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SUMMARY:令和8年度関東支部総会及び第37回加山記念講演
DESCRIPTION:ハイブリット式(早稲田大学西早稲田キャンパス（東京都新宿区）/オンライン(Zoom))\n（公社）日本鋳造工学会　関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n令和8年度関東支部総会及び第37回加山記念講演 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　関東支部 \n〇開催日時\n2026年4月17日(金)　14：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式(早稲田大学西早稲田キャンパス（東京都新宿区）/オンライン(Zoom)) \n〇参加費\n講演会：会員及び学生無料，非会員3000円／交流会：3000円 \n〇申込方法\n下記申し込み先までメールにて申し込む \n〇申込締め切り\n4月8日(水) \n〇連絡先・問合せ先\n株式会社未来キャスティングホールディングス　山根英也\nE-mail．hideya.yamane.ex(at)miraicasting.com*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n令和8年度関東支部総会及び第37回加山記念講演を下記のように開催いたします．あわせて会員間の交流を図るための交流会を企画しました．多数ご出席くださいますようご案内申し上げます．\n(1)令和8年度(公社)日本鋳造工学会 関東支部総会\n(2) 第37回加山記念講演「流れからみた鋳造技術」神戸洋史\n(3) 交流会 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://j-imono.com/
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SUMMARY:東海支部　2026年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n東海支部　2026年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2026年4月9日(木)　支部総会 他：14:00～16:45、会員交流会：17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー）） \n〇参加費\n【支部総会・委員会活動報告】無料，【会員交流会】正会員・維持会員3\,500円，学生会員1\,500円，非会員5\,500円，受賞者：招待（無料） \n〇定員\n会場74名，オンライン100名．交流会：60名 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ(https://jfs-tokai.jp/)から申し込む \n〇申込締め切り\n3月31日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000 　E-MAIL．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【支部総会・委員会活動報告・表彰式】\n(1)支部総会：2025年度事業報告並びに決算報告／2026年度支部運営体制、委員会活動／2026年度事業計画並びに予算計画報告．\n(2)委員会活動報告：支部活動の柱［４つのシンカ］＋「つながる」1)人材育成委員会の取組み，2)編集委員会の取組み，3)広報委員会の取組み，4)全国講演大会の振り返り．\n(3)表彰式，\n(4)会員交流会 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n 
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SUMMARY:第９回鋳造ロボットセミナー　基礎編
DESCRIPTION:Industrial Automation Technology Center（IATC）会議室（大阪市）\n（公社）日本鋳造工学会　鋳造設備研究部会\n\n≫ 詳細情報 \n第９回鋳造ロボットセミナー　基礎編 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　鋳造設備研究部会 \n〇開催日時\n2026年3月24日（火）9:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nIndustrial Automation Technology Center（IATC）会議室（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n20\,000円 \n〇定員\n8名 \n〇申込方法\n鋳造設備研究部会ホームページ（ https://jfs-setsubi.org/ ）の「鋳造ロボットセミナー（基礎編）開催案内&参加申込」から申し込む \n〇申込締め切り\n3月6日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n鋳造ロボットセミナー事務局　山梨大学大学院総合研究部　野田善之\nTel．055-220-8440　E-mail．noday(at)yamanashi.ac.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nロボット技術を導入し，継続的に活用していくためにはロボット技術を導入・運用するための知識を獲得し，最新動向を収集する人的ネットワークが必要になります．そこで鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナー基礎編を開催します．鋳造業の生産技術者がロボット技術を道具の一つとして活用できるように支援していきます．\n【プログラム】\n(1)「ロボット技術に関する基礎知識」，\n(2)「ロボットシステム構築の流れと勘所」，\n(3)「ロボット技術の活用事例の紹介」，\n(4)「ロボットシステム導入を模擬したPBL型演習（ロボット導入・改善企画書に基づいた議論）」，\n(5)「ロボット導入・改善企画書を基にしたプレゼンテーション」\n参加者はロボット導入・改善企画書の草案を事前に検討していただきます \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-setsubi.org/ \n〇その他特記事項\n第10回鋳造ロボットセミナー活用事例編は2026年9月頃に開催予定です
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SUMMARY:第45回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（東大阪市）／オンライン(Zoom)）．交流会：近畿大学東大阪キャンパス\n（公社）日本鋳造工学会　関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n 第45回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　関西支部 \n〇開催日時\n2026年3月18日（水） 13:45～16:45，交流会 17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（東大阪市）／オンライン(Zoom)）．交流会：近畿大学東大阪キャンパス \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円　（資料，交流会費含む）．関西支部賛助会員会社は１名無料\nオンライン：会員1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\nEメールで申し込む \n〇申込締め切り\n3月11日（水）厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n第45回関西鋳造懇話会を開催いたします．今回はデジタル技術を活用した鋳物生産技術，押湯設計，金属組織評価に関する発表を企画しました．\n【プログラム】\n(1)「製造現場における品質改善活動へのICT技術，及びIoTデータ統合・分析技術の開発・導入」（クボタ）南本高望，安宅 剛，木村正和，田中真人，西村隆志，重田正和，\n(2)「設計支援ツール連携による押湯方案設計の自動化に向けた基礎的検討」（ヒノデホールディングス）梅谷拓郎・（九州大学）大城佳作，\n(3)「２次元局所粒数およびボロノイ分割法を用いた球状黒鉛分布定量化による衝撃特性の評価」（ツチヨシ産業）枝根和也・（広島大学）松木 一弘・（I2C技研）糸藤春喜・（広島大学）杉尾健次郎・崔 龍範・（ツチヨシ産業）上林仁司 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://jfs-kansai.jp/　(関西支部ホームページ）
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SUMMARY:CAEの超基礎と技術者倫理（関東支部YFE勉強会）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）／オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会　関東支部\n\n≫ 詳細情報 \nCAEの超基礎と技術者倫理（関東支部YFE勉強会） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　関東支部 \n〇開催日時\n2026年3月12日（木）　14：00～15:50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n下記URLもしくは右のQRコードから申し込む．申込者以外の聴講はご遠慮ください．\nURL：https://forms.office.com/r/BGJrD6BauV \n〇連絡先・問合せ先\n関東支部YFE　平田　\nE-Mail．hirata(at)atelier-lune.com*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n鋳造CAEは現在，多くの現場で活用されていますが，「何をどのように計算しているのか」「結果をどこまで信頼してよいのか」を十分に理解しないまま使われている例も少なくありません．本講演では，微分方程式や数式の詳細には立ち入らず，CAEがどのような計算を行っているのかを，基礎から分かりやすく解説します．CAEをブラックボックスのまま使わないための“超基礎”として，利点・限界・注意点を整理し，鋳造技術者としてCAEとどう向き合うべきかを考えます．加えて、大変好評をいただいている技術者倫理についての解説を、本年度も実施します．\n【プログラム】\n(1)「CAEのブラックボックスをのぞく　～鋳造解析の正体と超基礎～」（元東北大学）平田直哉，\n(2)「リーダーの技術者倫理」（日本ダイカスト協会）金内良夫 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://forms.office.com/r/BGJrD6BauV
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SUMMARY:「鋳物の実体評価に向けた評価技術の複合化」（鋳造品の評価技術研究部会シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）／オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n\n≫ 詳細情報 \n「鋳物の実体評価に向けた評価技術の複合化」（鋳造品の評価技術研究部会シンポジウム） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会 \n〇開催日時\n2026年3月10日（火）　10:00～15:55 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本鋳造工学会会員13\,000円，学生1\,000円，非会員26\,000円．税，テキスト（研究報告書）を含む \n〇定員\n会場50名 \n〇申込方法\n日本鋳造工学会ホームページ（https://jfs.or.jp）の「シンポジウム申込フォーム」から申し込む \n〇申込締め切り\n2月25日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会事務局\nTEL:03-6809-2303　E-mail:jfes(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n現在，様々な非破壊試験方法が利用されていますが，種々の欠陥に対する検査方法として万能な評価技術は存在しません．各評価手法の特性を理解した上で，鋳造品に合わせて複数の手法を組み合わせるなどの工夫が必要となります．そこで様々な非破壊試験手法を鋳造品へ適用することを念頭に，(1)鋳造品における試験・検査の役割，(2)鋳造品の欠陥評価手法の比較，(3)鋳造品に適用可能な種々の評価手法，という構成でシンポジウムを企画しました．\n【プログラム】\n(1)「鋳造品の非破壊試験手法とその意義（仮題）」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(2)「鋳造品の強度評価の考え方：欠陥と強さと壊れ方の関係（仮題）」（北海道大学名誉教授）野口徹，\n(3)「鋳造品の評価技術研究部会共同研究１：X線探傷試験・X線CTによる評価」（元埼玉県産業技術総合センター），\n(4)「鋳造品の評価技術研究部会共同研究2：超音波試験による評価」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦・藤島晋平，\n(5)「鋳造品に適用可能な種々の評価手法1：アルミニウムダイカスト品の評価（仮題）」（熊本県産業技術センター）池田朋弘，\n(6)「鋳造品に適用可能な種々の評価手法2：電磁力加振による引け巣評価（仮題）」（群馬大学）丹羽章太郎 \n〇情報掲載HP　URL\n鋳造品の評価技術研究部会シンポジウムのご案内 | 公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募
DESCRIPTION:(公社)日本鋳造工学会\n\n「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n大学・国公立及びこれに準ずる試験研究機関において，鋳造工学に関する学問・技術を研究する2026（令和8）年3月31日現在で，満45歳以下の若手研究者個人，並びに満45歳以下の若手研究者で構成するグループとする．大学院生については博士後期課程に在学，または進学が決まっている者で，指導教員の推薦のある者とする． \n〇公募期間\n2025（令和7）年12月1日～2026（令和8）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)研究題目（副題可），\n(2)氏名，生年月日，勤務先，所属並びに連絡先，\n(3)研究概要（内容）1\,000文字以内．わかりやすく簡潔に．\n(4)今までに当学会の会誌（題名及び掲載Vol.年，頁）・講演大会（第***回）での発表の有無 \n〇授与\n50万円（5件以内／年） \n〇研究期間\n１年間とする \n〇報告義務\n受給者は１年間の研究期間を経た１年以内に申請課題に関連する研究発表及び論文を本学会誌に投稿する義務を負い，本義務に関する誓約書を会長宛に提出する． \n〇連絡先・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募【1月31日締切】\n							\n\n								「若手研究奨励金」に関わる研究課題を公募しています． 1. 対象 大学・国公立及びこれに準ずる試験研究機関において，鋳造工学に関する学問・技術を 研究する2026年3月31…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%80%8c%e8%8b%a5%e6%89%8b%e7%a0%94%e7%a9%b6%e5%a5%a8%e5%8a%b1%e9%87%91%e3%80%8d%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%82%8f%e3%82%8b%e7%a0%94%e7%a9%b6%e8%aa%b2%e9%a1%8c%e3%81%ae%e5%85%ac%e5%8b%9f-2/
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SUMMARY:「新東工業　鋳造技術研究奨励金」に関わる受給者公募
DESCRIPTION:(公社)日本鋳造工学会\n\n「新東工業　鋳造技術研究奨励金」に関わる受給者公募 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n鋳造技術の発展に寄与する研究に携わる，2026（令和8）年3月31日現在で，満45歳以下の若手研究者で，研究成果の海外での発表や，研究論文を海外に投稿するなどグローバルに活動していることを原則とする．自薦，他薦は問わない \n〇公募期間\n2025（令和7）年12月1日～2026（令和8）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)研究題目．\n(2)氏名，生年月日，所属並びに連絡先（住所，電話番号，Eメールアドレス等）．\n(3)研究概要（内容）1000文字以内．\n(4)参考資料（講演発表，論文等投稿実績など審査に参考となる資料，特に海外発表，英文誌投稿論文などはもれなく添付する） \n〇奨励額，人員\n奨励学は30万円，毎年1名 \n〇報告義務\n当該研究成果を本会会長を通し新東工業(株)に書面で報告（年度末），また，研究論文，技術論文，技術報告，研究速報又は技術速報を会誌『鋳造工学』に投稿する．なお，投稿記事は新東工業社内報にも掲載される． \n〇連絡先・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								「新東工業　鋳造技術研究奨励金」に関わる受給者公募【1月31日締切】\n							\n\n								「新東工業　鋳造技術研究奨励金」に関わる受給者を公募しています． 1. 対象 鋳造技術の発展に寄与する研究に携わる，2026年3月31日現在で，満45歳以下の若手研究者で， …							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:「若手活動支援金」に関わる受給者の公募
DESCRIPTION:(公社)日本鋳造工学会\n\n「若手活動支援金」に関わる受給者の公募 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n海外での講演発表等の国際交流活動及び高校生向けの鋳物授業・実験などの活動に携わる，2026（令和8）年3月31日現在で，満45歳以下の正会員，学生会員及び広く一般公募とし，自薦，他薦は問いません． \n〇公募期間\n2025（令和7）年12月1日～2026（令和8）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)活動課題，\n(2)氏名（ふりがな），生年月日，所属並びに連絡先（住所，電話番号，Eメールアドレス等），\n(3)活動概要（内容）1000文字以内，\n(4)参考資料（海外発表や海外活動内容，高校生向け活動内容など審査に参考となる資料などはもれなく添付ください） \n〇支援額、件数\n支援額は20万円／件，2件以内 \n〇選考\n本会の選考委員会 \n〇報告義務\n当該活動について「講演発表報告」「国際交流参加報告」「活動報告」等を会誌『鋳造工学』に投稿する \n〇連絡先・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								「若手活動支援金」に関わる受給者の公募【1月31日締切】\n							\n\n								「若手活動支援金」に関わる受給者を公募しています． 1. 対象 海外での講演発表等の国際交流活動及び高校生向けの鋳物授業・実験などの活動に携わる， 2026年3月31日現在…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:2025年度　「YFE技術講習会」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（ウィンクあいち（愛知県名古屋市）／オンライン（Teamsウェビナー）\n(公社）日本鋳造工学会　東海支部　若手鋳造エンジニア(YFE)懇話会\n\n≫ 詳細情報 \n2025年度　「YFE技術講習会」 \n主催団体名:(公社）日本鋳造工学会　東海支部　若手鋳造エンジニア(YFE)懇話会 \n〇開催日時\n2026年1月30日（金） 13：30～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（ウィンクあいち（愛知県名古屋市）／オンライン（Teamsウェビナー） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n東海支部YFE会員・学生：無料，YFE非会員：2000円 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）　若手鋳造エンジニア懇話会（YFE懇話会）ページから申し込む \n〇申込締め切り\n1月23日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会東海支部YFE事務局　\n岐阜工業高等専門学校　機械工学科　山田　実\nTEL．058-320-1343　E-mail．yfe(at)robot.mach.mie-u.ac.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n東海支部YFE懇話会では，鋳造分野の「ものづくり」に関する最新技術情報の共有を目的とし，毎年技術講習会を開催しております．ハイブリッド形式にて開催しますので，多数のご参加をお待ち申し上げます．\n(1)「粒子法鋳造シミュレーションとその特徴に着目した応用技術の開発」（産業技術総合研究所）徳永仁史，\n(2)「AIソリューションDataRobotを活用した製造DXの実践と機械学習導入の課題解決アプローチ」（NTTデータ）近藤立志，\n(3)「ものづくり改革 の第一歩：Fusion で切り拓くスマート設計～解析とGenerativeDesignの機能概略と事例紹介～」（オートデスク）梅山　隆 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:第187回全国講演大会オーガナイズドセッション「次世代に向けた鋳仕上げプロセス改善～人材不足・品質・安全への挑戦～」講演募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n第187回全国講演大会オーガナイズドセッション「次世代に向けた鋳仕上げプロセス改善～人材不足・品質・安全への挑戦～」講演募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の内容\n鋳造業界では労働力不足が深刻化しており，特に中子工程や鋳仕上げ工程といった主要前後工程において人材確保が困難となっています．中でも鋳仕上げは，生産計画への柔軟な対応，品質の安定性，技能伝承，過酷な作業環境，外観品質保証など，多くの課題を抱えるネック工程です．また，鋳仕上げにはバリ取り・成形に加え，焼着，寸法修正，表面欠陥補修など多岐にわたる要素技術が求められ，各社が悩みを抱えながら操業しているのが現状です．\n本セッションでは，鋳仕上げ工程における共通課題を明確化し，各社の技術的取り組みや改善事例を共有することで，分野の活性化と人材不足への打開策を模索します．材質を問わず，鋳仕上げに関する技術革新の方向性を議論する場とします． \n〇応募資格\n日本鋳造工学会会員 \n〇応募方法\n講演タイトル，講演者氏名，簡単な講演概要を下記応募先までE-mailで連絡する \n〇応募締め切り\n2026年1月30日(金) \n〇対象\n日本鋳造工学会事務局　神戸　\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:鋳鉄の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:オンライン（Teams），2月12日のみ会場及び工場見学（埼玉県）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2026年1月22日（木），27日（火），2月5日（木），12日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams），2月12日のみ会場及び工場見学（埼玉県） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n79\,200円　(消費税，テキスト代込み)．素形材センター特別賛助会員・一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は39\,600円　 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n1月13日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n機械・構造部品としての鋳鉄品の顕微鏡組織，材質とその評価及び溶解，溶湯処理，鋳造方案・造型（生型，有機自硬型，中子）の基礎とそれぞれの管理項目，評価方法について学び，製品の品質管理と品質保証のための一層の理解度を深めます．\n【1月22日】\n(1)「鋳鉄の材質及び基礎技術【1】鋳鉄の組織及びねずみ鋳鉄の材質と用途」（岩手大学）堀江　皓，\n(2)「鋳鉄の材質及び基礎技術【2】球状黒鉛鋳鉄の材質と用途」（岩手大学）堀江　皓，\n(3)「鋳鉄溶解の基礎【誘導炉溶解の実際】」（日本鋳造協会）鈴木敏光，\n(4)「鋳鉄の溶湯処理【接種，黒鉛球状化処理】」（岩手大学）小綿利憲\n【1月27日】\n(5)「鋳造方案の考え方と欠陥対策【1】鋳造方案の考え方」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(6)「鋳造方案の考え方と欠陥対策【2】鋳造欠陥とその防止策」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(7)「鋳造方案の考え方と欠陥対策【3】CAEと鋳造方案」（クオリカ）木下文昭\n【2月5日】\n(8)「造型技術の基礎【1】生型造型法の砂管理と造型」（日本鋳造工学会）佐藤和則，\n(9)「造型技術の基礎【2】中子の砂管理と造型」（日本鋳造工学会）佐藤和則，\n(10)「造型技術の基礎【3】自硬性鋳型の砂管理と造型」（Casting Service）菅野利猛，\n(11)「品質管理と品質保証【1】組織試験，機械的性質試験」（元埼玉県産業技術総合センター）永井　寛\n【2月12日】\n(12)「品質管理と品質保証【2】非破壊試験，検査，全体のまとめ」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(13)工場見学（（株）椿本鋳工） \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e7%94%9f%e7%94%a3%e6%8a%80%e8%a1%93%ef%bc%88%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%89/
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SUMMARY:つくば地区　施設見学会(関東支部YFE見学会)
DESCRIPTION:NIMS，地質標本館，AIST-Cube\n関東支部YFE\n\n≫ 詳細情報 \n  \nつくば地区　施設見学会(関東支部YFE見学会) \n主催団体名:関東支部YFE \n〇開催日時\n2026年1月15日（木）　13:00～16:30（17:00～交流会） \n〇場所（名称・所在地）\nNIMS，地質標本館，AIST-Cube \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇定員\n20名 \n〇申込方法\n下記URLからご記入ください．\n応募フォームURL：https://forms.office.com/r/HtWHH89RbY \n〇申込締め切り\n1月6日(火) \n〇連絡先・問合せ先\n関東支部YFE　猿渡　E-mail．naohiros(at)yamanashi.ac.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n関東支部YFEでは若手鋳造技術者の自己研鑽活動として様々な活動を行っています．今年度は下記の内容で見学会を開催いたします．様々な評価・試験設備や産業技術に関する実証試験・研究成果など、将来の鋳物への想像を掻き立ててくれるような世界をご覧いただけると思います．\n関東支部の若手の学会会員に限らず，全国の若手の学会会員，全国の鋳造技士の皆さんも参加頂けます．ぜひ奮ってご参加頂きますよう，ご案内申し上げます．終了後に懇親会を計画しております．交流を深めるチャンスですので，ぜひ奮ってご参加下さい．\n【スケジュール・見学内容（予定）】\n12:40　集合（つくば駅）→13:00　\nNIMS：1500tプレス，クリープ試験機群，ほか見学→14:45　\n地質標本館→15:50　\nAIST-Cube：産業技術の実証試験等見学→17:00　懇親会 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								2025（令和7）年度 YFE施設見学会（2026年1月15日）開催のご案内 – 公益社団法人 日本鋳造工学会 関東支部\n							\n\n							\n																	\n																http://j-imono.com
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SUMMARY:第44回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoom)）\n（公社）日本鋳造工学会　関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 第44回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　関西支部 \n〇開催日時\n2025年12月23日（火）講演会 13:45～16:45 交流会 17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円　（資料，交流会費含む）．関西支部賛助会員会社は１名無料\nオンライン参加：1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにて，申込先まで申し込みください． \n〇申込締め切り\n12月16日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907 E-mail．kikaku(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n関西支部では鋳造工学を総合工学と位置づけ，各種技術・現象を横断的に総合討論する場として関西鋳造懇話会を開催し，会員各位の議論の場，交流の機会としています．今回は湯口から湯流れの特徴、鋳鉄の接種、生型における鋳物砂表面層の解析に関する発表を企画いたしました．\n(1)「無機コーテットサンドの混練・造型条件の検討」（クボタ）○王麟・（大阪硅曹）小林義明・（伊藤忠セラテック）沢栁大・（ナガオシェル）浅沼賀夫\n(2)CV黒鉛鋳鉄の黒鉛形態についての研究：1.「CV黒鉛鋳鉄の黒鉛形態に及ぼすMgとレアアースの影響」，2.「CV黒鉛鋳鉄の黒鉛形態に及ぼすCuとSnの影響」（川崎重工業）○淡路佳孝・（岩手大学）平塚貞人，小綿利憲・（アサゴエ工業）田中伸二，岡本一星，木下雄之，大月伸正\n(3)「高周波押湯加熱装置の鋳鋼製品への適用」（第一高周波工業）○高田真司，新川淳也・（ジャパンキャステリング）横溝雄三，竹内宏光，八重樫拓夢 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://jfs-kansai.jp/　(関西支部ホームページ） \n〇その他特記事項\n講演概要集は，対面参加者に当日配布いたします．\nオンライン参加の方には，Zoomに入室するためのID，および講演概要集（pdf）を当日までに配信いたします．
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SUMMARY:2025年度学生鋳物コンテスト発表会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（いすゞ自動車(株)　横浜本社（神奈川県横浜市）/オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会/企画委員会\n\n  \n2025年度学生鋳物コンテスト発表会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会/企画委員会 \n〇開催日時\n2025年12月22日（月）　13:00～16:55 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（いすゞ自動車(株)　横浜本社（神奈川県横浜市）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇参加方法\n会場参加：下記会場へお越しください\nいすゞ自動車(株)　横浜本社15階セミナールーム（神奈川県横浜市西区高島1丁目2番5号 横濱ゲートタワー）．2階エントランスより高層階行きエレベーターをご利用ください\nオンライン参加：下記Zoomミーティングにご参加ください．\nミーティング ID．*** **** ****　パスコード．******\n*Zoomアプリケーションを起動し，上記IDとパスコードでご入室ください \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会事務局　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を＠に変換してください.　TEL．03-6809-2303\n日本鋳造工学会YFE委員会 E-mail．ken_moizumi(at)isuzu.com *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会では，本年度も「学生鋳物コンテスト」を開催しております．本年度は，14チームの大学/高専の学生が参加し，鋳造方案の検討～実製品の鋳造を行いました．このたび，各チームの鋳造方案検討ならびに実鋳造の結果をハイブリッド形式で発表させていただく運びとなりました．鋳造工学会の会員の皆様は無料でご参加・ご視聴いただけますので，ぜひご参加ください．\n【参加校（発表順，各校15分）】\n(1)大同大学，\n(2)久留米工業高等専門学校，\n(3)早稲田大学（鈴木研究室），\n(4)豊橋技術科学大学，\n(5)群馬大学，\n(6)群馬工業高等専門学校，\n(7)九州大学，\n(8)室蘭工業大学（長船研究室），\n(9)近畿大学，\n(10)ものつくり大学，\n(11)早稲田大学（吉田研究室），\n(12)室蘭工業大学（楠本研究室），\n(13)岩手大学，\n(14)東京都市大学 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
URL:https://jfs.or.jp/event/2025%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%ad%a6%e7%94%9f%e9%8b%b3%e7%89%a9%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e7%99%ba%e8%a1%a8%e4%bc%9a/
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SUMMARY:2025年生型研究部会シンポジウム「生型砂特性の把握と管理技術」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（ウインクあいち（愛知県名古屋市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会　生型研究部会\n\n  \n2025年生型研究部会シンポジウム「生型砂特性の把握と管理技術」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　生型研究部会 \n〇開催日時\n2025年11月21日（金）10：30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（ウインクあいち（愛知県名古屋市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員13\,000円，学生1\,000円，非会員26\,000円 \n〇定員\n会場100名 \n〇申込方法\n日本鋳造工学会学会ホームページ（https://jfs.or.jp）\nの「シンポジウム申込フォーム」からお申込みください \n〇連絡先・問合せ先\n(1)（公社）日本鋳造工学会　事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfes(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.\n(2)生型研究部会事務局\n大同大学 工学部機械工学科　教授　前田安郭\nTEL．052-612-6111　E-mail：y-maeda(at)daido-it.ac.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n生型研究部会では、“生型砂特性の把握と管理技術”　をサブテーマに掲げ，IoTを視野に入れつつ，生型砂管理技術を中心として，生型砂特性の現状把握とその管理技術のデジタル化について研究を進め1つの報告書としてとりまとめました．その成果を広くお知らせするため，発表の場を設定しました．\n(1)「生型四方山ばなし ―鋳型・鋳物と向き合ってきた43年？」橋本邦弘，\n(2)「生型管理技術の現状と課題 ……生型砂測定データの活用に向けて」（日本鋳造工学会）佐藤和則，\n(3)「生型砂用充填性改良剤の特性変化」（クニミネ工業）高橋真海，\n(4)「植物由来炭素質を添加した生型の特性」（瓢屋）水谷啓吾，\n(5)「植物由来炭素質を添加した生型で作製した鋳物の表面特性」（三重県工業研究所）森康暢，\n(6)「生型砂混練の機械学習の試み」（大同大学）前田安郭，\n(7)「オーリチックス生成温度と生型砂特性並びにベントナイト添加率の関係」（ツチヨシ産業）黒川豊，\n(8)「生型砂の活性粘土分測定における比色法の応用」（マツバラ）川島浩一 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:第32回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会
DESCRIPTION:東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）\n（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第32回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会 \n〇開催日時\n2025年11月20日（木），21日（金） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（横浜国立大学 常盤台キャンパス（神奈川県横浜市）／オンライン） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n第1期事前申込大会参加費：軽金属学会正会員8\,000(9\,000)円，学生会員3\,000(4\,000)円，非会員12\,000(12\,000)円．軽金属学会維持会員会社社員，協賛学協会個人会員は会員扱い．（　）内は第2期事前申込会員55\,000円，非会員66\,000円．日本鋳造協会，日本非破壊検査工業会会員は会員価格．デジタル探傷器（単機能器が原則，フェーズドアレイなどの多機能機を除く．）を持参の方は11\,000円引き \n〇申込方法\n参加申込書(HPからダウンロードできます）に必要事項をご記入の上，FAXまたはメールにて申し込む \n〇申込締め切り\n2025年10月28日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会　UT講習会事務局（鹿毛）\nTEL．03-3436-4681　FAX．03-3437-1906　E-mail．hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n技術講習会の目的：鋳鉄品のための超音波試験技術者の養成\n内容：二日間の日程で座学，実習及び試験（筆記及び実技）を行う．\n想定される受講対象者：\n(1)鋳造工場で超音波試験作業や検査に携わっている方，\n(2)超音波試験・検査の原理や基礎技術を習得したい方\n目標とする技術者養成レベル：\n(1)鋳鉄品に特有な材質やひけ巣の発生機構の理解，\n(2)鋳鉄品における超音波特性の理解と習得，\n(3)鋳鉄製試験片を用いた正確な超音波試験作業ができること\n受講者の特典：\n(1)全プログラムを受講した者：修了証の授与，\n(2)試験（筆記及び実技）結果が優秀な者は，後日「合格証」の発行とともに鋳造工学会誌に氏名及を掲載 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:第32回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会
DESCRIPTION:第32回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n共催：（一社）日本鋳造協会／（地独）東京都立産業技術研究センター \n〇開催日時\n2025年11月20日（木），21日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n東京都立産業技術研究センター（東京都江東区） \n〇参加費\n会員55\,000円，非会員66\,000円\n日本鋳造協会会員及び日本非破壊検査工業会会員も会員価格．デジタル探傷器（単機能器が原則，フェーズドアレイなどの多機能機を除く）を持参の方は11\,000円引き \n〇受講対象\n(1)鋳造工場で超音波試験作業や検査に携わっている方，(2)超音波試験・検査の原理や基礎技術を習得したい方 \n〇申込方法\n参加申込書に必要事項を記入の上，FAXまたはEメールにて申し込む \n〇申込締め切り\n10月28日（火） \n〇定員\n16名 \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会UT講習会事務局　担当：鹿毛\nE-mail．hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．03-3436-4681　FAX．03-3437-1906 \n〇内容\n座学，実習及び試験（筆記及び実技）を行う．目標とする技術者養成レベルは次の３項目の理解と技術の習得．(1)鋳鉄品に特有な材質やひけ巣の発生機構の理解，(2)鋳鉄品における超音波特性の理解と習得，(3)鋳鉄製試験片を用いた正確な超音波試験作業ができること\n【受講者の特典】(1)全プログラムを受講した者に修了証の授与．(2)試験（筆記及び実技）結果が優秀な者に後日「合格証」の発行とともに鋳造工学会誌に氏名を掲載 \n〇申込・詳細情報は下記よりダウンロードください．\n≫ 詳細情報(word形式) \n≫ 詳細情報(pdf形式)
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SUMMARY:豊田賞公募
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n豊田賞公募 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n本会では，トヨタ自動車株式会社とその関連企業の協力を得て，「豊田賞」を制定しています．この賞は，鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体に授与しています．下記の要領で募集いたしますので，奮ってご応募ください．自薦，他薦を問いません． \n〇対象者\n鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体またはグループ． \n〇授与数\n本会が設置する選考委員会において，年間2件以内の選考を行います．\n表表は2026(令和8)年5月の定時社員総会時に行います．表彰状，賞牌，副賞を贈呈し，表彰します． \n〇応募締切\n11月4日(火) \n〇推薦書提出方法\nこちらより推薦フォームをダウンロードし，記入して下記まで提出する \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局長　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)は＠に変換してください. \n〇詳細情報はこちら⇒令和8（2026)年度豊田賞の募集\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇その他特記事項\n受賞されますと，当該技術に関して，秋の日本鋳造工学会全国講演大会での講演発表並びに会誌「鋳造工学」への技術報告などの投稿が必要になります．
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SUMMARY:日本鋳造工学会奨励賞募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n日本鋳造工学会奨励賞募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n鋳造工学の次世代を担う大学学部学生，大学院生並びに工業高等専門学校学生を奨励するために日本鋳造工学会奨励賞が設けられています．\n本賞の趣旨は，将来本学会の正会員になって活躍が期待できる方々に授与するものです．本賞をご推薦いただくにあたり，下記要領にご留意ください．\n【奨励賞規定　第3条】\n(1) 日本鋳造工学会の会員である指導教員が所属する大学，工業高等専門学校並びに公設試等の機関で学ぶ学生で，当該年度の卒業予定者であること．\n(2) 鋳造関連のメーカー並びにユーザーへの就職が決まっていること．\n(3) 日本鋳造工学会において講演発表や研究論文を投稿した経歴があること．あるいは，本学会の主催する行事（本部，支部）に参加した経歴があること．\n(4) 日本鋳造工学会に所属する指導教員から推薦され，支部が認めた者．\n※受賞候補者の現在における本学会会員資格は問わない． \n〇推薦方法\n推薦申込書（ホームページからフォームをダウンロードできます）に必要事項を記入し，所属支部長あてに送付する \n〇応募締切\n10月31日(金) \n〇応募先\n推薦申込は所属支部長にお願いいたします \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)は＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇その他特記事項\n授賞は各支部が各大学に委託してください．（2025年12月末を目処に，指導教員宛にお送りいたします．）　受賞者は会誌「鋳造工学」に掲載し報告します．
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SUMMARY:東海支部　「鋳物技術講演会」・「技術交流会」
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））\n＊技術交流会は会場のみ\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n東海支部　「鋳物技術講演会」・「技術交流会」 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年10月24日(金)　鋳物技術講演会13：00～16：45　技術交流会17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））\n＊技術交流会は会場のみ \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n鋳物技術講演会：個人会員・維持会員5\,000円，学生会員無料，非会員22\,000円，鋳物組合会員・日本鋳造協会会員5\,000円\n技術交流会：個人会員・維持会員3\,500円，個人会員・維持会員以外5\,500円 \n〇定員\n鋳物技術講演会：会場50名（定員に達し次第リモートを案内），リモート100名\n技術交流会：60名 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ(https://jfs-tokai.jp/)から申し込む \n〇申込締め切り\n10月17日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n近年，AI技術は鋳造分野を含む製造業全般において急速に導入が進んでおり，デジタルものづくりの推進においても重要な役割を果たしています．\n本講演会では，AI活用の最新動向や現場への応用事例などを交えながら，鋳造業界における今後の展望について専門家による講演を予定しております．講演終了後には，参加者同士の技術交流を深める場として技術交流会も実施いたします．\n(1)［導入］「AIとは？」」（名古屋大学）出口大輔氏，\n(2)「材料組織画像に基づくAI特性予測技術の開発とデータ準備・解釈の課題」（産業技術総合研究所）村上　雄一朗氏，\n(3)「外観検査自動化のための画像処理・AI技術 －基礎知識と産学連携事例－」（中京大学）青木公也氏，\n(4)［実例1］「AIを活用した作業姿勢分析」（（株）豊田自動織機）片岡成公氏，\n(5)［実例2］「鋳造ビッグデータ分析ツールの開発」（（株）アイシン）小花光博 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:第8 回鋳造ロボットセミナー 活⽤事例編
DESCRIPTION:近年、さまざまな⽣産現場でIoT やロボットの導⼊および活⽤が進められています。ロボット技術を導⼊し、継続\n的に活⽤していくためには、ロボット技術を導⼊・運⽤するための知識を獲得し、最新動向を収集する⼈的ネットワ\nークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナーを開催します。鋳造業の⽣産技術者が\nロボット技術を道具の⼀つとして活⽤できるように⽀援していきます。今回のセミナーはロボット活⽤事例を講演会\n形式で紹介します。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。 \n〇開催日時\n2025 年10 ⽉20 ⽇（⽉）13:30〜16:50 \n〇開催形式\nハイブリッド形式（現地＋オンライン講演会） \n〇現地会場\n⻘⼭学院⼤学 ⻘⼭キャンパス 15 号館5 階第13 会議室（東京都渋⾕区渋⾕4-4-25） \n〇オンライン\nZOOM 配信（申し込み後にアクセス⽅法を連絡します） \n〇定員\n100名 \n〇参加費\n個⼈・維持会員：5\,000 円，学⽣会員：無料 \n〇申込方法\n鋳造設備研究部会ホームページ（https://jfs-setsubi.org/robotseminar/）の「第8 回鋳造ロボットセ\nミナー（活⽤事例編）2025/10/20 東京」からお申込みください。参加申し込み後に参加費⽀払い⽅法\n等をメールでお知らせします。\n※鋳造設備研究部会の会員は参加費無料ですが、参加⼈数把握のため上記サイトより事前に申し込み\nをお願いします。 \n〇事前申込締切\n2025 年10 ⽉8 ⽇（⽔）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n〇スケジュール（進⾏状況により変更される場合があります）\n司会：伊藤 敦（東京都⽴産業技術⾼専）\n13:00〜13:30 受付\n13:30〜13:35 開会の挨拶（鋳造設備研究部会部会⻑ ⼭⽥ 実（岐⾩⾼専））\n13:35〜14:15 講演１「鋳仕上げロボットによる省⼈化取り組み」（横丁 原野（株式会社⼩松製作所））\n14:15〜14:55 講演2「鋳鉄における溶解作業⾃動化技術の開発」（岩本 雅夫（スズキ株式会社））\n14:55〜15:10 休憩\n15:10〜15:50 講演3「産業⽤ロボットを使った製造現場の進化と製造会社が描く未来⼯場の交差点」\n（吹野 豪（リンクウィズ株式会社））\n15:50〜16:30 講演4「道具操作の技能計測とロボット実装」（⽥崎 良佑（⻘⼭学院⼤学））\n16:30〜16:45 鋳造ロボットセミナー基礎編の紹介（鋳造ロボットセミナー事務局）\n16:45〜16:50 閉会の挨拶（鋳造設備研究部会幹事 永森 久之（錦正⼯業株式会社）） \n〇問い合わせ先\n鋳造ロボットセミナー事務局\n⼭梨⼤学⼤学院総合研究部 野⽥善之\nE-mail: noday(at)yamanashi.ac.jp　※(at)を@に変えて送信してください\nTel: 055-220-8440 \n≫詳細情報
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SUMMARY:「鋳型の生産技術」(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（工場見学（30日）は現地）\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「鋳型の生産技術」(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年10月16日(木)，23日(木)，30日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（工場見学（30日）は現地） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n55\,000円（テキスト，消費税込）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/）から申し込む \n〇申込締め切り\n10月6日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n鋳型の使われる砂や粘結剤などの材料の物性や特徴さらに工法の異なる造型技術の特徴を学ぶことにより，良い鋳物を作るための良い鋳型づくりのポイントを習得して頂きます．また，鋳型製作に欠かせない模型設計の基礎的概念を学び，鋳物品質を左右する技術を理解して頂くとともに，鋳物工場の抱える環境問題に関する基本的技術を理解し，SDGsに対応した考え方を学び，実務への対応力を身に付けて頂くことを目的とします．\n①生型造型法概論（ツチヨシ産業）黒川　豊，\n②模型設計（ＩＪＴＴ）古里憲明， \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
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SUMMARY:2025年度臨時社員総会のお知らせ
DESCRIPTION:久留米シティプラザ(久留米市)及びオンライン配信(Zoom)\n（公社）日本鋳造工学会\n\n  \n2025年度臨時社員総会のお知らせ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇お知らせの概要\n2025年度臨時社員総会を下記の通り開催いたします．また，あわせて第186回全国講演大会も行われますので，多数ご参加くださいますようご案内申し上げます．社員総会は代議員によって組織されますが，一般会員の皆様も是非ご参加くださいますようご案内いたします．総会に引き続き，特別講演会が開催されます（本誌会告P2～5に案内あり）． \n〇開催日時\n2025年10月11日（土）　15:30～15:40 \n〇場所（名称・所在地）\n久留米シティプラザ(久留米市)及びオンライン配信(Zoom) \n〇審議事項\n1．理事選任(補欠)の件 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会事務局　神戸\nTEL：03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe@jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅱ
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n  \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅱ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年9月6日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・維持会員：3\,000円，学50％割引生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場：64名，オンライン：100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月22日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間・澤田\n〒473-8501 愛知県豊田市高丘新町天王１番地\nアイシン高丘㈱ 先行開発部 技術管理Ｔ内　 \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．アルミ鋳造に関わる塗型，離型剤や潤滑剤等の副資材をはじめ，ダイカストマシンや金型，および品質（ダイカスト・鋳物）と幅広いアルミ鋳造領域に関する講義を行います．可能な限り，現物を活用した講義を試みていきます．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n\n講義テーマ（予定）：\n(1)「アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房（株））下村佳之氏，\n(2)｢ダイカスト潤滑剤・離型剤について｣（トヨタ自動車（株））田端英二氏，\n(3)｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（（株）豊田自動織機）佐藤良輔氏，\n(4)｢ダイカストマシンの機能と性能｣（芝浦機械（株））相田 悟氏，\n(5)「ダイカストの品質向上技術」　（リョービ株式会社　井澤 龍介 氏） \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇情報掲載HP URL\n【Web参加時の注意事項】\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e5%90%88%e9%87%91%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e2%85%b1/
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SUMMARY:体験型カーボンニュートラル研修会
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n体験型カーボンニュートラル研修会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年9月5日(金)　13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nシャインズ（愛知県刈谷市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員，維持会員・学生会員：3\,000円（補助あり（3\,000円），参加費実質0円），非会員：3\,000円 \n〇定員\n１２～３６名（現地参加のみ．定員になり次第締め切り） \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）からお申し込み下さい \n〇申込締め切り\n8月29日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部事務局　澤田，岩間\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本研修会はカードゲーム（2050カーボンニュートラル）を用いて，楽しみながらカーボンニュートラルについて学び・気付きを得ることができる研修会です． また，講演会ではゲーム体験を通して得た気付きを，より強くマインドセット・自分事化して行動変容に働きかける講演を予定しております． \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:第43回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoomミーティング））\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 第43回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年 9月1日（月）講演会13:45～16:45　交流会17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円（関西支部賛助会員会社は１名無料）（資料，交流会費含む）\nオンライン参加：1\,000円(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにてまで申し込む \n〇申込締め切り\n8月25日（月）厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n関西支部では鋳造工学を総合工学と位置づけ，各種技術・現象を横断的に総合討論する場として関西鋳造懇話会を開催し，会員各位の議論の場，交流の機会としております．今回は湯口から湯流れの特徴、鋳鉄の接種、生型における鋳物砂表面層の解析に関する発表を企画いたしました．\n(1)「水モデル実験によるストッパー式注湯における注湯直後の直接観察」（大阪産業大学）○村上雅享・杉山明，\n(2)「球状黒鉛鋳鉄溶湯へのLaとZrを含む接種剤の添加効果」（大阪特殊合金）○梅原峻大・吉田智彦・竹内厚司・山田雅也・（アイシン高丘）川端祥敬，\n(3)「人工砂使用生型に発生する焼結層の生成機構」（ツチヨシ産業）○黒川豊・黄子争・（広島大学）松木一弘 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://jfs-kansai.jp/　　(関西支部ホームページ）
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SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n  \n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年8月30日(土)　9：30～16：40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：5\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円\n※会誌6号で，正会員・維持会員の参加費が3\,000円とありますが，上記5\,000円の誤りです．お詫びして訂正いたします． \n〇定員\n＜現地＞60名（定員になり次第締め切り）\n＜Web＞200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月8日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．090-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の内容をほぼ理解している方を対象に鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n講義テーマ（予定）：\n(1)｢有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について｣　（（株）瓢屋）曽根孝明氏，\n(2)｢鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型｣(（株）マツバラ）川島浩一氏，\n(3)｢鋳鉄の材質特性とその評価法｣ (近畿大学）淺野和典氏，\n(4)｢鋳鉄溶解でのエネルギー使用実績とカーボンニュートラルへ向けた省エネの取り組み｣(富士電機（株））植村 浩氏 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
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SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n8月20日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座は，ダイカスト以外のアルミニウム合金の鋳造技術を取り上げ，鋳造用アルミニウム合金の特性から鋳造方法，凝固，熱処理，品質管理まで幅広く解説します．また最終日には工場見学も予定，より理解を深めるプログラムとなっています．\n【8月28日】\n(1)「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(2)「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(3)「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆\n【9月4日】\n(4)「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，\n(5)「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，\n(6)「アルミニウム合金の熱処理，塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治\n【9月12日】\n(7)「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林憲司，\n(8)工場見学：日産自動車㈱栃木工場 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅰ
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅰ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n2025年8月2日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・維持会員：3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場：64名，オンライン：100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n7月25日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間・澤田\nアイシン高丘㈱ 先行開発部 技術管理Ｔ内\nE-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．080-6166-6000 \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中堅クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質，Ⅱ：プロセスを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質」の受講募集のご案内となります．材料・溶解・方案設計およびライフサイクルを考慮した材料選定やサーキュラーエコノミーの動向に関する講義を行います．本年も現物を活用した講義を試みたいと思います．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます．（他支部からの参加も歓迎いたします）\n(1)「鋳物用アルミニウム合金の溶解・溶湯処理技術」（㈱大紀アルミニウム工業所）團野瑛章，(2)「鋳物用アルミニウム合金の特性」（日本軽金属㈱）織田和宏，\n(3)「アルミ鋳物の欠陥原因と対策ならびに砂型鋳物の最近の課題」（㈱マルサン木型製作所）林壮一，(4)「アルミニウム合金鋳物の製品設計と方案設計技術」（ヤマハ発動機㈱）中西崇雄，(5)「ＣＮ実現に向けた自動車用アルミニウム材料の品質と課題」（トヨタ自動車㈱）仲西真由美　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の 条件とします．
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CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
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