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SUMMARY:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集（『鋳造工学』2025年8月予定）
DESCRIPTION:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集\n（『鋳造工学』2025年8月予定） \n募集団体名:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募の概要\n2050年カーボンニュートラル（以下，CN）の実現に向けて，様々な業界で脱炭素に対する取り組みが始まっています．精錬時のCO2原単位の大きい新地金のアルミニウム合金に比べ，再生地金では製造時のCO2原単位はその3％程度になることから，アルミニウム合金のリサイクルが求められてきています．不純物元素の多い再生地金の場合，多くの機能を求められないダイカストなど鋳造材に多く利用されてきましたが，最近ではそのダイカスト品にも高い機能が求められてきており，不純物微量元素の管理が求められてきています． \nそこで，「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル」をテーマとして，特集号を企画いたします．鋳造用アルミニウム合金をリサイクルするための要素として， 不純物微量元素の影響，不純物微量元素の分離技術，不純物微量元素の無害化技術などリサイクルに関する研究論文，技術報告，解説記事等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n〇応募方法\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n〇応募締め切り\n論文　2025年2月28日（金），技術報告・解説記事　2025年3月31日（金） \n〇応募先\n学会HPの投稿フォームよりご投稿ください \n〇問い合わせ先\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\nTEL．03-6809-2303 　E-mail．jfs-henshu(at)jfs.or.jp（担当：鈴木）　*(at)を@に変換してください \n〇問い合わせ先\nhttps://www.fjs.or.jp/
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SUMMARY:（公社）日本鋳造工学会　関東支部　YFE勉強会
DESCRIPTION:オンライン（Zoom使用）\n（公社）日本鋳造工学会 関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n（公社）日本鋳造工学会　関東支部　YFE勉強会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 関東支部 \n〇開催日時\n2024年2月26日（水）　13：30開始 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom使用） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n下記URLからお申し込みください。　 \n※申込者以外の聴講はご遠慮ください。 \n　　　　　　URL：https://forms.office.com/r/BGJrD6BauV \n〇申込締め切り\n2月21日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関東支部YFE　平田　E-Mail : hirata(at)atelier-lune.com*(at)を@に変換してください \n〇内容\n関東支部YFEでは若手鋳造技術者の自己研鑽活動として様々な活動を行っています。今年度は下記の通りの勉強会を開催いたします。鋳造工学誌に連載の「ズバリ回答・今さら聞けないこんなこと」に掲載されたQ＆Aのなかで、特に「もっと深く知りたい」と熱望されたテーマにつき、著名な先生に解説を頂きます。今回はCAEをテーマに挙げました。加えて、近年社会的にも重要性を増している技術者倫理についての解説も実施します。本勉強会は関東支部の若手の学会会員に限らず、全国の若手の学会会員、全国の鋳造技士の皆さんも参加頂けます。ぜひ奮ってご参加頂きますよう、ご案内申し上げます。 \n（司会：関東支部 YFE委員長　平田直哉） \n13：30　～　13：35　開会の挨拶　　　　　　　　　　　　　　関東支部　YFE委員長　平田　直哉 \n13：35　～　14：15　鋳造CAEに対する質問内容の深堀り \n大同大学　前田　安郭 \n14：15　～　14：55　鋳造CAEの事例紹介 \n株式会社コイワイ　橘　洋志 \n～　休　憩　～ \n15：00　～　15：30　組織と技術者倫理　～なぜ不正はなくならないのか～ \n(一社)日本ダイカスト協会　金内　良夫 \n15：30　～　15：35　閉会の挨拶　　　　　　　　　　関東支部　YFE副委員長　古屋　毅文
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SUMMARY:アルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom））\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025年2⽉26⽇（⽔） 13：00〜16：25 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」－「開催予定のイベント」から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\nシンポジウムでは，国内外のアルミニウム産業におけるマテリアルフローの各所からキーパーソンを講師としてお招きして，GHG 排出量削減の取組みの最新状況を中⼼に講演いただきます．同じアルミニウムのマテリアルフローに属しながらも⽇頃なじみの薄い分野を中⼼に，最新の取組み状況についての知⾒を深めていただき，今後のさらなる GHG 排出量削減の実現のための⼀助としてお役⽴ていただきたく，多数のご参加をお願いします．\n(1)「リオティントのサステナビリティへの取組みとサプライチェーンを通じた協業」（リオティントジャパン（株））相雄⼀郎，(2)「グリーンアルミのサプライチェーンと需給情勢」（友商事（株））早川⼀樹，(3)「Hydro 社のアルミニウムリサイクルにおける脱炭素への取り組み」（（株）ホンダトレーディング）松下智⼀ \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom））\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025年2⽉26⽇（⽔） 13：00〜16：25 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」－「開催予定のイベント」から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\nシンポジウムでは，国内外のアルミニウム産業におけるマテリアルフローの各所からキーパーソンを講師としてお招きして，GHG 排出量削減の取組みの最新状況を中⼼に講演いただきます．同じアルミニウムのマテリアルフローに属しながらも⽇頃なじみの薄い分野を中⼼に，最新の取組み状況についての知⾒を深めていただき，今後のさらなる GHG 排出量削減の実現のための⼀助としてお役⽴ていただきたく，多数のご参加をお願いします．\n(1)「リオティントのサステナビリティへの取組みとサプライチェーンを通じた協業」（リオティントジャパン（株））相雄⼀郎，(2)「グリーンアルミのサプライチェーンと需給情勢」（友商事（株））早川⼀樹，(3)「Hydro 社のアルミニウムリサイクルにおける脱炭素への取り組み」（（株）ホンダトレーディング）松下智⼀ \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:金属プレス加工のデジタルトランスフォーメーション（DX）・第3弾：製造業DXの具現化手段「スマートファクトリー」の構築
DESCRIPTION:オンライン（Webex）\n（一財）素形材センター/（一社）日本金属プレス工業協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n金属プレス加工のデジタルトランスフォーメーション（DX）・第3弾：製造業DXの具現化手段「スマートファクトリー」の構築 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（一社）日本金属プレス工業協会 \n〇開催日時\n2025年2月21日(金)　13:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：6\,600円，非会員13\,200円（消費税込）．素形材センター特別賛助会員・一般賛助会員，日本金属プレス工業協会会員は会員価格 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n申込書に所要事を項記入し\, E-mailで申し込むか，素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/112/）から申し込む． \n〇申込締め切り\n2月13日（木） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907 E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n本セミナーでは，「現場の見える化システム（PLC・SCADA）」，そして「工場管理システム（MES）」と「経営管理システム（ERP）」について，それぞれがどのような内容のシステムで，実際には何ができるのか，さらに，これ等のシステムを垂直統合してスマートファクトリーとして具現化させる際の問題点等々，講師の方々の様々な体験を交えて紹介いただく．\n(1)「「セミナー企画趣旨説明」～製造業DXの目的とその進め方～」（元湘南工科大学）片岡征二，(2)「100年に一度の大変革を生き抜く製造現場のDX／PLC “その実態”」（㈱ＫＭＣ）佐藤声喜，(3)「SCADAの導入で変わる工場管理の未来」（㈱ＩＸＥ）古賀寿夫，(4)「MESとは？MES製品選びの考え方とMES標準業務機能一覧のご紹介」（アビームコンサルティング㈱）阿部洋平，(5)「製造業向けERPの機能と導入メリット，日本の製造業の課題」（㈱フロンティアワン）鍋野敬一郎 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n 
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SUMMARY:新AMプロセスの可能性（第2回AM Worldセミナー）
DESCRIPTION:大阪大学（大阪府吹田市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n新AMプロセスの可能性（第2回AM Worldセミナー） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025年2月21日（金）　10:00～17:05 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学（大阪府吹田市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n溶接協会会員・後援団体会員・接合科学研究所関係者15\,000円，非会員20\,000円，学生無料 \n〇定員\n200名 \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jwes.or.jp/committees/am/43935/）から申し込む \n〇申込締め切り\n2月14日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会　AM部会担当事務局\nTEL．03-5823-6324 \n〇内容\n本セミナーは日本溶接協会AM部会企画，大阪大学接合科学研究所の主催事業となります．今回は，高速，高精度，大型，高品質造形のMAM法，溶滴直接造形（LMJ法），プラズマディスチャージEBM法，連続繊維のCFRP造形の新規プロセスについて紹介します．セミナー終了後には登壇者全員との意見交換の場を設けます．\n(1)基調講演（予定），(2)「DMG森精機のAM最新技術及びAM量産部品のご紹介」（DMG森精機㈱）萩森紗季，(3)「ADDiTEC社の最新ワイヤ式レーザDEDと独創のリキッド・メタル・ジェッティング造形技術」（大陽日酸㈱）尾山朋宏，(4)「金属3Dプリンタ Wayland社 Calibur3のご紹介」（㈱エイチ・ティー・エル）弘中邦彦，(5)パネルディスカッション，ほか \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jwes.or.jp/committees/am/43935/
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SUMMARY:銅合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:2/18\,25：オンライン（Webex），3/4：会場\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n銅合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年2月18日(火)，25日(火)，3月4日(火) \n〇場所（名称・所在地）\n2/18\,25：オンライン（Webex），3/4：会場 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円（消費税込）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は，31\,350円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n申込書に所要事を項記入し\, E-mailで申し込むか，素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/113/）から申し込む． \n〇申込締め切り\n2月7日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907 E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp　　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n本講座は，正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し，現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために，理論と実際をテーマに，現場の経験を講義の中に多く取り入れ，また，最新の情報を多く提供するものです．受講者としては，現場経験3～5年程度の方，現場経験は長いけれども，改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています．\n【2月18日】\n(1)「銅合金鋳物の諸特性概論(状態図解説を含む)」（ものつくり大学）岡根利光，(2)「銅合金鋳物の鋳造欠陥とその対策」（㈱明石合銅）明石隆史，(3)「生型鋳造とその特徴」（大丸工業㈱）廣山剛果\n【2月25日】\n(4)「鋳造方案の考え方と凝固シミュレーション」（丸三工業㈱）丸　直樹，(5)「自硬性鋳型とその特徴」（㈱木村鋳造所）永井康弘，(6)「銅合金の溶解技術」（元古河電気工業㈱）大瀧光弘\n【3月4日】\n(7)「銅合金鋳物の品質管理と検査」（元 埼玉県産業技術総合センター・ものつくり大学）永井　寛，(8)工場見学（三芳合金工業（株）） \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:「若手活動支援金」に関わる受給者の公募
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n「若手活動支援金」に関わる受給者の公募 \n募集団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n海外での講演発表等の国際交流活動及び高校生向けの鋳物授業・実験などの活動に携わる，2025（令和7）年3月31日現在で，満45歳以下の正会員，学生会員及び広く一般公募とし，自薦，他薦は問いません． \n〇公募期間\n2024（令和6）年12月1日～2025（令和7）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)活動課題，(2)氏名（ふりがな），生年月日，所属並びに連絡先（住所，電話番号，Eメールアドレス等），(3)活動概要（内容）1000文字以内，(4)参考資料（海外発表や海外活動内容，高校生向け活動内容など審査に参考となる資料などはもれなく添付ください） \n〇支援額，件数\n支援額は20万円／件，2件以内 \n〇選考\n本会の選考委員会 \n〇報告義務\n当該活動について「講演発表報告」「国際交流参加報告」「活動報告」等を会誌『鋳造工学』に投稿する \n〇応募・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n「若手研究奨励金」に関わる研究課題の公募 \n募集団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇対象\n大学・国公立及びこれに準ずる試験研究機関において，鋳造工学に関する学問・技術を研究する2025（令和7）年3月31日現在で，満45歳以下の若手研究者個人，並びに満45歳以下の若手研究者で構成するグループとする．大学院生については博士後期課程に在学，または進学が決まっている者で，指導教員の推薦のある者とする． \n〇公募期間\n2024（令和6）年12月1日～2025（令和7）年１月31日（期間厳守，消印有効） \n〇応募方法\n下記(1)～(4)の項目を応募用紙に記載の上郵送またはEメールで申請する（応募用紙はホームページからダウンロードできる）．\n(1)研究題目（副題可），(2)氏名，生年月日，勤務先，所属並びに連絡先，(3)研究概要（内容）1\,000文字以内．わかりやすく簡潔に．(4)今までに当学会の会誌（題名及び掲載Vol.年，頁）・講演大会（第***回）での発表の有無 \n〇授与\n特別若手研究奨励金：100万円（１件／年），若手研究奨励金：50万円（5件以内／年）．「若手研究奨励金」に応募された中から，１件を「特別若手研究奨励金」として選出する． \n〇研究期間\n１年間とする \n〇報告義務\n受給者は１年間の研究期間を経た１年以内に申請課題に関連する研究発表及び論文を本学会誌に投稿する義務を負い，本義務に関する誓約書を会長宛に提出する． \n〇応募・問合せ先\n〒108-0023\n東京都港区芝浦4-15-33　芝浦清水ビル2階\n公益社団法人日本鋳造工学会 企画委員長宛\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を@に変換してください \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:第41回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン(Zoom)）\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第41回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2024年12月20日（金）13:45～16:45（交流会17:00～19:00） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円，関西支部賛助会員会社は１名無料\nオンライン：1\,000円(会員のみ) \n〇申込方法\n下記⑴～⑺を明記し，電子メールにて，申し込み先まで申し込む．⑴氏名，⑵勤務先（所属先），⑶所属（所属部課），⑷E-mailアドレス，⑸会員資格，⑹参加形態（対面／オンライン），⑺交流会参加の有無（対面参加のみ） \n〇申込締め切り\n12月9日（月） \n〇申込先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai（at）jfs-osaka.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n関西支部では鋳造工学を総合工学と位置づけ，各種技術・現象を横断的に総合討論する場として関西鋳造懇話会を開催し，会員各位の議論の場，交流の機会としております．今回は球状黒鉛鋳鉄の金属組織と材料特性に及ぼす溶湯処理の影響、熱分析曲線と鋳巣発生形態の関係，鋳鋼の結晶粒組織と熱処理に関する発表を企画いたしました．\n⑴(オンライン)「高Mn含有球状黒鉛鋳鉄の組織と機械的性質に及ぼす溶湯処理剤の影響」（岩手大学）○平塚貞人・小綿利憲，（早稲田大学）吉田誠・山口勉功，⑵「CEカップに注湯した球状黒鉛鋳鉄溶湯に発生する空隙の種類と熱分析曲線の関係」（三重県工業研究所）○近藤義大・金森陽一，⑶「鋳鋼品の結晶粒微細化による熱処理簡略化」（小松製作所）○住平航・王生翔平・山口泰文・天野昌春 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:2024年度 学生鋳物コンテスト 発表会
DESCRIPTION:いすゞ自動車(株)　横浜本社15階セミナールーム　および　ZOOMによるハイブリッド開催\n(公社)日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n2024年度 学生鋳物コンテスト 発表会開催のご案内 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月20日　13:00～16:55 \n〇場所（名称・所在地）\nいすゞ自動車(株)　横浜本社15階セミナールーム　および　ZOOMによるハイブリッド開催 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇参加方法\n・会場参加：下記会場へお越しください\nいすゞ自動車(株)　横浜本社15階セミナールーム（神奈川県横浜市西区高島1丁目２番５号横浜ゲートタワー）.２階エントランスより高層階行きエレベーターをご利用ください \n・オンライン参加：Zoomミーティングにご参加ください\n（後日，本欄にミーティングIDを公開いたします） \n〇問合せ先\n日本鋳造工学会事務局    Mail: jfs-kambe(at)jfs.or.jp *(at)を@に変換してください　Tel：03-6809-2303 \n日本鋳造工学会YFE委員会         Mail:　ken_moizumi(at)isuzu.com *(at)を@に変換してください　 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp/
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SUMMARY:理事による技術・情報・文化発信講座
DESCRIPTION:オンライン\n（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n理事による技術・情報・文化発信講座 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月14日（土）～2025年11月15日（土）　の間で月1回開催（全国大会開催月を除く）全10回　各日13：00～15：50 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料（ただし日本鋳造工学会会員のみ参加可） \n〇申込方法\n11月上旬配信のメールマガジンに記載しています．メルマガが届かない方はホームページからアドレスをご登録ください． \n〇申込締め切り\n第1回講座：12月14日（土）午前中 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n　（公社）日本鋳造工学会事務局\nTEL：03-6809-2303　E-mail：jfes(at)jfs.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n日本鋳造工学会では，学会サービス向上を目的として理事（有志）による無料で聴講できるWEB講座を開設することとしました．オンラインで無料の講座であることから会員を対象としています．日本鋳造工学会の会員，若手・中堅の方，技術・業務面においてヒントを探しておられる方，いまさら聞けない話など，鋳造に関わる専門家が解説するこの機会をぜひご利用いただき，鋳造工学への理解を深めていただきたく，ご案内申し上げます．\n講座は，月１回を予定し下記のスケジュールで計画しています．この機会をぜひご利用いただきたく，積極的なご参加をお待ち申し上げております．\n【講座スケジュール（予定）】　各回：13：00～15：50\n[第2回] 2025年1月25日（土）／講師：岡根利光，茂泉 健，尾村直紀　\n[第3回] 2025年2月8日（土）／講師：清水一道，白木尚人，平塚貞人　\n[第4回] 2025年3月15日（土）／講師：前田安郭，杉山 明，吉田 誠　\n[第5回] 2025年4月12日（土）／講師：山本 郁，横溝雄三，山浦秀樹　\n[第6回] 2025年6月14日（土）／講師：淺野和典，池 浩之，木村寿利　\n[第7回] 2025年 7月19日（土）／講師：花井 崇，野田善之，小川兼司　\n[第8回] 2025年8月23日（土）／講師：糸藤春喜，岸 陽一，信木 関　\n[第9回] 2025年9月13日（土）／講師：安田秀幸，矢野賢一　\n[第10回] 2025年11月15日（土）／講師：慶島浩二，木挽謙治　\n＜終了＞\n[第1回] 2024年12月14日（土）／講師：岡田政道，清水一道，山田伸弥　 \n〇第１回目プログラム\n[第2回] 2025年1月25日（土）13：00～15：50\n(1)「銅合金鋳物に関するこれまでの研究」（ものつくり大学）岡根利光\n(2)「アルミニウム合金鋳物の熱処理の基礎」（いすゞ自動車（株））茂泉 健\n(3)「アルミニウムのアップサイクルリサイクルに向けた不純物除去技術開発」（産業技術総合研究所）尾村直紀 \n  \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or\,jp \n 
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SUMMARY:素形材分野のデジタル技術活用による企業変革と価値創出その課題と処方箋：DX推進に向けての経営者の役割（素形材経営セミナー　（未来志向型素形材経営））
DESCRIPTION:オンライン（Webex）\n　（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n素形材分野のデジタル技術活用による企業変革と価値創出その課題と処方箋：DX推進に向けての\n経営者の役割（素形材経営セミナー　（未来志向型素形材経営）） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2024年12月16日（月）13：00～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Webex） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：無料，会員外3\,000円 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://forms.gle/qBiBhjKbXTKymDbr7）．または申込書（HPからダウンロードできます）に必要事項記入の上，E-mailで申し込む \n〇申込締め切り\n12月9日（月） \n〇申し込み・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kikaku(at)sokeizai.or.jp *(at)を@に変換してください \n〇内容\n本セミナーは経営者がDXに向けて実践すべき事柄について，全体並びに情報セキュリティの観点から各講師にご講演いただきます．\n⑴ 「～DX経営による企業価値向上に向けて～企業DX推進政策の全体像及びデジタルガバナンス・コード3.0のポイント」（経済産業省商務情報政策局）栗原涼介，⑵「サイバーセキュリティ経営ガイドライン3.0の実践　経営者が認識すべき3原則」（情報処理推進機構）小杉聡志，⑶質疑応答，意見交換等　 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:理事による技術・情報・文化発信講座
DESCRIPTION:オンライン\n　（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n理事による技術・情報・文化発信講座 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月14日（土）～2025年11月15日（土）　の間で月1回開催（全国大会開催月を除く）全10回　各日13：00～15：50 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料（ただし日本鋳造工学会会員のみ参加可） \n〇申込方法\n11月上旬配信のメールマガジンに記載しています．メルマガが届かない方はホームページからアドレスをご登録ください． \n〇申込締め切り\n第1回講座：12月14日（土）午前中 \n〇問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会事務局\nTEL：03-6809-2303　E-mail：jfes(at)jfs.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n日本鋳造工学会では，学会サービス向上を目的として理事（有志）による無料で聴講できるWEB講座を開設することとしました．オンラインで無料の講座であることから会員を対象としています．日本鋳造工学会の会員，若手・中堅の方，技術・業務面においてヒントを探しておられる方，いまさら聞けない話など，鋳造に関わる専門家が解説するこの機会をぜひご利用いただき，鋳造工学への理解を深めていただきたく，ご案内申し上げます．\n講座は，月１回を予定し下記のスケジュールで計画しています．この機会をぜひご利用いただきたく，積極的なご参加をお待ち申し上げております．\n【講座スケジュール（予定）】　各回：13：00～15：50\n[第1回] 2024年12月14日（土）／講師：岡田政道，清水一道，山田伸弥　\n[第2回] 2025年1月25日（土）／講師：岡根利光，茂泉 健，尾村直紀　\n[第3回] 2025年2月8日（土）／講師：清水一道，白木尚人，平塚貞人　\n[第4回] 2025年3月15日（土）／講師：前田安郭，杉山 明，吉田 誠　\n[第5回] 2025年4月12日（土）／講師：山本 郁，横溝雄三，山浦秀樹　\n[第6回] 2025年6月14日（土）／講師：淺野和典，池 浩之，木村寿利　\n[第7回] 2025年 7月19日（土）／講師：花井 崇，野田善之，小川兼司　\n[第8回] 2025年8月23日（土）／講師：糸藤春喜，岸 陽一，信木 関　\n[第9回] 2025年9月13日（土）／講師：安田秀幸，矢野賢一　\n[第10回] 2025年11月15日（土）／講師：慶島浩二，木挽謙治　 \n〇第1回目プログラム\n[第1回] 2024年12月14日（土）13：00～15：50\n⑴「ご挨拶，学会の運営指針や鋳造の広がりと期待」（日本鋳造工学会会長・トヨタバッテリー）岡田政道\n⑵「SDGsを考慮した創造的人材育成について（ものづくり出前講義も含めて）」（室蘭工業大学）清水一道\n⑶「鋳鉄はどのように壊れるのか？　― ミクロ組織と破壊挙動 ―」（アイシン高丘(株)）山田伸弥 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:カーボンニュートラルに向けたセラミックスおよび関連技術の展開（2024年度 材研オープンセミナー）
DESCRIPTION:カーボンニュートラル実現に向けた取り組みが世界的に盛んに行われています。本セミナーでは、カーボンニュートラルに関する我が国の政策をはじめ、セラミックス関連分野における最先端の材料・技術開発と今後の展望について講師の先生方をお招きして講演いただきます。 \n｜日時\n2024年12月13日（金）　13:00～16:50 \n｜テーマ\nカーボンニュートラルに向けたセラミックスおよび関連技術の展開 \n｜対象\n本学学生、教職員、一般（学外の方のご参加も歓迎します）\n※学外者はオンラインによる参加も可 \n｜参加費\n無料 \n｜会場\n早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館2F 04〜05会議室 \n｜プログラム\n１）カーボンニュートラルに向けた化学と材料の今後\n　　　早稲田大学 理工学術院 教授　関根 泰\n２）ＴＯＴＯグループのカーボンニュートラルに向けた取り組み\n　　　TOTO株式会社　成田 純也\n３）低炭素、脱炭素に向けたセメント系材料の研究開発の現状と展開\n　　　島根大学 総合理工学部 物質化学科　新 大軌\n４）セラミックス常温衝撃固化現象の発見とエアロゾルデポジション(AD)法の将来展望\n　　　産業技術総合研究所　明渡 純\n５）自己治癒技術で拓くセラミックスのリマニュファクチャリング・リファービッシュ\n　　　横浜国立大学 大学院工学研究院　中尾 航 \n｜申し込み方法\n下記イベント案内サイトから申し込む\n早稲田大学鏡記念材料技術研究所サイトへ \n｜申し込み締め切り\n12月10日（火） \n｜問い合わせ先\n早稲田大学各務記念材料技術研究所　\nオープンセミナー係（担当: 小粥・若山・山本）\nTEL．03-3203-4782 \nE-mail．zaikenjimu(at)list.waseda.jp  *(at)を＠に変えて送信ください
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SUMMARY:鋳造業におけるカーボンニュートラルに向けた取り組み（第7回省エネルギーセミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n（一社）日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会 \n主催団体名:（一社）日本鋳造協会 \n〇開催日時\n2024年12月10日（火）　10:00～16:40 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本鋳造協会会員5\,500円，協賛団体会員6\,600円，非会員9\,900円 \n〇定員\n60 名 \n〇申込方法\n申込書（HPからダウンロードできます）に必要事項記入の上，下記申込先まで申し込む \n〇申込締め切り\n11月22日（金） \n〇問合せ先\n（一社）日本鋳造協会　事務局　吉沢　亮\nTEL．03-3432-2991　FAX．03-3433-7498　\nE-mail．yoshizawa(at)foundry.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n2050年のカーボンニュートラルの実現を考えると，エネルギー多消費産業である鋳造業においてもCO2排出量低減への取り組みを確実に進めることが重要です．本セミナーでは7件のCN及び省エネに関する講演と機材メーカなどによるパネル展示を実施します．\n【設備メーカの取り組み】鋳造機器メーカなど（13ブース），及び省エネ事例のパネル展示\n【講演会】第一部「CN・省エネに関する話題提供」：(1)「省エネからはじめる脱炭素経営(仮)」（㈱KAMAMESHI）小林 俊，（環境エネルギー事業協会）植杉昌敏，(2)「グリーントランスフォーメーション（GX）に向けた熱利用の高度化～水素化・電化～」（東京電力ホールディングス㈱）矢田部隆志，(3)「素材製造領域のCN推進活動」（マツダ㈱）平川康二，\n第二部「鋳造工場における省エネ事例」：(4)「CN特別委員会からの省エネ関連活動のご紹介(仮)」（日本鋳造協会事務局），(5)「コンプレッサ運用におけるCO2削減について(仮)」（アトラスコプコ㈱）田原隆邦，(6)「カーボンニュートラルの取組について」（㈱木村鋳造所）松田英昭，(7)「銅合金鋳造工場における省エネ活動(仮)」（ヒロセ合金㈱）近藤哲司 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://foundry.jp/
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SUMMARY:アルミニウム産業のCN・CE に向けた最新技術（第133回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（⽇本⼤学理⼯学部 駿河台キャンパス（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会 \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2024年12月10日（火）10：00〜16：30頃 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（⽇本⼤学理⼯学部 駿河台キャンパス（東京都千代田区）/オンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000 円 維持・協賛学協会員15\,000 円 学⽣会員1\,000 円 ⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000 円 \n〇定員\n60 名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）から申し込む \n〇問合せ先\n（一社）軽⾦属学会　TEL．03-3538-0232 \n〇内容\n⽇本でのアルミ産業で直接的に排出するScope1 の排出削減から，リサイクル素材の最⼤活⽤技術や，最終製品へのアルミ素材への貢献事例を含め，サプライチェーン全体での脱炭素化に関する技術開発テーマを設定しました．産官学の交流の場として，また，サステナブル社会に向けた活動のヒントを得る場としてご活⽤ください．\n(1)「⼯業炉におけるカーボンニュートラル化への取組み」（中外炉⼯業㈱）友澤健⼀，(2)「ライフサイクルを考慮した⾃動⾞アルミパネル部品のGHG 排出量評価」（㈱神⼾製鋼所）内藤純也，(3)「NEDO アルミ資源循環-1 プロジェクト概要」（東京⼯業⼤学）熊井真次，（⽇本アルミニウム協会）鈴⽊覚，(4)「NEDO アルミ資源循環-2 1.不純物元素低減技術の開発」（産業技術総合研究所）村上雄⼀朗，(5)「NEDO アルミ資源循環-3 2.不純物元素無害化技術の開発」（UACJ）⼾次洋⼀郎，(6)パネルディスカッション \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/ \n 
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SUMMARY:軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:オンライン（Webexミーティング）．工場見学は対面\n素形材センター／日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n軽合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:素形材センター／日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年12月5日(木)，13日(金)，19日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Webexミーティング）．工場見学は対面 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円．素形材センター特別賛助会員・一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は31\,350円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n申込書に記入してE-mailで申し込む．または素形材センターホームページから申し込む：https://www.sokeizai.or.jp/pages/113/ \n〇問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部 \n〇内容\n本講座は正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し，現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために，理論と実際をテーマに，現場の経験を講義の中に多く取り入れ，また最新の情報を多く提供するものです．受講者としては，現場経験3～5年程度の方，現場経験は長いけれども，改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています．アルミニウム合金の鋳造技術としては，砂型鋳造，重力金型鋳造，低圧鋳造，ダイカストなど種々の鋳造法が適用されていますが，本講座では，ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます．\n①「鋳造用アルミニウム合金の特性と動向」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，②「溶解および溶湯処理」（日軽エムシーアルミ㈱）堀川宏，③「各種砂型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，④「金型鋳造法と適用事例」（森田技術士事務所）森田茂隆，⑤「鋳造合金の凝固・鋳造性」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，⑥「アルミニウム合金の熱処理、塑性加工による品質向上」（日軽エムシーアルミ㈱）北岡山治，⑦「鋳物製造の工法選択と品質管理」（日産自動車㈱）林 憲司，⑧工場見学：㈱田島軽金属 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/http://www.jilm.or.jp/ \n〇その他特記事項\n本講座は，日本鋳造協会と日本鋳造工学会が鋳造中核人材育成事業の一環として実施する｢鋳造カレッジ｣の受講資格のひとつとして位置づけられています
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SUMMARY:関東支部YFE「東京都立産業技術研究センター見学会」
DESCRIPTION:主催：関東支部YFE委員会 \n  \n関東支部YFEでは若手鋳造技術者の自己研鑽活動として様々な活動を行っています．今年度は下記の通り見学会を開催いたします．\n様々な評価・試験設備や３Dプリンタ，新たなアプリケーションへの研究など，将来の鋳物への想像を掻き立ててくれるような世界をご覧いただけると思います．\n本見学会は関東支部の若手の学会会員に限らず，全国の若手の学会会員，全国の鋳造技士の皆さんも参加頂けます．ぜひ奮ってご参加頂きますよう，ご案内申し上げます．近隣には日本科学未来館，船の科学館もございます．お時間に余裕のある方は，あわせてそちらへの訪問も可能です．\nまた，終了後に懇親会を計画しております．交流を深めるチャンスですので，ぜひ奮ってご参加下さい． \n【テーマ】「（地独）東京都立産業技術研究センター　見学会」 \n【日　時】2024年12月3日（火）　14:00 ～ 16:30 \n【場　所】東京都立産業技術センター本部（東京都江東区青海2-4-10) \n       （最寄り駅：ゆりかもめ　テレコムセンター駅） \n【見学内容（予定）】金属造型，樹脂造型，デジタイザ，強度測定機器関連（引張，硬さ，摩耗など），ロボット技術，IoTの展示スペース \n【参加費（懇親会含む）】無料 \n【定　員】20名 (先着) \n【申込み方法】下記URLから応募フォームでお申し込みください \n　　　　　https://forms.office.com/r/nEBgUsBrnW \n【申込み期限】11月29日（金） \n【備　考】 \n・現地集合・現地解散です． \n・交通費はご自身でご負担いただきます． \n・申込み締め切り後，記載頂いたメールアドレスへ詳細をご連絡申し上げます． \n  \n【問い合わせ先】関東支部YFE　平田　\n                             E-mail : hirata(at)atelier-lune.com　＊(at)を@に変えて送信ください
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SUMMARY:部材軽量化技術の最先端（第97回塑性加工技術フォーラム）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n日本塑性加工学会／日本鍛圧機械工業会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n部材軽量化技術の最先端（第97回塑性加工技術フォーラム） \n主催団体名:日本塑性加工学会／日本鍛圧機械工業会 \n〇開催日時\n2024年11月29日（金）　13:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員・賛助会員・協賛学協会個人会員 8\,000 円，学生会員4\,000 円，一般 12\,000 円，会員外学生 6\,000 円 \n〇定員\n50名 \n〇申込方法\n日本塑性加工学会ホームページから申し込む：http://www.jstp.or.jphttps://www.sokeizai.or.jp/pages/113/ \n〇申し込み締め切り\n11月22日（金） \n〇問合せ先\n（一社）日本塑性加工学会\nTEL．03–3435–8301　FAX．03-5733-3730\n問い合わせフォーム：https://www2.jstp.jp/about/inq.php \n〇内容\n日本鍛圧機械工業会と日本塑性加工学会の共催により，部材の軽量化に貢献するマルチマテリアル化や軽量化材料の加工に関する最先端技術について幅広く発表します．塑性加工技術の研究開発に関して産学連携を深めることのできる内容となっています．講演会終了後には，講師や参加者同士の情報交換とネットワークづくりのための懇親会（参加費無料）を行います．\n①「部材軽量化技術の現状とこれから（総論）」（名古屋工業大学）北村憲彦，②「自動車車体の軽量化に向けた鋼/CFRPの異材接合技術とマルチマテリアル構造部材の開発」（(株)IHI）兵間賢吾，③「カーボンニュートラル社会実現に貢献する青色半導体レーザー接合加工技術開発」（大阪大学）塚本雅裕，④「自動車車体へのアルミ合金板採用を実現するソリューション技術」（(株)神戸製鋼所）市川武志，⑤「CFRTP成形加工の最先端」（金沢大学）米山猛，⑥懇親会 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jstp.jp/ \n 
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SUMMARY:第2回 国際連携を見据えたマグネシウム・チタン若手研究会
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第2回 国際連携を見据えたマグネシウム・チタン若手研究会 \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2024年11月29日（金）13:00～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費\n無料 \n〇定員\n100名程度 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページから申し込む（https://www.jilm.or.jp/） \n〇問合せ先\n（一社）軽金属学会\n〒104–0061 東京都中央区銀座4–2–15 塚本素⼭ビル6 階\nTEL．03-3538–0232　E-mail．jilm-general(at)jilm.or.jp *(at)を@に変換して送信ください \n〇内容\nマグネシウムおよびチタンの若⼿研究者を対象に，これまで携わってきたテーマで⾃由に講演を⾏っていただき，まとめた成果をベースに討論を⾏う場を設け研究者間の連携を強化し，将来的には国際的な連携へと発展させたいと考えています。⾃由に意⾒が述べられるような環境づくりを⽬指しております．\n①「アルミニウム合⾦とマグネシウム合⾦の異材レーザブレイジング」（⼤阪⼤学）⼩椋 智，②「電磁圧接を⽤いたアルミニウムとマグネシウムの異種⾦属接合」（⽇本⼤学）渡邉満洋，③「チタン合⾦の⾼温酸化膜の界⾯組織と耐剥離性」（兵庫県⽴⼤学）三浦永理，④「合⾦元素最適化によるβ型チタン合⾦焼結材の機械的性質の改善」（⻑岡技術科学⼤学）本間智之，⑤総合討論 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:構造材料(2) 非鉄材料編（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n　（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n構造材料(2) 非鉄材料編（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2024年11月28日(木)，29日（金）13:30～16:45 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円．日本金属学会維持員会社社員，協賛学協会会員は正員扱い．学生は会員非会員の区別なし \n〇申込方法\n日本金属学会ホームページから申し込む（https://www.jim.or.jp/seminersymposium/） \n〇申込締め切り\n11月21日（木） \n〇問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係 \nTEL．022-223-3685　E-mail．meeting(at)jimm.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n代表的な非鉄金属である，銅合金，チタン合金，アルミニウム合金，マグネシウム合金について基礎から解説を行います．\n【11月28日】\n⑴銅合金（金沢大学）門前亮一，⑵チタン合金（大阪大学・東北大学）新家光雄\n【11月29日】\n⑶アルミニウム合金（東京工業大学・㈱神戸製鋼所）里達雄，⑷マグネシウム合金（長岡技術科学大学）鎌土重晴 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jim.or.jp/
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SUMMARY:関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 関西支部 令和６年度 秋季支部講演大会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2024年11月27日（水）　13:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【参加費】　会員 2\,000円，学生：無料，支部賛助会：各社1名無料，非会員：9\,000円 \n〇定員\n会場参加 60名（先着順．当日の参加受付は実施いたしません）．Web 参加の定員制限なし \n〇申込方法\n件名を 「秋季支部講演大会申込」とし，下記(1)～(6)を記してE-mailにて申し込む．\n(1)氏名，(2)勤務先（所属先），(3)所属（所属部課），(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所（郵便番号を含む），(5)電話番号，(6)e-mailアドレス，(7)会員資格　(8)参加方法（会場・Ｗｅｂ） \n〇申し込み締め切り\n11月18日（月）　 \n〇申込先\n公益社団法人日本鋳造工学会関西支部事務局\nE-mail：　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp　*(at)を@に変換してください \n〇問合せ先\n関西支部秋季支部講演大会担当　仲井 正昭　E-mail：nakai(at)mech.kindai.ac.jp *(at)を@に変換してください\n日本鋳造工学会関西支部のホームページURL　：　https://jfs-kannsai.jp \n〇内容\n関西支部では，例年，秋に講演大会を開催しております．今年度も下記の通り秋季支部講演大会を開催いたします．支部会員による研究発表・技術発表8件(優秀発表賞の選考対象)と支部研究開発奨励金受給者による成果報告1件を行います．皆様のご参加をお待ちしております．\n一般講演：(1)「球状黒鉛鋳鉄の金型鋳造における黒鉛粒数とチル割合に及ぼすZr添加の影響」（関西大学）○渡辺 歩・丸山 徹，（栗本鐵工所）南 克典，森田裕也，澤田健二，(2)「加熱処理したアルミニウム球状黒鉛鋳鉄の耐溶損性」（近畿大学）○梶 尚生・淺野和典，(3)「アルミニウム合金の鋳造過程で分散する気泡の数値シミュレーション」（大阪産業大学）○シュウ ガ・杉山 明，(4)「電子顕微鏡遠隔観察システムの構築」（兵庫県立大学）山本 航・永瀬丈嗣，（兵庫県立工業技術センター）山下 満，（福井工業大学）西 竜治，（大阪大学）市川 聡，(5)「時間分解X線トモグラフィを用いた固液共存体の連続的な変形過程の定量解析」（京都大学）○笹田智也・鳴海大翔・勝部涼司・安田秀幸，(6)「フラン鋳型の強度，砂接点数および破断樹脂形態の関係」（関西大学大学院）○國元 陸，（関西大学）丸山 徹・吉迫竜也，(7)「Al-Si合金の熱膨張挙動に対する析出の影響」（コベルコ科研）○岩崎祐紀，(8)「そば殻バイオコークスを用いたキュポラ長期運用評価」（栗本鐵工所）○太田 慧・新宮邦彦・中本光二・澤田健二・堤 親平，（近畿大学）井田民夫，渕端 学\n令和３年度研究開発奨励金研究 成果報告：「フラン鋳型の強度と鋳物砂の接着形態の関係」（関西大学）○丸山 徹・吉迫竜也，（藤原技研）藤原宏司\n優秀発表賞 表彰式 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-kannsai.jp \n 
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SUMMARY:2024年度 早稲田大学各務記念材料技術研究所 オープンセミナー
DESCRIPTION:早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館2F 04〜05会議室\n早稲田大学各務記念材料技術研究所\n\n≫ 詳細情報 \n  \n2024年度 早稲田大学各務記念材料技術研究所 オープンセミナー \n主催団体名:早稲田大学各務記念材料技術研究所 \n〇開催日時\n2024年12月13日（金）13:00〜16:50 \n〇場所（名称・所在地）\n早稲田大学西早稲田キャンパス 63号館2F 04〜05会議室\nアクセス – 早稲田大学 理工学術院 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n本学学生、教職員、一般（学外の方のご参加も歓迎いたします。） / 参加費：無料 \n〇申込方法\nこちらよりお申込みをお願いします。 \n〇申込締め切り\n2024年12月10日23：59 \n〇問合せ先\n早稲田大学各務記念材料技術研究所　オープンセミナー係（担当: 小粥・若山・山本） \n〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2-8-26\nTEL 03-3203-4782 FAX 03-5286-3771\nE-mail: zaikenjimu(at)list.waseda.jp　*(at)を@に変換してください \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.waseda.jp/fsci/zaiken/
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SUMMARY:第67回自動制御連合講演会
DESCRIPTION:姫路商工会議所（兵庫県姫路市）\nシステム制御情報学会（幹事）ほか\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第67回自動制御連合講演会 \n主催団体名:システム制御情報学会（幹事）ほか \n〇開催日時\n2024年11月23日（土） 〜 11月24日（日） \n〇場所（名称・所在地）\n姫路商工会議所（兵庫県姫路市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\nシステム制御情報学会会員12\,000(19\,000)円，非会員23\,00(28\,000)円，学生会員4\,000(6\,000)円，学生非会員10\,000(12\,000)円．協賛学会会員は会員扱い．( )内は早期参加登録締切以降の参加費 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://rengo67.iscie.or.jp/） \n〇申込締め切り\n早期参加登録：11月8日（金） \n〇問合せ先\n第67回 自動制御連合講演会 実行委員会\nE-mail．rengo67(at)iscie.or.jp　*(at)を@に変えて送信ください． \n〇内容\n自動制御連合講演会は，自動制御とその応用に関する最先端の成果を発表する場として，1958年より開催されている伝統のある講演会です．\n制御・計測・システム・情報・ロボット・メカトロニクス・デザイン・経済経営・エネルギー・サイバーフィジカルシステム・IoT・AI・生産システム・オートメーション・生体・モデリング・数理科学 などとその関連分野での最新の研究のほか，各研究分野におけるホットな話題の提供，関連学会の部会・研究会や分科会等で取り上げているテーマに関する話題提供，研究プロジェクトの現状報告などを行うオーガナイズドセッション（OS）を企画しています． \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://rengo67.iscie.or.jp/
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SUMMARY:日本鉄鋼協会 第4回（2025年度助成開始）鉄鋼カーボンニュートラル研究助成募集
DESCRIPTION:≫ 詳細情報 \n  \n日本鉄鋼協会 第4回（2025年度助成開始）鉄鋼カーボンニュートラル研究助成募集 \n募集団体名:日本鉄鋼協会 \n〇公募の概要\n日本鉄鋼協会では，地球温暖化防止に向けて協会で取り組むべき課題を明確にすることを目的として，2022年度より新たに「鉄鋼カーボンニュートラル検討会議」を設置し，さらにその活動の一環として，新しい研究助成制度「鉄鋼カーボンニュートラル研究助成」を設けました．本助成制度は，鉄鋼業におけるカーボンニュートラル（CN）に資する萌芽的，先端的シーズ技術の掘り起こしを目的としております．\n鉄鋼工学分野を超えて化学工学，機械工学，電気工学，経済学等の分野も含め，鉄鋼カーボンニュートラル/グリーントランスフォーメーションに資する研究を支援対象といたします． \n〇応募資格\n・研究期間中，日本の国公私立大学・高等専門学校，公的研究機関に勤務（常勤）する研究者（国籍不問）を原則とします．\n・非会員でも応募できますが，採択された場合は日本鉄鋼協会に正会員としてご入会いただきます．\n・鉄鋼カーボンニュートラル研究助成に過去応募され，採択されなかった方も応募可能です．\n・第2回鉄鋼カーボンニュートラル研究助成(研究期間2年間)，ならびに第3回鉄鋼カーボンニュートラル研究助成に採択された方は応募できません．\n・第34回（2025年度助成開始）鉄鋼研究振興助成に応募された方は応募できません．\n・同一研究室からの複数応募も可能です．\n・応募件数は1人1件とします． \n〇対象となる研究分野\n鉄鋼業におけるカーボンニュートラルに資する可能性のある研究分野全て．申請用紙の研究分野欄には，下記のいずれかの分野から選択してご記入ください．⑴製鉄原料，⑵新製鉄，⑶電気炉/スクラップ，⑷エネルギー，⑸CCU，⑹CCS，⑺上記⑴～⑹に関わる材料研究，⑻その他 \n〇研究期間\n２年 \n〇助成金額と助成時期\n100万円～300万円程度/1件 \n〇応募方法\n申込フォームから申請を行い，申請用紙をE-mailで送信する．申請用紙は申込受付画面からダウンロードできる．申請用紙に加えて補足資料がある場合は，あわせて送信する． \n〇応募締め切り\n11月22日(金)17:00必着　 \n〇問い合わせ先\n日本鉄鋼協会　技術企画グループ　大島\nTEL．03-3669-5932　E-mail．cnjosei(at)isij.or.jp　*(at)を@に変換してください
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SUMMARY:第30回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会＆再試験のご案内
DESCRIPTION:地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(江東区)\n日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第30回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会＆再試験のご案内 \n主催団体名:日本鋳造工学会/日本鋳造協会/東京都立産業技術研究センター \n〇開催日時\n2024年11月21日(木)9時00分～18時30分\,11月22日(金)9時00分～17時00分 \n〇場所（名称・所在地）\n地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(江東区) \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員：55\,000円／人，非会員66\,000円／人 \n※1デジタル探傷器をご持参の方は11\,000円引きです（アナログ探傷器は対象外）．\n※2参加申込書の「持参デジタル探傷器」の欄にメーカー名と機種名をご記入ください．\n（注：探傷器は単機能器が原則です．フェーズドアレイなどの多機能機を除きます．） \n〇定員\n16名 \n〇申込方法\n詳細情報の「参加申込書」に必要事項を記入の上，FAX又はE-mailで送ってください． \n〇申し込み締め切り\n11月26日（火） \n〇問合せ先\n公益社団法人　日本鋳造工学会　UT講習会事務局（鹿毛） \nTEL:03-3436-4681，FAX:03-3437-1906，E-mail：hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を@に変換 \n〇内容\n鋳鉄品の品質管理や品質保証の維持と向上には，非破壊試験・検査の適用が生産現場に要求されています．そこで，統計学的品質管理と破壊力学の基礎を学んだ超音波試験（UT）技術者の養成を目的とした講習会を下記のとおり開催します． \n本講習会は座学（半日）と実習（1.5日）の二日間の日程で実施します．「鋳鉄品の品質とは？」「超音波探傷試験の基礎」，「きずの有害/無害を破壊力学視点から判定」，「鋳鉄品における超音波特性の理解と習得」などを学び製造現場で正確なUT試験作業及び検査が出来る技術者の養成を目指しています． \n受講生全員に修了証書を授与し，講習会の最後に理解度確認試験（実技と筆記）の結果が優秀な方には，「合格証」を発行，後日会誌「鋳造工学」に氏名を発表します． \n受講対象者は次の方々です．(1) 鋳造工場で超音波試験/検査に携わる方，(2) 超音波試験/検査の原理・基礎技術を習得したい方，(3) 破壊力学の基礎を学びたい方 \n 
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SUMMARY:アルミニウムの製造技術 （軽⾦属基礎技術講座）
DESCRIPTION:つま恋リゾート彩の郷（静岡県掛川市）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウムの製造技術 （軽⾦属基礎技術講座） \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2024年11⽉21⽇（⽊），22⽇（⾦） \n〇場所（名称・所在地）\nつま恋リゾート彩の郷（静岡県掛川市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員24\,000円，維持会員・協賛学協会員32\,000円，⾮会員40\,000円．テキスト代，1泊 2⽇2⾷付き宿泊費，2昼食費，消費税込 \n〇定員\n40名 \n〇対象\nアルミニウム関係（製造・ユーザー）若⼿・中堅技術者，およびアルミニウムの上⼯程から下⼯程にわたる広い基礎技術の知識を得たい⽅ \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）から申し込む \n〇問合せ先\n⼀般社団法⼈軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　E-mail．jilm-general(at)jilm.or.jp　*(at)を@に変えて送信ください． \n〇内容\n本講座は，新たにアルミニウム関連の仕事に従事された⽅，あるいはすでに関係⽅⾯でご活躍の若⼿・中堅の技術者の⽅に，アルミニウム製品の製造⼯程全般にわたる基礎技術の解説を通してより広い製造分野についての勉強の機会を持っていただくと同時に，受講⽣同⼠の交流を深めることを⽬的としています．\n【1日目】(1)「アルミニウムの製錬」（日本軽金属）村上智矢，(2)「アルミニウムの溶解と連続鋳造」（神戸製鋼所）森下誠，(3)「展伸用アルミニウム合金とその熱処理」（UACJ）新里喜文，(4)「アルミニウムの圧延」（UACJ）小林亮太，(5)懇親会\n【2日目】(6)「アルミニウムの薄板成形」（UACJ）新野拓，(7)「アルミニウム鋳物ダイカスト」（日軽松尾）小林淳，(8)「アルミニウムの押出」（日軽金アクト）谷津倉政仁，(9)「アルミニウムの鍛造」（神戸製鋼所）小磯尚大，(10)「アルミニウムの表面処理」（UACJ）中島大希，(11)「アルミニウムの接合」（神戸製鋼所）岩瀬哲 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム合⾦の組織ー⼊⾨編（状態図と組織）（第 32 回軽⾦属セミナー）
DESCRIPTION:貸会議室 内海（東京都千代田区）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム合⾦の組織ー⼊⾨編（状態図と組織）（第 32 回軽⾦属セミナー） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2024年12⽉20⽇（⾦）10：00〜17：30 \n〇場所（名称・所在地）\n貸会議室 内海（東京都千代田区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員8\,500円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員25\,000円，学⽣⾮会員6\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページから申し込む（http://www.jilm.or.jp/） \n〇申込締め切り\n12⽉6⽇（⾦） \n〇問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\n初⼼者のためのセミナーです．工業用アルミニウム合金の状態図の基礎となる相律の考え⽅，実際の鋳造合⾦組織と状態図との差異，および実⽤アルミニウム合⾦の均質化処理に伴う組織変化について，この分野において経験の豊富な講師をお招きし，カラーテキストおよび PPT を⽤いて，わかりやすく講義していただきます．\n⑴「状態図を読む」（元東京⼤学）関 史江，⑵「鋳造合⾦組織と状態図」（元東京⼯業⼤学）⼿塚裕康，⑶「均質化処理に伴う組織変化」（軽⾦属学会）浅⾒重則，⑷講師への質問＆意⾒交換会（任意参加） \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:ものづくりのベースとなる研究・開発のレビュー＆トレンド「固相接合プロセス」（2024年度溶接工学企画講座）
DESCRIPTION:大阪大学 医学・工学研究科 東京ブランチ（東京都中央区）\n　（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nものづくりのベースとなる研究・開発のレビュー＆トレンド\n「固相接合プロセス」（2024年度溶接工学企画講座） \n主催団体名:　（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2024年12月4日（水） 10：00～16：00 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学 医学・工学研究科 東京ブランチ（東京都中央区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n溶接学会会員25\,000円，非会員40\,000円（消費税込）．勤務先が溶接学会賛助員の場合，また協賛学協会会員は会員扱い \n〇定員\n50名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（ttp://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n11月22日（金） \n〇問合せ先\n（一社）溶接学会　講習会係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n溶接学会誌の企画記事，特集記事，レビュー& トレンド記事などで掲載されたコンテンツをベースに，記事執筆者やその関係者が直接，講義し，それぞれの技術分野・産業分野における最新のトレンドをより深く理解できる内容としています． 今回は「固相接合プロセス」について溶接学会誌の記事紙面では言い尽くせなかったことも含めて丁寧に内容を説明し，質疑も行う講座となっています．\n⑴「FSW（摩擦攪拌接合），FSSW（摩擦攪拌点接合）」（東北大学）佐藤 裕，⑵「LFW（線形摩擦接合），CSJ（固相抵抗スポット接合）」（大阪大学）藤井英俊 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jweld.jp/
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