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SUMMARY:軽金属学会　第149回秋期大会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（横浜国立大学 常盤台キャンパス（神奈川県横浜市）／オンライン）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽金属学会　第149回秋期大会 \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2025年11月7日（金）～9 日（日） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（横浜国立大学 常盤台キャンパス（神奈川県横浜市）／オンライン） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n第1期事前申込大会参加費：軽金属学会正会員8\,000(9\,000)円，学生会員3\,000(4\,000)円，非会員12\,000(12\,000)円．軽金属学会維持会員会社社員，協賛学協会個人会員は会員扱い．（　）内は第2期事前申込 \n〇申込方法\n軽金属学会ホームページ「第149回大会」ページから申し込む \n〇申込締め切り\n第1期事前申込：10月3日（金）／第2期事前申込：10月31日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽金属学会 事務局\n〒104-0061　東京都中央区銀座4-2-15　塚本素山ビル6階\nTEL．03-3538-022，E-mail．shomu(at)jilm.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【11月7日】各表彰式，小山田記念賞受賞講演，市民フォーラム，レセプション\n【11月8日】研究発表講演会，男女共同参画セッション，企業招待講演セッション・軽金属企業研究会，機器・カタログ展示，懇親会\n【11月9日】研究発表講演会，機器・カタログ展示 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:腐食・防食の基礎と最前線（日本金属学会関東支部講習会）
DESCRIPTION:オンライン\n（公社）日本金属学会 関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n腐食・防食の基礎と最前線（日本金属学会関東支部講習会） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 関東支部 \n〇開催日時\n2025年11月7日(金)，14日(金)，21日(金)，28日(金)，12月12日(金) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会会員10\,000 円，非会員20\,000円，学生3\,000円．協賛学会会員は会員扱い \n〇定員\n会場40名 \n〇申込方法\n参加登録フォームから申し込む（https://forms.gle/bWeHb7tBfqMEqgoVA） \n〇申込締め切り\n11月5日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n東京科学大学物質理工学院材料系林研究室内 日本金属学会関東支部事務局 福島　\nTEL．03-5734-3141　E-mail．fukushima.a.9769(at)m.isct.ac.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n金属材料における腐食・防食をテーマとした講習会を開催します．材料の長寿命化・高信頼性化に不可欠な腐食制御の知見を，多分野融合の視点から体系的に学べる機会となっています．\n11月7日：「水溶液腐食の基礎 - 腐食反応の熱力学」 （東京科学大学)多田英司\n11月14日：「水溶液腐食の基礎 - 腐食反応の速度」 （東京科学大学)多田英司 \n11月21日：「金属材料の水素脆化と水素分析技術」（関西大学)春名匠 \n11月28日：「生体内環境での医療用金属材料の腐食」（物質・材料研究機構）堤祐介 \n12月12日：「機械学習と数値解析による構造材料の腐食挙動の理解」（物質・材料研究機構）片山英樹 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://forms.gle/bWeHb7tBfqMEqgoVA
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SUMMARY:表面処理技術セミナー～ドライプロセスを中心に基礎から応用まで～（溶接協会シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（日本溶接協会溶接会館（東京都千代田区）／オンライン（Zoomウェビナー））\n（一社）日本溶接協会\n\n  \n表面処理技術セミナー～ドライプロセスを中心に基礎から応用まで～（溶接協会シンポジウム） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n基礎編：2025年11月6日（木），応用編：12月8日（月） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（日本溶接協会溶接会館（東京都千代田区）／オンライン（Zoomウェビナー）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n表面改質委員会所属企業8\,000円，日本溶接協会13\,000円，後援団体会員15\,000円，非会員18\,000円．消費税，テキスト代込み \n〇申込方法\nウェブサイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇申込締め切り\n基礎編10月6日（木），応用編：11月17日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 業務部 大宮\nTEL．03-5823-6324　E-mail．kanae_omiya (at)jwes.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nプラズマ表面処理及び厚膜創製技術である溶射・コールドスプレーを初め，物理蒸着法，化学蒸着法，各種熱処理法等を加えた表面処理技術全般を体系的に学ぶ基礎編と，それら技術の発展的な応用展開を学ぶ応用編の二部（2日間）構成としました．\n基礎編（11月6日）\n(1)「表面処理とは（概論）・表面処理を理解するための基礎知識」・「物理蒸着法（PVD），化学蒸着法CVD）」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(2)「熱処理（表面焼入れ，浸炭および浸炭窒化，窒化および軟窒化）」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(3)「プラズマによる表面処理（基礎編）」（大阪大学）節原裕一，\n(4)「溶射 （基礎編）」（豊橋技術科学大学）福本昌宏，\n(5)「コールドスプレー（基礎と応用）」（信州大学）榊 和彦，\n(6)「主たる表面処理法の比較とまとめ」（仁平技術士事務所）仁平宣弘\n応用編（12月8日）\n(7)「概論（主たる表面処理法の比較とまとめ（基礎編の復習兼ねる）」・「PVD CVD による硬質膜の摩擦摩耗特性と密着性評価法」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(8)「「DLC 膜」応用編，「 PVD による Cr 系膜」の応用編」（ナノコート・ティーエス）熊谷 泰，\n(9)「「プラズマ窒化」応用編，「高周波焼入れ」応用編」（日本電子工業）大沼一平，\n(10)「プラズマによる表面処理（応用編）」（大阪大学）節原裕一，\n(11)「「ガス窒化・ガス浸炭」応用編 複合処理など 」，「プラズマCVDによるTi系膜」応用編」（オリエンタルエンヂニアリング）木立 徹，\n(12)「溶射（応用編）」（エリコンジャパン）和田哲義 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www-it.jwes.or.jp/seminar/
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SUMMARY:第 2 回 JSME 機械材料・材料加工国際会議 2025
DESCRIPTION:Hilton HOTELS & RESORTS（グアム・米国）\n（一社）日本機械学会 機械材料・材料加工部門\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第 2 回 JSME 機械材料・材料加工国際会議 2025 \n主催団体名:（一社）日本機械学会 機械材料・材料加工部門 \n〇開催日時\n2025年11月3日（月）～11月6日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nHilton HOTELS & RESORTS（グアム・米国） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n一般100\,000円，学生50\,000円，同伴者40\,000円（9月1日以降　一般（120\,000円，学生60\,000円，同伴者40\,000円）．不課税，予稿集代込み． \n〇申込方法\n会議案内サイトから申し込む（https://j-lppf2.jp/jsmempd/） \n〇申込締め切り\nEarly bird参加登録：8月31日（日） \n〇内容\n日本機械学会(JSME)が主催する先端材料・加工工学分野に関する国際会議です．およそ3年に1回，米国機械学会と共同開催しています．共同研究と技術移転の探求を奨励し，研究者，エンジニア，学生のネットワークを促進します．今回は10のセッションが予定されています． \n〇情報掲載HP URL\nhttps://j-lppf2.jp/jsmempd/
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SUMMARY:アディティブ・マニュファクチャリング設計革新〜進化するDfAM
DESCRIPTION:渋谷区文化総合センター大和田（東京都渋谷区）\n（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会\n\n  \nアディティブ・マニュファクチャリング設計革新〜進化するDfAM \n主催団体名:（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n2025年10月30日（木）13:10～17:50（ウェビナー：オンデマンドビデオ配信2025年11月6日） \n〇場所（名称・所在地）\n渋谷区文化総合センター大和田（東京都渋谷区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会場：日本3Dプリンティング産業技術協会会員無料，非会員15\,000円，後援団体12\,000円／ウェビナー：日本3Dプリンティング産業技術協会会員無料，非会員20\,000円，後援団体16\,000円．消費税込み \n〇定員\n会場60名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://3dprint.or.jp/dfam25/） \n〇連絡先・問合せ先\n日本3Dプリンティング産業技術協会 事務局　（松岡司・大庭秀章・長船万里子）\nTEL．050-3091-7451　E-mail．info(at)3dprint.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーでは，3Dプリンタ/Additive Manufacturing(AM) の特性を活かした設計/デザイン(DfAM)の進化についてフォーカスします．DfAM(Design for Additive Manufacturing)は，AM材料・AM造形プロセスとならんで，造形物の機能・性能・品質を決定する重要な要素の一つです．\n(1)「基調講演　3Dプリンタの進化と研究現場から見た15年 」（法政大学）山田泰之，\n(2)「講演1 メタマテリアルを活用した設計アプローチとDfAM事例紹介」（Nature Archtects）須藤 海，山村悟史，\n(3)「講演2 nTopのご紹介AMとnTopで実現する製品の新しい可能性」（NTTデータ ザムテクノロジーズ）石川裕和，\n(4)「講演3 DfAMのための造形データ準備 (ラティス設計、Magics-nTop連携等）」（マテリアライズジャパン）小林 毅，\n(5)「講演4 DfAM ×X線CT解析ソフトウェアで見えてくる Additive Manufacturingの品質評価」（Hexagon Manufacturing Intelligence）木下修平，\n(6)「講演5 DfAMのその先へ：システムレベルでの価値創造」（リコー）伊東陽一，\n(7)「講演6 バインダージェッティング技術による高性能アルミニウム熱交換部品の設計と製造」（リコー）辻󠄀 真人 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://3dprint.or.jp/dfam25/ \n〇その他特記事項\n参加ご希望の方は割引コードをお知らせしますので日本鋳造工学会事務局までご連絡ください．　日本鋳造工学会事務局　担当：神戸洋史　TEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025年度溶接入門講座）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（RCC文化センター（広島県広島市）／オンライン（Teams））\n（一社）溶接学会 溶接教育委員会／中国支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025年度溶接入門講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会 溶接教育委員会／中国支部 \n〇開催日時\n2025年10月27日（月），28日（火） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（RCC文化センター（広島県広島市）／オンライン（Teams）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n溶接学会会員31\,600円，非会員42\,800円，学生15\,800円．賛助員会社所属の方，共催・協賛学協会会員は，会員扱い扱い \n〇定員\n会場40名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（https://www.jweld.jp/）． \n〇申込締め切り\n10月17日(金)　12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会 講習会係 　TEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座は，これまで必ずしも溶接・接合工学を体系的に学んでこられなかったが今後は溶接・接合に関する技術開発，関連する製品や部材の活用，各種溶接構造の設計等で，溶接・接合技術全般にわたる基本的な知識を必要とされる方，研究・開発部門に配属された新入社員を対象としています．\n【10月27日】\n(1)「溶接技術入門」（IHI）猪瀬幸太郎，\n(2)「アーク溶接入門（原理・機器・制御）」（ダイヘン）門田圭二，\n(3)「接合プロセス入門（レーザ溶接等）」（川崎重工業）吉川脩平，\n(4)「溶接設計入門」（ＡＫリサーチコンサルティング）有持和茂\n【10月28日】\n(5)「溶接冶金入門(1)（鉄鋼材料を中心とした金属材料学と溶接冶金学の基礎）」（大阪大学接合科学研究所）小川和博，\n(6)「溶接冶金入門(2)（ステンレス鋼、非鉄金属）」（神戸製鋼所）迎井直樹，\n(7)「溶接部の試験･検査入門」（ウィズソル）大橋 毅，\n(8)「溶接施工管理入門」（大阪大学接合科学研究所）浅井知 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
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SUMMARY:アディティブマニュファクチャリングによる素材加工革新～セラミックス，CFRPの可能性と最新動向
DESCRIPTION:溶接会館（東京都千代田区）\n（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアディティブマニュファクチャリングによる素材加工革新～セラミックス，CFRPの可能性と最新動向 \n主催団体名:（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n2025年10月22日（水）　10：00～18：00（18：30～懇親会） \n〇場所（名称・所在地）\n溶接会館（東京都千代田区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本3Dプリンティング産業技術協会会員・後援団体会員15\,000円，非会員20\,000円，学生無料．税込み，懇親会費含む \n〇定員\n90名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://3dprint.or.jp/fcfrpam25/） \n〇連絡先・問合せ先\n日本溶接協会 担当：川﨑利文　TEL．03-5823-6324　E-mail．toshifumi_kawasaki(at)jwes.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーでは，金属分野・樹脂分野のユーザーやエンジニア，関係者のために，近年の進歩が著しいセラミックスAM・CFRP AMの最新動向とその可能性を探ります． 専門分野以外の動向把握はどうしてもおろそかになりがちですが，本セミナーを受講することでセラミックスAM/CFRP AMの全体像と現状及び今後の把握が可能です．\nPart 1 セラミックスセッション：\n(1)「基調講演 1 PBF法によるセラミックスindirect AMプロセス技術（仮）」（産業技術総合研究所）堀田幹則，\n(2)「基調講演２ 光造形アディティブ・マニュファクチャリング」（大阪大学接合科学研究所）桐原聡秀，\n(3)「講演 MEX方式３Dプリンタ向けセラミックス・金属フィラメントの紹介」（第一セラモ）和田　誠，\n(4)「講演 緻密かつ厚肉なアルミナ焼結体の取得を目指したバインダージェッティング造形技術」（リコー）鴨田紀一，\n(5)「講演 セラミック３Ｄプリンタ事業と活用事例のご紹介」（エスケーファイン）浅野忠克\nPart2 CFRP セッション：\n(6)「基調講演３　炭素繊維複合材料3Dプリントの動向と最新研究」（東京理科大学）松崎亮介，\n(7)「講演　デジタル製造の最前線！Markforged 3Dプリンタ活用による生産改革」（データデザイン）牛尾公一 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://3dprint.or.jp/fcfrpam25/
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SUMMARY:もう一度学ぶ！！　材料力学基礎
DESCRIPTION:オンライン（Microsoft Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \nもう一度学ぶ！！　材料力学基礎 \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年10月22日(水)　 9:00～16:10 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Microsoft Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n19\,800円（消費税込）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は50％割引 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/）から申し込む \n〇申込締め切り\n10月10日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーは材料力学の基礎を改めてしっかりと学び直したい方を対象とした講座です．応力とひずみの基本的な概念から丁寧に解説し，引張・圧縮，せん断，曲げ，ねじりといった基本的な荷重モードごとに，それぞれに生じる応力とひずみの計算方法を演習を交えながら習得します．実務に役立つ視点を重視し，実践的な応用力を高めます．\n①「力について・SI単位系」（函館工業高等専門学校）清水一道，\n②「応力とは・様々な応力・応力とひずみ・様々な材料の応力ひずみ線図」（近畿大学）旗手　稔，\n③「材料の曲げと衝撃に対する強さ・延性－脆性の衝撃遷移曲線」（近畿大学）信木　関，\n④「断面２次モーメントによる「はり」の曲げ応力とたわみ量の計算」（函館工業高等専門学校）清水一道，\n⑤「せん断応力・応力集中による破壊」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n⑥「クリープと疲労による破壊・熱応力」（東京都市大学）白木尚人 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/110/
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SUMMARY:「鋳型の生産技術」(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（工場見学（30日）は現地）\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「鋳型の生産技術」(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年10月16日(木)，23日(木)，30日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（工場見学（30日）は現地） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n55\,000円（テキスト，消費税込）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/）から申し込む \n〇申込締め切り\n10月6日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n鋳型の使われる砂や粘結剤などの材料の物性や特徴さらに工法の異なる造型技術の特徴を学ぶことにより，良い鋳物を作るための良い鋳型づくりのポイントを習得して頂きます．また，鋳型製作に欠かせない模型設計の基礎的概念を学び，鋳物品質を左右する技術を理解して頂くとともに，鋳物工場の抱える環境問題に関する基本的技術を理解し，SDGsに対応した考え方を学び，実務への対応力を身に付けて頂くことを目的とします．\n①生型造型法概論（ツチヨシ産業）黒川　豊，\n②模型設計（ＩＪＴＴ）古里憲明， \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
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SUMMARY:めっき：成膜法としての基礎と材料化学的アプローチ（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nめっき：成膜法としての基礎と材料化学的アプローチ（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2025年10月8日（水），9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円（2講座目以上受講する場合は割引あり）．維持員会社社員，協賛学協会会員は正員扱い \n〇申込方法\n申込サイト（https://www.jim.or.jp/seminersymposium/ ）から申し込む \n〇申込締め切り\n9月30日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム係\nTEL．022-223-3685 FAX．022-223-6312　E-mail．meeting(at)jimm.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nめっきの基礎に続いて膜質の制御に欠かせない添加剤の役割について解説し，近年の新たな展開としてナノ結晶合金作製と濃厚電解質溶液の利用，めっき膜中水素の挙動について紹介します．\n【10月8日】\n①めっきの基礎（京都大学）平藤哲司，\n②めっきにおける各種添加剤の役割（関東学院大学）赤星晴夫\n【10月9日】\n③めっき法によるナノ結晶合金の作製（大阪公立大学）瀧川順庸，\n④濃厚電解質溶液を利用しためっき（京都大学）邑瀬邦明，\n⑤めっき膜中の水素の挙動解析（兵庫県立大学）福室直樹 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jim.or.jp/seminersymposium/
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SUMMARY:第11回材料Week
DESCRIPTION:京都テルサ（京都市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第11回材料Week \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2025年10月6日（月）～9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\n京都テルサ（京都市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本材料学会正会員5\,000円～20\,000円，非会員5\,000円～30\,000円，学生会員2\,000円～6\,000円，学生非会員2\,000円～10\,000円．参加行事により異なる．協賛学協会会員は会員扱い． \n〇申込方法\n日本材料学会ホームページ（https://www.jsms.jp）に掲載 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nTEL．075-761-5321 \n〇内容\nワークショップの開催とともに，学生の研究活動の一助としての若手学生研究発表会，本会部門委員会の企画によるシンポジウム，講習会ならびに公開部門委員会を一堂に会して行う企画です．材料学に関する幅広い知識の取得と他分野との交流の場となっています．\n◎材料シンポジウム：ワークショップ①「マクロ/ミクロ変形におけるモデリングとシミュレーション」，\n　　　　　　　　　　　　　　　　　②「伝統材料工学」，\n　　　　　　　　　　　　　　　　　③「ナノ形態の制御と応用」，\n　　　　　　　　　　　　　　　　　④「高分子複合材料」\n◎シンポジウム：「コンクリート構造物の補修，補強，アップグレードシンポジウム」「破壊力学シンポジウム」\n◎講習会：「初心者のための疲労設計講習会」「フラクトグラフィ講習会」\n◎公開部門委員会 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jsms.jp
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SUMMARY:高機能化が進む先端材料とその応用
DESCRIPTION:ハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン）\n（公社）精密工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n高機能化が進む先端材料とその応用 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2025年10月3日（金) 10:00～16:50 名刺交換会・交流会17: 00～18: 30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n精密工学会会員22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円，学生非会員 7\,700円．賛助会員および協賛団体会員は会員扱い．テキスト代，消費税込み \n〇定員\n会場60名，オンライン100名 \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-14499/）から申し込む \n〇申込締め切り\n9月26日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）精密工学会\nTEL．03-5226-5191　E-mail．jspe_koushu(at)jspe.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講習会では，近年ますます高機能化が進む先端材料とその応用について，事例をもとに解説していただきます．先端材料の特性・機能を最大限に活用し，革新的製品開発に役立てるための知見を参加者のみなさまに提供いたします．\n(1)「ミネラルキャスティングを適材適所で活かす工作機械」（東京大学）杉田直彦，\n(2)「レーザ複合加工機を用いた異材融合と熱処理を活用した生産財の高機能化」（オークマ（株））山本誠栄，\n(3)「メタマテリアル構造の設計・製作技術ならびにそれを応用した光・THz波制御」（東北大学）金森義明，\n(4)「ポリマーブレンドの構造制御による機能性材料の創出」（豊田中央研究所）平井隆行，\n(5)「木質バイオマスを利用した材料の可能性と異分野応用への可能性」（九州工業大学）安藤義人，\n(6)名刺交換会・交流会 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jspe.or.jp/custom-event/event-14499/
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SUMMARY:「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用-
DESCRIPTION:東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区）\n日本材料試験技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用- \n主催団体名:日本材料試験技術協会 \n〇開催日時\n2025年10月29日（水）　9:20～16:40 \n〇場所（名称・所在地）\n東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催，共催団体会員24\,000円，一般28\,000円．テキスト代込み \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n日本材料試験技術協会ホームページから申し込む（www.mtraj.jp) \n〇申込締め切り\n10月22日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n日本材料試験技術協会　講習会事務局：（株）山本科学工具研究社内\nTEL．047-431-7451 E-mail．gyomu2(at)ystl.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n社会の安全を支える材料評価技術を現場的な視点で捉え活用するために，硬さ試験の本質に的を絞って基礎から応用までの最新の現場技術を紹介します．\n①「材料特性としての硬さ」（東京都市大学）白木尚人，\n②「工業量としての硬さ」（山本科学工具研究社）山本 卓，\n③「硬さ試験方法および試験機」（機械振興協会）藤塚将行，\n④「硬さ試験機の使用方法と注意点」（ミツトヨ）澤健司，\n⑤「計装化押込み試験（ナノインデンテーション試験）法と測定上の注意点」（島津製作所）關貴浩，\n⑥「硬さ基準片の現状と動向」（山本科学工具研究社）山本正之，\n⑦「現場における硬さ試験」（井谷衡機製作所）小島光司，\n⑧質疑応答 \n〇情報掲載HP URL\nwww.mtraj.jp
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SUMMARY:第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）
DESCRIPTION:神戸コンベンションセンター（神戸市）\n（一社）日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025） \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇開催日時\n2025年9月9日(火)～11日(木) \n〇場所（名称・所在地）\n神戸コンベンションセンター（神戸市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員99\,000円，非会員132\,000円，学生20\,000円 \n〇申込方法\nWCIC2025のサイトから申し込む（https://site.convention.co.jp/wcic2025/）\n＜QRコード：250909鋳造協会.png入る＞ \n〇申込締め切り\n8月26日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本鋳造協会\nE-mail．wcic2025(at)foundry.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nこのたび日本鋳造協会では神戸市を中心に第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）を米国精密鋳造協会（ICI），欧州精密鋳造協会（EICF）と共同で開催する運びとなりました．日本でのWCICの開催は2012年の京都大会（WCIC2012）以来，13年ぶりとなります．精密鋳造メーカーをはじめ多くの鋳造メーカー及びその関連企業，研究者の方々の参加をお待ちしております．\nメインテーマ：-Investment Casting Driving Sustainable Society-\n主行事：国際会議，展示会，工場見学会，懇親会，ほか \n〇掲載情報HP　URL\nhttps://site.convention.co.jp/wcic2025/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac16%e5%9b%9e%e4%b8%96%e7%95%8c%e7%b2%be%e5%af%86%e9%8b%b3%e9%80%a0%e4%bc%9a%e8%ad%b0%ef%bc%88wcic2025%ef%bc%89/
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SUMMARY:第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）における展示会出展のお願い
DESCRIPTION:　このたび、日本鋳造協会では、神戸市を中心に第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）を米国精密鋳造協会（ICI）、欧州精密鋳造協会（EICF）と共同で開催する運びとなりました。日本でのWCICの開催は2012年の京都大会（WCIC2012）以来、13年ぶりとなります。 \n会期は2025年9月9日(火)～9月12日(金)、神戸コンベンションセンターおよび国際展示場を中心に、大会期間中は、講演会、展示会、工場見学会など多くの行事が開催されます。ご存じのように、神戸市は関西国際空港からも近い政令指定都市であり、国際会議も多く開催されており、神戸市内、そして隣接する関西エリアの近県の観光スポットも多く点在している、魅力ある都市です。精密鋳造メーカーをはじめ多くの鋳造メーカー及びその関連企業、研究者の方々の参加をお待ちしております。 \n\n→→WCIC2025Webページ\n上記ホームページをご覧いただき、現在、講演募集、展示会への出展のご案内を行っております。特に展示会には国内外合わせて100ブースを目標にしておりますので、この機に出展をご検討いただけるとありがたいです。少しでもご出展をお考えの企業様におかれましては、2024年8月20日頃までに出展要領の中にある「展示会申し込みフォーム」にてご連絡頂ければ幸いです。 \n→→講演募集\n→→展示会案内\n　出展のご案内(出展要領)
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SUMMARY:硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一社）日本機械学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで \n主催団体名:（一社）日本機械学会 \n〇開催日時\n2025年8月29日（金）　13:00～16:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本機械学会正員，特別員，協賛学協会会員10\,000円，会員外20，000円，学生会員・協賛学会学生会員2\,000円，非会員学生5\,000円．各消費税込み \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jsme.or.jp/event/25-90/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月18日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本機械学会　近藤\nTEL．03-4335-7610　E-mail．m.kondo(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講習会では，まずトライボロジーの基礎的知識を紹介，名古屋大学 梅原・野老山研究室での研究シーズを解説，炭素系硬質薄膜の成膜技術およびRaman分光法による膜質評価，さらに最表面2 nm以下の評価が可能な表面増強ラマン分光法（SERS）についても取り上げます．\n(1)表面に関する基礎講座，トライボロジーの観点から，\n(2)名古屋大学梅原・野老山研究室シーズ紹介，\n(3)炭素系硬質薄膜の成膜技術，\n(4)Raman分光法及び表面増強ラマン分光法による測定原理と測定結果紹介 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで  |   一般社団法人 日本機械学会\n							\n\n							\n																	\n																http://www.jsme.or.jp
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SUMMARY:デジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京地区：溶接会館（東京都千代田区），広島地区：RCC文化センター（広島県広島市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nデジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－ \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n東京地区：2025年8月28日（木），29（金） 　9：00～18：00\n広島地区：2025年9月1日（月），2日（火）　 9：00～18：00 \n〇場所（名称・所在地）\n東京地区：溶接会館（東京都千代田区），広島地区：RCC文化センター（広島県広島市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本溶接協会会員41\,800円，後援団体会員44\,000円，一般52\,800円．各消費税込 \n〇定員\n36名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会事務局 今岡\nTEL．03-5823-6324 E-mail．susumu_imaoka(at)jwes.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nデジタルラジオグラフィ（D-RT）に取り組もうとしている方々を対象に，試験研究の成果などを交えた講義と実習による，JIS Z 3110 を基にした講習会を実施します．初日は，講義（D-RT の基礎，システム概要，撮影技術，画像評価），2 日目は主として D-RT 画像観察の実習とし，規格に対する理解を深めるとともに実務上のポイントについて学びます．\n【初日】\n(1)「デジタルラジオグラフィの動向」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(2)「デジタルラジオグラフィ及びデジタル放射線透過画像の基礎」（富士フイルム（株））成川康則，\n(3)「デジタルラジオグラフィシステムの概要」（東京都立産業技術研究センター）河原大吾，\n(4)「F-RT 及びD-RT の撮影技術」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(5)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（1）」（東芝検査ソリューションズ（株））西 龍司・（㈱IHI検査計測）田北雅彦，\n(6)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（2）」（富士フイルム（株））成川康則\n【二日目】\n(7)デジタルラジオグラフィ画像観察実習 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇情報掲載HP URL\n・『工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－フィルムからデジタルへの展開－』をテキストとして使用しますので，日本溶接協会 HP（https://www-it.jwes.or.jp/bshop/iblist.jsp）からご購入下さい（定価 4\,000 円（税込））\n・日本産業規格 JIS Z 3110：2017「溶接継手の放射線透過試験方法－デジタル検出器による X 線 γ 線撮影技術」のご持参を推奨します（日本規格協会 HP（https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0010/） ご参照）
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SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n8月20日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座は，ダイカスト以外のアルミニウム合金の鋳造技術を取り上げ，鋳造用アルミニウム合金の特性から鋳造方法，凝固，熱処理，品質管理まで幅広く解説します．また最終日には工場見学も予定，より理解を深めるプログラムとなっています．\n【8月28日】\n(1)「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(2)「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(3)「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆\n【9月4日】\n(4)「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，\n(5)「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，\n(6)「アルミニウム合金の熱処理，塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治\n【9月12日】\n(7)「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林憲司，\n(8)工場見学：日産自動車㈱栃木工場 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:2025年度溶接工学夏季大学（溶接学会定期講座：中堅技術者講座）
DESCRIPTION:講義動画のオンデマンド配信および掲示板による質疑応答\n（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n2025年度溶接工学夏季大学（溶接学会定期講座：中堅技術者講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2025年7月22日（火）9：00～8月5日（火）17：00 \n〇場所（名称・所在地）\n講義動画のオンデマンド配信および掲示板による質疑応答 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：53\,000円，非会員：63\,200円，学生：21\,400円．勤務先が賛助員の場合，協賛学協会会員は会員扱い \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（http://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n7月15日(火)12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会 夏季大学係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本溶接工学夏季大学では，オンデマンド開催の特長を活かして15日間の日程で聴講可能とすることにより，業務のない休日が使用でき，自分のペースで効果的に学習することができます．また，掲示板を活用して講師に個別に質問することでより広く深く溶接工学を学ぶことができる機会も設けます．さらに，大阪大学接合科学研究所のバーチャル研究施設見学会を動画にて配信します． \n\n講義時間：90分間／1科目\n(1)「溶接法基礎論」（大阪大学接合科学研究所）田中 学，\n(2)「アーク溶接法」（㈱ダイヘン）恵良 哲生，\n(3)「溶接冶金学Ⅰ-1」（大阪大学）才田一幸，\n(4)「溶接冶金学Ⅰ-2」（大阪大学接合科学研究所）井上裕滋，\n(5)「溶接冶金学Ⅱ」（小川 和博（大阪大学接合科学研究所，\n(6)「溶接力学Ⅰ-1」（大阪大学大学院）大畑 充，\n(7)「溶接力学Ⅰ-2」（大阪大学）南二三吉，\n(8)「溶接力学Ⅱ」（カナデビア(株)）中谷光良，\n(9)「非破壊検査概論」（ポニー工業㈱）横野泰和，\n(10)「溶接施工管理概論」（大阪大学接合科学研究所）浅井 知，\n(11)「レーザ溶接法概論」（大阪大学）片山聖二，\n(12)「摩擦攪拌接合技術」（大阪大学接合科学研究所）藤井英俊 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
URL:https://jfs.or.jp/event/2025%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e5%b7%a5%e5%ad%a6%e5%a4%8f%e5%ad%a3%e5%a4%a7%e5%ad%a6%ef%bc%88%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e5%ae%9a%e6%9c%9f%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%9a%e4%b8%ad/
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SUMMARY:AMプロセスとその理解…シミュレーションと現象観察（第3回 AM Worldセミナー）
DESCRIPTION:株式会社ニコン（東京都品川区）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nAMプロセスとその理解…シミュレーションと現象観察（第3回 AM Worldセミナー） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025年7月18日(金)　9：30～17：30 \n〇場所（名称・所在地）\n株式会社ニコン（東京都品川区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：30\,000円，非会員：35\,000円，学生：無料．後援団体会員も会員価格で参加可． \n〇定員\n150名 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://www.jwes.or.jp/committees/am/49141/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会AM部会担当事務局\nTEL．03-5823-6324 \n〇内容\n本セミナーではPBFとDED（WAAMを含む）を対象として，シミュレーションやその場観察によって、AMプロセスの現象をどこまで理解できるようになってきたのか，その現状を紹介．溶融池の温度分布や流動，レーザやアークなどの熱源とAM材料の相互作用，金属蒸気の挙動，スパッタやポロシティ・未溶融部などの発生機構について，国内外のスペシャリストが講演． \n\n(1)「AMの品質を紐解くプロセススルーCAE開発」（（株）デンソー）田中宏一，\n(2)「熱プラズマ・電極現象の可視化と理解から探究するWAAMプロセス最適化への道」（大阪大学接合科学研究所）田中学，\n(3)「電流制御によるWAAM精密造形技術の開発」（大阪大学）荻野陽輔，\n(4)「DED法を用いた非溶接性ニッケル基超合金IN738LCの造形パラメータの最適化」（（株）ニコン）長坂博之，\n(5)特別講演「Particle-based Modeling of Laser Powder Bed Fusion of Metals (PBF-LB/M)」（Fraunhofer IWM）Claas Bierwisch \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト
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SUMMARY:現場で使える組込みシステム開発の基礎研修　初級編・中級編
DESCRIPTION:9月11日・10月9日:オンライン（Zoom），9月18日・10月16日：ハイブリッド式（金属プレス会館（東京都墨田区）／オンライン（Zoom））\n（一社）日本金属プレス工業協会／（一社）東京都金属プレス工業会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n現場で使える組込みシステム開発の基礎研修　初級編・中級編 \n主催団体名:（一社）日本金属プレス工業協会／（一社）東京都金属プレス工業会 \n〇開催日時\n初級編：2025年9月11日（木），18日（木）　10：00～17：00\n中級編：2025年10月9日（木），16日（木）　10：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\n9月11日・10月9日:オンライン（Zoom），9月18日・10月16日：ハイブリッド式（金属プレス会館（東京都墨田区）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【初級編または中級編】日本金属プレス工業協会会員17\,600円，一般28\,600円．【初級編＋中級編】日本金属プレス工業協会会員28\,600円，一般46\,200円． \n〇定員\n各40名 \n〇申込方法\n申込専用フォームから申し込む（https://forms.gle/zz2TVt7Q5GM4jbhF8） \n〇申込締め切り\n8月21日(木) \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本金属プレス工業協会　伊藤\nTEL．03-3433-3730　E-mail．ito(at)nikkin.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【初級編】話題のデジタル技術を「画期的なカイゼン」や「ヒット商品開発」に活用するポイントとノウハウを実習しながら体得していただくものです．デジタル技術の知識がなくても大丈夫です。本セミナーを受講されて、デジタル技術者育成の足掛かりとしていただければ幸いです．\n(1)手作りローコストデジタルカイゼン事例と差別化商品開発事例の実演，\n(2)デジタル技術習得の手ほどき，\n(3)マイコンプログラミングの基礎実習\n【中級編】初級コースで習得したデジタル技術の基礎知識をさらに実用レベルに発展させるために必要な技術を習得します．ここでの小さな成功体験の積み重ねは、従来とは一味違った現場でのカイゼンやヒット商品を生み出す原動力になります．\n(1)初級編のフォローアップ，\n(2)実習キットを使って机上で体験する20の応用事例，\n(3)基本事例の一部変更実，\n(4)応用事例の一部変更実習 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.nikkin.or.jp/
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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n  \n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年7月11日(金)，16日（水） \n〇場所（名称・所在地）\n7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n44\,000円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は，22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n7月2日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n消失模型鋳造法は，発泡プラスチックでつくられた模型，堰，湯道および湯口系から構成される方案クラスターを無粘結鋳型砂(バラ砂)中に埋設し，加振等によって型砂を圧縮充填した後，抜型することなくそのまま金属溶湯を注入する方法です．本講座は，ある程度現場を経験された方を対象とし，高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣による説明とともに，国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説します．2日目には消失模型鋳造法を198７年に導入した㈱クボタ 恩加島事業センターの工場見学を実施します．皆様の参加をお待ちしております． \n【7月11日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMﾌﾟﾛｾｽ)概論及び最新の動向・消失模型鋳造法の設備」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(4)「発泡プラスチック模型」（㈱JSP）中村博光\n【7月16日】\n(5)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造㈱）若林才傑，\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技㈱）松本昻大，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（㈱クボタ）安宅　剛，\n(8)工場見学：（株）クボタ 恩加島事業センター \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:第26回 課題研究成果発表会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（大阪大学中之島センター（大阪市））／オンライン（Zoom）\n（公財）軽金属奨学会\n\n  \n第26回 課題研究成果発表会 \n主催団体名:（公財）軽金属奨学会 \n〇開催日時\n2025年7月9日（水） 13：00～17：45，18：00～19：30（情報交換会） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（大阪大学中之島センター（大阪市））／オンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料（概要配付） \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www.lm-foundation.or.jp/other/presentation_20250709.html） \n〇申込締め切り\n6月25日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公財）軽金属奨学会\nTEL．06-6271-3179　E-mail．grant(at)lm-foundation.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n(1)「サーキュラーエコノミーを目指した電磁流を用いたアルミニウム鋳造合金からの高純度化連鋳法の創製」（産業技術総合研究所）田村卓也，\n(2)「アルミニウムの陽極酸化に液滴輸送表面の形成」（東京都立大学）柳下　崇，\n(3)「共晶工学デザインによる双晶型制振性アルミニウム耐熱鋳造合金の創製」（東北大学）安藤大輔，\n(4)「熱処理型アルミニウム合金の粒界近傍の合金元素の存在状態と粒界性格が力学特性に与える影響」（北海道大学）池田賢一，\n(5)「ナノ析出制御による高性能マグネシウム展伸合金の開発」（物質・材料研究機構）佐々木泰祐，\n(6)「電子論に基づいたチタン合金の固溶強化理論」（宇宙航空研究開発機構）松永哲也，\n(7)「準安定相と特異な時効硬化特性を重畳したチタン合金の新しい強靭化原理：実験解析と機械学習」（香川大学）松本洋明 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.lm-foundation.or.jp/
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SUMMARY:鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年7月8日(火)，15日(火)，22日(火)，23日（水） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n7月8日，15日，22日 (1日につき) 18\,700円．7月23日9\,350円（23日のみの受講不可）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月26日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n鋳鉄に関する基礎から応用として幅広い内容を網羅．はじめて鋳造に携わる方でもわかりやすい内容としております．鋳造現場でこれから活躍される方，あるいは改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座です．また，工場見学では実際の鋳造現場を見学し，その企業の方々からもお話を聞くことができます． \n\n【7月8日】第1部　鋳鉄の材質及び溶解の基礎：\n(1)「総論」（近畿大学）淺野和典，\n(2)「ねずみ鋳鉄の材質と用途」（小西技術士事務所）小西邦彦，\n(3)「球状・ＣＶ黒鉛鋳鉄\,合金鋳鉄の材質と用途」（近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄溶解の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(5)「誘導炉溶解の実際」（富士電機（株））植村　浩\n【7月15日】第2部　鋳造方案・品質保証と管理・欠陥対策の基礎：\n(6)「鋳造方案の考え方」（大阪産業大学）杉山　明，\n(7)「材質管理の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(8)「鋳造欠陥とその防止対策の考え方」（元㈱クボタ）和氣　慎\n【7月22日】第3部　造型技術・仕上げの基礎：\n(9)「鋳仕上げの現状と動向」（大銑産業（株））永田功治，\n(10)「自硬性鋳型（無機系と有機系）と鋳型材料」（山川産業（株），\n(11)「生型造型法」（（株）クボタ）王　麟\n【7月23日】第4部　工場見学：虹技㈱（大型鋳物工場，デンスバー工場） \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e3%81%a8%e5%bf%9c%e7%94%a8%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7/
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SUMMARY:役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams），\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年7月4日(金)　9:25～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n19\,800円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は，50％割引 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/） \n〇申込締め切り\n6月25日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n品質管理/保証の基本と，種々の非破壊試験の原理と活用方法を具体的に解説します．プログラム(1)(2)では品質管理の基礎概念と具体的品質管理項目，(3)はきずの有害/無害の評価基準，(4)以降は具体的な試験方法の原理・手順・評価事例について解説します．各講義終了後には，講師から受講生への質問も含む双方向質疑応答の時間を確保，理解度を深めていただける企画となっています． \n\n(1)「品質管理・品質保証の基本的考え方」（(有)日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(2)「工程内品質管理の項目と管理・評価の実際」（元㈱アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(3)「「きず」 の評価基準＝鋳鉄品における破壊靭性の観点から」（北海道大学）野口　徹，\n(4)「黒鉛形状と機械的性質の評価」（(有)日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(5)「鋳鉄品基地組織の評価」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(6)「表面「きず」」（電子磁気工業㈱）横山　望，\n(7)「内部「きず」：放射線透過試験（X線CT）による検出と評価」（東芝ユニファイドテクノロジーズ㈱）富澤雅美，\n(8)「「内部「きず」：超音波探傷試験（UT）による検出と評価」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:第62回アイソトープ・放射線研究発表会
DESCRIPTION:日本科学未来館（東京都江東区）ほか\n（公社）日本アイソトープ協会\n\n第62回アイソトープ・放射線研究発表会 \n主催団体名:（公社）日本アイソトープ協会 \n〇開催日時\n2025年7月2日（水）～4日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n日本科学未来館（東京都江東区）ほか \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【一般】～6/13：7\,000円，6/23～7/4：9\,000円（税込），学生無料 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2025） \n〇申込締め切り\n事前参加登録：6月13日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本アイソトープ協会\nTEL．03-5395-8081　FAX．03-5395-8053 \n〇内容\n一般発表，招待講演，ポスター発表，企業展示ほか \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2025
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac62%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%82%bd%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%bb%e6%94%be%e5%b0%84%e7%b7%9a%e7%a0%94%e7%a9%b6%e7%99%ba%e8%a1%a8%e4%bc%9a/
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SUMMARY:溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025 年度 溶接入門講座）
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一社）溶接学会／（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025 年度 溶接入門講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会／（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025 年7月2日（水）・3日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（溶接会館（東京都千代田区））／オンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：31\,600円，非会員：42\,800円，学生：15\,800円．賛助員会社に所属の方，共催・協賛学協会会員は会員扱い扱い \n〇定員\n会場：40名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（https://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n6月24日（火）12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会　講習会係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nプラント，鉄骨，自動車等に用いられている厚鋼板・薄鋼板やステンレス鋼，アルミニウム合金等の主要金属材料を対象に，溶接工学の骨格である(1)溶接法・機器，(2)金属材料と溶接・接合部の挙動，(3)力学設計に関する基本原理から応用技術，ならびにそれらを踏まえた(4)検査技術・施工管理に関し，各分野の経験深い専門の講師が解説します． \n\n【7月2日】\n(1)「溶接技術入門」（㈱IHI）猪瀬幸太郎，\n(2)「アーク溶接入門（原理・機器・制御）」（㈱ダイヘン）門田圭二，\n(3)「溶接冶金入門(1)（鉄鋼材料を中心と\nし た金属材料と溶接冶金学の基礎」（大阪大学接合科学研究所）小川和博，}\n(4)「溶接設計入門」（ＡＫリサーチコンサルティング）有持和茂\n【7月3日】\n(5)「溶接プロセス入門 (レーザ溶接等）」（川崎重工業(株)）大橋良司，\n(6)「溶接冶金入門(2)（ステンレス鋼，非鉄金属）」（㈱神戸製鋼所）迎井直樹，\n(7)「溶接部の試験･検査入門」（㈱ウィズソル）大橋　毅，\n(8)「溶接施工管理入門」（大阪大学接合科学研究所）浅井　知 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%8a%80%e8%a1%93%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%83%bb%e8%a8%ad%e8%a8%88%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%80%85%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e/
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SUMMARY:【基礎講座】見た目以上の価値を創る！「表面処理」の世界
DESCRIPTION:ハイブリッド式（上智大学四谷キャンパス（東京都千代田区）/オンライン\n（公社）精密工学会\n\n  \n【基礎講座】見た目以上の価値を創る！「表面処理」の世界 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2025年6月27日（金）10 ：00～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（上智大学四谷キャンパス（東京都千代田区）/オンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n精密工学会会員22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円，学生非会員 7\,700円（講習会テキスト代，消費税込）．賛助会員及び協賛団体会員は会員扱い \n〇定員\n会場：60名，オンライン：100名 \n〇受講対象\nある程度現場を経験された方 \n〇申込方法\n精密工学会ホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-13036/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月20日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）精密工学会　TEL．03-5226-5191 \n〇内容\n金型など，さまざまな分野で使われる，「表面処理」についての基礎講座を開講します．微細加工による表面への機能創成やその適用事例，PVD コーティング，微粒子ピーニングによる処理技術のほか，表面処理により生じる表面の機械的特性の評価やコーティングの耐久性評価などの講演を用意いたしました．\n(1)「多様な機能を実現する表面微細構造とその加工法」（東京都立大学）諸貫信行，(2)「ローラバニシング加工による金属部品の表面改質効果について」（（株）スギノマシン）二村 優，(3)「PVDコーティングの基礎とプレス金型向けの事例紹介」（エリコンジャパン（株））大崎隆史，(4)「簡単で便利な表面改質（高周波誘導加熱と微粒子ピーニングを利用した表面処理）」（慶應義塾大学）小茂鳥潤，(5)「プレス金型向けPVD 処理に適した下地処理（窒化，ピーニング，磨き）の研究」（オーエスジー（株））石田公哉，(6)「機能を生み出す「表面処理」としての加工の可能性 ～表面アーキテクチャという考え方～」（東北大学）水谷正義
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SUMMARY:素形材産業を取り巻く経営環境変化への対応－2025素形材産業ビジョンの解説と，挑戦する企業の取組事例－（素形材経営セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n素形材産業を取り巻く経営環境変化への対応－2025素形材産業ビジョンの解説と，挑戦する企業の取組事例－（素形材経営セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年6月25日（水）13：00～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：無料，非会員：3\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/28/） \n〇申込締め切り\n6月20日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本セミナーは，経済産業省が策定した「素形材ビジョン」の中身を解説するとともに，「前向きな挑戦を行う素形材企業」の中から特に「経営力，海外展開」への取組で成果を挙げられている2社にご講演頂きます．皆様のご参加をお待ちしております． \n\n(1)「2025年版「素形材産業ビジョン」の策定について」（経済産業省　製造産業局　素形材産業室　室長）星野昌志，\n(2)「新技術で人と市場を惹きつける企業づくり」（（株）キャステム）戸田拓夫，\n(3)「残りも地獄，行くも地獄なら，行ってみた中小企業の海外展開」（（株）ミナミダ）南田剛志 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n〇情報掲載HP URL\n2025素形材産業ビジョンの本文は月刊素形材６月号に掲載予定です．\n下記リンクからもご覧になれます．\nhttps://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/sokeizai/vision.pdf
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SUMMARY:金属組織学の基礎（2025 年度日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n金属組織学の基礎（2025 年度日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2025年5月21日（水），22日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n金属学会正員：20\,000円，学生：8\,000円，非会員40\,000円．維持員会社社員，協賛学協会会員は正員扱い．学生は会員・非会員の区別なし \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jim.or.jp/seminersymposium/） から申し込む \n〇申込締め切り\n5月14日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係 \nTEL．022-223-3685 FAX．022-223-6312　E-mail．meeting@jimm.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n金属材料の力学特性は，そのミクロ組織（Microstructure）と密接に関係しています．そしてミクロ組織は加工熱処理プロセス中に起こる相変態現象を通して形成されます．本講座では再結晶・拡散変態・マルテンサイト変態の三現象を取り上げ，ミクロ組織の形成機構を基礎から理解することに重点を置き，望みの力学特性を得るためのミクロ組織に注目して，そのミクロ組織を達成するための化学組成とプロセス条件について鉄鋼材料における具体例をあげながら説明します．\n(1)「再結晶１_変形と回復」，(2)「再結晶２_再結晶と粒成長」，(3)「拡散変態１_変態の種類と核生成」，(4)「拡散変態２_析出物の成長と形態」，(5)「マルテンサイト変態１_変態の特徴と速度論」，(6)「マルテンサイト変態２_形状記憶効果とTRIP 効果」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jim.or.jp/seminersymposium/
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