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SUMMARY:「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募 \n募集団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n大学・国公立及びこれに準ずる試験研究機関において，鋳造工学に関する学問・技術を研究する2025（令和7）年3月31日現在で，満45歳以下の若手研究者個人，並びに満45歳以下の若手研究者で構成するグループとする．大学院生については博士後期課程に在学，または進学が決まっている者で，指導教員の推薦のある者とする． \n〇公募期間\n2024（令和6）年12月1日～2025（令和7）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)研究題目（副題可），(2)氏名，生年月日，勤務先，所属並びに連絡先，(3)研究概要（内容）1\,000文字以内．わかりやすく簡潔に．(4)今までに当学会の会誌（題名及び掲載Vol.年，頁）・講演大会（第***回）での発表の有無 \n〇授与\n特別若手研究奨励金：100万円（１件／年），若手研究奨励金：50万円（5件以内／年）．「若手研究奨励金」に応募された中から，１件を「特別若手研究奨励金」として選出する． \n〇研究期間\n１年間とする \n〇報告義務\n受給者は１年間の研究期間を経た１年以内に申請課題に関連する研究発表及び論文を本学会誌に投稿する義務を負い，本義務に関する誓約書を会長宛に提出する． \n〇応募・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を@に変換してください \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:「若手活動支援金」に関わる受給者の公募
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n「若手活動支援金」に関わる受給者の公募 \n募集団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n海外での講演発表等の国際交流活動及び高校生向けの鋳物授業・実験などの活動に携わる，2025（令和7）年3月31日現在で，満45歳以下の正会員，学生会員及び広く一般公募とし，自薦，他薦は問いません． \n〇公募期間\n2024（令和6）年12月1日～2025（令和7）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)活動課題，(2)氏名（ふりがな），生年月日，所属並びに連絡先（住所，電話番号，Eメールアドレス等），(3)活動概要（内容）1000文字以内，(4)参考資料（海外発表や海外活動内容，高校生向け活動内容など審査に参考となる資料などはもれなく添付ください） \n〇支援額，件数\n支援額は20万円／件，2件以内 \n〇選考\n本会の選考委員会 \n〇報告義務\n当該活動について「講演発表報告」「国際交流参加報告」「活動報告」等を会誌『鋳造工学』に投稿する \n〇応募・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集（『鋳造工学』2025年8月予定）
DESCRIPTION:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集\n（『鋳造工学』2025年8月予定） \n募集団体名:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募の概要\n2050年カーボンニュートラル（以下，CN）の実現に向けて，様々な業界で脱炭素に対する取り組みが始まっています．精錬時のCO2原単位の大きい新地金のアルミニウム合金に比べ，再生地金では製造時のCO2原単位はその3％程度になることから，アルミニウム合金のリサイクルが求められてきています．不純物元素の多い再生地金の場合，多くの機能を求められないダイカストなど鋳造材に多く利用されてきましたが，最近ではそのダイカスト品にも高い機能が求められてきており，不純物微量元素の管理が求められてきています． \nそこで，「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル」をテーマとして，特集号を企画いたします．鋳造用アルミニウム合金をリサイクルするための要素として， 不純物微量元素の影響，不純物微量元素の分離技術，不純物微量元素の無害化技術などリサイクルに関する研究論文，技術報告，解説記事等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n〇応募方法\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n〇応募締め切り\n論文　2025年2月28日（金），技術報告・解説記事　2025年3月31日（金） \n〇応募先\n学会HPの投稿フォームよりご投稿ください \n〇問い合わせ先\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\nTEL．03-6809-2303 　E-mail．jfs-henshu(at)jfs.or.jp（担当：鈴木）　*(at)を@に変換してください \n〇問い合わせ先\nhttps://www.fjs.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム合⾦の組織―中級編（時効析出）(第 33 回軽⾦属セミナー)
DESCRIPTION:貸会議室 内海（東京都千代⽥区）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム合⾦の組織―中級編（時効析出）(第 33 回軽⾦属セミナー) \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025 年 3 ⽉ 4 ⽇（⽕）10:00〜17:30 \n〇場所（名称・所在地）\n貸会議室 内海（東京都千代⽥区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員 8\,500円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円．⾮会員25\,000円，学⽣⾮会員 6\,000 円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」-「開催予定のイベント」から申し込む \n〇申込締め切り\n2 ⽉ 20 ⽇（⽊） \n〇連絡先・問合せ先\n（⼀社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　FAX．03-3538-0226 \n〇内容\n本セミナーでは，熱処理型（時効硬化型）アルミニウム合⾦の分野に経験のある講師が，過飽和固溶体からの相分解過程としての時効析出現象の概要，熱処理型アルミニウム合⾦における時効析出過程の詳細や実⽤アルミニウム合⾦に対する時効析出現象の⼯業的応⽤例についてわかりやすく講義します．時効析出について学習する機会のなかった若⼿から，基礎知識の必要性を感じている中堅の技術者・研究者，アルミニウム材料を扱うユーザーの⽅々のご参加をお待ちしています．\n(1)時効・析出の基礎」（横浜国⽴⼤学）廣澤渉⼀，(2)「熱処理型アルミニウム合⾦の時効析出」（東京⼯業⼤学）⾥ 達雄，(3)「時効析出の⼯業的応⽤」（軽⾦属学会技術参与，超々ジュラルミン研究所）吉⽥英雄，(4)講師への質問＆意⾒交換会（任意参加） \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム
DESCRIPTION:オンライン（Zoomウェビナー）\n（公社）日本工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム \n主催団体名:（公社）日本工学会 \n〇開催日時\n2025 年３月４日(火) 13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoomウェビナー） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n日本工学会HP（https://www.jfes.or.jp/ ）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n日本工学会（https://www.jfes.or.jp/ ） \n〇内容\n国際連合教育科学文化機関(UNESCO）は，エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい，あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で，世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の３月４日を世界エンジニアリングデーとして採択しました．これを受けて，世界各国で記念行事が開催されます．日本工学会では日本学術会議，日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て，同日，記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします．本シンポジウムでは，持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について，様々な視点から可能性を探ります．各セッションでは，それぞれのテーマについて，登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います．工学の専門家だけではなく，多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします．\n第一部「技術者の役割・未来」，第二部「未来を拓く工学」 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jfes.or.jp/
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SUMMARY:腐食防食分野における規格化の動向（腐食防食部門委員会第359回例会）
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n腐食防食分野における規格化の動向（腐食防食部門委員会第359回例会） \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2025年3月17日 (月)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本材料学会・協賛学会会員: 5\,000円，その他 非会員: 10\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込締め切り\n3月10日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mai．jimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を@に変換してください。 \n〇内容\n産業界において公的規格に基づいたものづくりが求められており，規格化を主導することで新市場の開拓，競争優位性の確立，認証取得による市場獲得などが期待されることから規格化・標準化活動は重要である．本例会では，腐食防食分野における最近の規格化動向を取り上げ，国際規格や業界基準の制定に関する活動内容をご講演頂き，本分野の産業発展の一助としたい．\n(1)「腐食分野における国際規格化の動向と規格化活動の意義」（北海道大学）藤田 栄，(2)「高温腐食分野におけるこれまでの国際標準と今後の予定」（北海道大学）林 重成，(3)「自動車用腐食試験方法 JASO M 609/610 の改正」（トヨタ自動車）川口博史，(4)「水素ステーション用金属材料選定に関する基準化」（カーボンニュートラル燃料技術センター）小林 拡
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SUMMARY:「第41回素形材産業技術賞」募集
DESCRIPTION:（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「第41回素形材産業技術賞」募集 \n募集母体:（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材産業技術賞は，（一財）素形材センターが1985年度に創設した歴史ある表彰制度で，優秀な素形材産業技術の開発により，わが国素形材産業の技術水準の進歩向上に著しく貢献した技術の開発者を表彰し，もってわが国素形材産業の振興に資することを目的としています．特に優れた開発技術には，これまで素形材関連の学・業界として唯一，経済産業大臣賞が授与されてきました．\n　本表彰事業は，11月の素形材月間事業の中心に位置づけられており，経済産業省関係者等も列席して，表彰式を挙行する予定です． \n〇募集対象\n・鋳造，ダイカスト，鍛造，金属プレス加工，粉末冶金，型，金属熱処理に関する技術\n・鋳造機械，鍛圧機械，工業炉に関する技術\n・素形材及びその製造に密接な関連がある加工技術（Additive Manufacturing\,複合加工，レーザ応用等），材料技術\n・素形材に関連したソフトウェア技術（IoTやAI等の活用も含む）等 \n〇表彰の対象\n次の(1)～(8)のいずれかについて顕著な功績を納めた技術開発者を表彰\n(1)素形材の品質，性能の向上\n(2)素形材生産の効率化\n(3)作業環境の改善又は安全性の向上\n(4)環境の保全（公害防止，廃棄物処理，再生利用，地球環境保全）\n(5)資源及びエネルギー使用の効率化\n(6)異分野企業等との連携事業による新たなビジネスモデル構築など\n(7)IoT等に配慮した新たな生産体制構築など\n(8)その他素形材産業の発展に寄与（SDGｓ/GXやDXも含む）\n◆素形材産業技術表彰委員会で審査の結果，概ね過去5年以内に開発され，「実用化の実績（実用化の具体的な見通しのあるものを含む）がある新技術・新製品」あるいは「従来技術であっても改良・改善を加えることで特筆する効果を発揮した技術・製品」として認められた優秀な素形材産業技術の開発者に，素形材センターより素形材センター会長賞及び奨励賞を授与する．特に優秀なテーマについては，経済産業大臣賞，中小企業庁長官賞，経済産業省産業局長賞の交付を申請する予定． \n〇応募方法\n素形材センターのホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/134/)から応募書類の様式をダウンロードし，必要事項を記入，資料を添付してE-mailまたは郵送で応募する \n〇応募締切\n2025年5月23日（金）　→　６月３日（火）延長されました \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部\n〒105-0011　東京都港区芝公園3-5-8　機械振興会館301\nTEL．03-3434-3907　FAX．03-3434-3698\nE-mail．gyoumu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:軽合金研究部会委員募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽合金研究部会委員募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会 \n〇公募の概要\n　軽合金研究部会は，企業と大学，公設試の技術者と研究者が集まり，共通のテーマを抽出して情報交換と共同研究を行うことで，アルミニウム合金鋳造に関する技術力を向上させることを目的としています．\n　本研究部会における研究活動は3年間を基本とし，共同研究テーマを選定，実施，結果をとりまとめ，研究報告書の発行，シンポジウムの開催を通じて共同研究成果を広く公開し，当該分野における技術の発展に貢献します．\n　軽合金研究部会は，参加委員の意向に基づいた共同研究の立案と実施を特徴としているので，個々の皆様が抱えている関心事について効率良く関連知識・情報を収集することができます．ご興味のある方は，お気軽にお問い合わせ下さい． \n〇研究活動期間\n令和７年４月～令和10年３月 \n〇部長会\n茂泉　健 \n〇年会費\n30\,000円/社 \n〇申込・問合せ先\n学会HP内軽合金部会お問い合わせフォーム（https://jfs.or.jp/workshop/keigoukin/#contact）又は，静岡県工業技術研究所　岩澤秀\nTEL．054-278-3025　FAX，054-278-3066　E-mail．shigeru2_iwasawa(at)pref.shizuoka.lg.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:群馬県職員募集
DESCRIPTION:群馬県\n\n≫ 詳細情報 \n  \n群馬県職員募集 \n募集母体:群馬県 \n〇募集人員\n　群馬県立産業技術センター研究員（デジタル生産技術分野）2名 \n〇業務内容\nデジタル精密計測・電気計測，IoTやロボット等デジタル技術の導入活用による中小企業の生産性向上等に関する企業支援業務 \n〇採用\n2026年10月1日 \n〇受験資格\n(1)昭和41年4月2日以降に生まれた者\n(2)学校教育法に基づく4年制の大学又は大学院を卒業した者，又は同程度の学力を有する者\n(3)企業・大学等において，センサ技術，精密機械計測，精密電気計測，メカトロ技術，デジタル技術を活用した品質管理あ生産保全に係る課題抽出と標準化，デジタル技術を活用した生産現場の改善活動等に関する研究開発，製品開発・評価，技術指導，技術相談等の実務経験を5年以上有する者 \n〇応募方法\n下記(1)～(7)の書類を申込先へ郵送または持参する．(1)研究員選考申込書（指定書式），(2)履歴書（指定書式），(3)最終学校の成績証明書，(4)最終学校の卒業証明書，(5)研究業績調査書（指定書式），(6)論文「これまでの経験をもとに，産業技術センターにおいて，中小企業のために，自らがなし得ること」，(7)受験通知書用封筒 \n〇応募締切\n5月30日（金） \n〇応募・問合せ先\n群馬県産業経済部　地域企業支援課　ものづくりイノベーション室　技術開発係\n〒371-8570　群馬県前橋市大手町1-1-1\nTEL．027-226-3352　E-mail．gijutsu(at)pref.gunma.lg.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇詳細情報\nhttps://www.pref.gunma.jp/page/698513.html
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SUMMARY:“生型砂特性の把握と管理技術Ⅲ”生型研究部会（常設）委員募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n“生型砂特性の把握と管理技術Ⅲ”生型研究部会（常設）委員募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会 \n〇公募の概要\nトランプ2.0による経済・エネルギー政策や働き方の大変革や各地の紛争等により，日本・世界の生産現場においても大きな岐路に立っています．また自動車産業界では多くのBEVの発表等々，電気自動車へ転換が進み，自動車産業に大きく依存する日本の鋳造産業界も同様に転換の岐路に立たされています．一方で，ビッグデータやIoTで表現されるデジタル及びネットワーク技術が色々な生産現場に導入されDX化がますます加速しています．また環境への対応も必須とされＣＮ，脱炭素社会の実現を迫られています．これら状況を踏まえて，日本の基幹産業である鋳造技術を維持し将来へ継承するためには，鋳物の高品質化・高付加価値化を実現する確固たる技術の継承と新たな開発がますます重要になってくると考えられます．特に生砂型は固有かつ基盤技術して重要な位置づけであると考えられます．\n　生型研究部会の活動：日本鋳造工学会の生型研究部会では，生型砂特性の把握と管理技術に関する研究が進行中です．以下の点が現状の主な内容です．\n(1)デジタル化の進展:計測機器のデジタル化が進んでおり，砂の特性（温度，コンパクタビリティー，水分，通気度，抗圧力など）を詳細に測定できるようになっています．データはネット回線を通じてPCに蓄積され，グラフとして確認できるため，管理が容易になっています．また蓄積されたデータを利用したAI管理システムの構築検討も進めています．\n(2)技術の向上:砂の管理基準が明確化され，季節や砂温による変動を考慮した管理が行われています．抗圧力の値とベントナイトの保有量の関係が明らかになり，適切な添加量の調整が行われています．\n(3)課題と改善:コンパクタビリティーや抗圧力の値が正常でも，水分や通気度の値が変動することがあり，不良品の発生につながることが確認されています．これらの要因を解明し，未然に防ぐことで不良品の低減を目指しています．\n　このように，デジタル技術の導入と管理基準の明確化により，生型砂の特性把握と管理技術が進化しています．そこで，本研究部会では研究すべき方策として，IoTを視野に入れつつ，生型砂特性の現状把握とその管理技術のデジタル化について研究を進めていきたいと考えます．計測機器のデジタル化に準じた造型技術・砂処理技術・管理技術・ライン操業方法・試験評価技術・材料等を幅広く取り上げながら，現在の技術水準を明確にするとともにデータの蓄積方法や活用法について検討しＤＸにつなげていきたいと考えます．\n　本趣旨に賛同されます技術者・研究者の方々の積極的なご参加をお願い致します．\n参加ご希望の方は，2024年5月末までに，下記の部会長・幹事宛にお申し込み下さい．なお，部会委員はその運営上，経費の一部負担，部会での研究報告等の義務を負って頂くことになります． \n〇研究活動期間\n2025年６月から3年間 \n〇委員会回数\n4回／年 \n〇構成委員数\n約30名 \n〇部会長・幹事\n【部会長】\n曽根孝明　[(株)瓢屋]　\nTEL．0594-24-5333　FAX．0594-22-3408\nE-mail． t-sone(at)hisagoya.com*(at)を＠に変換してください.\n【幹事】\n前田安郭　[大同大学]\nTEL．052-612-6651(ダイヤルイン2525)　FAX．052-612-5623\nE-mail．y-maeda(at)daido-it.ac.jp*(at)を＠に変換してください.\n川島浩一　[(株)マツバラ]\nTEL．0575-24-5657　FAX．0575-21-0012\nE-mail．k_hiro(at)k-matsubara.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇年会費\n30\,000円 \n〇申込方法\n上記，部会長または幹事まで連絡ください. \n〇申込締切\n5月31日（土） \n〇申込・問合せ先\n上記，部会長または幹事
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SUMMARY:近畿大学理工学部機械工学科　機械材料工学分野　准教授または講師または助教の公募
DESCRIPTION:近畿大学\n\n  \n近畿大学理工学部機械工学科　機械材料工学分野　准教授または講師または助教の公募 \n募集母体:近畿大学 \n〇所属\n近畿大学理工学部機械工学科（大阪府東大阪市） \n〇専門分野\n機械材料工学 \n〇職名と募集人員\n准教授，講師または助教１名 \n〇雇用形態\n正職員・正社員 \n〇応募締切\n2025年6月1日 \n〇任用予定日\n2026/4/1 \n〇応募資格\n博士またはPh.Dの学位を有する方　（助教の場合は令和7年度末までに博士学位取得見込の方も含む）https://www.sokeizai.or.jp/ \n〇応募方法\n必要書類（下記教員採用情報サイト参照）を揃え，JREC-IN Portalの「Web応募」から応募する \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.kindai.ac.jp/about-kindai/employment/teachers/
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SUMMARY:「第2回素形材産業経営賞」募集
DESCRIPTION:（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「第2回素形材産業経営賞」募集 \n募集母体:（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材産業経営賞は，（一財）素形材センターが2024年度に創設した表彰制度で，優れた素形材企業経営によりわが国素形材産業における先進的な取組を実施した企業の経営者や担当者を表彰し，もってわが国素形材産業の振興に資することを目的としています．本表彰事業は，11月の素形材月間事業の中心に位置づけられており，経済産業省関係者等も列席して，表彰式を挙行する予定です．素形材企業及び素形材業界を応援する表彰制度です． \n〇募集対象\n・鋳造，鍛造，金属プレス加工，粉末冶金等によって素材に計上を付与した素形材を製造する企業\n・上記と密接な関連を持つ鋳造機械，鍛圧機械，金型，木型，工業炉，熱処理等の事業を営む企業 \n〇表彰の対象\n次の①～⑦のいずれかについて顕著な功績を納めた技術開発者を表彰\n①海外展開などの新事業展開や生産性向上に向けた取組（ビジネスモデル）\n②従業員がそれぞれの特長や経験を活かし，多様な人材が活躍できる場を提供する取組（ダイバーシティ）\n③従業員のワークライフバランスの実現のため，柔軟な勤務形態を取り入れ，キャリアアップの促進に向けた取組（柔軟な働き方）\n④従業員の健康を重要な経営資源と捉えて，個人の健康管理や増進により企業の業績向上に繋げる取組（健康経営）\n⑤従業員の人材育成等により、企業の組織力を強化する取組（人材育成）\n⑥リスク及びそのリスクが及ぼす影響を把握し，事前に対策を講じることで，危機発生を回避するとともに損失を極小化する取組（リスクマネジメント）\n⑦その他素形材産業の発展に極めて貢献度の高い取組\n◆素形材産業技術表彰委員会で審査の結果，素形材産業における素形材企業経営，先進的な取組を総合的に行い，顕著な功績を収めた経営者や担当者に素形材センターより素形材センター会長賞を授与する．特に優秀な活動については，経済産業大臣賞，中小企業庁長官賞，経済産業省産業局長賞の交付を申請する予定． \n〇応募方法\n素形材センターのホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/140/)から応募書類の様式をダウンロードし，必要事項を記入，資料を添付してE-mailまたは郵送で応募する \n〇応募締切\n2025年6月6日（金） \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部\n〒105-0011　東京都港区芝公園3-5-8　機械振興会館301\nTEL．03-3434-3907　FAX．03-3434-3698\nE-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:第97巻12号特集「鋳造CAEの最前線」原稿募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第97巻12号特集「鋳造CAEの最前線」原稿募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募の概要\n湯流れ・凝固シミュレーションを中心とする鋳造CAE(Computer Aided Engineering)は，鋳造方案だけでなく製品そのものの設計，欠陥対策，変形や残留応力の解析，砂型造型のシミュレーションなど広範囲に展開しています．また最近では粒子法による新しい解析手法，熱応力解析や最適化ソフトとの連成，クラウドコンピューティングなども行われており，必要不可欠なツールになりました．鋳造工学第86巻において「鋳造シミュレーションパッケージソフト最前線」を特集しましたが，あれから10年を経過しました．\nそこで編集委員会では，『鋳造CAEの最前線』として，最近のコンピュータ事情に対応した最先端の鋳造CAE技術の特集号を企画しました．GPGPUやクラウドコンピューティングによる並列化技術，スーパーコンピューターを用いた高速計算など，パッケージソフトウェアの最新技術を誌上で技術報告として解説(レビュー)して頂き，読者の参考にして頂ければと考えています．また研究分野においては，新しい粒子法や機械学習を用いる技術なども登場しています．研究開発技術の論文投稿など積極的な投稿を期待しています． \n〇特集テーマ\n「鋳造CAEの最前線」（97巻12号特集） \n〇募集する投稿テーマ\n鋳造パッケージソフトウェアの技術解説，研究成果報告 \n〇募集種別\n研究論文，または技術報告 \n〇募集締め切り\n2025年7月31日 \n〇投稿方法\n当会ホームページ(https://jfs.or.jp)にて投稿規程・原稿執筆要領をご確認ください \n〇執筆に際しての注意\n(1)GPGPU並列化，CPU並列，クラウド並列，スパコン利用，ギガキャスト対応など，最新トピックスを，そして解析事例があれば是非提示してください．\n(2)技術的レビューを中心に執筆して頂きたく，例えば，「引け巣予測できます」ではなくて，「引けは，閉ループ法1)，新山パラメータ2)により発生位置予測が出来ます」というように導入している技術や手法を明記して下さい．\n(3)原稿は原則4～5頁（図表含む掲載頁数）でおまとめいただきますようお願いいたします．\n(4)原稿は会誌編集委員会で査読を行います．広告色が強すぎると判断した場合は修正を依頼することがあります．\n(5)本企画はカラー掲載にも対応します． \n〇問合わせ\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会事務局　担当：鈴木\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-henshu(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:名古屋大学大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　先進プロセス工学講座　助教　公募
DESCRIPTION:名古屋大学\n\n≫ 詳細情報 \n  \n名古屋大学大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　先進プロセス工学講座　助教　公募 \n募集母体:名古屋大学 \n〇募集人員\n助教　1名 \n〇募集研究分野\nナノテク・材料，ものづくり技術：金属材料物性，複合材料，界面，構造材料，機能材料，材料加工，組織制御，材料力学，機械材料，加工学，生産工学，設計工学 \n〇職務内容\n付加製造法，レーザプロセス，粉末冶金，鋳造などの材料創成プロセス及びそれらを活用した構造用もしくは機能性の金属・複合材料開発の教育及び研究，学部におけるマテリアル工学実験，専門科目に関する演習，専攻における演習，セミナー，特別実験などの科目の担当，ほか \n〇着任時期\n2026年1月1日以降の早い時期 \n〇勤務形態\n常勤（任期付） \n〇応募資格\n・博士学位を有しているか2026年3月31日までに取得見込の者\n・募集研究分野に強い関心を持ち，これまでに無機材料に関する研究に従事した経験を持つ方\n・専門分野に研究業績があり，学部生，大学院生の研究指導に熱意を持てる方\n・学部及び大学院において，日本語で教育及び研究指導を行える方 \n〇応募方法\n下記(1)～(8)の提出書類をPDFにまとめて電子メール添付で送付する．(1)履歴書，(2)研究業績リスト，(3)所属学会，学会や社会における活動，国際的活動，(4)主要原著学術誌論文の別刷，(5)競争的資金の獲得状況，(6)これまでの研究概要，(7)教育・研究に対する抱負，(8)応募社員関するコメントを求め得る方の連絡先 \n〇応募締切\n2025年7月31日（必着） \n〇送付先\n名古屋大学　大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　専攻長　宇佐美徳隆\nE-mail．jinji4(at)material.nagoya-u.ac.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇詳細情報\nhttps://www.nagoya-u.ac.jp/employment/teachers/index.html \n〇問合せ\n名古屋大学　大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　教授　小橋眞\nTEL．052-789-3356　E-mail．Kobashi.makoto(at)material.nagoya-u.ac.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:2025年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:  \n2025年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会／企画委員会 \n〇公募の概要\n日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催します．　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，出来上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします．最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください．\n【コンテストの流れ】\n8月：講習会（鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト），\n9月：方案設計の実施，\n11月：実鋳造(立会い可)，\n12月：発表会，\n3月：日本鋳造工学会の評価委員による作品評価，\n5月：第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰及びYFE大会での発表\n※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．PCは各自ご準備ください．\n※詳細の日程は後日展開します． \n〇応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生、大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリー可．\n※1研究室につき1チームの応募とする（同じ学校でも研究室ごとに応募可能）． \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇応募締め切り\n7月31日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇情報掲載HP URL\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております。各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております。ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください。
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SUMMARY:2025年度 鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催いたします． \n　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，でき上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします． \n　最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください． \n◎応募方法\n    申し込みフォームに，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスをご記入の上，お書き添えの上，メールでご応募ください． \n　　⇒参加申込フォームはこちら \n◎問い合わせ，応募先\n公益社団法人日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nE-mail:　jfs-kambe(at)jfs.or.jp  *(at)を@に変えてお送りください．　\nTEL：03-6809-2303 \n◎募集締め切り\n7月31日（木） \n◎応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生，大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリーできます\n※1研究室につき1チームの応募とさせていただきます．同じ学校でも研究室ごとに応募可能です． \n◎参加費\n無料 \n◎コンテストの流れ\n2024年7月        エントリー（参加申込フォームはこちら）\n2024年8月        講習会：鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト\n2024年9月        方案設計の実施\n　　　　　　　※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．\n　　　　　　　　PCは各自ご準備ください．\n2024年11月      実鋳造　(立会い可)\n2024年12月      発表会\n2025年3月        日本鋳造工学会の評価委員による作品評価\n2025年5月        第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰，YFE大会での発表\n※詳細の日程は後日展開いたします． \n◎その他特記事項\n本コンテストで使用する方案設計ソフト及び鋳造解析ソフトは，AnyCasting Softwear Co.\, Ltd.のご厚意により，無償で提供されています． \n◎協賛募集\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております．各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております．ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください．
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SUMMARY:第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）における展示会出展のお願い
DESCRIPTION:　このたび、日本鋳造協会では、神戸市を中心に第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）を米国精密鋳造協会（ICI）、欧州精密鋳造協会（EICF）と共同で開催する運びとなりました。日本でのWCICの開催は2012年の京都大会（WCIC2012）以来、13年ぶりとなります。 \n会期は2025年9月9日(火)～9月12日(金)、神戸コンベンションセンターおよび国際展示場を中心に、大会期間中は、講演会、展示会、工場見学会など多くの行事が開催されます。ご存じのように、神戸市は関西国際空港からも近い政令指定都市であり、国際会議も多く開催されており、神戸市内、そして隣接する関西エリアの近県の観光スポットも多く点在している、魅力ある都市です。精密鋳造メーカーをはじめ多くの鋳造メーカー及びその関連企業、研究者の方々の参加をお待ちしております。 \n\n→→WCIC2025Webページ\n上記ホームページをご覧いただき、現在、講演募集、展示会への出展のご案内を行っております。特に展示会には国内外合わせて100ブースを目標にしておりますので、この機に出展をご検討いただけるとありがたいです。少しでもご出展をお考えの企業様におかれましては、2024年8月20日頃までに出展要領の中にある「展示会申し込みフォーム」にてご連絡頂ければ幸いです。 \n→→講演募集\n→→展示会案内\n　出展のご案内(出展要領)
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SUMMARY:日本鋳造工学会奨励賞募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n日本鋳造工学会奨励賞募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n鋳造工学の次世代を担う大学学部学生，大学院生並びに工業高等専門学校学生を奨励するために日本鋳造工学会奨励賞が設けられています．\n本賞の趣旨は，将来本学会の正会員になって活躍が期待できる方々に授与するものです．本賞をご推薦いただくにあたり，下記要領にご留意ください．\n【奨励賞規定　第3条】\n(1) 日本鋳造工学会の会員である指導教員が所属する大学，工業高等専門学校並びに公設試等の機関で学ぶ学生で，当該年度の卒業予定者であること．\n(2) 鋳造関連のメーカー並びにユーザーへの就職が決まっていること．\n(3) 日本鋳造工学会において講演発表や研究論文を投稿した経歴があること．あるいは，本学会の主催する行事（本部，支部）に参加した経歴があること．\n(4) 日本鋳造工学会に所属する指導教員から推薦され，支部が認めた者．\n※受賞候補者の現在における本学会会員資格は問わない． \n〇推薦方法\n推薦申込書（ホームページからフォームをダウンロードできます）に必要事項を記入し，所属支部長あてに送付する \n〇応募締切\n10月31日(金) \n〇応募先\n推薦申込は所属支部長にお願いいたします \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)は＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇その他特記事項\n授賞は各支部が各大学に委託してください．（2025年12月末を目処に，指導教員宛にお送りいたします．）　受賞者は会誌「鋳造工学」に掲載し報告します．
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SUMMARY:豊田賞公募
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n豊田賞公募 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n本会では，トヨタ自動車株式会社とその関連企業の協力を得て，「豊田賞」を制定しています．この賞は，鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体に授与しています．下記の要領で募集いたしますので，奮ってご応募ください．自薦，他薦を問いません． \n〇対象者\n鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体またはグループ． \n〇授与数\n本会が設置する選考委員会において，年間2件以内の選考を行います．\n表表は2026(令和8)年5月の定時社員総会時に行います．表彰状，賞牌，副賞を贈呈し，表彰します． \n〇応募締切\n11月4日(火) \n〇推薦書提出方法\nこちらより推薦フォームをダウンロードし，記入して下記まで提出する \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局長　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)は＠に変換してください. \n〇詳細情報はこちら⇒令和8（2026)年度豊田賞の募集\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇その他特記事項\n受賞されますと，当該技術に関して，秋の日本鋳造工学会全国講演大会での講演発表並びに会誌「鋳造工学」への技術報告などの投稿が必要になります．
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SUMMARY:第187回全国講演大会オーガナイズドセッション「次世代に向けた鋳仕上げプロセス改善～人材不足・品質・安全への挑戦～」講演募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n第187回全国講演大会オーガナイズドセッション「次世代に向けた鋳仕上げプロセス改善～人材不足・品質・安全への挑戦～」講演募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の内容\n鋳造業界では労働力不足が深刻化しており，特に中子工程や鋳仕上げ工程といった主要前後工程において人材確保が困難となっています．中でも鋳仕上げは，生産計画への柔軟な対応，品質の安定性，技能伝承，過酷な作業環境，外観品質保証など，多くの課題を抱えるネック工程です．また，鋳仕上げにはバリ取り・成形に加え，焼着，寸法修正，表面欠陥補修など多岐にわたる要素技術が求められ，各社が悩みを抱えながら操業しているのが現状です．\n本セッションでは，鋳仕上げ工程における共通課題を明確化し，各社の技術的取り組みや改善事例を共有することで，分野の活性化と人材不足への打開策を模索します．材質を問わず，鋳仕上げに関する技術革新の方向性を議論する場とします． \n〇応募資格\n日本鋳造工学会会員 \n〇応募方法\n講演タイトル，講演者氏名，簡単な講演概要を下記応募先までE-mailで連絡する \n〇応募締め切り\n2026年1月30日(金) \n〇対象\n日本鋳造工学会事務局　神戸　\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:「若手活動支援金」に関わる受給者の公募
DESCRIPTION:(公社)日本鋳造工学会\n\n「若手活動支援金」に関わる受給者の公募 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n海外での講演発表等の国際交流活動及び高校生向けの鋳物授業・実験などの活動に携わる，2026（令和8）年3月31日現在で，満45歳以下の正会員，学生会員及び広く一般公募とし，自薦，他薦は問いません． \n〇公募期間\n2025（令和7）年12月1日～2026（令和8）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)活動課題，\n(2)氏名（ふりがな），生年月日，所属並びに連絡先（住所，電話番号，Eメールアドレス等），\n(3)活動概要（内容）1000文字以内，\n(4)参考資料（海外発表や海外活動内容，高校生向け活動内容など審査に参考となる資料などはもれなく添付ください） \n〇支援額、件数\n支援額は20万円／件，2件以内 \n〇選考\n本会の選考委員会 \n〇報告義務\n当該活動について「講演発表報告」「国際交流参加報告」「活動報告」等を会誌『鋳造工学』に投稿する \n〇連絡先・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								「若手活動支援金」に関わる受給者の公募【1月31日締切】\n							\n\n								「若手活動支援金」に関わる受給者を公募しています． 1. 対象 海外での講演発表等の国際交流活動及び高校生向けの鋳物授業・実験などの活動に携わる， 2026年3月31日現在…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:「新東工業　鋳造技術研究奨励金」に関わる受給者公募
DESCRIPTION:(公社)日本鋳造工学会\n\n「新東工業　鋳造技術研究奨励金」に関わる受給者公募 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n鋳造技術の発展に寄与する研究に携わる，2026（令和8）年3月31日現在で，満45歳以下の若手研究者で，研究成果の海外での発表や，研究論文を海外に投稿するなどグローバルに活動していることを原則とする．自薦，他薦は問わない \n〇公募期間\n2025（令和7）年12月1日～2026（令和8）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)研究題目．\n(2)氏名，生年月日，所属並びに連絡先（住所，電話番号，Eメールアドレス等）．\n(3)研究概要（内容）1000文字以内．\n(4)参考資料（講演発表，論文等投稿実績など審査に参考となる資料，特に海外発表，英文誌投稿論文などはもれなく添付する） \n〇奨励額，人員\n奨励学は30万円，毎年1名 \n〇報告義務\n当該研究成果を本会会長を通し新東工業(株)に書面で報告（年度末），また，研究論文，技術論文，技術報告，研究速報又は技術速報を会誌『鋳造工学』に投稿する．なお，投稿記事は新東工業社内報にも掲載される． \n〇連絡先・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								「新東工業　鋳造技術研究奨励金」に関わる受給者公募【1月31日締切】\n							\n\n								「新東工業　鋳造技術研究奨励金」に関わる受給者を公募しています． 1. 対象 鋳造技術の発展に寄与する研究に携わる，2026年3月31日現在で，満45歳以下の若手研究者で， …							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募
DESCRIPTION:(公社)日本鋳造工学会\n\n「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n大学・国公立及びこれに準ずる試験研究機関において，鋳造工学に関する学問・技術を研究する2026（令和8）年3月31日現在で，満45歳以下の若手研究者個人，並びに満45歳以下の若手研究者で構成するグループとする．大学院生については博士後期課程に在学，または進学が決まっている者で，指導教員の推薦のある者とする． \n〇公募期間\n2025（令和7）年12月1日～2026（令和8）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)研究題目（副題可），\n(2)氏名，生年月日，勤務先，所属並びに連絡先，\n(3)研究概要（内容）1\,000文字以内．わかりやすく簡潔に．\n(4)今までに当学会の会誌（題名及び掲載Vol.年，頁）・講演大会（第***回）での発表の有無 \n〇授与\n50万円（5件以内／年） \n〇研究期間\n１年間とする \n〇報告義務\n受給者は１年間の研究期間を経た１年以内に申請課題に関連する研究発表及び論文を本学会誌に投稿する義務を負い，本義務に関する誓約書を会長宛に提出する． \n〇連絡先・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募【1月31日締切】\n							\n\n								「若手研究奨励金」に関わる研究課題を公募しています． 1. 対象 大学・国公立及びこれに準ずる試験研究機関において，鋳造工学に関する学問・技術を 研究する2026年3月31…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:「ファンドリーテック + エキスポ 2026」出展募集
DESCRIPTION:（一社）日本鋳造協会\n≫詳細情報\n\n「ファンドリーテック + エキスポ 2026」出展募集 \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇公募概要\n本展示会は，鋳造技術とそれに関連する最新の設備・材料・ソリューションを一堂に集め，鋳造産業のさらなる発展と持続可能な社会の実現に貢献することを目的としています．各企業・団体のブース出展に加え，基調講演などのセミナーを通じて最新の技術や研究成果の共有を図ります．また，次世代を担う人材の育成と産学連携の促進を目標とします． \n〇出店対象\n各種鋳造メーカー／鋳造機械・溶解炉／ロボット・自動化ロボット／溶解原料、副資材、造型材料／燃焼機器、発熱体／耐火物、耐熱鋼／計測・制御機器、搬送装置／表面加工処理技術、機器／遠赤外線関連機器／電熱関連機器、発電・電源装置、伝熱解析・熱流体解析機器／エネルギー供給機器 ／ボイラー・暖房機器／各種熱・冷熱関連機器、応用機器、冷熱技術、サービス ／環境・カーボンニュートラル関連設備・技術／廃棄物関連設備、技術／ ICT・DX関連／各種研究機関・大学／その他関連製品・サービス \n〇出展料\n1 小間（9㎡：間口3m×奥行3m）あたり，日本鋳造協会正会員360\,000円，賛助会員380\,000円，一般関連企業440\,000円．消費税別 \n〇応募方法\n出展申込書（サイトからダウンロードする）で申し込む \n〇応募締め切り\n4月30日（木） \n〇問い合わせ先\nFoundry Tech + Expo 事務局　メッセフランクフルト ジャパン株式会社\nTEL．03-3262-8410\nE-mail．info(at)foundrytechexpo.com*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\nwww.foundrytechexpo.com
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SUMMARY:2026年度「Castings of the Year賞」募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会\n\n2026年度「Castings of the Year賞」募集 \n主催団体名:日本鋳造工学会 \n〇公募概要\n2012年度から日本鋳造工学会では「鋳物」を表彰する「Castings of the Year賞」を新東工業様のご支援のもと設立しました．2026年度も自薦，他薦また会員・非会員の別を問わず，どなたでもご応募いただけます．多数のご応募をお待ちしています． \n〇目的\n鋳造分野における研究開発担当者の開発意欲を高め，我が国鋳造業界全体の活性化に寄与することを目的としています． \n〇表彰のコンセプト\n製品(部品)として，新たな形状・寸法(設変を含む)あるいは新材質，新プロセスによって製造された鋳物の内から，優秀鋳物製品(部品)を選定し，表彰するとともに，展示公表します．この表彰を通じて，製造会社(開発担当者)の研究開発成果を称えるとともに，鋳物製造会社(研究開発者)の新製品開発意欲を発揚することとしています． \n〇応募資格\n特にありません．自薦・他薦，また会員・非会員の別を問いません． \n〇発表及び表彰\n2026年の秋に開催する第188回全国講演大会(函館)で製品を展示します．表彰は，各受賞者の会社に伺って行う予定です．受賞者には表彰楯と副賞(5万円)を贈呈いたします．また，会誌「鋳造工学」誌面でも紹介し，後に豊川の新東工業株式会社様に展示します． \n〇審査\n審査選考は表彰規定に基づき本会の選考委員会(2026年7月開催)で行います． \n評価項目：\n(a)当該鋳物購入者(企業)が受ける恩恵(社会に及ぼすインパクトを含む) \n(b)当該鋳物の発展性(部品統合，鋳放し化，2次加工削減，薄肉成形など)\n(c)当該鋳物による鋳造業界の成長発展への寄与度 \n〇推薦方法\n日本鋳造工学会HPから「Castings of the Year賞推薦書」をダウンロードし，申請書類に記載の上，事務局に送付ください．推薦書：表紙を含めて2ページ(A4サイズ)以内， 必要があれば審査補助資料2ページ(A4サイズ)以内を添付してください． \n〇推薦締切\n5月29日(金) \n〇推薦書送付先\n公益社団法人日本鋳造工学会　企画委員長宛\nE-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会事務局　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
URL:https://jfs.or.jp/event/2026%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%8ccastings-of-the-year%e8%b3%9e%e3%80%8d%e5%8b%9f%e9%9b%86/
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SUMMARY:鋳造CAE(常設)研究部会　委員募集
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング））\n研究委員会\n\n≫ 詳細情報 \n鋳造CAE(常設)研究部会　委員募集 \n募集母体:研究委員会 \n〇公募の概要\n当研究部会は，1994年に鋳造方案研究部会として常設され，「鋳造方案ルールの見直しとコンピュータ利用」，「熱・流れ制御による鋳造方案の最適化」をサブテーマとして活動を開始しました．2001年9月からは鋳造CAE研究部会と改名して「鋳造CAEによる現象解明と最適化」を，2006年9月から「鋳造CAEの活用と品質向上」を，2010年7月からは「鋳造CAEの活用と高度化」を，2015年4月からは「鋳造CAEの活用と最適化」を，さらに2018年4月からは「鋳造CAEによる欠陥予測精度向上と最適化」をサブテーマとして活動してきました．湯流れ・凝固過程の予測計算に始まった鋳造CAEも，今やその対象は鋳物・鋳型の変形予測や残留応力の計算，熱処理や中子砂の充てん予測など適応範囲が格段に広がっています．さらに，個別の現象のみならず，鋳造過程全体の最適化計算も視野に入れた取り組みがなされており，現在では鋳物形状・鋳造方案設計において，エンジニアリングツールとしてなくてはならない存在になりつつあります．新たな欠陥解析手法の研究開発，計算結果の検証と最適化も盛んに行われ，より現実的でより計算精度の高い方法が日々検討されています．\n　本研究部会では、「実測と鋳造CAE連携による信頼性向上」をサブテーマとします．鋳造法や材料種別にとらわれることなく，CAE(Computer Aided Engineering)の最新動向の調査，鋳造欠陥/不具合の予測手法，現象の可視化・計測とDBの整備，不明確な物性値の取得を行います。特に計算精度の検証に必要な実験データの取得に力を入れ，幅広く研究討議や情報共有を行いながら，鋳造CAEの更なる適応性拡大と信頼性の向上について検討します．鋳造CAEの高い実用性を目指す技術者，研究者の方々の参加をお願いします． \n〇部会活動期間\n2026年4月から3年間 \n〇構成委員数\n約30名 \n〇部会長\n寺山　朗（広島県立総合技術研究所西部工業技術センター） \n〇応募方法\n部会長宛に申し込む \n〇申込・問合せ先\n寺山　朗\n広島県立総合技術研究所西部工業技術センター　加工技術研究部\nTEL．0823-74-1158　 \nE-mail．a-terayama87929(at)pref.hiroshima.lg.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇応募締め切り\n2026年5月29日（金） \n〇情報掲載HP URL\n鋳造CAE研究部会 | 研究部会 | 公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:2026年度鋳造カレッジ上級コース
DESCRIPTION:東京・島根・広島・大阪・兵庫・オンライン(zoom)\n一般社団法人日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報\n≫ 申込書ダウンロード \n  \n2026年度鋳造カレッジ上級コース \n主催団体名:一般社団法人日本鋳造協会\n共催団体名:公益社団法人日本鋳造工学会 \n〇開催期間\n2026年 6月11日（木）～2027年 2月20日（土）の内の19日間 \n〇場所（名称・所在地）\n第1回、第3回、第7回 東 京・機械振興会館 （東京都港区芝公園3-5-8） \n第2回、第4回 島 根・ﾂﾁﾖｼ産業 （島根県邑智郡邑南町和田1051-7） \n広 島・広島県鋳物工業協同組合（広島県広島市西区横川新町8-25） \n第5回 大 阪・ｸﾎﾞﾀ教育ｾﾝﾀｰ （兵庫県尼崎市浜1-1-1） \n尼 崎・山川産業 （兵庫県尼崎市西長洲町1-3-27） \n第6回はZoomによるオンライン講義なので、各自の拠点から受講してください。 \n〇参加費\n（一社）日本鋳造協会 会員 638\,000円 \n（公社）日本鋳造工学会 会員 748\,000円 \n非 会 員 1\,078\,000円 \n〇定員\n１５名 \n〇受講資格\n鋳造技士又は実務経験が概ね10年以上で鋳造技士と同等の能力を有する方 \n〇申込方法\n「2026年度鋳造カレッジ上級コース受講申込書」に全項目漏れなく入力し、下記記載の\n事務局までメール添付してお申込み下さい。3月下旬には受講決定通知等を郵送します。 \n〇申込期限\n2025年12月1日（月）～ 2026年2月 27日（金） 先着順 \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人日本鋳造協会 鋳造カレッジ上級コース事務局 金井 香、水野里夏 \n〒105-0011 東京都港区芝公園三丁目5番8号 機械振興会館5階501号室 \nTEL：03-3432-2991 FAX：03-3433-7498 E-mail：u_college(at)foundry.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇目的\n工場管理全般の実践的な課題解決を目的とした専門講義とグループ討議、実習を通じて鋳\n造の理論と現象との関連を理解する。プレゼン能力を高めるとともに、より緻密な相互情\n報交換により今後の鋳造業界を牽引する集団とその強いネットワークづくりをめざす。 \n〇情報掲載HP URL\n一般社団法人 日本鋳造協会
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SUMMARY:『鋳造工学』第98巻第12号「砂型」特集の原稿募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\n\n『鋳造工学』第98巻第12号「砂型」特集の原稿募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募概要\n鋳物製造の基盤技術である砂型に関する研究の深化と情報共有を目的として，「砂型特集」を企画いたしました．つきましては，砂型材料，造型・中子製造技術，環境対応，品質評価，シミュレーション，設備・工程改善，トラブル対策事例など，砂型鋳物に関連する幅広いテーマについて，広く募集いたします．\n　また，学術的知見のみならず，現場での実践的取り組みや新技術の導入事例など，多角的な視点から砂型技術の発展に寄与する内容について，産学官を問わず，研究論文，解説等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n〇応募方法\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n〇応募締切\n2026年7月31日（金） \n〇問い合わせ先\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会　担当：鈴木\nTEL03-6809-2303 　FAX:03-6809-2330　E-mail:jfs-henshu(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.fjs.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%80%8e%e9%8b%b3%e9%80%a0%e5%b7%a5%e5%ad%a6%e3%80%8f%e7%ac%ac98%e5%b7%bb%e7%ac%ac12%e5%8f%b7%e3%80%8c%e7%a0%82%e5%9e%8b%e3%80%8d%e7%89%b9%e9%9b%86%e3%81%ae%e5%8e%9f%e7%a8%bf%e5%8b%9f%e9%9b%86/
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