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SUMMARY:第97巻12号特集「鋳造CAEの最前線」原稿募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第97巻12号特集「鋳造CAEの最前線」原稿募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募の概要\n湯流れ・凝固シミュレーションを中心とする鋳造CAE(Computer Aided Engineering)は，鋳造方案だけでなく製品そのものの設計，欠陥対策，変形や残留応力の解析，砂型造型のシミュレーションなど広範囲に展開しています．また最近では粒子法による新しい解析手法，熱応力解析や最適化ソフトとの連成，クラウドコンピューティングなども行われており，必要不可欠なツールになりました．鋳造工学第86巻において「鋳造シミュレーションパッケージソフト最前線」を特集しましたが，あれから10年を経過しました．\nそこで編集委員会では，『鋳造CAEの最前線』として，最近のコンピュータ事情に対応した最先端の鋳造CAE技術の特集号を企画しました．GPGPUやクラウドコンピューティングによる並列化技術，スーパーコンピューターを用いた高速計算など，パッケージソフトウェアの最新技術を誌上で技術報告として解説(レビュー)して頂き，読者の参考にして頂ければと考えています．また研究分野においては，新しい粒子法や機械学習を用いる技術なども登場しています．研究開発技術の論文投稿など積極的な投稿を期待しています． \n〇特集テーマ\n「鋳造CAEの最前線」（97巻12号特集） \n〇募集する投稿テーマ\n鋳造パッケージソフトウェアの技術解説，研究成果報告 \n〇募集種別\n研究論文，または技術報告 \n〇募集締め切り\n2025年7月31日 \n〇投稿方法\n当会ホームページ(https://jfs.or.jp)にて投稿規程・原稿執筆要領をご確認ください \n〇執筆に際しての注意\n(1)GPGPU並列化，CPU並列，クラウド並列，スパコン利用，ギガキャスト対応など，最新トピックスを，そして解析事例があれば是非提示してください．\n(2)技術的レビューを中心に執筆して頂きたく，例えば，「引け巣予測できます」ではなくて，「引けは，閉ループ法1)，新山パラメータ2)により発生位置予測が出来ます」というように導入している技術や手法を明記して下さい．\n(3)原稿は原則4～5頁（図表含む掲載頁数）でおまとめいただきますようお願いいたします．\n(4)原稿は会誌編集委員会で査読を行います．広告色が強すぎると判断した場合は修正を依頼することがあります．\n(5)本企画はカラー掲載にも対応します． \n〇問合わせ\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会事務局　担当：鈴木\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-henshu(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:名古屋大学大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　先進プロセス工学講座　助教　公募
DESCRIPTION:名古屋大学\n\n≫ 詳細情報 \n  \n名古屋大学大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　先進プロセス工学講座　助教　公募 \n募集母体:名古屋大学 \n〇募集人員\n助教　1名 \n〇募集研究分野\nナノテク・材料，ものづくり技術：金属材料物性，複合材料，界面，構造材料，機能材料，材料加工，組織制御，材料力学，機械材料，加工学，生産工学，設計工学 \n〇職務内容\n付加製造法，レーザプロセス，粉末冶金，鋳造などの材料創成プロセス及びそれらを活用した構造用もしくは機能性の金属・複合材料開発の教育及び研究，学部におけるマテリアル工学実験，専門科目に関する演習，専攻における演習，セミナー，特別実験などの科目の担当，ほか \n〇着任時期\n2026年1月1日以降の早い時期 \n〇勤務形態\n常勤（任期付） \n〇応募資格\n・博士学位を有しているか2026年3月31日までに取得見込の者\n・募集研究分野に強い関心を持ち，これまでに無機材料に関する研究に従事した経験を持つ方\n・専門分野に研究業績があり，学部生，大学院生の研究指導に熱意を持てる方\n・学部及び大学院において，日本語で教育及び研究指導を行える方 \n〇応募方法\n下記(1)～(8)の提出書類をPDFにまとめて電子メール添付で送付する．(1)履歴書，(2)研究業績リスト，(3)所属学会，学会や社会における活動，国際的活動，(4)主要原著学術誌論文の別刷，(5)競争的資金の獲得状況，(6)これまでの研究概要，(7)教育・研究に対する抱負，(8)応募社員関するコメントを求め得る方の連絡先 \n〇応募締切\n2025年7月31日（必着） \n〇送付先\n名古屋大学　大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　専攻長　宇佐美徳隆\nE-mail．jinji4(at)material.nagoya-u.ac.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇詳細情報\nhttps://www.nagoya-u.ac.jp/employment/teachers/index.html \n〇問合せ\n名古屋大学　大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　教授　小橋眞\nTEL．052-789-3356　E-mail．Kobashi.makoto(at)material.nagoya-u.ac.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:2025年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:  \n2025年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会／企画委員会 \n〇公募の概要\n日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催します．　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，出来上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします．最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください．\n【コンテストの流れ】\n8月：講習会（鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト），\n9月：方案設計の実施，\n11月：実鋳造(立会い可)，\n12月：発表会，\n3月：日本鋳造工学会の評価委員による作品評価，\n5月：第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰及びYFE大会での発表\n※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．PCは各自ご準備ください．\n※詳細の日程は後日展開します． \n〇応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生、大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリー可．\n※1研究室につき1チームの応募とする（同じ学校でも研究室ごとに応募可能）． \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇応募締め切り\n7月31日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇情報掲載HP URL\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております。各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております。ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください。
URL:https://jfs.or.jp/event/2025%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e5%ad%a6%e7%94%9f%e9%8b%b3%e7%89%a9%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e3%80%80%e5%8f%82%e5%8a%a0%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e5%8b%9f%e9%9b%86/
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SUMMARY:2025年度 鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催いたします． \n　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，でき上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします． \n　最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください． \n◎応募方法\n    申し込みフォームに，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスをご記入の上，お書き添えの上，メールでご応募ください． \n　　⇒参加申込フォームはこちら \n◎問い合わせ，応募先\n公益社団法人日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nE-mail:　jfs-kambe(at)jfs.or.jp  *(at)を@に変えてお送りください．　\nTEL：03-6809-2303 \n◎募集締め切り\n7月31日（木） \n◎応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生，大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリーできます\n※1研究室につき1チームの応募とさせていただきます．同じ学校でも研究室ごとに応募可能です． \n◎参加費\n無料 \n◎コンテストの流れ\n2024年7月        エントリー（参加申込フォームはこちら）\n2024年8月        講習会：鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト\n2024年9月        方案設計の実施\n　　　　　　　※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．\n　　　　　　　　PCは各自ご準備ください．\n2024年11月      実鋳造　(立会い可)\n2024年12月      発表会\n2025年3月        日本鋳造工学会の評価委員による作品評価\n2025年5月        第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰，YFE大会での発表\n※詳細の日程は後日展開いたします． \n◎その他特記事項\n本コンテストで使用する方案設計ソフト及び鋳造解析ソフトは，AnyCasting Softwear Co.\, Ltd.のご厚意により，無償で提供されています． \n◎協賛募集\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております．各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております．ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください．
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅰ
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅰ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n2025年8月2日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・維持会員：3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場：64名，オンライン：100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n7月25日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間・澤田\nアイシン高丘㈱ 先行開発部 技術管理Ｔ内\nE-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．080-6166-6000 \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中堅クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質，Ⅱ：プロセスを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質」の受講募集のご案内となります．材料・溶解・方案設計およびライフサイクルを考慮した材料選定やサーキュラーエコノミーの動向に関する講義を行います．本年も現物を活用した講義を試みたいと思います．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます．（他支部からの参加も歓迎いたします）\n(1)「鋳物用アルミニウム合金の溶解・溶湯処理技術」（㈱大紀アルミニウム工業所）團野瑛章，(2)「鋳物用アルミニウム合金の特性」（日本軽金属㈱）織田和宏，\n(3)「アルミ鋳物の欠陥原因と対策ならびに砂型鋳物の最近の課題」（㈱マルサン木型製作所）林壮一，(4)「アルミニウム合金鋳物の製品設計と方案設計技術」（ヤマハ発動機㈱）中西崇雄，(5)「ＣＮ実現に向けた自動車用アルミニウム材料の品質と課題」（トヨタ自動車㈱）仲西真由美　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の 条件とします．
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CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
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SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n8月28日，9月4日：オンライン（Teams)　9月12日：日産自動車（株）栃木工場（栃木県上三川町） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n2025年8月28日(木)，9月4日(木)，9月12日（金） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n8月20日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座は，ダイカスト以外のアルミニウム合金の鋳造技術を取り上げ，鋳造用アルミニウム合金の特性から鋳造方法，凝固，熱処理，品質管理まで幅広く解説します．また最終日には工場見学も予定，より理解を深めるプログラムとなっています．\n【8月28日】\n(1)「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(2)「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，\n(3)「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆\n【9月4日】\n(4)「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，\n(5)「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，\n(6)「アルミニウム合金の熱処理，塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治\n【9月12日】\n(7)「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林憲司，\n(8)工場見学：日産自動車㈱栃木工場 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:デジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京地区：溶接会館（東京都千代田区），広島地区：RCC文化センター（広島県広島市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nデジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－ \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n東京地区：2025年8月28日（木），29（金） 　9：00～18：00\n広島地区：2025年9月1日（月），2日（火）　 9：00～18：00 \n〇場所（名称・所在地）\n東京地区：溶接会館（東京都千代田区），広島地区：RCC文化センター（広島県広島市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本溶接協会会員41\,800円，後援団体会員44\,000円，一般52\,800円．各消費税込 \n〇定員\n36名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会事務局 今岡\nTEL．03-5823-6324 E-mail．susumu_imaoka(at)jwes.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nデジタルラジオグラフィ（D-RT）に取り組もうとしている方々を対象に，試験研究の成果などを交えた講義と実習による，JIS Z 3110 を基にした講習会を実施します．初日は，講義（D-RT の基礎，システム概要，撮影技術，画像評価），2 日目は主として D-RT 画像観察の実習とし，規格に対する理解を深めるとともに実務上のポイントについて学びます．\n【初日】\n(1)「デジタルラジオグラフィの動向」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(2)「デジタルラジオグラフィ及びデジタル放射線透過画像の基礎」（富士フイルム（株））成川康則，\n(3)「デジタルラジオグラフィシステムの概要」（東京都立産業技術研究センター）河原大吾，\n(4)「F-RT 及びD-RT の撮影技術」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(5)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（1）」（東芝検査ソリューションズ（株））西 龍司・（㈱IHI検査計測）田北雅彦，\n(6)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（2）」（富士フイルム（株））成川康則\n【二日目】\n(7)デジタルラジオグラフィ画像観察実習 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇情報掲載HP URL\n・『工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－フィルムからデジタルへの展開－』をテキストとして使用しますので，日本溶接協会 HP（https://www-it.jwes.or.jp/bshop/iblist.jsp）からご購入下さい（定価 4\,000 円（税込））\n・日本産業規格 JIS Z 3110：2017「溶接継手の放射線透過試験方法－デジタル検出器による X 線 γ 線撮影技術」のご持参を推奨します（日本規格協会 HP（https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0010/） ご参照）
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SUMMARY:硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一社）日本機械学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで \n主催団体名:（一社）日本機械学会 \n〇開催日時\n2025年8月29日（金）　13:00～16:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本機械学会正員，特別員，協賛学協会会員10\,000円，会員外20，000円，学生会員・協賛学会学生会員2\,000円，非会員学生5\,000円．各消費税込み \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jsme.or.jp/event/25-90/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月18日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本機械学会　近藤\nTEL．03-4335-7610　E-mail．m.kondo(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講習会では，まずトライボロジーの基礎的知識を紹介，名古屋大学 梅原・野老山研究室での研究シーズを解説，炭素系硬質薄膜の成膜技術およびRaman分光法による膜質評価，さらに最表面2 nm以下の評価が可能な表面増強ラマン分光法（SERS）についても取り上げます．\n(1)表面に関する基礎講座，トライボロジーの観点から，\n(2)名古屋大学梅原・野老山研究室シーズ紹介，\n(3)炭素系硬質薄膜の成膜技術，\n(4)Raman分光法及び表面増強ラマン分光法による測定原理と測定結果紹介 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								硬質炭素系薄膜の成膜，トライボロジー基礎，Raman分析の基礎から指向性表面増強ラマン分析まで  |   一般社団法人 日本機械学会\n							\n\n							\n																	\n																http://www.jsme.or.jp
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SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n  \n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年8月30日(土)　9：30～16：40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：5\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円\n※会誌6号で，正会員・維持会員の参加費が3\,000円とありますが，上記5\,000円の誤りです．お詫びして訂正いたします． \n〇定員\n＜現地＞60名（定員になり次第締め切り）\n＜Web＞200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月8日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．090-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の内容をほぼ理解している方を対象に鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n講義テーマ（予定）：\n(1)｢有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について｣　（（株）瓢屋）曽根孝明氏，\n(2)｢鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型｣(（株）マツバラ）川島浩一氏，\n(3)｢鋳鉄の材質特性とその評価法｣ (近畿大学）淺野和典氏，\n(4)｢鋳鉄溶解でのエネルギー使用実績とカーボンニュートラルへ向けた省エネの取り組み｣(富士電機（株））植村 浩氏 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
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SUMMARY:第43回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoomミーティング））\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 第43回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年 9月1日（月）講演会13:45～16:45　交流会17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円（関西支部賛助会員会社は１名無料）（資料，交流会費含む）\nオンライン参加：1\,000円(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにてまで申し込む \n〇申込締め切り\n8月25日（月）厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n関西支部では鋳造工学を総合工学と位置づけ，各種技術・現象を横断的に総合討論する場として関西鋳造懇話会を開催し，会員各位の議論の場，交流の機会としております．今回は湯口から湯流れの特徴、鋳鉄の接種、生型における鋳物砂表面層の解析に関する発表を企画いたしました．\n(1)「水モデル実験によるストッパー式注湯における注湯直後の直接観察」（大阪産業大学）○村上雅享・杉山明，\n(2)「球状黒鉛鋳鉄溶湯へのLaとZrを含む接種剤の添加効果」（大阪特殊合金）○梅原峻大・吉田智彦・竹内厚司・山田雅也・（アイシン高丘）川端祥敬，\n(3)「人工砂使用生型に発生する焼結層の生成機構」（ツチヨシ産業）○黒川豊・黄子争・（広島大学）松木一弘 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://jfs-kansai.jp/　　(関西支部ホームページ）
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SUMMARY:体験型カーボンニュートラル研修会
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n体験型カーボンニュートラル研修会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年9月5日(金)　13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nシャインズ（愛知県刈谷市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員，維持会員・学生会員：3\,000円（補助あり（3\,000円），参加費実質0円），非会員：3\,000円 \n〇定員\n１２～３６名（現地参加のみ．定員になり次第締め切り） \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）からお申し込み下さい \n〇申込締め切り\n8月29日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部事務局　澤田，岩間\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本研修会はカードゲーム（2050カーボンニュートラル）を用いて，楽しみながらカーボンニュートラルについて学び・気付きを得ることができる研修会です． また，講演会ではゲーム体験を通して得た気付きを，より強くマインドセット・自分事化して行動変容に働きかける講演を予定しております． \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅱ
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n  \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅱ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年9月6日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・維持会員：3\,000円，学50％割引生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場：64名，オンライン：100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月22日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間・澤田\n〒473-8501 愛知県豊田市高丘新町天王１番地\nアイシン高丘㈱ 先行開発部 技術管理Ｔ内　 \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．アルミ鋳造に関わる塗型，離型剤や潤滑剤等の副資材をはじめ，ダイカストマシンや金型，および品質（ダイカスト・鋳物）と幅広いアルミ鋳造領域に関する講義を行います．可能な限り，現物を活用した講義を試みていきます．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n\n講義テーマ（予定）：\n(1)「アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房（株））下村佳之氏，\n(2)｢ダイカスト潤滑剤・離型剤について｣（トヨタ自動車（株））田端英二氏，\n(3)｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（（株）豊田自動織機）佐藤良輔氏，\n(4)｢ダイカストマシンの機能と性能｣（芝浦機械（株））相田 悟氏，\n(5)「ダイカストの品質向上技術」　（リョービ株式会社　井澤 龍介 氏） \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇情報掲載HP URL\n【Web参加時の注意事項】\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
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SUMMARY:第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）における展示会出展のお願い
DESCRIPTION:　このたび、日本鋳造協会では、神戸市を中心に第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）を米国精密鋳造協会（ICI）、欧州精密鋳造協会（EICF）と共同で開催する運びとなりました。日本でのWCICの開催は2012年の京都大会（WCIC2012）以来、13年ぶりとなります。 \n会期は2025年9月9日(火)～9月12日(金)、神戸コンベンションセンターおよび国際展示場を中心に、大会期間中は、講演会、展示会、工場見学会など多くの行事が開催されます。ご存じのように、神戸市は関西国際空港からも近い政令指定都市であり、国際会議も多く開催されており、神戸市内、そして隣接する関西エリアの近県の観光スポットも多く点在している、魅力ある都市です。精密鋳造メーカーをはじめ多くの鋳造メーカー及びその関連企業、研究者の方々の参加をお待ちしております。 \n\n→→WCIC2025Webページ\n上記ホームページをご覧いただき、現在、講演募集、展示会への出展のご案内を行っております。特に展示会には国内外合わせて100ブースを目標にしておりますので、この機に出展をご検討いただけるとありがたいです。少しでもご出展をお考えの企業様におかれましては、2024年8月20日頃までに出展要領の中にある「展示会申し込みフォーム」にてご連絡頂ければ幸いです。 \n→→講演募集\n→→展示会案内\n　出展のご案内(出展要領)
URL:https://jfs.or.jp/event/wcic2025_tenjiboshu/
LOCATION:神戸コンベンションセンター\, 中央区港島中町６－11－１\, 神戸市\, 兵庫県\, 650-0046\, 日本
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SUMMARY:第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）
DESCRIPTION:神戸コンベンションセンター（神戸市）\n（一社）日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025） \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇開催日時\n2025年9月9日(火)～11日(木) \n〇場所（名称・所在地）\n神戸コンベンションセンター（神戸市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員99\,000円，非会員132\,000円，学生20\,000円 \n〇申込方法\nWCIC2025のサイトから申し込む（https://site.convention.co.jp/wcic2025/）\n＜QRコード：250909鋳造協会.png入る＞ \n〇申込締め切り\n8月26日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本鋳造協会\nE-mail．wcic2025(at)foundry.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nこのたび日本鋳造協会では神戸市を中心に第16回世界精密鋳造会議（WCIC2025）を米国精密鋳造協会（ICI），欧州精密鋳造協会（EICF）と共同で開催する運びとなりました．日本でのWCICの開催は2012年の京都大会（WCIC2012）以来，13年ぶりとなります．精密鋳造メーカーをはじめ多くの鋳造メーカー及びその関連企業，研究者の方々の参加をお待ちしております．\nメインテーマ：-Investment Casting Driving Sustainable Society-\n主行事：国際会議，展示会，工場見学会，懇親会，ほか \n〇掲載情報HP　URL\nhttps://site.convention.co.jp/wcic2025/
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SUMMARY:「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用-
DESCRIPTION:東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区）\n日本材料試験技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用- \n主催団体名:日本材料試験技術協会 \n〇開催日時\n2025年10月29日（水）　9:20～16:40 \n〇場所（名称・所在地）\n東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催，共催団体会員24\,000円，一般28\,000円．テキスト代込み \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n日本材料試験技術協会ホームページから申し込む（www.mtraj.jp) \n〇申込締め切り\n10月22日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n日本材料試験技術協会　講習会事務局：（株）山本科学工具研究社内\nTEL．047-431-7451 E-mail．gyomu2(at)ystl.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n社会の安全を支える材料評価技術を現場的な視点で捉え活用するために，硬さ試験の本質に的を絞って基礎から応用までの最新の現場技術を紹介します．\n①「材料特性としての硬さ」（東京都市大学）白木尚人，\n②「工業量としての硬さ」（山本科学工具研究社）山本 卓，\n③「硬さ試験方法および試験機」（機械振興協会）藤塚将行，\n④「硬さ試験機の使用方法と注意点」（ミツトヨ）澤健司，\n⑤「計装化押込み試験（ナノインデンテーション試験）法と測定上の注意点」（島津製作所）關貴浩，\n⑥「硬さ基準片の現状と動向」（山本科学工具研究社）山本正之，\n⑦「現場における硬さ試験」（井谷衡機製作所）小島光司，\n⑧質疑応答 \n〇情報掲載HP URL\nwww.mtraj.jp
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SUMMARY:高機能化が進む先端材料とその応用
DESCRIPTION:ハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン）\n（公社）精密工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n高機能化が進む先端材料とその応用 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2025年10月3日（金) 10:00～16:50 名刺交換会・交流会17: 00～18: 30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n精密工学会会員22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円，学生非会員 7\,700円．賛助会員および協賛団体会員は会員扱い．テキスト代，消費税込み \n〇定員\n会場60名，オンライン100名 \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-14499/）から申し込む \n〇申込締め切り\n9月26日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）精密工学会\nTEL．03-5226-5191　E-mail．jspe_koushu(at)jspe.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講習会では，近年ますます高機能化が進む先端材料とその応用について，事例をもとに解説していただきます．先端材料の特性・機能を最大限に活用し，革新的製品開発に役立てるための知見を参加者のみなさまに提供いたします．\n(1)「ミネラルキャスティングを適材適所で活かす工作機械」（東京大学）杉田直彦，\n(2)「レーザ複合加工機を用いた異材融合と熱処理を活用した生産財の高機能化」（オークマ（株））山本誠栄，\n(3)「メタマテリアル構造の設計・製作技術ならびにそれを応用した光・THz波制御」（東北大学）金森義明，\n(4)「ポリマーブレンドの構造制御による機能性材料の創出」（豊田中央研究所）平井隆行，\n(5)「木質バイオマスを利用した材料の可能性と異分野応用への可能性」（九州工業大学）安藤義人，\n(6)名刺交換会・交流会 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jspe.or.jp/custom-event/event-14499/
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SUMMARY:第11回材料Week
DESCRIPTION:京都テルサ（京都市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第11回材料Week \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2025年10月6日（月）～9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\n京都テルサ（京都市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本材料学会正会員5\,000円～20\,000円，非会員5\,000円～30\,000円，学生会員2\,000円～6\,000円，学生非会員2\,000円～10\,000円．参加行事により異なる．協賛学協会会員は会員扱い． \n〇申込方法\n日本材料学会ホームページ（https://www.jsms.jp）に掲載 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nTEL．075-761-5321 \n〇内容\nワークショップの開催とともに，学生の研究活動の一助としての若手学生研究発表会，本会部門委員会の企画によるシンポジウム，講習会ならびに公開部門委員会を一堂に会して行う企画です．材料学に関する幅広い知識の取得と他分野との交流の場となっています．\n◎材料シンポジウム：ワークショップ①「マクロ/ミクロ変形におけるモデリングとシミュレーション」，\n　　　　　　　　　　　　　　　　　②「伝統材料工学」，\n　　　　　　　　　　　　　　　　　③「ナノ形態の制御と応用」，\n　　　　　　　　　　　　　　　　　④「高分子複合材料」\n◎シンポジウム：「コンクリート構造物の補修，補強，アップグレードシンポジウム」「破壊力学シンポジウム」\n◎講習会：「初心者のための疲労設計講習会」「フラクトグラフィ講習会」\n◎公開部門委員会 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jsms.jp
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SUMMARY:めっき：成膜法としての基礎と材料化学的アプローチ（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nめっき：成膜法としての基礎と材料化学的アプローチ（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2025年10月8日（水），9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円（2講座目以上受講する場合は割引あり）．維持員会社社員，協賛学協会会員は正員扱い \n〇申込方法\n申込サイト（https://www.jim.or.jp/seminersymposium/ ）から申し込む \n〇申込締め切り\n9月30日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム係\nTEL．022-223-3685 FAX．022-223-6312　E-mail．meeting(at)jimm.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nめっきの基礎に続いて膜質の制御に欠かせない添加剤の役割について解説し，近年の新たな展開としてナノ結晶合金作製と濃厚電解質溶液の利用，めっき膜中水素の挙動について紹介します．\n【10月8日】\n①めっきの基礎（京都大学）平藤哲司，\n②めっきにおける各種添加剤の役割（関東学院大学）赤星晴夫\n【10月9日】\n③めっき法によるナノ結晶合金の作製（大阪公立大学）瀧川順庸，\n④濃厚電解質溶液を利用しためっき（京都大学）邑瀬邦明，\n⑤めっき膜中の水素の挙動解析（兵庫県立大学）福室直樹 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jim.or.jp/seminersymposium/
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SUMMARY:2025年度臨時社員総会のお知らせ
DESCRIPTION:久留米シティプラザ(久留米市)及びオンライン配信(Zoom)\n（公社）日本鋳造工学会\n\n  \n2025年度臨時社員総会のお知らせ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇お知らせの概要\n2025年度臨時社員総会を下記の通り開催いたします．また，あわせて第186回全国講演大会も行われますので，多数ご参加くださいますようご案内申し上げます．社員総会は代議員によって組織されますが，一般会員の皆様も是非ご参加くださいますようご案内いたします．総会に引き続き，特別講演会が開催されます（本誌会告P2～5に案内あり）． \n〇開催日時\n2025年10月11日（土）　15:30～15:40 \n〇場所（名称・所在地）\n久留米シティプラザ(久留米市)及びオンライン配信(Zoom) \n〇審議事項\n1．理事選任(補欠)の件 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会事務局　神戸\nTEL：03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe@jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:「鋳型の生産技術」(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（工場見学（30日）は現地）\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「鋳型の生産技術」(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年10月16日(木)，23日(木)，30日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（工場見学（30日）は現地） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n55\,000円（テキスト，消費税込）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/）から申し込む \n〇申込締め切り\n10月6日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n鋳型の使われる砂や粘結剤などの材料の物性や特徴さらに工法の異なる造型技術の特徴を学ぶことにより，良い鋳物を作るための良い鋳型づくりのポイントを習得して頂きます．また，鋳型製作に欠かせない模型設計の基礎的概念を学び，鋳物品質を左右する技術を理解して頂くとともに，鋳物工場の抱える環境問題に関する基本的技術を理解し，SDGsに対応した考え方を学び，実務への対応力を身に付けて頂くことを目的とします．\n①生型造型法概論（ツチヨシ産業）黒川　豊，\n②模型設計（ＩＪＴＴ）古里憲明， \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
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SUMMARY:第8 回鋳造ロボットセミナー 活⽤事例編
DESCRIPTION:近年、さまざまな⽣産現場でIoT やロボットの導⼊および活⽤が進められています。ロボット技術を導⼊し、継続\n的に活⽤していくためには、ロボット技術を導⼊・運⽤するための知識を獲得し、最新動向を収集する⼈的ネットワ\nークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナーを開催します。鋳造業の⽣産技術者が\nロボット技術を道具の⼀つとして活⽤できるように⽀援していきます。今回のセミナーはロボット活⽤事例を講演会\n形式で紹介します。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。 \n〇開催日時\n2025 年10 ⽉20 ⽇（⽉）13:30〜16:50 \n〇開催形式\nハイブリッド形式（現地＋オンライン講演会） \n〇現地会場\n⻘⼭学院⼤学 ⻘⼭キャンパス 15 号館5 階第13 会議室（東京都渋⾕区渋⾕4-4-25） \n〇オンライン\nZOOM 配信（申し込み後にアクセス⽅法を連絡します） \n〇定員\n100名 \n〇参加費\n個⼈・維持会員：5\,000 円，学⽣会員：無料 \n〇申込方法\n鋳造設備研究部会ホームページ（https://jfs-setsubi.org/robotseminar/）の「第8 回鋳造ロボットセ\nミナー（活⽤事例編）2025/10/20 東京」からお申込みください。参加申し込み後に参加費⽀払い⽅法\n等をメールでお知らせします。\n※鋳造設備研究部会の会員は参加費無料ですが、参加⼈数把握のため上記サイトより事前に申し込み\nをお願いします。 \n〇事前申込締切\n2025 年10 ⽉8 ⽇（⽔）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n〇スケジュール（進⾏状況により変更される場合があります）\n司会：伊藤 敦（東京都⽴産業技術⾼専）\n13:00〜13:30 受付\n13:30〜13:35 開会の挨拶（鋳造設備研究部会部会⻑ ⼭⽥ 実（岐⾩⾼専））\n13:35〜14:15 講演１「鋳仕上げロボットによる省⼈化取り組み」（横丁 原野（株式会社⼩松製作所））\n14:15〜14:55 講演2「鋳鉄における溶解作業⾃動化技術の開発」（岩本 雅夫（スズキ株式会社））\n14:55〜15:10 休憩\n15:10〜15:50 講演3「産業⽤ロボットを使った製造現場の進化と製造会社が描く未来⼯場の交差点」\n（吹野 豪（リンクウィズ株式会社））\n15:50〜16:30 講演4「道具操作の技能計測とロボット実装」（⽥崎 良佑（⻘⼭学院⼤学））\n16:30〜16:45 鋳造ロボットセミナー基礎編の紹介（鋳造ロボットセミナー事務局）\n16:45〜16:50 閉会の挨拶（鋳造設備研究部会幹事 永森 久之（錦正⼯業株式会社）） \n〇問い合わせ先\n鋳造ロボットセミナー事務局\n⼭梨⼤学⼤学院総合研究部 野⽥善之\nE-mail: noday(at)yamanashi.ac.jp　※(at)を@に変えて送信してください\nTel: 055-220-8440 \n≫詳細情報
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SUMMARY:もう一度学ぶ！！　材料力学基礎
DESCRIPTION:オンライン（Microsoft Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \nもう一度学ぶ！！　材料力学基礎 \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年10月22日(水)　 9:00～16:10 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Microsoft Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n19\,800円（消費税込）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は50％割引 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/）から申し込む \n〇申込締め切り\n10月10日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーは材料力学の基礎を改めてしっかりと学び直したい方を対象とした講座です．応力とひずみの基本的な概念から丁寧に解説し，引張・圧縮，せん断，曲げ，ねじりといった基本的な荷重モードごとに，それぞれに生じる応力とひずみの計算方法を演習を交えながら習得します．実務に役立つ視点を重視し，実践的な応用力を高めます．\n①「力について・SI単位系」（函館工業高等専門学校）清水一道，\n②「応力とは・様々な応力・応力とひずみ・様々な材料の応力ひずみ線図」（近畿大学）旗手　稔，\n③「材料の曲げと衝撃に対する強さ・延性－脆性の衝撃遷移曲線」（近畿大学）信木　関，\n④「断面２次モーメントによる「はり」の曲げ応力とたわみ量の計算」（函館工業高等専門学校）清水一道，\n⑤「せん断応力・応力集中による破壊」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n⑥「クリープと疲労による破壊・熱応力」（東京都市大学）白木尚人 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/110/
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SUMMARY:アディティブマニュファクチャリングによる素材加工革新～セラミックス，CFRPの可能性と最新動向
DESCRIPTION:溶接会館（東京都千代田区）\n（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアディティブマニュファクチャリングによる素材加工革新～セラミックス，CFRPの可能性と最新動向 \n主催団体名:（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n2025年10月22日（水）　10：00～18：00（18：30～懇親会） \n〇場所（名称・所在地）\n溶接会館（東京都千代田区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本3Dプリンティング産業技術協会会員・後援団体会員15\,000円，非会員20\,000円，学生無料．税込み，懇親会費含む \n〇定員\n90名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://3dprint.or.jp/fcfrpam25/） \n〇連絡先・問合せ先\n日本溶接協会 担当：川﨑利文　TEL．03-5823-6324　E-mail．toshifumi_kawasaki(at)jwes.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーでは，金属分野・樹脂分野のユーザーやエンジニア，関係者のために，近年の進歩が著しいセラミックスAM・CFRP AMの最新動向とその可能性を探ります． 専門分野以外の動向把握はどうしてもおろそかになりがちですが，本セミナーを受講することでセラミックスAM/CFRP AMの全体像と現状及び今後の把握が可能です．\nPart 1 セラミックスセッション：\n(1)「基調講演 1 PBF法によるセラミックスindirect AMプロセス技術（仮）」（産業技術総合研究所）堀田幹則，\n(2)「基調講演２ 光造形アディティブ・マニュファクチャリング」（大阪大学接合科学研究所）桐原聡秀，\n(3)「講演 MEX方式３Dプリンタ向けセラミックス・金属フィラメントの紹介」（第一セラモ）和田　誠，\n(4)「講演 緻密かつ厚肉なアルミナ焼結体の取得を目指したバインダージェッティング造形技術」（リコー）鴨田紀一，\n(5)「講演 セラミック３Ｄプリンタ事業と活用事例のご紹介」（エスケーファイン）浅野忠克\nPart2 CFRP セッション：\n(6)「基調講演３　炭素繊維複合材料3Dプリントの動向と最新研究」（東京理科大学）松崎亮介，\n(7)「講演　デジタル製造の最前線！Markforged 3Dプリンタ活用による生産改革」（データデザイン）牛尾公一 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://3dprint.or.jp/fcfrpam25/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%96%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%83%a5%e3%83%95%e3%82%a1%e3%82%af%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e7%b4%a0%e6%9d%90/
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SUMMARY:東海支部　「鋳物技術講演会」・「技術交流会」
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））\n＊技術交流会は会場のみ\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n東海支部　「鋳物技術講演会」・「技術交流会」 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年10月24日(金)　鋳物技術講演会13：00～16：45　技術交流会17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomウェビナー））\n＊技術交流会は会場のみ \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n鋳物技術講演会：個人会員・維持会員5\,000円，学生会員無料，非会員22\,000円，鋳物組合会員・日本鋳造協会会員5\,000円\n技術交流会：個人会員・維持会員3\,500円，個人会員・維持会員以外5\,500円 \n〇定員\n鋳物技術講演会：会場50名（定員に達し次第リモートを案内），リモート100名\n技術交流会：60名 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ(https://jfs-tokai.jp/)から申し込む \n〇申込締め切り\n10月17日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n近年，AI技術は鋳造分野を含む製造業全般において急速に導入が進んでおり，デジタルものづくりの推進においても重要な役割を果たしています．\n本講演会では，AI活用の最新動向や現場への応用事例などを交えながら，鋳造業界における今後の展望について専門家による講演を予定しております．講演終了後には，参加者同士の技術交流を深める場として技術交流会も実施いたします．\n(1)［導入］「AIとは？」」（名古屋大学）出口大輔氏，\n(2)「材料組織画像に基づくAI特性予測技術の開発とデータ準備・解釈の課題」（産業技術総合研究所）村上　雄一朗氏，\n(3)「外観検査自動化のための画像処理・AI技術 －基礎知識と産学連携事例－」（中京大学）青木公也氏，\n(4)［実例1］「AIを活用した作業姿勢分析」（（株）豊田自動織機）片岡成公氏，\n(5)［実例2］「鋳造ビッグデータ分析ツールの開発」（（株）アイシン）小花光博 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%9d%b1%e6%b5%b7%e6%94%af%e9%83%a8%e3%80%80%e3%80%8c%e9%8b%b3%e7%89%a9%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%ac%9b%e6%bc%94%e4%bc%9a%e3%80%8d%e3%83%bb%e3%80%8c%e6%8a%80%e8%a1%93%e4%ba%a4%e6%b5%81%e4%bc%9a%e3%80%8d/
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SUMMARY:溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025年度溶接入門講座）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（RCC文化センター（広島県広島市）／オンライン（Teams））\n（一社）溶接学会 溶接教育委員会／中国支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025年度溶接入門講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会 溶接教育委員会／中国支部 \n〇開催日時\n2025年10月27日（月），28日（火） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（RCC文化センター（広島県広島市）／オンライン（Teams）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n溶接学会会員31\,600円，非会員42\,800円，学生15\,800円．賛助員会社所属の方，共催・協賛学協会会員は，会員扱い扱い \n〇定員\n会場40名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（https://www.jweld.jp/）． \n〇申込締め切り\n10月17日(金)　12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会 講習会係 　TEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座は，これまで必ずしも溶接・接合工学を体系的に学んでこられなかったが今後は溶接・接合に関する技術開発，関連する製品や部材の活用，各種溶接構造の設計等で，溶接・接合技術全般にわたる基本的な知識を必要とされる方，研究・開発部門に配属された新入社員を対象としています．\n【10月27日】\n(1)「溶接技術入門」（IHI）猪瀬幸太郎，\n(2)「アーク溶接入門（原理・機器・制御）」（ダイヘン）門田圭二，\n(3)「接合プロセス入門（レーザ溶接等）」（川崎重工業）吉川脩平，\n(4)「溶接設計入門」（ＡＫリサーチコンサルティング）有持和茂\n【10月28日】\n(5)「溶接冶金入門(1)（鉄鋼材料を中心とした金属材料学と溶接冶金学の基礎）」（大阪大学接合科学研究所）小川和博，\n(6)「溶接冶金入門(2)（ステンレス鋼、非鉄金属）」（神戸製鋼所）迎井直樹，\n(7)「溶接部の試験･検査入門」（ウィズソル）大橋 毅，\n(8)「溶接施工管理入門」（大阪大学接合科学研究所）浅井知 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%8a%80%e8%a1%93%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%83%bb%e8%a8%ad%e8%a8%88%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%80%85%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e-2/
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SUMMARY:アディティブ・マニュファクチャリング設計革新〜進化するDfAM
DESCRIPTION:渋谷区文化総合センター大和田（東京都渋谷区）\n（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会\n\n  \nアディティブ・マニュファクチャリング設計革新〜進化するDfAM \n主催団体名:（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n2025年10月30日（木）13:10～17:50（ウェビナー：オンデマンドビデオ配信2025年11月6日） \n〇場所（名称・所在地）\n渋谷区文化総合センター大和田（東京都渋谷区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会場：日本3Dプリンティング産業技術協会会員無料，非会員15\,000円，後援団体12\,000円／ウェビナー：日本3Dプリンティング産業技術協会会員無料，非会員20\,000円，後援団体16\,000円．消費税込み \n〇定員\n会場60名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://3dprint.or.jp/dfam25/） \n〇連絡先・問合せ先\n日本3Dプリンティング産業技術協会 事務局　（松岡司・大庭秀章・長船万里子）\nTEL．050-3091-7451　E-mail．info(at)3dprint.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーでは，3Dプリンタ/Additive Manufacturing(AM) の特性を活かした設計/デザイン(DfAM)の進化についてフォーカスします．DfAM(Design for Additive Manufacturing)は，AM材料・AM造形プロセスとならんで，造形物の機能・性能・品質を決定する重要な要素の一つです．\n(1)「基調講演　3Dプリンタの進化と研究現場から見た15年 」（法政大学）山田泰之，\n(2)「講演1 メタマテリアルを活用した設計アプローチとDfAM事例紹介」（Nature Archtects）須藤 海，山村悟史，\n(3)「講演2 nTopのご紹介AMとnTopで実現する製品の新しい可能性」（NTTデータ ザムテクノロジーズ）石川裕和，\n(4)「講演3 DfAMのための造形データ準備 (ラティス設計、Magics-nTop連携等）」（マテリアライズジャパン）小林 毅，\n(5)「講演4 DfAM ×X線CT解析ソフトウェアで見えてくる Additive Manufacturingの品質評価」（Hexagon Manufacturing Intelligence）木下修平，\n(6)「講演5 DfAMのその先へ：システムレベルでの価値創造」（リコー）伊東陽一，\n(7)「講演6 バインダージェッティング技術による高性能アルミニウム熱交換部品の設計と製造」（リコー）辻󠄀 真人 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://3dprint.or.jp/dfam25/ \n〇その他特記事項\n参加ご希望の方は割引コードをお知らせしますので日本鋳造工学会事務局までご連絡ください．　日本鋳造工学会事務局　担当：神戸洋史　TEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:日本鋳造工学会奨励賞募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n日本鋳造工学会奨励賞募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n鋳造工学の次世代を担う大学学部学生，大学院生並びに工業高等専門学校学生を奨励するために日本鋳造工学会奨励賞が設けられています．\n本賞の趣旨は，将来本学会の正会員になって活躍が期待できる方々に授与するものです．本賞をご推薦いただくにあたり，下記要領にご留意ください．\n【奨励賞規定　第3条】\n(1) 日本鋳造工学会の会員である指導教員が所属する大学，工業高等専門学校並びに公設試等の機関で学ぶ学生で，当該年度の卒業予定者であること．\n(2) 鋳造関連のメーカー並びにユーザーへの就職が決まっていること．\n(3) 日本鋳造工学会において講演発表や研究論文を投稿した経歴があること．あるいは，本学会の主催する行事（本部，支部）に参加した経歴があること．\n(4) 日本鋳造工学会に所属する指導教員から推薦され，支部が認めた者．\n※受賞候補者の現在における本学会会員資格は問わない． \n〇推薦方法\n推薦申込書（ホームページからフォームをダウンロードできます）に必要事項を記入し，所属支部長あてに送付する \n〇応募締切\n10月31日(金) \n〇応募先\n推薦申込は所属支部長にお願いいたします \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)は＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇その他特記事項\n授賞は各支部が各大学に委託してください．（2025年12月末を目処に，指導教員宛にお送りいたします．）　受賞者は会誌「鋳造工学」に掲載し報告します．
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SUMMARY:第 2 回 JSME 機械材料・材料加工国際会議 2025
DESCRIPTION:Hilton HOTELS & RESORTS（グアム・米国）\n（一社）日本機械学会 機械材料・材料加工部門\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第 2 回 JSME 機械材料・材料加工国際会議 2025 \n主催団体名:（一社）日本機械学会 機械材料・材料加工部門 \n〇開催日時\n2025年11月3日（月）～11月6日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nHilton HOTELS & RESORTS（グアム・米国） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n一般100\,000円，学生50\,000円，同伴者40\,000円（9月1日以降　一般（120\,000円，学生60\,000円，同伴者40\,000円）．不課税，予稿集代込み． \n〇申込方法\n会議案内サイトから申し込む（https://j-lppf2.jp/jsmempd/） \n〇申込締め切り\nEarly bird参加登録：8月31日（日） \n〇内容\n日本機械学会(JSME)が主催する先端材料・加工工学分野に関する国際会議です．およそ3年に1回，米国機械学会と共同開催しています．共同研究と技術移転の探求を奨励し，研究者，エンジニア，学生のネットワークを促進します．今回は10のセッションが予定されています． \n〇情報掲載HP URL\nhttps://j-lppf2.jp/jsmempd/
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SUMMARY:豊田賞公募
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会\n\n豊田賞公募 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n本会では，トヨタ自動車株式会社とその関連企業の協力を得て，「豊田賞」を制定しています．この賞は，鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体に授与しています．下記の要領で募集いたしますので，奮ってご応募ください．自薦，他薦を問いません． \n〇対象者\n鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体またはグループ． \n〇授与数\n本会が設置する選考委員会において，年間2件以内の選考を行います．\n表表は2026(令和8)年5月の定時社員総会時に行います．表彰状，賞牌，副賞を贈呈し，表彰します． \n〇応募締切\n11月4日(火) \n〇推薦書提出方法\nこちらより推薦フォームをダウンロードし，記入して下記まで提出する \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局長　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)は＠に変換してください. \n〇詳細情報はこちら⇒令和8（2026)年度豊田賞の募集\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇その他特記事項\n受賞されますと，当該技術に関して，秋の日本鋳造工学会全国講演大会での講演発表並びに会誌「鋳造工学」への技術報告などの投稿が必要になります．
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SUMMARY:表面処理技術セミナー～ドライプロセスを中心に基礎から応用まで～（溶接協会シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（日本溶接協会溶接会館（東京都千代田区）／オンライン（Zoomウェビナー））\n（一社）日本溶接協会\n\n  \n表面処理技術セミナー～ドライプロセスを中心に基礎から応用まで～（溶接協会シンポジウム） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n基礎編：2025年11月6日（木），応用編：12月8日（月） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（日本溶接協会溶接会館（東京都千代田区）／オンライン（Zoomウェビナー）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n表面改質委員会所属企業8\,000円，日本溶接協会13\,000円，後援団体会員15\,000円，非会員18\,000円．消費税，テキスト代込み \n〇申込方法\nウェブサイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇申込締め切り\n基礎編10月6日（木），応用編：11月17日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 業務部 大宮\nTEL．03-5823-6324　E-mail．kanae_omiya (at)jwes.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nプラズマ表面処理及び厚膜創製技術である溶射・コールドスプレーを初め，物理蒸着法，化学蒸着法，各種熱処理法等を加えた表面処理技術全般を体系的に学ぶ基礎編と，それら技術の発展的な応用展開を学ぶ応用編の二部（2日間）構成としました．\n基礎編（11月6日）\n(1)「表面処理とは（概論）・表面処理を理解するための基礎知識」・「物理蒸着法（PVD），化学蒸着法CVD）」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(2)「熱処理（表面焼入れ，浸炭および浸炭窒化，窒化および軟窒化）」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(3)「プラズマによる表面処理（基礎編）」（大阪大学）節原裕一，\n(4)「溶射 （基礎編）」（豊橋技術科学大学）福本昌宏，\n(5)「コールドスプレー（基礎と応用）」（信州大学）榊 和彦，\n(6)「主たる表面処理法の比較とまとめ」（仁平技術士事務所）仁平宣弘\n応用編（12月8日）\n(7)「概論（主たる表面処理法の比較とまとめ（基礎編の復習兼ねる）」・「PVD CVD による硬質膜の摩擦摩耗特性と密着性評価法」（仁平技術士事務所）仁平宣弘，\n(8)「「DLC 膜」応用編，「 PVD による Cr 系膜」の応用編」（ナノコート・ティーエス）熊谷 泰，\n(9)「「プラズマ窒化」応用編，「高周波焼入れ」応用編」（日本電子工業）大沼一平，\n(10)「プラズマによる表面処理（応用編）」（大阪大学）節原裕一，\n(11)「「ガス窒化・ガス浸炭」応用編 複合処理など 」，「プラズマCVDによるTi系膜」応用編」（オリエンタルエンヂニアリング）木立 徹，\n(12)「溶射（応用編）」（エリコンジャパン）和田哲義 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www-it.jwes.or.jp/seminar/
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