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SUMMARY:「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（Teams）／現地工場見学\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年6月4日(木)，11日(木)，18日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n55\,000円（消費税，テキスト代込み）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は27\,500円(50％割引） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．これらを実現するために必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学し，現場に役立つ技術を実感します．\n【6月4日】（オンライン）\n(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，\n(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，\n(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（クボタ）王　麟\n【6月11日】（オンライン）\n(4)「鋳物造りの品質管理は製造工程管理から」（元アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(5)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(6)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(7)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月18日】\n工場見学：㈱ＩＪＴＴ　土浦工場 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:2026年度鋳造カレッジ上級コース
DESCRIPTION:東京・島根・広島・大阪・兵庫・オンライン(zoom)\n一般社団法人日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報\n≫ 申込書ダウンロード \n  \n2026年度鋳造カレッジ上級コース \n主催団体名:一般社団法人日本鋳造協会\n共催団体名:公益社団法人日本鋳造工学会 \n〇開催期間\n2026年 6月11日（木）～2027年 2月20日（土）の内の19日間 \n〇場所（名称・所在地）\n第1回、第3回、第7回 東 京・機械振興会館 （東京都港区芝公園3-5-8） \n第2回、第4回 島 根・ﾂﾁﾖｼ産業 （島根県邑智郡邑南町和田1051-7） \n広 島・広島県鋳物工業協同組合（広島県広島市西区横川新町8-25） \n第5回 大 阪・ｸﾎﾞﾀ教育ｾﾝﾀｰ （兵庫県尼崎市浜1-1-1） \n尼 崎・山川産業 （兵庫県尼崎市西長洲町1-3-27） \n第6回はZoomによるオンライン講義なので、各自の拠点から受講してください。 \n〇参加費\n（一社）日本鋳造協会 会員 638\,000円 \n（公社）日本鋳造工学会 会員 748\,000円 \n非 会 員 1\,078\,000円 \n〇定員\n１５名 \n〇受講資格\n鋳造技士又は実務経験が概ね10年以上で鋳造技士と同等の能力を有する方 \n〇申込方法\n「2026年度鋳造カレッジ上級コース受講申込書」に全項目漏れなく入力し、下記記載の\n事務局までメール添付してお申込み下さい。3月下旬には受講決定通知等を郵送します。 \n〇申込期限\n2025年12月1日（月）～ 2026年2月 27日（金） 先着順 \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人日本鋳造協会 鋳造カレッジ上級コース事務局 金井 香、水野里夏 \n〒105-0011 東京都港区芝公園三丁目5番8号 機械振興会館5階501号室 \nTEL：03-3432-2991 FAX：03-3433-7498 E-mail：u_college(at)foundry.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇目的\n工場管理全般の実践的な課題解決を目的とした専門講義とグループ討議、実習を通じて鋳\n造の理論と現象との関連を理解する。プレゼン能力を高めるとともに、より緻密な相互情\n報交換により今後の鋳造業界を牽引する集団とその強いネットワークづくりをめざす。 \n〇情報掲載HP URL\n一般社団法人 日本鋳造協会
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SUMMARY:鋳鉄の基礎講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会　東海支部\n\n鋳鉄の基礎講座 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　東海支部 \n〇開催日時\n2026年6月27日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月5日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)　先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳鉄製造に携わる若手技術者・技能者の支援育成を目的として，鋳鉄の基礎技術について分かりやすく解説します．鋳鉄の基地組織制御による材料特性の向上，溶解の基礎，鋳鉄の機械的性質，鋳造方案の考え方，CAEによる湯流れ・凝固解析を用いた欠陥対策事例，砂型の役割と必要条件など，鋳鉄鋳造に必要な基礎知識を幅広く学ぶことができます．多数の皆様のご参加をお待ちしております．なお，本講座は他支部からの参加も歓迎いたします．\n【講習会内容（テーマおよび講師は変更となる場合があります）】\n（１）「鋳鉄の組織とその特性」（名古屋工業大学）渡辺義見，\n（２）「鋳鉄溶解の基礎と応用」　（木村鋳造所）岩見祐貴，\n（３）「生型管理技術の基礎」（マツバラ）川島浩一，\n（４）「鋳鉄鋳造方案の基礎」（三重県工業研究所）近藤義大，\n（５）「ＣＡＥに基づく欠陥予測とその対策事例」（アイシン高丘）道岡裕也 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅰ：「品質」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会　東海支部\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅰ：「品質」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　東海支部 \n〇開催日時\n2026年7月4日(土)　9：３０～1７：００ \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式(早稲田大学西早稲田キャンパス（東京都新宿区）/オンライン(Zoom)) \n〇参加費\n正会員・維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場64名，オンライン100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）よりお申し込む \n〇申込締め切り\n６月24日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　 先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中堅クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質，Ⅱ：プロセスを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質」の受講募集のご案内となります．材料・溶解・方案設計およびライフサイクルを考慮した材料選定やサーキュラーエコノミーの動向に関する講義を行います．本年も現物を活用した講義を試みたいと思います．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n【プログラム】\n(1)「鋳物用アルミニウム合金の溶解・溶湯処理技術」（大紀アルミニウム工業所）團野瑛章，\n(2)「鋳物用アルミニウム合金の特性」日本軽金属）織田和宏，\n(3)「鋳造CAEおよび鋳造不良対策」（アーレスティ）三中西信治，\n(4)「アルミニウム合金鋳物の製品設計と方案設計技術」（ヤマハ発動機）中西崇雄，\n(5)「ＣＮ実現に向けた自動車用アルミニウム材料の品質と課題」（トヨタ自動車）冨田高嗣　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」（関西支部　第19回鋳造セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoomミーティング））\n　（公社）日本鋳造工学会 企画委員会／関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」（関西支部　第19回鋳造セミナー） \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会 企画委員会／関西支部 \n〇開催日時\n2026年7月13日（月）13:15 ～ 16:40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇定員\n会場50名(先着順\, 当日の参加受付なし)，オンライン無制限 \n〇参加費\n会員3\,000円，学生無料，非会員9\,000円．関西支部賛助会各社１名無料 \n〇申込方法\n下記申し込み先までE-mailで申し込む．\n(1)氏名，\n(2)勤務先(所属先)，\n(3)所属(所属部課)，\n(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，\n(5)電話番号，\n(6)e-mail アドレス，\n(7)会員資格 ，\n(8)参加方法(会場・Zoom)を明記のこと \n〇申込締め切り\n6月29日（月）厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部事務局　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n今回の技術講習会 (関西支部 第19回 鋳造セミナー) は，「CE・CNの最近の考え方」をテーマに，資源循環のCEと省エネ化，省資源化CNについて鋳造目線での話題提供と，鉄鋼関連での最近の話題についても企画しました．また鋳造企業での取り組みについてもご紹介したいと考えています．鋳造メーカーに携わる方々の今後の参考になることに期待するとともに，学生や大学教員にとっても鋳造業界の実際を知るたいへん良い機会かと思います．多数のご参加をお待ちしております．\n【プログラム】\n(1)「（仮題）不純物元素の無害化、有効活用」（岩手大学）平塚貞人，\n(2)「（仮題）鉄鋼に関わるカーボンニュートラルとサプライチェーンリスク」（立命館大学）山末英嗣，\n(3)「ロボット砂型加工による大物造型工程の模型レス化」（コマツ）前川達哉，山口泰文，\n(4)「（仮題）カーボンニュートラル／ゼロエミッションでサーキュラーエコノミーを実現する クリモトダクタイル鉄管へ」（栗本鐵工所）太田 慧 \n〇情報掲載HP　URL\n関西支部ホームページ: https://jfs-kansai.jp/
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