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SUMMARY:日本鉄鋼協会 第4回（2025年度助成開始）鉄鋼カーボンニュートラル研究助成募集
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n日本鉄鋼協会 第4回（2025年度助成開始）鉄鋼カーボンニュートラル研究助成募集 \n募集団体名:日本鉄鋼協会 \n〇公募の概要\n日本鉄鋼協会では，地球温暖化防止に向けて協会で取り組むべき課題を明確にすることを目的として，2022年度より新たに「鉄鋼カーボンニュートラル検討会議」を設置し，さらにその活動の一環として，新しい研究助成制度「鉄鋼カーボンニュートラル研究助成」を設けました．本助成制度は，鉄鋼業におけるカーボンニュートラル（CN）に資する萌芽的，先端的シーズ技術の掘り起こしを目的としております．\n鉄鋼工学分野を超えて化学工学，機械工学，電気工学，経済学等の分野も含め，鉄鋼カーボンニュートラル/グリーントランスフォーメーションに資する研究を支援対象といたします． \n〇応募資格\n・研究期間中，日本の国公私立大学・高等専門学校，公的研究機関に勤務（常勤）する研究者（国籍不問）を原則とします．\n・非会員でも応募できますが，採択された場合は日本鉄鋼協会に正会員としてご入会いただきます．\n・鉄鋼カーボンニュートラル研究助成に過去応募され，採択されなかった方も応募可能です．\n・第2回鉄鋼カーボンニュートラル研究助成(研究期間2年間)，ならびに第3回鉄鋼カーボンニュートラル研究助成に採択された方は応募できません．\n・第34回（2025年度助成開始）鉄鋼研究振興助成に応募された方は応募できません．\n・同一研究室からの複数応募も可能です．\n・応募件数は1人1件とします． \n〇対象となる研究分野\n鉄鋼業におけるカーボンニュートラルに資する可能性のある研究分野全て．申請用紙の研究分野欄には，下記のいずれかの分野から選択してご記入ください．⑴製鉄原料，⑵新製鉄，⑶電気炉/スクラップ，⑷エネルギー，⑸CCU，⑹CCS，⑺上記⑴～⑹に関わる材料研究，⑻その他 \n〇研究期間\n２年 \n〇助成金額と助成時期\n100万円～300万円程度/1件 \n〇応募方法\n申込フォームから申請を行い，申請用紙をE-mailで送信する．申請用紙は申込受付画面からダウンロードできる．申請用紙に加えて補足資料がある場合は，あわせて送信する． \n〇応募締め切り\n11月22日(金)17:00必着　 \n〇問い合わせ先\n日本鉄鋼協会　技術企画グループ　大島\nTEL．03-3669-5932　E-mail．cnjosei(at)isij.or.jp　*(at)を@に変換してください
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e9%89%84%e9%8b%bc%e5%8d%94%e4%bc%9a-%e7%ac%ac4%e5%9b%9e%ef%bc%882025%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e5%8a%a9%e6%88%90%e9%96%8b%e5%a7%8b%ef%bc%89%e9%89%84%e9%8b%bc%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%9c/
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SUMMARY:豊田賞公募
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n豊田賞公募 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n本会では，トヨタ自動車株式会社とその関連企業の協力を得て，「豊田賞」を制定しています．この賞は，鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体に授与しています．下記の要領で募集いたしますので，奮ってご応募ください．自薦，他薦を問いません． \n〇対象者\n鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体またはグループ． \n〇授与数\n本会が設置する選考委員会において，年間2件以内の選考を行います． \n〇応募締切\n11月5日(月) \n〇推薦書提出方法\n下記より推薦フォームをダウンロードし，記入して下記まで提出する\n豊田賞推薦フォーム \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局長　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を@に変換し送信ください \n  \n〇情報掲載HP　URL\nhttps:/jfs.or.jp \n〇その他特記事項\n受賞されますと，当該技術に関して，秋の日本鋳造工学会全国講演大会での講演発表並びに会誌「鋳造工学」への技術報告などの投稿が必要になります．
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SUMMARY:日本鋳造工学会奨励賞募集
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n日本鋳造工学会奨励賞募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n鋳造工学の次世代を担う大学学部学生，大学院生並びに工業高等専門学校学生を奨励するために日本鋳造工学会奨励賞が設けられています．\n本賞の趣旨は，将来本学会の正会員になって活躍が期待できる方々に授与するものです．本賞をご推薦いただくにあたり，下記要領にご留意ください．\n【奨励賞規定　第3条】\n(1) 日本鋳造工学会の会員である指導教員が所属する大学，工業高等専門学校並びに公設試等の機関で学ぶ学生で，当該年度の卒業予定者であること．\n(2) 鋳造関連のメーカー並びにユーザーへの就職が決まっていること．\n(3) 日本鋳造工学会において講演発表や研究論文を投稿した経歴があること．あるいは，本学会の主催する行事（本部，支部）に参加した経歴があること．\n(4) 日本鋳造工学会に所属する指導教員から推薦され，支部が認めた者．\n※受賞候補者の現在における本学会会員資格は問わない． \n〇推薦方法\n推薦申込書（ホームページからフォームをダウンロードできます）に必要事項を記入し，所属支部長あてに送付する \n〇応募締切\n10月31日(木) \n〇応募先\n推薦申込は所属支部長にお願いいたします \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　\nE-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を@に変換し送信ください \n  \n〇情報掲載HP　URL\njfs.or.jp
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SUMMARY:特集募集「鋳造工学」第97巻第4号「キュポラのカーボンニュートラル」
DESCRIPTION:｜募集母体\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n｜公募の概要\n　2050年カーボンニュートラル（以下，CN）の実現に向けて，様々な業界で脱炭素に対する取り組みが始まっています．これを実現するためには，エネルギーや交通・輸送分野だけでなく，製造，とくに鋳造の分野もこれまで以上に技術革新を推進し，使用するエネルギーと製造方法を大きく転換させていくことが重要となります．この中で，コークスの燃焼に起因するCO2を排出するキュポラのCNが喫緊の課題となっています．その手段は，これまでは電気炉化が既定路線でしたが，近年，エネルギーの多様化が進み，石炭コークスをバイオマス燃料へ転換することによるCN化が多くの企業で検討され始めました． \n　そこで，「キュポラのカーボンニュートラル」をテーマとした特集号を企画いたします．キュポラの操業の最適化や最新設備、キュポラへのバイオマス燃料への置換や、バイオマス燃料の製造に関する取り組みの最前線，展望に関する研究論文，解説等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n｜日時\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n｜応募締め切り\n2024年10月25日（金） \n｜応募先・問い合わせ先\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階　 \n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \nTEL03-6809-2303 　FAX:03-6809-2330　E-mail:jfs-henshu@jfs.or.jp（担当：鈴木） \n【情報掲載HP】https://www.fjs.or.jp/ \n 
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SUMMARY:第62回素形材産業優良従業員表彰
DESCRIPTION:第62回素形材産業優良従業員表彰 \n  \n〇募集母体：\n（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材関係企業の従業員で，技術，技能または事務処理が優秀であって，省エネルギー，環境改善，品質・生産性向上などにより，素形材産業の発展に貢献された方，あるいは勤続年数20年以上素形材産業の業務に精励され，一般従業員の模範となっている方を対象に，表彰するものです．本表彰は，これらの方々の功績をたたえ，平素のご労苦に報いるとともに従業員の士気の高揚を図り，もって我が国素形材産業の発展に寄与することを目的としています． \n〇表彰の対象・内容\n技術，技能または事務処理が優秀な方であって，品質・生産性向上などに貢献があった方や，勤続年数20年以上（複数企業における経験でも可）を業務に精励され一般従業員の模範となっている方を表彰します(ただし役員は対象になりません） \n〇表彰\n第30回素形材月間記念式典にて表彰式を行います．日時：令和６年１１月１日 \n〇応募方法\n応募書類（推薦状，推薦調査書，および履歴書）のフォーマットを素形材センター・ホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/136/）からダウンロードし，応募書類に必要事項をご記入のうえ，一式をEメールまたは郵送で素形材センター事務局へ提出する． \n〇応募締め切り\n8月30日(金) \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部　(田邊，藤橋)\n東京都港区芝公園3丁目5番8号　機械振興会館301号室\nTEL．03-3434-3907　ＦＡＸ．03-3434-3698　E-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています
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SUMMARY:素形材産業経営賞募集
DESCRIPTION:素形材産業経営賞\n \n  \n〇募集母体\n（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材産業経営賞は，(一財)素形材センターが本年度新たに創設する表彰制度で，優れた素形材企業経営によりわが国素形材産業における先進的な取組を実施した企業の経営者や担当者を表彰し，もってわが国素形材産業の振興に資することを目的としています． \n本表彰事業は，11月の素形材月間事業(本年で30回目)の中心に位置付けられており，経済産業省関係者等も列席して，表彰式を挙行する予定です． 素形材企業及び素形材業界を応援する表彰制度です． \n〇表彰の対象・内容\n次の➀～⑦の各項目について，顕著な功績を収めた経営者又は担当者\n①海外展開などの新事業展開や生産性向上に向けた取組（ビジネスモデル），②従業員がそれぞれの特長や経験を活かし，多様な人材が活躍できる場を提供する取組（ダイバーシティ），③従業員のワークライフバランスの実現のため，柔軟な勤務形態を取り入れ，キャリアアップの促進に向けた取組（柔軟な働き方），④従業員の健康を重要な経営資源と捉えて，個人の健康管理や増進により企業の業績向上に繋げる取組（健康経営），⑤従業員の人材育成等により，企業の組織力を強化する取組（人材育成），⑥リスク及びそのリスクが及ぼす影響を把握し，事前に対策を講じることで，危機発生を回避するとともに損失を極小化する取組（リスクマネジメント），⑦その他素形材産業の発展に極めて貢献度の高い取組 \n〇応募方法\n応募書類の様式(MS-Word 形式)は，素形材センターのホームページ からダウンロードし（https://www.sokeizai.or.jp/pages/140/），E メール(電子データ)または郵送(プリント 1 部，及び同書類を CD 等に格納した電子データ)のいずれかで送付する \n〇応募締め切り\n7月22日（月） \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター\n東京都港区芝公園3-5-8 械振興会館301号室\nTEL．03-3434-3907　FAX．03-3434-3698　E-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています
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SUMMARY:2024年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:2024年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集 \n  \n〇募集母体\n（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会／企画委員会 \n〇公募の概要\n日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催します．各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，出来上がった鋳物の良否を競います．大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となります．皆様ふるってご参加ください．\n【コンテストの流れ】\n7月：エントリー者向け実施要領および方案設計&CAEソフトウェア配信，８月：講習会（鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト），9月：方案設計の実施，11月：実鋳造(立会い可)，12月：発表会，3月：日本鋳造工学会の評価委員による作品評価，5月：第185回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰及びYFE大会での発表\n※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．PCは各自ご準備ください． \n〇参加費\n無料 \n \n  \n  \n \n〇応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生、大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリー可．\n※1研究室につき1チームの応募とする（同じ学校でも研究室ごとに応募可能）． \n  \n〇応募方法\n申し込みフォーム（HPからダウンロード可）に，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスを記入し，下記応募先までメールで申し込む \n〇応募締切\n7月21日（日） \n〇応募・問合せ先\n日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe@jfs.or.jp　　 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jphttps://jfs.or.jphttps://www.sokeizai.or.jp/ \n  \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています \n 
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SUMMARY:2024年度鋳造カレッジ上級コース
DESCRIPTION:会場：東京、島根、広島、大阪、尼崎、オンライン（回により異なる） \n日本鋳造協会/日本鋳造工学会 \n≫ 詳細情報 \n≫ 申込書ダウンロード
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