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SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n  \n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年8月30日(土)　9：30～16：40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：5\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円\n※会誌6号で，正会員・維持会員の参加費が3\,000円とありますが，上記5\,000円の誤りです．お詫びして訂正いたします． \n〇定員\n＜現地＞60名（定員になり次第締め切り）\n＜Web＞200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月8日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．090-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の内容をほぼ理解している方を対象に鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n講義テーマ（予定）：\n(1)｢有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について｣　（（株）瓢屋）曽根孝明氏，\n(2)｢鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型｣(（株）マツバラ）川島浩一氏，\n(3)｢鋳鉄の材質特性とその評価法｣ (近畿大学）淺野和典氏，\n(4)｢鋳鉄溶解でのエネルギー使用実績とカーボンニュートラルへ向けた省エネの取り組み｣(富士電機（株））植村 浩氏 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
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SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n8月20日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座は，ダイカスト以外のアルミニウム合金の鋳造技術を取り上げ，鋳造用アルミニウム合金の特性から鋳造方法，凝固，熱処理，品質管理まで幅広く解説します．また最終日には工場見学も予定，より理解を深めるプログラムとなっています．\n【8月28日】\n(1)「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(2)「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(3)「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆\n【9月4日】\n(4)「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，\n(5)「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，\n(6)「アルミニウム合金の熱処理，塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治\n【9月12日】\n(7)「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林憲司，\n(8)工場見学：日産自動車㈱栃木工場 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅰ
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅰ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n2025年8月2日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・維持会員：3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場：64名，オンライン：100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n7月25日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間・澤田\nアイシン高丘㈱ 先行開発部 技術管理Ｔ内\nE-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．080-6166-6000 \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中堅クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質，Ⅱ：プロセスを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質」の受講募集のご案内となります．材料・溶解・方案設計およびライフサイクルを考慮した材料選定やサーキュラーエコノミーの動向に関する講義を行います．本年も現物を活用した講義を試みたいと思います．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます．（他支部からの参加も歓迎いたします）\n(1)「鋳物用アルミニウム合金の溶解・溶湯処理技術」（㈱大紀アルミニウム工業所）團野瑛章，(2)「鋳物用アルミニウム合金の特性」（日本軽金属㈱）織田和宏，\n(3)「アルミ鋳物の欠陥原因と対策ならびに砂型鋳物の最近の課題」（㈱マルサン木型製作所）林壮一，(4)「アルミニウム合金鋳物の製品設計と方案設計技術」（ヤマハ発動機㈱）中西崇雄，(5)「ＣＮ実現に向けた自動車用アルミニウム材料の品質と課題」（トヨタ自動車㈱）仲西真由美　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の 条件とします．
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SUMMARY:2025年度 鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催いたします． \n　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，でき上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします． \n　最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください． \n◎応募方法\n    申し込みフォームに，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスをご記入の上，お書き添えの上，メールでご応募ください． \n　　⇒参加申込フォームはこちら \n◎問い合わせ，応募先\n公益社団法人日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nE-mail:　jfs-kambe(at)jfs.or.jp  *(at)を@に変えてお送りください．　\nTEL：03-6809-2303 \n◎募集締め切り\n7月31日（木） \n◎応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生，大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリーできます\n※1研究室につき1チームの応募とさせていただきます．同じ学校でも研究室ごとに応募可能です． \n◎参加費\n無料 \n◎コンテストの流れ\n2024年7月        エントリー（参加申込フォームはこちら）\n2024年8月        講習会：鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト\n2024年9月        方案設計の実施\n　　　　　　　※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．\n　　　　　　　　PCは各自ご準備ください．\n2024年11月      実鋳造　(立会い可)\n2024年12月      発表会\n2025年3月        日本鋳造工学会の評価委員による作品評価\n2025年5月        第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰，YFE大会での発表\n※詳細の日程は後日展開いたします． \n◎その他特記事項\n本コンテストで使用する方案設計ソフト及び鋳造解析ソフトは，AnyCasting Softwear Co.\, Ltd.のご厚意により，無償で提供されています． \n◎協賛募集\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております．各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております．ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください．
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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n  \n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年7月11日(金)，16日（水） \n〇場所（名称・所在地）\n7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n44\,000円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は，22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n7月2日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n消失模型鋳造法は，発泡プラスチックでつくられた模型，堰，湯道および湯口系から構成される方案クラスターを無粘結鋳型砂(バラ砂)中に埋設し，加振等によって型砂を圧縮充填した後，抜型することなくそのまま金属溶湯を注入する方法です．本講座は，ある程度現場を経験された方を対象とし，高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣による説明とともに，国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説します．2日目には消失模型鋳造法を198７年に導入した㈱クボタ 恩加島事業センターの工場見学を実施します．皆様の参加をお待ちしております． \n【7月11日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMﾌﾟﾛｾｽ)概論及び最新の動向・消失模型鋳造法の設備」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(4)「発泡プラスチック模型」（㈱JSP）中村博光\n【7月16日】\n(5)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造㈱）若林才傑，\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技㈱）松本昻大，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（㈱クボタ）安宅　剛，\n(8)工場見学：（株）クボタ 恩加島事業センター \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年7月8日(火)，15日(火)，22日(火)，23日（水） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n7月8日，15日，22日 (1日につき) 18\,700円．7月23日9\,350円（23日のみの受講不可）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月26日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n鋳鉄に関する基礎から応用として幅広い内容を網羅．はじめて鋳造に携わる方でもわかりやすい内容としております．鋳造現場でこれから活躍される方，あるいは改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座です．また，工場見学では実際の鋳造現場を見学し，その企業の方々からもお話を聞くことができます． \n\n【7月8日】第1部　鋳鉄の材質及び溶解の基礎：\n(1)「総論」（近畿大学）淺野和典，\n(2)「ねずみ鋳鉄の材質と用途」（小西技術士事務所）小西邦彦，\n(3)「球状・ＣＶ黒鉛鋳鉄\,合金鋳鉄の材質と用途」（近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄溶解の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(5)「誘導炉溶解の実際」（富士電機（株））植村　浩\n【7月15日】第2部　鋳造方案・品質保証と管理・欠陥対策の基礎：\n(6)「鋳造方案の考え方」（大阪産業大学）杉山　明，\n(7)「材質管理の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(8)「鋳造欠陥とその防止対策の考え方」（元㈱クボタ）和氣　慎\n【7月22日】第3部　造型技術・仕上げの基礎：\n(9)「鋳仕上げの現状と動向」（大銑産業（株））永田功治，\n(10)「自硬性鋳型（無機系と有機系）と鋳型材料」（山川産業（株），\n(11)「生型造型法」（（株）クボタ）王　麟\n【7月23日】第4部　工場見学：虹技㈱（大型鋳物工場，デンスバー工場） \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年6月28日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n現地60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月6日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)　先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を*に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳鉄製造に携わる若手技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄の基地組織制御による材料特性向上，溶解の基礎，鋳鉄の機械的性質，方案の考え方，CAE湯流れ・凝固解析による欠陥対策事例，砂型の役割と必要条件などの基礎を分かりやすく解説します．\n(1)「鋳鉄の組織とその特性」（名古屋工業大学）渡辺義見氏，(2)「鋳鉄溶解の基礎と応用」（（株）木村鋳造所）岩見祐貴氏，(3)「生型管理技術の基礎」（(株)マツバラ）川島浩一氏，(4)「鋳鉄鋳造方案の基礎」（三重県工業研究所）近藤義大氏，(5)「ＣＡＥに基づく欠陥予測とその対策事例」（アイシン高丘(株)）道岡裕也氏\n多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-tokai.jp/ \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため、Webカメラ（PC、タブレット、スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします.
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SUMMARY:第31回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会
DESCRIPTION:東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）\n（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n\n≫ 詳細情報(word形式) \n≫ 詳細情報(pdf形式) \n  \n第31回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会 \n主催:（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n共催：（一社）日本鋳造協会／（地独）東京都立産業技術研究センター \n〇開催日時\n2025年6月26日（木），27日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n東京都立産業技術研究センター（東京都江東区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員55\,000円，非会員66\,000円\n日本鋳造協会会員及び日本非破壊検査工業会会員も会員価格．デジタル探傷器（単機能器が原則，フェーズドアレイなどの多機能機を除く）を持参の方は11\,000円引き \n〇受講対象\n(1)鋳造工場で超音波試験作業や検査に携わっている方，(2)超音波試験・検査の原理や基礎技術を習得したい方 \n〇申込方法\n参加申込書に必要事項を記入の上，FAXまたはEメールにて申し込む \n〇申込締め切り\n5月27日（火） \n〇定員\n16名 \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会UT講習会事務局　担当：鹿毛\nE-mail．hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．03-3436-4681　FAX．03-3437-1906 \n〇内容\n座学，実習及び試験（筆記及び実技）を行う．目標とする技術者養成レベルは次の３項目の理解と技術の習得．(1)鋳鉄品に特有な材質やひけ巣の発生機構の理解，(2)鋳鉄品における超音波特性の理解と習得，(3)鋳鉄製試験片を用いた正確な超音波試験作業ができること\n【受講者の特典】(1)全プログラムを受講した者に修了証の授与．(2)試験（筆記及び実技）結果が優秀な者に後日「合格証」の発行とともに鋳造工学会誌に氏名を掲載 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:関西支部 令和７年度 春季支部講演大会（表彰式・講演会）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学 東大阪キャンパス Blossam Café（東大阪市）／オンライン配信（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n関西支部 令和７年度 春季支部講演大会（表彰式・講演会） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年6月24日（火） 13:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学 東大阪キャンパス Blossam Café（東大阪市）／オンライン配信（Zoom）） \n〇場所（名称・所在地）\n会場 60名（先着順．当日の参加受付なし） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会場参加：会員 3\,000円，学生：1\,000円，非会員：8\,000円．オンライン参加：会員 2\,000円 （オンライン参加は会員限定） \n〇申込方法\n下記(1)～(8)明記の上，件名を 「春季支部講演大会申込」 としてE-mailで申し込む\n(1)氏名，(2)勤務先（所属先），(3)所属（所属部課），(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所（郵便番号を含む），(5)電話番号，(6)e-mailアドレス，(7)会員資格　(8)参加方法（会場・Ｗｅｂ） \n〇申込締め切り\n6月16日（月）　 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会関西支部事務局\nE-mail．jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(ay)を＠に変換してください. \n〇内容\n(1)「開催の挨拶」（関西支部支部長）安田秀幸，(2)令和7年度 関西支部表彰式(功労賞・技術功労賞・石野賞・研究開発奨励基金研究受給者)，(3)第18 回 関西支部 石野賞受賞記念講演：「鋳造における融合エンジニアリング」（甲南大学）長坂悦敬，(4)特別講演「鋳造シミュレーションの課題と当社の取り組み」（（株）日立産業制御ソリューションズ）平田直哉，「ロボット導入事例とIoTの取り組みについて」（アサゴエ工業（株））間部泰伸・小野高滉，(5)閉会の挨拶　（関西支部支部長）安田秀幸 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:6月5日，12日：オンライン（Teams），19日：機械振興会館（東京都港区）ほか\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年6月5日(木)，12日(木)，19日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円　(テキスト代，消費税込)．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は半額（31\,350円） \n〇定員\n40名 \n〇受講対象\nある程度現場を経験された方 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月27日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください.\n＜QRコード：250625素形材センター.png入る＞ \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．本講座では必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学することで，現場に役立つ技術を実感して頂けます．\n【6月5日】(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（㈱クボタ）王　麟\n【6月12日】(4)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，(5)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，(6)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（㈱ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月19日】(7)「鋳物造り技術へ品質管理手法と統計的手法の活用」（元㈱アイメタルテクノロジー）山田　聡，(8)工場見学（調整中）
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SUMMARY:東北支部 第50回支部大会(山形・宮城開催)
DESCRIPTION:4月21日：山形テルサ(山形県山形市)／4月22日（見学会）宮城県内\n(公社)日本鋳造工学会東北支部 第50回支部大会 実行委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n東北支部 第50回支部大会(山形・宮城開催) \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東北支部 第50回支部大会 実行委員会 \n〇開催日時\n2025年4月21日(月)\, 22日(火) \n〇場所（名称・所在地）\n4月21日：山形テルサ(山形県山形市)／4月22日（見学会）宮城県内 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会議(4/21) 会員 3\,000円(維持会員は１社２名まで)\, 学生 1\,000円\, 非会員 5\,000円 懇親会 7\,000円(但し\, 学生5\,000円)\, 見学会(4/22) 全行程3\,000円\, ナノテラスのみ 1\,000円(見学会のみは不可) \n〇定員\n会議・懇親会100名\, 見学会 (1)ナノテラス 50名\, (2)アルテックス 25名 \n〇申込方法\n下記(1)～(6)の項目を申込用紙(東北支部HPよりダウンロード可)に記載のうえ\, E-mail又はFAXで申し込む(1)団体名\, (2)連絡先\, (3)参加者氏名\, (4)所属・役職\, (5)会員区分\, (6)参加希望行事 \n〇申込締め切り\n3月28日(金) \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東北支部 第50回支部大会 実行委員会 事務局\nE-mail. matsukito(at)pref.yamagata.jp(松木 俊朗 あて) *(at)を＠に変換してください\nFAX. 023-644-3228 \n〇内容\n【4月21日】(1)支部長挨拶\, (2)令和7年度総会議決事項報告\, (3)令和7年度各賞表彰式\, (4)講演会 テーマ：ものづくり現場における人材育成 「1. 変動社会の現場改善人材の育成～多職化への取組み～」(講師 山形県立産業技術短期大学校 山口 俊憲 氏)\, 「2. 異業種相互研鑽活動を通じた人材育成」(講師 トヨタ自動車東日本(株) 上野 聡 氏)\, 「3. 食品工場でのトヨタカイゼン導入事例～酒井製麺所編～」(講師 (資)酒井製麺所 酒井 昌夫 氏)\, (5)懇親会\n【4月22日】見学会 (1)3GeV高輝度放射光施設 NanoTerasu(ナノテラス)\, (株)アルテックス(宮城県岩沼市) \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs.or.jp/tohoku/
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SUMMARY:令和7年度関東支部総会及び第36回加山記念講演会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（早稲田大学西早稲田キャンパス／オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n令和7年度関東支部総会及び第36回加山記念講演会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関東支部 \n〇開催日時\n2025年4月18日(金) 14:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（早稲田大学西早稲田キャンパス／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n講演会：会員及び学生無料，非会員3000円，懇親会：会員及び学生3000円 \n〇申込方法\n関東支部総会及び第36回加山記念講演会申込書で申し込みください．\n株式会社プロテリアル 　素材研究所 \n〇申込締め切り\n4月4日(金)　以降は会場で受付 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n株式会社プロテリアル 素材研究所　　担当：山根 英也\nE-mail．hideya.yamane.ex(at)proterial.com*(at)を@に変換してください \n〇内容\n令和7年度関東支部総会及び第36回加山記念講演会を下記により開催いたします．また\,併せて会員間の交流を図るべく懇親会を企画いたしました．多数ご出席くださいますようご案内申し上げます． \n(1)令和7年度 （社）日本鋳造工学会　関東支部　総会，(2)第36回加山記念講演会：「鋳物・ダイカストに魅せられて－それはバラ状黒鉛鋳鉄から始まった－」西直美，(3)懇親会 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.j-imono.com/
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SUMMARY:東海支部　2025年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））　＊会員交流会はオンラインなし\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n  \n東海支部　2025年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年4月11日(金)　支部総会 他：14:00～16:45、会員交流会：17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））　＊会員交流会はオンラインなし \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n・支部総会・委員会活動報告：無料\n・会員交流会：会員3\,500円，非会員5\,500円 \n〇定員\n・支部総会・委員会活動報告・表彰式：会場74名，リモート100名\n・会員交流会：会場60名　　※いずれも先着順 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ(https://jfs-tokai.jp/)から申し込む \n〇申込締め切り\n2024年3月31日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林光浩　岡田裕二\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　第１ダイキャスト技術室内\nTEL．080-6986-6361　FAX．0565-23-5775 \n〇内容\n【支部総会・委員会活動報告・表彰式】\n(1)支部総会：2024年度事業報告並びに決算報告，2025年度支部運営体制、委員会活動，2025年度事業計画並びに予算計画報告\n(2)委員会活動報告：支部活動の柱［４つのシンカ］＋「つながる」，人材育成委員会の取組み，編集委員会の取組み，広報委員会の取組み，全国講演大会の紹介\n(3)表彰式\n【会員交流会】 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-tokai.jp/
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SUMMARY:第７回鋳造ロボットセミナー　基礎編
DESCRIPTION:Industrial Automation Technology Center（IATC）会議室\n公益社団法人 日本鋳造工学会 鋳造設備研究部会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第７回鋳造ロボットセミナー　基礎編 \n主催団体名:公益社団法人 日本鋳造工学会 鋳造設備研究部会 \n〇開催日時\n2025年3月25日（火）9:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nIndustrial Automation Technology Center（IATC）会議室 \n　　　　　　大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビル ITM棟3F D-1 iRooBO Open Technology Center \n              　　https://iroobo.jp/ \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n20\,000円 \n〇申込方法\n鋳造設備研究部会ホームページ（ https://jfs-setsubi.org/ ）の「鋳造ロボットセミナー（基礎編）開催案内&参加申込」からお申込みください。参加申し込み後に参加費支払い方法等をメールでお知らせします。 \n〇申込締め切り\n2025年3月7日（金）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n鋳造ロボットセミナー事務局 \n山梨大学大学院総合研究部　野田善之 \nE-mail: noday@yamanashi.ac.jp \nTel: 055-220-8440 \n〇内容\n近年、さまざまな生産現場でDX推進やロボット技術の活用が進められています。ロボット技術を導入し、継続的に活用していくためには、ロボット技術を導入・運用するための知識を獲得し、最新動向を収集する人的ネットワークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナー基礎編を開催します。鋳造業の生産技術者がロボット技術を道具の一つとして活用できるように支援していきます。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。　　　　　※第８回鋳造ロボットセミナー活用事例編は2025年9月頃に開催予定です。 \n※進行状況によりスケジュールが変更される場合があります。 \n8:45～ 9:00 受付 \n9:00～ 9:15 鋳造ロボットセミナーの趣旨説明 \n9:15～10:10 産業用ロボットに関する基礎知識 \n10:10～10:20 休憩 \n10:20～11:30 ロボットシステム構築の流れと勘所 \n11:30～12:00 産業用ロボットの活用事例の紹介 \n12:00～13:00 昼休憩 \n13:00～15:40 ロボットシステム導入を模擬したPBL型演習（ロボット導入・改善企画書に基づいた議論） \n15:40～15:50 休憩 \n15:50～16:50 ロボット導入・改善企画書を基にしたプレゼンテーション \n16:50～17:00 修了式（修了書授与） \n17:00～18:00 IATC展示ロボットの見学（自由参加） \n※参加者はロボット導入・改善企画書の草案を事前に検討していただきます。
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SUMMARY:第42回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)）\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第42回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年 3月13日（木）講演会13:45～16:45・交流会17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円，関西支部賛助会員会社は１名無料　（資料，交流会費含む）．オンライン参加：1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにて，申し込み先まで申し込みください． \n〇申込締め切り\n3月3日（月） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n下記の通り第42回関西鋳造懇話会を開催いたします．今回は熱力学を応用した鋳造関連技術として、アルミニウムのリサイクル、鋳鋼鋳物の構成相予測とその実践、鋳鉄の接種に関する熱力学をに関する発表を企画いたしました．会員各位のご参加をいただきますよう，お願い申し上げます．\n(1)「金属間化合物除去法によるアルミニウム合金溶湯アップグレード技術の実用可能性」（エス・エス・アルミ）〇和田健司・後藤慎治，（アサヒセイレン）西川拓也，西川功二，(2) 「低合金鋳鋼の急速加熱下における圧縮強度特性」（三共合金鋳造所）○長谷俊明・橘堂 忠，（近畿大学）淺野和典，（大阪産業技術研究所）武村 守，(3) 「鋳鉄の凝固中における過冷却液体から生成し得る相の熱力学的検討」（関西大学）○丸山 徹 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:技術講習会「鋳型技術の最新トピックス」（関西支部　第18回鋳造セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会 企画委員会，関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n技術講習会「鋳型技術の最新トピックス」（関西支部　第18回鋳造セミナー） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 企画委員会，関西支部 \n〇開催日時\n2025年3月11日（火） 13:30 ～ 16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員3\,000円，学生無料，関西支部賛助会各社１名無料，非会員9\,000円 \n〇定員\n会場50名 \n〇申込方法\n(1)氏名，(2)勤務先(所属先)，(3)所属(所属部課)，(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，(5)電話番号，(6)e-mail アドレス，(7)会員資格 ，(8)参加方法(会場・Zoom) \n〇申込締め切り\n2月25日（火）厳守 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部事務局　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n(1)「最新の鋳型用バインダーの開発動向」（花王クエーカー（株））青沼宏明，\n(2)「無機鋳型プロセス、コールドボックス法の最新動向(生産性と環境対策の両立を目指して)」（ASKケミカルズジャパン（株））灰岡暉史・梅谷昇平，(3)「シェルモールド法の樹脂／RCSの最新動向」（旭有機材（株））高間智宏，(4)「砂型３Ｄプリンタ材料の現状と最新動向」（群栄化学工業（株））飯塚一毅 \n〇情報掲載HP　URL\n日本鋳造工学会関西支部ホームページURL : https//jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:（公社）日本鋳造工学会　関東支部　YFE勉強会
DESCRIPTION:オンライン（Zoom使用）\n（公社）日本鋳造工学会 関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n（公社）日本鋳造工学会　関東支部　YFE勉強会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 関東支部 \n〇開催日時\n2024年2月26日（水）　13：30開始 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom使用） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n下記URLからお申し込みください。　 \n※申込者以外の聴講はご遠慮ください。 \n　　　　　　URL：https://forms.office.com/r/BGJrD6BauV \n〇申込締め切り\n2月21日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関東支部YFE　平田　E-Mail : hirata(at)atelier-lune.com*(at)を@に変換してください \n〇内容\n関東支部YFEでは若手鋳造技術者の自己研鑽活動として様々な活動を行っています。今年度は下記の通りの勉強会を開催いたします。鋳造工学誌に連載の「ズバリ回答・今さら聞けないこんなこと」に掲載されたQ＆Aのなかで、特に「もっと深く知りたい」と熱望されたテーマにつき、著名な先生に解説を頂きます。今回はCAEをテーマに挙げました。加えて、近年社会的にも重要性を増している技術者倫理についての解説も実施します。本勉強会は関東支部の若手の学会会員に限らず、全国の若手の学会会員、全国の鋳造技士の皆さんも参加頂けます。ぜひ奮ってご参加頂きますよう、ご案内申し上げます。 \n（司会：関東支部 YFE委員長　平田直哉） \n13：30　～　13：35　開会の挨拶　　　　　　　　　　　　　　関東支部　YFE委員長　平田　直哉 \n13：35　～　14：15　鋳造CAEに対する質問内容の深堀り \n大同大学　前田　安郭 \n14：15　～　14：55　鋳造CAEの事例紹介 \n株式会社コイワイ　橘　洋志 \n～　休　憩　～ \n15：00　～　15：30　組織と技術者倫理　～なぜ不正はなくならないのか～ \n(一社)日本ダイカスト協会　金内　良夫 \n15：30　～　15：35　閉会の挨拶　　　　　　　　　　関東支部　YFE副委員長　古屋　毅文
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SUMMARY:銅合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:2/18\,25：オンライン（Webex），3/4：会場\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n銅合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年2月18日(火)，25日(火)，3月4日(火) \n〇場所（名称・所在地）\n2/18\,25：オンライン（Webex），3/4：会場 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円（消費税込）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は，31\,350円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n申込書に所要事を項記入し\, E-mailで申し込むか，素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/113/）から申し込む． \n〇申込締め切り\n2月7日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907 E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp　　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n本講座は，正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し，現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために，理論と実際をテーマに，現場の経験を講義の中に多く取り入れ，また，最新の情報を多く提供するものです．受講者としては，現場経験3～5年程度の方，現場経験は長いけれども，改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています．\n【2月18日】\n(1)「銅合金鋳物の諸特性概論(状態図解説を含む)」（ものつくり大学）岡根利光，(2)「銅合金鋳物の鋳造欠陥とその対策」（㈱明石合銅）明石隆史，(3)「生型鋳造とその特徴」（大丸工業㈱）廣山剛果\n【2月25日】\n(4)「鋳造方案の考え方と凝固シミュレーション」（丸三工業㈱）丸　直樹，(5)「自硬性鋳型とその特徴」（㈱木村鋳造所）永井康弘，(6)「銅合金の溶解技術」（元古河電気工業㈱）大瀧光弘\n【3月4日】\n(7)「銅合金鋳物の品質管理と検査」（元 埼玉県産業技術総合センター・ものつくり大学）永井　寛，(8)工場見学（三芳合金工業（株）） \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:第41回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン(Zoom)）\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第41回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2024年12月20日（金）13:45～16:45（交流会17:00～19:00） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円，関西支部賛助会員会社は１名無料\nオンライン：1\,000円(会員のみ) \n〇申込方法\n下記⑴～⑺を明記し，電子メールにて，申し込み先まで申し込む．⑴氏名，⑵勤務先（所属先），⑶所属（所属部課），⑷E-mailアドレス，⑸会員資格，⑹参加形態（対面／オンライン），⑺交流会参加の有無（対面参加のみ） \n〇申込締め切り\n12月9日（月） \n〇申込先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai（at）jfs-osaka.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n関西支部では鋳造工学を総合工学と位置づけ，各種技術・現象を横断的に総合討論する場として関西鋳造懇話会を開催し，会員各位の議論の場，交流の機会としております．今回は球状黒鉛鋳鉄の金属組織と材料特性に及ぼす溶湯処理の影響、熱分析曲線と鋳巣発生形態の関係，鋳鋼の結晶粒組織と熱処理に関する発表を企画いたしました．\n⑴(オンライン)「高Mn含有球状黒鉛鋳鉄の組織と機械的性質に及ぼす溶湯処理剤の影響」（岩手大学）○平塚貞人・小綿利憲，（早稲田大学）吉田誠・山口勉功，⑵「CEカップに注湯した球状黒鉛鋳鉄溶湯に発生する空隙の種類と熱分析曲線の関係」（三重県工業研究所）○近藤義大・金森陽一，⑶「鋳鋼品の結晶粒微細化による熱処理簡略化」（小松製作所）○住平航・王生翔平・山口泰文・天野昌春 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:2024年度 学生鋳物コンテスト 発表会
DESCRIPTION:いすゞ自動車(株)　横浜本社15階セミナールーム　および　ZOOMによるハイブリッド開催\n(公社)日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n2024年度 学生鋳物コンテスト 発表会開催のご案内 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月20日　13:00～16:55 \n〇場所（名称・所在地）\nいすゞ自動車(株)　横浜本社15階セミナールーム　および　ZOOMによるハイブリッド開催 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇参加方法\n・会場参加：下記会場へお越しください\nいすゞ自動車(株)　横浜本社15階セミナールーム（神奈川県横浜市西区高島1丁目２番５号横浜ゲートタワー）.２階エントランスより高層階行きエレベーターをご利用ください \n・オンライン参加：Zoomミーティングにご参加ください\n（後日，本欄にミーティングIDを公開いたします） \n〇問合せ先\n日本鋳造工学会事務局    Mail: jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を@に変換してください　Tel：03-6809-2303 \n日本鋳造工学会YFE委員会         Mail:　ken_moizumi(at)isuzu.com *(at)を@に変換してください　 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp/
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SUMMARY:理事による技術・情報・文化発信講座
DESCRIPTION:オンライン\n（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n理事による技術・情報・文化発信講座 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月14日（土）～2025年11月15日（土）　の間で月1回開催（全国大会開催月を除く）全10回　各日13：00～15：50 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料（ただし日本鋳造工学会会員のみ参加可） \n〇申込方法\n11月上旬配信のメールマガジンに記載しています．メルマガが届かない方はホームページからアドレスをご登録ください． \n〇申込締め切り\n第1回講座：12月14日（土）午前中 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n　（公社）日本鋳造工学会事務局\nTEL：03-6809-2303　E-mail：jfes(at)jfs.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n日本鋳造工学会では，学会サービス向上を目的として理事（有志）による無料で聴講できるWEB講座を開設することとしました．オンラインで無料の講座であることから会員を対象としています．日本鋳造工学会の会員，若手・中堅の方，技術・業務面においてヒントを探しておられる方，いまさら聞けない話など，鋳造に関わる専門家が解説するこの機会をぜひご利用いただき，鋳造工学への理解を深めていただきたく，ご案内申し上げます．\n講座は，月１回を予定し下記のスケジュールで計画しています．この機会をぜひご利用いただきたく，積極的なご参加をお待ち申し上げております．\n【講座スケジュール（予定）】　各回：13：00～15：50\n[第2回] 2025年1月25日（土）／講師：岡根利光，茂泉 健，尾村直紀　\n[第3回] 2025年2月8日（土）／講師：清水一道，白木尚人，平塚貞人　\n[第4回] 2025年3月15日（土）／講師：前田安郭，杉山 明，吉田 誠　\n[第5回] 2025年4月12日（土）／講師：山本 郁，横溝雄三，山浦秀樹　\n[第6回] 2025年6月14日（土）／講師：淺野和典，池 浩之，木村寿利　\n[第7回] 2025年 7月19日（土）／講師：花井 崇，野田善之，小川兼司　\n[第8回] 2025年8月23日（土）／講師：糸藤春喜，岸 陽一，信木 関　\n[第9回] 2025年9月13日（土）／講師：安田秀幸，矢野賢一　\n[第10回] 2025年11月15日（土）／講師：慶島浩二，木挽謙治　\n＜終了＞\n[第1回] 2024年12月14日（土）／講師：岡田政道，清水一道，山田伸弥　 \n〇第１回目プログラム\n[第2回] 2025年1月25日（土）13：00～15：50\n(1)「銅合金鋳物に関するこれまでの研究」（ものつくり大学）岡根利光\n(2)「アルミニウム合金鋳物の熱処理の基礎」（いすゞ自動車（株））茂泉 健\n(3)「アルミニウムのアップサイクルリサイクルに向けた不純物除去技術開発」（産業技術総合研究所）尾村直紀 \n  \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or\,jp \n 
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SUMMARY:理事による技術・情報・文化発信講座
DESCRIPTION:オンライン\n　（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n理事による技術・情報・文化発信講座 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月14日（土）～2025年11月15日（土）　の間で月1回開催（全国大会開催月を除く）全10回　各日13：00～15：50 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料（ただし日本鋳造工学会会員のみ参加可） \n〇申込方法\n11月上旬配信のメールマガジンに記載しています．メルマガが届かない方はホームページからアドレスをご登録ください． \n〇申込締め切り\n第1回講座：12月14日（土）午前中 \n〇問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会事務局\nTEL：03-6809-2303　E-mail：jfes(at)jfs.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n日本鋳造工学会では，学会サービス向上を目的として理事（有志）による無料で聴講できるWEB講座を開設することとしました．オンラインで無料の講座であることから会員を対象としています．日本鋳造工学会の会員，若手・中堅の方，技術・業務面においてヒントを探しておられる方，いまさら聞けない話など，鋳造に関わる専門家が解説するこの機会をぜひご利用いただき，鋳造工学への理解を深めていただきたく，ご案内申し上げます．\n講座は，月１回を予定し下記のスケジュールで計画しています．この機会をぜひご利用いただきたく，積極的なご参加をお待ち申し上げております．\n【講座スケジュール（予定）】　各回：13：00～15：50\n[第1回] 2024年12月14日（土）／講師：岡田政道，清水一道，山田伸弥　\n[第2回] 2025年1月25日（土）／講師：岡根利光，茂泉 健，尾村直紀　\n[第3回] 2025年2月8日（土）／講師：清水一道，白木尚人，平塚貞人　\n[第4回] 2025年3月15日（土）／講師：前田安郭，杉山 明，吉田 誠　\n[第5回] 2025年4月12日（土）／講師：山本 郁，横溝雄三，山浦秀樹　\n[第6回] 2025年6月14日（土）／講師：淺野和典，池 浩之，木村寿利　\n[第7回] 2025年 7月19日（土）／講師：花井 崇，野田善之，小川兼司　\n[第8回] 2025年8月23日（土）／講師：糸藤春喜，岸 陽一，信木 関　\n[第9回] 2025年9月13日（土）／講師：安田秀幸，矢野賢一　\n[第10回] 2025年11月15日（土）／講師：慶島浩二，木挽謙治　 \n〇第1回目プログラム\n[第1回] 2024年12月14日（土）13：00～15：50\n⑴「ご挨拶，学会の運営指針や鋳造の広がりと期待」（日本鋳造工学会会長・トヨタバッテリー）岡田政道\n⑵「SDGsを考慮した創造的人材育成について（ものづくり出前講義も含めて）」（室蘭工業大学）清水一道\n⑶「鋳鉄はどのように壊れるのか？　― ミクロ組織と破壊挙動 ―」（アイシン高丘(株)）山田伸弥 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp
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DESCRIPTION:オンライン（Webexミーティング）．工場見学は対面\n素形材センター／日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:素形材センター／日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月5日(木)，13日(金)，19日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Webexミーティング）．工場見学は対面 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円．素形材センター特別賛助会員・一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は31\,350円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n申込書に記入してE-mailで申し込む．または素形材センターホームページから申し込む：https://www.sokeizai.or.jp/pages/113/ \n〇問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部 \n〇内容\n本講座は正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し，現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために，理論と実際をテーマに，現場の経験を講義の中に多く取り入れ，また最新の情報を多く提供するものです．受講者としては，現場経験3～5年程度の方，現場経験は長いけれども，改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています．アルミニウム合金の鋳造技術としては，砂型鋳造，重力金型鋳造，低圧鋳造，ダイカストなど種々の鋳造法が適用されていますが，本講座では，ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます．\n①「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，②「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，③「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，④「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，⑤「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，⑥「アルミニウム合金の熱処理、塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，⑦「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林 憲司，⑧工場見学：㈱田島軽金属 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/http://www.jilm.or.jp/ \n〇その他特記事項\n本講座は，日本鋳造協会と日本鋳造工学会が鋳造中核人材育成事業の一環として実施する｢鋳造カレッジ｣の受講資格のひとつとして位置づけられています
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SUMMARY:関東支部YFE「東京都立産業技術研究センター見学会」
DESCRIPTION:主催：関東支部YFE委員会 \n  \n関東支部YFEでは若手鋳造技術者の自己研鑽活動として様々な活動を行っています．今年度は下記の通り見学会を開催いたします．\n様々な評価・試験設備や３Dプリンタ，新たなアプリケーションへの研究など，将来の鋳物への想像を掻き立ててくれるような世界をご覧いただけると思います．\n本見学会は関東支部の若手の学会会員に限らず，全国の若手の学会会員，全国の鋳造技士の皆さんも参加頂けます．ぜひ奮ってご参加頂きますよう，ご案内申し上げます．近隣には日本科学未来館，船の科学館もございます．お時間に余裕のある方は，あわせてそちらへの訪問も可能です．\nまた，終了後に懇親会を計画しております．交流を深めるチャンスですので，ぜひ奮ってご参加下さい． \n【テーマ】「（地独）東京都立産業技術研究センター　見学会」 \n【日　時】2024年12月3日（火）　14:00 ～ 16:30 \n【場　所】東京都立産業技術センター本部（東京都江東区青海2-4-10) \n       （最寄り駅：ゆりかもめ　テレコムセンター駅） \n【見学内容（予定）】金属造型，樹脂造型，デジタイザ，強度測定機器関連（引張，硬さ，摩耗など），ロボット技術，IoTの展示スペース \n【参加費（懇親会含む）】無料 \n【定　員】20名 (先着) \n【申込み方法】下記URLから応募フォームでお申し込みください \n　　　　　https://forms.office.com/r/nEBgUsBrnW \n【申込み期限】11月29日（金） \n【備　考】 \n・現地集合・現地解散です． \n・交通費はご自身でご負担いただきます． \n・申込み締め切り後，記載頂いたメールアドレスへ詳細をご連絡申し上げます． \n  \n【問い合わせ先】関東支部YFE　平田　\n                             E-mail : hirata(at)atelier-lune.com　＊(at)を@に変えて送信ください
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SUMMARY:関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2024年11月27日（水）　13:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【参加費】　会員 2\,000円，学生：無料，支部賛助会：各社1名無料，非会員：9\,000円 \n〇定員\n会場参加 60名（先着順．当日の参加受付は実施いたしません）．Web 参加の定員制限なし \n〇申込方法\n件名を 「秋季支部講演大会申込」とし，下記(1)～(6)を記してE-mailにて申し込む．\n(1)氏名，(2)勤務先（所属先），(3)所属（所属部課），(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所（郵便番号を含む），(5)電話番号，(6)e-mailアドレス，(7)会員資格　(8)参加方法（会場・Ｗｅｂ） \n〇申し込み締め切り\n11月18日（月）　 \n〇申込先\n公益社団法人日本鋳造工学会関西支部事務局\nE-mail：　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp　*(at)を@に変換してください \n〇問合せ先\n関西支部秋季支部講演大会担当　仲井 正昭　E-mail：nakai(at)mech.kindai.ac.jp *(at)を@に変換してください\n日本鋳造工学会関西支部のホームページURL　：　https://jfs-kannsai.jp \n〇内容\n関西支部では，例年，秋に講演大会を開催しております．今年度も下記の通り秋季支部講演大会を開催いたします．支部会員による研究発表・技術発表8件(優秀発表賞の選考対象)と支部研究開発奨励金受給者による成果報告1件を行います．皆様のご参加をお待ちしております．\n一般講演：(1)「球状黒鉛鋳鉄の金型鋳造における黒鉛粒数とチル割合に及ぼすZr添加の影響」（関西大学）○渡辺 歩・丸山 徹，（栗本鐵工所）南 克典，森田裕也，澤田健二，(2)「加熱処理したアルミニウム球状黒鉛鋳鉄の耐溶損性」（近畿大学）○梶 尚生・淺野和典，(3)「アルミニウム合金の鋳造過程で分散する気泡の数値シミュレーション」（大阪産業大学）○シュウ ガ・杉山 明，(4)「電子顕微鏡遠隔観察システムの構築」（兵庫県立大学）山本 航・永瀬丈嗣，（兵庫県立工業技術センター）山下 満，（福井工業大学）西 竜治，（大阪大学）市川 聡，(5)「時間分解X線トモグラフィを用いた固液共存体の連続的な変形過程の定量解析」（京都大学）○笹田智也・鳴海大翔・勝部涼司・安田秀幸，(6)「フラン鋳型の強度，砂接点数および破断樹脂形態の関係」（関西大学大学院）○國元 陸，（関西大学）丸山 徹・吉迫竜也，(7)「Al-Si合金の熱膨張挙動に対する析出の影響」（コベルコ科研）○岩崎祐紀，(8)「そば殻バイオコークスを用いたキュポラ長期運用評価」（栗本鐵工所）○太田 慧・新宮邦彦・中本光二・澤田健二・堤 親平，（近畿大学）井田民夫，渕端 学\n令和３年度研究開発奨励金研究 成果報告：「フラン鋳型の強度と鋳物砂の接着形態の関係」（関西大学）○丸山 徹・吉迫竜也，（藤原技研）藤原宏司\n優秀発表賞 表彰式 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-kannsai.jp \n 
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SUMMARY:第30回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会＆再試験のご案内
DESCRIPTION:地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(江東区)\n日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第30回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会＆再試験のご案内 \n主催団体名:日本鋳造工学会/日本鋳造協会/東京都立産業技術研究センター \n〇開催日時\n2024年11月21日(木)9時00分～18時30分\,11月22日(金)9時00分～17時00分 \n〇場所（名称・所在地）\n地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(江東区) \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員：55\,000円／人，非会員66\,000円／人 \n※1デジタル探傷器をご持参の方は11\,000円引きです（アナログ探傷器は対象外）．\n※2参加申込書の「持参デジタル探傷器」の欄にメーカー名と機種名をご記入ください．\n（注：探傷器は単機能器が原則です．フェーズドアレイなどの多機能機を除きます．） \n〇定員\n16名 \n〇申込方法\n詳細情報の「参加申込書」に必要事項を記入の上，FAX又はE-mailで送ってください． \n〇申し込み締め切り\n11月26日（火） \n〇問合せ先\n公益社団法人　日本鋳造工学会　UT講習会事務局（鹿毛） \nTEL:03-3436-4681，FAX:03-3437-1906，E-mail：hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を@に変換 \n〇内容\n鋳鉄品の品質管理や品質保証の維持と向上には，非破壊試験・検査の適用が生産現場に要求されています．そこで，統計学的品質管理と破壊力学の基礎を学んだ超音波試験（UT）技術者の養成を目的とした講習会を下記のとおり開催します． \n本講習会は座学（半日）と実習（1.5日）の二日間の日程で実施します．「鋳鉄品の品質とは？」「超音波探傷試験の基礎」，「きずの有害/無害を破壊力学視点から判定」，「鋳鉄品における超音波特性の理解と習得」などを学び製造現場で正確なUT試験作業及び検査が出来る技術者の養成を目指しています． \n受講生全員に修了証書を授与し，講習会の最後に理解度確認試験（実技と筆記）の結果が優秀な方には，「合格証」を発行，後日会誌「鋳造工学」に氏名を発表します． \n受講対象者は次の方々です．(1) 鋳造工場で超音波試験/検査に携わる方，(2) 超音波試験/検査の原理・基礎技術を習得したい方，(3) 破壊力学の基礎を学びたい方 \n 
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SUMMARY:特集募集「鋳造工学」第97巻第4号「キュポラのカーボンニュートラル」
DESCRIPTION:｜募集母体\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n｜公募の概要\n　2050年カーボンニュートラル（以下，CN）の実現に向けて，様々な業界で脱炭素に対する取り組みが始まっています．これを実現するためには，エネルギーや交通・輸送分野だけでなく，製造，とくに鋳造の分野もこれまで以上に技術革新を推進し，使用するエネルギーと製造方法を大きく転換させていくことが重要となります．この中で，コークスの燃焼に起因するCO2を排出するキュポラのCNが喫緊の課題となっています．その手段は，これまでは電気炉化が既定路線でしたが，近年，エネルギーの多様化が進み，石炭コークスをバイオマス燃料へ転換することによるCN化が多くの企業で検討され始めました． \n　そこで，「キュポラのカーボンニュートラル」をテーマとした特集号を企画いたします．キュポラの操業の最適化や最新設備、キュポラへのバイオマス燃料への置換や、バイオマス燃料の製造に関する取り組みの最前線，展望に関する研究論文，解説等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n｜日時\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n｜応募締め切り\n2024年10月25日（金） \n｜応募先・問い合わせ先\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階　 \n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \nTEL03-6809-2303 　FAX:03-6809-2330　E-mail:jfs-henshu@jfs.or.jp（担当：鈴木） \n【情報掲載HP】https://www.fjs.or.jp/ \n 
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SUMMARY:2024年度「愛知地区 鋳物技術講演会＆技術交流会」「愛知・静岡地区工場見学会」のご案内
DESCRIPTION:  \n拝啓　時下ますますご清祥の段，お慶び申し上げます．平素は日本鋳造工学会東海支部の活動に格別のご高配を賜り，厚く御礼申し上げます． \n東海支部では本部「第3期中長期ビジョン」に掲げられている「日本での“モノづくり”，“人づくり”に貢献し，鋳造業界を元気にする」という想いを受け，鋳造業界が取り組んでいるテーマを「3つのシンカ（深化・新化・進化）」+「親化」による仲間づくりを推進し，支部の学会活動を通じて会員の皆様のニーズ合わせて学会活動に参加できる環境づくりを進めています． \n　今回は，近年の社会経済における喫緊の課題となっているサーキュラーエコノミーに対応する企画として，「鋳造業界におけるサーキュラーエコノミーに対応する鋳造関連技術」をテーマに技術講演会を開催いたします．講演会終了後には技術交流会を開催いたします． \n　また，愛知・静岡地区それぞれの鋳物メーカー2社の工場見学会も併せて実施します．見学先企業での取り組みを見学させていただき，皆様と一緒に学ぶ場としたいと考えております． \n　ご多忙の中とは存じますが，ご参加くださいますようご案内申し上げます． \n敬具 \n【鋳物技術講演会】\n｜日時\n　2024年10月17日(木)　13:00～17:00 \n｜開催形式\nハイブリッド形式（会場 or リモートのどちらかを選択してお申込みください） \n｜現地会場\nシャインズ　愛知県刈谷市東陽町２丁目１８番地　TEL：0566-24-3348 \n｜オンライン \n【リモート】　Zoomウェビナー \n｜講義内容 \n別紙「講演プログラム」をご参照ください． \n｜募集定員\n【会場】　50名（先着順，定員に達し次第，リモートをご案内します） \n【リモート】　100名（先着順） \n※リモート参加について \n・リモート視聴をご希望の方は，当日参加するEメールアドレスを申込みフォームにご記入ください． \n・当日のウェビナーURLは後日，お申込み時のEメールアドレス宛にご案内します． \n・当日は開始15分前から入室できます \n｜参加費\n（消費税10 %込） \n・（公社）日本鋳造工学会　個人会員，維持会員　5\,000円／人 \n・（公社）日本鋳造工学会　学生会員　無料 \n・鋳物組合会員　5\,000円／人 \n・非会員　22\,000円／人 \n  \n【技術交流会】\n｜日時\n2024年10月17日(木)　17:15～19:00 \n｜現地会場\nシャインズ（技術講演会と同じ会場です） \n｜募集定員\n60名（先着順） \n｜参加費\n（消費税10 %込） \n・（公社）日本鋳造工学会　個人会員，維持会員　3\,500円／人 \n・非会員　5\,500円／人 \n  \n【工場見学会・愛知県】\n｜日時\n2024年10月18日(金)　8:30～17:00 \n｜集合場所\nJR刈谷駅北口東側　刈谷市産業振興センター前 \n｜集合時間\n8:30（厳守でお願いします） \n｜見学先\n別紙「工場見学会愛知」をご参照ください． \n｜定員\n30名（先着順） \n｜参加費\n消費税10 %込）： \n・（公社）日本鋳造工学会　個人会員，維持会員　10\,000円／人 \n  \n【工場見学会・静岡県】\n｜日時\n2024年10月18日(金)　8:35～17:00 \n｜集合場所\nJR豊橋駅　東口　豊橋信用金庫　駅前出張所前 \n｜集合時間\n8:35（厳守でお願いします） \n｜見学先\n別紙「工場見学会静岡」をご参照ください． \n｜定員\n25名（先着順） \n｜参加費\n消費税10 %込）： \n・（公社）日本鋳造工学会　個人会員，維持会員　10\,000円／人 \n  \n　＜工場見学注意事項＞ \n※ 工場見学会は（公社）日本鋳造工学会会員のみ参加可能です． \n※ お申込みいただいた場合でも見学先の都合で見学をご遠慮願う場合もあります． \n　 見学申込み受付後，ご遠慮いただく場合は事務局より連絡いたします． \n※交通事情により集合場所や時刻，順路，解散場所や時刻，その他を変更する場合が \nありますので，予めご了承願います． \n※各班とも申し込み順に受付け，定員になり次第締め切りとさせていただきます． \n※参加者が非常に少ない班は中止となり，他の班に移っていただく場合がありますので， \n予めご了承下さい． \n※代理者参加は認められませんので，予めご了承下さい．（見学先に予め参加者名簿を \n提示し，個人単位で見学許可を得る運用としているため） \n※工場見学時には，写真やビデオの撮影および録音などは一切禁止となっておりますので，予めご了承下さい． \n※参加者は，出発予定時刻の10分前までに所定の場所に集合し，長袖の服・安全靴・ \n眼鏡(保護)を着用ください． \n※申し込みの際の連絡先は見学者本人の工場見学当日の連絡先をお願いします． \n  \n【参加申込方法】\n｜申込⽅法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）よりお申込みください． \n※ 締切後にキャンセルされた場合の参加料の返却はできません． \n※ 申込は10月11日(金)までにお願いします． \n※ 送金は10月31日(木)までにお願いします． \n｜送金方法\n銀行振込　三菱UFJ銀行金山支店　普通預金口座　支店番号 288 \n　口座番号　1262063　　(公社) 日本鋳造工学会東海支部　ｼﾔ）ﾆﾎﾝﾁｭｳｿﾞｳｺｳｶﾞﾂｶｲ ﾄｳｶｲｼﾌﾞ \n※ 領収書は，銀行の振込受領証を持って代えさせていただきます． \n※ 振込手数料はご負担願います \n｜問い合わせ先\n〒471-8571　愛知県豊田市トヨタ町1番地 \nトヨタ自動車(株)　素形材技術部　基盤開発室内 \n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　（小林） \n TEL: 080-6986-6361，FAX: 0565-23-5775\nE-mail: mn-jfs-tokai(at)mail.toyota.co.jp　*(at)を@に変えて送信ください
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SUMMARY:第6回鋳造ロボットセミナー　活用事例編
DESCRIPTION:近年、さまざまな⽣産現場で IoT やロボットの導⼊および活⽤が進められています。ロボット技術を導⼊し、継続的に活⽤していくためには、ロボット技術を導⼊・運⽤するための知識を獲得し、最新動向を収集する⼈的ネットワ ークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナーを開催します。鋳造業の⽣産技術者がロボット技術を道具の⼀つとして活⽤できるように⽀援していきます。今回のセミナーはロボット活⽤事例を講演会形式で紹介します。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。 \n｜日時：\n　2024 年 9 ⽉ 26 ⽇（⽊）13:30〜16:50 \n｜開催形式：\n　ハイブリッド形式（現地＋オンライン講演会） \n｜現地会場\n　⻘⼭学院⼤学 ⻘⼭キャンパス 15 号館 5 階第 13 会議室（東京都渋⾕区） \n｜オンライン \n　ZOOM 配信（申し込み後にアクセス⽅法を連絡します） \n｜募集定員\n　100 名 \n｜参加費\n　個⼈・維持会員：5\,000 円，学⽣会員：無料 \n｜申込⽅法\n　鋳造設備研究部会ホームページの「第 6 回鋳造ロボットセミナー（活⽤事例編）2024/9/26 東京」からお申込みください。参加申し込み後に参加費⽀払い⽅法等をメールでお知らせします。\n　⇒鋳造設備研究部会ホームページ\n　鋳造設備研究部会の会員は参加費無料ですが、参加⼈数把握のためサイトより事前に申し込みをお願いします。 \n｜事前申込締切\n　2024 年 9 ⽉ 13 ⽇（⾦）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n｜スケジュール\n　司会：伊藤 敦（東京都⽴産業技術⾼専）\n　13:00〜13:30 　受付\n　13:30〜13:35 　開会の挨拶（鋳造設備研究部会部会⻑ ⼭⽥ 実（岐⾩⾼専））\n　13:35〜14:15 　講演1「鋳造会社の⾃動化設備事例紹介」（川元 健嗣（ヨシワ⼯業株式会社））\n　14:15〜14:55 　講演2「ロボットを活⽤した鋳型製造システムについて」（吉村 ⼀利（株式会社⽊村鋳造所））\n　14:55〜15:10 　休憩\n　15:10〜15:50 　講演3「ロボットシステムの拡張性と柔軟性」（⽥崎 良佑（⻘⼭学院⼤学））\n　15:50〜16:30 　講演4「荷台⽔平機能を備えたパワーアシスト台⾞の開発」（野⽥ 善之（⼭梨⼤学））\n　16:30〜16:45 　鋳造ロボットセミナー基礎編の紹介（鋳造ロボットセミナー事務局）\n　16:45〜16:50　 閉会の挨拶（鋳造設備研究部会幹事 永森 久之（錦正⼯業株式会社）） \n｜問い合わせ先：\n　鋳造ロボットセミナー事務局\n　⼭梨⼤学⼤学院総合研究部 野⽥善之\n　E-mail: noday(at)yamanashi.ac.jp 　※(at)を@に変えて送信ください．\n　Tel: 055-220-8440
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SUMMARY:令和6年度 素形材技術研修講座「鋳型の生産技術」 ご案内
DESCRIPTION:主催　一般財団法人素形材センター \n公益社団法人日本鋳造工学会 \n今後の鋳造業の技術継承､発展に寄与する実務技術者に求められる現場知識と幅広い工学的知識を有する技術・技能者を育成することを目的として、｢素形材技術研修講座｣を開催いたします。 \n本講座は、正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し、現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために、理論と実際をテーマに、現場の経験を講義の中に多く取り入れ、また、最新の情報を多く提供するものです。つきましては、必ずや明日からの業務に活かされるものと確信し、積極的なご参加をおすすめいたします。受講者としては、現場経験3～5年程度の方、現場経験は長いけれども、改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています。なお、本素形材技術研修講座は、日本鋳造協会と日本鋳造工学会が鋳造中核人材育成事業の一環として実施する｢鋳造カレッジ｣の受講資格のひとつとして位置づけられています。 \n今回ご案内する「鋳型の生産技術」は、一般財団法人素形材センターと公益社団法人日本鋳造工学会が共催で開催いたします。 \n｜本講座の目的\nコーディネーター　(公社)日本鋳造工学会　顧問　佐藤 和則 \n鋳型は、鋳物の形状を形づくり、品質をも左右する重要なアイテムであり、その製造工法は大きく生型及び特殊鋳型に分類され、使用される材料や造型法が異なります。使われる砂や粘結剤などの材料の物性や特徴さらに工法の異なる造型技術の特徴を学ぶことにより、良い鋳物を作るための良い鋳型づくりのポイントを習得して頂きます。また、鋳型製作に欠かせない模型設計の基礎的概念を学び、鋳物品質を左右する技術を理解して頂くとともに、鋳物工場の抱える環境問題に関する基本的技術を理解し、SDGsに対応した考え方を学び、実務への対応力を身に付けて頂くことを目的とします。 \n※ｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ・ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙ \n鋳鉄系鋳物工場である株式会社三和鋳造所（現㈱IJTT）において、生型ラインの管理及び生型砂・中子砂などの製造及び技術開発に携わる。現在は、（公社）日本鋳造工学会の顧問として鋳造技術の普及に携わっている。 \n｜日時\n令和6年9月25日(水)、10月3日(木) \nオンライン研修講座（Cisco Webex Meetingsを使用） \n令和6年10月10日(木) 工場見学 新東工業㈱　豊川製作所 \n｜プログラム\n\n\n\n\nオリエンテーション---------------------------------------------------------------- 10:00～10:05 \n\n\n\n\n生型造型法概論---------------------------------------------------------------------- 10:05～12:00 \n鋳造製品の製造は、生型と有機鋳型で大半を占める。我国の生型、有機鋳型は独自の発展を遂げ、欧米とはやや異なる。我国の鋳型システムは、我国に適合し、我国の強みである。今年度の本講座では、「欧米と我国の鋳型の違い」、「生型と有機鋳型の特徴」に触れながら、生型造型法の基礎である「生型砂の構成物」、「生型砂の常温から1500℃までの特性」について講義する。 \n\n\n\n\n㈱ツチヨシ産業 技監　工博　黒川　豊 \n\n\n\n\n模型設計------------------------------------------------------------------------------ 13:00～14:30 \n　本講義では、鋳鉄生型用の模型設計する上で必要な製品形状、模型の種類、造型方法、込め数・配置、鋳造方案について紹介後、品質に大きく影響を与える鋳造方案設計の考え方と留意点について詳細に説明する。 \n\n\n\n\n㈱ＩＪＴＴ　材料開発部・研究第２グループ　シニアエキスパート　古里憲明 \n\n\n\n\n鋳物工場の環境問題--------------------------------------------------------------- 14:40～16:10 \n鋳造は、じん肺への防止に伴う粉じん障害防止規則や騒音防止法、振動規制法等様々な法規への対応や、 \n昨今の職場環境の改善への対応が必要視されている。本講座はこの必要性から「鋳物工場の環境問題」 \nと題し、鋳造における対策や環境設備の紹介を行う。 \n\n\n\n\n新東工業㈱ エコテックカンパニー 技術グループ 集塵機計画チーム チームリーダー　岡安功史 \n\n\n\n\n令和6年10月3日(木)  \n\n\n\n\n生型造型ラインとその設備 ------------------------------------- 10:00～12:00、13:00～14:00 \n　生型造型法は、「鋳型の造型後、直ちに注湯が可能である」という砂型造型法の中では稀有なメリットを有しており、中小物鋳物の量産技術として機械化および自動化が高度に進展してきた。その様な背景を踏まえながら、造型設備・鋳型搬送設備・砂処理設備等々生型造型法にかかわる最新の設備技術について概説する。 \n\n\n\n\n橋本技術士事務所豊橋　橋本邦弘 \n\n\n\n\n特殊鋳型概論------------------------------------------------------------------------ 14:10～15:40 \n砂型は、大きく分けて、粘土で固めて作る生型と、それ以外の特殊鋳型に分類される。本講義では、自硬性鋳型、ガス硬化鋳型、熱硬化性鋳型など、特殊鋳型全般について解説する。 \n\n\n\n\n神戸理化学工業㈱  研究部　塚田伸明 \n\n\n\n\n令和6年10月10日(木)  \n\n\n\n\n工場見学   ------------------------------------------------- 新東工業㈱　豊川製作所 \n\n\n\n\n13:30豊橋駅発 バスで移動　14:00～16:00工場見学　16:50頃 豊橋駅着 \n  \n\n\n\n\n＊　同業者もしくはその他の理由により見学許可が出ない場合がありますのでご了承ください。 \n＊　交通事情により、集合場所や時刻，順路，解散場所，予定時刻などを変更する場合がございますので、予めご了承下さい。 \n  \n＊　状況によっては、プログラムの変更、開催を中止させていただく場合がございますので、ご了承ください。 \n\n\n\n\n｜参加要領\n\n\n\n\n◇定　　員　40名　　（申込順に受け付け、定員になり次第締め切ります） \n\n\n\n\n◇受 講 料　55\,000円　(消費税込み)　　講師の資料を郵送いたします \n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は、27\,500円(50％割引)。 \n※協賛会員の方へ：協賛会員の特典にセミナー・研修の割引はありません。ご理解をお願いいたします。 \n※開催前日まで受講取消のご連絡がなく\,当日欠席されても受講料はお返しいたしません。 \n※ 1日単位での受講をご希望の方は、下記申込先までご相談下さい。（10日のみの受講は不可） \n\n\n\n\n◇申込方法 \n下記申込書に所要事項記入の上\, E-mailでお申込み下さい。 \n素形材センターホームページからもお申込み可能です。 \nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/113/　https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〒105-0011　東京都港区芝公園3丁目5番8号　機械振興会館3階301号室 \n一般財団法人　素形材センター　企画部 \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　電話03(3434)3907  \n\n\n\n\n◇参加費のお支払い　 \n参加申込後，請求書を郵送いたします。 \n(領収書を必要とする場合は、申込書にその旨をご記入下さい。振込手数料はご負担願います。) \n\n\n\n\n◇申込締切　令和6年9月13日（金） \n\n\n\n\n◇注意事項 \n・Cisco Webex Meetingsを使用したオンライン研修講座です。研修講座参加のために、パソコンやタブレットなどの端末と、インターネット環境、メールアドレスが必要です。また、通信費は参加者負担になります。 \n・カメラ、マイク、スピーカーを備えたパソコンでの参加を推奨しています。 \n・研修講座の録音・録画等や、本研修講座のコンテンツ（研修講座参加のURL、パスワード等）を外部に流出させる行為は、固くお断りいたします。 \n・1名様につき１つのお申し込みとしてください。１社で複数名様がご参加の場合、それぞれお申込みください。 \n・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。 \n・参加者ご自身の機材に関するトラブル等のお問合せには、事務局は対応いたしかねます。 \n※その他注意事項につきましては、参加申し込み後にお送りするメールに記載させていただきます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n個人情報保護法に関する対応 \nご記入頂いた個人情報は、本研修講座の事務に利用するとともに、参加者リストを作成し、講師に手交します。また、素形材センターの行う各種研修、セミナー、出版物、事業の案内状の送付に利用する予定です。今後、素形材センターが行う素形材産業の実情に関する調査アンケートへの協力依頼を行う場合もあります。 \n\n\n\n\n｜申込書\n素形材センター企画部 E-mail 　kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を@に変えて送信ください \n素形材技術研修講座 申込書
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CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
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