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SUMMARY:腐食防食部門委員会「走査型プローブ顕微鏡を用いた腐食研究の最新動向」
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪府大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n腐食防食部門委員会「走査型プローブ顕微鏡を用いた腐食研究の最新動向」 \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年5月15日 (金)　12:45～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪府大阪市） \n〇参加費\n日本材料学会・協賛学会会員5\,000円，その他 非会員10\,000円 \n〇申込締め切り\n5月7日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mail．jimu(at)office.jsms.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n走査型プローブ顕微鏡は，微小な針(プローブ)で材料表面をなぞるように動かすことで，その形状や物性をナノ～マイクロメートルスケールで測定できる顕微鏡の総称である．走査型プローブ顕微鏡は大気中や液中での観察が可能であり，形状と同時に表面電位など様々な物理データを取得できるため，腐食のメカニズムを微視組織の観点から明らかにできると期待されている．本例会では，走査型プローブ顕微鏡の基礎から腐食研究における活用事例までをご講演いただき，ミクロな腐食現象理解を深める一助としたい．\n（１）「プローブ顕微鏡の基礎(仮)」（京都大学）山田啓文，\n（２）「液中走査型プローブ顕微鏡技術の金属腐食計測への応用」（名古屋工業大学）田海斗，\n（３）「アルミニウム合金の組織と表面電位のデータ融合による腐食特性予測」（神戸製鋼所）寶雄也，\n（４）「AFM/KFMによる金属材料の腐食挙動解析」（物質・材料研究機構）片山英樹 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://fushoku.jsms.jp/
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SUMMARY:素形材企業のインド展開　市場チャンスと実務的課題（素形材経営セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n素形材企業のインド展開　市場チャンスと実務的課題（素形材経営セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年5月28日（木）　13：10～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費\n素形材センター会員無料，非会員3\,000円 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/28/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kikaku(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n近年，インドは急速な経済成長と政府による製造業強化政策「Make in India」を背景に，素形材産業にとって極めて有望な市場・生産拠点として注目を集めています．本セミナーでは，インド市場の最新動向に加え，実際にインドに工場進出している企業，さらに インド向け輸出ビジネスを展開する企業のそれぞれの立場から実務的な知見をご紹介いただきます．\n(1)基調講演「インドビジネス概況」（Jetroニューデリー事務所）丸山春花，\n(2)企業事例講演「インドでのビジネス展開事例・仕向け先はローカル鍛造業，今まさに収穫期」（榎本機工）榎本良夫，\n(3)企業事例講演「インド進出検討時のポイント（鋳造業での生産視点から）」（未来キャスティングホールディングス）岩永 徹 \n〇情報掲載HP　URL\n素形材センター（https://www.sokeizai.or.jp/）
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SUMMARY:「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（Teams）／現地工場見学\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年6月4日(木)，11日(木)，18日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n55\,000円（消費税，テキスト代込み）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は27\,500円(50％割引） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．これらを実現するために必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学し，現場に役立つ技術を実感します．\n【6月4日】（オンライン）\n(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，\n(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，\n(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（クボタ）王　麟\n【6月11日】（オンライン）\n(4)「鋳物造りの品質管理は製造工程管理から」（元アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(5)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(6)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(7)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月18日】\n工場見学：㈱ＩＪＴＴ　土浦工場 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:第451回講習会 リバイバル講座 「基礎講座 いまさら聞けない工作機械の仕組みの何故」
DESCRIPTION:オンデマンド配信\n（公社）精密工学会\n\n≫ 詳細情報 \n第451回講習会 リバイバル講座\n「基礎講座 いまさら聞けない工作機械の仕組みの何故」 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2026年6月17日～7月3日 \n〇場所（名称・所在地）\nオンデマンド配信 \n〇参加費\n精密工学会会員（賛助会員および協賛団体会員を含む）22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円 \n(同時入会申込で参加費割引特典あり，詳細は事務局・講習会係までお問い合わせ下さい）， \n学生非会員7\,700円＊賛助会員参加無料券をお持ちの方は是非ご利用下さい． \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-16497/）から申込む \n〇申込締め切り\n2026年6月30日 \n〇連絡先・問合せ先\n公益社団法人　精密工学会\n〒102-0073\n東京都千代田区九段北1-5-9　九段誠和ビル2F\nTEL：03-5226-5191　FAX:03-5226-5192\nお問い合わせ・ご意見等 | 精密工学会 \n〇内容\n好評を博した第439回（2024年10月）に対して、再講演の要望を多数受けたため、本リバイバル講習会を企画しました。生産現場における主要設備である工作機械の機能・性能は、近年、目覚ましく発展し、その加工精度・能率は飛躍的に向上しています。この工作機械をさらに発展させるとともに、高度に使いこなすためには、工作機械の特質・本質と、その共通の仕組みとその何故？をより深く理解することが必要です。そのためには、この高度な工作機械を実現するために、機械工学の基礎学問である力学（材料・振動・機械・流体）や制御工学、切削理論など多くの基礎知識が、どのように生かされているかを学ぶことが重要と言えます。本講習会では、工作機械について学ぶ必要に迫られている新入社員の方、もう一度、工作機械を基礎から学び直したい方を対象に、工作機械の本質、高精度・高品位化の原理・原則について、それらを学ぶための勘所を踏まえた講義を日本工業大学 清水 伸二先生に行っていただきます。清水先生は、工作機械の静・動・熱特性に関する研究をはじめ、性能評価から設計技術の体系化に至るまで、工作機械の発展に多大な貢献をされており、長年、本学会においてもこの分野を牽引いただいております。清水先生のご経験を活かした本講義は、初心者から一歩抜け出したい、基本的な仕組みは理解しているがより知識を深め今後の業務に活かしたいと考えている中堅技術者の方々にも、これまでの業務経験で得た知識を体系的に見直し、再整理する良い機会になるものと思います。工作機械関連の多くの方々にご視聴をいただきたく、皆様のお申し込みをお待ちしております。 \n〇情報掲載HP　URL\nトップページ | 精密工学会
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SUMMARY:2026年度　溶接入門講座 ～溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座～
DESCRIPTION:ハイブリッド式（溶接会館2階会館ホール(東京都千代田区神田佐久間町4-20)/オンライン（Teams））\n（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n2026年度　溶接入門講座\n～溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座～ \n主催団体名:（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2026年6月22日（月）・23日（火） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（溶接会館2階会館ホール(東京都千代田区神田佐久間町4-20)/オンライン（Teams）） \n〇参加費\n溶接学会会員 31\,600 円　（10％対象 本体価格28\,727円\,消費税額 2\,873円），非会員 42\,800 円　（10％対象 本体価格38\,909円\,消費税額 3\,891円），学生 15\,800 円　（10％対象 本体価格14\,364円\,消費税額 1\,436円）※賛助員会社に所属される方、協賛学協会会員は「会員」の受講料となります。　 \n〇定員\n対面会場：40名\nオンライン：特に定めません． \n〇申込方法\n溶接学会ホームページからお申込下さい．\nURL：https://www.jweld.jp/ \n〇申込締め切り\n2026年6月9日(火)12:00迄 \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人 溶接学会　講習会係\n〒101-0025　東京都千代田区神田佐久間町4-20\n電話 03-5825-4073　Fax. 03-5825-4331\nE-mail: jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座は、これまで必ずしも溶接・接合工学を体系的に学んでこられなかったが今後は溶接・接合に関する技術開発、関連する製品や部材の活用，各種溶接構造の設計等で、溶接・接合技術全般にわたる基本的な知識を必要とされる方、研究・開発部門に配属された新入社員を対象としています。　 \nプラント，鉄骨、自動車等に用いられている厚鋼板・薄鋼板やステンレス鋼、アルミニウム合金等の主要金属材料を対象に、溶接工学の骨格である\n(1)溶接法・機器、\n(2)金属材料と溶接・接合部の挙動、\n(3)力学設計に関する基本原理から応用技術，ならびにそれらを踏まえた\n(4)検査技術・施工管理に関し、各分野の経験深い専門の講師が，分かりやすく解説いたします。 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市)\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報\n\n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月3日(金)，9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\n7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市) \n〇参加費\n44\,000円　(消費税込み)．日本鋳造工学会正会員・学生会員は及び素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月24日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣を招いて国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説，2日目には工場見学も実施します．\n【7月3日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMプロセス)概論及び最新の動向」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「人工砂の適用と模型の変形および溶湯充てん機構」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(4)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(5)「発泡プラスチック模型（JSP）後藤準平\n【7月9日】\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造）若林才傑，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（クボタ）安宅　剛，\n(8)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技）松本昻大，\n(9)工場見学：虹技株式会社 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
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SUMMARY:文化財の腐食と防食管理(腐食防食部門委員会第367回例会)
DESCRIPTION:泉屋博古館（京都府京都市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n文化財の腐食と防食管理(腐食防食部門委員会第367回例会) \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年7月3日 (金)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n泉屋博古館（京都府京都市） \n〇参加費\n日本材料学会・協賛学協会会員5\,000円 \n〇申込方法\n下記申し込み先までE-mailで申し込む \n〇申込締め切り\n6月26日（金）正午 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mail．jimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n長期間にわたって土中または水中に埋蔵あるいは放置された，あるいは建造物に使用された金属製遺物は，発掘・引揚げ・解体により「文化財」として我々の眼前に現れる．これら文化財の価値を守り，後世に伝えていくことの大切さは広く認められているものの，保存のための科学的処方（「保存科学」）は充分には確立されていない．本例会では，文化財特有の“長期間にわたって穏やかに進行した腐食”のメカニズムと保存科学についてのご講演，および関連する見学会を通じて，金属の長期耐久性に対する理解を深めるきっかけとなることを期待する．\n(1)「1000年さびた鉄は何を物語るのか？―埋蔵環境下の腐食から考える鉄製文化財の保存―」（奈良文化財研究所）柳田明進，\n(2)「和釘の耐食メカニズムに関する一考察」（日鉄テクノロジー）迫田章人，\n(3)「古代青銅鏡の腐食機構解明への試み」（日鉄テクノロジー）渡邊緩子，\n(4)泉屋博古館見学会
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SUMMARY:第63回アイソトープ・放射線研究発表会
DESCRIPTION:日本科学未来館（東京都江東区）\n（公社）日本アイソトープ協会\n\n第63回アイソトープ・放射線研究発表会 \n主催団体名:（公社）日本アイソトープ協会 \n〇開催日時\n2026年7月8日（水）～10（金） \n〇場所（名称・所在地）\n日本科学未来館（東京都江東区） \n〇参加費\n一般7\,000円(9\,000円），学生無料．（　）内は後期参加登録 \n〇定員\n会場60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n日本アイソトープ協会ホームページから申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026/content/participation） \n〇申込締め切り\n前期参加登録6月12日，後期参加登録7月10日 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本アイソトープ協会\nTEL．03-5395-8081　E-mail．happyokai(at)jrias.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本研究発表会は、様々な専門分野の研究者が一堂に会し、アイソトープと放射線の理工学、ライフサイエンス、薬学、医学への利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行い、各分野間の知見と技術の交流を図ることを目的とし、開催しております \n〇情報掲載HP　URL\n\n				https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac63%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%82%bd%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%bb%e6%94%be%e5%b0%84%e7%b7%9a%e7%a0%94%e7%a9%b6%e7%99%ba%e8%a1%a8%e4%bc%9a/
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SUMMARY:イオンビームを用いた材料解析技術の基礎と応用（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\nイオンビームを用いた材料解析技術の基礎と応用（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2026年7月15日(水)～16日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円．協賛学協会会員は正員扱い． \n〇申込方法\n下記サイトより申し込む\n(1)今年度初めての受講：https://event.atlas.jp/ja/jimm/S0023\n(2)今年度２講座目以降の受講：https://event.atlas.jp/ja/jimm/S0024 \n〇申込締め切り\n7月8日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係\nTEL．022-223-3685\nE-mail．meeting(at)jimm.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【7月15日】\n(1)「RBS，PIXE，NRA による表面分析の原理と応用」（京都工芸繊維大学）高廣克己，\n(2)「飛行時間測定弾性反跳粒子検出（TOF-ERDA）法の基礎および薄膜中軽元素分析への応用」（京都府立大学）安田啓介\n【7月16日】\n(3)「高エネルギーイオンビーム分析を用いた材料中の軽元素分析」（名城大学）土屋文，\n(4)「中エネルギーイオン散乱分析を用いた表面構造分析とイオン散乱・注入シミュレーションの解説」（法政大学）西村智朗 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jimm.jp/
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SUMMARY:役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報 \n役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー） \n\n\n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月23日(木)　 9:25～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費\n19\,800円(消費税込み) \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/） \n〇申込締め切り\n7月14日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーでは，「品質管理/品質保証の基本」と「種々の非破壊試験の原理と活用方法」を具体的に解説します．各講義終了後には，講師から受講生への質問も含む双方向質疑応答の時間を確保することにより，理解度をより深めていただける企画となっています．\n(1)「品質保証における統計的品質管理の意義」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(2)「工程内品質管理の項目と管理・評価の実際」（元アイメタルテクノロジー）山田聡，\n(3)「「きず」 の評価基準＝鋳鉄品における破壊靭性の観点から」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(4)「鋳鉄品基地組織の評価」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(5)「黒鉛形状と機械的性質の評価」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(6)「表面「きず」」（電子磁気工業）横山 望 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:ダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n日本ダイカストマシン工業会\n\n≫ 詳細情報\n≫ 申込用紙 \nダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー） \n主催団体名:日本ダイカストマシン工業会 \n〇開催日時\n2026年7月24日 (金)　10:00～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費\n主催団体及び協賛団体会員17\,000円，非会員22\,000円 \n〇定員\n70名 \n〇申込方法\n参加申込書（ここからダウンロードできます）に必要事項を記入し，E-mailまたはFAXで申し込む \n〇申込締め切り\n7月6日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n日本ダイカストマシン工業会　担当：木下，本間\nTEL．03-6809-1509　FAX．03-3459-6911　E-mail．jdmma(at)sokeizai.or..jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n毎年ご高評を頂いております技術セミナーを関連業界団体様の\n協賛を得て今年度も開催することとなりました．\n(1)「支援施策の紹介」（経済産業省製造産業局素形材産業室），\n(2)「需要動向」（技術委員会／ヒシヌママシナリー）山崎政道，\n(3)「ADC12合金における金型内の溶湯調査」（芝浦機械）相田 悟，\n(4)「ADC3ベース合金のボディ・シャシーダイカストへの適用」（UBEマシナリー）佐々木寛人，\n(5)「型締力による圧縮ダイカスト法における品質改善への取組み」（TOYOイノベックス）濵田藍貴，\n(6)「高精度アルミ溶湯供給・調達による生産性向上と環境対応の両立」（本田技研工業）加藤高明，\n(7)「ギガキャストの動向と技術課題への取組み」（リョービ）井澤龍介，\n(8)「理想の離型を実現するモデルベース開発の試み」（マツダ）井上寛之 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/22/
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SUMMARY:デジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京地区：溶接会館（東京都千代田区），大阪地区：CIVI研修センター（大阪府大阪市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \nデジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－ \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n東京地区：2026年7月23日（木），24（金） 　9：00～18：00\n大阪地区：2026年8月6日（木），7日（金）　 9：00～18：00 \n〇場所（名称・所在地）\n東京地区：溶接会館（東京都千代田区），大阪地区：CIVI研修センター（大阪府大阪市） \n〇参加費\n日本溶接協会会員41\,800円，後援団体会員44\,000円，一般52\,800円．各消費税込 \n〇定員\n東京36名，大阪24名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会事務局 今岡\nTEL．03-5823-6324 \nE-mail．susumu_imaoka(at)jwes.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nデジタルラジオグラフィ（D-RT）に取り組もうとしている方々を対象に，試験研究の成果などを交えた講義と実習による，JIS Z 3110 を基にした講習会を実施します．初日は，講義（D-RT の基礎，システム概要，撮影技術，画像評価），2 日目は主として D-RT 画像観察の実習とし，規格に対する理解を深めるとともに実務上のポイントについて学びます．\n【初日】\n(1)「デジタルラジオグラフィの動向」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(2)「デジタルラジオグラフィ及びデジタル放射線透過画像の基礎」（富士フイルム）成川康則，\n(3)「デジタルラジオグラフィシステムの概要」（東京都立産業技術研究センター）河原大吾，\n(4)「F-RT 及びD-RT の撮影技術」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(5)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（1）」（東芝検査ソリューションズ）西 龍司・（IHI検査計測）田北雅彦，\n(6)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（2）」（富士フイルム）成川康則\n【二日目】\n(7)デジタルラジオグラフィ画像観察実習 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n・『工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－フィルムからデジタルへの展開－』をテキストとして使用しますので，日本溶接協会 HP（https://www-it.jwes.or.jp/bshop/iblist.jsp）からご購入下さい（定価 4\,000 円（税込））\n・日本産業規格 JIS Z 3110：2017「溶接継手の放射線透過試験方法－デジタル検出器による X 線 γ 線撮影技術」のご持参を推奨します（日本規格協会 HP（https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0010/） ご参照）
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SUMMARY:素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」
DESCRIPTION:オンライン/ 兵庫県　姫路\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\nオンライン研修講座　(Microsoft Teamsを使用)  8月26日(水)、9月2日(水)、9日(水) \n工場見学 虹技㈱　9月16日(水) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 兵庫県　姫路 \n〇参加費\n8月26日、9月2日、9日 (1日につき) 18\,700円　講義資料を郵送いたします。\n9月16日9\,350円　(消費税込)（9月16日のみの受講は不可）\n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月17日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　　㈱鶴見製作所　顧問　兼吉 高宏 \n本講座は、「鋳鉄の基礎と応用」と題して、鋳鉄に関する基礎から応用までの一連の技術を対象として、鋳鉄の溶解技術から材料特性の基本、鋳造のための鋳型技術や鋳造方案および鋳造欠陥対策に至る幅広い内容について学ぶことができます。 \n初めて鋳造に携わる方々でもわかりやすく基礎的な内容となっており、鋳造関連企業の新入社員の方や鋳造現場で活躍されようとしている方々、あるいは、既に現場で活躍さている方でも、改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座となっております。基礎を学ぶことは、各個別専門技術を学ぶための基本的な知識であり、重要な土台となりますので、受講をお勧めします。 \nまた、本講座では工場見学を実施いたします。実際の鋳造現場を見学し、その企業の方々からもお話を聞くことができますので、皆様のご参加をお待ちしております。
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SUMMARY:素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」
DESCRIPTION:オンライン（Teams） / 日産自動車（株）栃木工場\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n令和8年8月28日(金)、9月3日(木) 　オンライン研修講座（Microsoft Teamsを使用） \n9月11日(金) 　集合型研修講座、工場見学　日産自動車㈱　栃木工場 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 日産自動車（株）栃木工場 \n〇参加費\n62\,700円　(消費税込み)　書籍「軽合金鋳物･ダイカストの生産技術」、講義資料を郵送いたします \n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は、31\,350円 \n(50％割引)。 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月19日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　(公社)日本鋳造工学会　事務局長　神戸　洋史 \nアルミニウム合金の鋳造技術としては、砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造、ダイカストなど種々の鋳造法が適用されています。本講座では、ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます。これらのアルミニウム合金鋳物は、試作品から量産品まで、いろいろな製品として鋳造されていますが、複雑形状鋳物や高強度・高延性などの高性能鋳物として用いられるものも多く、溶湯品質の向上、鋳造欠陥の解決、熱処理などの技術をうまく適用していく必要があります。 \n本講座では、まず、鋳造用アルミニウム合金について、構成成分の効果、不純物元素影響などについて説明したのち、溶解方法、ガスと介在物を除去するための溶湯処理方法の工程と条件などについて、具体的に解説します。鋳造方法では、各種の砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造の概要と特徴、鋳造方案の基礎について学びます。また、アルミニウム合金鋳物の鋳造欠陥を防止し、期待通りの性能を得るために必要な凝固現象の基礎と鋳造性について、わかりやすく解説します。より高性能の機械的性質を得るための熱処理方法や塑性加工を付加した品質向上についても説明します。最後に、製品の要求特性を具現化するための合金及び工法の選定、製品の使用に沿った品質管理法などについて解説します。また、実際の工場を見学して、より理解を深めていただきたいと思います。 \n本講座は、経験豊富な講師陣が、鋳造の基礎理論から実際の現場で役に立つ製造技術の細部にわたって、懇切丁寧に説明します。質疑応答の時間も十分に取り、受講する方の理解を深める講座としています。 \nアルミニウム合金鋳物の90%以上は、自動車を中心とする輸送機器関係の製品です。カーボンニュートラルが声高に叫ばれ、車両軽量化の重要性から、アルミニウム合金鋳物の需要は今後ますます増加していくものと考えられます。今後は、従来の製品よりもさらに高品質な鋳物が要求されてくることが予想されます。このような状況の下、アルミニウム合金鋳造技術の生産技術の高度化を目指して、本講座を活用していただければ、幸いに思います。 \n  \n※ｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ・ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙ \n日産自動車㈱パワートレイン生産技術開発本部パワートレイン技術開発試作部において、アルミニウム合金の鋳造技術開発及び製品適用開発に約35年携わる。2021年2月から公益社団法人日本鋳造工学会に勤務、2022年2月から事務局長として、鋳造技術、人材育成などを推進。
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SUMMARY:M&M2026材料力学カンファレンス／第33回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2026）
DESCRIPTION:大阪大学豊中キャンパス（大阪府豊中市）\n（一社）日本機械学会\n\n≫ 詳細情報 \nM&M2026材料力学カンファレンス／第33回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2026） \n主催団体名:（一社）日本機械学会 \n〇開催日時\n2026年9月23日（水）～9月25日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学豊中キャンパス（大阪府豊中市） \n〇参加費\n日本機械学会正員・特別員12\,000円（15\,000円），協賛団体会員12\,000円（25\,000円），非会員24\,000円（25\,000円），学生会員3\,000円（5\,000円），協賛団体の学生会員3\,000円（5\,000円），一般学生（非会員）5\,000円（7\,000円）．（　　）内は8 月29 日以降の申込の金額 \n〇申込方法\n専用サイトより申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/mmdmpdconf2026/content/outline） \n〇申込締め切り\n早期登録8月28日 \n〇連絡先・問合せ先\nM&M2026材料力学カンファレンス実行委員会　垂水 竜一\nE-mail．mmdconf26@jsme.or.jp\n第33回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2026)実行委員会　松本　良\nE-mail．mpdconf2026(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n2023年に開催されたM&M2023材料力学カンファレンス／第30回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2023）に引き続いて，今年のM&M2026とM&P2026は大阪大学（豊中キャンパス）でコロケーション開催（同会期，同会場開催）させて頂くことになりました．いずれかの講演会に参加登録頂ければ，両講演会にご参加頂くことができます．またコロケーション開催の利点を活かした合同オーガナイズドセッション企画を始め，特別講演，企業展示，および懇親会もまた合同での実施を予定しております．M&M2026では部門単独OSに加えて，今回は「材料力学分野の歩み」と題したフォーラムを企画しております．またM&P2026では例年通り，技術講演会（部門単独OS）に加え，新技術開発フォーラムや若手ポスターシンポジウムも実施予定です． \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://pub.confit.atlas.jp/ja/event/mmdmpdconf2026/content/outline
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SUMMARY:2026年度 計算力学技術者（CAE技術者） 1・2級認定試験／上級アナリスト認定試験
DESCRIPTION:（一社）日本機械学会 計算力学技術者資格認定事業委員会\n\n≫ 詳細情報 \n2026年度 計算力学技術者（CAE技術者） 1・2級認定試験／上級アナリスト認定試験 \n主催団体名:（一社）日本機械学会 計算力学技術者資格認定事業委員会 \n〇開催日時\n固体力学分野・熱流体力学分野・振動分野 各1級：11月27日（金）\n熱流体力学分野・振動分野 各2級：12月3日（木）\n固体力学分野 2級 ：12月4日（金） \n〇試験料\n１・2級：15\,400円\n上級アナリスト：一次試験16\,500 円，二次試験31\,900 円\nいずれも合格者は登録料として 3\,300円が別途必要 \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jsme.or.jp/cee/）から申し込む \n〇申込期間\n１・2級：7 月 21 日（火）～8 月6 日（木）\n上級アナリスト：8月25日（火）～9月10日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人日本機械学会　計算力学技術者（CAE 技術者）認定試験 \n担当職員：松田\nTEL．03-4335-7616　　\nE-mail．caenintei(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇試験概要\n高性能かつ廉価で使い易いPCやOSが普及，様々な汎用計算力学ソフトウエアが簡便に利用できるようになっています．一方，グラフィカル・ユーザーインターフェ ースが整備されてデータ入力が簡便になり，可視化技術の進歩によって解析結果がきれいに表示されるようになってきたとはいえ，計算力学ソフトウエアをブラックボックスとして利用して信頼できる解を得ることはまだできません．このような状況において計算力学解析結果の信頼性を担保するためには，計算力学ソフトウエアの品質保証に加えて，計算力学技術者の力量管理が大変に重要であると言えます． そのような認識のもとに，2003年度より「計算力学技術者（ＣＡＥ技術者）」資格認定事業をスタートしました．現在 計算力学を業務として活用されている方，あるいはこれから計算力学技術者を目指す方を対象としています． \n〇受験資格\n・2 級：CAE ソフトウエアの使用経験必須，事前の使用経験の認定が必要（申請書類の提出によって認定）．ソフトウエア解析経験の認定に関しては，5 種類の認定規定あり\n・1 級：2 級資格を有していること．今回同時に 2 級試験を受けることも可\n・上級アナリスト：7年以上の解析実務やCAE解析プロジェクトの企画・マネジメントについての経験を有し，受験を希望する分野の1級資格を有すること．1級試験との同年度受験は認めない \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								 計算力学技術者（CAE技術者）の資格認定\n							\n\n							\n																http://www.jsme.or.jp
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