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SUMMARY:素形材産業を取り巻く経営環境変化への対応－2025素形材産業ビジョンの解説と，挑戦する企業の取組事例－（素形材経営セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n素形材産業を取り巻く経営環境変化への対応－2025素形材産業ビジョンの解説と，挑戦する企業の取組事例－（素形材経営セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年6月25日（水）13：00～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：無料，非会員：3\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/28/） \n〇申込締め切り\n6月20日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本セミナーは，経済産業省が策定した「素形材ビジョン」の中身を解説するとともに，「前向きな挑戦を行う素形材企業」の中から特に「経営力，海外展開」への取組で成果を挙げられている2社にご講演頂きます．皆様のご参加をお待ちしております． \n\n(1)「2025年版「素形材産業ビジョン」の策定について」（経済産業省　製造産業局　素形材産業室　室長）星野昌志，\n(2)「新技術で人と市場を惹きつける企業づくり」（（株）キャステム）戸田拓夫，\n(3)「残りも地獄，行くも地獄なら，行ってみた中小企業の海外展開」（（株）ミナミダ）南田剛志 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n〇情報掲載HP URL\n2025素形材産業ビジョンの本文は月刊素形材６月号に掲載予定です．\n下記リンクからもご覧になれます．\nhttps://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/sokeizai/vision.pdf
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SUMMARY:関西支部 令和７年度 春季支部講演大会（表彰式・講演会）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学 東大阪キャンパス Blossam Café（東大阪市）／オンライン配信（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n関西支部 令和７年度 春季支部講演大会（表彰式・講演会） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年6月24日（火） 13:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学 東大阪キャンパス Blossam Café（東大阪市）／オンライン配信（Zoom）） \n〇場所（名称・所在地）\n会場 60名（先着順．当日の参加受付なし） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会場参加：会員 3\,000円，学生：1\,000円，非会員：8\,000円．オンライン参加：会員 2\,000円 （オンライン参加は会員限定） \n〇申込方法\n下記(1)～(8)明記の上，件名を 「春季支部講演大会申込」 としてE-mailで申し込む\n(1)氏名，(2)勤務先（所属先），(3)所属（所属部課），(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所（郵便番号を含む），(5)電話番号，(6)e-mailアドレス，(7)会員資格　(8)参加方法（会場・Ｗｅｂ） \n〇申込締め切り\n6月16日（月）　 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会関西支部事務局\nE-mail．jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(ay)を＠に変換してください. \n〇内容\n(1)「開催の挨拶」（関西支部支部長）安田秀幸，(2)令和7年度 関西支部表彰式(功労賞・技術功労賞・石野賞・研究開発奨励基金研究受給者)，(3)第18 回 関西支部 石野賞受賞記念講演：「鋳造における融合エンジニアリング」（甲南大学）長坂悦敬，(4)特別講演「鋳造シミュレーションの課題と当社の取り組み」（（株）日立産業制御ソリューションズ）平田直哉，「ロボット導入事例とIoTの取り組みについて」（アサゴエ工業（株））間部泰伸・小野高滉，(5)閉会の挨拶　（関西支部支部長）安田秀幸 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:「第2回素形材産業経営賞」募集
DESCRIPTION:（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「第2回素形材産業経営賞」募集 \n募集母体:（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材産業経営賞は，（一財）素形材センターが2024年度に創設した表彰制度で，優れた素形材企業経営によりわが国素形材産業における先進的な取組を実施した企業の経営者や担当者を表彰し，もってわが国素形材産業の振興に資することを目的としています．本表彰事業は，11月の素形材月間事業の中心に位置づけられており，経済産業省関係者等も列席して，表彰式を挙行する予定です．素形材企業及び素形材業界を応援する表彰制度です． \n〇募集対象\n・鋳造，鍛造，金属プレス加工，粉末冶金等によって素材に計上を付与した素形材を製造する企業\n・上記と密接な関連を持つ鋳造機械，鍛圧機械，金型，木型，工業炉，熱処理等の事業を営む企業 \n〇表彰の対象\n次の①～⑦のいずれかについて顕著な功績を納めた技術開発者を表彰\n①海外展開などの新事業展開や生産性向上に向けた取組（ビジネスモデル）\n②従業員がそれぞれの特長や経験を活かし，多様な人材が活躍できる場を提供する取組（ダイバーシティ）\n③従業員のワークライフバランスの実現のため，柔軟な勤務形態を取り入れ，キャリアアップの促進に向けた取組（柔軟な働き方）\n④従業員の健康を重要な経営資源と捉えて，個人の健康管理や増進により企業の業績向上に繋げる取組（健康経営）\n⑤従業員の人材育成等により、企業の組織力を強化する取組（人材育成）\n⑥リスク及びそのリスクが及ぼす影響を把握し，事前に対策を講じることで，危機発生を回避するとともに損失を極小化する取組（リスクマネジメント）\n⑦その他素形材産業の発展に極めて貢献度の高い取組\n◆素形材産業技術表彰委員会で審査の結果，素形材産業における素形材企業経営，先進的な取組を総合的に行い，顕著な功績を収めた経営者や担当者に素形材センターより素形材センター会長賞を授与する．特に優秀な活動については，経済産業大臣賞，中小企業庁長官賞，経済産業省産業局長賞の交付を申請する予定． \n〇応募方法\n素形材センターのホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/140/)から応募書類の様式をダウンロードし，必要事項を記入，資料を添付してE-mailまたは郵送で応募する \n〇応募締切\n2025年6月6日（金） \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部\n〒105-0011　東京都港区芝公園3-5-8　機械振興会館301\nTEL．03-3434-3907　FAX．03-3434-3698\nE-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:6月5日，12日：オンライン（Teams），19日：機械振興会館（東京都港区）ほか\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年6月5日(木)，12日(木)，19日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円　(テキスト代，消費税込)．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は半額（31\,350円） \n〇定員\n40名 \n〇受講対象\nある程度現場を経験された方 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月27日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください.\n＜QRコード：250625素形材センター.png入る＞ \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．本講座では必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学することで，現場に役立つ技術を実感して頂けます．\n【6月5日】(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（㈱クボタ）王　麟\n【6月12日】(4)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，(5)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，(6)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（㈱ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月19日】(7)「鋳物造り技術へ品質管理手法と統計的手法の活用」（元㈱アイメタルテクノロジー）山田　聡，(8)工場見学（調整中）
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SUMMARY:近畿大学理工学部機械工学科　機械材料工学分野　准教授または講師または助教の公募
DESCRIPTION:近畿大学\n\n  \n近畿大学理工学部機械工学科　機械材料工学分野　准教授または講師または助教の公募 \n募集母体:近畿大学 \n〇所属\n近畿大学理工学部機械工学科（大阪府東大阪市） \n〇専門分野\n機械材料工学 \n〇職名と募集人員\n准教授，講師または助教１名 \n〇雇用形態\n正職員・正社員 \n〇応募締切\n2025年6月1日 \n〇任用予定日\n2026/4/1 \n〇応募資格\n博士またはPh.Dの学位を有する方　（助教の場合は令和7年度末までに博士学位取得見込の方も含む）https://www.sokeizai.or.jp/ \n〇応募方法\n必要書類（下記教員採用情報サイト参照）を揃え，JREC-IN Portalの「Web応募」から応募する \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.kindai.ac.jp/about-kindai/employment/teachers/
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SUMMARY:“生型砂特性の把握と管理技術Ⅲ”生型研究部会（常設）委員募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n“生型砂特性の把握と管理技術Ⅲ”生型研究部会（常設）委員募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会 \n〇公募の概要\nトランプ2.0による経済・エネルギー政策や働き方の大変革や各地の紛争等により，日本・世界の生産現場においても大きな岐路に立っています．また自動車産業界では多くのBEVの発表等々，電気自動車へ転換が進み，自動車産業に大きく依存する日本の鋳造産業界も同様に転換の岐路に立たされています．一方で，ビッグデータやIoTで表現されるデジタル及びネットワーク技術が色々な生産現場に導入されDX化がますます加速しています．また環境への対応も必須とされＣＮ，脱炭素社会の実現を迫られています．これら状況を踏まえて，日本の基幹産業である鋳造技術を維持し将来へ継承するためには，鋳物の高品質化・高付加価値化を実現する確固たる技術の継承と新たな開発がますます重要になってくると考えられます．特に生砂型は固有かつ基盤技術して重要な位置づけであると考えられます．\n　生型研究部会の活動：日本鋳造工学会の生型研究部会では，生型砂特性の把握と管理技術に関する研究が進行中です．以下の点が現状の主な内容です．\n(1)デジタル化の進展:計測機器のデジタル化が進んでおり，砂の特性（温度，コンパクタビリティー，水分，通気度，抗圧力など）を詳細に測定できるようになっています．データはネット回線を通じてPCに蓄積され，グラフとして確認できるため，管理が容易になっています．また蓄積されたデータを利用したAI管理システムの構築検討も進めています．\n(2)技術の向上:砂の管理基準が明確化され，季節や砂温による変動を考慮した管理が行われています．抗圧力の値とベントナイトの保有量の関係が明らかになり，適切な添加量の調整が行われています．\n(3)課題と改善:コンパクタビリティーや抗圧力の値が正常でも，水分や通気度の値が変動することがあり，不良品の発生につながることが確認されています．これらの要因を解明し，未然に防ぐことで不良品の低減を目指しています．\n　このように，デジタル技術の導入と管理基準の明確化により，生型砂の特性把握と管理技術が進化しています．そこで，本研究部会では研究すべき方策として，IoTを視野に入れつつ，生型砂特性の現状把握とその管理技術のデジタル化について研究を進めていきたいと考えます．計測機器のデジタル化に準じた造型技術・砂処理技術・管理技術・ライン操業方法・試験評価技術・材料等を幅広く取り上げながら，現在の技術水準を明確にするとともにデータの蓄積方法や活用法について検討しＤＸにつなげていきたいと考えます．\n　本趣旨に賛同されます技術者・研究者の方々の積極的なご参加をお願い致します．\n参加ご希望の方は，2024年5月末までに，下記の部会長・幹事宛にお申し込み下さい．なお，部会委員はその運営上，経費の一部負担，部会での研究報告等の義務を負って頂くことになります． \n〇研究活動期間\n2025年６月から3年間 \n〇委員会回数\n4回／年 \n〇構成委員数\n約30名 \n〇部会長・幹事\n【部会長】\n曽根孝明　[(株)瓢屋]　\nTEL．0594-24-5333　FAX．0594-22-3408\nE-mail． t-sone(at)hisagoya.com*(at)を＠に変換してください.\n【幹事】\n前田安郭　[大同大学]\nTEL．052-612-6651(ダイヤルイン2525)　FAX．052-612-5623\nE-mail．y-maeda(at)daido-it.ac.jp*(at)を＠に変換してください.\n川島浩一　[(株)マツバラ]\nTEL．0575-24-5657　FAX．0575-21-0012\nE-mail．k_hiro(at)k-matsubara.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇年会費\n30\,000円 \n〇申込方法\n上記，部会長または幹事まで連絡ください. \n〇申込締切\n5月31日（土） \n〇申込・問合せ先\n上記，部会長または幹事
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SUMMARY:群馬県職員募集
DESCRIPTION:群馬県\n\n≫ 詳細情報 \n  \n群馬県職員募集 \n募集母体:群馬県 \n〇募集人員\n　群馬県立産業技術センター研究員（デジタル生産技術分野）2名 \n〇業務内容\nデジタル精密計測・電気計測，IoTやロボット等デジタル技術の導入活用による中小企業の生産性向上等に関する企業支援業務 \n〇採用\n2026年10月1日 \n〇受験資格\n(1)昭和41年4月2日以降に生まれた者\n(2)学校教育法に基づく4年制の大学又は大学院を卒業した者，又は同程度の学力を有する者\n(3)企業・大学等において，センサ技術，精密機械計測，精密電気計測，メカトロ技術，デジタル技術を活用した品質管理あ生産保全に係る課題抽出と標準化，デジタル技術を活用した生産現場の改善活動等に関する研究開発，製品開発・評価，技術指導，技術相談等の実務経験を5年以上有する者 \n〇応募方法\n下記(1)～(7)の書類を申込先へ郵送または持参する．(1)研究員選考申込書（指定書式），(2)履歴書（指定書式），(3)最終学校の成績証明書，(4)最終学校の卒業証明書，(5)研究業績調査書（指定書式），(6)論文「これまでの経験をもとに，産業技術センターにおいて，中小企業のために，自らがなし得ること」，(7)受験通知書用封筒 \n〇応募締切\n5月30日（金） \n〇応募・問合せ先\n群馬県産業経済部　地域企業支援課　ものづくりイノベーション室　技術開発係\n〒371-8570　群馬県前橋市大手町1-1-1\nTEL．027-226-3352　E-mail．gijutsu(at)pref.gunma.lg.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇詳細情報\nhttps://www.pref.gunma.jp/page/698513.html
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SUMMARY:軽合金研究部会委員募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽合金研究部会委員募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会 \n〇公募の概要\n　軽合金研究部会は，企業と大学，公設試の技術者と研究者が集まり，共通のテーマを抽出して情報交換と共同研究を行うことで，アルミニウム合金鋳造に関する技術力を向上させることを目的としています．\n　本研究部会における研究活動は3年間を基本とし，共同研究テーマを選定，実施，結果をとりまとめ，研究報告書の発行，シンポジウムの開催を通じて共同研究成果を広く公開し，当該分野における技術の発展に貢献します．\n　軽合金研究部会は，参加委員の意向に基づいた共同研究の立案と実施を特徴としているので，個々の皆様が抱えている関心事について効率良く関連知識・情報を収集することができます．ご興味のある方は，お気軽にお問い合わせ下さい． \n〇研究活動期間\n令和７年４月～令和10年３月 \n〇部長会\n茂泉　健 \n〇年会費\n30\,000円/社 \n〇申込・問合せ先\n学会HP内軽合金部会お問い合わせフォーム（https://jfs.or.jp/workshop/keigoukin/#contact）又は，静岡県工業技術研究所　岩澤秀\nTEL．054-278-3025　FAX，054-278-3066　E-mail．shigeru2_iwasawa(at)pref.shizuoka.lg.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:「第41回素形材産業技術賞」募集
DESCRIPTION:（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「第41回素形材産業技術賞」募集 \n募集母体:（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材産業技術賞は，（一財）素形材センターが1985年度に創設した歴史ある表彰制度で，優秀な素形材産業技術の開発により，わが国素形材産業の技術水準の進歩向上に著しく貢献した技術の開発者を表彰し，もってわが国素形材産業の振興に資することを目的としています．特に優れた開発技術には，これまで素形材関連の学・業界として唯一，経済産業大臣賞が授与されてきました．\n　本表彰事業は，11月の素形材月間事業の中心に位置づけられており，経済産業省関係者等も列席して，表彰式を挙行する予定です． \n〇募集対象\n・鋳造，ダイカスト，鍛造，金属プレス加工，粉末冶金，型，金属熱処理に関する技術\n・鋳造機械，鍛圧機械，工業炉に関する技術\n・素形材及びその製造に密接な関連がある加工技術（Additive Manufacturing\,複合加工，レーザ応用等），材料技術\n・素形材に関連したソフトウェア技術（IoTやAI等の活用も含む）等 \n〇表彰の対象\n次の(1)～(8)のいずれかについて顕著な功績を納めた技術開発者を表彰\n(1)素形材の品質，性能の向上\n(2)素形材生産の効率化\n(3)作業環境の改善又は安全性の向上\n(4)環境の保全（公害防止，廃棄物処理，再生利用，地球環境保全）\n(5)資源及びエネルギー使用の効率化\n(6)異分野企業等との連携事業による新たなビジネスモデル構築など\n(7)IoT等に配慮した新たな生産体制構築など\n(8)その他素形材産業の発展に寄与（SDGｓ/GXやDXも含む）\n◆素形材産業技術表彰委員会で審査の結果，概ね過去5年以内に開発され，「実用化の実績（実用化の具体的な見通しのあるものを含む）がある新技術・新製品」あるいは「従来技術であっても改良・改善を加えることで特筆する効果を発揮した技術・製品」として認められた優秀な素形材産業技術の開発者に，素形材センターより素形材センター会長賞及び奨励賞を授与する．特に優秀なテーマについては，経済産業大臣賞，中小企業庁長官賞，経済産業省産業局長賞の交付を申請する予定． \n〇応募方法\n素形材センターのホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/134/)から応募書類の様式をダウンロードし，必要事項を記入，資料を添付してE-mailまたは郵送で応募する \n〇応募締切\n2025年5月23日（金）　→　６月３日（火）延長されました \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部\n〒105-0011　東京都港区芝公園3-5-8　機械振興会館301\nTEL．03-3434-3907　FAX．03-3434-3698\nE-mail．gyoumu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%80%8c%e7%ac%ac41%e5%9b%9e%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e7%94%a3%e6%a5%ad%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%b3%9e%e3%80%8d%e5%8b%9f%e9%9b%86/
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SUMMARY:金属組織学の基礎（2025 年度日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n金属組織学の基礎（2025 年度日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2025年5月21日（水），22日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n金属学会正員：20\,000円，学生：8\,000円，非会員40\,000円．維持員会社社員，協賛学協会会員は正員扱い．学生は会員・非会員の区別なし \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jim.or.jp/seminersymposium/） から申し込む \n〇申込締め切り\n5月14日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係 \nTEL．022-223-3685 FAX．022-223-6312　E-mail．meeting@jimm.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n金属材料の力学特性は，そのミクロ組織（Microstructure）と密接に関係しています．そしてミクロ組織は加工熱処理プロセス中に起こる相変態現象を通して形成されます．本講座では再結晶・拡散変態・マルテンサイト変態の三現象を取り上げ，ミクロ組織の形成機構を基礎から理解することに重点を置き，望みの力学特性を得るためのミクロ組織に注目して，そのミクロ組織を達成するための化学組成とプロセス条件について鉄鋼材料における具体例をあげながら説明します．\n(1)「再結晶１_変形と回復」，(2)「再結晶２_再結晶と粒成長」，(3)「拡散変態１_変態の種類と核生成」，(4)「拡散変態２_析出物の成長と形態」，(5)「マルテンサイト変態１_変態の特徴と速度論」，(6)「マルテンサイト変態２_形状記憶効果とTRIP 効果」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jim.or.jp/seminersymposium/
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SUMMARY:第23回中国国際鋳造博覧会（Metal China）， 第18回中国国際ダイカスト工業展示会（Diecasting China)， 第18回国際非鉄と特殊鋳造展示会(Nonferrous China)　　
DESCRIPTION:国家会展センター（天津市津南区）\n中国鋳造協会（CHINA　FOUNDRY　ASSOCIATION）\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第23回中国国際鋳造博覧会（Metal China）， 第18回中国国際ダイカスト工業展示会（Diecasting China)， 第18回国際非鉄と特殊鋳造展示会(Nonferrous China)　　 \n主催団体名:中国鋳造協会（CHINA　FOUNDRY　ASSOCIATION） \n〇開催日時\n2025年5月20日（火） ～ 23日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n国家会展センター（天津市津南区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n見学：無料，出展費用：スタンダードブース(9sqm)CNY12\,000 \n〇定員\n現地60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），所属先の住所（郵便番号を含む），電話番号，E-mailアドレスを明記して下記申し込み先まで申し込む \n〇申込先\n中国鋳造協会\nTEL．0086-10-68418899-662　E-mail．youyang(at)foundry.com.cn／limengmeng(at)foundry.com.cn*(at)を＠に変換してください. \n〇連絡先・問合せ先\n中国鋳造協会　国際交流＆展覧部　尤　揚\nE-mail．youyang(at)foundry.com.cn*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n1987 年に設立された Metal China は、40 年近くを経て世界的に有名な展示会に成長しました．展示会は，その専門性と先見性により，幅広い鋳造企業の積極的な参加と産業チェーンの強力なサポートを獲得しています．Metal China & Diecasting China & Nonferrous展示会は中国の鋳造業界の動向を見ることができ，鋳造企業と関連企業が展示やコミュニケーションを行うのに最適なプラットフォームでもあります． \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.expochina.cn
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SUMMARY:軽金属学会第148回春期大会
DESCRIPTION:北九州国際会議場（福岡県北九州市）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽金属学会第148回春期大会 \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2025年5月16日（金）～18日（日） \n〇場所（名称・所在地）\n北九州国際会議場（福岡県北九州市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員8\,000円（9\,000円），学生会員3\,000円（4\,000円），非会員12\,000円（12\,000円）税込．（　）は第2期事前申込．軽金属学会維持会員会社社員，協賛学協会個人会員は会員扱い．懇親会費は別途 \n〇申込方法\n軽金属学会ホームページ－「第148回大会」ページから申し込む \n〇申込締め切り\n第1期事前申込：4月15日（火）/第2期事前申込：5月9日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n軽金属学会 事務局\nTEL．03-3538-022　FAX．03-3538-0226　E-mail．Jilm-shomu(at)jilm.or.jp*(at)を＠に変換してください \n〇内容\n【5月16日】\n(1)定時社員総会・表彰式，(2)軽金属学会賞受賞講演，(3)市民フォーラム「国連も注視した！　合併メガタウン北九州市誕生の秘話」（州市の文化財を守る会）前薗廣幸，(4)レセプション・表彰式招待者歓迎会\n【5月17日，18日】\n(1)研究発表講演会，(2)男女共同参画セッション，(3)企業招待講演セッション・軽金属企業研究会，(4)機器・カタログ展示，(5)懇親会 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jilm.or.jp
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SUMMARY:東北支部 第50回支部大会(山形・宮城開催)
DESCRIPTION:4月21日：山形テルサ(山形県山形市)／4月22日（見学会）宮城県内\n(公社)日本鋳造工学会東北支部 第50回支部大会 実行委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n東北支部 第50回支部大会(山形・宮城開催) \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東北支部 第50回支部大会 実行委員会 \n〇開催日時\n2025年4月21日(月)\, 22日(火) \n〇場所（名称・所在地）\n4月21日：山形テルサ(山形県山形市)／4月22日（見学会）宮城県内 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会議(4/21) 会員 3\,000円(維持会員は１社２名まで)\, 学生 1\,000円\, 非会員 5\,000円 懇親会 7\,000円(但し\, 学生5\,000円)\, 見学会(4/22) 全行程3\,000円\, ナノテラスのみ 1\,000円(見学会のみは不可) \n〇定員\n会議・懇親会100名\, 見学会 (1)ナノテラス 50名\, (2)アルテックス 25名 \n〇申込方法\n下記(1)～(6)の項目を申込用紙(東北支部HPよりダウンロード可)に記載のうえ\, E-mail又はFAXで申し込む(1)団体名\, (2)連絡先\, (3)参加者氏名\, (4)所属・役職\, (5)会員区分\, (6)参加希望行事 \n〇申込締め切り\n3月28日(金) \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東北支部 第50回支部大会 実行委員会 事務局\nE-mail. matsukito(at)pref.yamagata.jp(松木 俊朗 あて) *(at)を＠に変換してください\nFAX. 023-644-3228 \n〇内容\n【4月21日】(1)支部長挨拶\, (2)令和7年度総会議決事項報告\, (3)令和7年度各賞表彰式\, (4)講演会 テーマ：ものづくり現場における人材育成 「1. 変動社会の現場改善人材の育成～多職化への取組み～」(講師 山形県立産業技術短期大学校 山口 俊憲 氏)\, 「2. 異業種相互研鑽活動を通じた人材育成」(講師 トヨタ自動車東日本(株) 上野 聡 氏)\, 「3. 食品工場でのトヨタカイゼン導入事例～酒井製麺所編～」(講師 (資)酒井製麺所 酒井 昌夫 氏)\, (5)懇親会\n【4月22日】見学会 (1)3GeV高輝度放射光施設 NanoTerasu(ナノテラス)\, (株)アルテックス(宮城県岩沼市) \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs.or.jp/tohoku/
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SUMMARY:令和7年度関東支部総会及び第36回加山記念講演会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（早稲田大学西早稲田キャンパス／オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n令和7年度関東支部総会及び第36回加山記念講演会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関東支部 \n〇開催日時\n2025年4月18日(金) 14:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（早稲田大学西早稲田キャンパス／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n講演会：会員及び学生無料，非会員3000円，懇親会：会員及び学生3000円 \n〇申込方法\n関東支部総会及び第36回加山記念講演会申込書で申し込みください．\n株式会社プロテリアル 　素材研究所 \n〇申込締め切り\n4月4日(金)　以降は会場で受付 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n株式会社プロテリアル 素材研究所　　担当：山根 英也\nE-mail．hideya.yamane.ex(at)proterial.com*(at)を@に変換してください \n〇内容\n令和7年度関東支部総会及び第36回加山記念講演会を下記により開催いたします．また\,併せて会員間の交流を図るべく懇親会を企画いたしました．多数ご出席くださいますようご案内申し上げます． \n(1)令和7年度 （社）日本鋳造工学会　関東支部　総会，(2)第36回加山記念講演会：「鋳物・ダイカストに魅せられて－それはバラ状黒鉛鋳鉄から始まった－」西直美，(3)懇親会 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.j-imono.com/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e4%bb%a4%e5%92%8c7%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e9%96%a2%e6%9d%b1%e6%94%af%e9%83%a8%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e5%8f%8a%e3%81%b3%e7%ac%ac36%e5%9b%9e%e5%8a%a0%e5%b1%b1%e8%a8%98%e5%bf%b5%e8%ac%9b%e6%bc%94%e4%bc%9a/
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SUMMARY:東海支部　2025年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））　＊会員交流会はオンラインなし\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n  \n東海支部　2025年度「支部総会・委員会活動報告・表彰式」・「会員交流会」 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年4月11日(金)　支部総会 他：14:00～16:45、会員交流会：17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））　＊会員交流会はオンラインなし \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n・支部総会・委員会活動報告：無料\n・会員交流会：会員3\,500円，非会員5\,500円 \n〇定員\n・支部総会・委員会活動報告・表彰式：会場74名，リモート100名\n・会員交流会：会場60名　　※いずれも先着順 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ(https://jfs-tokai.jp/)から申し込む \n〇申込締め切り\n2024年3月31日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林光浩　岡田裕二\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　第１ダイキャスト技術室内\nTEL．080-6986-6361　FAX．0565-23-5775 \n〇内容\n【支部総会・委員会活動報告・表彰式】\n(1)支部総会：2024年度事業報告並びに決算報告，2025年度支部運営体制、委員会活動，2025年度事業計画並びに予算計画報告\n(2)委員会活動報告：支部活動の柱［４つのシンカ］＋「つながる」，人材育成委員会の取組み，編集委員会の取組み，広報委員会の取組み，全国講演大会の紹介\n(3)表彰式\n【会員交流会】 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-tokai.jp/
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SUMMARY:第７回鋳造ロボットセミナー　基礎編
DESCRIPTION:Industrial Automation Technology Center（IATC）会議室\n公益社団法人 日本鋳造工学会 鋳造設備研究部会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第７回鋳造ロボットセミナー　基礎編 \n主催団体名:公益社団法人 日本鋳造工学会 鋳造設備研究部会 \n〇開催日時\n2025年3月25日（火）9:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nIndustrial Automation Technology Center（IATC）会議室 \n　　　　　　大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビル ITM棟3F D-1 iRooBO Open Technology Center \n              　　https://iroobo.jp/ \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n20\,000円 \n〇申込方法\n鋳造設備研究部会ホームページ（ https://jfs-setsubi.org/ ）の「鋳造ロボットセミナー（基礎編）開催案内&参加申込」からお申込みください。参加申し込み後に参加費支払い方法等をメールでお知らせします。 \n〇申込締め切り\n2025年3月7日（金）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n鋳造ロボットセミナー事務局 \n山梨大学大学院総合研究部　野田善之 \nE-mail: noday@yamanashi.ac.jp \nTel: 055-220-8440 \n〇内容\n近年、さまざまな生産現場でDX推進やロボット技術の活用が進められています。ロボット技術を導入し、継続的に活用していくためには、ロボット技術を導入・運用するための知識を獲得し、最新動向を収集する人的ネットワークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナー基礎編を開催します。鋳造業の生産技術者がロボット技術を道具の一つとして活用できるように支援していきます。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。　　　　　※第８回鋳造ロボットセミナー活用事例編は2025年9月頃に開催予定です。 \n※進行状況によりスケジュールが変更される場合があります。 \n8:45～ 9:00 受付 \n9:00～ 9:15 鋳造ロボットセミナーの趣旨説明 \n9:15～10:10 産業用ロボットに関する基礎知識 \n10:10～10:20 休憩 \n10:20～11:30 ロボットシステム構築の流れと勘所 \n11:30～12:00 産業用ロボットの活用事例の紹介 \n12:00～13:00 昼休憩 \n13:00～15:40 ロボットシステム導入を模擬したPBL型演習（ロボット導入・改善企画書に基づいた議論） \n15:40～15:50 休憩 \n15:50～16:50 ロボット導入・改善企画書を基にしたプレゼンテーション \n16:50～17:00 修了式（修了書授与） \n17:00～18:00 IATC展示ロボットの見学（自由参加） \n※参加者はロボット導入・改善企画書の草案を事前に検討していただきます。
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SUMMARY:腐食防食分野における規格化の動向（腐食防食部門委員会第359回例会）
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n腐食防食分野における規格化の動向（腐食防食部門委員会第359回例会） \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2025年3月17日 (月)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本材料学会・協賛学会会員: 5\,000円，その他 非会員: 10\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込締め切り\n3月10日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mai．jimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を@に変換してください。 \n〇内容\n産業界において公的規格に基づいたものづくりが求められており，規格化を主導することで新市場の開拓，競争優位性の確立，認証取得による市場獲得などが期待されることから規格化・標準化活動は重要である．本例会では，腐食防食分野における最近の規格化動向を取り上げ，国際規格や業界基準の制定に関する活動内容をご講演頂き，本分野の産業発展の一助としたい．\n(1)「腐食分野における国際規格化の動向と規格化活動の意義」（北海道大学）藤田 栄，(2)「高温腐食分野におけるこれまでの国際標準と今後の予定」（北海道大学）林 重成，(3)「自動車用腐食試験方法 JASO M 609/610 の改正」（トヨタ自動車）川口博史，(4)「水素ステーション用金属材料選定に関する基準化」（カーボンニュートラル燃料技術センター）小林 拡
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SUMMARY:第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム
DESCRIPTION:オンライン（Zoomウェビナー）\n（公社）日本工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム \n主催団体名:（公社）日本工学会 \n〇開催日時\n2025 年３月４日(火) 13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n日本工学会HP（https://www.jfes.or.jp/ ）から申し込む \n〇申込締め切り\n3月3日（月） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n日本工学会（https://www.jfes.or.jp/ ） \n〇内容\n国際連合教育科学文化機関(UNESCO）は，エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい，あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で，世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の３月４日を世界エンジニアリングデーとして採択しました．これを受けて，世界各国で記念行事が開催されます．日本工学会では日本学術会議，日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て，同日，記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします．本シンポジウムでは，持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について，様々な視点から可能性を探ります．各セッションでは，それぞれのテーマについて，登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います．工学の専門家だけではなく，多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします．\n第一部「技術者の役割・未来」，第二部「未来を拓く工学」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jfes.or.jp/
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SUMMARY:第42回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)）\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第42回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年 3月13日（木）講演会13:45～16:45・交流会17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円，関西支部賛助会員会社は１名無料　（資料，交流会費含む）．オンライン参加：1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにて，申し込み先まで申し込みください． \n〇申込締め切り\n3月3日（月） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n下記の通り第42回関西鋳造懇話会を開催いたします．今回は熱力学を応用した鋳造関連技術として、アルミニウムのリサイクル、鋳鋼鋳物の構成相予測とその実践、鋳鉄の接種に関する熱力学をに関する発表を企画いたしました．会員各位のご参加をいただきますよう，お願い申し上げます．\n(1)「金属間化合物除去法によるアルミニウム合金溶湯アップグレード技術の実用可能性」（エス・エス・アルミ）〇和田健司・後藤慎治，（アサヒセイレン）西川拓也，西川功二，(2) 「低合金鋳鋼の急速加熱下における圧縮強度特性」（三共合金鋳造所）○長谷俊明・橘堂 忠，（近畿大学）淺野和典，（大阪産業技術研究所）武村 守，(3) 「鋳鉄の凝固中における過冷却液体から生成し得る相の熱力学的検討」（関西大学）○丸山 徹 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:アルミニウム合⾦の組織―応⽤編（加⼯・熱処理による組織変化）（第 34 回軽⾦属セミナー）
DESCRIPTION:貸会議室 内海（東京都千代⽥区）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム合⾦の組織―応⽤編（加⼯・熱処理による組織変化） \n（第 34 回軽⾦属セミナー） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025 年 3 ⽉ 12 ⽇（⽔）10:00〜17:30 \n〇場所（名称・所在地）\n貸会議室 内海（東京都千代⽥区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員 8\,500円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円．⾮会員25\,000円，学⽣⾮会員 6\,000 円 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」-「開催予定のイベント」から申し込む \n〇申込締め切り\n2⽉28⽇ (⾦) \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（⼀社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　FAX．03-3538-0226 \n〇内容\nアルミニウム合⾦の「加⼯・熱処理⼯程における組織変化」を学んでいただくセミナーです。応⽤編として，アルミニウム合⾦の塑性加⼯とその後の熱処理による組織の変化（加⼯組織，回復・再結晶組織，集合組織）\, およびそれに伴う材料特性の変化\, さらに集合組織の読み⽅を取り上げて，わかりやすく講義します。 実⽤合⾦の⾦属組織を理解する必要性を感じている若⼿や，⾦属組織に関係する問題を抱えている中堅の技術者・研究者の⽅々のご参加をお待ちしています。\n(1)「アルミニウム合⾦の塑性変形と加⼯組織，回復・再結晶組織」（光栄テクノシステム（株）・茨城⼤学）伊藤吾朗，(2)「アルミニウム合⾦の集合組織」（（株） TSL ソリューションズ）鈴⽊清⼀，(3)「実⽤アルミニウム合⾦の組織と機械的性質」（（株） UACJ）⼾次洋⼀郎，(4)講師への質問＆意⾒交換会（任意参加） \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:技術講習会「鋳型技術の最新トピックス」（関西支部　第18回鋳造セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会 企画委員会，関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n技術講習会「鋳型技術の最新トピックス」（関西支部　第18回鋳造セミナー） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 企画委員会，関西支部 \n〇開催日時\n2025年3月11日（火） 13:30 ～ 16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員3\,000円，学生無料，関西支部賛助会各社１名無料，非会員9\,000円 \n〇定員\n会場50名 \n〇申込方法\n(1)氏名，(2)勤務先(所属先)，(3)所属(所属部課)，(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，(5)電話番号，(6)e-mail アドレス，(7)会員資格 ，(8)参加方法(会場・Zoom) \n〇申込締め切り\n2月25日（火）厳守 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部事務局　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n(1)「最新の鋳型用バインダーの開発動向」（花王クエーカー（株））青沼宏明，\n(2)「無機鋳型プロセス、コールドボックス法の最新動向(生産性と環境対策の両立を目指して)」（ASKケミカルズジャパン（株））灰岡暉史・梅谷昇平，(3)「シェルモールド法の樹脂／RCSの最新動向」（旭有機材（株））高間智宏，(4)「砂型３Ｄプリンタ材料の現状と最新動向」（群栄化学工業（株））飯塚一毅 \n〇情報掲載HP　URL\n日本鋳造工学会関西支部ホームページURL : https//jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:休業無災害 8\,704 日達成の会員企業から学ぶ（2024 年度 安全･環境セミナー）
DESCRIPTION:（株）岡本製作所（東京都昭島市）\n(一社)日本金属プレス工業協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n休業無災害 8\,704 日達成の会員企業から学ぶ（2024 年度 安全･環境セミナー） \n主催団体名:(一社)日本金属プレス工業協会 \n〇開催日時\n2025 年 3 月 7 日（金）14:00～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\n（株）岡本製作所（東京都昭島市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇定員\n35名 \n〇申込方法\nGoogleフォームから申し込む（URLは下記問い合わせ先にご確認ください） \n〇申込締め切り\n2月25日（火） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n(一社)日本金属プレス工業協会 事務局 堀内\nTEL．03-3433-3730　E-mail．horiuchi(at)nikkin.or.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n東京都昭島市で建設機械等の部品を製造し，幅広く建機メーカーに収めている株式会社岡本製作所は， 2013 年 7 月 19 日に休業無災害記録 5\,000 日を達成され，そこから 2023 年 9 月 11 日まで 8\,704 日休業無災害記録を更新されてきた．本セミナーは代表取締役社長岡本氏より休業無災害を継続する秘訣を伺おうと企画した．\n講演題目「わが社の休業無災害 8\,704 日の記録（仮）」
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SUMMARY:第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム
DESCRIPTION:オンライン（Zoomウェビナー）\n（公社）日本工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム \n主催団体名:（公社）日本工学会 \n〇開催日時\n2025 年３月４日(火) 13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoomウェビナー） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n日本工学会HP（https://www.jfes.or.jp/ ）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n日本工学会（https://www.jfes.or.jp/ ） \n〇内容\n国際連合教育科学文化機関(UNESCO）は，エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい，あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で，世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の３月４日を世界エンジニアリングデーとして採択しました．これを受けて，世界各国で記念行事が開催されます．日本工学会では日本学術会議，日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て，同日，記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします．本シンポジウムでは，持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について，様々な視点から可能性を探ります．各セッションでは，それぞれのテーマについて，登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います．工学の専門家だけではなく，多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします．\n第一部「技術者の役割・未来」，第二部「未来を拓く工学」 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jfes.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム合⾦の組織―中級編（時効析出）(第 33 回軽⾦属セミナー)
DESCRIPTION:貸会議室 内海（東京都千代⽥区）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム合⾦の組織―中級編（時効析出）(第 33 回軽⾦属セミナー) \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025 年 3 ⽉ 4 ⽇（⽕）10:00〜17:30 \n〇場所（名称・所在地）\n貸会議室 内海（東京都千代⽥区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員 8\,500円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円．⾮会員25\,000円，学⽣⾮会員 6\,000 円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」-「開催予定のイベント」から申し込む \n〇申込締め切り\n2 ⽉ 20 ⽇（⽊） \n〇連絡先・問合せ先\n（⼀社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　FAX．03-3538-0226 \n〇内容\n本セミナーでは，熱処理型（時効硬化型）アルミニウム合⾦の分野に経験のある講師が，過飽和固溶体からの相分解過程としての時効析出現象の概要，熱処理型アルミニウム合⾦における時効析出過程の詳細や実⽤アルミニウム合⾦に対する時効析出現象の⼯業的応⽤例についてわかりやすく講義します．時効析出について学習する機会のなかった若⼿から，基礎知識の必要性を感じている中堅の技術者・研究者，アルミニウム材料を扱うユーザーの⽅々のご参加をお待ちしています．\n(1)時効・析出の基礎」（横浜国⽴⼤学）廣澤渉⼀，(2)「熱処理型アルミニウム合⾦の時効析出」（東京⼯業⼤学）⾥ 達雄，(3)「時効析出の⼯業的応⽤」（軽⾦属学会技術参与，超々ジュラルミン研究所）吉⽥英雄，(4)講師への質問＆意⾒交換会（任意参加） \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集（『鋳造工学』2025年8月予定）
DESCRIPTION:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集\n（『鋳造工学』2025年8月予定） \n募集団体名:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募の概要\n2050年カーボンニュートラル（以下，CN）の実現に向けて，様々な業界で脱炭素に対する取り組みが始まっています．精錬時のCO2原単位の大きい新地金のアルミニウム合金に比べ，再生地金では製造時のCO2原単位はその3％程度になることから，アルミニウム合金のリサイクルが求められてきています．不純物元素の多い再生地金の場合，多くの機能を求められないダイカストなど鋳造材に多く利用されてきましたが，最近ではそのダイカスト品にも高い機能が求められてきており，不純物微量元素の管理が求められてきています． \nそこで，「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル」をテーマとして，特集号を企画いたします．鋳造用アルミニウム合金をリサイクルするための要素として， 不純物微量元素の影響，不純物微量元素の分離技術，不純物微量元素の無害化技術などリサイクルに関する研究論文，技術報告，解説記事等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n〇応募方法\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n〇応募締め切り\n論文　2025年2月28日（金），技術報告・解説記事　2025年3月31日（金） \n〇応募先\n学会HPの投稿フォームよりご投稿ください \n〇問い合わせ先\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\nTEL．03-6809-2303 　E-mail．jfs-henshu(at)jfs.or.jp（担当：鈴木）　*(at)を@に変換してください \n〇問い合わせ先\nhttps://www.fjs.or.jp/
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SUMMARY:（公社）日本鋳造工学会　関東支部　YFE勉強会
DESCRIPTION:オンライン（Zoom使用）\n（公社）日本鋳造工学会 関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n（公社）日本鋳造工学会　関東支部　YFE勉強会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 関東支部 \n〇開催日時\n2024年2月26日（水）　13：30開始 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom使用） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n下記URLからお申し込みください。　 \n※申込者以外の聴講はご遠慮ください。 \n　　　　　　URL：https://forms.office.com/r/BGJrD6BauV \n〇申込締め切り\n2月21日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関東支部YFE　平田　E-Mail : hirata(at)atelier-lune.com*(at)を@に変換してください \n〇内容\n関東支部YFEでは若手鋳造技術者の自己研鑽活動として様々な活動を行っています。今年度は下記の通りの勉強会を開催いたします。鋳造工学誌に連載の「ズバリ回答・今さら聞けないこんなこと」に掲載されたQ＆Aのなかで、特に「もっと深く知りたい」と熱望されたテーマにつき、著名な先生に解説を頂きます。今回はCAEをテーマに挙げました。加えて、近年社会的にも重要性を増している技術者倫理についての解説も実施します。本勉強会は関東支部の若手の学会会員に限らず、全国の若手の学会会員、全国の鋳造技士の皆さんも参加頂けます。ぜひ奮ってご参加頂きますよう、ご案内申し上げます。 \n（司会：関東支部 YFE委員長　平田直哉） \n13：30　～　13：35　開会の挨拶　　　　　　　　　　　　　　関東支部　YFE委員長　平田　直哉 \n13：35　～　14：15　鋳造CAEに対する質問内容の深堀り \n大同大学　前田　安郭 \n14：15　～　14：55　鋳造CAEの事例紹介 \n株式会社コイワイ　橘　洋志 \n～　休　憩　～ \n15：00　～　15：30　組織と技術者倫理　～なぜ不正はなくならないのか～ \n(一社)日本ダイカスト協会　金内　良夫 \n15：30　～　15：35　閉会の挨拶　　　　　　　　　　関東支部　YFE副委員長　古屋　毅文
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CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
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SUMMARY:アルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom））\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025年2⽉26⽇（⽔） 13：00〜16：25 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」－「開催予定のイベント」から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\nシンポジウムでは，国内外のアルミニウム産業におけるマテリアルフローの各所からキーパーソンを講師としてお招きして，GHG 排出量削減の取組みの最新状況を中⼼に講演いただきます．同じアルミニウムのマテリアルフローに属しながらも⽇頃なじみの薄い分野を中⼼に，最新の取組み状況についての知⾒を深めていただき，今後のさらなる GHG 排出量削減の実現のための⼀助としてお役⽴ていただきたく，多数のご参加をお願いします．\n(1)「リオティントのサステナビリティへの取組みとサプライチェーンを通じた協業」（リオティントジャパン（株））相雄⼀郎，(2)「グリーンアルミのサプライチェーンと需給情勢」（友商事（株））早川⼀樹，(3)「Hydro 社のアルミニウムリサイクルにおける脱炭素への取り組み」（（株）ホンダトレーディング）松下智⼀ \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%81%ab%e3%81%8a%e3%81%91%e3%82%8b-ghg-%e6%8e%92%e5%87%ba%e9%87%8f%e5%89%8a%e6%b8%9b%e5%8f%96%e7%b5%84%e3%81%bf%e3%81%ae-2/
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SUMMARY:アルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom））\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025年2⽉26⽇（⽔） 13：00〜16：25 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」－「開催予定のイベント」から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\nシンポジウムでは，国内外のアルミニウム産業におけるマテリアルフローの各所からキーパーソンを講師としてお招きして，GHG 排出量削減の取組みの最新状況を中⼼に講演いただきます．同じアルミニウムのマテリアルフローに属しながらも⽇頃なじみの薄い分野を中⼼に，最新の取組み状況についての知⾒を深めていただき，今後のさらなる GHG 排出量削減の実現のための⼀助としてお役⽴ていただきたく，多数のご参加をお願いします．\n(1)「リオティントのサステナビリティへの取組みとサプライチェーンを通じた協業」（リオティントジャパン（株））相雄⼀郎，(2)「グリーンアルミのサプライチェーンと需給情勢」（友商事（株））早川⼀樹，(3)「Hydro 社のアルミニウムリサイクルにおける脱炭素への取り組み」（（株）ホンダトレーディング）松下智⼀ \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:金属プレス加工のデジタルトランスフォーメーション（DX）・第3弾：製造業DXの具現化手段「スマートファクトリー」の構築
DESCRIPTION:オンライン（Webex）\n（一財）素形材センター/（一社）日本金属プレス工業協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n金属プレス加工のデジタルトランスフォーメーション（DX）・第3弾：製造業DXの具現化手段「スマートファクトリー」の構築 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（一社）日本金属プレス工業協会 \n〇開催日時\n2025年2月21日(金)　13:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：6\,600円，非会員13\,200円（消費税込）．素形材センター特別賛助会員・一般賛助会員，日本金属プレス工業協会会員は会員価格 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n申込書に所要事を項記入し\, E-mailで申し込むか，素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/112/）から申し込む． \n〇申込締め切り\n2月13日（木） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907 E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n本セミナーでは，「現場の見える化システム（PLC・SCADA）」，そして「工場管理システム（MES）」と「経営管理システム（ERP）」について，それぞれがどのような内容のシステムで，実際には何ができるのか，さらに，これ等のシステムを垂直統合してスマートファクトリーとして具現化させる際の問題点等々，講師の方々の様々な体験を交えて紹介いただく．\n(1)「「セミナー企画趣旨説明」～製造業DXの目的とその進め方～」（元湘南工科大学）片岡征二，(2)「100年に一度の大変革を生き抜く製造現場のDX／PLC “その実態”」（㈱ＫＭＣ）佐藤声喜，(3)「SCADAの導入で変わる工場管理の未来」（㈱ＩＸＥ）古賀寿夫，(4)「MESとは？MES製品選びの考え方とMES標準業務機能一覧のご紹介」（アビームコンサルティング㈱）阿部洋平，(5)「製造業向けERPの機能と導入メリット，日本の製造業の課題」（㈱フロンティアワン）鍋野敬一郎 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n 
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%87%91%e5%b1%9e%e3%83%97%e3%83%ac%e3%82%b9%e5%8a%a0%e5%b7%a5%e3%81%ae%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%b7/
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SUMMARY:新AMプロセスの可能性（第2回AM Worldセミナー）
DESCRIPTION:大阪大学（大阪府吹田市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n新AMプロセスの可能性（第2回AM Worldセミナー） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025年2月21日（金）　10:00～17:05 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学（大阪府吹田市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n溶接協会会員・後援団体会員・接合科学研究所関係者15\,000円，非会員20\,000円，学生無料 \n〇定員\n200名 \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jwes.or.jp/committees/am/43935/）から申し込む \n〇申込締め切り\n2月14日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会　AM部会担当事務局\nTEL．03-5823-6324 \n〇内容\n本セミナーは日本溶接協会AM部会企画，大阪大学接合科学研究所の主催事業となります．今回は，高速，高精度，大型，高品質造形のMAM法，溶滴直接造形（LMJ法），プラズマディスチャージEBM法，連続繊維のCFRP造形の新規プロセスについて紹介します．セミナー終了後には登壇者全員との意見交換の場を設けます．\n(1)基調講演（予定），(2)「DMG森精機のAM最新技術及びAM量産部品のご紹介」（DMG森精機㈱）萩森紗季，(3)「ADDiTEC社の最新ワイヤ式レーザDEDと独創のリキッド・メタル・ジェッティング造形技術」（大陽日酸㈱）尾山朋宏，(4)「金属3Dプリンタ Wayland社 Calibur3のご紹介」（㈱エイチ・ティー・エル）弘中邦彦，(5)パネルディスカッション，ほか \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jwes.or.jp/committees/am/43935/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%96%b0am%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%81%ae%e5%8f%af%e8%83%bd%e6%80%a7%ef%bc%88%e7%ac%ac2%e5%9b%9eam-world%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%ef%bc%89/
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