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SUMMARY:ダイアローグ:多様性と包摂性のある社会のための工学の未来（第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム）
DESCRIPTION:オンライン（Zoomウェビナー）\n（公社）日本工学会\n\n≫ 詳細情報 \nダイアローグ:多様性と包摂性のある社会のための工学の未来（第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム） \n主催団体名:（公社）日本工学会 \n〇開催日時\n2026年３月４日(水) 13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoomウェビナー） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n日本工学会HP（https://www.jfes.or.jp/ ）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n日本工学会（https://www.jfes.or.jp/ ） \n〇内容\n国際連合教育科学文化機関(UNESCO）は，エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい，あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で，世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の３月４日を世界エンジニアリングデーとして採択しました．これを受けて，世界各国で記念行事が開催されます．日本工学会では日本学術会議，日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て，同日，記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします．本シンポジウムでは，持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について，様々な視点から可能性を探ります．各セッションでは，それぞれのテーマについて，登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います．工学の専門家だけではなく，多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします．\n第一部「技術者の役割・未来」，\n第二部「未来を拓く工学」 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jfes.or.jp/
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SUMMARY:3Dプリンティングの基礎（導入講座）（日本3Dプリンティング産業技術協会教育講座）
DESCRIPTION:SHIP 品川産業支援交流施設（東京都品川区）\n（一社）日本 3D プリンティング産業技術協会\n\n3Dプリンティングの基礎（導入講座）（日本3Dプリンティング産業技術協会教育講座） \n主催団体名:（一社）日本 3D プリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n2026年3月5日（木）13:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nSHIP 品川産業支援交流施設（東京都品川区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n一般25\,000円，後援団体20\,000円（税込）．日本 3D プリンティング産業技術協会会員：無料 \n〇定員\n8名 \n〇申込方法\n申し込みサイト（https://am-bootcamp2603.peatix.com/）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n日本3Dプリンティング産業技術協会 事務局　松岡司・大庭秀章・長船万里子\nTEL．050-3091-7451 \n〇内容\n3Dプリンタの基本となる七方式の造形原理や材料，出力過程，設計技術，活用事例を講義形式で学びます．「3Dプリンタが実際に動作する様子の見学」「3Dプリンタで造形したモデルの後処理」「様々な方式の造形物サンプルを手に取って確認」などの実体験も交えながら効果的に3Dプリンタについて学ぶことができます．3Dプリンタについて初めての技術者・企画担当者・マネージャを受講対象としています． \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://am-bootcamp2603.peatix.com/ \n〇その他特記事項\n日本鋳造工学会会員は割引価格で参加できます．割引コードは事務局までお問合せください（日本鋳造工学会事務局　jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.）
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SUMMARY:組織検査用試料の作り方(組織の現出)講習会　～鉄鋼材料･非鉄金属材料･表面改質処理および異常組織材～
DESCRIPTION:機械振興会館(東京都港区）\n材料技術教育研究会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n組織検査用試料の作り方(組織の現出)講習会　～鉄鋼材料･非鉄金属材料･表面改質処理および異常組織材～ \n主催団体名:材料技術教育研究会 \n〇開催日時\n2026年3月6日（金）　9：40～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館(東京都港区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n28\,000円．協賛団体会員は25\,000円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n申し込みサイト（http://www.mskoshukai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n2月20日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n材料技術教育研究会　ＭＳ講習会事務局　担当：原田・松橋\nTEL．047-431-7451（代表）　E-mail．jimukyoku(at)mskoshukai.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n材料の組織には沢山の情報が含まれており，われわれがその情報を正確に読み取るには，試料の採取方法，研磨方法，エッチング手法がキーポイントになります．つまり研磨方法やエッチングのテクニックが成否を決します．本講習会では，鉄鋼材料，非鉄金属材料，表面改質材の研磨とエッチングのテクニックやノウハウを解説します．\n(1)「材料技術教育研究会及び顕微鏡組織標準片の紹介」（山本科学工具研究社）山本正之，\n(2)「鉄鋼材料の磨き方と組織の現出」（神奈川県立産業技術総合研究所）髙木眞一，\n(3)「非鉄金属材料の磨き方と組織の現出」（千葉工業大学）佐藤英一郎，\n(4)「表面処理品及び複合材料の磨き方と組織の現出」（日本メタロ）坂本良二，\n(5)「“異常組織”と“欠陥組織”について」（神奈川県立産業技術総合研究所）佐野明彦，\n(6)質疑応答 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.mskoshukai.jp/page/entry20260306
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SUMMARY:～鋳造分野から見たアルミニウムのサーキュラーエコノミーに関する現状と課題～産総研中部センター・日本鋳造工学会東海支部鋳造先端プロセス研究部会 共催シンポジウム
DESCRIPTION:ハイブリッド式（オークスカナルパーク富山（富山市）／オンライン（Zoom））\n産業技術総合研究所 中部センター，日本鋳造工学会 東海支部 鋳造先端プロセス研究部会\n\n≫ 詳細情報 \n～鋳造分野から見たアルミニウムのサーキュラーエコノミーに関する現状と課題～産総研中部センター・日本鋳造工学会東海支部鋳造先端プロセス研究部会 共催シンポジウム \n主催団体名:産業技術総合研究所 中部センター，日本鋳造工学会 東海支部 鋳造先端プロセス研究部会 \n〇開催日時\n2026年3月6日（金）13:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（オークスカナルパーク富山（富山市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇定員\n会場80名，オンライン無制限 \n〇申込方法\n申込フォームから参加登録する \n〇申込締め切り\n2月27日（金） \n〇申込先\n日本鋳造工学会 東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）内の「鋳造先端プロセス研究部会」開催案内ページリンクより申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n国立研究開発法人産業技術総合研究所 中部センター\n産学官連携推進室 イベント開催事務局：M-event-chubu-ml(at)aist.go.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nアルミニウムのサーキュラーエコノミーにおける課題解決に貢献するため，アルミニウム産業の集積地である富山県にて，関連産業における最新情報，産総研をはじめとする各所での技術開発や取り組みなどを紹介するシンポジウム開催します．\n【プログラム】\n(1)「アルミ鋳物のボデー材への採用とリサイクル材の適用」（コベルコ科研）蛭川 謙一，\n(2)「鋳造分野から見たリサイクルアルミ材の日本，及び世界情勢」（NEDO イノベーション戦略センター）田村卓也，\n(3)「アルミリサイクルによる循環経済型イノベーション都市・富山の構築に向けた取り組み」（富山大学）小野英樹，\n(4)「アルミニウム資源循環に向けた不純物元素除去技術」（産業技術総合研究所）村上 雄一朗，\n(5)「自動車におけるアルミ鋳造部品の動向とアルミリサイクル化の必要性」（トヨタ自動車）田端英二 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								2026年3月6日（金）開催　第114回鋳造先端プロセス研究部会（産業技術総合研究所中部センター共催） | 公益社団法人日本鋳造工学会東海支部\n							\n\n								第114回鋳造先端プロセス研究部会を2026年3月6日（金）に開催します。 今回は、産業技術総合研究所中部セン…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:3Dプリンティング体験講座（実技と座学）（日本3Dプリンティング産業技術協会教育講座）
DESCRIPTION:SHIP 品川産業支援交流施設（東京都品川区）\n（一社）日本 3D プリンティング産業技術協会\n\n3Dプリンティング体験講座（実技と座学）（日本3Dプリンティング産業技術協会教育講座） \n主催団体名:（一社）日本 3D プリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n2026年3月12日（木）　13:00～17:30 \n〇場所（名称・所在地）\nSHIP 品川産業支援交流施設（東京都品川区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n一般50\,000円，後援団体40\,000円（税込）．日本 3D プリンティング産業技術協会会員：無料 \n〇定員\n7名 \n〇申込方法\n申し込みサイト（https://am-exercise2603.peatix.com/）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n日本3Dプリンティング産業技術協会 事務局　松岡司・大庭秀章・長船万里子\nTEL．050-3091-7451 \n〇内容\n本セミナーでは実技と座学により効果的に3Dプリンティングを学ぶことができます，実技編では3Dプリンティングの重要な工程である3DCAD設計・造形・仕上げを体験できます．座学編では3Dプリンティングの重要な概念や工程，設計技術，応用例について講義形式で学びます．3Dプリンタに興味があり、実際に設計、造形を体験してみたい技術者・企画担当者・マネージャなどを受講対象としています．\n実技編：3DCADを使った設計／3Dプリンタで造形／造形物の取り出し・仕上げ\n座学編：3Dプリンタの基本となる七方式の造形原理／3Dプリンタで使わる材料の種類や特性／出力過程（3Dプリンティングの全工程）／設計技術／活用事例 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://am-exercise2603.peatix.com/ \n〇その他特記事項\n日本鋳造工学会会員は割引価格で参加できます．割引コードは事務局までお問合せください（日本鋳造工学会事務局　jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.）
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SUMMARY:鋳鋼品の製造に関する技術講演並びに研究発表会
DESCRIPTION:エッサム神田ホール（東京都千代田区）\n(一社)日本鋳鍛鋼会\n\n鋳鋼品の製造に関する技術講演並びに研究発表会 \n主催団体名:(一社)日本鋳鍛鋼会 \n〇開催日時\n2026年3月19日（木）　13：30～17：25　交流会 17：40～19：30 \n〇場所（名称・所在地）\nエッサム神田ホール（東京都千代田区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員15\,000(18\,000)円，非会員21\,000(27\,000)円，学生・教員は聴講無料．（　　）内は交流会込み参加費 \n〇定員\n60名 \n〇申込方法\n日本鋳鍛鋼会ホームページ（http://jscfa.or.jp）より開催案内書をダウンロードし，必要事項をご記入の上、Ｅメールで申し込む \n〇申込締め切り\n3月6日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(一社)日本鋳鍛鋼会 技術担当　門原・入江・中戸\nTEL．03-5283-1161　E-mail．eng(at)jscfa.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n(1)「CAEによる彫刻モデルの最適湯道設計」（宇部スチール），\n(2)「大型鋳鋼品の焼着軽減」（常石鉄工），\n(3)「人工砂導入によるワンサンドプロセス化と砂処理設備更新の効果」（ラサスティール），\n(4)「スライドミキサーの活用による省力化事例」（太洋マシナリー），\n(5)「Hｉ-Mｎ鋼の加工遍歴について」（米子製鋼），\n(6)「特別講演：製造業の次世代化に向けた最新テクノロジー/量子アニーリング×鋳鋼」（シグマアイ）羽場 廉一郎 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://jscfa.or.jp　（日本鋳鍛鋼会ホームページ）
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SUMMARY:学術フォーラム「これからの研究インテグリティ・研究セキュリティ―先端材料研究開発分野を起点に考える産官学それぞれのあり方―」
DESCRIPTION:日本学術会議講堂（東京都港区）／オンライン\n日本学術会議\n\n≫ 詳細情報 \n学術フォーラム「これからの研究インテグリティ・研究セキュリティ\n―先端材料研究開発分野を起点に考える産官学それぞれのあり方―」 \n主催団体名:日本学術会議 \n〇開催日時\n2026年4月4日（土）13：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\n日本学術会議講堂（東京都港区）／オンライン \n〇参加費\n無料 \n〇申込方法\n申込フォームから申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n日本学術会議事務局企画課学術フォーラム担当\nTEL．03-3403-6295 \n〇内容\n\n\n1) 講演「研究公正と研究インテグリティの関係を問い直す」\n中村　征樹（日本学術会議第一部会員／大阪大学全学教育推進機構教授）\n\n\n2) 講演「国際共同研究が直面する課題：研究インテグリティ・研究セキュリティ」\n鎌田　武仁 （上智大学特任助教）\n\n\n3) 講演「研究セキュリティの確保に関する取組のための手順書」\n錦　泰司（内閣府科学技術・イノベーション推進事務局参事官）\n\n\n4) 報告「研究者へのアンケート結果から見る先端材料開発現場での研究インテグリティ意識」\n岸村　顕広（日本学術会議連携会員／九州大学大学院工学研究院応用化学部門・分子システム科学センター准教授／内閣府科学技術・イノベーション推進事務局上席科学技術政策フェロー）\n\n\n5) パネルディスカッション\n課題：アカデミアおよび産業界における研究インテグリティ・研究セキュリティ\n\nモデレーター：筑本　知子（日本学術会議連携会員／大阪大学レーザー科学研究所付属マトリクス共創推進センターセンター長・教授）\nパネリスト：鎌田　武仁 （上智大学特任助教）\n臼田　孝（産業技術総合研究所　上級執行役員　研究者倫理統括担当）\n岸本　康夫（日本学術会議第三部会員／JFEスチール株式会社スチール研究所研究技監）\n佐々木　孝彦（東北大学金属材料研究所所長）\n中村　征樹（日本学術会議第一部会員／大阪大学全学教育推進機構教授）\n錦　泰司（内閣府科学技術・イノベーション推進事務局参事官）\n藤岡　沙都子（日本学術会議連携会員／慶應義塾大学理工学部応用化学科准教授） \n\n\n\n6) 総　括\n岸本　康夫（日本学術会議第三部会員／JFEスチール株式会社スチール研究所研究技監）\n\n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.scj.go.jp/ja/event/2026/395-s-0404.html
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SUMMARY:電気化学インピーダンス法：基礎と応用（腐食防食部門委員会第365回例会）
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n電気化学インピーダンス法：基礎と応用（腐食防食部門委員会第365回例会） \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年3月27日 (金)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本材料学会・協賛学会会員: 5\,000円，その他 非会員: 10\,000円]\n〇申込締め切り\n3月19日（木）正午（厳守） \n〇連絡先・問合せ先\n(一社)日本鋳鍛鋼会 技術担当　門原・入江・中戸\nTEL．03-5283-1161　E-mail．eng(at)jscfa.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n電気化学インピーダンス法（EIS）は，対象とする電極に入力信号として微小な正弦波交流信号を与えて，その伝達関数としてインピーダンスを求めることにより電極反応機構などを解析する非定常測定法の一つである．交流信号の周波数を変調して得られるスペクトルの解析により，電極反応を非破壊かつ定量的に評価することができるため，腐食防食の分野においても利用されている．本例会では電気化学インピーダンス法の原理および計測の際のノイズ対策から腐食研究への適用事例をご講演頂く．\n(1)「電気化学インピーダンス法の基礎(仮題)」（名古屋工業大学）星芳直，\n(2)「電気化学インピーダンス測定におけるノイズ対策(仮題)」（東陽テクニカ）樋口望，\n(3)「電気化学インピーダンス法の土壌腐食への適用(仮題)」（東京科学大学） 大井梓，\n(4)「電気化学インピーダンス法のバラストタンク防食塗装劣化診断への適用(仮題)」（海上・港湾・航空技術研究所）林原仁志
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SUMMARY:「ファンドリーテック + エキスポ 2026」出展募集
DESCRIPTION:（一社）日本鋳造協会\n≫詳細情報\n\n「ファンドリーテック + エキスポ 2026」出展募集 \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇公募概要\n本展示会は，鋳造技術とそれに関連する最新の設備・材料・ソリューションを一堂に集め，鋳造産業のさらなる発展と持続可能な社会の実現に貢献することを目的としています．各企業・団体のブース出展に加え，基調講演などのセミナーを通じて最新の技術や研究成果の共有を図ります．また，次世代を担う人材の育成と産学連携の促進を目標とします． \n〇出店対象\n各種鋳造メーカー／鋳造機械・溶解炉／ロボット・自動化ロボット／溶解原料、副資材、造型材料／燃焼機器、発熱体／耐火物、耐熱鋼／計測・制御機器、搬送装置／表面加工処理技術、機器／遠赤外線関連機器／電熱関連機器、発電・電源装置、伝熱解析・熱流体解析機器／エネルギー供給機器 ／ボイラー・暖房機器／各種熱・冷熱関連機器、応用機器、冷熱技術、サービス ／環境・カーボンニュートラル関連設備・技術／廃棄物関連設備、技術／ ICT・DX関連／各種研究機関・大学／その他関連製品・サービス \n〇出展料\n1 小間（9㎡：間口3m×奥行3m）あたり，日本鋳造協会正会員360\,000円，賛助会員380\,000円，一般関連企業440\,000円．消費税別 \n〇応募方法\n出展申込書（サイトからダウンロードする）で申し込む \n〇応募締め切り\n4月30日（木） \n〇問い合わせ先\nFoundry Tech + Expo 事務局　メッセフランクフルト ジャパン株式会社\nTEL．03-3262-8410\nE-mail．info(at)foundrytechexpo.com*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\nwww.foundrytechexpo.com
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SUMMARY:腐食防食部門委員会「走査型プローブ顕微鏡を用いた腐食研究の最新動向」
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪府大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n腐食防食部門委員会「走査型プローブ顕微鏡を用いた腐食研究の最新動向」 \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年5月15日 (金)　12:45～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪府大阪市） \n〇参加費\n日本材料学会・協賛学会会員5\,000円，その他 非会員10\,000円 \n〇申込締め切り\n5月7日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mail．jimu(at)office.jsms.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n走査型プローブ顕微鏡は，微小な針(プローブ)で材料表面をなぞるように動かすことで，その形状や物性をナノ～マイクロメートルスケールで測定できる顕微鏡の総称である．走査型プローブ顕微鏡は大気中や液中での観察が可能であり，形状と同時に表面電位など様々な物理データを取得できるため，腐食のメカニズムを微視組織の観点から明らかにできると期待されている．本例会では，走査型プローブ顕微鏡の基礎から腐食研究における活用事例までをご講演いただき，ミクロな腐食現象理解を深める一助としたい．\n（１）「プローブ顕微鏡の基礎(仮)」（京都大学）山田啓文，\n（２）「液中走査型プローブ顕微鏡技術の金属腐食計測への応用」（名古屋工業大学）田海斗，\n（３）「アルミニウム合金の組織と表面電位のデータ融合による腐食特性予測」（神戸製鋼所）寶雄也，\n（４）「AFM/KFMによる金属材料の腐食挙動解析」（物質・材料研究機構）片山英樹 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://fushoku.jsms.jp/
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SUMMARY:素形材企業のインド展開　市場チャンスと実務的課題（素形材経営セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n素形材企業のインド展開　市場チャンスと実務的課題（素形材経営セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年5月28日（木）　13：10～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費\n素形材センター会員無料，非会員3\,000円 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/28/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kikaku(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n近年，インドは急速な経済成長と政府による製造業強化政策「Make in India」を背景に，素形材産業にとって極めて有望な市場・生産拠点として注目を集めています．本セミナーでは，インド市場の最新動向に加え，実際にインドに工場進出している企業，さらに インド向け輸出ビジネスを展開する企業のそれぞれの立場から実務的な知見をご紹介いただきます．\n(1)基調講演「インドビジネス概況」（Jetroニューデリー事務所）丸山春花，\n(2)企業事例講演「インドでのビジネス展開事例・仕向け先はローカル鍛造業，今まさに収穫期」（榎本機工）榎本良夫，\n(3)企業事例講演「インド進出検討時のポイント（鋳造業での生産視点から）」（未来キャスティングホールディングス）岩永 徹 \n〇情報掲載HP　URL\n素形材センター（https://www.sokeizai.or.jp/）
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SUMMARY:「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（Teams）／現地工場見学\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年6月4日(木)，11日(木)，18日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n55\,000円（消費税，テキスト代込み）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は27\,500円(50％割引） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．これらを実現するために必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学し，現場に役立つ技術を実感します．\n【6月4日】（オンライン）\n(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，\n(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，\n(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（クボタ）王　麟\n【6月11日】（オンライン）\n(4)「鋳物造りの品質管理は製造工程管理から」（元アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(5)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(6)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(7)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月18日】\n工場見学：㈱ＩＪＴＴ　土浦工場 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:第451回講習会 リバイバル講座 「基礎講座 いまさら聞けない工作機械の仕組みの何故」
DESCRIPTION:オンデマンド配信\n（公社）精密工学会\n\n≫ 詳細情報 \n第451回講習会 リバイバル講座\n「基礎講座 いまさら聞けない工作機械の仕組みの何故」 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2026年6月17日～7月3日 \n〇場所（名称・所在地）\nオンデマンド配信 \n〇参加費\n精密工学会会員（賛助会員および協賛団体会員を含む）22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円 \n(同時入会申込で参加費割引特典あり，詳細は事務局・講習会係までお問い合わせ下さい）， \n学生非会員7\,700円＊賛助会員参加無料券をお持ちの方は是非ご利用下さい． \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-16497/）から申込む \n〇申込締め切り\n2026年6月30日 \n〇連絡先・問合せ先\n公益社団法人　精密工学会\n〒102-0073\n東京都千代田区九段北1-5-9　九段誠和ビル2F\nTEL：03-5226-5191　FAX:03-5226-5192\nお問い合わせ・ご意見等 | 精密工学会 \n〇内容\n好評を博した第439回（2024年10月）に対して、再講演の要望を多数受けたため、本リバイバル講習会を企画しました。生産現場における主要設備である工作機械の機能・性能は、近年、目覚ましく発展し、その加工精度・能率は飛躍的に向上しています。この工作機械をさらに発展させるとともに、高度に使いこなすためには、工作機械の特質・本質と、その共通の仕組みとその何故？をより深く理解することが必要です。そのためには、この高度な工作機械を実現するために、機械工学の基礎学問である力学（材料・振動・機械・流体）や制御工学、切削理論など多くの基礎知識が、どのように生かされているかを学ぶことが重要と言えます。本講習会では、工作機械について学ぶ必要に迫られている新入社員の方、もう一度、工作機械を基礎から学び直したい方を対象に、工作機械の本質、高精度・高品位化の原理・原則について、それらを学ぶための勘所を踏まえた講義を日本工業大学 清水 伸二先生に行っていただきます。清水先生は、工作機械の静・動・熱特性に関する研究をはじめ、性能評価から設計技術の体系化に至るまで、工作機械の発展に多大な貢献をされており、長年、本学会においてもこの分野を牽引いただいております。清水先生のご経験を活かした本講義は、初心者から一歩抜け出したい、基本的な仕組みは理解しているがより知識を深め今後の業務に活かしたいと考えている中堅技術者の方々にも、これまでの業務経験で得た知識を体系的に見直し、再整理する良い機会になるものと思います。工作機械関連の多くの方々にご視聴をいただきたく、皆様のお申し込みをお待ちしております。 \n〇情報掲載HP　URL\nトップページ | 精密工学会
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SUMMARY:2026年度　溶接入門講座 ～溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座～
DESCRIPTION:ハイブリッド式（溶接会館2階会館ホール(東京都千代田区神田佐久間町4-20)/オンライン（Teams））\n（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n2026年度　溶接入門講座\n～溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座～ \n主催団体名:（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2026年6月22日（月）・23日（火） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（溶接会館2階会館ホール(東京都千代田区神田佐久間町4-20)/オンライン（Teams）） \n〇参加費\n溶接学会会員 31\,600 円　（10％対象 本体価格28\,727円\,消費税額 2\,873円），非会員 42\,800 円　（10％対象 本体価格38\,909円\,消費税額 3\,891円），学生 15\,800 円　（10％対象 本体価格14\,364円\,消費税額 1\,436円）※賛助員会社に所属される方、協賛学協会会員は「会員」の受講料となります。　 \n〇定員\n対面会場：40名\nオンライン：特に定めません． \n〇申込方法\n溶接学会ホームページからお申込下さい．\nURL：https://www.jweld.jp/ \n〇申込締め切り\n2026年6月9日(火)12:00迄 \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人 溶接学会　講習会係\n〒101-0025　東京都千代田区神田佐久間町4-20\n電話 03-5825-4073　Fax. 03-5825-4331\nE-mail: jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座は、これまで必ずしも溶接・接合工学を体系的に学んでこられなかったが今後は溶接・接合に関する技術開発、関連する製品や部材の活用，各種溶接構造の設計等で、溶接・接合技術全般にわたる基本的な知識を必要とされる方、研究・開発部門に配属された新入社員を対象としています。　 \nプラント，鉄骨、自動車等に用いられている厚鋼板・薄鋼板やステンレス鋼、アルミニウム合金等の主要金属材料を対象に、溶接工学の骨格である\n(1)溶接法・機器、\n(2)金属材料と溶接・接合部の挙動、\n(3)力学設計に関する基本原理から応用技術，ならびにそれらを踏まえた\n(4)検査技術・施工管理に関し、各分野の経験深い専門の講師が，分かりやすく解説いたします。 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市)\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報\n\n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月3日(金)，9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\n7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市) \n〇参加費\n44\,000円　(消費税込み)．日本鋳造工学会正会員・学生会員は及び素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月24日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣を招いて国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説，2日目には工場見学も実施します．\n【7月3日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMプロセス)概論及び最新の動向」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「人工砂の適用と模型の変形および溶湯充てん機構」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(4)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(5)「発泡プラスチック模型（JSP）後藤準平\n【7月9日】\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造）若林才傑，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（クボタ）安宅　剛，\n(8)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技）松本昻大，\n(9)工場見学：虹技株式会社 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
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SUMMARY:文化財の腐食と防食管理(腐食防食部門委員会第367回例会)
DESCRIPTION:泉屋博古館（京都府京都市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n文化財の腐食と防食管理(腐食防食部門委員会第367回例会) \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年7月3日 (金)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n泉屋博古館（京都府京都市） \n〇参加費\n日本材料学会・協賛学協会会員5\,000円 \n〇申込方法\n下記申し込み先までE-mailで申し込む \n〇申込締め切り\n6月26日（金）正午 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mail．jimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n長期間にわたって土中または水中に埋蔵あるいは放置された，あるいは建造物に使用された金属製遺物は，発掘・引揚げ・解体により「文化財」として我々の眼前に現れる．これら文化財の価値を守り，後世に伝えていくことの大切さは広く認められているものの，保存のための科学的処方（「保存科学」）は充分には確立されていない．本例会では，文化財特有の“長期間にわたって穏やかに進行した腐食”のメカニズムと保存科学についてのご講演，および関連する見学会を通じて，金属の長期耐久性に対する理解を深めるきっかけとなることを期待する．\n(1)「1000年さびた鉄は何を物語るのか？―埋蔵環境下の腐食から考える鉄製文化財の保存―」（奈良文化財研究所）柳田明進，\n(2)「和釘の耐食メカニズムに関する一考察」（日鉄テクノロジー）迫田章人，\n(3)「古代青銅鏡の腐食機構解明への試み」（日鉄テクノロジー）渡邊緩子，\n(4)泉屋博古館見学会
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SUMMARY:第63回アイソトープ・放射線研究発表会
DESCRIPTION:日本科学未来館（東京都江東区）\n（公社）日本アイソトープ協会\n\n第63回アイソトープ・放射線研究発表会 \n主催団体名:（公社）日本アイソトープ協会 \n〇開催日時\n2026年7月8日（水）～10（金） \n〇場所（名称・所在地）\n日本科学未来館（東京都江東区） \n〇参加費\n一般7\,000円(9\,000円），学生無料．（　）内は後期参加登録 \n〇定員\n会場60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n日本アイソトープ協会ホームページから申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026/content/participation） \n〇申込締め切り\n前期参加登録6月12日，後期参加登録7月10日 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本アイソトープ協会\nTEL．03-5395-8081　E-mail．happyokai(at)jrias.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本研究発表会は、様々な専門分野の研究者が一堂に会し、アイソトープと放射線の理工学、ライフサイエンス、薬学、医学への利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行い、各分野間の知見と技術の交流を図ることを目的とし、開催しております \n〇情報掲載HP　URL\n\n				https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026
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SUMMARY:イオンビームを用いた材料解析技術の基礎と応用（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\nイオンビームを用いた材料解析技術の基礎と応用（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2026年7月15日(水)～16日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円．協賛学協会会員は正員扱い． \n〇申込方法\n下記サイトより申し込む\n(1)今年度初めての受講：https://event.atlas.jp/ja/jimm/S0023\n(2)今年度２講座目以降の受講：https://event.atlas.jp/ja/jimm/S0024 \n〇申込締め切り\n7月8日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係\nTEL．022-223-3685\nE-mail．meeting(at)jimm.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【7月15日】\n(1)「RBS，PIXE，NRA による表面分析の原理と応用」（京都工芸繊維大学）高廣克己，\n(2)「飛行時間測定弾性反跳粒子検出（TOF-ERDA）法の基礎および薄膜中軽元素分析への応用」（京都府立大学）安田啓介\n【7月16日】\n(3)「高エネルギーイオンビーム分析を用いた材料中の軽元素分析」（名城大学）土屋文，\n(4)「中エネルギーイオン散乱分析を用いた表面構造分析とイオン散乱・注入シミュレーションの解説」（法政大学）西村智朗 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jimm.jp/
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SUMMARY:役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報 \n役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー） \n\n\n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月23日(木)　 9:25～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費\n19\,800円(消費税込み) \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/） \n〇申込締め切り\n7月14日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーでは，「品質管理/品質保証の基本」と「種々の非破壊試験の原理と活用方法」を具体的に解説します．各講義終了後には，講師から受講生への質問も含む双方向質疑応答の時間を確保することにより，理解度をより深めていただける企画となっています．\n(1)「品質保証における統計的品質管理の意義」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(2)「工程内品質管理の項目と管理・評価の実際」（元アイメタルテクノロジー）山田聡，\n(3)「「きず」 の評価基準＝鋳鉄品における破壊靭性の観点から」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(4)「鋳鉄品基地組織の評価」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(5)「黒鉛形状と機械的性質の評価」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(6)「表面「きず」」（電子磁気工業）横山 望 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:ダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n日本ダイカストマシン工業会\n\n≫ 詳細情報\n≫ 申込用紙 \nダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー） \n主催団体名:日本ダイカストマシン工業会 \n〇開催日時\n2026年7月24日 (金)　10:00～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費\n主催団体及び協賛団体会員17\,000円，非会員20\,000円 \n〇定員\n70名 \n〇申込方法\n参加申込書（ここからダウンロードできます）に必要事項を記入し，E-mailまたはFAXで申し込む \n〇申込締め切り\n7月6日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n日本ダイカストマシン工業会　担当：木下，本間\nTEL．03-6809-1509　FAX．03-3459-6911　E-mail．jdmma(at)sokeizai.or..jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n毎年ご高評を頂いております技術セミナーを関連業界団体様の\n協賛を得て今年度も開催することとなりました．\n(1)「支援施策の紹介」（経済産業省製造産業局素形材産業室），\n(2)「需要動向」（技術委員会／ヒシヌママシナリー）山崎政道，\n(3)「ADC12合金における金型内の溶湯調査」（芝浦機械）相田 悟，\n(4)「ADC3ベース合金のボディ・シャシーダイカストへの適用」（UBEマシナリー）佐々木寛人，\n(5)「型締力による圧縮ダイカスト法における品質改善への取組み」（TOYOイノベックス）濵田藍貴，\n(6)「高精度アルミ溶湯供給・調達による生産性向上と環境対応の両立」（本田技研工業）加藤高明，\n(7)「ギガキャストの動向と技術課題への取組み」（リョービ）井澤龍介，\n(8)「理想の離型を実現するモデルベース開発の試み」（マツダ）井上寛之 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/22/
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