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SUMMARY:「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用-
DESCRIPTION:東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区）\n日本材料試験技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用- \n主催団体名:日本材料試験技術協会 \n〇開催日時\n2025年10月29日（水）　9:20～16:40 \n〇場所（名称・所在地）\n東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催，共催団体会員24\,000円，一般28\,000円．テキスト代込み \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n日本材料試験技術協会ホームページから申し込む（www.mtraj.jp) \n〇申込締め切り\n10月22日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n日本材料試験技術協会　講習会事務局：（株）山本科学工具研究社内\nTEL．047-431-7451 E-mail．gyomu2(at)ystl.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n社会の安全を支える材料評価技術を現場的な視点で捉え活用するために，硬さ試験の本質に的を絞って基礎から応用までの最新の現場技術を紹介します．\n①「材料特性としての硬さ」（東京都市大学）白木尚人，\n②「工業量としての硬さ」（山本科学工具研究社）山本 卓，\n③「硬さ試験方法および試験機」（機械振興協会）藤塚将行，\n④「硬さ試験機の使用方法と注意点」（ミツトヨ）澤健司，\n⑤「計装化押込み試験（ナノインデンテーション試験）法と測定上の注意点」（島津製作所）關貴浩，\n⑥「硬さ基準片の現状と動向」（山本科学工具研究社）山本正之，\n⑦「現場における硬さ試験」（井谷衡機製作所）小島光司，\n⑧質疑応答 \n〇情報掲載HP URL\nwww.mtraj.jp
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SUMMARY:第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）
DESCRIPTION:神戸コンベンションセンター（神戸市）\n（一社）日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025） \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇開催日時\n2025年9月9日(火)～11日(木) \n〇場所（名称・所在地）\n神戸コンベンションセンター（神戸市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員99\,000円，非会員132\,000円，学生20\,000円 \n〇申込方法\nWCIC2025のサイトから申し込む（https://site.convention.co.jp/wcic2025/）\n＜QRコード：250909鋳造協会.png入る＞ \n〇申込締め切り\n8月26日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本鋳造協会\nE-mail．wcic2025(at)foundry.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nこのたび日本鋳造協会では神戸市を中心に第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）を米国精密鋳造協会（ICI），欧州精密鋳造協会（EICF）と共同で開催する運びとなりました．日本でのWCICの開催は2012年の京都大会（WCIC2012）以来，13年ぶりとなります．精密鋳造メーカーをはじめ多くの鋳造メーカー及びその関連企業，研究者の方々の参加をお待ちしております．\nメインテーマ：-Investment Casting Driving Sustainable Society-\n主行事：国際会議，展示会，工場見学会，懇親会，ほか \n〇掲載情報HP　URL\nhttps://site.convention.co.jp/wcic2025/
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SUMMARY:第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）における展示会出展のお願い
DESCRIPTION:　このたび、日本鋳造協会では、神戸市を中心に第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）を米国精密鋳造協会（ICI）、欧州精密鋳造協会（EICF）と共同で開催する運びとなりました。日本でのWCICの開催は2012年の京都大会（WCIC2012）以来、13年ぶりとなります。 \n会期は2025年9月9日(火)～9月12日(金)、神戸コンベンションセンターおよび国際展示場を中心に、大会期間中は、講演会、展示会、工場見学会など多くの行事が開催されます。ご存じのように、神戸市は関西国際空港からも近い政令指定都市であり、国際会議も多く開催されており、神戸市内、そして隣接する関西エリアの近県の観光スポットも多く点在している、魅力ある都市です。精密鋳造メーカーをはじめ多くの鋳造メーカー及びその関連企業、研究者の方々の参加をお待ちしております。 \n\n→→WCIC2025Webページ\n上記ホームページをご覧いただき、現在、講演募集、展示会への出展のご案内を行っております。特に展示会には国内外合わせて100ブースを目標にしておりますので、この機に出展をご検討いただけるとありがたいです。少しでもご出展をお考えの企業様におかれましては、2024年8月20日頃までに出展要領の中にある「展示会申し込みフォーム」にてご連絡頂ければ幸いです。 \n→→講演募集\n→→展示会案内\n　出展のご案内(出展要領)
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SUMMARY:硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一社）日本機械学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで \n主催団体名:（一社）日本機械学会 \n〇開催日時\n2025年8月29日（金）　13:00～16:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本機械学会正員，特別員，協賛学協会会員10\,000円，会員外20，000円，学生会員・協賛学会学生会員2\,000円，非会員学生5\,000円．各消費税込み \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jsme.or.jp/event/25-90/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月18日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本機械学会　近藤\nTEL．03-4335-7610　E-mail．m.kondo(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講習会では，まずトライボロジーの基礎的知識を紹介，名古屋大学 梅原・野老山研究室での研究シーズを解説，炭素系硬質薄膜の成膜技術およびRaman分光法による膜質評価，さらに最表面2 nm以下の評価が可能な表面増強ラマン分光法（SERS）についても取り上げます．\n(1)表面に関する基礎講座，トライボロジーの観点から，\n(2)名古屋大学梅原・野老山研究室シーズ紹介，\n(3)炭素系硬質薄膜の成膜技術，\n(4)Raman分光法及び表面増強ラマン分光法による測定原理と測定結果紹介 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで  |   一般社団法人 日本機械学会\n							\n\n							\n																	\n																http://www.jsme.or.jp
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SUMMARY:デジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京地区：溶接会館（東京都千代田区），広島地区：RCC文化センター（広島県広島市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nデジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－ \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n東京地区：2025年8月28日（木），29（金） 　9：00～18：00\n広島地区：2025年9月1日（月），2日（火）　 9：00～18：00 \n〇場所（名称・所在地）\n東京地区：溶接会館（東京都千代田区），広島地区：RCC文化センター（広島県広島市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本溶接協会会員41\,800円，後援団体会員44\,000円，一般52\,800円．各消費税込 \n〇定員\n36名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会事務局 今岡\nTEL．03-5823-6324 E-mail．susumu_imaoka(at)jwes.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nデジタルラジオグラフィ（D-RT）に取り組もうとしている方々を対象に，試験研究の成果などを交えた講義と実習による，JIS Z 3110 を基にした講習会を実施します．初日は，講義（D-RT の基礎，システム概要，撮影技術，画像評価），2 日目は主として D-RT 画像観察の実習とし，規格に対する理解を深めるとともに実務上のポイントについて学びます．\n【初日】\n(1)「デジタルラジオグラフィの動向」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(2)「デジタルラジオグラフィ及びデジタル放射線透過画像の基礎」（富士フイルム（株））成川康則，\n(3)「デジタルラジオグラフィシステムの概要」（東京都立産業技術研究センター）河原大吾，\n(4)「F-RT 及びD-RT の撮影技術」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(5)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（1）」（東芝検査ソリューションズ（株））西 龍司・（㈱IHI検査計測）田北雅彦，\n(6)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（2）」（富士フイルム（株））成川康則\n【二日目】\n(7)デジタルラジオグラフィ画像観察実習 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇情報掲載HP URL\n・『工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－フィルムからデジタルへの展開－』をテキストとして使用しますので，日本溶接協会 HP（https://www-it.jwes.or.jp/bshop/iblist.jsp）からご購入下さい（定価 4\,000 円（税込））\n・日本産業規格 JIS Z 3110：2017「溶接継手の放射線透過試験方法－デジタル検出器による X 線 γ 線撮影技術」のご持参を推奨します（日本規格協会 HP（https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0010/） ご参照）
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SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n8月20日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座は，ダイカスト以外のアルミニウム合金の鋳造技術を取り上げ，鋳造用アルミニウム合金の特性から鋳造方法，凝固，熱処理，品質管理まで幅広く解説します．また最終日には工場見学も予定，より理解を深めるプログラムとなっています．\n【8月28日】\n(1)「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(2)「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(3)「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆\n【9月4日】\n(4)「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，\n(5)「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，\n(6)「アルミニウム合金の熱処理，塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治\n【9月12日】\n(7)「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林憲司，\n(8)工場見学：日産自動車㈱栃木工場 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:2025年度溶接工学夏季大学（溶接学会定期講座：中堅技術者講座）
DESCRIPTION:講義動画のオンデマンド配信および掲示板による質疑応答\n（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n2025年度溶接工学夏季大学（溶接学会定期講座：中堅技術者講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2025年7月22日（火）9：00～8月5日（火）17：00 \n〇場所（名称・所在地）\n講義動画のオンデマンド配信および掲示板による質疑応答 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：53\,000円，非会員：63\,200円，学生：21\,400円．勤務先が賛助員の場合，協賛学協会会員は会員扱い \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（http://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n7月15日(火)12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会 夏季大学係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本溶接工学夏季大学では，オンデマンド開催の特長を活かして15日間の日程で聴講可能とすることにより，業務のない休日が使用でき，自分のペースで効果的に学習することができます．また，掲示板を活用して講師に個別に質問することでより広く深く溶接工学を学ぶことができる機会も設けます．さらに，大阪大学接合科学研究所のバーチャル研究施設見学会を動画にて配信します． \n\n講義時間：90分間／1科目\n(1)「溶接法基礎論」（大阪大学接合科学研究所）田中 学，\n(2)「アーク溶接法」（㈱ダイヘン）恵良 哲生，\n(3)「溶接冶金学Ⅰ-1」（大阪大学）才田一幸，\n(4)「溶接冶金学Ⅰ-2」（大阪大学接合科学研究所）井上裕滋，\n(5)「溶接冶金学Ⅱ」（小川 和博（大阪大学接合科学研究所，\n(6)「溶接力学Ⅰ-1」（大阪大学大学院）大畑 充，\n(7)「溶接力学Ⅰ-2」（大阪大学）南二三吉，\n(8)「溶接力学Ⅱ」（カナデビア(株)）中谷光良，\n(9)「非破壊検査概論」（ポニー工業㈱）横野泰和，\n(10)「溶接施工管理概論」（大阪大学接合科学研究所）浅井 知，\n(11)「レーザ溶接法概論」（大阪大学）片山聖二，\n(12)「摩擦攪拌接合技術」（大阪大学接合科学研究所）藤井英俊 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
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SUMMARY:AMプロセスとその理解…シミュレーションと現象観察（第3回 AM Worldセミナー）
DESCRIPTION:株式会社ニコン（東京都品川区）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nAMプロセスとその理解…シミュレーションと現象観察（第3回 AM Worldセミナー） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025年7月18日(金)　9：30～17：30 \n〇場所（名称・所在地）\n株式会社ニコン（東京都品川区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：30\,000円，非会員：35\,000円，学生：無料．後援団体会員も会員価格で参加可． \n〇定員\n150名 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://www.jwes.or.jp/committees/am/49141/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会AM部会担当事務局\nTEL．03-5823-6324 \n〇内容\n本セミナーではPBFとDED（WAAMを含む）を対象として，シミュレーションやその場観察によって、AMプロセスの現象をどこまで理解できるようになってきたのか，その現状を紹介．溶融池の温度分布や流動，レーザやアークなどの熱源とAM材料の相互作用，金属蒸気の挙動，スパッタやポロシティ・未溶融部などの発生機構について，国内外のスペシャリストが講演． \n\n(1)「AMの品質を紐解くプロセススルーCAE開発」（（株）デンソー）田中宏一，\n(2)「熱プラズマ・電極現象の可視化と理解から探究するWAAMプロセス最適化への道」（大阪大学接合科学研究所）田中学，\n(3)「電流制御によるWAAM精密造形技術の開発」（大阪大学）荻野陽輔，\n(4)「DED法を用いた非溶接性ニッケル基超合金IN738LCの造形パラメータの最適化」（（株）ニコン）長坂博之，\n(5)特別講演「Particle-based Modeling of Laser Powder Bed Fusion of Metals (PBF-LB/M)」（Fraunhofer IWM）Claas Bierwisch \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト
URL:https://jfs.or.jp/event/am%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%81%a8%e3%81%9d%e3%81%ae%e7%90%86%e8%a7%a3%e3%82%b7%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%a8%e7%8f%be%e8%b1%a1%e8%a6%b3/
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SUMMARY:現場で使える組込みシステム開発の基礎研修　初級編・中級編
DESCRIPTION:9月11日・10月9日:オンライン（Zoom），9月18日・10月16日：ハイブリッド式（金属プレス会館（東京都墨田区）／オンライン（Zoom））\n（一社）日本金属プレス工業協会／（一社）東京都金属プレス工業会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n現場で使える組込みシステム開発の基礎研修　初級編・中級編 \n主催団体名:（一社）日本金属プレス工業協会／（一社）東京都金属プレス工業会 \n〇開催日時\n初級編：2025年9月11日（木），18日（木）　10：00～17：00\n中級編：2025年10月9日（木），16日（木）　10：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\n9月11日・10月9日:オンライン（Zoom），9月18日・10月16日：ハイブリッド式（金属プレス会館（東京都墨田区）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【初級編または中級編】日本金属プレス工業協会会員17\,600円，一般28\,600円．【初級編＋中級編】日本金属プレス工業協会会員28\,600円，一般46\,200円． \n〇定員\n各40名 \n〇申込方法\n申込専用フォームから申し込む（https://forms.gle/zz2TVt7Q5GM4jbhF8） \n〇申込締め切り\n8月21日(木) \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本金属プレス工業協会　伊藤\nTEL．03-3433-3730　E-mail．ito(at)nikkin.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【初級編】話題のデジタル技術を「画期的なカイゼン」や「ヒット商品開発」に活用するポイントとノウハウを実習しながら体得していただくものです．デジタル技術の知識がなくても大丈夫です。本セミナーを受講されて、デジタル技術者育成の足掛かりとしていただければ幸いです．\n(1)手作りローコストデジタルカイゼン事例と差別化商品開発事例の実演，\n(2)デジタル技術習得の手ほどき，\n(3)マイコンプログラミングの基礎実習\n【中級編】初級コースで習得したデジタル技術の基礎知識をさらに実用レベルに発展させるために必要な技術を習得します．ここでの小さな成功体験の積み重ねは、従来とは一味違った現場でのカイゼンやヒット商品を生み出す原動力になります．\n(1)初級編のフォローアップ，\n(2)実習キットを使って机上で体験する20の応用事例，\n(3)基本事例の一部変更実，\n(4)応用事例の一部変更実習 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.nikkin.or.jp/
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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n  \n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年7月11日(金)，16日（水） \n〇場所（名称・所在地）\n7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n44\,000円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は，22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n7月2日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n消失模型鋳造法は，発泡プラスチックでつくられた模型，堰，湯道および湯口系から構成される方案クラスターを無粘結鋳型砂(バラ砂)中に埋設し，加振等によって型砂を圧縮充填した後，抜型することなくそのまま金属溶湯を注入する方法です．本講座は，ある程度現場を経験された方を対象とし，高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣による説明とともに，国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説します．2日目には消失模型鋳造法を198７年に導入した㈱クボタ 恩加島事業センターの工場見学を実施します．皆様の参加をお待ちしております． \n【7月11日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMﾌﾟﾛｾｽ)概論及び最新の動向・消失模型鋳造法の設備」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(4)「発泡プラスチック模型」（㈱JSP）中村博光\n【7月16日】\n(5)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造㈱）若林才傑，\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技㈱）松本昻大，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（㈱クボタ）安宅　剛，\n(8)工場見学：（株）クボタ 恩加島事業センター \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:第26回 課題研究成果発表会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（大阪大学中之島センター（大阪市））／オンライン（Zoom）\n（公財）軽金属奨学会\n\n  \n第26回 課題研究成果発表会 \n主催団体名:（公財）軽金属奨学会 \n〇開催日時\n2025年7月9日（水） 13：00～17：45，18：00～19：30（情報交換会） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（大阪大学中之島センター（大阪市））／オンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料（概要配付） \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www.lm-foundation.or.jp/other/presentation_20250709.html） \n〇申込締め切り\n6月25日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公財）軽金属奨学会\nTEL．06-6271-3179　E-mail．grant(at)lm-foundation.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n(1)「サーキュラーエコノミーを目指した電磁流を用いたアルミニウム鋳造合金からの高純度化連鋳法の創製」（産業技術総合研究所）田村卓也，\n(2)「アルミニウムの陽極酸化に液滴輸送表面の形成」（東京都立大学）柳下　崇，\n(3)「共晶工学デザインによる双晶型制振性アルミニウム耐熱鋳造合金の創製」（東北大学）安藤大輔，\n(4)「熱処理型アルミニウム合金の粒界近傍の合金元素の存在状態と粒界性格が力学特性に与える影響」（北海道大学）池田賢一，\n(5)「ナノ析出制御による高性能マグネシウム展伸合金の開発」（物質・材料研究機構）佐々木泰祐，\n(6)「電子論に基づいたチタン合金の固溶強化理論」（宇宙航空研究開発機構）松永哲也，\n(7)「準安定相と特異な時効硬化特性を重畳したチタン合金の新しい強靭化原理：実験解析と機械学習」（香川大学）松本洋明 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.lm-foundation.or.jp/
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SUMMARY:鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年7月8日(火)，15日(火)，22日(火)，23日（水） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n7月8日，15日，22日 (1日につき) 18\,700円．7月23日9\,350円（23日のみの受講不可）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月26日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n鋳鉄に関する基礎から応用として幅広い内容を網羅．はじめて鋳造に携わる方でもわかりやすい内容としております．鋳造現場でこれから活躍される方，あるいは改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座です．また，工場見学では実際の鋳造現場を見学し，その企業の方々からもお話を聞くことができます． \n\n【7月8日】第1部　鋳鉄の材質及び溶解の基礎：\n(1)「総論」（近畿大学）淺野和典，\n(2)「ねずみ鋳鉄の材質と用途」（小西技術士事務所）小西邦彦，\n(3)「球状・ＣＶ黒鉛鋳鉄\,合金鋳鉄の材質と用途」（近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄溶解の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(5)「誘導炉溶解の実際」（富士電機（株））植村　浩\n【7月15日】第2部　鋳造方案・品質保証と管理・欠陥対策の基礎：\n(6)「鋳造方案の考え方」（大阪産業大学）杉山　明，\n(7)「材質管理の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(8)「鋳造欠陥とその防止対策の考え方」（元㈱クボタ）和氣　慎\n【7月22日】第3部　造型技術・仕上げの基礎：\n(9)「鋳仕上げの現状と動向」（大銑産業（株））永田功治，\n(10)「自硬性鋳型（無機系と有機系）と鋳型材料」（山川産業（株），\n(11)「生型造型法」（（株）クボタ）王　麟\n【7月23日】第4部　工場見学：虹技㈱（大型鋳物工場，デンスバー工場） \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams），\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年7月4日(金)　9:25～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n19\,800円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は，50％割引 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/） \n〇申込締め切り\n6月25日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n品質管理/保証の基本と，種々の非破壊試験の原理と活用方法を具体的に解説します．プログラム(1)(2)では品質管理の基礎概念と具体的品質管理項目，(3)はきずの有害/無害の評価基準，(4)以降は具体的な試験方法の原理・手順・評価事例について解説します．各講義終了後には，講師から受講生への質問も含む双方向質疑応答の時間を確保，理解度を深めていただける企画となっています． \n\n(1)「品質管理・品質保証の基本的考え方」（(有)日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(2)「工程内品質管理の項目と管理・評価の実際」（元㈱アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(3)「「きず」 の評価基準＝鋳鉄品における破壊靭性の観点から」（北海道大学）野口　徹，\n(4)「黒鉛形状と機械的性質の評価」（(有)日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(5)「鋳鉄品基地組織の評価」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(6)「表面「きず」」（電子磁気工業㈱）横山　望，\n(7)「内部「きず」：放射線透過試験（X線CT）による検出と評価」（東芝ユニファイドテクノロジーズ㈱）富澤雅美，\n(8)「「内部「きず」：超音波探傷試験（UT）による検出と評価」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:第62回アイソトープ・放射線研究発表会
DESCRIPTION:日本科学未来館（東京都江東区）ほか\n（公社）日本アイソトープ協会\n\n第62回アイソトープ・放射線研究発表会 \n主催団体名:（公社）日本アイソトープ協会 \n〇開催日時\n2025年7月2日（水）～4日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n日本科学未来館（東京都江東区）ほか \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【一般】～6/13：7\,000円，6/23～7/4：9\,000円（税込），学生無料 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2025） \n〇申込締め切り\n事前参加登録：6月13日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本アイソトープ協会\nTEL．03-5395-8081　FAX．03-5395-8053 \n〇内容\n一般発表，招待講演，ポスター発表，企業展示ほか \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2025
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SUMMARY:溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025 年度 溶接入門講座）
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一社）溶接学会／（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025 年度 溶接入門講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会／（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025 年7月2日（水）・3日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（溶接会館（東京都千代田区））／オンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：31\,600円，非会員：42\,800円，学生：15\,800円．賛助員会社に所属の方，共催・協賛学協会会員は会員扱い扱い \n〇定員\n会場：40名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（https://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n6月24日（火）12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会　講習会係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nプラント，鉄骨，自動車等に用いられている厚鋼板・薄鋼板やステンレス鋼，アルミニウム合金等の主要金属材料を対象に，溶接工学の骨格である(1)溶接法・機器，(2)金属材料と溶接・接合部の挙動，(3)力学設計に関する基本原理から応用技術，ならびにそれらを踏まえた(4)検査技術・施工管理に関し，各分野の経験深い専門の講師が解説します． \n\n【7月2日】\n(1)「溶接技術入門」（㈱IHI）猪瀬幸太郎，\n(2)「アーク溶接入門（原理・機器・制御）」（㈱ダイヘン）門田圭二，\n(3)「溶接冶金入門(1)（鉄鋼材料を中心と\nし た金属材料と溶接冶金学の基礎」（大阪大学接合科学研究所）小川和博，}\n(4)「溶接設計入門」（ＡＫリサーチコンサルティング）有持和茂\n【7月3日】\n(5)「溶接プロセス入門 (レーザ溶接等）」（川崎重工業(株)）大橋良司，\n(6)「溶接冶金入門(2)（ステンレス鋼，非鉄金属）」（㈱神戸製鋼所）迎井直樹，\n(7)「溶接部の試験･検査入門」（㈱ウィズソル）大橋　毅，\n(8)「溶接施工管理入門」（大阪大学接合科学研究所）浅井　知 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
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SUMMARY:【基礎講座】見た目以上の価値を創る！「表面処理」の世界
DESCRIPTION:ハイブリッド式（上智大学四谷キャンパス（東京都千代田区）/オンライン\n（公社）精密工学会\n\n  \n【基礎講座】見た目以上の価値を創る！「表面処理」の世界 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2025年6月27日（金）10 ：00～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（上智大学四谷キャンパス（東京都千代田区）/オンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n精密工学会会員22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円，学生非会員 7\,700円（講習会テキスト代，消費税込）．賛助会員及び協賛団体会員は会員扱い \n〇定員\n会場：60名，オンライン：100名 \n〇受講対象\nある程度現場を経験された方 \n〇申込方法\n精密工学会ホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-13036/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月20日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）精密工学会　TEL．03-5226-5191 \n〇内容\n金型など，さまざまな分野で使われる，「表面処理」についての基礎講座を開講します．微細加工による表面への機能創成やその適用事例，PVD コーティング，微粒子ピーニングによる処理技術のほか，表面処理により生じる表面の機械的特性の評価やコーティングの耐久性評価などの講演を用意いたしました．\n(1)「多様な機能を実現する表面微細構造とその加工法」（東京都立大学）諸貫信行，(2)「ローラバニシング加工による金属部品の表面改質効果について」（（株）スギノマシン）二村 優，(3)「PVDコーティングの基礎とプレス金型向けの事例紹介」（エリコンジャパン（株））大崎隆史，(4)「簡単で便利な表面改質（高周波誘導加熱と微粒子ピーニングを利用した表面処理）」（慶應義塾大学）小茂鳥潤，(5)「プレス金型向けPVD 処理に適した下地処理（窒化，ピーニング，磨き）の研究」（オーエスジー（株））石田公哉，(6)「機能を生み出す「表面処理」としての加工の可能性 ～表面アーキテクチャという考え方～」（東北大学）水谷正義
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SUMMARY:素形材産業を取り巻く経営環境変化への対応－2025素形材産業ビジョンの解説と，挑戦する企業の取組事例－（素形材経営セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n素形材産業を取り巻く経営環境変化への対応－2025素形材産業ビジョンの解説と，挑戦する企業の取組事例－（素形材経営セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年6月25日（水）13：00～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：無料，非会員：3\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/28/） \n〇申込締め切り\n6月20日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本セミナーは，経済産業省が策定した「素形材ビジョン」の中身を解説するとともに，「前向きな挑戦を行う素形材企業」の中から特に「経営力，海外展開」への取組で成果を挙げられている2社にご講演頂きます．皆様のご参加をお待ちしております． \n\n(1)「2025年版「素形材産業ビジョン」の策定について」（経済産業省　製造産業局　素形材産業室　室長）星野昌志，\n(2)「新技術で人と市場を惹きつける企業づくり」（（株）キャステム）戸田拓夫，\n(3)「残りも地獄，行くも地獄なら，行ってみた中小企業の海外展開」（（株）ミナミダ）南田剛志 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n〇情報掲載HP URL\n2025素形材産業ビジョンの本文は月刊素形材６月号に掲載予定です．\n下記リンクからもご覧になれます．\nhttps://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/sokeizai/vision.pdf
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%82%92%e5%8f%96%e3%82%8a%e5%b7%bb%e3%81%8f%e7%b5%8c%e5%96%b6%e7%92%b0%e5%a2%83%e5%a4%89%e5%8c%96%e3%81%b8%e3%81%ae%e5%af%be%e5%bf%9c%ef%bc%8d2025/
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SUMMARY:金属組織学の基礎（2025 年度日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n金属組織学の基礎（2025 年度日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2025年5月21日（水），22日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n金属学会正員：20\,000円，学生：8\,000円，非会員40\,000円．維持員会社社員，協賛学協会会員は正員扱い．学生は会員・非会員の区別なし \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jim.or.jp/seminersymposium/） から申し込む \n〇申込締め切り\n5月14日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係 \nTEL．022-223-3685 FAX．022-223-6312　E-mail．meeting@jimm.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n金属材料の力学特性は，そのミクロ組織（Microstructure）と密接に関係しています．そしてミクロ組織は加工熱処理プロセス中に起こる相変態現象を通して形成されます．本講座では再結晶・拡散変態・マルテンサイト変態の三現象を取り上げ，ミクロ組織の形成機構を基礎から理解することに重点を置き，望みの力学特性を得るためのミクロ組織に注目して，そのミクロ組織を達成するための化学組成とプロセス条件について鉄鋼材料における具体例をあげながら説明します．\n(1)「再結晶１_変形と回復」，(2)「再結晶２_再結晶と粒成長」，(3)「拡散変態１_変態の種類と核生成」，(4)「拡散変態２_析出物の成長と形態」，(5)「マルテンサイト変態１_変態の特徴と速度論」，(6)「マルテンサイト変態２_形状記憶効果とTRIP 効果」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jim.or.jp/seminersymposium/
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SUMMARY:第23回中国国際鋳造博覧会（Metal China）， 第18回中国国際ダイカスト工業展示会（Diecasting China)， 第18回国際非鉄と特殊鋳造展示会(Nonferrous China)　　
DESCRIPTION:国家会展センター（天津市津南区）\n中国鋳造協会（CHINA　FOUNDRY　ASSOCIATION）\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第23回中国国際鋳造博覧会（Metal China）， 第18回中国国際ダイカスト工業展示会（Diecasting China)， 第18回国際非鉄と特殊鋳造展示会(Nonferrous China)　　 \n主催団体名:中国鋳造協会（CHINA　FOUNDRY　ASSOCIATION） \n〇開催日時\n2025年5月20日（火） ～ 23日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n国家会展センター（天津市津南区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n見学：無料，出展費用：スタンダードブース(9sqm)CNY12\,000 \n〇定員\n現地60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），所属先の住所（郵便番号を含む），電話番号，E-mailアドレスを明記して下記申し込み先まで申し込む \n〇申込先\n中国鋳造協会\nTEL．0086-10-68418899-662　E-mail．youyang(at)foundry.com.cn／limengmeng(at)foundry.com.cn*(at)を＠に変換してください. \n〇連絡先・問合せ先\n中国鋳造協会　国際交流＆展覧部　尤　揚\nE-mail．youyang(at)foundry.com.cn*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n1987 年に設立された Metal China は、40 年近くを経て世界的に有名な展示会に成長しました．展示会は，その専門性と先見性により，幅広い鋳造企業の積極的な参加と産業チェーンの強力なサポートを獲得しています．Metal China & Diecasting China & Nonferrous展示会は中国の鋳造業界の動向を見ることができ，鋳造企業と関連企業が展示やコミュニケーションを行うのに最適なプラットフォームでもあります． \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.expochina.cn
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac23%e5%9b%9e%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%9b%bd%e9%9a%9b%e9%8b%b3%e9%80%a0%e5%8d%9a%e8%a6%a7%e4%bc%9a%ef%bc%88metal-china%ef%bc%89%ef%bc%8c-%e7%ac%ac18%e5%9b%9e%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%9b%bd%e9%9a%9b/
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SUMMARY:軽金属学会第148回春期大会
DESCRIPTION:北九州国際会議場（福岡県北九州市）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽金属学会第148回春期大会 \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2025年5月16日（金）～18日（日） \n〇場所（名称・所在地）\n北九州国際会議場（福岡県北九州市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員8\,000円（9\,000円），学生会員3\,000円（4\,000円），非会員12\,000円（12\,000円）税込．（　）は第2期事前申込．軽金属学会維持会員会社社員，協賛学協会個人会員は会員扱い．懇親会費は別途 \n〇申込方法\n軽金属学会ホームページ－「第148回大会」ページから申し込む \n〇申込締め切り\n第1期事前申込：4月15日（火）/第2期事前申込：5月9日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n軽金属学会 事務局\nTEL．03-3538-022　FAX．03-3538-0226　E-mail．Jilm-shomu(at)jilm.or.jp*(at)を＠に変換してください \n〇内容\n【5月16日】\n(1)定時社員総会・表彰式，(2)軽金属学会賞受賞講演，(3)市民フォーラム「国連も注視した！　合併メガタウン北九州市誕生の秘話」（州市の文化財を守る会）前薗廣幸，(4)レセプション・表彰式招待者歓迎会\n【5月17日，18日】\n(1)研究発表講演会，(2)男女共同参画セッション，(3)企業招待講演セッション・軽金属企業研究会，(4)機器・カタログ展示，(5)懇親会 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jilm.or.jp
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SUMMARY:第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム
DESCRIPTION:オンライン（Zoomウェビナー）\n（公社）日本工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム \n主催団体名:（公社）日本工学会 \n〇開催日時\n2025 年３月４日(火) 13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n日本工学会HP（https://www.jfes.or.jp/ ）から申し込む \n〇申込締め切り\n3月3日（月） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n日本工学会（https://www.jfes.or.jp/ ） \n〇内容\n国際連合教育科学文化機関(UNESCO）は，エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい，あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で，世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の３月４日を世界エンジニアリングデーとして採択しました．これを受けて，世界各国で記念行事が開催されます．日本工学会では日本学術会議，日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て，同日，記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします．本シンポジウムでは，持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について，様々な視点から可能性を探ります．各セッションでは，それぞれのテーマについて，登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います．工学の専門家だけではなく，多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします．\n第一部「技術者の役割・未来」，第二部「未来を拓く工学」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jfes.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム合⾦の組織―応⽤編（加⼯・熱処理による組織変化）（第 34 回軽⾦属セミナー）
DESCRIPTION:貸会議室 内海（東京都千代⽥区）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム合⾦の組織―応⽤編（加⼯・熱処理による組織変化） \n（第 34 回軽⾦属セミナー） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025 年 3 ⽉ 12 ⽇（⽔）10:00〜17:30 \n〇場所（名称・所在地）\n貸会議室 内海（東京都千代⽥区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員 8\,500円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円．⾮会員25\,000円，学⽣⾮会員 6\,000 円 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」-「開催予定のイベント」から申し込む \n〇申込締め切り\n2⽉28⽇ (⾦) \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（⼀社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　FAX．03-3538-0226 \n〇内容\nアルミニウム合⾦の「加⼯・熱処理⼯程における組織変化」を学んでいただくセミナーです。応⽤編として，アルミニウム合⾦の塑性加⼯とその後の熱処理による組織の変化（加⼯組織，回復・再結晶組織，集合組織）\, およびそれに伴う材料特性の変化\, さらに集合組織の読み⽅を取り上げて，わかりやすく講義します。 実⽤合⾦の⾦属組織を理解する必要性を感じている若⼿や，⾦属組織に関係する問題を抱えている中堅の技術者・研究者の⽅々のご参加をお待ちしています。\n(1)「アルミニウム合⾦の塑性変形と加⼯組織，回復・再結晶組織」（光栄テクノシステム（株）・茨城⼤学）伊藤吾朗，(2)「アルミニウム合⾦の集合組織」（（株） TSL ソリューションズ）鈴⽊清⼀，(3)「実⽤アルミニウム合⾦の組織と機械的性質」（（株） UACJ）⼾次洋⼀郎，(4)講師への質問＆意⾒交換会（任意参加） \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:休業無災害 8\,704 日達成の会員企業から学ぶ（2024 年度 安全･環境セミナー）
DESCRIPTION:（株）岡本製作所（東京都昭島市）\n(一社)日本金属プレス工業協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n休業無災害 8\,704 日達成の会員企業から学ぶ（2024 年度 安全･環境セミナー） \n主催団体名:(一社)日本金属プレス工業協会 \n〇開催日時\n2025 年 3 月 7 日（金）14:00～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\n（株）岡本製作所（東京都昭島市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇定員\n35名 \n〇申込方法\nGoogleフォームから申し込む（URLは下記問い合わせ先にご確認ください） \n〇申込締め切り\n2月25日（火） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n(一社)日本金属プレス工業協会 事務局 堀内\nTEL．03-3433-3730　E-mail．horiuchi(at)nikkin.or.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n東京都昭島市で建設機械等の部品を製造し，幅広く建機メーカーに収めている株式会社岡本製作所は， 2013 年 7 月 19 日に休業無災害記録 5\,000 日を達成され，そこから 2023 年 9 月 11 日まで 8\,704 日休業無災害記録を更新されてきた．本セミナーは代表取締役社長岡本氏より休業無災害を継続する秘訣を伺おうと企画した．\n講演題目「わが社の休業無災害 8\,704 日の記録（仮）」
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SUMMARY:アルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom））\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025年2⽉26⽇（⽔） 13：00〜16：25 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」－「開催予定のイベント」から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\nシンポジウムでは，国内外のアルミニウム産業におけるマテリアルフローの各所からキーパーソンを講師としてお招きして，GHG 排出量削減の取組みの最新状況を中⼼に講演いただきます．同じアルミニウムのマテリアルフローに属しながらも⽇頃なじみの薄い分野を中⼼に，最新の取組み状況についての知⾒を深めていただき，今後のさらなる GHG 排出量削減の実現のための⼀助としてお役⽴ていただきたく，多数のご参加をお願いします．\n(1)「リオティントのサステナビリティへの取組みとサプライチェーンを通じた協業」（リオティントジャパン（株））相雄⼀郎，(2)「グリーンアルミのサプライチェーンと需給情勢」（友商事（株））早川⼀樹，(3)「Hydro 社のアルミニウムリサイクルにおける脱炭素への取り組み」（（株）ホンダトレーディング）松下智⼀ \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8b-ghg-%e6%8e%92%e5%87%ba%e9%87%8f%e5%89%8a%e6%b8%9b%e5%8f%96%e7%b5%84%e3%81%bf%e3%81%ae-2/
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SUMMARY:アルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom））\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025年2⽉26⽇（⽔） 13：00〜16：25 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」－「開催予定のイベント」から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\nシンポジウムでは，国内外のアルミニウム産業におけるマテリアルフローの各所からキーパーソンを講師としてお招きして，GHG 排出量削減の取組みの最新状況を中⼼に講演いただきます．同じアルミニウムのマテリアルフローに属しながらも⽇頃なじみの薄い分野を中⼼に，最新の取組み状況についての知⾒を深めていただき，今後のさらなる GHG 排出量削減の実現のための⼀助としてお役⽴ていただきたく，多数のご参加をお願いします．\n(1)「リオティントのサステナビリティへの取組みとサプライチェーンを通じた協業」（リオティントジャパン（株））相雄⼀郎，(2)「グリーンアルミのサプライチェーンと需給情勢」（友商事（株））早川⼀樹，(3)「Hydro 社のアルミニウムリサイクルにおける脱炭素への取り組み」（（株）ホンダトレーディング）松下智⼀ \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:金属プレス加工のデジタルトランスフォーメーション（DX）・第3弾：製造業DXの具現化手段「スマートファクトリー」の構築
DESCRIPTION:オンライン（Webex）\n（一財）素形材センター/（一社）日本金属プレス工業協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n金属プレス加工のデジタルトランスフォーメーション（DX）・第3弾：製造業DXの具現化手段「スマートファクトリー」の構築 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（一社）日本金属プレス工業協会 \n〇開催日時\n2025年2月21日(金)　13:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：6\,600円，非会員13\,200円（消費税込）．素形材センター特別賛助会員・一般賛助会員，日本金属プレス工業協会会員は会員価格 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n申込書に所要事を項記入し\, E-mailで申し込むか，素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/112/）から申し込む． \n〇申込締め切り\n2月13日（木） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907 E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n本セミナーでは，「現場の見える化システム（PLC・SCADA）」，そして「工場管理システム（MES）」と「経営管理システム（ERP）」について，それぞれがどのような内容のシステムで，実際には何ができるのか，さらに，これ等のシステムを垂直統合してスマートファクトリーとして具現化させる際の問題点等々，講師の方々の様々な体験を交えて紹介いただく．\n(1)「「セミナー企画趣旨説明」～製造業DXの目的とその進め方～」（元湘南工科大学）片岡征二，(2)「100年に一度の大変革を生き抜く製造現場のDX／PLC “その実態”」（㈱ＫＭＣ）佐藤声喜，(3)「SCADAの導入で変わる工場管理の未来」（㈱ＩＸＥ）古賀寿夫，(4)「MESとは？MES製品選びの考え方とMES標準業務機能一覧のご紹介」（アビームコンサルティング㈱）阿部洋平，(5)「製造業向けERPの機能と導入メリット，日本の製造業の課題」（㈱フロンティアワン）鍋野敬一郎 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n 
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SUMMARY:新AMプロセスの可能性（第2回AM Worldセミナー）
DESCRIPTION:大阪大学（大阪府吹田市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n新AMプロセスの可能性（第2回AM Worldセミナー） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025年2月21日（金）　10:00～17:05 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学（大阪府吹田市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n溶接協会会員・後援団体会員・接合科学研究所関係者15\,000円，非会員20\,000円，学生無料 \n〇定員\n200名 \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jwes.or.jp/committees/am/43935/）から申し込む \n〇申込締め切り\n2月14日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会　AM部会担当事務局\nTEL．03-5823-6324 \n〇内容\n本セミナーは日本溶接協会AM部会企画，大阪大学接合科学研究所の主催事業となります．今回は，高速，高精度，大型，高品質造形のMAM法，溶滴直接造形（LMJ法），プラズマディスチャージEBM法，連続繊維のCFRP造形の新規プロセスについて紹介します．セミナー終了後には登壇者全員との意見交換の場を設けます．\n(1)基調講演（予定），(2)「DMG森精機のAM最新技術及びAM量産部品のご紹介」（DMG森精機㈱）萩森紗季，(3)「ADDiTEC社の最新ワイヤ式レーザDEDと独創のリキッド・メタル・ジェッティング造形技術」（大陽日酸㈱）尾山朋宏，(4)「金属3Dプリンタ Wayland社 Calibur3のご紹介」（㈱エイチ・ティー・エル）弘中邦彦，(5)パネルディスカッション，ほか \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jwes.or.jp/committees/am/43935/
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SUMMARY:素形材分野のデジタル技術活用による企業変革と価値創出その課題と処方箋：DX推進に向けての経営者の役割（素形材経営セミナー　（未来志向型素形材経営））
DESCRIPTION:オンライン（Webex）\n　（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n素形材分野のデジタル技術活用による企業変革と価値創出その課題と処方箋：DX推進に向けての\n経営者の役割（素形材経営セミナー　（未来志向型素形材経営）） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2024年12月16日（月）13：00～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Webex） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：無料，会員外3\,000円 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://forms.gle/qBiBhjKbXTKymDbr7）．または申込書（HPからダウンロードできます）に必要事項記入の上，E-mailで申し込む \n〇申込締め切り\n12月9日（月） \n〇申し込み・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kikaku(at)sokeizai.or.jp *(at)を@に変換してください \n〇内容\n本セミナーは経営者がDXに向けて実践すべき事柄について，全体並びに情報セキュリティの観点から各講師にご講演いただきます．\n⑴ 「～DX経営による企業価値向上に向けて～企業DX推進政策の全体像及びデジタルガバナンス・コード3.0のポイント」（経済産業省商務情報政策局）栗原涼介，⑵「サイバーセキュリティ経営ガイドライン3.0の実践　経営者が認識すべき3原則」（情報処理推進機構）小杉聡志，⑶質疑応答，意見交換等　 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:カーボンニュートラルに向けたセラミックスおよび関連技術の展開（2024年度 材研オープンセミナー）
DESCRIPTION:カーボンニュートラル実現に向けた取り組みが世界的に盛んに行われています。本セミナーでは、カーボンニュートラルに関する我が国の政策をはじめ、セラミックス関連分野における最先端の材料・技術開発と今後の展望について講師の先生方をお招きして講演いただきます。 \n｜日時\n2024年12月13日（金）　13:00～16:50 \n｜テーマ\nカーボンニュートラルに向けたセラミックスおよび関連技術の展開 \n｜対象\n本学学生、教職員、一般（学外の方のご参加も歓迎します）\n※学外者はオンラインによる参加も可 \n｜参加費\n無料 \n｜会場\n早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館2F 04〜05会議室 \n｜プログラム\n１）カーボンニュートラルに向けた化学と材料の今後\n　　　早稲田大学 理工学術院 教授　関根 泰\n２）ＴＯＴＯグループのカーボンニュートラルに向けた取り組み\n　　　TOTO株式会社　成田 純也\n３）低炭素、脱炭素に向けたセメント系材料の研究開発の現状と展開\n　　　島根大学 総合理工学部 物質化学科　新 大軌\n４）セラミックス常温衝撃固化現象の発見とエアロゾルデポジション(AD)法の将来展望\n　　　産業技術総合研究所　明渡 純\n５）自己治癒技術で拓くセラミックスのリマニュファクチャリング・リファービッシュ\n　　　横浜国立大学 大学院工学研究院　中尾 航 \n｜申し込み方法\n下記イベント案内サイトから申し込む\n早稲田大学鏡記念材料技術研究所サイトへ \n｜申し込み締め切り\n12月10日（火） \n｜問い合わせ先\n早稲田大学各務記念材料技術研究所　\nオープンセミナー係（担当: 小粥・若山・山本）\nTEL．03-3203-4782 \nE-mail．zaikenjimu(at)list.waseda.jp  *(at)を＠に変えて送信ください
URL:https://jfs.or.jp/event/241213_waseda/
LOCATION:早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館
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SUMMARY:鋳造業におけるカーボンニュートラルに向けた取り組み（第7回省エネルギーセミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n（一社）日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会 \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇開催日時\n2024年12月10日（火）　10:00～16:40 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本鋳造協会会員5\,500円，協賛団体会員6\,600円，非会員9\,900円 \n〇定員\n60 名 \n〇申込方法\n申込書（HPからダウンロードできます）に必要事項記入の上，下記申込先まで申し込む \n〇申込締め切り\n11月22日（金） \n〇問合せ先\n（一社）日本鋳造協会　事務局　吉沢　亮\nTEL．03-3432-2991　FAX．03-3433-7498　\nE-mail．yoshizawa(at)foundry.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n2050年のカーボンニュートラルの実現を考えると，エネルギー多消費産業である鋳造業においてもCO2排出量低減への取り組みを確実に進めることが重要です．本セミナーでは7件のCN及び省エネに関する講演と機材メーカなどによるパネル展示を実施します．\n【設備メーカの取り組み】鋳造機器メーカなど（13ブース），及び省エネ事例のパネル展示\n【講演会】第一部「CN・省エネに関する話題提供」：(1)「省エネからはじめる脱炭素経営(仮)」（㈱KAMAMESHI）小林 俊，（環境エネルギー事業協会）植杉昌敏，(2)「グリーントランスフォーメーション（GX）に向けた熱利用の高度化～水素化・電化～」（東京電力ホールディングス㈱）矢田部隆志，(3)「素材製造領域のCN推進活動」（マツダ㈱）平川康二，\n第二部「鋳造工場における省エネ事例」：(4)「CN特別委員会からの省エネ関連活動のご紹介(仮)」（日本鋳造協会事務局），(5)「コンプレッサ運用におけるCO2削減について(仮)」（アトラスコプコ㈱）田原隆邦，(6)「カーボンニュートラルの取組について」（㈱木村鋳造所）松田英昭，(7)「銅合金鋳造工場における省エネ活動(仮)」（ヒロセ合金㈱）近藤哲司 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://foundry.jp/
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