・録画等や、本研修講座のコンテンツ（研修講座参加のURL、パスワード等）を外部に流出させる行為は、固くお断りいたします。 \n・1名様につき１つのお申し込みとしてください。１社で複数名様がご参加の場合、それぞれお申込みください。 \n・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。 \n・参加者ご自身の機材に関するトラブル等のお問合せには、事務局は対応いたしかねます。 \n※その他注意事項につきましては、参加申し込み後にお送りするメールに記載させていただきます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n個人情報保護法に関する対応 \nご記入頂いた個人情報は、本研修講座の事務に利用するとともに、参加者リストを作成し、講師に手交します。また、素形材センターの行う各種研修、セミナー、出版物、事業の案内状の送付に利用する予定です。今後、素形材センターが行う素形材産業の実情に関する調査アンケートへの協力依頼を行う場合もあります。 \n\n\n\n\n｜申込書\n素形材センター企画部 E-mail 　kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を@に変えて送信ください \n素形材技術研修講座 申込書
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅲ
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅲ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n2024年9月14日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員，維持会員3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇定員\n会場：64名，WEB：100名程度 \n〇申込締め切り\n9月6日（金） \n〇申込・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林光・岡田\n〒471-8571　愛知県豊田市トヨタ町1番地\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　基盤開発室内\nTEL．080-6986-6361　FAX．0565-23-5775　E-mail．mn-jfs-tokai@mail.toyota.co.jp \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱ，Ⅲを開催いたします．本年は，可能な限り，現物を活用した講義を試みております．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅲ」の受講募集のご案内となります．ダイカストマシン，品質（ダイカスト・鋳物），工場カーボンニュートラル取組み事例および新技術紹介の講義となります．\n①「ダイカストマシンの機能と性能」（芝浦機械(株)）相田悟，②「ダイカストの品質向上技術」（リョービ(株)）井澤龍介，③ ｢アルミ合金鋳物の欠陥発生原因とその対策、ならびに砂型鋳物の最近の課題｣（㈱マルサン木型製作所）林壮一，④ ｢鋳造工場のカーボンニュートラル｣（人材育成委員会）古川雄一，⑤｢全体質疑と2024年度アルミニウム鋳造講座Ⅰ～Ⅲの振返り｣（人材育成委員会）古川雄一 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp/http://www.j-imono.com/ \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
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SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）/オンライン：zoomミーティング\n東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2024年9月7日(土)　9：30～16：10 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：5\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場50名／オンライン200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月16日（金） \n〇申込・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林\n〒471-8571　愛知県豊田市トヨタ町1番地\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　基盤開発室内\nTEL．050-3165-7590　FAX．0565-23-5775　E-mail．mn-jfs-tokai@mail.toyota.co.jp \n〇内容\n本講座は，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の上級講座として開催します．鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n①「有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について」（(株)瓢屋)曽根孝明氏，②「鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型」（(株)マツバラ)川島浩一氏，③「鋳鉄の材質特性とその評価法」（近畿大学）淺野和典氏，④「鋳鉄溶解でのエネルギー使用実態とカーボンニュートラル対応へむけた省エネの取り組み」（元富士電機(株))林静男氏 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔
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SUMMARY:現場鋳造技術の改善（関東支部　第112回講演会）
DESCRIPTION:東京都立産業技術研究センター本部（東京都江東区）／オンライン（Zoomミーティング）\n関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 現場鋳造技術の改善（関東支部　第112回講演会） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関東支部 \n2024年8月30日(金) 15:00～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（東京都立産業技術研究センター本部（東京都江東区）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇定員\n60名 \n〇申込方法\nメールにて氏名，所属，メールアドレス，現地参加かオンライン参加，を記載の上，下記田崎までご連絡ください．メールアドレスは問い合わせ先をご覧ください． \n〇申込締め切り\n8月16日（金） \n〇申込・問合せ先\n青山学院大学 理工学部 機械創造工学科　田崎 良佑\n〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1\nTEL．042-759-6209 E-mail．tasaki_s@me.aoyama.ac.jp \n〇内容\n関東支部第112回講演会では，現場鋳造技術の改善事例を支部講演会として広く紹介し，鋳造業全体の技術向上に貢献していくことを目的としています．この事例紹介では，関東支部現場鋳造技術研究会の協力の下，下記3件の事例を紹介していただき，意見交換することで，参加者各位の現場鋳造技術の改善に役立てていくことを期待しています．\n①「中子型可動機構確認方法の改善」（（株）プロテリアル）新田佳祐，②「画像解析とセンシング技術活用による中子セットの自動化～匠の技の再現～」（（株）コヤマ）宮崎智也，③「砂型試作における鋳造シミュレーションシステムの活用事例」（株）コイワイ）橘洋志 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.j-imono.com/
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅱ
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）/オンライン：zoomミーティング\n東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅱ \n主催団体名：（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2024年8月22日(木)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に） \n〇定員\n会場64名，オンライン100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月9日（金） \n〇問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林光・岡田\n〒471-8571　愛知県豊田市トヨタ町1番地\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　基盤開発室内\nTEL．080-6986-6361　FAX．0565-23-5775　E-mail．mn-jfs-tokai@mail.toyota.co.jp \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱ，Ⅲを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．金型，表面処理，離型剤，塗型材および水質や金型内部冷却安定化に関する講義を行います．本年は現物を活用した講義を試みたいと思います．他支部からの参加も歓迎いたします．\n①「離型剤・潤滑剤と金型温度管理｣（トヨタ自動車(株)）田端英二，②｢CAE基盤技術｣（トヨタ自動車(株)）小名国仁，③｢アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房(株)）下村佳之，④｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（SSK DCTech）佐々木英人，⑤｢鋳造で使用する水について｣（人材育成委員会）古川雄一 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp/ \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔
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SUMMARY:第129回消失模型鋳造法研究会
DESCRIPTION: 第129回消失模型鋳造法研究会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2024 年 8 月 8 日（木） 13：30～16：30（予定） \n〇場所（名称・所在地）\n東大阪市立産業技術支援センター （東大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料．ただし会員限定（消失模型鋳造法研究会は会員制によるクローズド会議ですが，第129回研究会は一般公開にて開催いたします） \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，交流会参加の有無を\n明記し，電子メールにて，連絡先まで申し込む \n〇申込締め切り\n　2024 年 7月 31日（水） 厳守 \n〇申込・問合せ先\n　koroyasu@mps.teikyo-u.ac.jp \n〇内容\n①「鋳造法による金属基複合材料の作製と諸特性」（近畿大学）淺野和典，③「フルモールド鋳造法の実際例(仮題)」（虹技（株））松本昻大，④「消失模型鋳造法研究会発足時からの活動紹介(予定)」（帝京大学）頃安貞利 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔
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SUMMARY:第40回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）/オンライン：zoomミーティング\n関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n 第40回関西鋳造懇話会 \n主催団体：（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時　\n2024年7月30日（火）　講演会 13：45 ～ 16：45 交流会 17：00 ～ 19：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（講演会：たかつガーデン，交流会：杯杯天山閣（大阪市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費\n会場：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円，関西支部賛助会員会社は１名無料（資料，交流会費含む）．オンライン：1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにて申し込む \n〇申込締め切り\n7月18日（木）厳守 \n〇申込・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai@jfs-osaka.jp \n〇内容\n下記の通り第40回関西鋳造懇話会を開催いたします．今回はステンレス鋼の表面処理と高温組織、チタン合金の溶解と材料特性、アルミニウム合金の固液共存体とその変形過程に関する発表を企画いたしました．会員各位のご参加をいただきますよう，お願い申し上げます．\n①「浸炭処理したSUS304の再加熱に伴う高温腐食組織生成について」（三共合金鋳造所）橘堂 忠，②「Ti合金の低ヤング率化のための元素選定と浮揚溶解法による溶製・特性評価事例」（近畿大学）仲井正昭，③「Al-Cu合金の固液共存領域の変形挙動の三次元・時間分解X線イメージング」（京都大学）○鳴海大翔，庄司雄大，笹田智也，安田秀幸，④交流会 \n〇情報掲載HP\nURL：http://jfs-kansai.jp/　(関西支部ホームページ）
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅰ
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SUMMARY:シンポジウム「材料リサイクルに向けたアルミニウム合金鋳物の諸特性に及ぼす微量不純物の影響」
DESCRIPTION:早稲田大学各務記念材料研究所（東京都新宿区）/オンライン：zoomミーティング \n軽合金研究部会 \n≫ 詳細情報 \n≫ 参加申し込み
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SUMMARY:鋳鉄の基礎講座
DESCRIPTION:ハイブリッド開催\n会場：シャインズ/オンライン：zoomミーティング\n東海支部\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:第２９回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会
DESCRIPTION:第２９回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会 \n\n詳細情報
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SUMMARY:2024年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:2024年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集 \n  \n〇募集母体\n（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会／企画委員会 \n〇公募の概要\n日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催します．各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，出来上がった鋳物の良否を競います．大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となります．皆様ふるってご参加ください．\n【コンテストの流れ】\n7月：エントリー者向け実施要領および方案設計&CAEソフトウェア配信，８月：講習会（鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト），9月：方案設計の実施，11月：実鋳造(立会い可)，12月：発表会，3月：日本鋳造工学会の評価委員による作品評価，5月：第185回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰及びYFE大会での発表\n※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．PCは各自ご準備ください． \n〇参加費\n無料 \n \n  \n  \n \n〇応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生、大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリー可．\n※1研究室につき1チームの応募とする（同じ学校でも研究室ごとに応募可能）． \n  \n〇応募方法\n申し込みフォーム（HPからダウンロード可）に，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスを記入し，下記応募先までメールで申し込む \n〇応募締切\n7月21日（日） \n〇応募・問合せ先\n日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe@jfs.or.jp　　 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jphttps://jfs.or.jphttps://www.sokeizai.or.jp/ \n  \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています \n 
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SUMMARY:2024年度関東支部総会及び第35回加山記念講演会
DESCRIPTION:ハイブリッド開催\n会場：早稲田大学西早稲田キャンパス/オンライン：Zoomミーティング\n関東支部\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:東北支部 第49回福島大会
DESCRIPTION:会場：エルティ ウェディング・パーティー エンポリアム\n東北支部\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:第5回鋳造ロボットセミナー基礎編
DESCRIPTION:会場：Industrial Automation Technology Center \n日本鋳造工学会/鋳造設備研究部会 \n≫ 詳細情報
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SUMMARY:第31回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド開催\n会場：近畿大学東大阪キャンパス/\nオンライン\n関西支部\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:技術講習会「【温故知新】古代の鋳造技術を知る」(関西支部　第17回鋳造セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド開催\n会場：兵庫県立工業技術センター 研究本館２階 セミナー室\nオンライン：Zoomミーティング\n関西支部\n\n≫ 詳細情報
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