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SUMMARY:アルミニウム産業のCN・CE に向けた最新技術（第133回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（⽇本⼤学理⼯学部 駿河台キャンパス（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会 \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2024年12月10日（火）10：00〜16：30頃 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（⽇本⼤学理⼯学部 駿河台キャンパス（東京都千代田区）/オンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000 円 維持・協賛学協会員15\,000 円 学⽣会員1\,000 円 ⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000 円 \n〇定員\n60 名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）から申し込む \n〇問合せ先\n（一社）軽⾦属学会　TEL．03-3538-0232 \n〇内容\n⽇本でのアルミ産業で直接的に排出するScope1 の排出削減から，リサイクル素材の最⼤活⽤技術や，最終製品へのアルミ素材への貢献事例を含め，サプライチェーン全体での脱炭素化に関する技術開発テーマを設定しました．産官学の交流の場として，また，サステナブル社会に向けた活動のヒントを得る場としてご活⽤ください．\n(1)「⼯業炉におけるカーボンニュートラル化への取組み」（中外炉⼯業㈱）友澤健⼀，(2)「ライフサイクルを考慮した⾃動⾞アルミパネル部品のGHG 排出量評価」（㈱神⼾製鋼所）内藤純也，(3)「NEDO アルミ資源循環-1 プロジェクト概要」（東京⼯業⼤学）熊井真次，（⽇本アルミニウム協会）鈴⽊覚，(4)「NEDO アルミ資源循環-2 1.不純物元素低減技術の開発」（産業技術総合研究所）村上雄⼀朗，(5)「NEDO アルミ資源循環-3 2.不純物元素無害化技術の開発」（UACJ）⼾次洋⼀郎，(6)パネルディスカッション \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/ \n 
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SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:オンライン（Webexミーティング）．工場見学は対面\n素形材センター／日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:素形材センター／日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月5日(木)，13日(金)，19日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Webexミーティング）．工場見学は対面 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円．素形材センター特別賛助会員・一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は31\,350円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n申込書に記入してE-mailで申し込む．または素形材センターホームページから申し込む：https://www.sokeizai.or.jp/pages/113/ \n〇問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部 \n〇内容\n本講座は正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し，現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために，理論と実際をテーマに，現場の経験を講義の中に多く取り入れ，また最新の情報を多く提供するものです．受講者としては，現場経験3～5年程度の方，現場経験は長いけれども，改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています．アルミニウム合金の鋳造技術としては，砂型鋳造，重力金型鋳造，低圧鋳造，ダイカストなど種々の鋳造法が適用されていますが，本講座では，ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます．\n①「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，②「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，③「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，④「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，⑤「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，⑥「アルミニウム合金の熱処理、塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，⑦「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林 憲司，⑧工場見学：㈱田島軽金属 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/http://www.jilm.or.jp/ \n〇その他特記事項\n本講座は，日本鋳造協会と日本鋳造工学会が鋳造中核人材育成事業の一環として実施する｢鋳造カレッジ｣の受講資格のひとつとして位置づけられています
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SUMMARY:関東支部YFE「東京都立産業技術研究センター見学会」
DESCRIPTION:主催：関東支部YFE委員会 \n  \n関東支部YFEでは若手鋳造技術者の自己研鑽活動として様々な活動を行っています．今年度は下記の通り見学会を開催いたします．\n様々な評価・試験設備や３Dプリンタ，新たなアプリケーションへの研究など，将来の鋳物への想像を掻き立ててくれるような世界をご覧いただけると思います．\n本見学会は関東支部の若手の学会会員に限らず，全国の若手の学会会員，全国の鋳造技士の皆さんも参加頂けます．ぜひ奮ってご参加頂きますよう，ご案内申し上げます．近隣には日本科学未来館，船の科学館もございます．お時間に余裕のある方は，あわせてそちらへの訪問も可能です．\nまた，終了後に懇親会を計画しております．交流を深めるチャンスですので，ぜひ奮ってご参加下さい． \n【テーマ】「（地独）東京都立産業技術研究センター　見学会」 \n【日　時】2024年12月3日（火）　14:00 ～ 16:30 \n【場　所】東京都立産業技術センター本部（東京都江東区青海2-4-10) \n       （最寄り駅：ゆりかもめ　テレコムセンター駅） \n【見学内容（予定）】金属造型，樹脂造型，デジタイザ，強度測定機器関連（引張，硬さ，摩耗など），ロボット技術，IoTの展示スペース \n【参加費（懇親会含む）】無料 \n【定　員】20名 (先着) \n【申込み方法】下記URLから応募フォームでお申し込みください \n　　　　　https://forms.office.com/r/nEBgUsBrnW \n【申込み期限】11月29日（金） \n【備　考】 \n・現地集合・現地解散です． \n・交通費はご自身でご負担いただきます． \n・申込み締め切り後，記載頂いたメールアドレスへ詳細をご連絡申し上げます． \n  \n【問い合わせ先】関東支部YFE　平田　\n                             E-mail : hirata(at)atelier-lune.com　＊(at)を@に変えて送信ください
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SUMMARY:部材軽量化技術の最先端（第97回塑性加工技術フォーラム）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n日本塑性加工学会／日本鍛圧機械工業会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n部材軽量化技術の最先端（第97回塑性加工技術フォーラム） \n主催団体名:日本塑性加工学会／日本鍛圧機械工業会 \n〇開催日時\n2024年11月29日（金）　13:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・賛助会員・協賛学協会個人会員 8\,000 円，学生会員4\,000 円，一般 12\,000 円，会員外学生 6\,000 円 \n〇定員\n50名 \n〇申込方法\n日本塑性加工学会ホームページから申し込む：http://www.jstp.or.jphttps://www.sokeizai.or.jp/pages/113/ \n〇申し込み締め切り\n11月22日（金） \n〇問合せ先\n（一社）日本塑性加工学会\nTEL．03–3435–8301　FAX．03-5733-3730\n問い合わせフォーム：https://www2.jstp.jp/about/inq.php \n〇内容\n日本鍛圧機械工業会と日本塑性加工学会の共催により，部材の軽量化に貢献するマルチマテリアル化や軽量化材料の加工に関する最先端技術について幅広く発表します．塑性加工技術の研究開発に関して産学連携を深めることのできる内容となっています．講演会終了後には，講師や参加者同士の情報交換とネットワークづくりのための懇親会（参加費無料）を行います．\n①「部材軽量化技術の現状とこれから（総論）」（名古屋工業大学）北村憲彦，②「自動車車体の軽量化に向けた鋼/CFRPの異材接合技術とマルチマテリアル構造部材の開発」（(株)IHI）兵間賢吾，③「カーボンニュートラル社会実現に貢献する青色半導体レーザー接合加工技術開発」（大阪大学）塚本雅裕，④「自動車車体へのアルミ合金板採用を実現するソリューション技術」（(株)神戸製鋼所）市川武志，⑤「CFRTP成形加工の最先端」（金沢大学）米山猛，⑥懇親会 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jstp.jp/ \n 
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SUMMARY:第2回 国際連携を見据えたマグネシウム・チタン若手研究会
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第2回 国際連携を見据えたマグネシウム・チタン若手研究会 \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2024年11月29日（金）13:00～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費\n無料 \n〇定員\n100名程度 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページから申し込む（https://www.jilm.or.jp/） \n〇問合せ先\n（一社）軽金属学会\n〒104–0061 東京都中央区銀座4–2–15 塚本素⼭ビル6 階\nTEL．03-3538–0232　E-mail．jilm-general(at)jilm.or.jp *(at)を@に変換して送信ください \n〇内容\nマグネシウムおよびチタンの若⼿研究者を対象に，これまで携わってきたテーマで⾃由に講演を⾏っていただき，まとめた成果をベースに討論を⾏う場を設け研究者間の連携を強化し，将来的には国際的な連携へと発展させたいと考えています。⾃由に意⾒が述べられるような環境づくりを⽬指しております．\n①「アルミニウム合⾦とマグネシウム合⾦の異材レーザブレイジング」（⼤阪⼤学）⼩椋 智，②「電磁圧接を⽤いたアルミニウムとマグネシウムの異種⾦属接合」（⽇本⼤学）渡邉満洋，③「チタン合⾦の⾼温酸化膜の界⾯組織と耐剥離性」（兵庫県⽴⼤学）三浦永理，④「合⾦元素最適化によるβ型チタン合⾦焼結材の機械的性質の改善」（⻑岡技術科学⼤学）本間智之，⑤総合討論 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:構造材料(2) 非鉄材料編（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n　（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n構造材料(2) 非鉄材料編（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年11月28日(木)，29日（金）13:30～16:45 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円．日本金属学会維持員会社社員，協賛学協会会員は正員扱い．学生は会員非会員の区別なし \n〇申込方法\n日本金属学会ホームページから申し込む（https://www.jim.or.jp/seminersymposium/） \n〇申込締め切り\n11月21日（木） \n〇問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係 \nTEL．022-223-3685　E-mail．meeting(at)jimm.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n代表的な非鉄金属である，銅合金，チタン合金，アルミニウム合金，マグネシウム合金について基礎から解説を行います．\n【11月28日】\n⑴銅合金（金沢大学）門前亮一，⑵チタン合金（大阪大学・東北大学）新家光雄\n【11月29日】\n⑶アルミニウム合金（東京工業大学・㈱神戸製鋼所）里達雄，⑷マグネシウム合金（長岡技術科学大学）鎌土重晴 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jim.or.jp/
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SUMMARY:関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2024年11月27日（水）　13:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【参加費】　会員 2\,000円，学生：無料，支部賛助会：各社1名無料，非会員：9\,000円 \n〇定員\n会場参加 60名（先着順．当日の参加受付は実施いたしません）．Web 参加の定員制限なし \n〇申込方法\n件名を 「秋季支部講演大会申込」とし，下記(1)～(6)を記してE-mailにて申し込む．\n(1)氏名，(2)勤務先（所属先），(3)所属（所属部課），(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所（郵便番号を含む），(5)電話番号，(6)e-mailアドレス，(7)会員資格　(8)参加方法（会場・Ｗｅｂ） \n〇申し込み締め切り\n11月18日（月）　 \n〇申込先\n公益社団法人日本鋳造工学会関西支部事務局\nE-mail：　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp　*(at)を@に変換してください \n〇問合せ先\n関西支部秋季支部講演大会担当　仲井 正昭　E-mail：nakai(at)mech.kindai.ac.jp *(at)を@に変換してください\n日本鋳造工学会関西支部のホームページURL　：　https://jfs-kannsai.jp \n〇内容\n関西支部では，例年，秋に講演大会を開催しております．今年度も下記の通り秋季支部講演大会を開催いたします．支部会員による研究発表・技術発表8件(優秀発表賞の選考対象)と支部研究開発奨励金受給者による成果報告1件を行います．皆様のご参加をお待ちしております．\n一般講演：(1)「球状黒鉛鋳鉄の金型鋳造における黒鉛粒数とチル割合に及ぼすZr添加の影響」（関西大学）○渡辺 歩・丸山 徹，（栗本鐵工所）南 克典，森田裕也，澤田健二，(2)「加熱処理したアルミニウム球状黒鉛鋳鉄の耐溶損性」（近畿大学）○梶 尚生・淺野和典，(3)「アルミニウム合金の鋳造過程で分散する気泡の数値シミュレーション」（大阪産業大学）○シュウ ガ・杉山 明，(4)「電子顕微鏡遠隔観察システムの構築」（兵庫県立大学）山本 航・永瀬丈嗣，（兵庫県立工業技術センター）山下 満，（福井工業大学）西 竜治，（大阪大学）市川 聡，(5)「時間分解X線トモグラフィを用いた固液共存体の連続的な変形過程の定量解析」（京都大学）○笹田智也・鳴海大翔・勝部涼司・安田秀幸，(6)「フラン鋳型の強度，砂接点数および破断樹脂形態の関係」（関西大学大学院）○國元 陸，（関西大学）丸山 徹・吉迫竜也，(7)「Al-Si合金の熱膨張挙動に対する析出の影響」（コベルコ科研）○岩崎祐紀，(8)「そば殻バイオコークスを用いたキュポラ長期運用評価」（栗本鐵工所）○太田 慧・新宮邦彦・中本光二・澤田健二・堤 親平，（近畿大学）井田民夫，渕端 学\n令和３年度研究開発奨励金研究 成果報告：「フラン鋳型の強度と鋳物砂の接着形態の関係」（関西大学）○丸山 徹・吉迫竜也，（藤原技研）藤原宏司\n優秀発表賞 表彰式 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-kannsai.jp \n 
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SUMMARY:2024年度 早稲田大学各務記念材料技術研究所 オープンセミナー
DESCRIPTION:早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館2F 04〜05会議室\n早稲田大学各務記念材料技術研究所\n\n≫ 詳細情報 \n  \n2024年度 早稲田大学各務記念材料技術研究所 オープンセミナー \n主催団体名:早稲田大学各務記念材料技術研究所 \n〇開催日時\n2024年12月13日（金）13:00〜16:50 \n〇場所（名称・所在地）\n早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館2F 04〜05会議室\nアクセス – 早稲田大学 理工学術院 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n本学学生、教職員、一般（学外の方のご参加も歓迎いたします。） / 参加費：無料 \n〇申込方法\nこちらよりお申込みをお願いします。 \n〇申込締め切り\n2024年12月10日23：59 \n〇問合せ先\n早稲田大学各務記念材料技術研究所　オープンセミナー係（担当: 小粥・若山・山本） \n〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-8-26\nTEL 03-3203-4782 FAX 03-5286-3771\nE-mail: zaikenjimu(at)list.waseda.jp　*(at)を@に変換してください \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.waseda.jp/fsci/zaiken/
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SUMMARY:第67回自動制御連合講演会
DESCRIPTION:姫路商工会議所（兵庫県姫路市）\nシステム制御情報学会（幹事）ほか\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第67回自動制御連合講演会 \n主催団体名:システム制御情報学会（幹事）ほか \n〇開催日時\n2024年11月23日（土） 〜 11月24日（日） \n〇場所（名称・所在地）\n姫路商工会議所（兵庫県姫路市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\nシステム制御情報学会会員12\,000(19\,000)円，非会員23\,00(28\,000)円，学生会員4\,000(6\,000)円，学生非会員10\,000(12\,000)円．協賛学会会員は会員扱い．( )内は早期参加登録締切以降の参加費 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://rengo67.iscie.or.jp/） \n〇申込締め切り\n早期参加登録：11月8日（金） \n〇問合せ先\n第67回 自動制御連合講演会 実行委員会\nE-mail．rengo67(at)iscie.or.jp　*(at)を@に変えて送信ください． \n〇内容\n自動制御連合講演会は，自動制御とその応用に関する最先端の成果を発表する場として，1958年より開催されている伝統のある講演会です．\n制御・計測・システム・情報・ロボット・メカトロニクス・デザイン・経済経営・エネルギー・サイバーフィジカルシステム・IoT・AI・生産システム・オートメーション・生体・モデリング・数理科学 などとその関連分野での最新の研究のほか，各研究分野におけるホットな話題の提供，関連学会の部会・研究会や分科会等で取り上げているテーマに関する話題提供，研究プロジェクトの現状報告などを行うオーガナイズドセッション（OS）を企画しています． \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://rengo67.iscie.or.jp/
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SUMMARY:日本鉄鋼協会 第4回（2025年度助成開始）鉄鋼カーボンニュートラル研究助成募集
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n日本鉄鋼協会 第4回（2025年度助成開始）鉄鋼カーボンニュートラル研究助成募集 \n募集団体名:日本鉄鋼協会 \n〇公募の概要\n日本鉄鋼協会では，地球温暖化防止に向けて協会で取り組むべき課題を明確にすることを目的として，2022年度より新たに「鉄鋼カーボンニュートラル検討会議」を設置し，さらにその活動の一環として，新しい研究助成制度「鉄鋼カーボンニュートラル研究助成」を設けました．本助成制度は，鉄鋼業におけるカーボンニュートラル（CN）に資する萌芽的，先端的シーズ技術の掘り起こしを目的としております．\n鉄鋼工学分野を超えて化学工学，機械工学，電気工学，経済学等の分野も含め，鉄鋼カーボンニュートラル/グリーントランスフォーメーションに資する研究を支援対象といたします． \n〇応募資格\n・研究期間中，日本の国公私立大学・高等専門学校，公的研究機関に勤務（常勤）する研究者（国籍不問）を原則とします．\n・非会員でも応募できますが，採択された場合は日本鉄鋼協会に正会員としてご入会いただきます．\n・鉄鋼カーボンニュートラル研究助成に過去応募され，採択されなかった方も応募可能です．\n・第2回鉄鋼カーボンニュートラル研究助成(研究期間2年間)，ならびに第3回鉄鋼カーボンニュートラル研究助成に採択された方は応募できません．\n・第34回（2025年度助成開始）鉄鋼研究振興助成に応募された方は応募できません．\n・同一研究室からの複数応募も可能です．\n・応募件数は1人1件とします． \n〇対象となる研究分野\n鉄鋼業におけるカーボンニュートラルに資する可能性のある研究分野全て．申請用紙の研究分野欄には，下記のいずれかの分野から選択してご記入ください．⑴製鉄原料，⑵新製鉄，⑶電気炉/スクラップ，⑷エネルギー，⑸CCU，⑹CCS，⑺上記⑴～⑹に関わる材料研究，⑻その他 \n〇研究期間\n２年 \n〇助成金額と助成時期\n100万円～300万円程度/1件 \n〇応募方法\n申込フォームから申請を行い，申請用紙をE-mailで送信する．申請用紙は申込受付画面からダウンロードできる．申請用紙に加えて補足資料がある場合は，あわせて送信する． \n〇応募締め切り\n11月22日(金)17:00必着　 \n〇問い合わせ先\n日本鉄鋼協会　技術企画グループ　大島\nTEL．03-3669-5932　E-mail．cnjosei(at)isij.or.jp　*(at)を@に変換してください
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SUMMARY:第30回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会＆再試験のご案内
DESCRIPTION:地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(江東区)\n日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第30回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会＆再試験のご案内 \n主催団体名:日本鋳造工学会/日本鋳造協会/東京都立産業技術研究センター \n〇開催日時\n2024年11月21日(木)9時00分～18時30分\,11月22日(金)9時00分～17時00分 \n〇場所（名称・所在地）\n地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(江東区) \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員：55\,000円／人，非会員66\,000円／人 \n※1デジタル探傷器をご持参の方は11\,000円引きです（アナログ探傷器は対象外）．\n※2参加申込書の「持参デジタル探傷器」の欄にメーカー名と機種名をご記入ください．\n（注：探傷器は単機能器が原則です．フェーズドアレイなどの多機能機を除きます．） \n〇定員\n16名 \n〇申込方法\n詳細情報の「参加申込書」に必要事項を記入の上，FAX又はE-mailで送ってください． \n〇申し込み締め切り\n11月26日（火） \n〇問合せ先\n公益社団法人　日本鋳造工学会　UT講習会事務局（鹿毛） \nTEL:03-3436-4681，FAX:03-3437-1906，E-mail：hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を@に変換 \n〇内容\n鋳鉄品の品質管理や品質保証の維持と向上には，非破壊試験・検査の適用が生産現場に要求されています．そこで，統計学的品質管理と破壊力学の基礎を学んだ超音波試験（UT）技術者の養成を目的とした講習会を下記のとおり開催します． \n本講習会は座学（半日）と実習（1.5日）の二日間の日程で実施します．「鋳鉄品の品質とは？」「超音波探傷試験の基礎」，「きずの有害/無害を破壊力学視点から判定」，「鋳鉄品における超音波特性の理解と習得」などを学び製造現場で正確なUT試験作業及び検査が出来る技術者の養成を目指しています． \n受講生全員に修了証書を授与し，講習会の最後に理解度確認試験（実技と筆記）の結果が優秀な方には，「合格証」を発行，後日会誌「鋳造工学」に氏名を発表します． \n受講対象者は次の方々です．(1) 鋳造工場で超音波試験/検査に携わる方，(2) 超音波試験/検査の原理・基礎技術を習得したい方，(3) 破壊力学の基礎を学びたい方 \n 
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SUMMARY:アルミニウムの製造技術 （軽⾦属基礎技術講座）
DESCRIPTION:つま恋リゾート彩の郷（静岡県掛川市）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウムの製造技術 （軽⾦属基礎技術講座） \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2024年11⽉21⽇（⽊），22⽇（⾦） \n〇場所（名称・所在地）\nつま恋リゾート彩の郷（静岡県掛川市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員24\,000円，維持会員・協賛学協会員32\,000円，⾮会員40\,000円．テキスト代，1泊 2⽇2⾷付き宿泊費，2昼食費，消費税込 \n〇定員\n40名 \n〇対象\nアルミニウム関係（製造・ユーザー）若⼿・中堅技術者，およびアルミニウムの上⼯程から下⼯程にわたる広い基礎技術の知識を得たい⽅ \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）から申し込む \n〇問合せ先\n⼀般社団法⼈軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　E-mail．jilm-general(at)jilm.or.jp　*(at)を@に変えて送信ください． \n〇内容\n本講座は，新たにアルミニウム関連の仕事に従事された⽅，あるいはすでに関係⽅⾯でご活躍の若⼿・中堅の技術者の⽅に，アルミニウム製品の製造⼯程全般にわたる基礎技術の解説を通してより広い製造分野についての勉強の機会を持っていただくと同時に，受講⽣同⼠の交流を深めることを⽬的としています．\n【1日目】(1)「アルミニウムの製錬」（日本軽金属）村上智矢，(2)「アルミニウムの溶解と連続鋳造」（神戸製鋼所）森下誠，(3)「展伸用アルミニウム合金とその熱処理」（UACJ）新里喜文，(4)「アルミニウムの圧延」（UACJ）小林亮太，(5)懇親会\n【2日目】(6)「アルミニウムの薄板成形」（UACJ）新野拓，(7)「アルミニウム鋳物ダイカスト」（日軽松尾）小林淳，(8)「アルミニウムの押出」（日軽金アクト）谷津倉政仁，(9)「アルミニウムの鍛造」（神戸製鋼所）小磯尚大，(10)「アルミニウムの表面処理」（UACJ）中島大希，(11)「アルミニウムの接合」（神戸製鋼所）岩瀬哲 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム合⾦の組織ー⼊⾨編（状態図と組織）（第 32 回軽⾦属セミナー）
DESCRIPTION:貸会議室 内海（東京都千代田区）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム合⾦の組織ー⼊⾨編（状態図と組織）（第 32 回軽⾦属セミナー） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2024年12⽉20⽇（⾦）10：00〜17：30 \n〇場所（名称・所在地）\n貸会議室 内海（東京都千代田区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員8\,500円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員25\,000円，学⽣⾮会員6\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページから申し込む（http://www.jilm.or.jp/） \n〇申込締め切り\n12⽉6⽇（⾦） \n〇問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\n初⼼者のためのセミナーです．工業用アルミニウム合金の状態図の基礎となる相律の考え⽅，実際の鋳造合⾦組織と状態図との差異，および実⽤アルミニウム合⾦の均質化処理に伴う組織変化について，この分野において経験の豊富な講師をお招きし，カラーテキストおよび PPT を⽤いて，わかりやすく講義していただきます．\n⑴「状態図を読む」（元東京⼤学）関 史江，⑵「鋳造合⾦組織と状態図」（元東京⼯業⼤学）⼿塚裕康，⑶「均質化処理に伴う組織変化」（軽⾦属学会）浅⾒重則，⑷講師への質問＆意⾒交換会（任意参加） \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:ものづくりのベースとなる研究・開発のレビュー＆トレンド「固相接合プロセス」（2024年度溶接工学企画講座）
DESCRIPTION:大阪大学 医学・工学研究科 東京ブランチ（東京都中央区）\n　（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nものづくりのベースとなる研究・開発のレビュー＆トレンド\n「固相接合プロセス」（2024年度溶接工学企画講座） \n主催団体名:　（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2024年12月4日（水） 10：00～16：00 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学 医学・工学研究科 東京ブランチ（東京都中央区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n溶接学会会員25\,000円，非会員40\,000円（消費税込）．勤務先が溶接学会賛助員の場合，また協賛学協会会員は会員扱い \n〇定員\n50名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（ttp://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n11月22日（金） \n〇問合せ先\n（一社）溶接学会　講習会係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n溶接学会誌の企画記事，特集記事，レビュー& トレンド記事などで掲載されたコンテンツをベースに，記事執筆者やその関係者が直接，講義し，それぞれの技術分野・産業分野における最新のトレンドをより深く理解できる内容としています． 今回は「固相接合プロセス」について溶接学会誌の記事紙面では言い尽くせなかったことも含めて丁寧に内容を説明し，質疑も行う講座となっています．\n⑴「FSW（摩擦攪拌接合），FSSW（摩擦攪拌点接合）」（東北大学）佐藤 裕，⑵「LFW（線形摩擦接合），CSJ（固相抵抗スポット接合）」（大阪大学）藤井英俊 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jweld.jp/
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SUMMARY:鋳造業におけるカーボンニュートラルに向けた取り組み（第7回省エネルギーセミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n（一社）日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳造業におけるカーボンニュートラルに向けた取り組み（第7回省エネルギーセミナー） \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇開催日時\n2024年12月10日（火）　10:00～16:40 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本鋳造協会会員5\,500円，協賛団体会員6\,600円，非会員9\,900円 \n〇定員\n60名 \n〇申込方法\n申込書（HPからダウンロードできます）に必要事項記入の上，下記申込先まで申し込む \n〇申込締め切り\n11月22日（金） \n〇申し込み・問合せ先\n（一社）日本鋳造協会　事務局　吉沢　亮\nTEL．03-3432-2991　FAX．03-3433-7498　\nE-mail．yoshizawa(at)foundry.jp *(at)を@に変換してください \n〇内容\n2050年のカーボンニュートラルの実現を考えると，エネルギー多消費産業である鋳造業においてもCO2排出量低減への取り組みを確実に進めることが重要です．本セミナーでは7件のCN及び省エネに関する講演と機材メーカなどによるパネル展示を実施します．\n【設備メーカの取り組み】鋳造機器メーカなど（13ブース），及び省エネ事例のパネル展示\n【講演会】第一部「CN・省エネに関する話題提供」：⑴「省エネからはじめる脱炭素経営(仮)」（㈱KAMAMESHI）小林 俊，（環境エネルギー事業協会）植杉昌敏，⑵「グリーントランスフォーメーション（GX）に向けた熱利用の高度化～水素化・電化～」（東京電力ホールディングス㈱）矢田部隆志，⑶「素材製造領域のCN推進活動」（マツダ㈱）平川康二，\n第二部「鋳造工場における省エネ事例」：⑷「CN特別委員会からの省エネ関連活動のご紹介(仮)」（日本鋳造協会事務局），⑸「コンプレッサ運用におけるCO2削減について(仮)」（アトラスコプコ㈱）田原隆邦，⑹「カーボンニュートラルの取組について」（㈱木村鋳造所）松田英昭，⑺「銅合金鋳造工場における省エネ活動(仮)」（ヒロセ合金㈱）近藤哲司 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://foundry.jp/
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SUMMARY:GXに向けた自動車分野の溶接・接合技術の展開（第 10 回 溶接・接合プロセス研究委員会主催シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（日本溶接協会溶接会館（東京都千代田区）／オンライン）\n（一社）日本溶接協会 溶接・接合プロセス研究委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nGXに向けた自動車分野の溶接・接合技術の展開\n（第 10 回 溶接・接合プロセス研究委員会主催シンポジウム） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 溶接・接合プロセス研究委員会 \n〇開催日時\n2024年11月12日(火)　 10：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（日本溶接協会溶接会館（東京都千代田区）／オンライン）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本溶接協会会員18\,000円，後援団体・日本溶接協会指定機関会員21\,000円，一般26\,000円 \n〇定員\n会場70名，オンライン100名 \n〇申込方法\n申込用WEBサイトから申し込む：https://www-it.jwes.or.jp/seminar/ \n〇申し込み締め切り\n11月5日（火） \n〇問合せ先\n(一社)日本溶接協会　事務局：江端\nTEL．03-5823-6324 　E-mail．mikio_ebata(at)jwes.or.jp　*(at)を@に変換\nhttps://www2.jstp.jp/about/inq.php \n〇内容\n本シンポジウムは，ものづくりの基盤技術である溶接・接合技術の視点から，温室効果ガスの排出量削減と産業競争力向上の両立を図るべく様々な取り組みが実施されている自動車製造分野の取り組みに焦点をあてました．自動車製造に関わる研究者・技術者の皆様を講師に迎え，我が国における GX（グリーントランスフォーメーション）の実現に向けた自動車産業としての取り組みに関する最新情報をご紹介させていただく機会として企画させていただきました．さらに，講師の皆様を含む参加者全員で， GX の具現化と生産効率の向上に対する将来展望についてディスカッションします．\n①「エネルギーミニマムでのモノづくりを実現する固相接合法」（大阪大学 接合科学研究所）藤井英俊，②「GX に向けた自動車分野におけるアルミニウム合金の溶接・接合技術の展開」（(株)ＵＡＣＪ）福田敏彦，③「自動車の電動化と接合技術の進化」（日産自動車(株)）樽井大志，④「Honda における金属 AM 活用状況と自動車分野への適用拡大にむけて」（(株)本田技術研究所）木皮和男，⑤「レーザ・アークハイブリッド接合法による異材接合技術の開発」（(株)ダイヘン）恵良哲生，⑥「ダイカストの車体部品への適用と超大型化」（リョービ(株)）井澤龍介，⑦総合討論 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jwes.or.jp/committees/process/symposiums/ \n 
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SUMMARY:軽金属学会　第147回秋期大会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（群馬大学 太田キャンパス（群馬県太田市）／オンライン）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽金属学会　第147回秋期大会 \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2024年11月8日（金）～10 日（日） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（群馬大学 太田キャンパス（群馬県太田市）／オンライン） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n第1期事前申込大会参加費：軽金属学会正会員8\,000(9\,000)円，学生会員2\,000(4\,000)円，非会員10\,000(12\,000)円．軽金属学会維持会員会社社員，協賛学協会個人会員は会員扱い．（　）内は第2期事前申込 \n〇申込方法\n軽金属学会ホームページ「第147回大会」ページから申し込む \n〇申込締め切り\n第1期事前申込：10月4日（金）／第2期事前申込：11月1日（金） \n〇問合せ先\n（一社）軽金属学会 事務局\n〒104-0061　東京都中央区銀座4-2-15　塚本素山ビル6階\nTEL．03-3538-022，E-mail．shomu(at)jilm.or.jp　*(at)を@に変えて送信ください． \n〇内容\n【11月8日】各表彰式，小山田記念賞受賞講演，市民フォーラム，レセプション\n【11月9日】研究発表講演会，男女共同参画セッション，企業招待講演セッション，機器・カタログ展示，懇親会\n【11月10日】研究発表講演会，機器・カタログ展示 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jilm.or.jp/convention/index
URL:https://jfs.or.jp/event/%e8%bb%bd%e9%87%91%e5%b1%9e%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e3%80%80%e7%ac%ac147%e5%9b%9e%e7%a7%8b%e6%9c%9f%e5%a4%a7%e4%bc%9a/
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SUMMARY:相平衡と相変化の計算科学：凝固現象編（金属学会セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（エッサム神田ホール（東京都千代田区）／オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会 \n\n≫ 詳細情報 \n  \n相平衡と相変化の計算科学：凝固現象編（金属学会セミナー） \n主催団体名:（公社）日本金属学会  \n〇開催日時\n2024年11月7日(木)，8日（金）　 10:00～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（エッサム神田ホール（東京都千代田区）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n金属学会正会員15\,000（18\,000）円，学生8\,000（10\,000）円，非会員23\,000（25\,000）円．協賛学協会会員は正会員扱い．学生は会員非会員の区別なし \n〇定員\n対面50名，オンライン100名 \n〇申込方法\n金属学会申し込みサイトから申し込む：https://www.jim.or.jp/seminersymposium/ \n〇申込締め切り\n10月30日(水)．会場参加は当日申込あり \n〇問合せ先\n公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係\nTEL．022-223-3685 FAX．022-223-6312　E-mail．meeting@jimm.jp \n〇内容\n実用材料における微視組織の形成過程を理解するためには，平衡状態図と凝固現象に関する基礎的知見と熱力学の基本原理に対する理論的知見が必要です．本セミナーでは，熱力学の基本原理について詳細に説明し，同基本原理に基づく CALPHAD 法等による状態図計算と凝固現象のシミュレーションについてわかりやすく解説します．\n①「相平衡の熱力学1」（東京工業大学）梶原正憲，②「相平衡の熱力学2」（東京工業大学）梶原正憲，③「CALPAHD 法による相平衡計算1」（物質・材料研究機構）阿部太一，④「CALPAHD 法による相平衡計算2」（物質・材料研究機構）阿部太一，⑤「凝固の熱力学と凝固伝熱解析」（物質・材料研究機構）大出真知子，⑥「フェーズフィールド法による凝固解析」（物質・材料研究機構）大出真知子 \n〇情報掲載HP　URL\n\n				https://www.jim.or.jp/seminersymposium/
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SUMMARY:相平衡と相変化の計算科学：凝固現象編（金属学会セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（エッサム神田ホール（東京都千代田区）／オンライン（Zoom））\n（公社）日本金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n相平衡と相変化の計算科学：凝固現象編（金属学会セミナー） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2024年11月7日(木)，8日（金）　 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（エッサム神田ホール（東京都千代田区）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n金属学会正会員15\,000（18\,000）円，学生8\,000（10\,000）円，非会員23\,000（25\,000）円．協賛学協会会員は正会員扱い．学生は会員非会員の区別なし \n〇定員\n対面50名，オンライン100名 \n〇申込方法\n金属学会申し込みサイトから申し込む：https://www.jim.or.jp/seminersymposium/ \n〇申し込み締め切り\n10月30日(水)．会場参加は当日申込あり \n〇問合せ先\n公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係\nTEL．022-223-3685 FAX．022-223-6312　E-mail．meeting(at)jimm.jp*(at)を@に変換 \n〇内容\n実用材料における微視組織の形成過程を理解するためには，平衡状態図と凝固現象に関する基礎的知見と熱力学の基本原理に対する理論的知見が必要です．本セミナーでは，熱力学の基本原理について詳細に説明し，同基本原理に基づく CALPHAD 法等による状態図計算と凝固現象のシミュレーションについてわかりやすく解説します．\n(1)「相平衡の熱力学1」（東京工業大学）梶原正憲，(2)「相平衡の熱力学2」（東京工業大学）梶原正憲，(3)「CALPAHD 法による相平衡計算1」（物質・材料研究機構）阿部太一，(4)「CALPAHD 法による相平衡計算2」（物質・材料研究機構）阿部太一，(5)「凝固の熱力学と凝固伝熱解析」（物質・材料研究機構）大出真知子，(6)「フェーズフィールド法による凝固解析」（物質・材料研究機構）大出真知子 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jim.or.jp/seminersymposium/ \n 
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SUMMARY:豊田賞公募
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n豊田賞公募 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n本会では，トヨタ自動車株式会社とその関連企業の協力を得て，「豊田賞」を制定しています．この賞は，鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体に授与しています．下記の要領で募集いたしますので，奮ってご応募ください．自薦，他薦を問いません． \n〇対象者\n鋳造に関する生産技術，管理技術，設備などの開発・改良・改善又は鋳造品の用途開発などに顕著な業績を挙げ，多大な成果を収めた団体またはグループ． \n〇授与数\n本会が設置する選考委員会において，年間2件以内の選考を行います． \n〇応募締切\n11月5日(月) \n〇推薦書提出方法\n下記より推薦フォームをダウンロードし，記入して下記まで提出する\n豊田賞推薦フォーム \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局長　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を@に変換し送信ください \n  \n〇情報掲載HP　URL\nhttps:/jfs.or.jp \n〇その他特記事項\n受賞されますと，当該技術に関して，秋の日本鋳造工学会全国講演大会での講演発表並びに会誌「鋳造工学」への技術報告などの投稿が必要になります．
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SUMMARY:第31回機械材料・材料加工技術講演会
DESCRIPTION:東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区）\n（一社）日本機械学会　機械材料・材料加工部門\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第31回機械材料・材料加工技術講演会 \n主催団体名:（一社）日本機械学会　機械材料・材料加工部門 \n〇開催日時\n2024年11月1日（金）～3日（日） \n〇場所（名称・所在地）\n富山大学 五福キャンパス（富山県富山市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本機械学会正員・特別員10\,000円，学生員3\,000円，会員外20\,000円，一般学生5\,000円．協賛団体会員（学生会員含む）は会員と同額 \n〇申込方法\n日本機械学会ホームページから申し込む（https://jsmempd.com/conference/mpdconf/2024） \n〇申込締め切り\n10月4日（金） \n〇問合せ先\n第31回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2024)　実行委員会\n富山大学　工学部機械工学コース　増田健一\n〒930-8555 富山県富山市五福3190番地\nE-mail．mpdconf(at)jsme.or.jp *(at)を@に変えて送信ください． \n〇内容\n技術講演会，新技術開発フォーラム，若手ポスターシンポジウムに加えエクスカーションを実施予定です．\n【11月1日】工場見学会\n【11月2日】特別講演会，技術講演会，新技術開発フォーラム\n【11月3日】若手ポスターシンポジウム，技術講演会 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jsmempd.com/conference/mpdconf/2024 \n 
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SUMMARY:日本鋳造工学会奨励賞募集
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n日本鋳造工学会奨励賞募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会 \n〇公募の概要\n鋳造工学の次世代を担う大学学部学生，大学院生並びに工業高等専門学校学生を奨励するために日本鋳造工学会奨励賞が設けられています．\n本賞の趣旨は，将来本学会の正会員になって活躍が期待できる方々に授与するものです．本賞をご推薦いただくにあたり，下記要領にご留意ください．\n【奨励賞規定　第3条】\n(1) 日本鋳造工学会の会員である指導教員が所属する大学，工業高等専門学校並びに公設試等の機関で学ぶ学生で，当該年度の卒業予定者であること．\n(2) 鋳造関連のメーカー並びにユーザーへの就職が決まっていること．\n(3) 日本鋳造工学会において講演発表や研究論文を投稿した経歴があること．あるいは，本学会の主催する行事（本部，支部）に参加した経歴があること．\n(4) 日本鋳造工学会に所属する指導教員から推薦され，支部が認めた者．\n※受賞候補者の現在における本学会会員資格は問わない． \n〇推薦方法\n推薦申込書（ホームページからフォームをダウンロードできます）に必要事項を記入し，所属支部長あてに送付する \n〇応募締切\n10月31日(木) \n〇応募先\n推薦申込は所属支部長にお願いいたします \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会　事務局\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　\nE-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を@に変換し送信ください \n  \n〇情報掲載HP　URL\njfs.or.jp
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SUMMARY:マルチスケール材料科学（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nマルチスケール材料科学（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2024年10月28日（月）～29日（火） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円．日本金属学会維持員会社社員・協賛学協会会員は正員扱い．学生は会員非会員の別なし \n〇申込方法\n日本金属学会ホームページから申し込む（https://www.jim.or.jp/seminersymposium/） \n〇申込締め切り\n10月21日（月） \n〇問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係\n〒980-8544 仙台市青葉区一番町 1-14-32\nTEL．022-223-3685　E-mail．meeting@jimm.jp \n〇内容\n材料の諸現象は電子，原子の振る舞いに端を発し，内部組織の形成を経て、強度や機能の発現に至るマルチスケール現象である．本講義ではミクロからマクロに至る種々の素過程の原理を復習し，材料科学/材料工学特有のマルチスケール性を学ぶ．\n【10月28日】(1)「離散格子上の統計熱力学」，(2)「連続体における内部組織の形成」\n【10月29日】(3)「強度や機能発現の素過程と支配過程」，(4)「順問題・逆問題と cross-scale」 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jim.or.jp/seminersymposium/ \n 
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SUMMARY:第184回全国講演大会
DESCRIPTION:開催場所：富山国際会議場（富山県富山市）／オンライン（Zoom)\n連絡先：日本鋳造工学会\n\n      →第184回全国講演大会ご案内へ \n　　→講演募集のサイトへ
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SUMMARY:特集募集「鋳造工学」第97巻第4号「キュポラのカーボンニュートラル」
DESCRIPTION:｜募集母体\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n｜公募の概要\n　2050年カーボンニュートラル（以下，CN）の実現に向けて，様々な業界で脱炭素に対する取り組みが始まっています．これを実現するためには，エネルギーや交通・輸送分野だけでなく，製造，とくに鋳造の分野もこれまで以上に技術革新を推進し，使用するエネルギーと製造方法を大きく転換させていくことが重要となります．この中で，コークスの燃焼に起因するCO2を排出するキュポラのCNが喫緊の課題となっています．その手段は，これまでは電気炉化が既定路線でしたが，近年，エネルギーの多様化が進み，石炭コークスをバイオマス燃料へ転換することによるCN化が多くの企業で検討され始めました． \n　そこで，「キュポラのカーボンニュートラル」をテーマとした特集号を企画いたします．キュポラの操業の最適化や最新設備、キュポラへのバイオマス燃料への置換や、バイオマス燃料の製造に関する取り組みの最前線，展望に関する研究論文，解説等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n｜日時\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n｜応募締め切り\n2024年10月25日（金） \n｜応募先・問い合わせ先\n〒108-0023　東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階　 \n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \nTEL03-6809-2303 　FAX:03-6809-2330　E-mail:jfs-henshu@jfs.or.jp（担当：鈴木） \n【情報掲載HP】https://www.fjs.or.jp/ \n 
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SUMMARY:「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用-
DESCRIPTION:東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区）\n日本材料試験技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「現場の硬さ試験」講習会-基礎とその活用 \n主催団体名:日本材料試験技術協会 \n〇開催日時\n2024年10月24日(木)　9：20～16：40 \n〇場所（名称・所在地）\n東京都市大学世田谷キャンパス(東京都世田谷区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催，共催団体会員24\,000円，一般28\,000円 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n日本材料技術協会ホームページから申し込む（www.mtraj.jp) \n〇申込締め切り\n10月17日（木） \n〇問合せ先\n日本材料試験技術協会　講習会事務局：（株）山本科学工具研究社内 \n〇内容\n社会の安全を支える材料評価技術を現場的な視点で捉え活用するために，硬さ試験の本質に的を絞って基礎から応用までの最新の現場技術を紹介します．\n(1)「材料特性としての硬さ」（東京都市大学）白木尚人，(2)「工業量としての硬さ」（山本科学工具研究社）山本 卓，(3)「硬さ試験方法および試験機」（機械振興協会）藤塚将行，(4)「硬さ試験機の使川方法と注意点」（ミツトヨ）澤健司，(5)「計装化押込み試験（ナノインデンテーション試験）法と測定上の注意点」（島津製作所）關貴浩，(6)「硬さ基準片の現状と動向」（山本科学工具研究社）山本正之，(7)「現場における硬さ試験」井谷衡機製作所）小島光司，(8)質疑応答 \n〇情報掲載HP　URL\nwww.mtraj.jp \n 
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SUMMARY:2024年度「愛知地区 鋳物技術講演会＆技術交流会」「愛知・静岡地区工場見学会」のご案内
DESCRIPTION:  \n拝啓　時下ますますご清祥の段，お慶び申し上げます．平素は日本鋳造工学会東海支部の活動に格別のご高配を賜り，厚く御礼申し上げます． \n東海支部では本部「第3期中長期ビジョン」に掲げられている「日本での“モノづくり”，“人づくり”に貢献し，鋳造業界を元気にする」という想いを受け，鋳造業界が取り組んでいるテーマを「3つのシンカ（深化・新化・進化）」+「親化」による仲間づくりを推進し，支部の学会活動を通じて会員の皆様のニーズ合わせて学会活動に参加できる環境づくりを進めています． \n　今回は，近年の社会経済における喫緊の課題となっているサーキュラーエコノミーに対応する企画として，「鋳造業界におけるサーキュラーエコノミーに対応する鋳造関連技術」をテーマに技術講演会を開催いたします．講演会終了後には技術交流会を開催いたします． \n　また，愛知・静岡地区それぞれの鋳物メーカー2社の工場見学会も併せて実施します．見学先企業での取り組みを見学させていただき，皆様と一緒に学ぶ場としたいと考えております． \n　ご多忙の中とは存じますが，ご参加くださいますようご案内申し上げます． \n敬具 \n【鋳物技術講演会】\n｜日時\n　2024年10月17日(木)　13:00～17:00 \n｜開催形式\nハイブリッド形式（会場 or リモートのどちらかを選択してお申込みください） \n｜現地会場\nシャインズ　愛知県刈谷市東陽町２丁目１８番地　TEL：0566-24-3348 \n｜オンライン \n【リモート】　Zoomウェビナー \n｜講義内容 \n別紙「講演プログラム」をご参照ください． \n｜募集定員\n【会場】　50名（先着順，定員に達し次第，リモートをご案内します） \n【リモート】　100名（先着順） \n※リモート参加について \n・リモート視聴をご希望の方は，当日参加するEメールアドレスを申込みフォームにご記入ください． \n・当日のウェビナーURLは後日，お申込み時のEメールアドレス宛にご案内します． \n・当日は開始15分前から入室できます \n｜参加費\n（消費税10 %込） \n・（公社）日本鋳造工学会　個人会員，維持会員　5\,000円／人 \n・（公社）日本鋳造工学会　学生会員　無料 \n・鋳物組合会員　5\,000円／人 \n・非会員　22\,000円／人 \n  \n【技術交流会】\n｜日時\n2024年10月17日(木)　17:15～19:00 \n｜現地会場\nシャインズ（技術講演会と同じ会場です） \n｜募集定員\n60名（先着順） \n｜参加費\n（消費税10 %込） \n・（公社）日本鋳造工学会　個人会員，維持会員　3\,500円／人 \n・非会員　5\,500円／人 \n  \n【工場見学会・愛知県】\n｜日時\n2024年10月18日(金)　8:30～17:00 \n｜集合場所\nJR刈谷駅北口東側　刈谷市産業振興センター前 \n｜集合時間\n8:30（厳守でお願いします） \n｜見学先\n別紙「工場見学会愛知」をご参照ください． \n｜定員\n30名（先着順） \n｜参加費\n消費税10 %込）： \n・（公社）日本鋳造工学会　個人会員，維持会員　10\,000円／人 \n  \n【工場見学会・静岡県】\n｜日時\n2024年10月18日(金)　8:35～17:00 \n｜集合場所\nJR豊橋駅　東口　豊橋信用金庫　駅前出張所前 \n｜集合時間\n8:35（厳守でお願いします） \n｜見学先\n別紙「工場見学会静岡」をご参照ください． \n｜定員\n25名（先着順） \n｜参加費\n消費税10 %込）： \n・（公社）日本鋳造工学会　個人会員，維持会員　10\,000円／人 \n  \n　＜工場見学注意事項＞ \n※ 工場見学会は（公社）日本鋳造工学会会員のみ参加可能です． \n※ お申込みいただいた場合でも見学先の都合で見学をご遠慮願う場合もあります． \n　 見学申込み受付後，ご遠慮いただく場合は事務局より連絡いたします． \n※交通事情により集合場所や時刻，順路，解散場所や時刻，その他を変更する場合が \nありますので，予めご了承願います． \n※各班とも申し込み順に受付け，定員になり次第締め切りとさせていただきます． \n※参加者が非常に少ない班は中止となり，他の班に移っていただく場合がありますので， \n予めご了承下さい． \n※代理者参加は認められませんので，予めご了承下さい．（見学先に予め参加者名簿を \n提示し，個人単位で見学許可を得る運用としているため） \n※工場見学時には，写真やビデオの撮影および録音などは一切禁止となっておりますので，予めご了承下さい． \n※参加者は，出発予定時刻の10分前までに所定の場所に集合し，長袖の服・安全靴・ \n眼鏡(保護)を着用ください． \n※申し込みの際の連絡先は見学者本人の工場見学当日の連絡先をお願いします． \n  \n【参加申込方法】\n｜申込⽅法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）よりお申込みください． \n※ 締切後にキャンセルされた場合の参加料の返却はできません． \n※ 申込は10月11日(金)までにお願いします． \n※ 送金は10月31日(木)までにお願いします． \n｜送金方法\n銀行振込　三菱UFJ銀行金山支店　普通預金口座　支店番号 288 \n　口座番号　1262063　　(公社) 日本鋳造工学会東海支部　ｼﾔ）ﾆﾎﾝﾁｭｳｿﾞｳｺｳｶﾞﾂｶｲ ﾄｳｶｲｼﾌﾞ \n※ 領収書は，銀行の振込受領証を持って代えさせていただきます． \n※ 振込手数料はご負担願います \n｜問い合わせ先\n〒471-8571　愛知県豊田市トヨタ町1番地 \nトヨタ自動車(株)　素形材技術部　基盤開発室内 \n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　（小林） \n TEL: 080-6986-6361，FAX: 0565-23-5775\nE-mail: mn-jfs-tokai(at)mail.toyota.co.jp　*(at)を@に変えて送信ください
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SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:オンライン（Webexミーティング）．工場見学は対面\n素形材センター／日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:素形材センター／日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月5日(木)，13日(金)，19日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Webexミーティング）．工場見学は対面 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円．素形材センター特別賛助会員・一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は31\,350円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n申込書に記入してE-mailで申し込む．または素形材センターホームページから申し込む：https://www.sokeizai.or.jp/pages/113/ \n〇申し込み締め切り\n11月26日（火） \n〇問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換 \n〇内容\n本講座は正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し，現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために，理論と実際をテーマに，現場の経験を講義の中に多く取り入れ，また最新の情報を多く提供するものです．受講者としては，現場経験3～5年程度の方，現場経験は長いけれども，改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています．アルミニウム合金の鋳造技術としては，砂型鋳造，重力金型鋳造，低圧鋳造，ダイカストなど種々の鋳造法が適用されていますが，本講座では，ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます．\n(1)「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，(2)「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，(3)「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，(4)「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，(5)「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，(6)「アルミニウム合金の熱処理、塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，(7)「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林 憲司，(8)工場見学：㈱田島軽金属 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n〇その他特記事項\n本講座は，日本鋳造協会と日本鋳造工学会が鋳造中核人材育成事業の一環として実施する｢鋳造カレッジ｣の受講資格のひとつとして位置づけられています
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SUMMARY:転位論：ナノスケールの力学と動的挙動（2024 年度日本金属学会関東支部講習会）
DESCRIPTION:オンライン\n（公社）日本金属学会 関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n転位論：ナノスケールの力学と動的挙動（2024 年度日本金属学会関東支部講習会） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 関東支部 \n〇開催日時\n2024年10月25日(金)\,11月1日(金)\,8日(金)\,15日(金)\,29日(金)\,12月6日(金)の17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会会員 10\,000円，非会員 20\,000円，学生 3\,000円．協賛学会会員は会員扱い \n〇申込方法\n参加登録フォームから申し込む：参加登録フォーム \nhttps://forms.gle/8GMnvbfTvFJBy1Mo8 \n〇申し込み締め切り\n10月24日(木)　16：30 \n〇問合せ先\n東京工業大学物質理工学院材料系林研究室 日本金属学会関東支部事務局 福島\nTEL・FAX．03-5734-3141　E-mail．fukushima.a.ad(at)m.titech.ac.jp *(at)を@に変換 \n〇内容\nナノスケールの力学に基づく転位の構造とダイナミクスに関する講習会を開催します．科学技術政策からみたナノスケールでの力学研究の意義から，転位の構造と動的挙動を捉える最新の理論解析・分析手法の基礎と応用について，各分野の専門家からご講義いただき，参加者に最新の知識と新たな視点を提供します．多くの皆さまの参加をお待ちしております．\n【スケジュール】\n10月25日：「2019年度文部科学省戦略目標「ナノ力学」ができるまで」（物質・材料研究機構)宮下哲\n11月1日：「微分幾何学に基づく古典転位論の再定式化」（大阪大学）垂水竜一\n11月8日：「電子状態計算を用いた転位芯構造と運動の解析手法と力学機能設計」（日本原子力研究開発機構)都留智仁\n11月15日：「分子動力学シミュレーションで探る転位集団の塑性変形」（金沢大学）下川智嗣\n11月29日：「放射光その場 X 線解析を用いた金属材料の変形挙動解析」（兵庫県立大学）足立大樹\n12月6日：「TEM その場観察による転位のダイナミクスの研究」（島根大学）荒河一渡 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jimm.jp/event/branch/ \n 
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SUMMARY:第1回　AM Worldセミナー  -日本のAM技術の普及に向けて-
DESCRIPTION:慶應義塾大学　三田西校舎518教室\n\n（一社）日本溶接協会　AM部会\n\n  \n第1回　AM Worldセミナー -日本のAM技術の普及に向けて- \n主催団体名:（一社）日本溶接協会　AM部会 \n〇開催日時\n2024年10月15日（火）10:00～17:30 \n〇場所（名称・所在地）\n慶應義塾大学　三田西校舎518教室 \n〇参加費\n溶接協会会員15\,000円、非会員20\,000円、学生無料、後援団体所属の方は会員価格でご参加いただけます。 \n〇定員\n400名 \n〇申込方法\n日本溶接協会AM部会ホームページから申し込む（https://www.jwes.or.jp/committees/am/） \n〇問合せ先\n（一社）日本溶接協会　川崎 利文\nE-mail:toshifumi_kawasaki(at)jwes.or.jp *(AT)を@に変換して送信ください/ TEL:03-5823-6324 \n〇情報掲載HP　URL\nAdditive Manufacturing Division - JWES:日溶協ポータルサイト \n 
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