BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//公益社団法人 日本鋳造工学会 - ECPv6.7.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:公益社団法人 日本鋳造工学会
X-ORIGINAL-URL:https://jfs.or.jp
X-WR-CALDESC:公益社団法人 日本鋳造工学会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250627T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250627T170000
DTSTAMP:20260407T014014
CREATED:20250521T030206Z
LAST-MODIFIED:20250521T030206Z
UID:18378-1751018400-1751043600@jfs.or.jp
SUMMARY:【基礎講座】見た目以上の価値を創る！「表面処理」の世界
DESCRIPTION:ハイブリッド式（上智大学四谷キャンパス（東京都千代田区）/オンライン\n（公社）精密工学会\n\n  \n【基礎講座】見た目以上の価値を創る！「表面処理」の世界 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2025年6月27日（金）10 ：00～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（上智大学四谷キャンパス（東京都千代田区）/オンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n精密工学会会員22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円，学生非会員 7\,700円（講習会テキスト代，消費税込）．賛助会員及び協賛団体会員は会員扱い \n〇定員\n会場：60名，オンライン：100名 \n〇受講対象\nある程度現場を経験された方 \n〇申込方法\n精密工学会ホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-13036/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月20日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）精密工学会　TEL．03-5226-5191 \n〇内容\n金型など，さまざまな分野で使われる，「表面処理」についての基礎講座を開講します．微細加工による表面への機能創成やその適用事例，PVD コーティング，微粒子ピーニングによる処理技術のほか，表面処理により生じる表面の機械的特性の評価やコーティングの耐久性評価などの講演を用意いたしました．\n(1)「多様な機能を実現する表面微細構造とその加工法」（東京都立大学）諸貫信行，(2)「ローラバニシング加工による金属部品の表面改質効果について」（（株）スギノマシン）二村 優，(3)「PVDコーティングの基礎とプレス金型向けの事例紹介」（エリコンジャパン（株））大崎隆史，(4)「簡単で便利な表面改質（高周波誘導加熱と微粒子ピーニングを利用した表面処理）」（慶應義塾大学）小茂鳥潤，(5)「プレス金型向けPVD 処理に適した下地処理（窒化，ピーニング，磨き）の研究」（オーエスジー（株））石田公哉，(6)「機能を生み出す「表面処理」としての加工の可能性 ～表面アーキテクチャという考え方～」（東北大学）水谷正義
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%80%90%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%91%e8%a6%8b%e3%81%9f%e7%9b%ae%e4%bb%a5%e4%b8%8a%e3%81%ae%e4%be%a1%e5%80%a4%e3%82%92%e5%89%b5%e3%82%8b%ef%bc%81%e3%80%8c%e8%a1%a8%e9%9d%a2%e5%87%a6/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250628T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250628T170000
DTSTAMP:20260407T014014
CREATED:20250416T025600Z
LAST-MODIFIED:20250521T030026Z
UID:18298-1751103000-1751130000@jfs.or.jp
SUMMARY:鋳鉄の基礎講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年6月28日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n現地60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月6日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)　先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を*に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳鉄製造に携わる若手技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄の基地組織制御による材料特性向上，溶解の基礎，鋳鉄の機械的性質，方案の考え方，CAE湯流れ・凝固解析による欠陥対策事例，砂型の役割と必要条件などの基礎を分かりやすく解説します．\n(1)「鋳鉄の組織とその特性」（名古屋工業大学）渡辺義見氏，(2)「鋳鉄溶解の基礎と応用」（（株）木村鋳造所）岩見祐貴氏，(3)「生型管理技術の基礎」（(株)マツバラ）川島浩一氏，(4)「鋳鉄鋳造方案の基礎」（三重県工業研究所）近藤義大氏，(5)「ＣＡＥに基づく欠陥予測とその対策事例」（アイシン高丘(株)）道岡裕也氏\n多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-tokai.jp/ \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため、Webカメラ（PC、タブレット、スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします.
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e8%ac%9b%e5%ba%a7-2/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250702
DTEND;VALUE=DATE:20250704
DTSTAMP:20260407T014014
CREATED:20250611T025026Z
LAST-MODIFIED:20250611T025026Z
UID:18524-1751414400-1751587199@jfs.or.jp
SUMMARY:溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025 年度 溶接入門講座）
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一社）溶接学会／（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025 年度 溶接入門講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会／（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025 年7月2日（水）・3日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（溶接会館（東京都千代田区））／オンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：31\,600円，非会員：42\,800円，学生：15\,800円．賛助員会社に所属の方，共催・協賛学協会会員は会員扱い扱い \n〇定員\n会場：40名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（https://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n6月24日（火）12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会　講習会係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nプラント，鉄骨，自動車等に用いられている厚鋼板・薄鋼板やステンレス鋼，アルミニウム合金等の主要金属材料を対象に，溶接工学の骨格である(1)溶接法・機器，(2)金属材料と溶接・接合部の挙動，(3)力学設計に関する基本原理から応用技術，ならびにそれらを踏まえた(4)検査技術・施工管理に関し，各分野の経験深い専門の講師が解説します． \n\n【7月2日】\n(1)「溶接技術入門」（㈱IHI）猪瀬幸太郎，\n(2)「アーク溶接入門（原理・機器・制御）」（㈱ダイヘン）門田圭二，\n(3)「溶接冶金入門(1)（鉄鋼材料を中心と\nし た金属材料と溶接冶金学の基礎」（大阪大学接合科学研究所）小川和博，}\n(4)「溶接設計入門」（ＡＫリサーチコンサルティング）有持和茂\n【7月3日】\n(5)「溶接プロセス入門 (レーザ溶接等）」（川崎重工業(株)）大橋良司，\n(6)「溶接冶金入門(2)（ステンレス鋼，非鉄金属）」（㈱神戸製鋼所）迎井直樹，\n(7)「溶接部の試験･検査入門」（㈱ウィズソル）大橋　毅，\n(8)「溶接施工管理入門」（大阪大学接合科学研究所）浅井　知 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%8a%80%e8%a1%93%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%83%bb%e8%a8%ad%e8%a8%88%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%80%85%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250702
DTEND;VALUE=DATE:20250705
DTSTAMP:20260407T014015
CREATED:20250521T030232Z
LAST-MODIFIED:20250521T030232Z
UID:18380-1751414400-1751673599@jfs.or.jp
SUMMARY:第62回アイソトープ・放射線研究発表会
DESCRIPTION:日本科学未来館（東京都江東区）ほか\n（公社）日本アイソトープ協会\n\n第62回アイソトープ・放射線研究発表会 \n主催団体名:（公社）日本アイソトープ協会 \n〇開催日時\n2025年7月2日（水）～4日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n日本科学未来館（東京都江東区）ほか \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【一般】～6/13：7\,000円，6/23～7/4：9\,000円（税込），学生無料 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2025） \n〇申込締め切り\n事前参加登録：6月13日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本アイソトープ協会\nTEL．03-5395-8081　FAX．03-5395-8053 \n〇内容\n一般発表，招待講演，ポスター発表，企業展示ほか \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2025
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac62%e5%9b%9e%e3%82%a2%e3%82%a4%e3%82%bd%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%bb%e6%94%be%e5%b0%84%e7%b7%9a%e7%a0%94%e7%a9%b6%e7%99%ba%e8%a1%a8%e4%bc%9a/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250707T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250707T170000
DTSTAMP:20260407T014015
CREATED:20250611T025028Z
LAST-MODIFIED:20250611T025028Z
UID:18529-1751880600-1751907600@jfs.or.jp
SUMMARY:役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams），\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年7月4日(金)　9:25～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n19\,800円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は，50％割引 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/） \n〇申込締め切り\n6月25日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n品質管理/保証の基本と，種々の非破壊試験の原理と活用方法を具体的に解説します．プログラム(1)(2)では品質管理の基礎概念と具体的品質管理項目，(3)はきずの有害/無害の評価基準，(4)以降は具体的な試験方法の原理・手順・評価事例について解説します．各講義終了後には，講師から受講生への質問も含む双方向質疑応答の時間を確保，理解度を深めていただける企画となっています． \n\n(1)「品質管理・品質保証の基本的考え方」（(有)日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(2)「工程内品質管理の項目と管理・評価の実際」（元㈱アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(3)「「きず」 の評価基準＝鋳鉄品における破壊靭性の観点から」（北海道大学）野口　徹，\n(4)「黒鉛形状と機械的性質の評価」（(有)日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(5)「鋳鉄品基地組織の評価」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(6)「表面「きず」」（電子磁気工業㈱）横山　望，\n(7)「内部「きず」：放射線透過試験（X線CT）による検出と評価」（東芝ユニファイドテクノロジーズ㈱）富澤雅美，\n(8)「「内部「きず」：超音波探傷試験（UT）による検出と評価」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e5%bd%b9%e3%81%ab%e7%ab%8b%e3%81%a4%ef%bc%81%ef%bc%81%e9%8b%b3%e9%89%84%e5%93%81%e3%81%ae%e5%93%81%e8%b3%aa%e7%ae%a1%e7%90%86%e3%81%a8%e5%93%81%e8%b3%aa%e4%bf%9d%e8%a8%bc%e2%80%95%e4%b8%8d%e8%89%af/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250708
DTEND;VALUE=DATE:20250709
DTSTAMP:20260407T014015
CREATED:20250611T023154Z
LAST-MODIFIED:20250611T025219Z
UID:18509-1751932800-1752019199@jfs.or.jp
SUMMARY:鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年7月8日(火)，15日(火)，22日(火)，23日（水） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n7月8日，15日，22日 (1日につき) 18\,700円．7月23日9\,350円（23日のみの受講不可）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月26日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n鋳鉄に関する基礎から応用として幅広い内容を網羅．はじめて鋳造に携わる方でもわかりやすい内容としております．鋳造現場でこれから活躍される方，あるいは改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座です．また，工場見学では実際の鋳造現場を見学し，その企業の方々からもお話を聞くことができます． \n\n【7月8日】第1部　鋳鉄の材質及び溶解の基礎：\n(1)「総論」（近畿大学）淺野和典，\n(2)「ねずみ鋳鉄の材質と用途」（小西技術士事務所）小西邦彦，\n(3)「球状・ＣＶ黒鉛鋳鉄\,合金鋳鉄の材質と用途」（近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄溶解の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(5)「誘導炉溶解の実際」（富士電機（株））植村　浩\n【7月15日】第2部　鋳造方案・品質保証と管理・欠陥対策の基礎：\n(6)「鋳造方案の考え方」（大阪産業大学）杉山　明，\n(7)「材質管理の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(8)「鋳造欠陥とその防止対策の考え方」（元㈱クボタ）和氣　慎\n【7月22日】第3部　造型技術・仕上げの基礎：\n(9)「鋳仕上げの現状と動向」（大銑産業（株））永田功治，\n(10)「自硬性鋳型（無機系と有機系）と鋳型材料」（山川産業（株），\n(11)「生型造型法」（（株）クボタ）王　麟\n【7月23日】第4部　工場見学：虹技㈱（大型鋳物工場，デンスバー工場） \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e3%81%a8%e5%bf%9c%e7%94%a8%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7/
CATEGORIES:関連学協会イベント,鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250709T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250709T193000
DTSTAMP:20260407T014015
CREATED:20250611T025030Z
LAST-MODIFIED:20250611T025030Z
UID:18532-1752066000-1752089400@jfs.or.jp
SUMMARY:第26回 課題研究成果発表会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（大阪大学中之島センター（大阪市））／オンライン（Zoom）\n（公財）軽金属奨学会\n\n  \n第26回 課題研究成果発表会 \n主催団体名:（公財）軽金属奨学会 \n〇開催日時\n2025年7月9日（水） 13：00～17：45，18：00～19：30（情報交換会） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（大阪大学中之島センター（大阪市））／オンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料（概要配付） \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www.lm-foundation.or.jp/other/presentation_20250709.html） \n〇申込締め切り\n6月25日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公財）軽金属奨学会\nTEL．06-6271-3179　E-mail．grant(at)lm-foundation.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n(1)「サーキュラーエコノミーを目指した電磁流を用いたアルミニウム鋳造合金からの高純度化連鋳法の創製」（産業技術総合研究所）田村卓也，\n(2)「アルミニウムの陽極酸化に液滴輸送表面の形成」（東京都立大学）柳下　崇，\n(3)「共晶工学デザインによる双晶型制振性アルミニウム耐熱鋳造合金の創製」（東北大学）安藤大輔，\n(4)「熱処理型アルミニウム合金の粒界近傍の合金元素の存在状態と粒界性格が力学特性に与える影響」（北海道大学）池田賢一，\n(5)「ナノ析出制御による高性能マグネシウム展伸合金の開発」（物質・材料研究機構）佐々木泰祐，\n(6)「電子論に基づいたチタン合金の固溶強化理論」（宇宙航空研究開発機構）松永哲也，\n(7)「準安定相と特異な時効硬化特性を重畳したチタン合金の新しい強靭化原理：実験解析と機械学習」（香川大学）松本洋明 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.lm-foundation.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac26%e5%9b%9e-%e8%aa%b2%e9%a1%8c%e7%a0%94%e7%a9%b6%e6%88%90%e6%9e%9c%e7%99%ba%e8%a1%a8%e4%bc%9a/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250711
DTEND;VALUE=DATE:20250717
DTSTAMP:20260407T014015
CREATED:20250611T025016Z
LAST-MODIFIED:20250611T025016Z
UID:18514-1752192000-1752710399@jfs.or.jp
SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n  \n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年7月11日(金)，16日（水） \n〇場所（名称・所在地）\n7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n44\,000円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は，22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n7月2日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n消失模型鋳造法は，発泡プラスチックでつくられた模型，堰，湯道および湯口系から構成される方案クラスターを無粘結鋳型砂(バラ砂)中に埋設し，加振等によって型砂を圧縮充填した後，抜型することなくそのまま金属溶湯を注入する方法です．本講座は，ある程度現場を経験された方を対象とし，高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣による説明とともに，国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説します．2日目には消失模型鋳造法を198７年に導入した㈱クボタ 恩加島事業センターの工場見学を実施します．皆様の参加をお待ちしております． \n【7月11日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMﾌﾟﾛｾｽ)概論及び最新の動向・消失模型鋳造法の設備」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(4)「発泡プラスチック模型」（㈱JSP）中村博光\n【7月16日】\n(5)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造㈱）若林才傑，\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技㈱）松本昻大，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（㈱クボタ）安宅　剛，\n(8)工場見学：（株）クボタ 恩加島事業センター \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%b6%88%e5%a4%b1%e6%a8%a1%e5%9e%8b%e9%8b%b3%e9%80%a0%e6%b3%95%ef%bc%88%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%89/
CATEGORIES:関連学協会イベント,鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250711T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250711T170000
DTSTAMP:20260407T014015
CREATED:20250711T012242Z
LAST-MODIFIED:20250711T012242Z
UID:18733-1752220800-1752253200@jfs.or.jp
SUMMARY:現場で使える組込みシステム開発の基礎研修　初級編・中級編
DESCRIPTION:9月11日・10月9日:オンライン（Zoom），9月18日・10月16日：ハイブリッド式（金属プレス会館（東京都墨田区）／オンライン（Zoom））\n（一社）日本金属プレス工業協会／（一社）東京都金属プレス工業会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n現場で使える組込みシステム開発の基礎研修　初級編・中級編 \n主催団体名:（一社）日本金属プレス工業協会／（一社）東京都金属プレス工業会 \n〇開催日時\n初級編：2025年9月11日（木），18日（木）　10：00～17：00\n中級編：2025年10月9日（木），16日（木）　10：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\n9月11日・10月9日:オンライン（Zoom），9月18日・10月16日：ハイブリッド式（金属プレス会館（東京都墨田区）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【初級編または中級編】日本金属プレス工業協会会員17\,600円，一般28\,600円．【初級編＋中級編】日本金属プレス工業協会会員28\,600円，一般46\,200円． \n〇定員\n各40名 \n〇申込方法\n申込専用フォームから申し込む（https://forms.gle/zz2TVt7Q5GM4jbhF8） \n〇申込締め切り\n8月21日(木) \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本金属プレス工業協会　伊藤\nTEL．03-3433-3730　E-mail．ito(at)nikkin.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【初級編】話題のデジタル技術を「画期的なカイゼン」や「ヒット商品開発」に活用するポイントとノウハウを実習しながら体得していただくものです．デジタル技術の知識がなくても大丈夫です。本セミナーを受講されて、デジタル技術者育成の足掛かりとしていただければ幸いです．\n(1)手作りローコストデジタルカイゼン事例と差別化商品開発事例の実演，\n(2)デジタル技術習得の手ほどき，\n(3)マイコンプログラミングの基礎実習\n【中級編】初級コースで習得したデジタル技術の基礎知識をさらに実用レベルに発展させるために必要な技術を習得します．ここでの小さな成功体験の積み重ねは、従来とは一味違った現場でのカイゼンやヒット商品を生み出す原動力になります．\n(1)初級編のフォローアップ，\n(2)実習キットを使って机上で体験する20の応用事例，\n(3)基本事例の一部変更実，\n(4)応用事例の一部変更実習 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.nikkin.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%8f%be%e5%a0%b4%e3%81%a7%e4%bd%bf%e3%81%88%e3%82%8b%e7%b5%84%e8%be%bc%e3%81%bf%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%a0%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e7%a0%94%e4%bf%ae%e3%80%80%e5%88%9d/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250718T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250718T173000
DTSTAMP:20260407T014015
CREATED:20250611T025032Z
LAST-MODIFIED:20250611T025032Z
UID:18535-1752829200-1752859800@jfs.or.jp
SUMMARY:AMプロセスとその理解…シミュレーションと現象観察（第3回 AM Worldセミナー）
DESCRIPTION:株式会社ニコン（東京都品川区）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nAMプロセスとその理解…シミュレーションと現象観察（第3回 AM Worldセミナー） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025年7月18日(金)　9：30～17：30 \n〇場所（名称・所在地）\n株式会社ニコン（東京都品川区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：30\,000円，非会員：35\,000円，学生：無料．後援団体会員も会員価格で参加可． \n〇定員\n150名 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://www.jwes.or.jp/committees/am/49141/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会AM部会担当事務局\nTEL．03-5823-6324 \n〇内容\n本セミナーではPBFとDED（WAAMを含む）を対象として，シミュレーションやその場観察によって、AMプロセスの現象をどこまで理解できるようになってきたのか，その現状を紹介．溶融池の温度分布や流動，レーザやアークなどの熱源とAM材料の相互作用，金属蒸気の挙動，スパッタやポロシティ・未溶融部などの発生機構について，国内外のスペシャリストが講演． \n\n(1)「AMの品質を紐解くプロセススルーCAE開発」（（株）デンソー）田中宏一，\n(2)「熱プラズマ・電極現象の可視化と理解から探究するWAAMプロセス最適化への道」（大阪大学接合科学研究所）田中学，\n(3)「電流制御によるWAAM精密造形技術の開発」（大阪大学）荻野陽輔，\n(4)「DED法を用いた非溶接性ニッケル基超合金IN738LCの造形パラメータの最適化」（（株）ニコン）長坂博之，\n(5)特別講演「Particle-based Modeling of Laser Powder Bed Fusion of Metals (PBF-LB/M)」（Fraunhofer IWM）Claas Bierwisch \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト
URL:https://jfs.or.jp/event/am%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e3%81%a8%e3%81%9d%e3%81%ae%e7%90%86%e8%a7%a3%e3%82%b7%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%81%a8%e7%8f%be%e8%b1%a1%e8%a6%b3/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250722
DTEND;VALUE=DATE:20250723
DTSTAMP:20260407T014015
CREATED:20250611T025035Z
LAST-MODIFIED:20250611T025035Z
UID:18534-1753142400-1753228799@jfs.or.jp
SUMMARY:2025年度溶接工学夏季大学（溶接学会定期講座：中堅技術者講座）
DESCRIPTION:講義動画のオンデマンド配信および掲示板による質疑応答\n（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n2025年度溶接工学夏季大学（溶接学会定期講座：中堅技術者講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2025年7月22日（火）9：00～8月5日（火）17：00 \n〇場所（名称・所在地）\n講義動画のオンデマンド配信および掲示板による質疑応答 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：53\,000円，非会員：63\,200円，学生：21\,400円．勤務先が賛助員の場合，協賛学協会会員は会員扱い \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（http://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n7月15日(火)12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会 夏季大学係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本溶接工学夏季大学では，オンデマンド開催の特長を活かして15日間の日程で聴講可能とすることにより，業務のない休日が使用でき，自分のペースで効果的に学習することができます．また，掲示板を活用して講師に個別に質問することでより広く深く溶接工学を学ぶことができる機会も設けます．さらに，大阪大学接合科学研究所のバーチャル研究施設見学会を動画にて配信します． \n\n講義時間：90分間／1科目\n(1)「溶接法基礎論」（大阪大学接合科学研究所）田中 学，\n(2)「アーク溶接法」（㈱ダイヘン）恵良 哲生，\n(3)「溶接冶金学Ⅰ-1」（大阪大学）才田一幸，\n(4)「溶接冶金学Ⅰ-2」（大阪大学接合科学研究所）井上裕滋，\n(5)「溶接冶金学Ⅱ」（小川 和博（大阪大学接合科学研究所，\n(6)「溶接力学Ⅰ-1」（大阪大学大学院）大畑 充，\n(7)「溶接力学Ⅰ-2」（大阪大学）南二三吉，\n(8)「溶接力学Ⅱ」（カナデビア(株)）中谷光良，\n(9)「非破壊検査概論」（ポニー工業㈱）横野泰和，\n(10)「溶接施工管理概論」（大阪大学接合科学研究所）浅井 知，\n(11)「レーザ溶接法概論」（大阪大学）片山聖二，\n(12)「摩擦攪拌接合技術」（大阪大学接合科学研究所）藤井英俊 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
URL:https://jfs.or.jp/event/2025%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e5%b7%a5%e5%ad%a6%e5%a4%8f%e5%ad%a3%e5%a4%a7%e5%ad%a6%ef%bc%88%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e5%ae%9a%e6%9c%9f%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%9a%e4%b8%ad/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250731
DTEND;VALUE=DATE:20250801
DTSTAMP:20260407T014016
CREATED:20250416T025859Z
LAST-MODIFIED:20250416T025859Z
UID:18306-1753920000-1754006399@jfs.or.jp
SUMMARY:第97巻12号特集「鋳造CAEの最前線」原稿募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第97巻12号特集「鋳造CAEの最前線」原稿募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募の概要\n湯流れ・凝固シミュレーションを中心とする鋳造CAE(Computer Aided Engineering)は，鋳造方案だけでなく製品そのものの設計，欠陥対策，変形や残留応力の解析，砂型造型のシミュレーションなど広範囲に展開しています．また最近では粒子法による新しい解析手法，熱応力解析や最適化ソフトとの連成，クラウドコンピューティングなども行われており，必要不可欠なツールになりました．鋳造工学第86巻において「鋳造シミュレーションパッケージソフト最前線」を特集しましたが，あれから10年を経過しました．\nそこで編集委員会では，『鋳造CAEの最前線』として，最近のコンピュータ事情に対応した最先端の鋳造CAE技術の特集号を企画しました．GPGPUやクラウドコンピューティングによる並列化技術，スーパーコンピューターを用いた高速計算など，パッケージソフトウェアの最新技術を誌上で技術報告として解説(レビュー)して頂き，読者の参考にして頂ければと考えています．また研究分野においては，新しい粒子法や機械学習を用いる技術なども登場しています．研究開発技術の論文投稿など積極的な投稿を期待しています． \n〇特集テーマ\n「鋳造CAEの最前線」（97巻12号特集） \n〇募集する投稿テーマ\n鋳造パッケージソフトウェアの技術解説，研究成果報告 \n〇募集種別\n研究論文，または技術報告 \n〇募集締め切り\n2025年7月31日 \n〇投稿方法\n当会ホームページ(https://jfs.or.jp)にて投稿規程・原稿執筆要領をご確認ください \n〇執筆に際しての注意\n(1)GPGPU並列化，CPU並列，クラウド並列，スパコン利用，ギガキャスト対応など，最新トピックスを，そして解析事例があれば是非提示してください．\n(2)技術的レビューを中心に執筆して頂きたく，例えば，「引け巣予測できます」ではなくて，「引けは，閉ループ法1)，新山パラメータ2)により発生位置予測が出来ます」というように導入している技術や手法を明記して下さい．\n(3)原稿は原則4～5頁（図表含む掲載頁数）でおまとめいただきますようお願いいたします．\n(4)原稿は会誌編集委員会で査読を行います．広告色が強すぎると判断した場合は修正を依頼することがあります．\n(5)本企画はカラー掲載にも対応します． \n〇問合わせ\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会事務局　担当：鈴木\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-henshu(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac97%e5%b7%bb12%e5%8f%b7%e7%89%b9%e9%9b%86%e3%80%8c%e9%8b%b3%e9%80%a0cae%e3%81%ae%e6%9c%80%e5%89%8d%e7%b7%9a%e3%80%8d%e5%8e%9f%e7%a8%bf%e5%8b%9f%e9%9b%86/
CATEGORIES:公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250731
DTEND;VALUE=DATE:20250801
DTSTAMP:20260407T014016
CREATED:20250530T010906Z
LAST-MODIFIED:20250530T010906Z
UID:18432-1753920000-1754006399@jfs.or.jp
SUMMARY:名古屋大学大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　先進プロセス工学講座　助教　公募
DESCRIPTION:名古屋大学\n\n≫ 詳細情報 \n  \n名古屋大学大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　先進プロセス工学講座　助教　公募 \n募集母体:名古屋大学 \n〇募集人員\n助教　1名 \n〇募集研究分野\nナノテク・材料，ものづくり技術：金属材料物性，複合材料，界面，構造材料，機能材料，材料加工，組織制御，材料力学，機械材料，加工学，生産工学，設計工学 \n〇職務内容\n付加製造法，レーザプロセス，粉末冶金，鋳造などの材料創成プロセス及びそれらを活用した構造用もしくは機能性の金属・複合材料開発の教育及び研究，学部におけるマテリアル工学実験，専門科目に関する演習，専攻における演習，セミナー，特別実験などの科目の担当，ほか \n〇着任時期\n2026年1月1日以降の早い時期 \n〇勤務形態\n常勤（任期付） \n〇応募資格\n・博士学位を有しているか2026年3月31日までに取得見込の者\n・募集研究分野に強い関心を持ち，これまでに無機材料に関する研究に従事した経験を持つ方\n・専門分野に研究業績があり，学部生，大学院生の研究指導に熱意を持てる方\n・学部及び大学院において，日本語で教育及び研究指導を行える方 \n〇応募方法\n下記(1)～(8)の提出書類をPDFにまとめて電子メール添付で送付する．(1)履歴書，(2)研究業績リスト，(3)所属学会，学会や社会における活動，国際的活動，(4)主要原著学術誌論文の別刷，(5)競争的資金の獲得状況，(6)これまでの研究概要，(7)教育・研究に対する抱負，(8)応募社員関するコメントを求め得る方の連絡先 \n〇応募締切\n2025年7月31日（必着） \n〇送付先\n名古屋大学　大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　専攻長　宇佐美徳隆\nE-mail．jinji4(at)material.nagoya-u.ac.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇詳細情報\nhttps://www.nagoya-u.ac.jp/employment/teachers/index.html \n〇問合せ\n名古屋大学　大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　教授　小橋眞\nTEL．052-789-3356　E-mail．Kobashi.makoto(at)material.nagoya-u.ac.jp*(at)を＠に変換してください.
URL:https://jfs.or.jp/event/%e5%90%8d%e5%8f%a4%e5%b1%8b%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e5%a4%a7%e5%ad%a6%e9%99%a2%e5%b7%a5%e5%ad%a6%e7%a0%94%e7%a9%b6%e7%a7%91%e3%80%80%e7%89%a9%e8%b3%aa%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%bb%e3%82%b9%e5%b7%a5%e5%ad%a6/
CATEGORIES:公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250731
DTEND;VALUE=DATE:20250801
DTSTAMP:20260407T014016
CREATED:20250711T012253Z
LAST-MODIFIED:20250711T025924Z
UID:18740-1753920000-1754006399@jfs.or.jp
SUMMARY:2025年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:  \n2025年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会／企画委員会 \n〇公募の概要\n日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催します．　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，出来上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします．最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください．\n【コンテストの流れ】\n8月：講習会（鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト），\n9月：方案設計の実施，\n11月：実鋳造(立会い可)，\n12月：発表会，\n3月：日本鋳造工学会の評価委員による作品評価，\n5月：第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰及びYFE大会での発表\n※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．PCは各自ご準備ください．\n※詳細の日程は後日展開します． \n〇応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生、大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリー可．\n※1研究室につき1チームの応募とする（同じ学校でも研究室ごとに応募可能）． \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇応募締め切り\n7月31日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇情報掲載HP URL\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております。各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております。ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください。
URL:https://jfs.or.jp/event/2025%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e5%ad%a6%e7%94%9f%e9%8b%b3%e7%89%a9%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e3%80%80%e5%8f%82%e5%8a%a0%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e5%8b%9f%e9%9b%86/
CATEGORIES:公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250731T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250731T170000
DTSTAMP:20260407T014016
CREATED:20250701T025313Z
LAST-MODIFIED:20250702T040411Z
UID:18688-1753948800-1753981200@jfs.or.jp
SUMMARY:2025年度 鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催いたします． \n　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，でき上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします． \n　最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください． \n◎応募方法\n    申し込みフォームに，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスをご記入の上，お書き添えの上，メールでご応募ください． \n　　⇒参加申込フォームはこちら \n◎問い合わせ，応募先\n公益社団法人日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nE-mail:　jfs-kambe(at)jfs.or.jp  *(at)を@に変えてお送りください．　\nTEL：03-6809-2303 \n◎募集締め切り\n7月31日（木） \n◎応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生，大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリーできます\n※1研究室につき1チームの応募とさせていただきます．同じ学校でも研究室ごとに応募可能です． \n◎参加費\n無料 \n◎コンテストの流れ\n2024年7月        エントリー（参加申込フォームはこちら）\n2024年8月        講習会：鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト\n2024年9月        方案設計の実施\n　　　　　　　※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．\n　　　　　　　　PCは各自ご準備ください．\n2024年11月      実鋳造　(立会い可)\n2024年12月      発表会\n2025年3月        日本鋳造工学会の評価委員による作品評価\n2025年5月        第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰，YFE大会での発表\n※詳細の日程は後日展開いたします． \n◎その他特記事項\n本コンテストで使用する方案設計ソフト及び鋳造解析ソフトは，AnyCasting Softwear Co.\, Ltd.のご厚意により，無償で提供されています． \n◎協賛募集\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております．各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております．ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください．
URL:https://jfs.or.jp/event/gakusei_imocon2025/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250802T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250802T190000
DTSTAMP:20260407T014016
CREATED:20250521T030113Z
LAST-MODIFIED:20250521T030113Z
UID:18375-1754127000-1754161200@jfs.or.jp
SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅰ
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅰ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n2025年8月2日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・維持会員：3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場：64名，オンライン：100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n7月25日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間・澤田\nアイシン高丘㈱ 先行開発部 技術管理Ｔ内\nE-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．080-6166-6000 \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中堅クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質，Ⅱ：プロセスを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質」の受講募集のご案内となります．材料・溶解・方案設計およびライフサイクルを考慮した材料選定やサーキュラーエコノミーの動向に関する講義を行います．本年も現物を活用した講義を試みたいと思います．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます．（他支部からの参加も歓迎いたします）\n(1)「鋳物用アルミニウム合金の溶解・溶湯処理技術」（㈱大紀アルミニウム工業所）團野瑛章，(2)「鋳物用アルミニウム合金の特性」（日本軽金属㈱）織田和宏，\n(3)「アルミ鋳物の欠陥原因と対策ならびに砂型鋳物の最近の課題」（㈱マルサン木型製作所）林壮一，(4)「アルミニウム合金鋳物の製品設計と方案設計技術」（ヤマハ発動機㈱）中西崇雄，(5)「ＣＮ実現に向けた自動車用アルミニウム材料の品質と課題」（トヨタ自動車㈱）仲西真由美　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の 条件とします．
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e2%85%b0-2/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250828
DTEND;VALUE=DATE:20250829
DTSTAMP:20260407T014016
CREATED:20250711T012211Z
LAST-MODIFIED:20250711T012211Z
UID:18715-1756339200-1756425599@jfs.or.jp
SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n8月20日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座は，ダイカスト以外のアルミニウム合金の鋳造技術を取り上げ，鋳造用アルミニウム合金の特性から鋳造方法，凝固，熱処理，品質管理まで幅広く解説します．また最終日には工場見学も予定，より理解を深めるプログラムとなっています．\n【8月28日】\n(1)「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(2)「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(3)「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆\n【9月4日】\n(4)「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，\n(5)「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，\n(6)「アルミニウム合金の熱処理，塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治\n【9月12日】\n(7)「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林憲司，\n(8)工場見学：日産自動車㈱栃木工場 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e8%bb%bd%e5%90%88%e9%87%91%e9%8b%b3%e7%89%a9%e3%81%ae%e7%94%9f%e7%94%a3%e6%8a%80%e8%a1%93%ef%bc%88%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%89-3/
CATEGORIES:関連学協会イベント,鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250828T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250902T180000
DTSTAMP:20260407T014016
CREATED:20250611T025038Z
LAST-MODIFIED:20250711T012229Z
UID:18540-1756371600-1756836000@jfs.or.jp
SUMMARY:デジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京地区：溶接会館（東京都千代田区），広島地区：RCC文化センター（広島県広島市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nデジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－ \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n東京地区：2025年8月28日（木），29（金） 　9：00～18：00\n広島地区：2025年9月1日（月），2日（火）　 9：00～18：00 \n〇場所（名称・所在地）\n東京地区：溶接会館（東京都千代田区），広島地区：RCC文化センター（広島県広島市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本溶接協会会員41\,800円，後援団体会員44\,000円，一般52\,800円．各消費税込 \n〇定員\n36名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会事務局 今岡\nTEL．03-5823-6324 E-mail．susumu_imaoka(at)jwes.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nデジタルラジオグラフィ（D-RT）に取り組もうとしている方々を対象に，試験研究の成果などを交えた講義と実習による，JIS Z 3110 を基にした講習会を実施します．初日は，講義（D-RT の基礎，システム概要，撮影技術，画像評価），2 日目は主として D-RT 画像観察の実習とし，規格に対する理解を深めるとともに実務上のポイントについて学びます．\n【初日】\n(1)「デジタルラジオグラフィの動向」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(2)「デジタルラジオグラフィ及びデジタル放射線透過画像の基礎」（富士フイルム（株））成川康則，\n(3)「デジタルラジオグラフィシステムの概要」（東京都立産業技術研究センター）河原大吾，\n(4)「F-RT 及びD-RT の撮影技術」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(5)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（1）」（東芝検査ソリューションズ（株））西 龍司・（㈱IHI検査計測）田北雅彦，\n(6)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（2）」（富士フイルム（株））成川康則\n【二日目】\n(7)デジタルラジオグラフィ画像観察実習 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇情報掲載HP URL\n・『工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－フィルムからデジタルへの展開－』をテキストとして使用しますので，日本溶接協会 HP（https://www-it.jwes.or.jp/bshop/iblist.jsp）からご購入下さい（定価 4\,000 円（税込））\n・日本産業規格 JIS Z 3110：2017「溶接継手の放射線透過試験方法－デジタル検出器による X 線 γ 線撮影技術」のご持参を推奨します（日本規格協会 HP（https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0010/） ご参照）
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%88%e8%a3%bd%e9%80%a0%e3%81%a8%e8%a8%ad%e5%82%99%e3%81%ab%e4%bf%82%e3%82%8b%e6%9c%80%e6%96%b0%e6%8a%80%e8%a1%93%ef%bc%88%e7%ac%ac24%e5%9b%9e-%e6%97%a5/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250829T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250829T160000
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250711T012236Z
LAST-MODIFIED:20250711T012236Z
UID:18731-1756472400-1756483200@jfs.or.jp
SUMMARY:硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一社）日本機械学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで \n主催団体名:（一社）日本機械学会 \n〇開催日時\n2025年8月29日（金）　13:00～16:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本機械学会正員，特別員，協賛学協会会員10\,000円，会員外20，000円，学生会員・協賛学会学生会員2\,000円，非会員学生5\,000円．各消費税込み \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jsme.or.jp/event/25-90/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月18日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本機械学会　近藤\nTEL．03-4335-7610　E-mail．m.kondo(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講習会では，まずトライボロジーの基礎的知識を紹介，名古屋大学 梅原・野老山研究室での研究シーズを解説，炭素系硬質薄膜の成膜技術およびRaman分光法による膜質評価，さらに最表面2 nm以下の評価が可能な表面増強ラマン分光法（SERS）についても取り上げます．\n(1)表面に関する基礎講座，トライボロジーの観点から，\n(2)名古屋大学梅原・野老山研究室シーズ紹介，\n(3)炭素系硬質薄膜の成膜技術，\n(4)Raman分光法及び表面増強ラマン分光法による測定原理と測定結果紹介 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで  |   一般社団法人 日本機械学会\n							\n\n							\n																	\n																http://www.jsme.or.jp
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%a1%ac%e8%b3%aa%e7%82%ad%e7%b4%a0%e7%b3%bb%e8%96%84%e8%86%9c%e3%81%ae%e6%88%90%e8%86%9c%ef%bc%8c%e3%83%88%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%9c%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%83%bc%e5%9f%ba%e7%a4%8e%ef%bc%8craman/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250830T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250830T190000
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250611T025019Z
LAST-MODIFIED:20250617T001242Z
UID:18517-1756546200-1756580400@jfs.or.jp
SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n  \n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年8月30日(土)　9：30～16：40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：5\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円\n※会誌6号で，正会員・維持会員の参加費が3\,000円とありますが，上記5\,000円の誤りです．お詫びして訂正いたします． \n〇定員\n＜現地＞60名（定員になり次第締め切り）\n＜Web＞200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月8日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．090-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の内容をほぼ理解している方を対象に鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n講義テーマ（予定）：\n(1)｢有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について｣　（（株）瓢屋）曽根孝明氏，\n(2)｢鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型｣(（株）マツバラ）川島浩一氏，\n(3)｢鋳鉄の材質特性とその評価法｣ (近畿大学）淺野和典氏，\n(4)｢鋳鉄溶解でのエネルギー使用実績とカーボンニュートラルへ向けた省エネの取り組み｣(富士電機（株））植村 浩氏 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e4%b8%ad%e7%b4%9a%e8%ac%9b%e5%ba%a7-2/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250901T133000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250901T190000
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250825T024346Z
LAST-MODIFIED:20250825T024346Z
UID:18871-1756733400-1756753200@jfs.or.jp
SUMMARY:第43回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoomミーティング））\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 第43回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年 9月1日（月）講演会13:45～16:45　交流会17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円（関西支部賛助会員会社は１名無料）（資料，交流会費含む）\nオンライン参加：1\,000円(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにてまで申し込む \n〇申込締め切り\n8月25日（月）厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n関西支部では鋳造工学を総合工学と位置づけ，各種技術・現象を横断的に総合討論する場として関西鋳造懇話会を開催し，会員各位の議論の場，交流の機会としております．今回は湯口から湯流れの特徴、鋳鉄の接種、生型における鋳物砂表面層の解析に関する発表を企画いたしました．\n(1)「水モデル実験によるストッパー式注湯における注湯直後の直接観察」（大阪産業大学）○村上雅享・杉山明，\n(2)「球状黒鉛鋳鉄溶湯へのLaとZrを含む接種剤の添加効果」（大阪特殊合金）○梅原峻大・吉田智彦・竹内厚司・山田雅也・（アイシン高丘）川端祥敬，\n(3)「人工砂使用生型に発生する焼結層の生成機構」（ツチヨシ産業）○黒川豊・黄子争・（広島大学）松木一弘 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://jfs-kansai.jp/　　(関西支部ホームページ）
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac43%e5%9b%9e%e9%96%a2%e8%a5%bf%e9%8b%b3%e9%80%a0%e6%87%87%e8%a9%b1%e4%bc%9a/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250905T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250905T170000
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250711T012224Z
LAST-MODIFIED:20250711T012224Z
UID:18724-1757077200-1757091600@jfs.or.jp
SUMMARY:体験型カーボンニュートラル研修会
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n体験型カーボンニュートラル研修会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年9月5日(金)　13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nシャインズ（愛知県刈谷市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員，維持会員・学生会員：3\,000円（補助あり（3\,000円），参加費実質0円），非会員：3\,000円 \n〇定員\n１２～３６名（現地参加のみ．定員になり次第締め切り） \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）からお申し込み下さい \n〇申込締め切り\n8月29日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部事務局　澤田，岩間\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本研修会はカードゲーム（2050カーボンニュートラル）を用いて，楽しみながらカーボンニュートラルについて学び・気付きを得ることができる研修会です． また，講演会ではゲーム体験を通して得た気付きを，より強くマインドセット・自分事化して行動変容に働きかける講演を予定しております． \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
URL:https://jfs.or.jp/event/%e4%bd%93%e9%a8%93%e5%9e%8b%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%83%9c%e3%83%b3%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%ab%e7%a0%94%e4%bf%ae%e4%bc%9a/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250906T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250906T170000
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250611T025021Z
LAST-MODIFIED:20250611T025021Z
UID:18521-1757151000-1757178000@jfs.or.jp
SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅱ
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n  \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅱ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年9月6日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・維持会員：3\,000円，学50％割引生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場：64名，オンライン：100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月22日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間・澤田\n〒473-8501 愛知県豊田市高丘新町天王１番地\nアイシン高丘㈱ 先行開発部 技術管理Ｔ内　 \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．アルミ鋳造に関わる塗型，離型剤や潤滑剤等の副資材をはじめ，ダイカストマシンや金型，および品質（ダイカスト・鋳物）と幅広いアルミ鋳造領域に関する講義を行います．可能な限り，現物を活用した講義を試みていきます．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n\n講義テーマ（予定）：\n(1)「アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房（株））下村佳之氏，\n(2)｢ダイカスト潤滑剤・離型剤について｣（トヨタ自動車（株））田端英二氏，\n(3)｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（（株）豊田自動織機）佐藤良輔氏，\n(4)｢ダイカストマシンの機能と性能｣（芝浦機械（株））相田 悟氏，\n(5)「ダイカストの品質向上技術」　（リョービ株式会社　井澤 龍介 氏） \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇情報掲載HP URL\n【Web参加時の注意事項】\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e5%90%88%e9%87%91%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e2%85%b1/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250909
DTEND;VALUE=DATE:20250910
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20240716T054726Z
LAST-MODIFIED:20241016T022934Z
UID:16846-1757376000-1757462399@jfs.or.jp
SUMMARY:第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）における展示会出展のお願い
DESCRIPTION:　このたび、日本鋳造協会では、神戸市を中心に第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）を米国精密鋳造協会（ICI）、欧州精密鋳造協会（EICF）と共同で開催する運びとなりました。日本でのWCICの開催は2012年の京都大会（WCIC2012）以来、13年ぶりとなります。 \n会期は2025年9月9日(火)～9月12日(金)、神戸コンベンションセンターおよび国際展示場を中心に、大会期間中は、講演会、展示会、工場見学会など多くの行事が開催されます。ご存じのように、神戸市は関西国際空港からも近い政令指定都市であり、国際会議も多く開催されており、神戸市内、そして隣接する関西エリアの近県の観光スポットも多く点在している、魅力ある都市です。精密鋳造メーカーをはじめ多くの鋳造メーカー及びその関連企業、研究者の方々の参加をお待ちしております。 \n\n→→WCIC2025Webページ\n上記ホームページをご覧いただき、現在、講演募集、展示会への出展のご案内を行っております。特に展示会には国内外合わせて100ブースを目標にしておりますので、この機に出展をご検討いただけるとありがたいです。少しでもご出展をお考えの企業様におかれましては、2024年8月20日頃までに出展要領の中にある「展示会申し込みフォーム」にてご連絡頂ければ幸いです。 \n→→講演募集\n→→展示会案内\n　出展のご案内(出展要領)
URL:https://jfs.or.jp/event/wcic2025_tenjiboshu/
LOCATION:神戸コンベンションセンター\, 中央区港島中町６－11－１\, 神戸市\, 兵庫県\, 650-0046\, 日本
CATEGORIES:関連学協会イベント,公募等
ORGANIZER;CN="%E4%B8%80%E8%88%AC%E7%A4%BE%E5%9B%A3%E6%B3%95%E4%BA%BA%E3%80%80%E6%97%A5%E6%9C%AC%E9%8B%B3%E9%80%A0%E5%8D%94%E4%BC%9A%E3%80%80WCIC%E5%AE%9F%E8%A1%8C%E5%A7%94%E5%93%A1%E4%BC%9A":MAILTO:wcic2025@foundry.jp
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20250909
DTEND;VALUE=DATE:20250912
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250521T030308Z
LAST-MODIFIED:20250711T012204Z
UID:18382-1757376000-1757635199@jfs.or.jp
SUMMARY:第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）
DESCRIPTION:神戸コンベンションセンター（神戸市）\n（一社）日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025） \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇開催日時\n2025年9月9日(火)～11日(木) \n〇場所（名称・所在地）\n神戸コンベンションセンター（神戸市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員99\,000円，非会員132\,000円，学生20\,000円 \n〇申込方法\nWCIC2025のサイトから申し込む（https://site.convention.co.jp/wcic2025/）\n＜QRコード：250909鋳造協会.png入る＞ \n〇申込締め切り\n8月26日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本鋳造協会\nE-mail．wcic2025(at)foundry.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nこのたび日本鋳造協会では神戸市を中心に第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）を米国精密鋳造協会（ICI），欧州精密鋳造協会（EICF）と共同で開催する運びとなりました．日本でのWCICの開催は2012年の京都大会（WCIC2012）以来，13年ぶりとなります．精密鋳造メーカーをはじめ多くの鋳造メーカー及びその関連企業，研究者の方々の参加をお待ちしております．\nメインテーマ：-Investment Casting Driving Sustainable Society-\n主行事：国際会議，展示会，工場見学会，懇親会，ほか \n〇掲載情報HP　URL\nhttps://site.convention.co.jp/wcic2025/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac16%e5%9b%9e%e4%b8%96%e7%95%8c%e7%b2%be%e5%af%86%e9%8b%b3%e9%80%a0%e4%bc%9a%e8%ad%b0%ef%bc%88wcic2025%ef%bc%89/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20250929T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20250929T170000
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250917T020337Z
LAST-MODIFIED:20250917T020337Z
UID:18951-1759136400-1759165200@jfs.or.jp
SUMMARY:「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用-
DESCRIPTION:東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区）\n日本材料試験技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用- \n主催団体名:日本材料試験技術協会 \n〇開催日時\n2025年10月29日（水）　9:20～16:40 \n〇場所（名称・所在地）\n東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催，共催団体会員24\,000円，一般28\,000円．テキスト代込み \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n日本材料試験技術協会ホームページから申し込む（www.mtraj.jp) \n〇申込締め切り\n10月22日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n日本材料試験技術協会　講習会事務局：（株）山本科学工具研究社内\nTEL．047-431-7451 E-mail．gyomu2(at)ystl.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n社会の安全を支える材料評価技術を現場的な視点で捉え活用するために，硬さ試験の本質に的を絞って基礎から応用までの最新の現場技術を紹介します．\n①「材料特性としての硬さ」（東京都市大学）白木尚人，\n②「工業量としての硬さ」（山本科学工具研究社）山本 卓，\n③「硬さ試験方法および試験機」（機械振興協会）藤塚将行，\n④「硬さ試験機の使用方法と注意点」（ミツトヨ）澤健司，\n⑤「計装化押込み試験（ナノインデンテーション試験）法と測定上の注意点」（島津製作所）關貴浩，\n⑥「硬さ基準片の現状と動向」（山本科学工具研究社）山本正之，\n⑦「現場における硬さ試験」（井谷衡機製作所）小島光司，\n⑧質疑応答 \n〇情報掲載HP URL\nwww.mtraj.jp
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%80%8c%e7%8f%be%e5%a0%b4%e3%81%ae%e7%a1%ac%e3%81%95%e8%a9%a6%e9%a8%93%e3%80%8d%e8%ac%9b%e7%bf%92%e4%bc%9a-%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e3%81%a8%e3%81%9d%e3%81%ae%e6%b4%bb%e7%94%a8-2/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251003T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251003T183000
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250825T025110Z
LAST-MODIFIED:20250825T025110Z
UID:18877-1759485600-1759516200@jfs.or.jp
SUMMARY:高機能化が進む先端材料とその応用
DESCRIPTION:ハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン）\n（公社）精密工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n高機能化が進む先端材料とその応用 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2025年10月3日（金) 10:00～16:50 名刺交換会・交流会17: 00～18: 30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n精密工学会会員22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円，学生非会員 7\,700円．賛助会員および協賛団体会員は会員扱い．テキスト代，消費税込み \n〇定員\n会場60名，オンライン100名 \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-14499/）から申し込む \n〇申込締め切り\n9月26日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）精密工学会\nTEL．03-5226-5191　E-mail．jspe_koushu(at)jspe.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講習会では，近年ますます高機能化が進む先端材料とその応用について，事例をもとに解説していただきます．先端材料の特性・機能を最大限に活用し，革新的製品開発に役立てるための知見を参加者のみなさまに提供いたします．\n(1)「ミネラルキャスティングを適材適所で活かす工作機械」（東京大学）杉田直彦，\n(2)「レーザ複合加工機を用いた異材融合と熱処理を活用した生産財の高機能化」（オークマ（株））山本誠栄，\n(3)「メタマテリアル構造の設計・製作技術ならびにそれを応用した光・THz波制御」（東北大学）金森義明，\n(4)「ポリマーブレンドの構造制御による機能性材料の創出」（豊田中央研究所）平井隆行，\n(5)「木質バイオマスを利用した材料の可能性と異分野応用への可能性」（九州工業大学）安藤義人，\n(6)名刺交換会・交流会 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jspe.or.jp/custom-event/event-14499/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%ab%98%e6%a9%9f%e8%83%bd%e5%8c%96%e3%81%8c%e9%80%b2%e3%82%80%e5%85%88%e7%ab%af%e6%9d%90%e6%96%99%e3%81%a8%e3%81%9d%e3%81%ae%e5%bf%9c%e7%94%a8/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20251006
DTEND;VALUE=DATE:20251010
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250825T024540Z
LAST-MODIFIED:20250825T024540Z
UID:18880-1759708800-1760054399@jfs.or.jp
SUMMARY:第11回材料Week
DESCRIPTION:京都テルサ（京都市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第11回材料Week \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2025年10月6日（月）～9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\n京都テルサ（京都市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本材料学会正会員5\,000円～20\,000円，非会員5\,000円～30\,000円，学生会員2\,000円～6\,000円，学生非会員2\,000円～10\,000円．参加行事により異なる．協賛学協会会員は会員扱い． \n〇申込方法\n日本材料学会ホームページ（https://www.jsms.jp）に掲載 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nTEL．075-761-5321 \n〇内容\nワークショップの開催とともに，学生の研究活動の一助としての若手学生研究発表会，本会部門委員会の企画によるシンポジウム，講習会ならびに公開部門委員会を一堂に会して行う企画です．材料学に関する幅広い知識の取得と他分野との交流の場となっています．\n◎材料シンポジウム：ワークショップ①「マクロ/ミクロ変形におけるモデリングとシミュレーション」，\n　　　　　　　　　　　　　　　　　②「伝統材料工学」，\n　　　　　　　　　　　　　　　　　③「ナノ形態の制御と応用」，\n　　　　　　　　　　　　　　　　　④「高分子複合材料」\n◎シンポジウム：「コンクリート構造物の補修，補強，アップグレードシンポジウム」「破壊力学シンポジウム」\n◎講習会：「初心者のための疲労設計講習会」「フラクトグラフィ講習会」\n◎公開部門委員会 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jsms.jp
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac11%e5%9b%9e%e6%9d%90%e6%96%99week/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20251008
DTEND;VALUE=DATE:20251010
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250917T020204Z
LAST-MODIFIED:20250917T020204Z
UID:18944-1759881600-1760054399@jfs.or.jp
SUMMARY:めっき：成膜法としての基礎と材料化学的アプローチ（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nめっき：成膜法としての基礎と材料化学的アプローチ（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2025年10月8日（水），9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円（2講座目以上受講する場合は割引あり）．維持員会社社員，協賛学協会会員は正員扱い \n〇申込方法\n申込サイト（https://www.jim.or.jp/seminersymposium/ ）から申し込む \n〇申込締め切り\n9月30日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム係\nTEL．022-223-3685 FAX．022-223-6312　E-mail．meeting(at)jimm.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nめっきの基礎に続いて膜質の制御に欠かせない添加剤の役割について解説し，近年の新たな展開としてナノ結晶合金作製と濃厚電解質溶液の利用，めっき膜中水素の挙動について紹介します．\n【10月8日】\n①めっきの基礎（京都大学）平藤哲司，\n②めっきにおける各種添加剤の役割（関東学院大学）赤星晴夫\n【10月9日】\n③めっき法によるナノ結晶合金の作製（大阪公立大学）瀧川順庸，\n④濃厚電解質溶液を利用しためっき（京都大学）邑瀬邦明，\n⑤めっき膜中の水素の挙動解析（兵庫県立大学）福室直樹 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jim.or.jp/seminersymposium/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%81%e3%81%a3%e3%81%8d%ef%bc%9a%e6%88%90%e8%86%9c%e6%b3%95%e3%81%a8%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e3%81%a8%e6%9d%90%e6%96%99%e5%8c%96%e5%ad%a6%e7%9a%84%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%ad/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251011T153000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251011T160000
DTSTAMP:20260407T014017
CREATED:20250825T024829Z
LAST-MODIFIED:20250825T024829Z
UID:18889-1760196600-1760198400@jfs.or.jp
SUMMARY:2025年度臨時社員総会のお知らせ
DESCRIPTION:久留米シティプラザ(久留米市)及びオンライン配信(Zoom)\n（公社）日本鋳造工学会\n\n  \n2025年度臨時社員総会のお知らせ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇お知らせの概要\n2025年度臨時社員総会を下記の通り開催いたします．また，あわせて第186回全国講演大会も行われますので，多数ご参加くださいますようご案内申し上げます．社員総会は代議員によって組織されますが，一般会員の皆様も是非ご参加くださいますようご案内いたします．総会に引き続き，特別講演会が開催されます（本誌会告P2～5に案内あり）． \n〇開催日時\n2025年10月11日（土）　15:30～15:40 \n〇場所（名称・所在地）\n久留米シティプラザ(久留米市)及びオンライン配信(Zoom) \n〇審議事項\n1．理事選任(補欠)の件 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会事務局　神戸\nTEL：03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe@jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
URL:https://jfs.or.jp/event/2025%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e8%87%a8%e6%99%82%e7%a4%be%e5%93%a1%e7%b7%8f%e4%bc%9a%e3%81%ae%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
END:VCALENDAR