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SUMMARY:2026年度 計算力学技術者（CAE技術者） 1・2級認定試験／上級アナリスト認定試験
DESCRIPTION:（一社）日本機械学会 計算力学技術者資格認定事業委員会\n\n≫ 詳細情報 \n2026年度 計算力学技術者（CAE技術者） 1・2級認定試験／上級アナリスト認定試験 \n主催団体名:（一社）日本機械学会 計算力学技術者資格認定事業委員会 \n〇開催日時\n固体力学分野・熱流体力学分野・振動分野 各1級：11月27日（金）\n熱流体力学分野・振動分野 各2級：12月3日（木）\n固体力学分野 2級 ：12月4日（金） \n〇試験料\n１・2級：15\,400円\n上級アナリスト：一次試験16\,500 円，二次試験31\,900 円\nいずれも合格者は登録料として 3\,300円が別途必要 \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jsme.or.jp/cee/）から申し込む \n〇申込期間\n１・2級：7 月 21 日（火）～8 月6 日（木）\n上級アナリスト：8月25日（火）～9月10日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人日本機械学会　計算力学技術者（CAE 技術者）認定試験 \n担当職員：松田\nTEL．03-4335-7616　　\nE-mail．caenintei(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇試験概要\n高性能かつ廉価で使い易いPCやOSが普及，様々な汎用計算力学ソフトウエアが簡便に利用できるようになっています．一方，グラフィカル・ユーザーインターフェ ースが整備されてデータ入力が簡便になり，可視化技術の進歩によって解析結果がきれいに表示されるようになってきたとはいえ，計算力学ソフトウエアをブラックボックスとして利用して信頼できる解を得ることはまだできません．このような状況において計算力学解析結果の信頼性を担保するためには，計算力学ソフトウエアの品質保証に加えて，計算力学技術者の力量管理が大変に重要であると言えます． そのような認識のもとに，2003年度より「計算力学技術者（ＣＡＥ技術者）」資格認定事業をスタートしました．現在 計算力学を業務として活用されている方，あるいはこれから計算力学技術者を目指す方を対象としています． \n〇受験資格\n・2 級：CAE ソフトウエアの使用経験必須，事前の使用経験の認定が必要（申請書類の提出によって認定）．ソフトウエア解析経験の認定に関しては，5 種類の認定規定あり\n・1 級：2 級資格を有していること．今回同時に 2 級試験を受けることも可\n・上級アナリスト：7年以上の解析実務やCAE解析プロジェクトの企画・マネジメントについての経験を有し，受験を希望する分野の1級資格を有すること．1級試験との同年度受験は認めない \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								 計算力学技術者（CAE技術者）の資格認定\n							\n\n							\n																http://www.jsme.or.jp
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SUMMARY:アルミニウムの製造技術（軽金属基礎技術講座）
DESCRIPTION:つま恋リゾート彩の郷（静岡県掛川市）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウムの製造技術（軽金属基礎技術講座） \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2026年11月26日（木），27日（金） \n〇場所（名称・所在地）\nつま恋リゾート彩の郷（静岡県掛川市） \n〇参加費\n軽金属学会正会員 25\,000円 維持会員・協賛学協会員 40\,000円 非会員 60\,000円．テキスト代，1泊2日2食付き宿泊費，2昼食費込み，消費税含む \n〇定員\n40名 \n〇対象\nアルミニウム関係（製造・ユーザー）若⼿・中堅技術者，およびアルミニウムの上⼯程から下⼯程にわたる広い基礎技術の知識を得たい⽅ \n〇申込方法\n軽金属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n(一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　E-mail．jilm-general(at)jilm.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n本講座は，新たにアルミニウム関連の仕事に従事された⽅，あるいはすでに関係⽅⾯でご活躍の若⼿・中堅の技術者の⽅に，アルミニウム製品の製造⼯程全般にわたる基礎技術の解説を通してより広い製造分野についての勉強の機会を持っていただくと同時に，受講⽣同⼠の交流を深めることを⽬的としています．\n【1日目】\n(1)「アルミニウムの製錬」（日本軽金属）松村浩幸，\n(2)「アルミニウムの溶解と連続鋳造」（神戸製鋼所）山口勝弘，\n(3)「展伸用アルミニウム合金とその熱処理」（UACJ）愛須優輝，\n(4)「アルミニウムの圧延」（UACJ）小林亮太，\n(5)懇親会\n【2日目】\n(6)「アルミニウムの薄板成形」（UACJ）新野拓，\n(7)「アルミニウム鋳物ダイカスト」（日軽松尾）小林淳，\n(8)「アルミニウムの押出」（日軽金アクト）谷津倉政仁，\n(9)「アルミニウムの鍛造」（神戸製鋼所）小磯尚大，\n(10)「アルミニウムの表面処理」（UACJ）中島大希，\n(11)「アルミニウムの接合」（神戸製鋼所）岩瀬哲 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e3%81%ae%e8%a3%bd%e9%80%a0%e6%8a%80%e8%a1%93%ef%bc%88%e8%bb%bd%e9%87%91%e5%b1%9e%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%89/
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SUMMARY:軽金属学会　第151回秋期大会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（水戸市民会館（茨城県水戸市）／オンライン）\n（一社）軽金属学会\n\n軽金属学会　第151回秋期大会 \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n　2026年11月13日（金）～15 日（日） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（水戸市民会館（茨城県水戸市）／オンライン） \n〇参加費\n第1期事前申込大会参加費：軽金属学会正会員10\,000(12\,000)円，学生会員3\,000(4\,000)円，非会員15\,000(15\,000)円．軽金属学会維持会員会社社員，協賛学協会個人会員は会員扱い．（　）内は第2期事前申込 \n〇申込方法\n軽金属学会ホームページ「第151回大会」ページから申し込む \n〇申込締め切り\n第1期事前申込：10月9日（金）／第2期事前申込：11月6日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽金属学会 事務局\n〒104-0061　東京都中央区銀座4-2-15　塚本素山ビル6階\nTEL．03-3538-0232，E-mail．shomu(at)jilm.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n【11月13日】各表彰式，小山田記念賞受賞講演，市民フォーラム，レセプション\n【11月14日】研究発表講演会，男女共同参画セッション，企業招待講演セッション・軽金属企業研究会，機器・カタログ展示，懇親会\n【11月15日】研究発表講演会，機器・カタログ展示 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:表面処理技術セミナー～ドライプロセスを中心に基礎から応用まで～
DESCRIPTION:ハイブリッド式（日本溶接協会溶接会館（東京都千代田区）／オンライン（Zoomウェビナー））\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n表面処理技術セミナー～ドライプロセスを中心に基礎から応用まで～ \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n（第1回 基礎編）2026年11月9日（月）9：30～17：00，\n（第2回 応用編）2026年12月7日（月）9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（日本溶接協会溶接会館（東京都千代田区）／オンライン（Zoomウェビナー）） \n〇参加費\n日本溶接協会表面改質委員会所属企業8\,000 円，日本溶接協会会員3\,000 円，後援団体会員：15\,000 円，一般：18\,000 円．各1日単位 \n〇定員\n会場，オンライン各100名 \n〇申込方法\n参加申込フォームから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇申込締め切り\n基礎編：10月19日（月） 応用編：11月16日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 業務部 大宮\nTEL．03-5823-6324　E-mail．kanae_omiya(at)jwes.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n表面処理技術全般を体系的に学ぶ基礎編と，それら技術の発展的な応用形態を学ぶ応用編の二部構成のセミナーです．基礎編では，表面処理の理解に必要な基礎知識や代表的手法の比較整理，応用編では基礎編の復習から始まり，DLC 膜を含む各種表面処理技術の応用展開に関する知識を幅広く習得します．以下のような方に特にお勧めです．\n(1)表面処理を活用するものづくり技術者，\n(2)金属系材料加工技術者，\n(3)表面処理装置開発技術者\n基礎編プログラム：\n(1)「表面処理とは（概論）・表面処理を理解するための基礎知識」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(2)物理蒸着法（PVD），化学蒸着法（CVD）」 （仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(3)熱処理（表面焼入れ，浸炭および浸炭窒化，窒化および軟窒化）」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(4)「溶射（基礎編）」（豊橋技術科学大学）福本昌宏，\n(5)「エアロゾルデポジション法（基礎と応用）」（産業技術総合研究所）篠田健太郎，\n(6)「プラズマによる表面処理（基礎編）」（大阪大学）節原裕一，\n(7)「主たる表面処理法の比較とまとめ」（仁平技術士事務所）仁平宣弘\n応用編プログラム：\n(8)「概論（主たる表面処理法の比較とまとめ（基礎編の復習兼ねる）」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(9)「PVD，CVD による硬質膜の摩擦摩耗特性と密着性評価法」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(10)「「DLC 膜」応用編，「PVD による Cr 系膜」の応用編」（ナノコート・ティーエス）熊谷泰，\n(11)「「プラズマ窒化」応用編，「高周波焼入れ」応用編」（日本電子工業）大沼一平，\n(12)「「ガス窒化・ガス浸炭」応用編(複合処理など)，「プラズマ CVD による Ti 系膜」応用編」（オリエンタルエンヂニアリング）木立徹，(13)「プラズマによる表面処理（応用編）」（大阪大学）節原裕一，}\n(14)「溶射（応用編）」（エリコンジャパン）和田哲義 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								講習会・シンポジウムのご案内 - JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n								募集中のシンポジウム・講習会＜表面処理技術セミナー～ドライプロセスを中心に基礎から応用まで～＞昨年好評だった本セミナーを今年も開催することといたしました。基礎…							 \n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト
URL:https://jfs.or.jp/event/%e8%a1%a8%e9%9d%a2%e5%87%a6%e7%90%86%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bd%9e%e3%83%89%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%82%92%e4%b8%ad%e5%bf%83%e3%81%ab-2/
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SUMMARY:第69回自動制御連合講演会
DESCRIPTION:東京都市大学世田谷キャンパス（東京都世田谷区）\n計測自動制御学会，ほか\n\n≫ 詳細情報 \n第69回自動制御連合講演会 \n主催団体名:計測自動制御学会，ほか \n〇開催日時\n　2026年11月7日（土）～8日（日） \n〇場所（名称・所在地）\n東京都市大学世田谷キャンパス（東京都世田谷区） \n〇参加費\nSICE一般会員12\,000円（19\,000円），SICE以外の主催・協賛学会一般会員12\,000円（19\,000円），一般非会員23\,000円（28\,000円），SICE学生会員4\,000円（6\,000円），SICE以外の主催・協賛学会学生会員4\,000円（6\,000円），学生非会員10\,000円（12\,000円）．（　）内は10月24日以降登録の場合．SICE会員は不課税，そのほかは税込． \n〇申込方法\n登録サイトから申し込む（https://rengo69.sice.jp/registration/） \n〇申込締め切り\n早期登録：10月23日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n第69回自動制御連合講演会実行委員会\nE-mail．rengo69(at)sice.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n 自動制御とその応用に関する最先端の成果を発表する場として， 1958 年より開催されている伝統のある講演会です．制御工学にご興味をお持ちの方はどなたでも奮ってご応募，ご参加ください．\n【プログラム】講演発表，特別講演，オーガナイズドセッション，等 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://rengo69.sice.jp/
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SUMMARY:樹脂3Dプリンティングの最新動向2026
DESCRIPTION:ナガセグローバル人財開発センター（東京都渋谷区 ）\n（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n樹脂3Dプリンティングの最新動向2026 \n主催団体名:（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n　2026年10月19日（月） 13:00～17:30（懇親会 18:00 ～20:00） \n〇場所（名称・所在地）\nナガセグローバル人財開発センター（東京都渋谷区 ） \n〇参加費\n一般15\,000円，連携団体・後援団体・AM Bridge10\,000円／懇親会（希望者）5\,000円．税込 \n〇定員\n60名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://peatix.com/event/5094653） \n〇連絡先・問合せ先\n日本3Dプリンティング産業技術協会 事務局 　松岡司・大庭秀章・長船万里子\nTEL．050-3091-745　E-mail．info(at)3dprint.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\nAM/3Dプリンタ分野では、現在、技術の成熟が進むことにより、大きな変化の波が起こっています．本セミナーでは樹脂3Dプリンタ材料分野の視点から最新動向を有識者による講演で紹介します．\n(1)「樹脂系AM・最近の進歩と動向」（横浜国立大学）萩原恒夫，\n(2)「３Dプリンター用UV硬化性樹脂技術・応用事例」（岡本化学工業）岡本博明，\n(3)「水溶性樹脂・応用事例のご紹介 （仮）」 （長瀬産業）渡部功治，\n(4)「高機能ポリマー粉末技術・応用事例のご紹介」 ，\n(5)「セルロースナノファイバー樹脂粉末技術・応用事例のご紹介（仮）」，\n(6)「シリコン技術・応用事例のご紹介（仮）」 ，\n(7)「樹脂粉末、樹脂フィラメント、UV硬化樹脂技術・事例のご紹介（仮）」 （アルケマ）サンティーユ \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://peatix.com/event/5094653
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%a8%b9%e8%84%823d%e3%83%97%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ae%e6%9c%80%e6%96%b0%e5%8b%95%e5%90%912026/
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SUMMARY:チタンの現状と将来を知る ～チタンの基礎から応用事例まで～（第137回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（関西大学梅田キャンパス（大阪府大阪市）／オンライン（Zoom））\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \nチタンの現状と将来を知る ～チタンの基礎から応用事例まで～（第137回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2026年10月13日（火）13：00～17：30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（関西大学梅田キャンパス（大阪府大阪市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費\n軽金属学会正会員 10\,000 円，維持・協賛学協会員 15\,000 円，学生会員・協賛学協会学生会員 1\,000 円，非会員20\,000円，学生非会員 6\,000 円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽金属学会ホームページ （http://www.jilm.or.jp/）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽金属学会　TEL．03-3538-0232 \n〇内容\nチタンは優れた耐食性，機械特性を有しており，航空宇宙をはじめ，プラント，自動車/二輪車，建築，民生品など，さまざまな産業分野への適用が進められ，近年では持続可能な社会やカーボンニュートラルの実現に向けたキーマテリアルとしても注目を集めています．一方，精錬や製造プロセスが複雑かつ難易度が高く，製造コストも他の金属材料と比べて割高で，ハードルの高い材料になっています．チタンについての理解を深め，いっそうの産業利用を加速するきっかけとすることを目的としてシンポジウムを開催します．\n(1)「クロール法によるチタン製造プロセス（上工程，インゴット製造まで）」（大阪チタニウムテクノロジーズ）兼平真悟，\n(2)「チタンの加工熱処理と組織制御」（物質・材料研究機構）古原 忠，\n(3)「航空機用チタン合金の材料組織と特性」（神戸製鋼所）伊藤良規，\n(4)「二輪車用チタン製燃料タンクのプレス生産安定性向上技術の構築」（本田技研工業）秋庭 聡，\n(5)「整形外科分野におけるチタン合金製インプラントの現状と将来」（ナカシマヘルスフォース）高橋広幸，\n(6)総合討論 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:第12回材料Week
DESCRIPTION:京都テルサ（京都市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n第12回材料Week \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n　2026年10月6日（火）～9日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n京都テルサ（京都市） \n〇参加費\n日本材料学会正会員5\,000円～15\,000円，非会員5\,000円～26\,000円，学生会員2\,000円～5\,000円，学生非会員2\,000円～10\,000円．参加行事により異なる．協賛学協会会員は会員扱い． \n〇申込方法\n日本材料学会ホームページ（https://www.jsms.jp）に掲載 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nTEL．075-761-5321 \n〇内容\nワークショップの開催とともに，学生の研究活動の一助としての若手学生研究発表会，本会部門委員会の企画によるシンポジウム，講習会ならびに公開部門委員会を一堂に会して行う企画です．材料学に関する幅広い知識の取得と他分野との交流の場となっています．\n◎材料シンポジウム：ワークショップ\n(1)「材料開発を加速するデジタル技術と産学共創の新展開」，\n(2)「伝統材料工学」，\n(3)「ナノ形態の制御と応用」，\n(4)「高分子複合材料・多相材料のナノ構造制御による新展開」\n◎若手学生研究発表会：「初心者のための疲労設計講習会」「EBSD法による損傷評価講習会」\n◎公開部門委員会 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jsms.jp
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SUMMARY:積層造型の品質保証
DESCRIPTION:マイドームおおさか（大阪府大阪市）\nASTM International / （一社）日本3D プリンティング産業技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n積層造型の品質保証 \n主催団体名:ASTM International / （一社）日本3D プリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n　2026年10月6日（火） \n〇場所（名称・所在地）\nマイドームおおさか（大阪府大阪市） \n〇参加費\n連携団体・後援団体349USドル，一般399USドル \n〇定員\n60名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://amcoe.org/event/methods-amqa-jp-osaka-2026-jp/） \n〇連絡先・問合せ先\n日本3Dプリンティング産業技術協会 事務局 　松岡司・大庭秀章・長船万里子\nTEL．050-3091-745　E-mail．info(at)3dprint.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n金属積層造形製造プロセスの品質保証の要件と実現方法を扱います．構造的完全性に関する課題を理解するため、積層造形分野における最近の事例研究を活用します．量産または重要用途でAM（積層造形）を利用中、または利用予定であり、AMに関する十分な知識を有していて，品質保証方法についてさらに学びたい方を対象としています．\nプログラム：\n(1)AMに関する国際規格の全体像，\n(2)AMにおける適格性評価と認証の基本概念，\n(3)AM部品の分類とその影響，\n(4)AMに関連する規制と要求事項，\n(5)認証ロードマップ \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://amcoe.org/event/methods-amqa-jp-osaka-2026-jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%a9%8d%e5%b1%a4%e9%80%a0%e5%9e%8b%e3%81%ae%e5%93%81%e8%b3%aa%e4%bf%9d%e8%a8%bc/
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SUMMARY:工作機械の熱・振動ダイナミクス-現象理解から計測・抑制・補正技術まで-
DESCRIPTION:ハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン）\n（公社）精密工学会\n\n≫ 詳細情報 \n工作機械の熱・振動ダイナミクス-現象理解から計測・抑制・補正技術まで- \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n　2026年10月2日（金）10：00～16：50・交流会 17：00～18：30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン） \n〇参加費\n精密工学会会員（賛助会員，協賛団体会員含む）18\,700円，学生会員2\,200円，非会員33\,000円，学生非会員7\,700円，消費税，テキスト代含む） \n〇定員\n会場60名，オンライン100名 \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-17274/）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）精密工学会　TEL．03-5226-5191 \n〇内容\n本講習会では，加工時の熱・振動ダイナミクスの基礎的な現象理解を踏まえ，計測技術を活用した状態把握やモデル化，さらに補正・抑制技術等について，6 名の講師が最新の知見を交えて解説します．設計指針から現場適用までを見据えた実践的知識の習得を目指します．\n(1)「工作機械の熱変形試験：JIS 規格の試験法から空間精度への熱影響の試験\nまで」（広島大学）茨木創一，\n(2)「切削加工中の動的状態はどこまで見えるのか？\n― インプロセスデータとデジタルツインによるアプローチ ―」（神戸大学）鈴木教和，\n(3)「工作機械構造のパッシブ，アクティブ振動制御方法」（金沢工業大学）森本喜隆，\n(4)「NC工作機械の高精度化を支える構造振動のモデル化と抑制技術」（三菱電機）藤田智哉，\n(5)「工作機械主軸用転がり軸受の代表的な音・振動と対策」（日本精工）前田吉則，\n(6)「超精密加工機の開発における取り組み」（芝浦機械）大曲啓明 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jspe.or.jp/
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SUMMARY:3Dプリンティング海外動向報告会2026（アジア）
DESCRIPTION:オンライン\n　（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n3Dプリンティング海外動向報告会2026（アジア） \n主催団体名:（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n2026年9月28日（月） 13:30 - 16:30（後日録画配信あり） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン \n〇参加費\n日本3Dプリンティング産業技術協会会員無料，連携団体・後援団体27\,500円，一般33\,000円．税込 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://peatix.com/event/5083776） \n〇連絡先・問合せ先\n日本3Dプリンティング産業技術協会 事務局 　松岡司・大庭秀章・長船万里子\nTEL．050-3091-7451　E-maiｌ．info(at)3dprint.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n近年の中国を中心とするアジアの3Dプリンター/AMの著しい発展には目を見張るものがあり，欧米のメーカー中心だった勢力図を塗り替える勢いです．今回は中国国内で開催される展示会の取材・調査を実施します．欧米の展示会では見られないような中国系のメーカーの動向やビジネスの状況もレポートします．\n(1)トピックス（全体概要／アプリケーション／樹脂造形技術／金属造形技術／セラミックス造形技術／DfAM・品質保証／新技術），\n(2)出展社報告（金属AM装置／樹脂AM装置／金属材料／Polymer material exhibitors／ソフトウェア／消費者向け3Dプリンタ／セラミクスAM装置／ほか），\n(3)セミナー報告（熱管理と液冷のAM応用／ロボティクスと具身知能のためのAM／商業航空宇宙のためのAM／通信家電とスマートフォンのための金属AM／モールディングのための3Dプリント／先進的な3Dプリティング技術と応用／バインダージェット技術／レーザーとAM技術／中国の3Dプリント工場と民生品グレードのAMエコシステム／中国3Dプリンターメーカーの海外市場への展開機会） \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://peatix.com/event/5083776
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SUMMARY:M&M2026材料力学カンファレンス／第33回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2026）
DESCRIPTION:大阪大学豊中キャンパス（大阪府豊中市）\n（一社）日本機械学会\n\n≫ 詳細情報 \nM&M2026材料力学カンファレンス／第33回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2026） \n主催団体名:（一社）日本機械学会 \n〇開催日時\n2026年9月23日（水）～9月25日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学豊中キャンパス（大阪府豊中市） \n〇参加費\n日本機械学会正員・特別員12\,000円（15\,000円），協賛団体会員12\,000円（25\,000円），非会員24\,000円（25\,000円），学生会員3\,000円（5\,000円），協賛団体の学生会員3\,000円（5\,000円），一般学生（非会員）5\,000円（7\,000円）．（　　）内は8 月29 日以降の申込の金額 \n〇申込方法\n専用サイトより申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/mmdmpdconf2026/content/outline） \n〇申込締め切り\n早期登録8月28日 \n〇連絡先・問合せ先\nM&M2026材料力学カンファレンス実行委員会　垂水 竜一\nE-mail．mmdconf26@jsme.or.jp\n第33回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2026)実行委員会　松本　良\nE-mail．mpdconf2026(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n2023年に開催されたM&M2023材料力学カンファレンス／第30回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2023）に引き続いて，今年のM&M2026とM&P2026は大阪大学（豊中キャンパス）でコロケーション開催（同会期，同会場開催）させて頂くことになりました．いずれかの講演会に参加登録頂ければ，両講演会にご参加頂くことができます．またコロケーション開催の利点を活かした合同オーガナイズドセッション企画を始め，特別講演，企業展示，および懇親会もまた合同での実施を予定しております．M&M2026では部門単独OSに加えて，今回は「材料力学分野の歩み」と題したフォーラムを企画しております．またM&P2026では例年通り，技術講演会（部門単独OS）に加え，新技術開発フォーラムや若手ポスターシンポジウムも実施予定です． \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://pub.confit.atlas.jp/ja/event/mmdmpdconf2026/content/outline
URL:https://jfs.or.jp/event/mm2026%e6%9d%90%e6%96%99%e5%8a%9b%e5%ad%a6%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%b9%ef%bc%8f%e7%ac%ac33%e5%9b%9e%e6%a9%9f%e6%a2%b0%e6%9d%90%e6%96%99%e3%83%bb%e6%9d%90%e6%96%99/
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SUMMARY:Foundry Tech + Expo 2026
DESCRIPTION:【主催】一般社団法人日本鋳造協会 \n日本鋳造協会は国内初となる鋳造関連製品・サービスの専門展示会「Foundry Tech + Expo 2026」を開催します． \n本展では「E-Mono作ろうよ！」をテーマに掲げ，Ecology（環境への配慮），Economy（経済的価値），Excellence（技術的卓越性）の三要素を兼ね備えた新たな“ものづくり”の可能性を広く発信．現在，鋳造メーカーはもちろんのこと，各業界の会員様にとっても，次世代のビジネスを切り拓くヒントが得られる絶好の機会です． \n会場では，いすゞ自動車，井関農機，コベルコ建機，三明機工といった業界の第一線で活躍する企業による「基調講演」，出展各社による最新ソリューションのプレゼンテーションを連日実施． また，アジア最大規模の工業炉・熱技術の展示会「サーモテック 2026」と同時開催し，両展は相互入場が可能です．鋳造から熱処理まで，包括的なものづくりの最新技術に触れ，新たなビジネス展開や課題解決の一助として，ぜひ本展にご来場賜りますようお願い申し上げます． \n【会期】2026年9月9日（水）～11日（金）10:00～17:00（最終日は16:30まで） \n【会場】東京ビッグサイト 南4ホール（※サーモテック 2026は南1・2ホール） \n■ 来場登録について ■\n入場には公式ウェブサイトからの「来場事前登録」が必須．\n下記URLより登録する． \n▼来場事前登録・展示会詳細・出展者情報はこちら▼ \n 
URL:https://jfs.or.jp/event/foundry-tech-expo-2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明３−１１−１\, 東京都\, Japan
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SUMMARY:若手技術者による腐食・防食（腐食防食部門委員会例会）
DESCRIPTION:大阪府教育会館たかつガーデン（大阪府大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n若手技術者による腐食・防食（腐食防食部門委員会例会） \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年9月1日 (火)　10：00～16：30 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館たかつガーデン（大阪府大阪市） \n〇参加費\n日本材料学会・協賛学協会会員5\,000円，非会員10\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n（公社）日本材料学会\nE-mail: iimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇申込締め切り\n8月24日（月）正午（厳守） \n〇内容\n腐食・防食分野に携わる若手技術者・研究者に，現在取り組んでいる研究・開発を紹介いただくWorkshopを開催します．今回で23回目となる本例会では腐食・防食分野の研究・開発の動向や今後を展望するとともに，特別講演も企画しています。参加者との議論を通じて本分野の将来を担う若手の研鑽の場となることを期待します．\n(1)「Redox behavior of rusted steels under thin solution films」（大阪大学）Miqdad Al Muflih，\n(2)「塗膜下腐食加速試験手法の検討」（大阪ガス）末澤知之，\n(3)「低合金鋼の孔食発生におよぼすMn硫化物および応力の影響」（日本製鉄）富士浩行，\n(4)「鋼矢板背面土中における鋼材腐食に及ぼす土粒子粒径の影響」（日本防蝕工業）平山裕太，\n(5)「電磁誘導法による表皮効果に着目した鋼材防食技術」（中央大学）倪稚茗，\n(6)「．腐食環境予測を含むプラント向け最適運転条件提案システムの開発」（川崎重工業）高田康寛，\n(7)「溶融塩中電気化学測定およびその場観察による鋼材腐食機構の検討」（神戸製鋼所）渡邉彩花，\n(8)「アンモニア含有溶液中における炭素鋼の腐食機構検討」（HI）山本健太朗，\n(9)「地層処分環境における銅/炭素鋼対のガルバニック腐食挙動に及ぼす圧縮ベントナイトの影響」（原子力発電環境整備機構），\n(10)特別講演 金属の腐食科学から防食のための表面処理まで」（北海道大学）安住和久 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://fushoku.jsms.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e8%8b%a5%e6%89%8b%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%80%85%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e8%85%90%e9%a3%9f%e3%83%bb%e9%98%b2%e9%a3%9f%ef%bc%88%e8%85%90%e9%a3%9f%e9%98%b2%e9%a3%9f%e9%83%a8%e9%96%80%e5%a7%94%e5%93%a1/
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SUMMARY:素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」
DESCRIPTION:オンライン（Teams） / 日産自動車（株）栃木工場\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n令和8年8月28日(金)、9月3日(木) 　オンライン研修講座（Microsoft Teamsを使用） \n9月11日(金) 　集合型研修講座、工場見学　日産自動車㈱　栃木工場 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 日産自動車（株）栃木工場 \n〇参加費\n62\,700円　(消費税込み)　書籍「軽合金鋳物･ダイカストの生産技術」、講義資料を郵送いたします \n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は、31\,350円 \n(50％割引)。 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月19日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　(公社)日本鋳造工学会　事務局長　神戸　洋史 \nアルミニウム合金の鋳造技術としては、砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造、ダイカストなど種々の鋳造法が適用されています。本講座では、ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます。これらのアルミニウム合金鋳物は、試作品から量産品まで、いろいろな製品として鋳造されていますが、複雑形状鋳物や高強度・高延性などの高性能鋳物として用いられるものも多く、溶湯品質の向上、鋳造欠陥の解決、熱処理などの技術をうまく適用していく必要があります。 \n本講座では、まず、鋳造用アルミニウム合金について、構成成分の効果、不純物元素影響などについて説明したのち、溶解方法、ガスと介在物を除去するための溶湯処理方法の工程と条件などについて、具体的に解説します。鋳造方法では、各種の砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造の概要と特徴、鋳造方案の基礎について学びます。また、アルミニウム合金鋳物の鋳造欠陥を防止し、期待通りの性能を得るために必要な凝固現象の基礎と鋳造性について、わかりやすく解説します。より高性能の機械的性質を得るための熱処理方法や塑性加工を付加した品質向上についても説明します。最後に、製品の要求特性を具現化するための合金及び工法の選定、製品の使用に沿った品質管理法などについて解説します。また、実際の工場を見学して、より理解を深めていただきたいと思います。 \n本講座は、経験豊富な講師陣が、鋳造の基礎理論から実際の現場で役に立つ製造技術の細部にわたって、懇切丁寧に説明します。質疑応答の時間も十分に取り、受講する方の理解を深める講座としています。 \nアルミニウム合金鋳物の90%以上は、自動車を中心とする輸送機器関係の製品です。カーボンニュートラルが声高に叫ばれ、車両軽量化の重要性から、アルミニウム合金鋳物の需要は今後ますます増加していくものと考えられます。今後は、従来の製品よりもさらに高品質な鋳物が要求されてくることが予想されます。このような状況の下、アルミニウム合金鋳造技術の生産技術の高度化を目指して、本講座を活用していただければ、幸いに思います。 \n  \n※ｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ・ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙ \n日産自動車㈱パワートレイン生産技術開発本部パワートレイン技術開発試作部において、アルミニウム合金の鋳造技術開発及び製品適用開発に約35年携わる。2021年2月から公益社団法人日本鋳造工学会に勤務、2022年2月から事務局長として、鋳造技術、人材育成などを推進。
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SUMMARY:素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」
DESCRIPTION:オンライン/ 兵庫県　姫路\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\nオンライン研修講座　(Microsoft Teamsを使用)  8月26日(水)、9月2日(水)、9日(水) \n工場見学 虹技㈱　9月16日(水) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 兵庫県　姫路 \n〇参加費\n8月26日、9月2日、9日 (1日につき) 18\,700円　講義資料を郵送いたします。\n9月16日9\,350円　(消費税込)（9月16日のみの受講は不可）\n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月17日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　　㈱鶴見製作所　顧問　兼吉 高宏 \n本講座は、「鋳鉄の基礎と応用」と題して、鋳鉄に関する基礎から応用までの一連の技術を対象として、鋳鉄の溶解技術から材料特性の基本、鋳造のための鋳型技術や鋳造方案および鋳造欠陥対策に至る幅広い内容について学ぶことができます。 \n初めて鋳造に携わる方々でもわかりやすく基礎的な内容となっており、鋳造関連企業の新入社員の方や鋳造現場で活躍されようとしている方々、あるいは、既に現場で活躍さている方でも、改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座となっております。基礎を学ぶことは、各個別専門技術を学ぶための基本的な知識であり、重要な土台となりますので、受講をお勧めします。 \nまた、本講座では工場見学を実施いたします。実際の鋳造現場を見学し、その企業の方々からもお話を聞くことができますので、皆様のご参加をお待ちしております。
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SUMMARY:デジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京地区：溶接会館（東京都千代田区），大阪地区：CIVI研修センター（大阪府大阪市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \nデジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－ \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n東京地区：2026年7月23日（木），24（金） 　9：00～18：00\n大阪地区：2026年8月6日（木），7日（金）　 9：00～18：00 \n〇場所（名称・所在地）\n東京地区：溶接会館（東京都千代田区），大阪地区：CIVI研修センター（大阪府大阪市） \n〇参加費\n日本溶接協会会員41\,800円，後援団体会員44\,000円，一般52\,800円．各消費税込 \n〇定員\n東京36名，大阪24名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会事務局 今岡\nTEL．03-5823-6324 \nE-mail．susumu_imaoka(at)jwes.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nデジタルラジオグラフィ（D-RT）に取り組もうとしている方々を対象に，試験研究の成果などを交えた講義と実習による，JIS Z 3110 を基にした講習会を実施します．初日は，講義（D-RT の基礎，システム概要，撮影技術，画像評価），2 日目は主として D-RT 画像観察の実習とし，規格に対する理解を深めるとともに実務上のポイントについて学びます．\n【初日】\n(1)「デジタルラジオグラフィの動向」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(2)「デジタルラジオグラフィ及びデジタル放射線透過画像の基礎」（富士フイルム）成川康則，\n(3)「デジタルラジオグラフィシステムの概要」（東京都立産業技術研究センター）河原大吾，\n(4)「F-RT 及びD-RT の撮影技術」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(5)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（1）」（東芝検査ソリューションズ）西 龍司・（IHI検査計測）田北雅彦，\n(6)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（2）」（富士フイルム）成川康則\n【二日目】\n(7)デジタルラジオグラフィ画像観察実習 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n・『工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－フィルムからデジタルへの展開－』をテキストとして使用しますので，日本溶接協会 HP（https://www-it.jwes.or.jp/bshop/iblist.jsp）からご購入下さい（定価 4\,000 円（税込））\n・日本産業規格 JIS Z 3110：2017「溶接継手の放射線透過試験方法－デジタル検出器による X 線 γ 線撮影技術」のご持参を推奨します（日本規格協会 HP（https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0010/） ご参照）
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SUMMARY:ダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n日本ダイカストマシン工業会\n\n≫ 詳細情報\n≫ 申込用紙 \nダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー） \n主催団体名:日本ダイカストマシン工業会 \n〇開催日時\n2026年7月24日 (金)　10:00～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費\n主催団体及び協賛団体会員17\,000円，非会員22\,000円 \n〇定員\n70名 \n〇申込方法\n参加申込書（ここからダウンロードできます）に必要事項を記入し，E-mailまたはFAXで申し込む \n〇申込締め切り\n7月6日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n日本ダイカストマシン工業会　担当：木下，本間\nTEL．03-6809-1509　FAX．03-3459-6911　E-mail．jdmma(at)sokeizai.or..jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n毎年ご高評を頂いております技術セミナーを関連業界団体様の\n協賛を得て今年度も開催することとなりました．\n(1)「支援施策の紹介」（経済産業省製造産業局素形材産業室），\n(2)「需要動向」（技術委員会／ヒシヌママシナリー）山崎政道，\n(3)「ADC12合金における金型内の溶湯調査」（芝浦機械）相田 悟，\n(4)「ADC3ベース合金のボディ・シャシーダイカストへの適用」（UBEマシナリー）佐々木寛人，\n(5)「型締力による圧縮ダイカスト法における品質改善への取組み」（TOYOイノベックス）濵田藍貴，\n(6)「高精度アルミ溶湯供給・調達による生産性向上と環境対応の両立」（本田技研工業）加藤高明，\n(7)「ギガキャストの動向と技術課題への取組み」（リョービ）井澤龍介，\n(8)「理想の離型を実現するモデルベース開発の試み」（マツダ）井上寛之 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/22/
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SUMMARY:役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報 \n役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー） \n\n\n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月23日(木)　 9:25～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費\n19\,800円(消費税込み) \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/） \n〇申込締め切り\n7月14日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーでは，「品質管理/品質保証の基本」と「種々の非破壊試験の原理と活用方法」を具体的に解説します．各講義終了後には，講師から受講生への質問も含む双方向質疑応答の時間を確保することにより，理解度をより深めていただける企画となっています．\n(1)「品質保証における統計的品質管理の意義」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(2)「工程内品質管理の項目と管理・評価の実際」（元アイメタルテクノロジー）山田聡，\n(3)「「きず」 の評価基準＝鋳鉄品における破壊靭性の観点から」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(4)「鋳鉄品基地組織の評価」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(5)「黒鉛形状と機械的性質の評価」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(6)「表面「きず」」（電子磁気工業）横山 望 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:イオンビームを用いた材料解析技術の基礎と応用（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\nイオンビームを用いた材料解析技術の基礎と応用（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2026年7月15日(水)～16日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円．協賛学協会会員は正員扱い． \n〇申込方法\n下記サイトより申し込む\n(1)今年度初めての受講：https://event.atlas.jp/ja/jimm/S0023\n(2)今年度２講座目以降の受講：https://event.atlas.jp/ja/jimm/S0024 \n〇申込締め切り\n7月8日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係\nTEL．022-223-3685\nE-mail．meeting(at)jimm.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【7月15日】\n(1)「RBS，PIXE，NRA による表面分析の原理と応用」（京都工芸繊維大学）高廣克己，\n(2)「飛行時間測定弾性反跳粒子検出（TOF-ERDA）法の基礎および薄膜中軽元素分析への応用」（京都府立大学）安田啓介\n【7月16日】\n(3)「高エネルギーイオンビーム分析を用いた材料中の軽元素分析」（名城大学）土屋文，\n(4)「中エネルギーイオン散乱分析を用いた表面構造分析とイオン散乱・注入シミュレーションの解説」（法政大学）西村智朗 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jimm.jp/
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SUMMARY:第63回アイソトープ・放射線研究発表会
DESCRIPTION:日本科学未来館（東京都江東区）\n（公社）日本アイソトープ協会\n\n第63回アイソトープ・放射線研究発表会 \n主催団体名:（公社）日本アイソトープ協会 \n〇開催日時\n2026年7月8日（水）～10（金） \n〇場所（名称・所在地）\n日本科学未来館（東京都江東区） \n〇参加費\n一般7\,000円(9\,000円），学生無料．（　）内は後期参加登録 \n〇定員\n会場60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n日本アイソトープ協会ホームページから申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026/content/participation） \n〇申込締め切り\n前期参加登録6月12日，後期参加登録7月10日 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本アイソトープ協会\nTEL．03-5395-8081　E-mail．happyokai(at)jrias.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本研究発表会は、様々な専門分野の研究者が一堂に会し、アイソトープと放射線の理工学、ライフサイエンス、薬学、医学への利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行い、各分野間の知見と技術の交流を図ることを目的とし、開催しております \n〇情報掲載HP　URL\n\n				https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026
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SUMMARY:文化財の腐食と防食管理(腐食防食部門委員会第367回例会)
DESCRIPTION:泉屋博古館（京都府京都市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n文化財の腐食と防食管理(腐食防食部門委員会第367回例会) \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年7月3日 (金)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n泉屋博古館（京都府京都市） \n〇参加費\n日本材料学会・協賛学協会会員5\,000円 \n〇申込方法\n下記申し込み先までE-mailで申し込む \n〇申込締め切り\n6月26日（金）正午 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mail．jimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n長期間にわたって土中または水中に埋蔵あるいは放置された，あるいは建造物に使用された金属製遺物は，発掘・引揚げ・解体により「文化財」として我々の眼前に現れる．これら文化財の価値を守り，後世に伝えていくことの大切さは広く認められているものの，保存のための科学的処方（「保存科学」）は充分には確立されていない．本例会では，文化財特有の“長期間にわたって穏やかに進行した腐食”のメカニズムと保存科学についてのご講演，および関連する見学会を通じて，金属の長期耐久性に対する理解を深めるきっかけとなることを期待する．\n(1)「1000年さびた鉄は何を物語るのか？―埋蔵環境下の腐食から考える鉄製文化財の保存―」（奈良文化財研究所）柳田明進，\n(2)「和釘の耐食メカニズムに関する一考察」（日鉄テクノロジー）迫田章人，\n(3)「古代青銅鏡の腐食機構解明への試み」（日鉄テクノロジー）渡邊緩子，\n(4)泉屋博古館見学会
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%96%87%e5%8c%96%e8%b2%a1%e3%81%ae%e8%85%90%e9%a3%9f%e3%81%a8%e9%98%b2%e9%a3%9f%e7%ae%a1%e7%90%86%e8%85%90%e9%a3%9f%e9%98%b2%e9%a3%9f%e9%83%a8%e9%96%80%e5%a7%94%e5%93%a1%e4%bc%9a%e7%ac%ac367/
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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市)\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報\n\n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月3日(金)，9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\n7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市) \n〇参加費\n44\,000円　(消費税込み)．日本鋳造工学会正会員・学生会員は及び素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月24日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣を招いて国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説，2日目には工場見学も実施します．\n【7月3日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMプロセス)概論及び最新の動向」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「人工砂の適用と模型の変形および溶湯充てん機構」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(4)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(5)「発泡プラスチック模型（JSP）後藤準平\n【7月9日】\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造）若林才傑，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（クボタ）安宅　剛，\n(8)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技）松本昻大，\n(9)工場見学：虹技株式会社 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
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SUMMARY:2026年度　溶接入門講座 ～溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座～
DESCRIPTION:ハイブリッド式（溶接会館2階会館ホール(東京都千代田区神田佐久間町4-20)/オンライン（Teams））\n（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n2026年度　溶接入門講座\n～溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座～ \n主催団体名:（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2026年6月22日（月）・23日（火） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（溶接会館2階会館ホール(東京都千代田区神田佐久間町4-20)/オンライン（Teams）） \n〇参加費\n溶接学会会員 31\,600 円　（10％対象 本体価格28\,727円\,消費税額 2\,873円），非会員 42\,800 円　（10％対象 本体価格38\,909円\,消費税額 3\,891円），学生 15\,800 円　（10％対象 本体価格14\,364円\,消費税額 1\,436円）※賛助員会社に所属される方、協賛学協会会員は「会員」の受講料となります。　 \n〇定員\n対面会場：40名\nオンライン：特に定めません． \n〇申込方法\n溶接学会ホームページからお申込下さい．\nURL：https://www.jweld.jp/ \n〇申込締め切り\n2026年6月9日(火)12:00迄 \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人 溶接学会　講習会係\n〒101-0025　東京都千代田区神田佐久間町4-20\n電話 03-5825-4073　Fax. 03-5825-4331\nE-mail: jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座は、これまで必ずしも溶接・接合工学を体系的に学んでこられなかったが今後は溶接・接合に関する技術開発、関連する製品や部材の活用，各種溶接構造の設計等で、溶接・接合技術全般にわたる基本的な知識を必要とされる方、研究・開発部門に配属された新入社員を対象としています。　 \nプラント，鉄骨、自動車等に用いられている厚鋼板・薄鋼板やステンレス鋼、アルミニウム合金等の主要金属材料を対象に、溶接工学の骨格である\n(1)溶接法・機器、\n(2)金属材料と溶接・接合部の挙動、\n(3)力学設計に関する基本原理から応用技術，ならびにそれらを踏まえた\n(4)検査技術・施工管理に関し、各分野の経験深い専門の講師が，分かりやすく解説いたします。 \n〇情報掲載HP　URL\n\n				https://www.jweld.jp/
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SUMMARY:第451回講習会 リバイバル講座 「基礎講座 いまさら聞けない工作機械の仕組みの何故」
DESCRIPTION:オンデマンド配信\n（公社）精密工学会\n\n≫ 詳細情報 \n第451回講習会 リバイバル講座\n「基礎講座 いまさら聞けない工作機械の仕組みの何故」 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2026年6月17日～7月3日 \n〇場所（名称・所在地）\nオンデマンド配信 \n〇参加費\n精密工学会会員（賛助会員および協賛団体会員を含む）22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円 \n(同時入会申込で参加費割引特典あり，詳細は事務局・講習会係までお問い合わせ下さい）， \n学生非会員7\,700円＊賛助会員参加無料券をお持ちの方は是非ご利用下さい． \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-16497/）から申込む \n〇申込締め切り\n2026年6月30日 \n〇連絡先・問合せ先\n公益社団法人　精密工学会\n〒102-0073\n東京都千代田区九段北1-5-9　九段誠和ビル2F\nTEL：03-5226-5191　FAX:03-5226-5192\nお問い合わせ・ご意見等 | 精密工学会 \n〇内容\n好評を博した第439回（2024年10月）に対して、再講演の要望を多数受けたため、本リバイバル講習会を企画しました。生産現場における主要設備である工作機械の機能・性能は、近年、目覚ましく発展し、その加工精度・能率は飛躍的に向上しています。この工作機械をさらに発展させるとともに、高度に使いこなすためには、工作機械の特質・本質と、その共通の仕組みとその何故？をより深く理解することが必要です。そのためには、この高度な工作機械を実現するために、機械工学の基礎学問である力学（材料・振動・機械・流体）や制御工学、切削理論など多くの基礎知識が、どのように生かされているかを学ぶことが重要と言えます。本講習会では、工作機械について学ぶ必要に迫られている新入社員の方、もう一度、工作機械を基礎から学び直したい方を対象に、工作機械の本質、高精度・高品位化の原理・原則について、それらを学ぶための勘所を踏まえた講義を日本工業大学 清水 伸二先生に行っていただきます。清水先生は、工作機械の静・動・熱特性に関する研究をはじめ、性能評価から設計技術の体系化に至るまで、工作機械の発展に多大な貢献をされており、長年、本学会においてもこの分野を牽引いただいております。清水先生のご経験を活かした本講義は、初心者から一歩抜け出したい、基本的な仕組みは理解しているがより知識を深め今後の業務に活かしたいと考えている中堅技術者の方々にも、これまでの業務経験で得た知識を体系的に見直し、再整理する良い機会になるものと思います。工作機械関連の多くの方々にご視聴をいただきたく、皆様のお申し込みをお待ちしております。 \n〇情報掲載HP　URL\nトップページ | 精密工学会
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SUMMARY:「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（Teams）／現地工場見学\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年6月4日(木)，11日(木)，18日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n55\,000円（消費税，テキスト代込み）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は27\,500円(50％割引） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．これらを実現するために必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学し，現場に役立つ技術を実感します．\n【6月4日】（オンライン）\n(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，\n(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，\n(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（クボタ）王　麟\n【6月11日】（オンライン）\n(4)「鋳物造りの品質管理は製造工程管理から」（元アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(5)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(6)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(7)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月18日】\n工場見学：㈱ＩＪＴＴ　土浦工場 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:素形材企業のインド展開　市場チャンスと実務的課題（素形材経営セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n素形材企業のインド展開　市場チャンスと実務的課題（素形材経営セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年5月28日（木）　13：10～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費\n素形材センター会員無料，非会員3\,000円 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/28/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kikaku(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n近年，インドは急速な経済成長と政府による製造業強化政策「Make in India」を背景に，素形材産業にとって極めて有望な市場・生産拠点として注目を集めています．本セミナーでは，インド市場の最新動向に加え，実際にインドに工場進出している企業，さらに インド向け輸出ビジネスを展開する企業のそれぞれの立場から実務的な知見をご紹介いただきます．\n(1)基調講演「インドビジネス概況」（Jetroニューデリー事務所）丸山春花，\n(2)企業事例講演「インドでのビジネス展開事例・仕向け先はローカル鍛造業，今まさに収穫期」（榎本機工）榎本良夫，\n(3)企業事例講演「インド進出検討時のポイント（鋳造業での生産視点から）」（未来キャスティングホールディングス）岩永 徹 \n〇情報掲載HP　URL\n素形材センター（https://www.sokeizai.or.jp/）
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SUMMARY:腐食防食部門委員会「走査型プローブ顕微鏡を用いた腐食研究の最新動向」
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪府大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n腐食防食部門委員会「走査型プローブ顕微鏡を用いた腐食研究の最新動向」 \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年5月15日 (金)　12:45～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪府大阪市） \n〇参加費\n日本材料学会・協賛学会会員5\,000円，その他 非会員10\,000円 \n〇申込締め切り\n5月7日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mail．jimu(at)office.jsms.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n走査型プローブ顕微鏡は，微小な針(プローブ)で材料表面をなぞるように動かすことで，その形状や物性をナノ～マイクロメートルスケールで測定できる顕微鏡の総称である．走査型プローブ顕微鏡は大気中や液中での観察が可能であり，形状と同時に表面電位など様々な物理データを取得できるため，腐食のメカニズムを微視組織の観点から明らかにできると期待されている．本例会では，走査型プローブ顕微鏡の基礎から腐食研究における活用事例までをご講演いただき，ミクロな腐食現象理解を深める一助としたい．\n（１）「プローブ顕微鏡の基礎(仮)」（京都大学）山田啓文，\n（２）「液中走査型プローブ顕微鏡技術の金属腐食計測への応用」（名古屋工業大学）田海斗，\n（３）「アルミニウム合金の組織と表面電位のデータ融合による腐食特性予測」（神戸製鋼所）寶雄也，\n（４）「AFM/KFMによる金属材料の腐食挙動解析」（物質・材料研究機構）片山英樹 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://fushoku.jsms.jp/
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SUMMARY:「ファンドリーテック + エキスポ 2026」出展募集
DESCRIPTION:（一社）日本鋳造協会\n≫詳細情報\n\n「ファンドリーテック + エキスポ 2026」出展募集 \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇公募概要\n本展示会は，鋳造技術とそれに関連する最新の設備・材料・ソリューションを一堂に集め，鋳造産業のさらなる発展と持続可能な社会の実現に貢献することを目的としています．各企業・団体のブース出展に加え，基調講演などのセミナーを通じて最新の技術や研究成果の共有を図ります．また，次世代を担う人材の育成と産学連携の促進を目標とします． \n〇出店対象\n各種鋳造メーカー／鋳造機械・溶解炉／ロボット・自動化ロボット／溶解原料、副資材、造型材料／燃焼機器、発熱体／耐火物、耐熱鋼／計測・制御機器、搬送装置／表面加工処理技術、機器／遠赤外線関連機器／電熱関連機器、発電・電源装置、伝熱解析・熱流体解析機器／エネルギー供給機器 ／ボイラー・暖房機器／各種熱・冷熱関連機器、応用機器、冷熱技術、サービス ／環境・カーボンニュートラル関連設備・技術／廃棄物関連設備、技術／ ICT・DX関連／各種研究機関・大学／その他関連製品・サービス \n〇出展料\n1 小間（9㎡：間口3m×奥行3m）あたり，日本鋳造協会正会員360\,000円，賛助会員380\,000円，一般関連企業440\,000円．消費税別 \n〇応募方法\n出展申込書（サイトからダウンロードする）で申し込む \n〇応募締め切り\n4月30日（木） \n〇問い合わせ先\nFoundry Tech + Expo 事務局　メッセフランクフルト ジャパン株式会社\nTEL．03-3262-8410\nE-mail．info(at)foundrytechexpo.com*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\nwww.foundrytechexpo.com
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SUMMARY:電気化学インピーダンス法：基礎と応用（腐食防食部門委員会第365回例会）
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n電気化学インピーダンス法：基礎と応用（腐食防食部門委員会第365回例会） \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年3月27日 (金)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本材料学会・協賛学会会員: 5\,000円，その他 非会員: 10\,000円]\n〇申込締め切り\n3月19日（木）正午（厳守） \n〇連絡先・問合せ先\n(一社)日本鋳鍛鋼会 技術担当　門原・入江・中戸\nTEL．03-5283-1161　E-mail．eng(at)jscfa.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n電気化学インピーダンス法（EIS）は，対象とする電極に入力信号として微小な正弦波交流信号を与えて，その伝達関数としてインピーダンスを求めることにより電極反応機構などを解析する非定常測定法の一つである．交流信号の周波数を変調して得られるスペクトルの解析により，電極反応を非破壊かつ定量的に評価することができるため，腐食防食の分野においても利用されている．本例会では電気化学インピーダンス法の原理および計測の際のノイズ対策から腐食研究への適用事例をご講演頂く．\n(1)「電気化学インピーダンス法の基礎(仮題)」（名古屋工業大学）星芳直，\n(2)「電気化学インピーダンス測定におけるノイズ対策(仮題)」（東陽テクニカ）樋口望，\n(3)「電気化学インピーダンス法の土壌腐食への適用(仮題)」（東京科学大学） 大井梓，\n(4)「電気化学インピーダンス法のバラストタンク防食塗装劣化診断への適用(仮題)」（海上・港湾・航空技術研究所）林原仁志
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