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SUMMARY:東海支部　2026年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n東海支部　2026年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2026年4月9日(木)　支部総会 他：14:00～16:45、会員交流会：17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー）） \n〇参加費\n【支部総会・委員会活動報告】無料，【会員交流会】正会員・維持会員3\,500円，学生会員1\,500円，非会員5\,500円，受賞者：招待（無料） \n〇定員\n会場74名，オンライン100名．交流会：60名 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ(https://jfs-tokai.jp/)から申し込む \n〇申込締め切り\n3月31日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000 　E-MAIL．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【支部総会・委員会活動報告・表彰式】\n(1)支部総会：2025年度事業報告並びに決算報告／2026年度支部運営体制、委員会活動／2026年度事業計画並びに予算計画報告．\n(2)委員会活動報告：支部活動の柱［４つのシンカ］＋「つながる」1)人材育成委員会の取組み，2)編集委員会の取組み，3)広報委員会の取組み，4)全国講演大会の振り返り．\n(3)表彰式，\n(4)会員交流会 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n 
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SUMMARY:令和8年度関東支部総会及び第37回加山記念講演
DESCRIPTION:ハイブリット式(早稲田大学西早稲田キャンパス（東京都新宿区）/オンライン(Zoom))\n（公社）日本鋳造工学会　関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n令和8年度関東支部総会及び第37回加山記念講演 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　関東支部 \n〇開催日時\n2026年4月17日(金)　14：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式(早稲田大学西早稲田キャンパス（東京都新宿区）/オンライン(Zoom)) \n〇参加費\n講演会：会員及び学生無料，非会員3000円／交流会：3000円 \n〇申込方法\n下記申し込み先までメールにて申し込む \n〇申込締め切り\n4月8日(水) \n〇連絡先・問合せ先\n株式会社未来キャスティングホールディングス　山根英也\nE-mail．hideya.yamane.ex(at)miraicasting.com*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n令和8年度関東支部総会及び第37回加山記念講演を下記のように開催いたします．あわせて会員間の交流を図るための交流会を企画しました．多数ご出席くださいますようご案内申し上げます．\n(1)令和8年度(公社)日本鋳造工学会 関東支部総会\n(2) 第37回加山記念講演「流れからみた鋳造技術」神戸洋史\n(3) 交流会 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://j-imono.com/
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SUMMARY:東北支部「第51回支部大会（青森・岩手開催）」
DESCRIPTION:ホテルメトロポリタン盛岡・ニューウイング（盛岡市），ほか\n（公社）日本鋳造工学会　東北支部\n\n≫ 詳細情報 \n東北支部「第51回支部大会（青森・岩手開催）」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　東北支部 \n〇開催日時\n2026年４月20日(月)～21日(火) \n〇場所（名称・所在地）\nホテルメトロポリタン盛岡・ニューウイング（盛岡市），ほか \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n講演会：会員3\,000円，非会員5\,000円，学生1\,000円／交流会：一般9\,000円，学生4\,000円／見学会：会員3\,000円，非会員5\,000円，学生1\,000円．講演会，見学会は維持会員1社5名までは会員扱い \n〇定員\n講演会50名，見学会30名 \n〇申込方法\n申込書に必要事項を記入し，メール，FAX，郵送により下記事務局まで申し込む \n〇申込締め切り\n4月8日(水) \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会東北支部 第51回支部大会 実行委員会\n事務局：岩手県工業技術センター 素形材プロセス技術部 池浩之\nTEL．019-635-1115　\nFAX．019-635-0311 E-mail．ike(at)pref.iwate.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【4月20日】\n会議・講演会・交流会\n(1)会議及び表彰式，\n(2)講演会（「キュポラカーボンニュートラルへ向けた取り組み」（IJTT）根本康太，「生産性向上のための設備導入の取り組み～造型作業者（職人）不在に備えるために～」（前田合金鋳造所）前田亮一，「伝統と革新 次なる百年に向けて」（岩鋳）岩清水弥生），\n(3)交流会\n【4月21日】\n(4)見学会：１）（株）YDKテクノロジーズ盛岡事業所（岩手県盛岡市），2）（株）岩鋳本社（岩手県盛岡市） \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp/tohoku/
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SUMMARY:2026年度「Castings of the Year賞」募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会\n\n2026年度「Castings of the Year賞」募集 \n主催団体名:日本鋳造工学会 \n〇公募概要\n2012年度から日本鋳造工学会では「鋳物」を表彰する「Castings of the Year賞」を新東工業様のご支援のもと設立しました．2026年度も自薦，他薦また会員・非会員の別を問わず，どなたでもご応募いただけます．多数のご応募をお待ちしています． \n〇目的\n鋳造分野における研究開発担当者の開発意欲を高め，我が国鋳造業界全体の活性化に寄与することを目的としています． \n〇表彰のコンセプト\n製品(部品)として，新たな形状・寸法(設変を含む)あるいは新材質，新プロセスによって製造された鋳物の内から，優秀鋳物製品(部品)を選定し，表彰するとともに，展示公表します．この表彰を通じて，製造会社(開発担当者)の研究開発成果を称えるとともに，鋳物製造会社(研究開発者)の新製品開発意欲を発揚することとしています． \n〇応募資格\n特にありません．自薦・他薦，また会員・非会員の別を問いません． \n〇発表及び表彰\n2026年の秋に開催する第188回全国講演大会(函館)で製品を展示します．表彰は，各受賞者の会社に伺って行う予定です．受賞者には表彰楯と副賞(5万円)を贈呈いたします．また，会誌「鋳造工学」誌面でも紹介し，後に豊川の新東工業株式会社様に展示します． \n〇審査\n審査選考は表彰規定に基づき本会の選考委員会(2026年7月開催)で行います． \n評価項目：\n(a)当該鋳物購入者(企業)が受ける恩恵(社会に及ぼすインパクトを含む) \n(b)当該鋳物の発展性(部品統合，鋳放し化，2次加工削減，薄肉成形など)\n(c)当該鋳物による鋳造業界の成長発展への寄与度 \n〇推薦方法\n日本鋳造工学会HPから「Castings of the Year賞推薦書」をダウンロードし，申請書類に記載の上，事務局に送付ください．推薦書：表紙を含めて2ページ(A4サイズ)以内， 必要があれば審査補助資料2ページ(A4サイズ)以内を添付してください． \n〇推薦締切\n5月29日(金) \n〇推薦書送付先\n公益社団法人日本鋳造工学会　企画委員長宛\nE-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会事務局　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,公募等
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SUMMARY:「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（Teams）／現地工場見学\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年6月4日(木)，11日(木)，18日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n55\,000円（消費税，テキスト代込み）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は27\,500円(50％割引） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．これらを実現するために必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学し，現場に役立つ技術を実感します．\n【6月4日】（オンライン）\n(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，\n(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，\n(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（クボタ）王　麟\n【6月11日】（オンライン）\n(4)「鋳物造りの品質管理は製造工程管理から」（元アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(5)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(6)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(7)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月18日】\n工場見学：㈱ＩＪＴＴ　土浦工場 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:2026年度鋳造カレッジ上級コース
DESCRIPTION:東京・島根・広島・大阪・兵庫・オンライン(zoom)\n一般社団法人日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報\n≫ 申込書ダウンロード \n  \n2026年度鋳造カレッジ上級コース \n主催団体名:一般社団法人日本鋳造協会\n共催団体名:公益社団法人日本鋳造工学会 \n〇開催期間\n2026年 6月11日（木）～2027年 2月20日（土）の内の19日間 \n〇場所（名称・所在地）\n第1回、第3回、第7回 東 京・機械振興会館 （東京都港区芝公園3-5-8） \n第2回、第4回 島 根・ﾂﾁﾖｼ産業 （島根県邑智郡邑南町和田1051-7） \n広 島・広島県鋳物工業協同組合（広島県広島市西区横川新町8-25） \n第5回 大 阪・ｸﾎﾞﾀ教育ｾﾝﾀｰ （兵庫県尼崎市浜1-1-1） \n尼 崎・山川産業 （兵庫県尼崎市西長洲町1-3-27） \n第6回はZoomによるオンライン講義なので、各自の拠点から受講してください。 \n〇参加費\n（一社）日本鋳造協会 会員 638\,000円 \n（公社）日本鋳造工学会 会員 748\,000円 \n非 会 員 1\,078\,000円 \n〇定員\n１５名 \n〇受講資格\n鋳造技士又は実務経験が概ね10年以上で鋳造技士と同等の能力を有する方 \n〇申込方法\n「2026年度鋳造カレッジ上級コース受講申込書」に全項目漏れなく入力し、下記記載の\n事務局までメール添付してお申込み下さい。3月下旬には受講決定通知等を郵送します。 \n〇申込期限\n2025年12月1日（月）～ 2026年2月 27日（金） 先着順 \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人日本鋳造協会 鋳造カレッジ上級コース事務局 金井 香、水野里夏 \n〒105-0011 東京都港区芝公園三丁目5番8号 機械振興会館5階501号室 \nTEL：03-3432-2991 FAX：03-3433-7498 E-mail：u_college(at)foundry.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇目的\n工場管理全般の実践的な課題解決を目的とした専門講義とグループ討議、実習を通じて鋳\n造の理論と現象との関連を理解する。プレゼン能力を高めるとともに、より緻密な相互情\n報交換により今後の鋳造業界を牽引する集団とその強いネットワークづくりをめざす。 \n〇情報掲載HP URL\n一般社団法人 日本鋳造協会
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SUMMARY:鋳鉄の基礎講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会　東海支部\n\n鋳鉄の基礎講座 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　東海支部 \n〇開催日時\n2026年6月27日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月5日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)　先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳鉄製造に携わる若手技術者・技能者の支援育成を目的として，鋳鉄の基礎技術について分かりやすく解説します．鋳鉄の基地組織制御による材料特性の向上，溶解の基礎，鋳鉄の機械的性質，鋳造方案の考え方，CAEによる湯流れ・凝固解析を用いた欠陥対策事例，砂型の役割と必要条件など，鋳鉄鋳造に必要な基礎知識を幅広く学ぶことができます．多数の皆様のご参加をお待ちしております．なお，本講座は他支部からの参加も歓迎いたします．\n【講習会内容（テーマおよび講師は変更となる場合があります）】\n（１）「鋳鉄の組織とその特性」（名古屋工業大学）渡辺義見，\n（２）「鋳鉄溶解の基礎と応用」　（木村鋳造所）岩見祐貴，\n（３）「生型管理技術の基礎」（マツバラ）川島浩一，\n（４）「鋳鉄鋳造方案の基礎」（三重県工業研究所）近藤義大，\n（５）「ＣＡＥに基づく欠陥予測とその対策事例」（アイシン高丘）道岡裕也 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市)\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報\n\n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月3日(金)，9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\n7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市) \n〇参加費\n44\,000円　(消費税込み)．日本鋳造工学会正会員・学生会員は及び素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月24日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣を招いて国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説，2日目には工場見学も実施します．\n【7月3日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMプロセス)概論及び最新の動向」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「人工砂の適用と模型の変形および溶湯充てん機構」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(4)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(5)「発泡プラスチック模型（JSP）後藤準平\n【7月9日】\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造）若林才傑，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（クボタ）安宅　剛，\n(8)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技）松本昻大，\n(9)工場見学：虹技株式会社 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
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SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅰ：「品質」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会　東海支部\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅰ：「品質」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　東海支部 \n〇開催日時\n2026年7月4日(土)　9：３０～1７：００ \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員・維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場64名，オンライン100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）よりお申し込む \n〇申込締め切り\n６月24日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　 先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中堅クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質，Ⅱ：プロセスを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質」の受講募集のご案内となります．材料・溶解・方案設計およびライフサイクルを考慮した材料選定やサーキュラーエコノミーの動向に関する講義を行います．本年も現物を活用した講義を試みたいと思います．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n【プログラム】\n(1)「鋳物用アルミニウム合金の溶解・溶湯処理技術」（大紀アルミニウム工業所）團野瑛章，\n(2)「鋳物用アルミニウム合金の特性」日本軽金属）織田和宏，\n(3)「鋳造CAEおよび鋳造不良対策」（アーレスティ）三中西信治，\n(4)「アルミニウム合金鋳物の製品設計と方案設計技術」（ヤマハ発動機）中西崇雄，\n(5)「ＣＮ実現に向けた自動車用アルミニウム材料の品質と課題」（トヨタ自動車）冨田高嗣　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」（関西支部　第19回鋳造セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoomミーティング））\n　（公社）日本鋳造工学会 企画委員会／関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」（関西支部　第19回鋳造セミナー） \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会 企画委員会／関西支部 \n〇開催日時\n2026年7月13日（月）13:15 ～ 16:40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇定員\n会場50名(先着順\, 当日の参加受付なし)，オンライン無制限 \n〇参加費\n会員3\,000円，学生無料，非会員9\,000円．関西支部賛助会各社１名無料 \n〇申込方法\n下記申し込み先までE-mailで申し込む．\n(1)氏名，\n(2)勤務先(所属先)，\n(3)所属(所属部課)，\n(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，\n(5)電話番号，\n(6)e-mail アドレス，\n(7)会員資格 ，\n(8)参加方法(会場・Zoom)を明記のこと \n〇申込締め切り\n6月29日（月）厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部事務局　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n今回の技術講習会 (関西支部 第19回 鋳造セミナー) は，「CE・CNの最近の考え方」をテーマに，資源循環のCEと省エネ化，省資源化CNについて鋳造目線での話題提供と，鉄鋼関連での最近の話題についても企画しました．また鋳造企業での取り組みについてもご紹介したいと考えています．鋳造メーカーに携わる方々の今後の参考になることに期待するとともに，学生や大学教員にとっても鋳造業界の実際を知るたいへん良い機会かと思います．多数のご参加をお待ちしております．\n【プログラム】\n(1)「（仮題）不純物元素の無害化、有効活用」（岩手大学）平塚貞人，\n(2)「（仮題）鉄鋼に関わるカーボンニュートラルとサプライチェーンリスク」（立命館大学）山末英嗣，\n(3)「ロボット砂型加工による大物造型工程の模型レス化」（コマツ）前川達哉，山口泰文，\n(4)「（仮題）カーボンニュートラル／ゼロエミッションでサーキュラーエコノミーを実現する クリモトダクタイル鉄管へ」（栗本鐵工所）太田 慧 \n〇情報掲載HP　URL\n関西支部ホームページ: https://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」(関西支部　第19回 鋳造セミナー)
DESCRIPTION:ハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoom））\n企画委員会／関西支部\n≫ 詳細情報\n\n技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」(関西支部　第19回 鋳造セミナー) \n主催団体名:企画委員会／関西支部 \n〇開催日時\n2026年7月13日（月）13:15～16:40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費\n会員3\,000円，学生無料，関西支部賛助会各社１名無料，非会員9\,000円 \n〇定員\n会場50名 \n〇申込方法\n(1)氏名，\n(2)勤務先(所属先)，\n(3)所属(所属部課)，\n(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，\n(5)電話番号，\n(6)e-mail アドレス，\n(7)会員資格，\n(8)参加方法（会場・Web） を明記して下記申込先　(関西支部事務局)あてにEメールで申し込む \n〇申込締め切り\n6月29日 (月) \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部Eメール : jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」をテーマに，資源循環のCEと省エネ化，省資源化CNについて鋳造目線での話題提供と，鉄鋼関連での最近の話題について，また鋳造企業での取り組みについても紹介します．\n(1)「鋳鉄の材質に及ぼす合金元素の影響と有効活用（岩手大学）平塚貞人，\n(2)「（仮題）鉄鋼に関わるカーボンニュートラルとサプライチェーンリスク」（立命館大学）山末英嗣，\n(3)「ロボット砂型加工による大物造型工程の模型レス化」（コマツ）前川達哉・山口泰文，\n(4)「（仮題）カーボンニュートラル／ゼロエミッションでサーキュラーエコノミーを実現する クリモトダクタイル鉄管へ」（栗本鐵工所）太田 慧 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps//jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:2026年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催いたします． \n　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，でき上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします． \n　最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください． \n◎応募方法\n    申し込みフォームに，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスをご記入の上，お書き添えの上，メールでご応募ください． \n　　⇒参加申込フォームはこちら \n◎問い合わせ，応募先\n公益社団法人日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nE-mail:　jfs-kambe(at)jfs.or.jp  *(at)を@に変えてお送りください．　\nTEL：03-6809-2303 \n◎募集締め切り\n7月31日（金） \n◎応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生，大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリーできます\n※1研究室につき1チームの応募とさせていただきます．同じ学校でも研究室ごとに応募可能です． \n◎参加費\n無料 \n◎コンテストの流れ\n2026年7月        エントリー（参加申込フォームはこちら）\n2026年8月        講習会：鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト\n2026年9月        方案設計の実施\n　　　　　　　※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．\n　　　　　　　　PCは各自ご準備ください．\n2026年11月      実鋳造　(立会い可)\n2026年12月      発表会\n2027年3月        日本鋳造工学会の評価委員による作品評価\n2027年5月        第189回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰，YFE大会での発表\n※詳細の日程は後日展開いたします． \n◎その他特記事項\n本コンテストで使用する方案設計ソフト及び鋳造解析ソフトは，AnyCasting Softwear Co.\, Ltd.のご厚意により，無償で提供されています． \n◎協賛募集\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております．各種イベント開催時の協賛社(者)名表示をさせていただきます．協賛金は1口５万円です．上記，鋳物コンテスト事務局にメールまたは電話でお申し込みください．
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SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　\n\n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部　 \n〇開催日時\n2026年8月22日(土)　9：30～17：10 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場50名／Web200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月7日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の内容をほぼ理解している方を対象に鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n(1)｢有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について｣（瓢屋）曽根孝明，\n(2)｢鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型｣(マツバラ）川島浩一，\n(3)｢鋳鉄の材質特性とその評価法｣ (近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄向け耐火物について」（日本ルツボ）鈴木裕之，\n(5)｢鋳鉄溶解でのエネルギー使用実績とカーボンニュートラルへ向けた省エネの取り組み｣(富士電機）植村 浩 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」
DESCRIPTION:オンライン/ 兵庫県　姫路\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\nオンライン研修講座　(Microsoft Teamsを使用)  8月26日(水)、9月2日(水)、9日(水) \n工場見学 虹技㈱　9月16日(水) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 兵庫県　姫路 \n〇参加費\n8月26日、9月2日、9日 (1日につき) 18\,700円　講義資料を郵送いたします。\n9月16日9\,350円　(消費税込)（9月16日のみの受講は不可）\n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月17日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　　㈱鶴見製作所　顧問　兼吉 高宏 \n本講座は、「鋳鉄の基礎と応用」と題して、鋳鉄に関する基礎から応用までの一連の技術を対象として、鋳鉄の溶解技術から材料特性の基本、鋳造のための鋳型技術や鋳造方案および鋳造欠陥対策に至る幅広い内容について学ぶことができます。 \n初めて鋳造に携わる方々でもわかりやすく基礎的な内容となっており、鋳造関連企業の新入社員の方や鋳造現場で活躍されようとしている方々、あるいは、既に現場で活躍さている方でも、改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座となっております。基礎を学ぶことは、各個別専門技術を学ぶための基本的な知識であり、重要な土台となりますので、受講をお勧めします。 \nまた、本講座では工場見学を実施いたします。実際の鋳造現場を見学し、その企業の方々からもお話を聞くことができますので、皆様のご参加をお待ちしております。
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SUMMARY:素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」
DESCRIPTION:オンライン（Teams） / 日産自動車（株）栃木工場\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n令和8年8月28日(金)、9月3日(木) 　オンライン研修講座（Microsoft Teamsを使用） \n9月11日(金) 　集合型研修講座、工場見学　日産自動車㈱　栃木工場 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 日産自動車（株）栃木工場 \n〇参加費\n62\,700円　(消費税込み)　書籍「軽合金鋳物･ダイカストの生産技術」、講義資料を郵送いたします \n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は、31\,350円 \n(50％割引)。 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月19日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　(公社)日本鋳造工学会　事務局長　神戸　洋史 \nアルミニウム合金の鋳造技術としては、砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造、ダイカストなど種々の鋳造法が適用されています。本講座では、ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます。これらのアルミニウム合金鋳物は、試作品から量産品まで、いろいろな製品として鋳造されていますが、複雑形状鋳物や高強度・高延性などの高性能鋳物として用いられるものも多く、溶湯品質の向上、鋳造欠陥の解決、熱処理などの技術をうまく適用していく必要があります。 \n本講座では、まず、鋳造用アルミニウム合金について、構成成分の効果、不純物元素影響などについて説明したのち、溶解方法、ガスと介在物を除去するための溶湯処理方法の工程と条件などについて、具体的に解説します。鋳造方法では、各種の砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造の概要と特徴、鋳造方案の基礎について学びます。また、アルミニウム合金鋳物の鋳造欠陥を防止し、期待通りの性能を得るために必要な凝固現象の基礎と鋳造性について、わかりやすく解説します。より高性能の機械的性質を得るための熱処理方法や塑性加工を付加した品質向上についても説明します。最後に、製品の要求特性を具現化するための合金及び工法の選定、製品の使用に沿った品質管理法などについて解説します。また、実際の工場を見学して、より理解を深めていただきたいと思います。 \n本講座は、経験豊富な講師陣が、鋳造の基礎理論から実際の現場で役に立つ製造技術の細部にわたって、懇切丁寧に説明します。質疑応答の時間も十分に取り、受講する方の理解を深める講座としています。 \nアルミニウム合金鋳物の90%以上は、自動車を中心とする輸送機器関係の製品です。カーボンニュートラルが声高に叫ばれ、車両軽量化の重要性から、アルミニウム合金鋳物の需要は今後ますます増加していくものと考えられます。今後は、従来の製品よりもさらに高品質な鋳物が要求されてくることが予想されます。このような状況の下、アルミニウム合金鋳造技術の生産技術の高度化を目指して、本講座を活用していただければ、幸いに思います。 \n  \n※ｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ・ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙ \n日産自動車㈱パワートレイン生産技術開発本部パワートレイン技術開発試作部において、アルミニウム合金の鋳造技術開発及び製品適用開発に約35年携わる。2021年2月から公益社団法人日本鋳造工学会に勤務、2022年2月から事務局長として、鋳造技術、人材育成などを推進。
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SUMMARY:シンポジウム「車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上」
DESCRIPTION:早稲田大学西早稲田キャンパス　57号館 201室\n（公社）日本鋳造工学会　研究委員会／ダイカスト研究部会\n\n≫ 詳細情報 \nシンポジウム「車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会／ダイカスト研究部会 \n〇開催日時\n2026年9月4日(金)　10:00～16:55 \n〇場所（名称・所在地）\n早稲田大学西早稲田キャンパス　57号館 201室 \n〇参加費\n正会員・維持会員・外国会員8\,000円，学生会員3\,000円，非会員20\,000円 \n〇定員\n200名 \n〇申込方法\n日本鋳造工学会ホームページ内，シンポジウム申し込みサイト（シンポジウムのご案内 | 全国大会・行事・公募 | 公益社団法人 日本鋳造工学会）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月21日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会事務局　\nTEL．03-6809-2303　\nE-mail．jfes(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n常設研究部会「ダイカスト研究部会」は，1988年に開設し，鋳造欠陥の発生原因と対策の究明や鋳造用合金，金型，ダイカストマシンのダイカスト技術の３要素をはじめ，離型剤，鋳造モニター＆管理システム，溶湯管理などの周辺技術の調査・研究を行ってきました．今回，それらの調査・研究を行い，鋳造欠陥・不良対策への活用などについて得られた知見をまとめ，研究報告書を作成しました．さらに，車体用を前提としたダイカスト合金の研究を実施しました．これらの活動内容をお伝えすべくシンポジウムを開催します． \n【プログラム】\n～第一部　品質および生産性向上のためのダイカスト技術開発 事例集～\n(1)「ダイカスト部品のレーザ接合法の開発」(リョービ) 古賀伊織，\n(2)「アクスルブラケットのダイカスト技術開発」(蔦機械金属)今井良一，\n(3)「ダイカスト金型設計段階でのバリ抑制手法の確立」(ダイハツ工業)重春優，，\n(4)「熱力学計算ソフトを活用した材料設計の取り組み」(本田金属技術)本橋直恭，\n(5)「理想の離型を実現するモデルベース開発の試み」(マツダ) 井上寛之，\n(6)「溶湯中異物混入によるハードスポット不良とその対策に関する検討」(ヤマハ発動機)大橋龍生，\n(7)「ボディ・シャシー部材へのADCベースのAl-Si-Mg系合金の適用」(UBEマシナリー) 佐々木寛人\n(8)「ダイカストボディ構造部品に向けた離型剤開発」(青木科学研究所)外川浩司\n～第二部　車体鋳物用非熱処理型Al-Si系合金の調査～\n(9)「1. 背景・目的」(早稲田大学) 熊木拓海，\n(10)「2. ダイカスト実験概要と引張・曲げ試験結果」(早稲田大学) 熊木拓海，\n(11)「3．SPR評価結果」(マツダ㈱)花岡祥平，\n(12)「4．寸法測定と熱変形解析のコリレーション」(日産自動車㈱)原田英人，\n(13)「5．考察・まとめ」(早稲田大学)熊木拓海　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2026年9月12日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場50名／Web100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）より申し込む \n〇申込締め切り\n8月28日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．アルミ鋳造に関わる塗型，離型剤や潤滑剤等の副資材をはじめ，ダイカストマシンや金型，および品質（ダイカスト・鋳物）と幅広いアルミ鋳造領域に関する講義を行います．可能な限り，現物を活用した講義を試みていきます．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n(1)「アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房)下村佳之，\n(2)｢ダイカスト潤滑剤・離型剤について｣（トヨタ自動車）石田宗一郎，\n(3)｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（豊田自動織機）佐藤 良輔，\n(4)｢ダイカストマシンの機能と性能｣（芝浦機械）相田 悟，\n(5)「ダイカストの品質向上技術」（リョービ）井澤龍介 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:2027年春期（第189回）全国講演大会
DESCRIPTION:2027年春期（第189回）全国講演大会\n｜開催支部：関西支部\n｜日時：2027年5月21日（金）～24日（月）\n｜会場：近畿大学　東大阪キャンパス
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