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SUMMARY:「第41回素形材産業技術賞」募集
DESCRIPTION:（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「第41回素形材産業技術賞」募集 \n募集母体:（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材産業技術賞は，（一財）素形材センターが1985年度に創設した歴史ある表彰制度で，優秀な素形材産業技術の開発により，わが国素形材産業の技術水準の進歩向上に著しく貢献した技術の開発者を表彰し，もってわが国素形材産業の振興に資することを目的としています．特に優れた開発技術には，これまで素形材関連の学・業界として唯一，経済産業大臣賞が授与されてきました．\n　本表彰事業は，11月の素形材月間事業の中心に位置づけられており，経済産業省関係者等も列席して，表彰式を挙行する予定です． \n〇募集対象\n・鋳造，ダイカスト，鍛造，金属プレス加工，粉末冶金，型，金属熱処理に関する技術\n・鋳造機械，鍛圧機械，工業炉に関する技術\n・素形材及びその製造に密接な関連がある加工技術（Additive Manufacturing\,複合加工，レーザ応用等），材料技術\n・素形材に関連したソフトウェア技術（IoTやAI等の活用も含む）等 \n〇表彰の対象\n次の(1)～(8)のいずれかについて顕著な功績を納めた技術開発者を表彰\n(1)素形材の品質，性能の向上\n(2)素形材生産の効率化\n(3)作業環境の改善又は安全性の向上\n(4)環境の保全（公害防止，廃棄物処理，再生利用，地球環境保全）\n(5)資源及びエネルギー使用の効率化\n(6)異分野企業等との連携事業による新たなビジネスモデル構築など\n(7)IoT等に配慮した新たな生産体制構築など\n(8)その他素形材産業の発展に寄与（SDGｓ/GXやDXも含む）\n◆素形材産業技術表彰委員会で審査の結果，概ね過去5年以内に開発され，「実用化の実績（実用化の具体的な見通しのあるものを含む）がある新技術・新製品」あるいは「従来技術であっても改良・改善を加えることで特筆する効果を発揮した技術・製品」として認められた優秀な素形材産業技術の開発者に，素形材センターより素形材センター会長賞及び奨励賞を授与する．特に優秀なテーマについては，経済産業大臣賞，中小企業庁長官賞，経済産業省産業局長賞の交付を申請する予定． \n〇応募方法\n素形材センターのホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/134/)から応募書類の様式をダウンロードし，必要事項を記入，資料を添付してE-mailまたは郵送で応募する \n〇応募締切\n2025年5月23日（金）　→　６月３日（火）延長されました \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部\n〒105-0011　東京都港区芝公園3-5-8　機械振興会館301\nTEL．03-3434-3907　FAX．03-3434-3698\nE-mail．gyoumu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:腐食防食分野における規格化の動向（腐食防食部門委員会第359回例会）
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n腐食防食分野における規格化の動向（腐食防食部門委員会第359回例会） \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2025年3月17日 (月)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本材料学会・協賛学会会員: 5\,000円，その他 非会員: 10\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込締め切り\n3月10日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mai．jimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を@に変換してください。 \n〇内容\n産業界において公的規格に基づいたものづくりが求められており，規格化を主導することで新市場の開拓，競争優位性の確立，認証取得による市場獲得などが期待されることから規格化・標準化活動は重要である．本例会では，腐食防食分野における最近の規格化動向を取り上げ，国際規格や業界基準の制定に関する活動内容をご講演頂き，本分野の産業発展の一助としたい．\n(1)「腐食分野における国際規格化の動向と規格化活動の意義」（北海道大学）藤田 栄，(2)「高温腐食分野におけるこれまでの国際標準と今後の予定」（北海道大学）林 重成，(3)「自動車用腐食試験方法 JASO M 609/610 の改正」（トヨタ自動車）川口博史，(4)「水素ステーション用金属材料選定に関する基準化」（カーボンニュートラル燃料技術センター）小林 拡
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SUMMARY:第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム
DESCRIPTION:オンライン（Zoomウェビナー）\n（公社）日本工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム \n主催団体名:（公社）日本工学会 \n〇開催日時\n2025 年３月４日(火) 13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoomウェビナー） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n日本工学会HP（https://www.jfes.or.jp/ ）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n日本工学会（https://www.jfes.or.jp/ ） \n〇内容\n国際連合教育科学文化機関(UNESCO）は，エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい，あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で，世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の３月４日を世界エンジニアリングデーとして採択しました．これを受けて，世界各国で記念行事が開催されます．日本工学会では日本学術会議，日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て，同日，記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします．本シンポジウムでは，持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について，様々な視点から可能性を探ります．各セッションでは，それぞれのテーマについて，登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います．工学の専門家だけではなく，多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします．\n第一部「技術者の役割・未来」，第二部「未来を拓く工学」 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jfes.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム合⾦の組織―中級編（時効析出）(第 33 回軽⾦属セミナー)
DESCRIPTION:貸会議室 内海（東京都千代⽥区）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム合⾦の組織―中級編（時効析出）(第 33 回軽⾦属セミナー) \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025 年 3 ⽉ 4 ⽇（⽕）10:00〜17:30 \n〇場所（名称・所在地）\n貸会議室 内海（東京都千代⽥区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員 8\,500円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円．⾮会員25\,000円，学⽣⾮会員 6\,000 円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」-「開催予定のイベント」から申し込む \n〇申込締め切り\n2 ⽉ 20 ⽇（⽊） \n〇連絡先・問合せ先\n（⼀社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　FAX．03-3538-0226 \n〇内容\n本セミナーでは，熱処理型（時効硬化型）アルミニウム合⾦の分野に経験のある講師が，過飽和固溶体からの相分解過程としての時効析出現象の概要，熱処理型アルミニウム合⾦における時効析出過程の詳細や実⽤アルミニウム合⾦に対する時効析出現象の⼯業的応⽤例についてわかりやすく講義します．時効析出について学習する機会のなかった若⼿から，基礎知識の必要性を感じている中堅の技術者・研究者，アルミニウム材料を扱うユーザーの⽅々のご参加をお待ちしています．\n(1)時効・析出の基礎」（横浜国⽴⼤学）廣澤渉⼀，(2)「熱処理型アルミニウム合⾦の時効析出」（東京⼯業⼤学）⾥ 達雄，(3)「時効析出の⼯業的応⽤」（軽⾦属学会技術参与，超々ジュラルミン研究所）吉⽥英雄，(4)講師への質問＆意⾒交換会（任意参加） \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集（『鋳造工学』2025年8月予定）
DESCRIPTION:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集\n（『鋳造工学』2025年8月予定） \n募集団体名:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募の概要\n2050年カーボンニュートラル（以下，CN）の実現に向けて，様々な業界で脱炭素に対する取り組みが始まっています．精錬時のCO2原単位の大きい新地金のアルミニウム合金に比べ，再生地金では製造時のCO2原単位はその3％程度になることから，アルミニウム合金のリサイクルが求められてきています．不純物元素の多い再生地金の場合，多くの機能を求められないダイカストなど鋳造材に多く利用されてきましたが，最近ではそのダイカスト品にも高い機能が求められてきており，不純物微量元素の管理が求められてきています． \nそこで，「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル」をテーマとして，特集号を企画いたします．鋳造用アルミニウム合金をリサイクルするための要素として， 不純物微量元素の影響，不純物微量元素の分離技術，不純物微量元素の無害化技術などリサイクルに関する研究論文，技術報告，解説記事等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n〇応募方法\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n〇応募締め切り\n論文　2025年2月28日（金），技術報告・解説記事　2025年3月31日（金） \n〇応募先\n学会HPの投稿フォームよりご投稿ください \n〇問い合わせ先\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\nTEL．03-6809-2303 　E-mail．jfs-henshu(at)jfs.or.jp（担当：鈴木）　*(at)を@に変換してください \n〇問い合わせ先\nhttps://www.fjs.or.jp/
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SUMMARY:「若手活動支援金」に関わる受給者の公募
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n「若手活動支援金」に関わる受給者の公募 \n募集団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n海外での講演発表等の国際交流活動及び高校生向けの鋳物授業・実験などの活動に携わる，2025（令和7）年3月31日現在で，満45歳以下の正会員，学生会員及び広く一般公募とし，自薦，他薦は問いません． \n〇公募期間\n2024（令和6）年12月1日～2025（令和7）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)活動課題，(2)氏名（ふりがな），生年月日，所属並びに連絡先（住所，電話番号，Eメールアドレス等），(3)活動概要（内容）1000文字以内，(4)参考資料（海外発表や海外活動内容，高校生向け活動内容など審査に参考となる資料などはもれなく添付ください） \n〇支援額，件数\n支援額は20万円／件，2件以内 \n〇選考\n本会の選考委員会 \n〇報告義務\n当該活動について「講演発表報告」「国際交流参加報告」「活動報告」等を会誌『鋳造工学』に投稿する \n〇応募・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募 \n募集団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n大学・国公立及びこれに準ずる試験研究機関において，鋳造工学に関する学問・技術を研究する2025（令和7）年3月31日現在で，満45歳以下の若手研究者個人，並びに満45歳以下の若手研究者で構成するグループとする．大学院生については博士後期課程に在学，または進学が決まっている者で，指導教員の推薦のある者とする． \n〇公募期間\n2024（令和6）年12月1日～2025（令和7）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)研究題目（副題可），(2)氏名，生年月日，勤務先，所属並びに連絡先，(3)研究概要（内容）1\,000文字以内．わかりやすく簡潔に．(4)今までに当学会の会誌（題名及び掲載Vol.年，頁）・講演大会（第***回）での発表の有無 \n〇授与\n特別若手研究奨励金：100万円（１件／年），若手研究奨励金：50万円（5件以内／年）．「若手研究奨励金」に応募された中から，１件を「特別若手研究奨励金」として選出する． \n〇研究期間\n１年間とする \n〇報告義務\n受給者は１年間の研究期間を経た１年以内に申請課題に関連する研究発表及び論文を本学会誌に投稿する義務を負い，本義務に関する誓約書を会長宛に提出する． \n〇応募・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を@に変換してください \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:日本鉄鋼協会 第4回（2025年度助成開始）鉄鋼カーボンニュートラル研究助成募集
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n日本鉄鋼協会 第4回（2025年度助成開始）鉄鋼カーボンニュートラル研究助成募集 \n募集団体名:日本鉄鋼協会 \n〇公募の概要\n日本鉄鋼協会では，地球温暖化防止に向けて協会で取り組むべき課題を明確にすることを目的として，2022年度より新たに「鉄鋼カーボンニュートラル検討会議」を設置し，さらにその活動の一環として，新しい研究助成制度「鉄鋼カーボンニュートラル研究助成」を設けました．本助成制度は，鉄鋼業におけるカーボンニュートラル（CN）に資する萌芽的，先端的シーズ技術の掘り起こしを目的としております．\n鉄鋼工学分野を超えて化学工学，機械工学，電気工学，経済学等の分野も含め，鉄鋼カーボンニュートラル/グリーントランスフォーメーションに資する研究を支援対象といたします． \n〇応募資格\n・研究期間中，日本の国公私立大学・高等専門学校，公的研究機関に勤務（常勤）する研究者（国籍不問）を原則とします．\n・非会員でも応募できますが，採択された場合は日本鉄鋼協会に正会員としてご入会いただきます．\n・鉄鋼カーボンニュートラル研究助成に過去応募され，採択されなかった方も応募可能です．\n・第2回鉄鋼カーボンニュートラル研究助成(研究期間2年間)，ならびに第3回鉄鋼カーボンニュートラル研究助成に採択された方は応募できません．\n・第34回（2025年度助成開始）鉄鋼研究振興助成に応募された方は応募できません．\n・同一研究室からの複数応募も可能です．\n・応募件数は1人1件とします． \n〇対象となる研究分野\n鉄鋼業におけるカーボンニュートラルに資する可能性のある研究分野全て．申請用紙の研究分野欄には，下記のいずれかの分野から選択してご記入ください．⑴製鉄原料，⑵新製鉄，⑶電気炉/スクラップ，⑷エネルギー，⑸CCU，⑹CCS，⑺上記⑴～⑹に関わる材料研究，⑻その他 \n〇研究期間\n２年 \n〇助成金額と助成時期\n100万円～300万円程度/1件 \n〇応募方法\n申込フォームから申請を行い，申請用紙をE-mailで送信する．申請用紙は申込受付画面からダウンロードできる．申請用紙に加えて補足資料がある場合は，あわせて送信する． \n〇応募締め切り\n11月22日(金)17:00必着　 \n〇問い合わせ先\n日本鉄鋼協会　技術企画グループ　大島\nTEL．03-3669-5932　E-mail．cnjosei(at)isij.or.jp　*(at)を@に変換してください
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SUMMARY:豊田賞公募
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n豊田賞公募 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n本会では，トヨタ自動車株式会社とその関連企業の協力を得て，「豊田賞」を制定しています．この賞は，鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体に授与しています．下記の要領で募集いたしますので，奮ってご応募ください．自薦，他薦を問いません． \n〇対象者\n鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体またはグループ． \n〇授与数\n本会が設置する選考委員会において，年間2件以内の選考を行います． \n〇応募締切\n11月5日(月) \n〇推薦書提出方法\n下記より推薦フォームをダウンロードし，記入して下記まで提出する\n豊田賞推薦フォーム \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局長　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を@に変換し送信ください \n  \n〇情報掲載HP　URL\nhttps:/jfs.or.jp \n〇その他特記事項\n受賞されますと，当該技術に関して，秋の日本鋳造工学会全国講演大会での講演発表並びに会誌「鋳造工学」への技術報告などの投稿が必要になります．
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SUMMARY:日本鋳造工学会奨励賞募集
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n日本鋳造工学会奨励賞募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n鋳造工学の次世代を担う大学学部学生，大学院生並びに工業高等専門学校学生を奨励するために日本鋳造工学会奨励賞が設けられています．\n本賞の趣旨は，将来本学会の正会員になって活躍が期待できる方々に授与するものです．本賞をご推薦いただくにあたり，下記要領にご留意ください．\n【奨励賞規定　第3条】\n(1) 日本鋳造工学会の会員である指導教員が所属する大学，工業高等専門学校並びに公設試等の機関で学ぶ学生で，当該年度の卒業予定者であること．\n(2) 鋳造関連のメーカー並びにユーザーへの就職が決まっていること．\n(3) 日本鋳造工学会において講演発表や研究論文を投稿した経歴があること．あるいは，本学会の主催する行事（本部，支部）に参加した経歴があること．\n(4) 日本鋳造工学会に所属する指導教員から推薦され，支部が認めた者．\n※受賞候補者の現在における本学会会員資格は問わない． \n〇推薦方法\n推薦申込書（ホームページからフォームをダウンロードできます）に必要事項を記入し，所属支部長あてに送付する \n〇応募締切\n10月31日(木) \n〇応募先\n推薦申込は所属支部長にお願いいたします \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　\nE-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を@に変換し送信ください \n  \n〇情報掲載HP　URL\njfs.or.jp
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SUMMARY:特集募集「鋳造工学」第97巻第4号「キュポラのカーボンニュートラル」
DESCRIPTION:｜募集母体\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n｜公募の概要\n　2050年カーボンニュートラル（以下，CN）の実現に向けて，様々な業界で脱炭素に対する取り組みが始まっています．これを実現するためには，エネルギーや交通・輸送分野だけでなく，製造，とくに鋳造の分野もこれまで以上に技術革新を推進し，使用するエネルギーと製造方法を大きく転換させていくことが重要となります．この中で，コークスの燃焼に起因するCO2を排出するキュポラのCNが喫緊の課題となっています．その手段は，これまでは電気炉化が既定路線でしたが，近年，エネルギーの多様化が進み，石炭コークスをバイオマス燃料へ転換することによるCN化が多くの企業で検討され始めました． \n　そこで，「キュポラのカーボンニュートラル」をテーマとした特集号を企画いたします．キュポラの操業の最適化や最新設備、キュポラへのバイオマス燃料への置換や、バイオマス燃料の製造に関する取り組みの最前線，展望に関する研究論文，解説等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n｜日時\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n｜応募締め切り\n2024年10月25日（金） \n｜応募先・問い合わせ先\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階　 \n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \nTEL03-6809-2303 　FAX:03-6809-2330　E-mail:jfs-henshu@jfs.or.jp（担当：鈴木） \n【情報掲載HP】https://www.fjs.or.jp/ \n 
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SUMMARY:第62回素形材産業優良従業員表彰
DESCRIPTION:第62回素形材産業優良従業員表彰 \n  \n〇募集母体：\n（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材関係企業の従業員で，技術，技能または事務処理が優秀であって，省エネルギー，環境改善，品質・生産性向上などにより，素形材産業の発展に貢献された方，あるいは勤続年数20年以上素形材産業の業務に精励され，一般従業員の模範となっている方を対象に，表彰するものです．本表彰は，これらの方々の功績をたたえ，平素のご労苦に報いるとともに従業員の士気の高揚を図り，もって我が国素形材産業の発展に寄与することを目的としています． \n〇表彰の対象・内容\n技術，技能または事務処理が優秀な方であって，品質・生産性向上などに貢献があった方や，勤続年数20年以上（複数企業における経験でも可）を業務に精励され一般従業員の模範となっている方を表彰します(ただし役員は対象になりません） \n〇表彰\n第30回素形材月間記念式典にて表彰式を行います．日時：令和６年１１月１日 \n〇応募方法\n応募書類（推薦状，推薦調査書，および履歴書）のフォーマットを素形材センター・ホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/136/）からダウンロードし，応募書類に必要事項をご記入のうえ，一式をEメールまたは郵送で素形材センター事務局へ提出する． \n〇応募締め切り\n8月30日(金) \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部　(田邊，藤橋)\n東京都港区芝公園3丁目5番8号　機械振興会館301号室\nTEL．03-3434-3907　ＦＡＸ．03-3434-3698　E-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています
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SUMMARY:素形材産業経営賞募集
DESCRIPTION:素形材産業経営賞\n \n  \n〇募集母体\n（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材産業経営賞は，(一財)素形材センターが本年度新たに創設する表彰制度で，優れた素形材企業経営によりわが国素形材産業における先進的な取組を実施した企業の経営者や担当者を表彰し，もってわが国素形材産業の振興に資することを目的としています． \n本表彰事業は，11月の素形材月間事業(本年で30回目)の中心に位置付けられており，経済産業省関係者等も列席して，表彰式を挙行する予定です． 素形材企業及び素形材業界を応援する表彰制度です． \n〇表彰の対象・内容\n次の➀～⑦の各項目について，顕著な功績を収めた経営者又は担当者\n①海外展開などの新事業展開や生産性向上に向けた取組（ビジネスモデル），②従業員がそれぞれの特長や経験を活かし，多様な人材が活躍できる場を提供する取組（ダイバーシティ），③従業員のワークライフバランスの実現のため，柔軟な勤務形態を取り入れ，キャリアアップの促進に向けた取組（柔軟な働き方），④従業員の健康を重要な経営資源と捉えて，個人の健康管理や増進により企業の業績向上に繋げる取組（健康経営），⑤従業員の人材育成等により，企業の組織力を強化する取組（人材育成），⑥リスク及びそのリスクが及ぼす影響を把握し，事前に対策を講じることで，危機発生を回避するとともに損失を極小化する取組（リスクマネジメント），⑦その他素形材産業の発展に極めて貢献度の高い取組 \n〇応募方法\n応募書類の様式(MS-Word 形式)は，素形材センターのホームページ からダウンロードし（https://www.sokeizai.or.jp/pages/140/），E メール(電子データ)または郵送(プリント 1 部，及び同書類を CD 等に格納した電子データ)のいずれかで送付する \n〇応募締め切り\n7月22日（月） \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター\n東京都港区芝公園3-5-8 械振興会館301号室\nTEL．03-3434-3907　FAX．03-3434-3698　E-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています
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SUMMARY:2024年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:2024年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集 \n  \n〇募集母体\n（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会／企画委員会 \n〇公募の概要\n日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催します．各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，出来上がった鋳物の良否を競います．大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となります．皆様ふるってご参加ください．\n【コンテストの流れ】\n7月：エントリー者向け実施要領および方案設計&CAEソフトウェア配信，８月：講習会（鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト），9月：方案設計の実施，11月：実鋳造(立会い可)，12月：発表会，3月：日本鋳造工学会の評価委員による作品評価，5月：第185回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰及びYFE大会での発表\n※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．PCは各自ご準備ください． \n〇参加費\n無料 \n \n  \n  \n \n〇応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生、大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリー可．\n※1研究室につき1チームの応募とする（同じ学校でも研究室ごとに応募可能）． \n  \n〇応募方法\n申し込みフォーム（HPからダウンロード可）に，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスを記入し，下記応募先までメールで申し込む \n〇応募締切\n7月21日（日） \n〇応募・問合せ先\n日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe@jfs.or.jp　　 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jphttps://jfs.or.jphttps://www.sokeizai.or.jp/ \n  \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています \n 
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SUMMARY:2024年度鋳造カレッジ上級コース
DESCRIPTION:会場：東京、島根、広島、大阪、尼崎、オンライン（回により異なる） \n日本鋳造協会/日本鋳造工学会 \n≫ 詳細情報 \n≫ 申込書ダウンロード
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