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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市)\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報\n\n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月3日(金)，9日（木） \n〇場所（名称・所在地）\n7月3日：オンライン（Teams），9日：虹技㈱ (兵庫県姫路市) \n〇参加費\n44\,000円　(消費税込み)．日本鋳造工学会正会員・学生会員は及び素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月24日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣を招いて国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説，2日目には工場見学も実施します．\n【7月3日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMプロセス)概論及び最新の動向」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「人工砂の適用と模型の変形および溶湯充てん機構」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(4)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(5)「発泡プラスチック模型（JSP）後藤準平\n【7月9日】\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造）若林才傑，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（クボタ）安宅　剛，\n(8)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技）松本昻大，\n(9)工場見学：虹技株式会社 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/27/
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SUMMARY:文化財の腐食と防食管理(腐食防食部門委員会第367回例会)
DESCRIPTION:泉屋博古館（京都府京都市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n文化財の腐食と防食管理(腐食防食部門委員会第367回例会) \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年7月3日 (金)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n泉屋博古館（京都府京都市） \n〇参加費\n日本材料学会・協賛学協会会員5\,000円 \n〇申込方法\n下記申し込み先までE-mailで申し込む \n〇申込締め切り\n6月26日（金）正午 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mail．jimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n長期間にわたって土中または水中に埋蔵あるいは放置された，あるいは建造物に使用された金属製遺物は，発掘・引揚げ・解体により「文化財」として我々の眼前に現れる．これら文化財の価値を守り，後世に伝えていくことの大切さは広く認められているものの，保存のための科学的処方（「保存科学」）は充分には確立されていない．本例会では，文化財特有の“長期間にわたって穏やかに進行した腐食”のメカニズムと保存科学についてのご講演，および関連する見学会を通じて，金属の長期耐久性に対する理解を深めるきっかけとなることを期待する．\n(1)「1000年さびた鉄は何を物語るのか？―埋蔵環境下の腐食から考える鉄製文化財の保存―」（奈良文化財研究所）柳田明進，\n(2)「和釘の耐食メカニズムに関する一考察」（日鉄テクノロジー）迫田章人，\n(3)「古代青銅鏡の腐食機構解明への試み」（日鉄テクノロジー）渡邊緩子，\n(4)泉屋博古館見学会
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SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅰ：「品質」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会　東海支部\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅰ：「品質」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　東海支部 \n〇開催日時\n2026年7月4日(土)　9：３０～1７：００ \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員・維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場64名，オンライン100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）よりお申し込む \n〇申込締め切り\n６月24日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　 先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中堅クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質，Ⅱ：プロセスを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質」の受講募集のご案内となります．材料・溶解・方案設計およびライフサイクルを考慮した材料選定やサーキュラーエコノミーの動向に関する講義を行います．本年も現物を活用した講義を試みたいと思います．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n【プログラム】\n(1)「鋳物用アルミニウム合金の溶解・溶湯処理技術」（大紀アルミニウム工業所）團野瑛章，\n(2)「鋳物用アルミニウム合金の特性」日本軽金属）織田和宏，\n(3)「鋳造CAEおよび鋳造不良対策」（アーレスティ）三中西信治，\n(4)「アルミニウム合金鋳物の製品設計と方案設計技術」（ヤマハ発動機）中西崇雄，\n(5)「ＣＮ実現に向けた自動車用アルミニウム材料の品質と課題」（トヨタ自動車）冨田高嗣　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:第63回アイソトープ・放射線研究発表会
DESCRIPTION:日本科学未来館（東京都江東区）\n（公社）日本アイソトープ協会\n\n第63回アイソトープ・放射線研究発表会 \n主催団体名:（公社）日本アイソトープ協会 \n〇開催日時\n2026年7月8日（水）～10（金） \n〇場所（名称・所在地）\n日本科学未来館（東京都江東区） \n〇参加費\n一般7\,000円(9\,000円），学生無料．（　）内は後期参加登録 \n〇定員\n会場60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n日本アイソトープ協会ホームページから申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026/content/participation） \n〇申込締め切り\n前期参加登録6月12日，後期参加登録7月10日 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本アイソトープ協会\nTEL．03-5395-8081　E-mail．happyokai(at)jrias.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本研究発表会は、様々な専門分野の研究者が一堂に会し、アイソトープと放射線の理工学、ライフサイエンス、薬学、医学への利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行い、各分野間の知見と技術の交流を図ることを目的とし、開催しております \n〇情報掲載HP　URL\n\n				https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026
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SUMMARY:技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」（関西支部　第19回鋳造セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoomミーティング））\n　（公社）日本鋳造工学会 企画委員会／関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」（関西支部　第19回鋳造セミナー） \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会 企画委員会／関西支部 \n〇開催日時\n2026年7月13日（月）13:15 ～ 16:40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇定員\n会場50名(先着順\, 当日の参加受付なし)，オンライン無制限 \n〇参加費\n会員3\,000円，学生無料，非会員9\,000円．関西支部賛助会各社１名無料 \n〇申込方法\n下記申し込み先までE-mailで申し込む．\n(1)氏名，\n(2)勤務先(所属先)，\n(3)所属(所属部課)，\n(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，\n(5)電話番号，\n(6)e-mail アドレス，\n(7)会員資格 ，\n(8)参加方法(会場・Zoom)を明記のこと \n〇申込締め切り\n6月29日（月）厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部事務局　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n今回の技術講習会 (関西支部 第19回 鋳造セミナー) は，「CE・CNの最近の考え方」をテーマに，資源循環のCEと省エネ化，省資源化CNについて鋳造目線での話題提供と，鉄鋼関連での最近の話題についても企画しました．また鋳造企業での取り組みについてもご紹介したいと考えています．鋳造メーカーに携わる方々の今後の参考になることに期待するとともに，学生や大学教員にとっても鋳造業界の実際を知るたいへん良い機会かと思います．多数のご参加をお待ちしております．\n【プログラム】\n(1)「（仮題）不純物元素の無害化、有効活用」（岩手大学）平塚貞人，\n(2)「（仮題）鉄鋼に関わるカーボンニュートラルとサプライチェーンリスク」（立命館大学）山末英嗣，\n(3)「ロボット砂型加工による大物造型工程の模型レス化」（コマツ）前川達哉，山口泰文，\n(4)「（仮題）カーボンニュートラル／ゼロエミッションでサーキュラーエコノミーを実現する クリモトダクタイル鉄管へ」（栗本鐵工所）太田 慧 \n〇情報掲載HP　URL\n関西支部ホームページ: https://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」(関西支部　第19回 鋳造セミナー)
DESCRIPTION:ハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoom））\n企画委員会／関西支部\n≫ 詳細情報\n\n技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」(関西支部　第19回 鋳造セミナー) \n主催団体名:企画委員会／関西支部 \n〇開催日時\n2026年7月13日（月）13:15～16:40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費\n会員3\,000円，学生無料，関西支部賛助会各社１名無料，非会員9\,000円 \n〇定員\n会場50名 \n〇申込方法\n(1)氏名，\n(2)勤務先(所属先)，\n(3)所属(所属部課)，\n(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，\n(5)電話番号，\n(6)e-mail アドレス，\n(7)会員資格，\n(8)参加方法（会場・Web） を明記して下記申込先　(関西支部事務局)あてにEメールで申し込む \n〇申込締め切り\n6月29日 (月) \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部Eメール : jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」をテーマに，資源循環のCEと省エネ化，省資源化CNについて鋳造目線での話題提供と，鉄鋼関連での最近の話題について，また鋳造企業での取り組みについても紹介します．\n(1)「鋳鉄の材質に及ぼす合金元素の影響と有効活用（岩手大学）平塚貞人，\n(2)「（仮題）鉄鋼に関わるカーボンニュートラルとサプライチェーンリスク」（立命館大学）山末英嗣，\n(3)「ロボット砂型加工による大物造型工程の模型レス化」（コマツ）前川達哉・山口泰文，\n(4)「（仮題）カーボンニュートラル／ゼロエミッションでサーキュラーエコノミーを実現する クリモトダクタイル鉄管へ」（栗本鐵工所）太田 慧 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps//jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:イオンビームを用いた材料解析技術の基礎と応用（日本金属学会オンライン教育講座）
DESCRIPTION:オンライン（Zoom）\n（公社）日本金属学会\n\nイオンビームを用いた材料解析技術の基礎と応用（日本金属学会オンライン教育講座） \n主催団体名:（公社）日本金属学会 \n〇開催日時\n2026年7月15日(水)～16日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本金属学会正員20\,000円，学生8\,000円，非会員40\,000円．協賛学協会会員は正員扱い． \n〇申込方法\n下記サイトより申し込む\n(1)今年度初めての受講：https://event.atlas.jp/ja/jimm/S0023\n(2)今年度２講座目以降の受講：https://event.atlas.jp/ja/jimm/S0024 \n〇申込締め切り\n7月8日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本金属学会 セミナー・シンポジウム参加係\nTEL．022-223-3685\nE-mail．meeting(at)jimm.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【7月15日】\n(1)「RBS，PIXE，NRA による表面分析の原理と応用」（京都工芸繊維大学）高廣克己，\n(2)「飛行時間測定弾性反跳粒子検出（TOF-ERDA）法の基礎および薄膜中軽元素分析への応用」（京都府立大学）安田啓介\n【7月16日】\n(3)「高エネルギーイオンビーム分析を用いた材料中の軽元素分析」（名城大学）土屋文，\n(4)「中エネルギーイオン散乱分析を用いた表面構造分析とイオン散乱・注入シミュレーションの解説」（法政大学）西村智朗 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jimm.jp/
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SUMMARY:役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報 \n役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー） \n\n\n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月23日(木)　 9:25～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費\n19\,800円(消費税込み) \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/） \n〇申込締め切り\n7月14日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーでは，「品質管理/品質保証の基本」と「種々の非破壊試験の原理と活用方法」を具体的に解説します．各講義終了後には，講師から受講生への質問も含む双方向質疑応答の時間を確保することにより，理解度をより深めていただける企画となっています．\n(1)「品質保証における統計的品質管理の意義」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(2)「工程内品質管理の項目と管理・評価の実際」（元アイメタルテクノロジー）山田聡，\n(3)「「きず」 の評価基準＝鋳鉄品における破壊靭性の観点から」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(4)「鋳鉄品基地組織の評価」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(5)「黒鉛形状と機械的性質の評価」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(6)「表面「きず」」（電子磁気工業）横山 望 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:ダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n日本ダイカストマシン工業会\n\n≫ 詳細情報\n≫ 申込用紙 \nダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー） \n主催団体名:日本ダイカストマシン工業会 \n〇開催日時\n2026年7月24日 (金)　10:00～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費\n主催団体及び協賛団体会員17\,000円，非会員22\,000円 \n〇定員\n70名 \n〇申込方法\n参加申込書（ここからダウンロードできます）に必要事項を記入し，E-mailまたはFAXで申し込む \n〇申込締め切り\n7月6日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n日本ダイカストマシン工業会　担当：木下，本間\nTEL．03-6809-1509　FAX．03-3459-6911　E-mail．jdmma(at)sokeizai.or..jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n毎年ご高評を頂いております技術セミナーを関連業界団体様の\n協賛を得て今年度も開催することとなりました．\n(1)「支援施策の紹介」（経済産業省製造産業局素形材産業室），\n(2)「需要動向」（技術委員会／ヒシヌママシナリー）山崎政道，\n(3)「ADC12合金における金型内の溶湯調査」（芝浦機械）相田 悟，\n(4)「ADC3ベース合金のボディ・シャシーダイカストへの適用」（UBEマシナリー）佐々木寛人，\n(5)「型締力による圧縮ダイカスト法における品質改善への取組み」（TOYOイノベックス）濵田藍貴，\n(6)「高精度アルミ溶湯供給・調達による生産性向上と環境対応の両立」（本田技研工業）加藤高明，\n(7)「ギガキャストの動向と技術課題への取組み」（リョービ）井澤龍介，\n(8)「理想の離型を実現するモデルベース開発の試み」（マツダ）井上寛之 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/22/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%88%e8%a3%bd%e9%80%a0%e3%81%a8%e8%a8%ad%e5%82%99%e3%81%ab%e4%bf%82%e3%82%8b%e6%9c%80%e6%96%b0%e6%8a%80%e8%a1%93%ef%bc%88%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%83%80%e3%82%a4/
CATEGORIES:関連学協会イベント
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SUMMARY:『鋳造工学』第98巻第12号「砂型」特集の原稿募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\n\n『鋳造工学』第98巻第12号「砂型」特集の原稿募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募概要\n鋳物製造の基盤技術である砂型に関する研究の深化と情報共有を目的として，「砂型特集」を企画いたしました．つきましては，砂型材料，造型・中子製造技術，環境対応，品質評価，シミュレーション，設備・工程改善，トラブル対策事例など，砂型鋳物に関連する幅広いテーマについて，広く募集いたします．\n　また，学術的知見のみならず，現場での実践的取り組みや新技術の導入事例など，多角的な視点から砂型技術の発展に寄与する内容について，産学官を問わず，研究論文，解説等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n〇応募方法\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n〇応募締切\n2026年7月31日（金） \n〇問い合わせ先\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会　担当：鈴木\nTEL03-6809-2303 　FAX:03-6809-2330　E-mail:jfs-henshu(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.fjs.or.jp/
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SUMMARY:2026年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催いたします． \n　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，でき上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします． \n　最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください． \n◎応募方法\n    申し込みフォームに，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスをご記入の上，お書き添えの上，メールでご応募ください． \n　　⇒参加申込フォームはこちら \n◎問い合わせ，応募先\n公益社団法人日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nE-mail:　jfs-kambe(at)jfs.or.jp  *(at)を@に変えてお送りください．　\nTEL：03-6809-2303 \n◎募集締め切り\n7月31日（金） \n◎応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生，大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリーできます\n※1研究室につき1チームの応募とさせていただきます．同じ学校でも研究室ごとに応募可能です． \n◎参加費\n無料 \n◎コンテストの流れ\n2026年7月        エントリー（参加申込フォームはこちら）\n2026年8月        講習会：鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト\n2026年9月        方案設計の実施\n　　　　　　　※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．\n　　　　　　　　PCは各自ご準備ください．\n2026年11月      実鋳造　(立会い可)\n2026年12月      発表会\n2027年3月        日本鋳造工学会の評価委員による作品評価\n2027年5月        第189回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰，YFE大会での発表\n※詳細の日程は後日展開いたします． \n◎その他特記事項\n本コンテストで使用する方案設計ソフト及び鋳造解析ソフトは，AnyCasting Softwear Co.\, Ltd.のご厚意により，無償で提供されています． \n◎協賛募集\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております．各種イベント開催時の協賛社(者)名表示をさせていただきます．協賛金は1口５万円です．上記，鋳物コンテスト事務局にメールまたは電話でお申し込みください．
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SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　\n\n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部　 \n〇開催日時\n2026年8月22日(土)　9：30～17：10 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場50名／Web200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月7日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の内容をほぼ理解している方を対象に鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n(1)｢有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について｣（瓢屋）曽根孝明，\n(2)｢鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型｣(マツバラ）川島浩一，\n(3)｢鋳鉄の材質特性とその評価法｣ (近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄向け耐火物について」（日本ルツボ）鈴木裕之，\n(5)｢鋳鉄溶解でのエネルギー使用実績とカーボンニュートラルへ向けた省エネの取り組み｣(富士電機）植村 浩 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:デジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京地区：溶接会館（東京都千代田区），大阪地区：CIVI研修センター（大阪府大阪市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \nデジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－ \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n東京地区：2026年7月23日（木），24（金） 　9：00～18：00\n大阪地区：2026年8月6日（木），7日（金）　 9：00～18：00 \n〇場所（名称・所在地）\n東京地区：溶接会館（東京都千代田区），大阪地区：CIVI研修センター（大阪府大阪市） \n〇参加費\n日本溶接協会会員41\,800円，後援団体会員44\,000円，一般52\,800円．各消費税込 \n〇定員\n東京36名，大阪24名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会事務局 今岡\nTEL．03-5823-6324 \nE-mail．susumu_imaoka(at)jwes.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nデジタルラジオグラフィ（D-RT）に取り組もうとしている方々を対象に，試験研究の成果などを交えた講義と実習による，JIS Z 3110 を基にした講習会を実施します．初日は，講義（D-RT の基礎，システム概要，撮影技術，画像評価），2 日目は主として D-RT 画像観察の実習とし，規格に対する理解を深めるとともに実務上のポイントについて学びます．\n【初日】\n(1)「デジタルラジオグラフィの動向」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(2)「デジタルラジオグラフィ及びデジタル放射線透過画像の基礎」（富士フイルム）成川康則，\n(3)「デジタルラジオグラフィシステムの概要」（東京都立産業技術研究センター）河原大吾，\n(4)「F-RT 及びD-RT の撮影技術」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(5)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（1）」（東芝検査ソリューションズ）西 龍司・（IHI検査計測）田北雅彦，\n(6)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（2）」（富士フイルム）成川康則\n【二日目】\n(7)デジタルラジオグラフィ画像観察実習 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n・『工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－フィルムからデジタルへの展開－』をテキストとして使用しますので，日本溶接協会 HP（https://www-it.jwes.or.jp/bshop/iblist.jsp）からご購入下さい（定価 4\,000 円（税込））\n・日本産業規格 JIS Z 3110：2017「溶接継手の放射線透過試験方法－デジタル検出器による X 線 γ 線撮影技術」のご持参を推奨します（日本規格協会 HP（https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0010/） ご参照）
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SUMMARY:素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」
DESCRIPTION:オンライン/ 兵庫県　姫路\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\nオンライン研修講座　(Microsoft Teamsを使用)  8月26日(水)、9月2日(水)、9日(水) \n工場見学 虹技㈱　9月16日(水) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 兵庫県　姫路 \n〇参加費\n8月26日、9月2日、9日 (1日につき) 18\,700円　講義資料を郵送いたします。\n9月16日9\,350円　(消費税込)（9月16日のみの受講は不可）\n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月17日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　　㈱鶴見製作所　顧問　兼吉 高宏 \n本講座は、「鋳鉄の基礎と応用」と題して、鋳鉄に関する基礎から応用までの一連の技術を対象として、鋳鉄の溶解技術から材料特性の基本、鋳造のための鋳型技術や鋳造方案および鋳造欠陥対策に至る幅広い内容について学ぶことができます。 \n初めて鋳造に携わる方々でもわかりやすく基礎的な内容となっており、鋳造関連企業の新入社員の方や鋳造現場で活躍されようとしている方々、あるいは、既に現場で活躍さている方でも、改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座となっております。基礎を学ぶことは、各個別専門技術を学ぶための基本的な知識であり、重要な土台となりますので、受講をお勧めします。 \nまた、本講座では工場見学を実施いたします。実際の鋳造現場を見学し、その企業の方々からもお話を聞くことができますので、皆様のご参加をお待ちしております。
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SUMMARY:素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」
DESCRIPTION:オンライン（Teams） / 日産自動車（株）栃木工場\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n令和8年8月28日(金)、9月3日(木) 　オンライン研修講座（Microsoft Teamsを使用） \n9月11日(金) 　集合型研修講座、工場見学　日産自動車㈱　栃木工場 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 日産自動車（株）栃木工場 \n〇参加費\n62\,700円　(消費税込み)　書籍「軽合金鋳物･ダイカストの生産技術」、講義資料を郵送いたします \n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は、31\,350円 \n(50％割引)。 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月19日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　(公社)日本鋳造工学会　事務局長　神戸　洋史 \nアルミニウム合金の鋳造技術としては、砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造、ダイカストなど種々の鋳造法が適用されています。本講座では、ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます。これらのアルミニウム合金鋳物は、試作品から量産品まで、いろいろな製品として鋳造されていますが、複雑形状鋳物や高強度・高延性などの高性能鋳物として用いられるものも多く、溶湯品質の向上、鋳造欠陥の解決、熱処理などの技術をうまく適用していく必要があります。 \n本講座では、まず、鋳造用アルミニウム合金について、構成成分の効果、不純物元素影響などについて説明したのち、溶解方法、ガスと介在物を除去するための溶湯処理方法の工程と条件などについて、具体的に解説します。鋳造方法では、各種の砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造の概要と特徴、鋳造方案の基礎について学びます。また、アルミニウム合金鋳物の鋳造欠陥を防止し、期待通りの性能を得るために必要な凝固現象の基礎と鋳造性について、わかりやすく解説します。より高性能の機械的性質を得るための熱処理方法や塑性加工を付加した品質向上についても説明します。最後に、製品の要求特性を具現化するための合金及び工法の選定、製品の使用に沿った品質管理法などについて解説します。また、実際の工場を見学して、より理解を深めていただきたいと思います。 \n本講座は、経験豊富な講師陣が、鋳造の基礎理論から実際の現場で役に立つ製造技術の細部にわたって、懇切丁寧に説明します。質疑応答の時間も十分に取り、受講する方の理解を深める講座としています。 \nアルミニウム合金鋳物の90%以上は、自動車を中心とする輸送機器関係の製品です。カーボンニュートラルが声高に叫ばれ、車両軽量化の重要性から、アルミニウム合金鋳物の需要は今後ますます増加していくものと考えられます。今後は、従来の製品よりもさらに高品質な鋳物が要求されてくることが予想されます。このような状況の下、アルミニウム合金鋳造技術の生産技術の高度化を目指して、本講座を活用していただければ、幸いに思います。 \n  \n※ｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ・ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙ \n日産自動車㈱パワートレイン生産技術開発本部パワートレイン技術開発試作部において、アルミニウム合金の鋳造技術開発及び製品適用開発に約35年携わる。2021年2月から公益社団法人日本鋳造工学会に勤務、2022年2月から事務局長として、鋳造技術、人材育成などを推進。
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SUMMARY:鋳造設備研究部会 新メンバー（委員）募集
DESCRIPTION:研究委員会／鋳造設備研究部会\n\n鋳造設備研究部会 新メンバー（委員）募集 \n主催団体名:研究委員会／鋳造設備研究部会 \n〇対象\n鋳造設備・生産技術に関心をお持ちの企業，研究機関，大学等の方々\n「技術を通して誰かに喜んでもらいたい」「新たな価値を見つけ出したい」「最新動向を楽しみながらキャッチアップしたい」 という想いを持つ，鋳造設備・生産技術に関心を有する幅広い分野/立場の方々の参加を歓迎します．\nなお，部会委員はその運営上，経費の一部負担，部会での共同実験及び研究報告などの義務を負っていただくことになります．また，部会員は日本鋳造工学会の正会員・維持会員（原則１社２名まで登録可能）・外国会員・学生会員に限らせていただきます． \n〇活動期間\n2026年4月から3年間 \n〇構成委員数\n３３社（団体），４０名 \n〇部会長\n永森　久之　（錦正工業株式会社） \n〇連絡先・問合せ先\n鋳造設備研究部会　公式Webサイト（https://jfs-setsubi.org/）　 \n〇公募の概要\n近年，鋳造業を取り巻く環境は，エネルギー原材料価格の高騰，環境規制，人材不足，高齢化，自然災害や地政学リスクへの備えなど，かつてないほど複雑化・高度化しています．これからの鋳造設備には，単なる生産手段としての枠を超え，「将来にわたる競争力の基盤」としての進化が求められています．\n本研究部会では，これまでの議論を継承しつつ，今期は特に以下の視点を重視します．\n●「価値」への転換：顧客・社員・協力企業・地域社会など，すべてのステークホルダーにとっての「価値」をいかに高めていくか． 「新技術の導入」そのものではなく，付加価値向上につながる「技術のサービス化」について議論します．\n●「つながる」の探求： 人・設備・現場・データ・価値が有機的につながることで生まれる，現場や社会への貢献の未来像を描きます．\n●「知的好奇心」の重視： 純粋に「面白そう」「やってみたい」と感じる技術者・研究者としての原点を大切にします．完成度の高い成果だけでなく，試行錯誤の過程や現場での工夫，挑戦的な取り組みや問題提起，時には「失敗事例（しくじり先生）」までも共有し，分野や立場を超えて楽しみながら学び，自由闊達に議論できる場であることを目指します．\n1. 研究部会の開催（年4回：6月・9月・12月・3月）\n2. 鋳造工場・関連企業等の見学会\n3. 全国講演大会におけるオーガナイズドセッション（OS）の企画 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jilm.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%a8%ad%e5%82%99%e7%a0%94%e7%a9%b6%e9%83%a8%e4%bc%9a-%e6%96%b0%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%90%e3%83%bc%ef%bc%88%e5%a7%94%e5%93%a1%ef%bc%89%e5%8b%9f%e9%9b%86/
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SUMMARY:会告掲載申込書 【賞・公募等案内用】
DESCRIPTION:研究委員会／ダイカスト研究部会\n\n会告掲載申込書\n【賞・公募等案内用】 \n主催団体名:研究委員会／ダイカスト研究部会 \n〇部会テーマ\nダイカストの品質及び生産性向上技術の調査・研究 \n〇活動期間\n2026年９月～2029年3月　年4回の部会開催，共同研究実施 \n〇応募方法\n(1)氏名，\n(2)所属，\n(3)住所，\n(4)連絡先（E-mail\, TEL/FAX）を記載の上，題名を「ダイカスト研究部会申込」として下記までメールで申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n幹事：リョービ（株）ダイカスト本部 研究開発部　古田 昌伸　 \nE-mail ：m-furuta(at)ryobi-group.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇公募内容\n部会長：リョービ株式会社　駒崎　徹\n調査・研究内容：\n　常設研究部会「ダイカスト研究部会」は，1988年に開設し，ダイカストに関する生産技術や不良対策技術などについての情報交換や討議を進めてきました．前研究部会では｢車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上技術研究部会｣として，車両軽量化のための熱処理レスの高靭性Al-Si系合金の開発を行ってきました．その中で，３回にわたって組成を変化させたAl-Si系ダイカストの鋳造実験を通して機械的特性，鋳造特性の評価について共同研究を行いました．その結果，自動車用ボディ部材に適したAl-Si系合金に組成の絞り込みができたものと思われます．そこで，当研究部会ではさらに前回の研究開発を押し進める形でダイカストの品質及び生産性向上技術の調査・研究に焦点を当てた調査・研究を行うこととしました．\n　ここに広く委員の募集を行いますので，材料，副資材，設備，ダイカスター及びユーザー，評価機器などダイカストに関する技術者，研修者の皆様の積極的なご参加をお願いいたします． \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								ダイカスト研究部会\n							\n\n								<b>研究テーマ</b><br>\n車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:若手技術者による腐食・防食（腐食防食部門委員会例会）
DESCRIPTION:大阪府教育会館たかつガーデン（大阪府大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n若手技術者による腐食・防食（腐食防食部門委員会例会） \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2026年9月1日 (火)　10：00～16：30 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館たかつガーデン（大阪府大阪市） \n〇参加費\n日本材料学会・協賛学協会会員5\,000円，非会員10\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n（公社）日本材料学会\nE-mail: iimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇申込締め切り\n8月24日（月）正午（厳守） \n〇内容\n腐食・防食分野に携わる若手技術者・研究者に，現在取り組んでいる研究・開発を紹介いただくWorkshopを開催します．今回で23回目となる本例会では腐食・防食分野の研究・開発の動向や今後を展望するとともに，特別講演も企画しています。参加者との議論を通じて本分野の将来を担う若手の研鑽の場となることを期待します．\n(1)「Redox behavior of rusted steels under thin solution films」（大阪大学）Miqdad Al Muflih，\n(2)「塗膜下腐食加速試験手法の検討」（大阪ガス）末澤知之，\n(3)「低合金鋼の孔食発生におよぼすMn硫化物および応力の影響」（日本製鉄）富士浩行，\n(4)「鋼矢板背面土中における鋼材腐食に及ぼす土粒子粒径の影響」（日本防蝕工業）平山裕太，\n(5)「電磁誘導法による表皮効果に着目した鋼材防食技術」（中央大学）倪稚茗，\n(6)「．腐食環境予測を含むプラント向け最適運転条件提案システムの開発」（川崎重工業）高田康寛，\n(7)「溶融塩中電気化学測定およびその場観察による鋼材腐食機構の検討」（神戸製鋼所）渡邉彩花，\n(8)「アンモニア含有溶液中における炭素鋼の腐食機構検討」（HI）山本健太朗，\n(9)「地層処分環境における銅/炭素鋼対のガルバニック腐食挙動に及ぼす圧縮ベントナイトの影響」（原子力発電環境整備機構），\n(10)特別講演 金属の腐食科学から防食のための表面処理まで」（北海道大学）安住和久 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://fushoku.jsms.jp/
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SUMMARY:第134回消失模型鋳造法研究会
DESCRIPTION:東大阪市立産業技術支援センター（大阪府東大阪市）\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n第134回消失模型鋳造法研究会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n　2026 年 9 月 2 日（水） 13：30～16：30（予定） \n〇場所（名称・所在地）\n東大阪市立産業技術支援センター（大阪府東大阪市） \n〇参加費\n無料 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，交流会参加の有無を\n明記し，電子メールにて，連絡先まで申し込みください． \n〇申込締め切り\n8月25日（火） 厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n頃安貞利　E-mail：koroyasu.sadatoshi.xt(at)teikyo-u.ac.jp （アドレス変わりました)　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n消失模型鋳造法研究会は会員制によるクローズド会議ですが，前回に引き続き\n第134回研究会は一般公開（無料）にて開催いたします． 研究会終了後に交流会も予定しています（会費：2000 円 会場：布施駅前）．どうぞふるってご参加ください．\n(1)「焼結系人工砂の特性について(仮)」（伊藤忠セラテック）沢柳 大，\n(2)「消失模型鋳造ラインにおけるバックサンド変更の取り組み」（クボタ）○金谷重宏・澤谷和毅・安宅 剛，\n(3)「中国河南省鋳鍛造協会 2026 年総会参加報告(4/17-19)」（ミライ産業センター） 納富義宝 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://jfs-kansai.jp/　(関西支部ホームページ）
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SUMMARY:シンポジウム「車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上」
DESCRIPTION:早稲田大学西早稲田キャンパス　57号館 201室\n（公社）日本鋳造工学会　研究委員会／ダイカスト研究部会\n\n≫ 詳細情報 \nシンポジウム「車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会／ダイカスト研究部会 \n〇開催日時\n2026年9月4日(金)　10:00～16:55 \n〇場所（名称・所在地）\n早稲田大学西早稲田キャンパス　57号館 201室 \n〇参加費\n正会員・維持会員・外国会員8\,000円，学生会員3\,000円，非会員20\,000円 \n〇定員\n200名 \n〇申込方法\n日本鋳造工学会ホームページ内，シンポジウム申し込みサイト（シンポジウムのご案内 | 全国大会・行事・公募 | 公益社団法人 日本鋳造工学会）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月21日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会事務局　\nTEL．03-6809-2303　\nE-mail．jfes(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n常設研究部会「ダイカスト研究部会」は，1988年に開設し，鋳造欠陥の発生原因と対策の究明や鋳造用合金，金型，ダイカストマシンのダイカスト技術の３要素をはじめ，離型剤，鋳造モニター＆管理システム，溶湯管理などの周辺技術の調査・研究を行ってきました．今回，それらの調査・研究を行い，鋳造欠陥・不良対策への活用などについて得られた知見をまとめ，研究報告書を作成しました．さらに，車体用を前提としたダイカスト合金の研究を実施しました．これらの活動内容をお伝えすべくシンポジウムを開催します． \n【プログラム】\n～第一部　品質および生産性向上のためのダイカスト技術開発 事例集～\n(1)「ダイカスト部品のレーザ接合法の開発」(リョービ) 古賀伊織，\n(2)「アクスルブラケットのダイカスト技術開発」(蔦機械金属)今井良一，\n(3)「ダイカスト金型設計段階でのバリ抑制手法の確立」(ダイハツ工業)重春優，，\n(4)「熱力学計算ソフトを活用した材料設計の取り組み」(本田金属技術)本橋直恭，\n(5)「理想の離型を実現するモデルベース開発の試み」(マツダ) 井上寛之，\n(6)「溶湯中異物混入によるハードスポット不良とその対策に関する検討」(ヤマハ発動機)大橋龍生，\n(7)「ボディ・シャシー部材へのADCベースのAl-Si-Mg系合金の適用」(UBEマシナリー) 佐々木寛人\n(8)「ダイカストボディ構造部品に向けた離型剤開発」(青木科学研究所)外川浩司\n～第二部　車体鋳物用非熱処理型Al-Si系合金の調査～\n(9)「1. 背景・目的」(早稲田大学) 熊木拓海，\n(10)「2. ダイカスト実験概要と引張・曲げ試験結果」(早稲田大学) 熊木拓海，\n(11)「3．SPR評価結果」(マツダ㈱)花岡祥平，\n(12)「4．寸法測定と熱変形解析のコリレーション」(日産自動車㈱)原田英人，\n(13)「5．考察・まとめ」(早稲田大学)熊木拓海　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0%e3%80%8c%e8%bb%8a%e4%b8%a1%e8%bb%bd%e9%87%8f%e5%8c%96%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%ae/
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SUMMARY:Foundry Tech + Expo 2026
DESCRIPTION:【主催】一般社団法人日本鋳造協会 \n日本鋳造協会は国内初となる鋳造関連製品・サービスの専門展示会「Foundry Tech + Expo 2026」を開催します． \n本展では「E-Mono作ろうよ！」をテーマに掲げ，Ecology（環境への配慮），Economy（経済的価値），Excellence（技術的卓越性）の三要素を兼ね備えた新たな“ものづくり”の可能性を広く発信．現在，鋳造メーカーはもちろんのこと，各業界の会員様にとっても，次世代のビジネスを切り拓くヒントが得られる絶好の機会です． \n会場では，いすゞ自動車，井関農機，コベルコ建機，三明機工といった業界の第一線で活躍する企業による「基調講演」，出展各社による最新ソリューションのプレゼンテーションを連日実施． また，アジア最大規模の工業炉・熱技術の展示会「サーモテック 2026」と同時開催し，両展は相互入場が可能です．鋳造から熱処理まで，包括的なものづくりの最新技術に触れ，新たなビジネス展開や課題解決の一助として，ぜひ本展にご来場賜りますようお願い申し上げます． \n【会期】2026年9月9日（水）～11日（金）10:00～17:00（最終日は16:30まで） \n【会場】東京ビッグサイト 南4ホール（※サーモテック 2026は南1・2ホール） \n■ 来場登録について ■\n入場には公式ウェブサイトからの「来場事前登録」が必須．\n下記URLより登録する． \n▼来場事前登録・展示会詳細・出展者情報はこちら▼ \n 
URL:https://jfs.or.jp/event/foundry-tech-expo-2026/
LOCATION:東京ビッグサイト\, 東京都江東区有明３−１１−１\, 東京都\, Japan
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SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2026年9月12日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場50名／Web100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）より申し込む \n〇申込締め切り\n8月28日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．アルミ鋳造に関わる塗型，離型剤や潤滑剤等の副資材をはじめ，ダイカストマシンや金型，および品質（ダイカスト・鋳物）と幅広いアルミ鋳造領域に関する講義を行います．可能な限り，現物を活用した講義を試みていきます．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n(1)「アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房)下村佳之，\n(2)｢ダイカスト潤滑剤・離型剤について｣（トヨタ自動車）石田宗一郎，\n(3)｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（豊田自動織機）佐藤 良輔，\n(4)｢ダイカストマシンの機能と性能｣（芝浦機械）相田 悟，\n(5)「ダイカストの品質向上技術」（リョービ）井澤龍介 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:第46回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン(Zoom)）\n　（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n 第46回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n　2026年 9月16日（水）13：45～16：45・交流会17：00～19：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学東大阪キャンパス（大阪府東大阪市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費\n会場参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円．資料，交流会費含む．関西支部賛助会員会社は１名無料\nオンライン参加：1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，電子メールにて，申込先まで申し込む \n〇申込締め切り\n9月9日（水） 厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n関西支部では鋳造工学を総合工学と位置づけ，各種技術・現象を横断的に総合討論する場として関西鋳造懇話会を開催し，会員各位の議論の場，交流の機会としております．今回は鉄系合金の相変態と組織・強度、鋳鉄の引け巣特性に関する発表を企画いたしました．\n(1)「Fe-Mn-Cr-Ni-Si系制振ダンパー合金鋳造材の組織とその材料特製」（物質・材料研究機構）○高森晋・柳樂知也・吉中奎貴・檜原高明・上野豪・澤口孝宏，\n(2)「速度依存非線形材料モデルを用いたFEM応力解析による片状黒鉛鋳鉄の引け巣予測」（ヤンマーホールディングス）○中村啓介・関谷めぐ美・岡正徳，\n(3)「急速加熱下における低合金鋳鋼の圧縮強度向上に向けた組成および熱処理条件の検討」（近畿大学/三共合金鋳造所）○長谷俊明・（近畿大学）淺野和典・（三共合金鋳造所）橘堂忠・（大阪産業技術研究所）武村守 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-kansai.jp/　（関西支部ホームページ）
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SUMMARY:M&M2026材料力学カンファレンス／第33回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2026）
DESCRIPTION:大阪大学豊中キャンパス（大阪府豊中市）\n（一社）日本機械学会\n\n≫ 詳細情報 \nM&M2026材料力学カンファレンス／第33回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2026） \n主催団体名:（一社）日本機械学会 \n〇開催日時\n2026年9月23日（水）～9月25日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学豊中キャンパス（大阪府豊中市） \n〇参加費\n日本機械学会正員・特別員12\,000円（15\,000円），協賛団体会員12\,000円（25\,000円），非会員24\,000円（25\,000円），学生会員3\,000円（5\,000円），協賛団体の学生会員3\,000円（5\,000円），一般学生（非会員）5\,000円（7\,000円）．（　　）内は8 月29 日以降の申込の金額 \n〇申込方法\n専用サイトより申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/mmdmpdconf2026/content/outline） \n〇申込締め切り\n早期登録8月28日 \n〇連絡先・問合せ先\nM&M2026材料力学カンファレンス実行委員会　垂水 竜一\nE-mail．mmdconf26@jsme.or.jp\n第33回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2026)実行委員会　松本　良\nE-mail．mpdconf2026(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n2023年に開催されたM&M2023材料力学カンファレンス／第30回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2023）に引き続いて，今年のM&M2026とM&P2026は大阪大学（豊中キャンパス）でコロケーション開催（同会期，同会場開催）させて頂くことになりました．いずれかの講演会に参加登録頂ければ，両講演会にご参加頂くことができます．またコロケーション開催の利点を活かした合同オーガナイズドセッション企画を始め，特別講演，企業展示，および懇親会もまた合同での実施を予定しております．M&M2026では部門単独OSに加えて，今回は「材料力学分野の歩み」と題したフォーラムを企画しております．またM&P2026では例年通り，技術講演会（部門単独OS）に加え，新技術開発フォーラムや若手ポスターシンポジウムも実施予定です． \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://pub.confit.atlas.jp/ja/event/mmdmpdconf2026/content/outline
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SUMMARY:3Dプリンティング海外動向報告会2026（アジア）
DESCRIPTION:オンライン\n　（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n3Dプリンティング海外動向報告会2026（アジア） \n主催団体名:（一社）日本3Dプリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n2026年9月28日（月） 13:30 - 16:30（後日録画配信あり） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン \n〇参加費\n日本3Dプリンティング産業技術協会会員無料，連携団体・後援団体27\,500円，一般33\,000円．税込 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://peatix.com/event/5083776） \n〇連絡先・問合せ先\n日本3Dプリンティング産業技術協会 事務局 　松岡司・大庭秀章・長船万里子\nTEL．050-3091-7451　E-maiｌ．info(at)3dprint.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n近年の中国を中心とするアジアの3Dプリンター/AMの著しい発展には目を見張るものがあり，欧米のメーカー中心だった勢力図を塗り替える勢いです．今回は中国国内で開催される展示会の取材・調査を実施します．欧米の展示会では見られないような中国系のメーカーの動向やビジネスの状況もレポートします．\n(1)トピックス（全体概要／アプリケーション／樹脂造形技術／金属造形技術／セラミックス造形技術／DfAM・品質保証／新技術），\n(2)出展社報告（金属AM装置／樹脂AM装置／金属材料／Polymer material exhibitors／ソフトウェア／消費者向け3Dプリンタ／セラミクスAM装置／ほか），\n(3)セミナー報告（熱管理と液冷のAM応用／ロボティクスと具身知能のためのAM／商業航空宇宙のためのAM／通信家電とスマートフォンのための金属AM／モールディングのための3Dプリント／先進的な3Dプリティング技術と応用／バインダージェット技術／レーザーとAM技術／中国の3Dプリント工場と民生品グレードのAMエコシステム／中国3Dプリンターメーカーの海外市場への展開機会） \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://peatix.com/event/5083776
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SUMMARY:バイオマスを活用した鋳鉄溶解に関わる研究部会員の公募
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会研究委員会　バイオマス活用鋳造研究部会\n\n≫ 詳細情報 \nバイオマスを活用した鋳鉄溶解に関わる研究部会員の公募 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会研究委員会　バイオマス活用鋳造研究部会 \n〇公募の概要\nバイオマスを活用したキュポラのカーボンニュートラル化に向けた活動を推進する上で，経済産業省素形材産業室と情報共有する中で，「脱炭素効果を社会的に認知・評価してもらうためには学術的な検証が必要」との助言を受けました．\nそこで，日本鋳造工学会内に「バイオマス活用鋳造研究部会」を設立し，以下の3テーマについて産学官で共同研究を実施します．\n(1)鋳鉄製品における炭素固定化効果の定量評価：バイオ炭をキュポラ燃料や電気炉加炭材として活用することで，大気中CO₂由来の炭素を鋳鉄中へ固定化でき，カーボンネガティブと成る可能性がある．本研究では，炭素の移行挙動や固定量を定量評価するとともに，鋳鉄製品の炭素固定効果を学術的に明らかにすることで，LCAに向けたCFP算出ガイドや認証手法を提案する．\n(2)PFAS含有使用済み活性炭のキュポラ処理技術：キュポラ炉内の高温環境を活用した，PFAS含有使用済み活性炭の安全な分解・無害化処理を検証する．ラボ試験から実炉試験まで段階的に評価し，必要条件を明らかにすることで，PFAS処理とエネルギー有効利用の両立を目指す．\n(3)バイオマス由来炭素による球状黒鉛鋳鉄の組織形成：バイオマス由来炭素を用いた球状黒鉛鋳鉄は，従来材と同等の金属組織及び機械的性質を示していることを，バイオマス燃転のキュポラ実証操業で確認を重ねてきた．本研究では，それらの結果を取り纏め，必要な追試を実施するとともに，黒鉛の結晶構造や炭素結合状態などを比較解析し，両者の等価性を冶金学及び材料学的に検証する．\n【期待される成果】本研究部会では，バイオマス活用技術の科学的根拠を立証するとともに，脱炭素化，資源循環および環境保全に貢献し，鋳造産業の持続的発展につながる研究成果の創出を目指します． \n〇研究活動期間\n2026年10月～3年間 \n〇構成委員数\n約20名 \n〇部会長\n部会長：清水一道（函館工業高等専門学校 校長）\n幹事：マツダ，アイシン高丘，豊田自動織機，栗本鐵工所，コヤマ，IJTT，ヨシワ工業から輪番にて選出 \n〇年会費\n年間　50\,000円/社 \n〇申込締切\n2026/9/30 \n〇申込・問合せ先\nヨシワ工業(株)　　中尾和浩　nakaok(at)yoshiwa.co.jp*(at)を＠に変換してください\nマツダ(株)　　　　田中裕一　tanaka.yui(at)mazda.co.jp*(at)を＠に変換してください
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SUMMARY:工作機械の熱・振動ダイナミクス-現象理解から計測・抑制・補正技術まで-
DESCRIPTION:ハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン）\n（公社）精密工学会\n\n≫ 詳細情報 \n工作機械の熱・振動ダイナミクス-現象理解から計測・抑制・補正技術まで- \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n　2026年10月2日（金）10：00～16：50・交流会 17：00～18：30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（中央大学後楽園キャンパス（東京都文京区）／オンライン） \n〇参加費\n精密工学会会員（賛助会員，協賛団体会員含む）18\,700円，学生会員2\,200円，非会員33\,000円，学生非会員7\,700円，消費税，テキスト代含む） \n〇定員\n会場60名，オンライン100名 \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-17274/）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）精密工学会　TEL．03-5226-5191 \n〇内容\n本講習会では，加工時の熱・振動ダイナミクスの基礎的な現象理解を踏まえ，計測技術を活用した状態把握やモデル化，さらに補正・抑制技術等について，6 名の講師が最新の知見を交えて解説します．設計指針から現場適用までを見据えた実践的知識の習得を目指します．\n(1)「工作機械の熱変形試験：JIS 規格の試験法から空間精度への熱影響の試験\nまで」（広島大学）茨木創一，\n(2)「切削加工中の動的状態はどこまで見えるのか？\n― インプロセスデータとデジタルツインによるアプローチ ―」（神戸大学）鈴木教和，\n(3)「工作機械構造のパッシブ，アクティブ振動制御方法」（金沢工業大学）森本喜隆，\n(4)「NC工作機械の高精度化を支える構造振動のモデル化と抑制技術」（三菱電機）藤田智哉，\n(5)「工作機械主軸用転がり軸受の代表的な音・振動と対策」（日本精工）前田吉則，\n(6)「超精密加工機の開発における取り組み」（芝浦機械）大曲啓明 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jspe.or.jp/
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SUMMARY:積層造型の品質保証
DESCRIPTION:マイドームおおさか（大阪府大阪市）\nASTM International / （一社）日本3D プリンティング産業技術協会\n\n≫ 詳細情報 \n積層造型の品質保証 \n主催団体名:ASTM International / （一社）日本3D プリンティング産業技術協会 \n〇開催日時\n　2026年10月6日（火） \n〇場所（名称・所在地）\nマイドームおおさか（大阪府大阪市） \n〇参加費\n連携団体・後援団体349USドル，一般399USドル \n〇定員\n60名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://amcoe.org/event/methods-amqa-jp-osaka-2026-jp/） \n〇連絡先・問合せ先\n日本3Dプリンティング産業技術協会 事務局 　松岡司・大庭秀章・長船万里子\nTEL．050-3091-745　E-mail．info(at)3dprint.or.jp*(at)を＠に変換してください.　 \n〇内容\n金属積層造形製造プロセスの品質保証の要件と実現方法を扱います．構造的完全性に関する課題を理解するため、積層造形分野における最近の事例研究を活用します．量産または重要用途でAM（積層造形）を利用中、または利用予定であり、AMに関する十分な知識を有していて，品質保証方法についてさらに学びたい方を対象としています．\nプログラム：\n(1)AMに関する国際規格の全体像，\n(2)AMにおける適格性評価と認証の基本概念，\n(3)AM部品の分類とその影響，\n(4)AMに関連する規制と要求事項，\n(5)認証ロードマップ \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://amcoe.org/event/methods-amqa-jp-osaka-2026-jp/
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SUMMARY:第12回材料Week
DESCRIPTION:京都テルサ（京都市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n第12回材料Week \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n　2026年10月6日（火）～9日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n京都テルサ（京都市） \n〇参加費\n日本材料学会正会員5\,000円～15\,000円，非会員5\,000円～26\,000円，学生会員2\,000円～5\,000円，学生非会員2\,000円～10\,000円．参加行事により異なる．協賛学協会会員は会員扱い． \n〇申込方法\n日本材料学会ホームページ（https://www.jsms.jp）に掲載 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nTEL．075-761-5321 \n〇内容\nワークショップの開催とともに，学生の研究活動の一助としての若手学生研究発表会，本会部門委員会の企画によるシンポジウム，講習会ならびに公開部門委員会を一堂に会して行う企画です．材料学に関する幅広い知識の取得と他分野との交流の場となっています．\n◎材料シンポジウム：ワークショップ\n(1)「材料開発を加速するデジタル技術と産学共創の新展開」，\n(2)「伝統材料工学」，\n(3)「ナノ形態の制御と応用」，\n(4)「高分子複合材料・多相材料のナノ構造制御による新展開」\n◎若手学生研究発表会：「初心者のための疲労設計講習会」「EBSD法による損傷評価講習会」\n◎公開部門委員会 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jsms.jp
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SUMMARY:チタンの現状と将来を知る ～チタンの基礎から応用事例まで～（第137回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（関西大学梅田キャンパス（大阪府大阪市）／オンライン（Zoom））\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \nチタンの現状と将来を知る ～チタンの基礎から応用事例まで～（第137回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2026年10月13日（火）13：00～17：30 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（関西大学梅田キャンパス（大阪府大阪市）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費\n軽金属学会正会員 10\,000 円，維持・協賛学協会員 15\,000 円，学生会員・協賛学協会学生会員 1\,000 円，非会員20\,000円，学生非会員 6\,000 円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽金属学会ホームページ （http://www.jilm.or.jp/）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽金属学会　TEL．03-3538-0232 \n〇内容\nチタンは優れた耐食性，機械特性を有しており，航空宇宙をはじめ，プラント，自動車/二輪車，建築，民生品など，さまざまな産業分野への適用が進められ，近年では持続可能な社会やカーボンニュートラルの実現に向けたキーマテリアルとしても注目を集めています．一方，精錬や製造プロセスが複雑かつ難易度が高く，製造コストも他の金属材料と比べて割高で，ハードルの高い材料になっています．チタンについての理解を深め，いっそうの産業利用を加速するきっかけとすることを目的としてシンポジウムを開催します．\n(1)「クロール法によるチタン製造プロセス（上工程，インゴット製造まで）」（大阪チタニウムテクノロジーズ）兼平真悟，\n(2)「チタンの加工熱処理と組織制御」（物質・材料研究機構）古原 忠，\n(3)「航空機用チタン合金の材料組織と特性」（神戸製鋼所）伊藤良規，\n(4)「二輪車用チタン製燃料タンクのプレス生産安定性向上技術の構築」（本田技研工業）秋庭 聡，\n(5)「整形外科分野におけるチタン合金製インプラントの現状と将来」（ナカシマヘルスフォース）高橋広幸，\n(6)総合討論 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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