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SUMMARY:第1回　AM Worldセミナー  -日本のAM技術の普及に向けて-
DESCRIPTION:慶應義塾大学　三田西校舎518教室\n\n（一社）日本溶接協会　AM部会\n\n  \n第1回　AM Worldセミナー -日本のAM技術の普及に向けて- \n主催団体名:（一社）日本溶接協会　AM部会 \n〇開催日時\n2024年10月15日（火）10:00～17:30 \n〇場所（名称・所在地）\n慶應義塾大学　三田西校舎518教室 \n〇参加費\n溶接協会会員15\,000円、非会員20\,000円、学生無料、後援団体所属の方は会員価格でご参加いただけます。 \n〇定員\n400名 \n〇申込方法\n日本溶接協会AM部会ホームページから申し込む（https://www.jwes.or.jp/committees/am/） \n〇問合せ先\n（一社）日本溶接協会　川崎 利文\nE-mail:toshifumi_kawasaki(at)jwes.or.jp *(AT)を@に変換して送信ください/ TEL:03-5823-6324 \n〇情報掲載HP　URL\nAdditive Manufacturing Division - JWES:日溶協ポータルサイト \n 
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SUMMARY:転位論：ナノスケールの力学と動的挙動（2024 年度日本金属学会関東支部講習会）
DESCRIPTION:オンライン\n（公社）日本鋳造工学会 関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n転位論：ナノスケールの力学と動的挙動（2024 年度日本金属学会関東支部講習会） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 関東支部 \n〇開催日時\n2024年10月25日(金)\,11月1日(金)\,8日(金)\,15日(金)\,29日(金)\,12月6日(金)の17:00～18:30 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会会員 10\,000円，非会員 20\,000円，学生 3\,000円．協賛学会会員は会員扱い \n〇申込方法\n参加登録フォームから申し込む：参加登録フォーム \nhttps://forms.gle/8GMnvbfTvFJBy1Mo8 \n〇申込締め切り\n10月24日(木)　16：30 \n〇問合せ先\n東京工業大学物質理工学院材料系林研究室 日本金属学会関東支部事務局 福島\nTEL・FAX．03-5734-3141　E-mail．fukushima.a.ad@m.titech.ac.jp \n〇内容\nナノスケールの力学に基づく転位の構造とダイナミクスに関する講習会を開催します．科学技術政策からみたナノスケールでの力学研究の意義から，転位の構造と動的挙動を捉える最新の理論解析・分析手法の基礎と応用について，各分野の専門家からご講義いただき，参加者に最新の知識と新たな視点を提供します．多くの皆さまの参加をお待ちしております．\n【スケジュール】\n10月25日：「2019年度文部科学省戦略目標「ナノ力学」ができるまで」（物質・材料研究機構)宮下哲\n11月1日：「微分幾何学に基づく古典転位論の再定式化」（大阪大学）垂水竜一\n11月8日：「電子状態計算を用いた転位芯構造と運動の解析手法と力学機能設計」（日本原子力研究開発機構)都留智仁\n11月15日：「分子動力学シミュレーションで探る転位集団の塑性変形」（金沢大学）下川智嗣\n11月29日：「放射光その場 X 線解析を用いた金属材料の変形挙動解析」（兵庫県立大学）足立大樹\n12月6日：「TEM その場観察による転位のダイナミクスの研究」（島根大学）荒河一渡 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jimm.jp/event/branch/https://www.sokeizai.or.jp/http://www.jilm.or.jp/ \n 
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SUMMARY:第１０回材料WEEK
DESCRIPTION:｜期日\n2024年10月8日（火）～10月10日（木） \n｜会場\n京都テルサ（〒601-8047 京都市南区東九条下殿田70 TEL:075-692-3400） \n｜主催\n日本材料学会 \n｜協賛学協会\n安全工学会，応用物理学会，化学工学会，紙パルプ技術協会，火薬学会，強化プラスチック協会，軽金属学会，コンクリート21，高分子学会，日本色彩学会，資源・素材学会，自動車技術会，触媒学会，地盤工学会，セメント協会，精密工学会，石油学会，繊維学会，炭素材料学会，電気学会，電気化学会，電子情報通信学会，土木学会，日本化学会，日本火災学会，日本機械学会，日本金属学会，日本建築学会，日本原子力学会，日本航空宇宙学会，日本高圧力学会，日本高圧力技術協会，日本ゴム協会，日本コンクリート工学会，日本材料科学会，日本材料強度学会，日本材料試験技術協会，日本実験力学会，日本表面真空学会，日本信頼性学会，スマートプロセス学会，日本設計工学会，日本接着学会，日本船舶海洋工学会，日本セラミックス協会，日本塑性加工学会，日本鋳造工学会，日本鉄鋼協会，日本電子材料技術協会，日本熱処理技術協会，日本バイオマテリアル学会，日本非破壊検査協会\,日本複合材料学会，日本分析化学会，日本マリンエンジニアリング学会，日本木材学会，日本溶接協会，日本リスク学会，日本レオロジー学会，表面技術協会，腐食防食学会，粉体工学会，粉体粉末冶金協会，プラスチック成形加工学会，プレストレストコンクリート工学会，無機マテリアル学会，溶接学会，若手コンクリート研究会（予定） \n｜趣旨\n趣 旨 日本材料学会は材料に関わる広範囲の分野の研究者・技術者が参加する学会で，創設以来科学技術の根幹である材料分野において活発な活動を行っております．科学技術の発展には，知識・知恵の体系（学術）に関する情報交換が必須であり，\n学会はその学術交流の基盤インフラです．本会は情報交換の場として，5月の学術講演会，10月の材料WEEKならびに部門委員会が企画するシンポジウム，講習会などを積極的に提供しております．材料WEEKは，2014年で終了となった材料工学連合講演会の趣旨を引き継ぎ，2015年より毎年開催し，ワークショップの開催とともに，学生の研究活動の一助としての若手学生研究発表会，本会部門委員会の企画によるシンポジウム，講習会ならびに公開部門委員会を一堂に会して行う企画です．材料学に関する幅広い知識の取得と他分野との交流の場として積極的なご参加を御願いいたします． \n｜企画行事\n講演会行事\n◎材料シンポジウム：\n・ワークショップ \n1.伝統材料工学\n2.ナノ形態の制御と応用 \n3.高分子複合材料・多相材料のナノ構造制御による新展開 \n若手学生研究発表会\n◎第14回材料の衝撃問題シンポジウム（略称：衝撃シンポ） \n◎第18回フラクトグラフィシンポジウム（略称：フラクトシンポ） \n講習会行事\n◎第44回初心者のための疲労設計講習会 (略称：疲労設計講習会) \n◎第6回EBSD法による損傷評価講習会（略称：EBSD講習会） \n公開部門委員会\n・疲労部門委員会 ・高温強度部門委員会 ・木質材料部門委員会 ・マルチスケール材料力学部門委員会 \n・塑性工学部門委員会
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SUMMARY:第6回鋳造ロボットセミナー　活用事例編
DESCRIPTION:近年、さまざまな⽣産現場で IoT やロボットの導⼊および活⽤が進められています。ロボット技術を導⼊し、継続的に活⽤していくためには、ロボット技術を導⼊・運⽤するための知識を獲得し、最新動向を収集する⼈的ネットワ ークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナーを開催します。鋳造業の⽣産技術者がロボット技術を道具の⼀つとして活⽤できるように⽀援していきます。今回のセミナーはロボット活⽤事例を講演会形式で紹介します。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。 \n｜日時：\n　2024 年 9 ⽉ 26 ⽇（⽊）13:30〜16:50 \n｜開催形式：\n　ハイブリッド形式（現地＋オンライン講演会） \n｜現地会場\n　⻘⼭学院⼤学 ⻘⼭キャンパス 15 号館 5 階第 13 会議室（東京都渋⾕区） \n｜オンライン \n　ZOOM 配信（申し込み後にアクセス⽅法を連絡します） \n｜募集定員\n　100 名 \n｜参加費\n　個⼈・維持会員：5\,000 円，学⽣会員：無料 \n｜申込⽅法\n　鋳造設備研究部会ホームページの「第 6 回鋳造ロボットセミナー（活⽤事例編）2024/9/26 東京」からお申込みください。参加申し込み後に参加費⽀払い⽅法等をメールでお知らせします。\n　⇒鋳造設備研究部会ホームページ\n　鋳造設備研究部会の会員は参加費無料ですが、参加⼈数把握のためサイトより事前に申し込みをお願いします。 \n｜事前申込締切\n　2024 年 9 ⽉ 13 ⽇（⾦）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n｜スケジュール\n　司会：伊藤 敦（東京都⽴産業技術⾼専）\n　13:00〜13:30 　受付\n　13:30〜13:35 　開会の挨拶（鋳造設備研究部会部会⻑ ⼭⽥ 実（岐⾩⾼専））\n　13:35〜14:15 　講演1「鋳造会社の⾃動化設備事例紹介」（川元 健嗣（ヨシワ⼯業株式会社））\n　14:15〜14:55 　講演2「ロボットを活⽤した鋳型製造システムについて」（吉村 ⼀利（株式会社⽊村鋳造所））\n　14:55〜15:10 　休憩\n　15:10〜15:50 　講演3「ロボットシステムの拡張性と柔軟性」（⽥崎 良佑（⻘⼭学院⼤学））\n　15:50〜16:30 　講演4「荷台⽔平機能を備えたパワーアシスト台⾞の開発」（野⽥ 善之（⼭梨⼤学））\n　16:30〜16:45 　鋳造ロボットセミナー基礎編の紹介（鋳造ロボットセミナー事務局）\n　16:45〜16:50　 閉会の挨拶（鋳造設備研究部会幹事 永森 久之（錦正⼯業株式会社）） \n｜問い合わせ先：\n　鋳造ロボットセミナー事務局\n　⼭梨⼤学⼤学院総合研究部 野⽥善之\n　E-mail: noday(at)yamanashi.ac.jp 　※(at)を@に変えて送信ください．\n　Tel: 055-220-8440
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SUMMARY:令和6年度 素形材技術研修講座「鋳型の生産技術」 ご案内
DESCRIPTION:主催　一般財団法人素形材センター \n公益社団法人日本鋳造工学会 \n今後の鋳造業の技術継承､発展に寄与する実務技術者に求められる現場知識と幅広い工学的知識を有する技術・技能者を育成することを目的として、｢素形材技術研修講座｣を開催いたします。 \n本講座は、正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し、現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために、理論と実際をテーマに、現場の経験を講義の中に多く取り入れ、また、最新の情報を多く提供するものです。つきましては、必ずや明日からの業務に活かされるものと確信し、積極的なご参加をおすすめいたします。受講者としては、現場経験3～5年程度の方、現場経験は長いけれども、改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています。なお、本素形材技術研修講座は、日本鋳造協会と日本鋳造工学会が鋳造中核人材育成事業の一環として実施する｢鋳造カレッジ｣の受講資格のひとつとして位置づけられています。 \n今回ご案内する「鋳型の生産技術」は、一般財団法人素形材センターと公益社団法人日本鋳造工学会が共催で開催いたします。 \n｜本講座の目的\nコーディネーター　(公社)日本鋳造工学会　顧問　佐藤 和則 \n鋳型は、鋳物の形状を形づくり、品質をも左右する重要なアイテムであり、その製造工法は大きく生型及び特殊鋳型に分類され、使用される材料や造型法が異なります。使われる砂や粘結剤などの材料の物性や特徴さらに工法の異なる造型技術の特徴を学ぶことにより、良い鋳物を作るための良い鋳型づくりのポイントを習得して頂きます。また、鋳型製作に欠かせない模型設計の基礎的概念を学び、鋳物品質を左右する技術を理解して頂くとともに、鋳物工場の抱える環境問題に関する基本的技術を理解し、SDGsに対応した考え方を学び、実務への対応力を身に付けて頂くことを目的とします。 \n※ｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ・ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙ \n鋳鉄系鋳物工場である株式会社三和鋳造所（現㈱IJTT）において、生型ラインの管理及び生型砂・中子砂などの製造及び技術開発に携わる。現在は、（公社）日本鋳造工学会の顧問として鋳造技術の普及に携わっている。 \n｜日時\n令和6年9月25日(水)、10月3日(木) \nオンライン研修講座（Cisco Webex Meetingsを使用） \n令和6年10月10日(木) 工場見学 新東工業㈱　豊川製作所 \n｜プログラム\n\n\n\n\nオリエンテーション---------------------------------------------------------------- 10:00～10:05 \n\n\n\n\n生型造型法概論---------------------------------------------------------------------- 10:05～12:00 \n鋳造製品の製造は、生型と有機鋳型で大半を占める。我国の生型、有機鋳型は独自の発展を遂げ、欧米とはやや異なる。我国の鋳型システムは、我国に適合し、我国の強みである。今年度の本講座では、「欧米と我国の鋳型の違い」、「生型と有機鋳型の特徴」に触れながら、生型造型法の基礎である「生型砂の構成物」、「生型砂の常温から1500℃までの特性」について講義する。 \n\n\n\n\n㈱ツチヨシ産業 技監　工博　黒川　豊 \n\n\n\n\n模型設計------------------------------------------------------------------------------ 13:00～14:30 \n　本講義では、鋳鉄生型用の模型設計する上で必要な製品形状、模型の種類、造型方法、込め数・配置、鋳造方案について紹介後、品質に大きく影響を与える鋳造方案設計の考え方と留意点について詳細に説明する。 \n\n\n\n\n㈱ＩＪＴＴ　材料開発部・研究第２グループ　シニアエキスパート　古里憲明 \n\n\n\n\n鋳物工場の環境問題--------------------------------------------------------------- 14:40～16:10 \n鋳造は、じん肺への防止に伴う粉じん障害防止規則や騒音防止法、振動規制法等様々な法規への対応や、 \n昨今の職場環境の改善への対応が必要視されている。本講座はこの必要性から「鋳物工場の環境問題」 \nと題し、鋳造における対策や環境設備の紹介を行う。 \n\n\n\n\n新東工業㈱ エコテックカンパニー 技術グループ 集塵機計画チーム チームリーダー　岡安功史 \n\n\n\n\n令和6年10月3日(木)  \n\n\n\n\n生型造型ラインとその設備 ------------------------------------- 10:00～12:00、13:00～14:00 \n　生型造型法は、「鋳型の造型後、直ちに注湯が可能である」という砂型造型法の中では稀有なメリットを有しており、中小物鋳物の量産技術として機械化および自動化が高度に進展してきた。その様な背景を踏まえながら、造型設備・鋳型搬送設備・砂処理設備等々生型造型法にかかわる最新の設備技術について概説する。 \n\n\n\n\n橋本技術士事務所豊橋　橋本邦弘 \n\n\n\n\n特殊鋳型概論------------------------------------------------------------------------ 14:10～15:40 \n砂型は、大きく分けて、粘土で固めて作る生型と、それ以外の特殊鋳型に分類される。本講義では、自硬性鋳型、ガス硬化鋳型、熱硬化性鋳型など、特殊鋳型全般について解説する。 \n\n\n\n\n神戸理化学工業㈱  研究部　塚田伸明 \n\n\n\n\n令和6年10月10日(木)  \n\n\n\n\n工場見学   ------------------------------------------------- 新東工業㈱　豊川製作所 \n\n\n\n\n13:30豊橋駅発 バスで移動　14:00～16:00工場見学　16:50頃 豊橋駅着 \n  \n\n\n\n\n＊　同業者もしくはその他の理由により見学許可が出ない場合がありますのでご了承ください。 \n＊　交通事情により、集合場所や時刻，順路，解散場所，予定時刻などを変更する場合がございますので、予めご了承下さい。 \n  \n＊　状況によっては、プログラムの変更、開催を中止させていただく場合がございますので、ご了承ください。 \n\n\n\n\n｜参加要領\n\n\n\n\n◇定　　員　40名　　（申込順に受け付け、定員になり次第締め切ります） \n\n\n\n\n◇受 講 料　55\,000円　(消費税込み)　　講師の資料を郵送いたします \n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は、27\,500円(50％割引)。 \n※協賛会員の方へ：協賛会員の特典にセミナー・研修の割引はありません。ご理解をお願いいたします。 \n※開催前日まで受講取消のご連絡がなく\,当日欠席されても受講料はお返しいたしません。 \n※ 1日単位での受講をご希望の方は、下記申込先までご相談下さい。（10日のみの受講は不可） \n\n\n\n\n◇申込方法 \n下記申込書に所要事項記入の上\, E-mailでお申込み下さい。 \n素形材センターホームページからもお申込み可能です。 \nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/113/　https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〒105-0011　東京都港区芝公園3丁目5番8号　機械振興会館3階301号室 \n一般財団法人　素形材センター　企画部 \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　電話03(3434)3907  \n\n\n\n\n◇参加費のお支払い　 \n参加申込後，請求書を郵送いたします。 \n(領収書を必要とする場合は、申込書にその旨をご記入下さい。振込手数料はご負担願います。) \n\n\n\n\n◇申込締切　令和6年9月13日（金） \n\n\n\n\n◇注意事項 \n・Cisco Webex Meetingsを使用したオンライン研修講座です。研修講座参加のために、パソコンやタブレットなどの端末と、インターネット環境、メールアドレスが必要です。また、通信費は参加者負担になります。 \n・カメラ、マイク、スピーカーを備えたパソコンでの参加を推奨しています。 \n・研修講座の録音・録画等や、本研修講座のコンテンツ（研修講座参加のURL、パスワード等）を外部に流出させる行為は、固くお断りいたします。 \n・1名様につき１つのお申し込みとしてください。１社で複数名様がご参加の場合、それぞれお申込みください。 \n・映像や音声が乱れる場合がございます。ご了承ください。 \n・参加者ご自身の機材に関するトラブル等のお問合せには、事務局は対応いたしかねます。 \n※その他注意事項につきましては、参加申し込み後にお送りするメールに記載させていただきます。 \n\n\n\n\n\n\n\n\n  \n個人情報保護法に関する対応 \nご記入頂いた個人情報は、本研修講座の事務に利用するとともに、参加者リストを作成し、講師に手交します。また、素形材センターの行う各種研修、セミナー、出版物、事業の案内状の送付に利用する予定です。今後、素形材センターが行う素形材産業の実情に関する調査アンケートへの協力依頼を行う場合もあります。 \n\n\n\n\n｜申込書\n素形材センター企画部 E-mail 　kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を@に変えて送信ください \n素形材技術研修講座 申込書
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅲ
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅲ \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n2024年9月14日(土)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員，維持会員3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇定員\n会場：64名，WEB：100名程度 \n〇申込締め切り\n9月6日（金） \n〇申込・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林光・岡田\n〒471-8571　愛知県豊田市トヨタ町1番地\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　基盤開発室内\nTEL．080-6986-6361　FAX．0565-23-5775　E-mail．mn-jfs-tokai@mail.toyota.co.jp \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱ，Ⅲを開催いたします．本年は，可能な限り，現物を活用した講義を試みております．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅲ」の受講募集のご案内となります．ダイカストマシン，品質（ダイカスト・鋳物），工場カーボンニュートラル取組み事例および新技術紹介の講義となります．\n①「ダイカストマシンの機能と性能」（芝浦機械(株)）相田悟，②「ダイカストの品質向上技術」（リョービ(株)）井澤龍介，③ ｢アルミ合金鋳物の欠陥発生原因とその対策、ならびに砂型鋳物の最近の課題｣（㈱マルサン木型製作所）林壮一，④ ｢鋳造工場のカーボンニュートラル｣（人材育成委員会）古川雄一，⑤｢全体質疑と2024年度アルミニウム鋳造講座Ⅰ～Ⅲの振返り｣（人材育成委員会）古川雄一 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp/http://www.j-imono.com/ \n〇その他特記事項\n【Web参加時の注意事項】本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします．
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SUMMARY:デジタル技術で明日を変える！　現場で使える組込みシステム開発の基礎研修（実習付き） 　初級編・中級編
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）\n\n≫ 細情報詳 \n  \nデジタル技術で明日を変える！　\n現場で使える組込みシステム開発の基礎研修（実習付き） 　初級編・中級編 \n主催団体名:（一社）日本金属プレス工業協会，（一社）東京都金属プレス工業会 \n初級編：2024年9月11日（水）・12日（木），中級編：10月9日（水）・10日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【初級編】主催団体会員26\,400円，一般：37\,400 円，【中級編】主催団体会員20\,900円，一般31\,900円，【初級・中級】主催団体会員42\,900円，一般：60\,500円．キット代込み，税込み \n〇定員\n各40 名 \n〇申込・問合せ先\n一般社団法人日本金属プレス工業協会　担当：鹿野\nTEL．03-3433-3730　E-mail．kano@nikkin.or.jp \n〇内容\n本セミナーは，話題のデジタル技術を「画期的なカイゼン」や「ヒット商品開発」に活用するポイントとノウハウを実習しながら体得していただくものです．紹介する事例は，すべて現場のニーズをもとに数千円レベルの部品代で実現したもので，これらのいくつかはすぐに横展できると思います．デジタル技術の知識がなくても大丈夫です．\n　中級編は，初級コースで習得したデジタル技術の基礎知識をさらに実用レベルに発展させるために必要な技術の習得を目標としています．まずは，身近な機械や製品がどのような電子回路やプログラムで動いているかの事例を実習キットで体験．次に，この事例を基に仕様の一部を変更する実習を行います．\n【初級編】第1部「手作りローコストデジタルカイゼン事例と差別化商品開発事例の実演 」，第 2 部 「デジタル技術習得の手ほどき」，第 3 部「マイコンプログラミングの基礎実習」\n【中級編】 第1部「 初級編のフォローアップ」， 第 2 部「 実習キットを使って机上で体験する 20 の応用事例」，第 3 部 「基本事例の一部変更実習」，第 4 部「応用事例の一部変更実習」 \n〇その他特記事項\nindows10 以降のパソコン必須
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SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）/オンライン：zoomミーティング\n東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2024年9月7日(土)　9：30～16：10 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：5\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n会場50名／オンライン200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月16日（金） \n〇申込・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林\n〒471-8571　愛知県豊田市トヨタ町1番地\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　基盤開発室内\nTEL．050-3165-7590　FAX．0565-23-5775　E-mail．mn-jfs-tokai@mail.toyota.co.jp \n〇内容\n本講座は，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の上級講座として開催します．鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n①「有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について」（(株)瓢屋)曽根孝明氏，②「鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型」（(株)マツバラ)川島浩一氏，③「鋳鉄の材質特性とその評価法」（近畿大学）淺野和典氏，④「鋳鉄溶解でのエネルギー使用実態とカーボンニュートラル対応へむけた省エネの取り組み」（元富士電機(株))林静男氏 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔
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SUMMARY:現場鋳造技術の改善（関東支部　第112回講演会）
DESCRIPTION:東京都立産業技術研究センター本部（東京都江東区）／オンライン（Zoomミーティング）\n関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 現場鋳造技術の改善（関東支部　第112回講演会） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関東支部 \n2024年8月30日(金) 15:00～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（東京都立産業技術研究センター本部（東京都江東区）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇定員\n60名 \n〇申込方法\nメールにて氏名，所属，メールアドレス，現地参加かオンライン参加，を記載の上，下記田崎までご連絡ください．メールアドレスは問い合わせ先をご覧ください． \n〇申込締め切り\n8月16日（金） \n〇申込・問合せ先\n青山学院大学 理工学部 機械創造工学科　田崎 良佑\n〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1\nTEL．042-759-6209 E-mail．tasaki_s@me.aoyama.ac.jp \n〇内容\n関東支部第112回講演会では，現場鋳造技術の改善事例を支部講演会として広く紹介し，鋳造業全体の技術向上に貢献していくことを目的としています．この事例紹介では，関東支部現場鋳造技術研究会の協力の下，下記3件の事例を紹介していただき，意見交換することで，参加者各位の現場鋳造技術の改善に役立てていくことを期待しています．\n①「中子型可動機構確認方法の改善」（（株）プロテリアル）新田佳祐，②「画像解析とセンシング技術活用による中子セットの自動化～匠の技の再現～」（（株）コヤマ）宮崎智也，③「砂型試作における鋳造シミュレーションシステムの活用事例」（株）コイワイ）橘洋志 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.j-imono.com/
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SUMMARY:ダイカストの製造と設備に係る最新技術（第23回日本ダイカストマシン工業会技術セミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n日本ダイカストマシン工業会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nダイカストの製造と設備に係る最新技術（第23回日本ダイカストマシン工業会技術セミナー） \n主催団体名:日本ダイカストマシン工業会 \n2024年8月23日（金）　10：00～16：30 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本ダイカストマシン工業会会員15\,000円，非会員20\,000円．協賛団体会員は会員扱い \n〇申込・問合せ先\n日本ダイカストマシン工業会　担当：木下・本間\n東京都港区芝公園3-5-8　機械振興会館301　素形材センター内\nTEL．03-6809-1509　FAX．03-3459-6911　E-mail．jdmma@sokeizai.or.jp \n〇内容\n我が国のダイカスト関連産業を発展させていくために，「ダイカスト製造と設備に係る最新技術」に関する「技術セミナー」を企画しました．\n①「支援施策の紹介」（経済産業省製造産業局素形材産業室），②「ダイカストマシン需要動向」（日本ダイカストマシン工業会技術委員会），③「高速充填における金型内の計測」（芝浦機械（株）），④「ダイカストマシンの電動化及び環境対応技術」（東洋機械金属（株）），⑤「AIを活用したダイカストマシンの生産性向上と品質管理」（UBEマシナリー（株）），ほか2講演，交流時間を予定 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/22/https://jfs-tokai.jp/http://www.j-imono.com/
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅱ
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）/オンライン：zoomミーティング\n東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅱ \n主催団体名：（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2024年8月22日(木)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に） \n〇定員\n会場64名，オンライン100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月9日（金） \n〇問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林光・岡田\n〒471-8571　愛知県豊田市トヨタ町1番地\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　基盤開発室内\nTEL．080-6986-6361　FAX．0565-23-5775　E-mail．mn-jfs-tokai@mail.toyota.co.jp \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱ，Ⅲを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．金型，表面処理，離型剤，塗型材および水質や金型内部冷却安定化に関する講義を行います．本年は現物を活用した講義を試みたいと思います．他支部からの参加も歓迎いたします．\n①「離型剤・潤滑剤と金型温度管理｣（トヨタ自動車(株)）田端英二，②｢CAE基盤技術｣（トヨタ自動車(株)）小名国仁，③｢アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房(株)）下村佳之，④｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（SSK DCTech）佐々木英人，⑤｢鋳造で使用する水について｣（人材育成委員会）古川雄一 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp/ \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔
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SUMMARY:第129回消失模型鋳造法研究会
DESCRIPTION: 第129回消失模型鋳造法研究会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2024 年 8 月 8 日（木） 13：30～16：30（予定） \n〇場所（名称・所在地）\n東大阪市立産業技術支援センター （東大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料．ただし会員限定（消失模型鋳造法研究会は会員制によるクローズド会議ですが，第129回研究会は一般公開にて開催いたします） \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，交流会参加の有無を\n明記し，電子メールにて，連絡先まで申し込む \n〇申込締め切り\n　2024 年 7月 31日（水） 厳守 \n〇申込・問合せ先\n　koroyasu@mps.teikyo-u.ac.jp \n〇内容\n①「鋳造法による金属基複合材料の作製と諸特性」（近畿大学）淺野和典，③「フルモールド鋳造法の実際例(仮題)」（虹技（株））松本昻大，④「消失模型鋳造法研究会発足時からの活動紹介(予定)」（帝京大学）頃安貞利 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔
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SUMMARY:素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」（工場見学）
DESCRIPTION:オンライン/工場見学:虹技株式会社\n素形材センタ ー\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:（大阪）デジタルラジオグラフィに関する技術講習会 －工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京：溶接会館（千代田区）\n大阪：CIVI研修センター（大阪市）\n日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報
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LOCATION:CIVI 研修センター 新大阪東 E605 会議室
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SUMMARY:カーボンニュートラルに対応する⾃動⾞へのアルミニウム活⽤最前線
DESCRIPTION:芝浦工業大学豊洲キャンパス（東京都江東区）\n軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \nカーボンニュートラルに対応する⾃動⾞へのアルミニウム活⽤最前線（第 132 回シンポジウム） \n主催団体名：（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2024 年 8 ⽉ 2 ⽇（⾦） 10:40〜17:20 \n〇場所（名称・所在地）\n芝浦⼯業⼤学 豊洲キャンパス（東京都江東区） \n〇参加費\n軽金属学会正会員5\,000円，維持・協賛学協会個⼈会員15\,000円，学⽣会員・協賛学協会学⽣会員1\,000円 ，⾮会員20\,000円，学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n120 名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページhttp://www.jilm.or.jp/から申し込む \n〇問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\n〒104-0061 東京都中央区銀座 4-2-15　TEL．03-3538-0232　FAX．03-3538-0226 \n〇内容\n本シンポジウムでは，⾃動⾞製造におけるデジタルトランスフォーメーション（DX）化やファクトリオートメーション（FA）化，⾞体の⼀体成型技術”ギガキャスト”等の取組みを紹介します．特に，ギガキャストに関しては，先⾏している欧州よりダイカストマシンの Buhler 社ならびに溶解給湯炉の Striko Westofen 社のエンジニアをお招きし，直接会場にて解説していただきます．⾃動⾞関連の⽅はもちろんのこと、多数の⽅々のご参加をお待ちしています．\n①「自動車アルミ化の変遷と新たな活用事例」（（株）UACJ）浅野峰生，②「大物ダイカスト製品の品質向上に向けたCAE適用」（トヨタ自動車（株））佐々木悠，③「Sustainable structural casting production for the body-in-white of tomorrow」（Buhler AG）Marco Tobler，④「GIGAキャスティング向け溶解・給湯システム」（Striko Westofen）Christophe Lacourt，⑤「近年のダイカスト用アルミニウム合金の動向」（（株）大紀アルミニウム工業所）團野瑛章 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.iilm.or.jp/
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LOCATION:芝浦⼯業⼤学 豊洲キャンパス 交流棟 402 教室
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SUMMARY:第40回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）/オンライン：zoomミーティング\n関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n 第40回関西鋳造懇話会 \n主催団体：（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時　\n2024年7月30日（火）　講演会 13：45 ～ 16：45 交流会 17：00 ～ 19：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（講演会：たかつガーデン，交流会：杯杯天山閣（大阪市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費\n会場：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円，関西支部賛助会員会社は１名無料（資料，交流会費含む）．オンライン：1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにて申し込む \n〇申込締め切り\n7月18日（木）厳守 \n〇申込・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai@jfs-osaka.jp \n〇内容\n下記の通り第40回関西鋳造懇話会を開催いたします．今回はステンレス鋼の表面処理と高温組織、チタン合金の溶解と材料特性、アルミニウム合金の固液共存体とその変形過程に関する発表を企画いたしました．会員各位のご参加をいただきますよう，お願い申し上げます．\n①「浸炭処理したSUS304の再加熱に伴う高温腐食組織生成について」（三共合金鋳造所）橘堂 忠，②「Ti合金の低ヤング率化のための元素選定と浮揚溶解法による溶製・特性評価事例」（近畿大学）仲井正昭，③「Al-Cu合金の固液共存領域の変形挙動の三次元・時間分解X線イメージング」（京都大学）○鳴海大翔，庄司雄大，笹田智也，安田秀幸，④交流会 \n〇情報掲載HP\nURL：http://jfs-kansai.jp/　(関西支部ホームページ）
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅰ
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）/オンライン：zoomミーティング\n東海支部\n\n≫ 詳細情報
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e2%85%b0/
LOCATION:刈谷シャインズ 3Fホール\, 愛知県刈谷市東陽町二丁目18番
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
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SUMMARY:素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」（オンライン講座）
DESCRIPTION:オンライン/工場見学:虹技株式会社\n素形材センタ ー\n\n≫ 詳細情報
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e3%81%a8%e5%bf%9c%e7%94%a8%e3%80%8d%ef%bc%88%e3%82%aa%e3%83%b3/
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SUMMARY:溶接学会定期講座：中堅技術者講座
DESCRIPTION:オンデマンド配信/掲示板による質疑応答\n溶接学会\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:腐食防食部門委員会 第３５５回例会
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市）\n日本材料学会\n\n≫ 詳細情報
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LOCATION:大阪府教育会館 たかつガーデン 地下１階 オリー ブ\, 大阪市天王寺区東高津町 7 番 11 号
CATEGORIES:関連学協会イベント
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SUMMARY:シンポジウム「材料リサイクルに向けたアルミニウム合金鋳物の諸特性に及ぼす微量不純物の影響」
DESCRIPTION:早稲田大学各務記念材料研究所（東京都新宿区）/オンライン：zoomミーティング \n軽合金研究部会 \n≫ 詳細情報 \n≫ 参加申し込み
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LOCATION:ハイブリッド式（早稲田大学 各務記念材料研究所 大会議室／オンライン\, 〒169-0051 東京都新宿区西早稲田2丁目8-26
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,シンポジウム
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SUMMARY:素形材技術研修講座「消失模型鋳造法」（集合型研修講座、工場見学）
DESCRIPTION:座 学：新大阪丸ビル 新館 （大阪市東淀川区）\n工場見学：㈱エクセディ鋳造\n素形材センター\n\n≫ 詳細情報
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e6%b6%88%e5%a4%b1%e6%a8%a1%e5%9e%8b%e9%8b%b3%e9%80%a0%e6%b3%95%e3%80%8d%ef%bc%88%e9%9b%86%e5%90%88%e5%9e%8b/
LOCATION:新大阪丸ビル 新館 405 号室\,㈱エクセディ鋳造 消失模型鋳造工場
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SUMMARY:第62回素形材産業優良従業員表彰
DESCRIPTION:第62回素形材産業優良従業員表彰 \n  \n〇募集母体：\n（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材関係企業の従業員で，技術，技能または事務処理が優秀であって，省エネルギー，環境改善，品質・生産性向上などにより，素形材産業の発展に貢献された方，あるいは勤続年数20年以上素形材産業の業務に精励され，一般従業員の模範となっている方を対象に，表彰するものです．本表彰は，これらの方々の功績をたたえ，平素のご労苦に報いるとともに従業員の士気の高揚を図り，もって我が国素形材産業の発展に寄与することを目的としています． \n〇表彰の対象・内容\n技術，技能または事務処理が優秀な方であって，品質・生産性向上などに貢献があった方や，勤続年数20年以上（複数企業における経験でも可）を業務に精励され一般従業員の模範となっている方を表彰します(ただし役員は対象になりません） \n〇表彰\n第30回素形材月間記念式典にて表彰式を行います．日時：令和６年１１月１日 \n〇応募方法\n応募書類（推薦状，推薦調査書，および履歴書）のフォーマットを素形材センター・ホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/136/）からダウンロードし，応募書類に必要事項をご記入のうえ，一式をEメールまたは郵送で素形材センター事務局へ提出する． \n〇応募締め切り\n8月30日(金) \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部　(田邊，藤橋)\n東京都港区芝公園3丁目5番8号　機械振興会館301号室\nTEL．03-3434-3907　ＦＡＸ．03-3434-3698　E-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています
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SUMMARY:素形材産業経営賞募集
DESCRIPTION:素形材産業経営賞\n \n  \n〇募集母体\n（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材産業経営賞は，(一財)素形材センターが本年度新たに創設する表彰制度で，優れた素形材企業経営によりわが国素形材産業における先進的な取組を実施した企業の経営者や担当者を表彰し，もってわが国素形材産業の振興に資することを目的としています． \n本表彰事業は，11月の素形材月間事業(本年で30回目)の中心に位置付けられており，経済産業省関係者等も列席して，表彰式を挙行する予定です． 素形材企業及び素形材業界を応援する表彰制度です． \n〇表彰の対象・内容\n次の➀～⑦の各項目について，顕著な功績を収めた経営者又は担当者\n①海外展開などの新事業展開や生産性向上に向けた取組（ビジネスモデル），②従業員がそれぞれの特長や経験を活かし，多様な人材が活躍できる場を提供する取組（ダイバーシティ），③従業員のワークライフバランスの実現のため，柔軟な勤務形態を取り入れ，キャリアアップの促進に向けた取組（柔軟な働き方），④従業員の健康を重要な経営資源と捉えて，個人の健康管理や増進により企業の業績向上に繋げる取組（健康経営），⑤従業員の人材育成等により，企業の組織力を強化する取組（人材育成），⑥リスク及びそのリスクが及ぼす影響を把握し，事前に対策を講じることで，危機発生を回避するとともに損失を極小化する取組（リスクマネジメント），⑦その他素形材産業の発展に極めて貢献度の高い取組 \n〇応募方法\n応募書類の様式(MS-Word 形式)は，素形材センターのホームページ からダウンロードし（https://www.sokeizai.or.jp/pages/140/），E メール(電子データ)または郵送(プリント 1 部，及び同書類を CD 等に格納した電子データ)のいずれかで送付する \n〇応募締め切り\n7月22日（月） \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター\n東京都港区芝公園3-5-8 械振興会館301号室\nTEL．03-3434-3907　FAX．03-3434-3698　E-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e7%94%a3%e6%a5%ad%e7%b5%8c%e5%96%b6%e8%b3%9e-%e3%80%90%e8%b3%9e%e3%83%bb%e5%85%ac%e5%8b%9f%e7%ad%89%e6%a1%88%e5%86%85%e7%94%a8%e3%80%91/
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SUMMARY:素形材技術研修講座「消失模型鋳造法」（オンライン研修講座）
DESCRIPTION:座 学：新大阪丸ビル 新館 （大阪市東淀川区）\n工場見学：㈱エクセディ鋳造\n素形材センター\n\n≫ 詳細情報
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e6%b6%88%e5%a4%b1%e6%a8%a1%e5%9e%8b%e9%8b%b3%e9%80%a0%e6%b3%95%e3%80%8d/
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SUMMARY:（東京）デジタルラジオグラフィに関する技術講習会 －工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京：溶接会館（千代田区）\n大阪：CIVI研修センター（大阪市）\n日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nデジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－ \n主催団体名：（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n東京：2024年7月9日（火）・10日（水），大阪：2024年8月5日（月）・6日（火） \n〇開催方法・場所\n東京：溶接会館（千代田区），大阪：CIVI 研修センター（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本溶接協会本部団体会員41\,800円，後援団体会員44\,000円，一般52\,800円（2日間，消費税込み） \n〇定員\n36名 \n〇申込方法\nオンラインで申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇問合せ先\n一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会事務局 今岡 \n〇内容\n（一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会では，D-RT に関する撮影実験，国内外規格の調査・研究を行い，海外との情報交換等を図って，D-RT の実用化に努めています．講習会の初日は，講義（D-RT の基礎，システム概要，撮影技術，画像評価），2 日目は主として D-RT 画像観察の実習とし，D-RT に関する規格に対する理解を深めるとともに，適用のための実務上のポイントについて学びます． \n〇情報掲載HP　URL\nhtpps://www.iwes.or.ip./about/membership/ \n〇その他特記事項\n本講習会ではテキストとして『工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－フィルムからデジタルへの展開－』 を使用しますので日本溶接協会 HPから購入下さい（定価 4\,000円（税込））
URL:https://jfs.or.jp/event/%ef%bc%88%e6%9d%b1%e4%ba%ac%ef%bc%89%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%83%a9%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%95%e3%82%a3%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%ac%9b/
LOCATION:溶接会館 2 階ホール
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SUMMARY:鋳鉄の基礎講座
DESCRIPTION:ハイブリッド開催\n会場：シャインズ/オンライン：zoomミーティング\n東海支部\n\n≫ 詳細情報
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e8%ac%9b%e5%ba%a7/
LOCATION:刈谷シャインズ 3Fホール\, 愛知県刈谷市東陽町二丁目18番
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
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SUMMARY:第２９回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会
DESCRIPTION:第２９回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会 \n\n詳細情報
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac%ef%bc%92%ef%bc%99%e5%9b%9e%e9%8b%b3%e9%89%84%e5%93%81%e3%81%ae%e8%b6%85%e9%9f%b3%e6%b3%a2%e8%a9%a6%e9%a8%93%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%80%85%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b%e7%bf%92%e4%bc%9a/
LOCATION:東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）\, 東京都江東区青海２－４－１０
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SUMMARY:Twenty-first International Conference on Flow Dynamics（ICFD2024：第21回流動ダイナミクスに関する国際会議）
DESCRIPTION:仙台国際センター（仙台市）/オンライン\nICFD実行委員会\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:2024年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:2024年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集 \n  \n〇募集母体\n（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会／企画委員会 \n〇公募の概要\n日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催します．各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，出来上がった鋳物の良否を競います．大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となります．皆様ふるってご参加ください．\n【コンテストの流れ】\n7月：エントリー者向け実施要領および方案設計&CAEソフトウェア配信，８月：講習会（鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト），9月：方案設計の実施，11月：実鋳造(立会い可)，12月：発表会，3月：日本鋳造工学会の評価委員による作品評価，5月：第185回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰及びYFE大会での発表\n※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．PCは各自ご準備ください． \n〇参加費\n無料 \n \n  \n  \n \n〇応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生、大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリー可．\n※1研究室につき1チームの応募とする（同じ学校でも研究室ごとに応募可能）． \n  \n〇応募方法\n申し込みフォーム（HPからダウンロード可）に，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスを記入し，下記応募先までメールで申し込む \n〇応募締切\n7月21日（日） \n〇応募・問合せ先\n日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe@jfs.or.jp　　 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs.or.jphttps://jfs.or.jphttps://www.sokeizai.or.jp/ \n  \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています \n 
URL:https://jfs.or.jp/event/2024%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e5%ad%a6%e7%94%9f%e9%8b%b3%e7%89%a9%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%82%b9%e3%83%88%e3%80%80%e5%8f%82%e5%8a%a0%e3%83%81%e3%83%bc%e3%83%a0%e5%8b%9f%e9%9b%86/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,公募等
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