BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//公益社団法人 日本鋳造工学会 - ECPv6.17.3.1//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://jfs.or.jp
X-WR-CALDESC:公益社団法人 日本鋳造工学会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260822T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260822T173000
DTSTAMP:20260608T025316Z
CREATED:20260608T025316Z
LAST-MODIFIED:20260608T025316Z
UID:20281-1787391000-1787419800@jfs.or.jp
SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　\n\n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部　 \n〇開催日時\n2026年8月22日(土)　9：30～17：10 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場50名／Web200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月7日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の内容をほぼ理解している方を対象に鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n(1)｢有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について｣（瓢屋）曽根孝明，\n(2)｢鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型｣(マツバラ）川島浩一，\n(3)｢鋳鉄の材質特性とその評価法｣ (近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄向け耐火物について」（日本ルツボ）鈴木裕之，\n(5)｢鋳鉄溶解でのエネルギー使用実績とカーボンニュートラルへ向けた省エネの取り組み｣(富士電機）植村 浩 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e4%b8%ad%e7%b4%9a%e8%ac%9b%e5%ba%a7-3/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260826
DTEND;VALUE=DATE:20260827
DTSTAMP:20260716T025537Z
CREATED:20260716T025537Z
LAST-MODIFIED:20260716T025537Z
UID:20469-1787702400-1787788799@jfs.or.jp
SUMMARY:素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」
DESCRIPTION:オンライン/ 兵庫県　姫路\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\nオンライン研修講座　(Microsoft Teamsを使用)  8月26日(水)、9月2日(水)、9日(水) \n工場見学 虹技㈱　9月16日(水) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 兵庫県　姫路 \n〇参加費\n8月26日、9月2日、9日 (1日につき) 18\,700円　講義資料を郵送いたします。\n9月16日9\,350円　(消費税込)（9月16日のみの受講は不可）\n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月17日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　　㈱鶴見製作所　顧問　兼吉 高宏 \n本講座は、「鋳鉄の基礎と応用」と題して、鋳鉄に関する基礎から応用までの一連の技術を対象として、鋳鉄の溶解技術から材料特性の基本、鋳造のための鋳型技術や鋳造方案および鋳造欠陥対策に至る幅広い内容について学ぶことができます。 \n初めて鋳造に携わる方々でもわかりやすく基礎的な内容となっており、鋳造関連企業の新入社員の方や鋳造現場で活躍されようとしている方々、あるいは、既に現場で活躍さている方でも、改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座となっております。基礎を学ぶことは、各個別専門技術を学ぶための基本的な知識であり、重要な土台となりますので、受講をお勧めします。 \nまた、本講座では工場見学を実施いたします。実際の鋳造現場を見学し、その企業の方々からもお話を聞くことができますので、皆様のご参加をお待ちしております。
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e3%81%a8%e5%bf%9c%e7%94%a8%e3%80%8d/
CATEGORIES:関連学協会イベント,鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260828
DTEND;VALUE=DATE:20260829
DTSTAMP:20260716T025542Z
CREATED:20260716T025542Z
LAST-MODIFIED:20260716T025542Z
UID:20473-1787875200-1787961599@jfs.or.jp
SUMMARY:素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」
DESCRIPTION:オンライン（Teams） / 日産自動車（株）栃木工場\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n令和8年8月28日(金)、9月3日(木) 　オンライン研修講座（Microsoft Teamsを使用） \n9月11日(金) 　集合型研修講座、工場見学　日産自動車㈱　栃木工場 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 日産自動車（株）栃木工場 \n〇参加費\n62\,700円　(消費税込み)　書籍「軽合金鋳物･ダイカストの生産技術」、講義資料を郵送いたします \n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は、31\,350円 \n(50％割引)。 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月19日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　(公社)日本鋳造工学会　事務局長　神戸　洋史 \nアルミニウム合金の鋳造技術としては、砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造、ダイカストなど種々の鋳造法が適用されています。本講座では、ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます。これらのアルミニウム合金鋳物は、試作品から量産品まで、いろいろな製品として鋳造されていますが、複雑形状鋳物や高強度・高延性などの高性能鋳物として用いられるものも多く、溶湯品質の向上、鋳造欠陥の解決、熱処理などの技術をうまく適用していく必要があります。 \n本講座では、まず、鋳造用アルミニウム合金について、構成成分の効果、不純物元素影響などについて説明したのち、溶解方法、ガスと介在物を除去するための溶湯処理方法の工程と条件などについて、具体的に解説します。鋳造方法では、各種の砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造の概要と特徴、鋳造方案の基礎について学びます。また、アルミニウム合金鋳物の鋳造欠陥を防止し、期待通りの性能を得るために必要な凝固現象の基礎と鋳造性について、わかりやすく解説します。より高性能の機械的性質を得るための熱処理方法や塑性加工を付加した品質向上についても説明します。最後に、製品の要求特性を具現化するための合金及び工法の選定、製品の使用に沿った品質管理法などについて解説します。また、実際の工場を見学して、より理解を深めていただきたいと思います。 \n本講座は、経験豊富な講師陣が、鋳造の基礎理論から実際の現場で役に立つ製造技術の細部にわたって、懇切丁寧に説明します。質疑応答の時間も十分に取り、受講する方の理解を深める講座としています。 \nアルミニウム合金鋳物の90%以上は、自動車を中心とする輸送機器関係の製品です。カーボンニュートラルが声高に叫ばれ、車両軽量化の重要性から、アルミニウム合金鋳物の需要は今後ますます増加していくものと考えられます。今後は、従来の製品よりもさらに高品質な鋳物が要求されてくることが予想されます。このような状況の下、アルミニウム合金鋳造技術の生産技術の高度化を目指して、本講座を活用していただければ、幸いに思います。 \n  \n※ｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ・ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙ \n日産自動車㈱パワートレイン生産技術開発本部パワートレイン技術開発試作部において、アルミニウム合金の鋳造技術開発及び製品適用開発に約35年携わる。2021年2月から公益社団法人日本鋳造工学会に勤務、2022年2月から事務局長として、鋳造技術、人材育成などを推進。
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e3%80%8c%e8%bb%bd%e5%90%88%e9%87%91%e9%8b%b3%e7%89%a9%e3%81%ae%e7%94%9f%e7%94%a3%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%80%8d/
CATEGORIES:関連学協会イベント,鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260902T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260902T163000
DTSTAMP:20260818T021105Z
CREATED:20260818T021105Z
LAST-MODIFIED:20260818T021105Z
UID:20551-1788355800-1788366600@jfs.or.jp
SUMMARY:第134回消失模型鋳造法研究会
DESCRIPTION:東大阪市立産業技術支援センター（大阪府東大阪市）\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n第134回消失模型鋳造法研究会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n　2026 年 9 月 2 日（水） 13：30～16：30（予定） \n〇場所（名称・所在地）\n東大阪市立産業技術支援センター（大阪府東大阪市） \n〇参加費\n無料 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，交流会参加の有無を\n明記し，電子メールにて，連絡先まで申し込みください． \n〇申込締め切り\n8月25日（火） 厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n頃安貞利　E-mail：koroyasu.sadatoshi.xt(at)teikyo-u.ac.jp （アドレス変わりました)　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n消失模型鋳造法研究会は会員制によるクローズド会議ですが，前回に引き続き\n第134回研究会は一般公開（無料）にて開催いたします． 研究会終了後に交流会も予定しています（会費：2000 円 会場：布施駅前）．どうぞふるってご参加ください．\n(1)「焼結系人工砂の特性について(仮)」（伊藤忠セラテック）沢柳 大，\n(2)「消失模型鋳造ラインにおけるバックサンド変更の取り組み」（クボタ）○金谷重宏・澤谷和毅・安宅 剛，\n(3)「中国河南省鋳鍛造協会 2026 年総会参加報告(4/17-19)」（ミライ産業センター） 納富義宝 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://jfs-kansai.jp/　(関西支部ホームページ）
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac134%e5%9b%9e%e6%b6%88%e5%a4%b1%e6%a8%a1%e5%9e%8b%e9%8b%b3%e9%80%a0%e6%b3%95%e7%a0%94%e7%a9%b6%e4%bc%9a/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260904T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260904T170000
DTSTAMP:20260721T021744Z
CREATED:20260716T020703Z
LAST-MODIFIED:20260721T021744Z
UID:20436-1788516000-1788541200@jfs.or.jp
SUMMARY:シンポジウム「車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上」
DESCRIPTION:早稲田大学西早稲田キャンパス　57号館 201室\n（公社）日本鋳造工学会　研究委員会／ダイカスト研究部会\n\n≫ 詳細情報 \nシンポジウム「車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会／ダイカスト研究部会 \n〇開催日時\n2026年9月4日(金)　10:00～16:55 \n〇場所（名称・所在地）\n早稲田大学西早稲田キャンパス　57号館 201室 \n〇参加費\n正会員・維持会員・外国会員8\,000円，学生会員3\,000円，非会員20\,000円 \n〇定員\n200名 \n〇申込方法\n日本鋳造工学会ホームページ内，シンポジウム申し込みサイト（シンポジウムのご案内 | 全国大会・行事・公募 | 公益社団法人 日本鋳造工学会）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月21日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会事務局　\nTEL．03-6809-2303　\nE-mail．jfes(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n常設研究部会「ダイカスト研究部会」は，1988年に開設し，鋳造欠陥の発生原因と対策の究明や鋳造用合金，金型，ダイカストマシンのダイカスト技術の３要素をはじめ，離型剤，鋳造モニター＆管理システム，溶湯管理などの周辺技術の調査・研究を行ってきました．今回，それらの調査・研究を行い，鋳造欠陥・不良対策への活用などについて得られた知見をまとめ，研究報告書を作成しました．さらに，車体用を前提としたダイカスト合金の研究を実施しました．これらの活動内容をお伝えすべくシンポジウムを開催します． \n【プログラム】\n～第一部　品質および生産性向上のためのダイカスト技術開発 事例集～\n(1)「ダイカスト部品のレーザ接合法の開発」(リョービ) 古賀伊織，\n(2)「アクスルブラケットのダイカスト技術開発」(蔦機械金属)今井良一，\n(3)「ダイカスト金型設計段階でのバリ抑制手法の確立」(ダイハツ工業)重春優，，\n(4)「熱力学計算ソフトを活用した材料設計の取り組み」(本田金属技術)本橋直恭，\n(5)「理想の離型を実現するモデルベース開発の試み」(マツダ) 井上寛之，\n(6)「溶湯中異物混入によるハードスポット不良とその対策に関する検討」(ヤマハ発動機)大橋龍生，\n(7)「ボディ・シャシー部材へのADCベースのAl-Si-Mg系合金の適用」(UBEマシナリー) 佐々木寛人\n(8)「ダイカストボディ構造部品に向けた離型剤開発」(青木科学研究所)外川浩司\n～第二部　車体鋳物用非熱処理型Al-Si系合金の調査～\n(9)「1. 背景・目的」(早稲田大学) 熊木拓海，\n(10)「2. ダイカスト実験概要と引張・曲げ試験結果」(早稲田大学) 熊木拓海，\n(11)「3．SPR評価結果」(マツダ㈱)花岡祥平，\n(12)「4．寸法測定と熱変形解析のコリレーション」(日産自動車㈱)原田英人，\n(13)「5．考察・まとめ」(早稲田大学)熊木拓海　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0%e3%80%8c%e8%bb%8a%e4%b8%a1%e8%bb%bd%e9%87%8f%e5%8c%96%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%ae/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,シンポジウム
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260912T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260912T093000
DTSTAMP:20260617T085025Z
CREATED:20260309T024849Z
LAST-MODIFIED:20260617T085025Z
UID:19922-1789205400-1789205400@jfs.or.jp
SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2026年9月12日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場50名／Web100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）より申し込む \n〇申込締め切り\n8月28日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．アルミ鋳造に関わる塗型，離型剤や潤滑剤等の副資材をはじめ，ダイカストマシンや金型，および品質（ダイカスト・鋳物）と幅広いアルミ鋳造領域に関する講義を行います．可能な限り，現物を活用した講義を試みていきます．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n(1)「アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房)下村佳之，\n(2)｢ダイカスト潤滑剤・離型剤について｣（トヨタ自動車）石田宗一郎，\n(3)｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（豊田自動織機）佐藤 良輔，\n(4)｢ダイカストマシンの機能と性能｣（芝浦機械）相田 悟，\n(5)「ダイカストの品質向上技術」（リョービ）井澤龍介 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e5%90%88%e9%87%91%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e2%85%b1-2/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260916T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260916T190000
DTSTAMP:20260818T021146Z
CREATED:20260818T021146Z
LAST-MODIFIED:20260818T021146Z
UID:20555-1789563600-1789585200@jfs.or.jp
SUMMARY:第46回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン(Zoom)）\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n 第46回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n　2026年 9月16日（水）13：45～16：45・交流会17：00～19：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費\n会場参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円．資料，交流会費含む．関西支部賛助会員会社は１名無料\nオンライン参加：1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，電子メールにて，申込先まで申し込む \n〇申込締め切り\n9月9日（水） 厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n関西支部では鋳造工学を総合工学と位置づけ，各種技術・現象を横断的に総合討論する場として関西鋳造懇話会を開催し，会員各位の議論の場，交流の機会としております．今回は鉄系合金の相変態と組織・強度、鋳鉄の引け巣特性に関する発表を企画いたしました．\n(1)「Fe-Mn-Cr-Ni-Si系制振ダンパー合金鋳造材の組織とその材料特製」（物質・材料研究機構）○高森晋・柳樂知也・吉中奎貴・檜原高明・上野豪・澤口孝宏，\n(2)「速度依存非線形材料モデルを用いたFEM応力解析による片状黒鉛鋳鉄の引け巣予測」（ヤンマーホールディングス）○中村啓介・関谷めぐ美・岡正徳，\n(3)「急速加熱下における低合金鋳鋼の圧縮強度向上に向けた組成および熱処理条件の検討」（近畿大学/三共合金鋳造所）○長谷俊明・（近畿大学）淺野和典・（三共合金鋳造所）橘堂忠・（大阪産業技術研究所）武村守 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-kansai.jp/　（関西支部ホームページ）
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac46%e5%9b%9e%e9%96%a2%e8%a5%bf%e9%8b%b3%e9%80%a0%e6%87%87%e8%a9%b1%e4%bc%9a/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261030
DTEND;VALUE=DATE:20261031
DTSTAMP:20260908T021407Z
CREATED:20260908T021407Z
LAST-MODIFIED:20260908T021407Z
UID:20665-1793318400-1793404799@jfs.or.jp
SUMMARY:日本鋳造工学会奨励賞募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n日本鋳造工学会奨励賞募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n　鋳造工学の次世代を担う大学学部学生，大学院生並びに工業高等専門学校学生を奨励するために日本鋳造工学会奨励賞が設けられています．\n本賞の趣旨は，将来本学会の正会員になって活躍が期待できる方々に授与するものです．本賞をご推薦いただくにあたり，下記要領にご留意ください．\n【奨励賞規定　第3条】\n(1) 日本鋳造工学会の会員である指導教員が所属する大学，工業高等専門学校並びに公設試等の機関で学ぶ学生で，当該年度の卒業予定者であること．\n(2) 鋳造関連のメーカー並びにユーザーへの就職が決まっていること．\n(3) 日本鋳造工学会において講演発表や研究論文を投稿した経歴があること．あるいは，本学会の主催する行事（本部，支部）に参加した経歴があること．\n(4) 日本鋳造工学会に所属する指導教員から推薦され，支部が認めた者．\n※受賞候補者の現在における本学会会員資格は問わない． \n〇推薦方法\n推薦申込書（ホームページからフォームをダウンロードできます）に必要事項を記入し，所属支部長あてに送付する \n〇応募締切\n10月30日(金) \n〇応募先\n推薦申込は所属支部長にお願いいたします．\n支部情報 \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会　事務局\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇その他特記事項\n授賞は各支部が各大学に委託してください．（2026年12月末を目処に，指導教員宛にお送りいたします．）　受賞者は会誌「鋳造工学」に掲載し報告します．
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e9%8b%b3%e9%80%a0%e5%b7%a5%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e5%a5%a8%e5%8a%b1%e8%b3%9e%e5%8b%9f%e9%9b%86-3/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20261030T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20261030T183000
DTSTAMP:20260818T021237Z
CREATED:20260818T021237Z
LAST-MODIFIED:20260818T021237Z
UID:20557-1793365200-1793385000@jfs.or.jp
SUMMARY:東海支部　「鋳物技術講演会」・「技術交流会」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））．交流会は対面のみ\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n東海支部　「鋳物技術講演会」・「技術交流会」 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n　2026年10月30日(金)　鋳物技術講演会13：00～16：50・技術交流会17：00～18：30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））．交流会は対面のみ \n〇参加費\n鋳物技術講演会：会員5\,000円，学生会員無料，非会員22\,000円，鋳物組合会員・日本鋳造協会会員5\,000円\n技術交流会：会員・維持会員3\,000円，会員以外5\,500円 \n〇定員\n鋳物技術講演会：会場50名，オンライン100名\n技術交流会：60名 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ(https://jfs-tokai.jp/)よりお申し込みください \n〇申込締め切り\n2026年10月16日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n近年，AI技術は鋳造分野をはじめとする製造業全般で急速に活用が進み，デジタルものづくりを支える重要な技術となっています．本講演会では「鋳造工場で活用できるAI・DX・自動化」をテーマに，AI・DX導入の考え方から，鋳造現場における自動化設備の導入事例や導入時の課題・工夫まで，実務担当者による実践的な講演を予定しています．現場ならではの経験やノウハウを直接聞くことができ、今後のAI・DX活用や自動化推進のヒントとなる内容です．また，講演終了後には参加者同士の情報交換や人的ネットワークづくりの場として，技術交流会も開催いたします．\n(1)講演１「自動車産業を取り巻く環境変化に対応するためのＤＸ推進」（トヨタ自動車）髙坂博宣，\n(2)講演２「鋳造分野における深層学習の応用事例」（三重大学）矢野賢一・南出大地，\n(3)講演３「鋳造業におけるDXの実践」（木村鋳造所）沖 寿之，\n(4)講演４-１［実例１］「生型ラインにおける計測・トレーサビリティ工程の自動化に関する取り組み」新東工業)朝岡康明，4-2［実例２］「鋳造不良を『作らない』ものづくり～ カメラ画像による鋳型状態の定量化と未然防止～」(アイシン高丘）花井 徹，4-3［実例３］「鋳鉄・アルミ鋳造工場での自動化実践例」（豊田自動織機）安達直功 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n締切後にキャンセルされた場合の参加料は返金できません
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%9d%b1%e6%b5%b7%e6%94%af%e9%83%a8%e3%80%80%e3%80%8c%e9%8b%b3%e7%89%a9%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%ac%9b%e6%bc%94%e4%bc%9a%e3%80%8d%e3%83%bb%e3%80%8c%e6%8a%80%e8%a1%93%e4%ba%a4%e6%b5%81%e4%bc%9a%e3%80%8d-2/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270521T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270524T170000
DTSTAMP:20260716T011833Z
CREATED:20260716T011833Z
LAST-MODIFIED:20260716T011833Z
UID:20445-1810886400-1811178000@jfs.or.jp
SUMMARY:2027年春期（第189回）全国講演大会
DESCRIPTION:2027年春期（第189回）全国講演大会\n｜開催支部：関西支部\n｜日時：2027年5月21日（金）～24日（月）\n｜会場：近畿大学　東大阪キャンパス
URL:https://jfs.or.jp/event/189taikai/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,全国講演大会
END:VEVENT
END:VCALENDAR