BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//公益社団法人 日本鋳造工学会 - ECPv6.7.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://jfs.or.jp
X-WR-CALDESC:公益社団法人 日本鋳造工学会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20260101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260901
DTEND;VALUE=DATE:20260902
DTSTAMP:20260614T054109
CREATED:20260608T030107Z
LAST-MODIFIED:20260608T030107Z
UID:20291-1788220800-1788307199@jfs.or.jp
SUMMARY:鋳造設備研究部会 新メンバー（委員）募集
DESCRIPTION:研究委員会／鋳造設備研究部会\n\n鋳造設備研究部会 新メンバー（委員）募集 \n主催団体名:研究委員会／鋳造設備研究部会 \n〇対象\n鋳造設備・生産技術に関心をお持ちの企業，研究機関，大学等の方々\n「技術を通して誰かに喜んでもらいたい」「新たな価値を見つけ出したい」「最新動向を楽しみながらキャッチアップしたい」 という想いを持つ，鋳造設備・生産技術に関心を有する幅広い分野/立場の方々の参加を歓迎します．\nなお，部会委員はその運営上，経費の一部負担，部会での共同実験及び研究報告などの義務を負っていただくことになります．また，部会員は日本鋳造工学会の正会員・維持会員（原則１社２名まで登録可能）・外国会員・学生会員に限らせていただきます． \n〇活動期間\n2026年4月から3年間 \n〇構成委員数\n３３社（団体），４０名 \n〇部会長\n永森　久之　（錦正工業株式会社） \n〇連絡先・問合せ先\n鋳造設備研究部会　公式Webサイト（https://jfs-setsubi.org/）　 \n〇公募の概要\n近年，鋳造業を取り巻く環境は，エネルギー原材料価格の高騰，環境規制，人材不足，高齢化，自然災害や地政学リスクへの備えなど，かつてないほど複雑化・高度化しています．これからの鋳造設備には，単なる生産手段としての枠を超え，「将来にわたる競争力の基盤」としての進化が求められています．\n本研究部会では，これまでの議論を継承しつつ，今期は特に以下の視点を重視します．\n●「価値」への転換：顧客・社員・協力企業・地域社会など，すべてのステークホルダーにとっての「価値」をいかに高めていくか． 「新技術の導入」そのものではなく，付加価値向上につながる「技術のサービス化」について議論します．\n●「つながる」の探求： 人・設備・現場・データ・価値が有機的につながることで生まれる，現場や社会への貢献の未来像を描きます．\n●「知的好奇心」の重視： 純粋に「面白そう」「やってみたい」と感じる技術者・研究者としての原点を大切にします．完成度の高い成果だけでなく，試行錯誤の過程や現場での工夫，挑戦的な取り組みや問題提起，時には「失敗事例（しくじり先生）」までも共有し，分野や立場を超えて楽しみながら学び，自由闊達に議論できる場であることを目指します．\n1. 研究部会の開催（年4回：6月・9月・12月・3月）\n2. 鋳造工場・関連企業等の見学会\n3. 全国講演大会におけるオーガナイズドセッション（OS）の企画 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jilm.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%a8%ad%e5%82%99%e7%a0%94%e7%a9%b6%e9%83%a8%e4%bc%9a-%e6%96%b0%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%90%e3%83%bc%ef%bc%88%e5%a7%94%e5%93%a1%ef%bc%89%e5%8b%9f%e9%9b%86/
CATEGORIES:公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260901
DTEND;VALUE=DATE:20260902
DTSTAMP:20260614T054109
CREATED:20260608T030012Z
LAST-MODIFIED:20260608T030012Z
UID:20300-1788220800-1788307199@jfs.or.jp
SUMMARY:会告掲載申込書 【賞・公募等案内用】
DESCRIPTION:研究委員会／ダイカスト研究部会\n\n会告掲載申込書\n【賞・公募等案内用】 \n主催団体名:研究委員会／ダイカスト研究部会 \n〇部会テーマ\nダイカストの品質及び生産性向上技術の調査・研究 \n〇活動期間\n2026年９月～2029年3月　年4回の部会開催，共同研究実施 \n〇応募方法\n(1)氏名，\n(2)所属，\n(3)住所，\n(4)連絡先（E-mail\, TEL/FAX）を記載の上，題名を「ダイカスト研究部会申込」として下記までメールで申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n幹事：リョービ（株）ダイカスト本部 研究開発部　古田 昌伸　 \nE-mail ：m-furuta(at)ryobi-group.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇公募内容\n部会長：リョービ株式会社　駒崎　徹\n調査・研究内容：\n　常設研究部会「ダイカスト研究部会」は，1988年に開設し，ダイカストに関する生産技術や不良対策技術などについての情報交換や討議を進めてきました．前研究部会では｢車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上技術研究部会｣として，車両軽量化のための熱処理レスの高靭性Al-Si系合金の開発を行ってきました．その中で，３回にわたって組成を変化させたAl-Si系ダイカストの鋳造実験を通して機械的特性，鋳造特性の評価について共同研究を行いました．その結果，自動車用ボディ部材に適したAl-Si系合金に組成の絞り込みができたものと思われます．そこで，当研究部会ではさらに前回の研究開発を押し進める形でダイカストの品質及び生産性向上技術の調査・研究に焦点を当てた調査・研究を行うこととしました．\n　ここに広く委員の募集を行いますので，材料，副資材，設備，ダイカスター及びユーザー，評価機器などダイカストに関する技術者，研修者の皆様の積極的なご参加をお願いいたします． \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								ダイカスト研究部会\n							\n\n								<b>研究テーマ</b><br>\n車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
URL:https://jfs.or.jp/event/%e4%bc%9a%e5%91%8a%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%94%b3%e8%be%bc%e6%9b%b8-%e3%80%90%e8%b3%9e%e3%83%bb%e5%85%ac%e5%8b%9f%e7%ad%89%e6%a1%88%e5%86%85%e7%94%a8%e3%80%91/
CATEGORIES:公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260912T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260912T093000
DTSTAMP:20260614T054109
CREATED:20260309T024849Z
LAST-MODIFIED:20260608T025416Z
UID:19922-1789205400-1789205400@jfs.or.jp
SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2026年9月12日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場50名／Web100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）より申し込む \n〇申込締め切り\n8月28日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．アルミ鋳造に関わる塗型，離型剤や潤滑剤等の副資材をはじめ，ダイカストマシンや金型，および品質（ダイカスト・鋳物）と幅広いアルミ鋳造領域に関する講義を行います．可能な限り，現物を活用した講義を試みていきます．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n(1)「アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房)下村佳之，\n(2)｢ダイカスト潤滑剤・離型剤について｣（トヨタ自動車）石田宗一郎，\n(3)｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（豊田自動織機）佐藤 良輔，\n(4)｢ダイカストマシンの機能と性能｣（芝浦機械）相田 悟，\n(5)「ダイカストの品質向上技術」（リョービ）井澤龍介 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
URL:https://jfs.or.jp/event/%e8%bb%bd%e9%87%91%e5%b1%9e%e5%ad%a6%e4%bc%9a%e7%ac%ac150%e5%9b%9e%e6%98%a5%e6%9c%9f%e5%a4%a7%e4%bc%9a/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
END:VCALENDAR