BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//公益社団法人 日本鋳造工学会 - ECPv6.7.0//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-ORIGINAL-URL:https://jfs.or.jp
X-WR-CALDESC:公益社団法人 日本鋳造工学会 のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20260101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260723T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260723T170000
DTSTAMP:20260722T011437
CREATED:20260608T025752Z
LAST-MODIFIED:20260608T025752Z
UID:20298-1784797200-1784826000@jfs.or.jp
SUMMARY:役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n≫ 詳細情報 \n役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー） \n\n\n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年7月23日(木)　 9:25～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費\n19\,800円(消費税込み) \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/） \n〇申込締め切り\n7月14日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本セミナーでは，「品質管理/品質保証の基本」と「種々の非破壊試験の原理と活用方法」を具体的に解説します．各講義終了後には，講師から受講生への質問も含む双方向質疑応答の時間を確保することにより，理解度をより深めていただける企画となっています．\n(1)「品質保証における統計的品質管理の意義」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(2)「工程内品質管理の項目と管理・評価の実際」（元アイメタルテクノロジー）山田聡，\n(3)「「きず」 の評価基準＝鋳鉄品における破壊靭性の観点から」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(4)「鋳鉄品基地組織の評価」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(5)「黒鉛形状と機械的性質の評価」（日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(6)「表面「きず」」（電子磁気工業）横山 望 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e5%bd%b9%e3%81%ab%e7%ab%8b%e3%81%a4%ef%bc%81%ef%bc%81%e9%8b%b3%e9%89%84%e5%93%81%e3%81%ae%e5%93%81%e8%b3%aa%e7%ae%a1%e7%90%86%e3%81%a8%e5%93%81%e8%b3%aa%e4%bf%9d%e8%a8%bc%e2%80%95%e4%b8%8d%e8%89%af-2/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260724T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260724T163000
DTSTAMP:20260722T011437
CREATED:20260608T025930Z
LAST-MODIFIED:20260623T003445Z
UID:20299-1784887200-1784910600@jfs.or.jp
SUMMARY:ダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n日本ダイカストマシン工業会\n\n≫ 詳細情報\n≫ 申込用紙 \nダイカスト製造と設備に係る最新技術（日本ダイカストマシン工業会技術セミナー） \n主催団体名:日本ダイカストマシン工業会 \n〇開催日時\n2026年7月24日 (金)　10:00～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費\n主催団体及び協賛団体会員17\,000円，非会員22\,000円 \n〇定員\n70名 \n〇申込方法\n参加申込書（ここからダウンロードできます）に必要事項を記入し，E-mailまたはFAXで申し込む \n〇申込締め切り\n7月6日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n日本ダイカストマシン工業会　担当：木下，本間\nTEL．03-6809-1509　FAX．03-3459-6911　E-mail．jdmma(at)sokeizai.or..jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n毎年ご高評を頂いております技術セミナーを関連業界団体様の\n協賛を得て今年度も開催することとなりました．\n(1)「支援施策の紹介」（経済産業省製造産業局素形材産業室），\n(2)「需要動向」（技術委員会／ヒシヌママシナリー）山崎政道，\n(3)「ADC12合金における金型内の溶湯調査」（芝浦機械）相田 悟，\n(4)「ADC3ベース合金のボディ・シャシーダイカストへの適用」（UBEマシナリー）佐々木寛人，\n(5)「型締力による圧縮ダイカスト法における品質改善への取組み」（TOYOイノベックス）濵田藍貴，\n(6)「高精度アルミ溶湯供給・調達による生産性向上と環境対応の両立」（本田技研工業）加藤高明，\n(7)「ギガキャストの動向と技術課題への取組み」（リョービ）井澤龍介，\n(8)「理想の離型を実現するモデルベース開発の試み」（マツダ）井上寛之 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/22/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%88%e8%a3%bd%e9%80%a0%e3%81%a8%e8%a8%ad%e5%82%99%e3%81%ab%e4%bf%82%e3%82%8b%e6%9c%80%e6%96%b0%e6%8a%80%e8%a1%93%ef%bc%88%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%83%80%e3%82%a4/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260731
DTEND;VALUE=DATE:20260801
DTSTAMP:20260722T011437
CREATED:20260309T024904Z
LAST-MODIFIED:20260309T024904Z
UID:19928-1785456000-1785542399@jfs.or.jp
SUMMARY:『鋳造工学』第98巻第12号「砂型」特集の原稿募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\n\n『鋳造工学』第98巻第12号「砂型」特集の原稿募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募概要\n鋳物製造の基盤技術である砂型に関する研究の深化と情報共有を目的として，「砂型特集」を企画いたしました．つきましては，砂型材料，造型・中子製造技術，環境対応，品質評価，シミュレーション，設備・工程改善，トラブル対策事例など，砂型鋳物に関連する幅広いテーマについて，広く募集いたします．\n　また，学術的知見のみならず，現場での実践的取り組みや新技術の導入事例など，多角的な視点から砂型技術の発展に寄与する内容について，産学官を問わず，研究論文，解説等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n〇応募方法\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n〇応募締切\n2026年7月31日（金） \n〇問い合わせ先\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会　担当：鈴木\nTEL03-6809-2303 　FAX:03-6809-2330　E-mail:jfs-henshu(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.fjs.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%80%8e%e9%8b%b3%e9%80%a0%e5%b7%a5%e5%ad%a6%e3%80%8f%e7%ac%ac98%e5%b7%bb%e7%ac%ac12%e5%8f%b7%e3%80%8c%e7%a0%82%e5%9e%8b%e3%80%8d%e7%89%b9%e9%9b%86%e3%81%ae%e5%8e%9f%e7%a8%bf%e5%8b%9f%e9%9b%86/
CATEGORIES:公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260731T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260731T170000
DTSTAMP:20260722T011437
CREATED:20260701T014558Z
LAST-MODIFIED:20260716T024434Z
UID:20388-1785484800-1785517200@jfs.or.jp
SUMMARY:2026年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催いたします． \n　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，でき上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします． \n　最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください． \n◎応募方法\n    申し込みフォームに，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスをご記入の上，お書き添えの上，メールでご応募ください． \n　　⇒参加申込フォームはこちら \n◎問い合わせ，応募先\n公益社団法人日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nE-mail:　jfs-kambe(at)jfs.or.jp  *(at)を@に変えてお送りください．　\nTEL：03-6809-2303 \n◎募集締め切り\n7月31日（金） \n◎応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生，大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリーできます\n※1研究室につき1チームの応募とさせていただきます．同じ学校でも研究室ごとに応募可能です． \n◎参加費\n無料 \n◎コンテストの流れ\n2026年7月        エントリー（参加申込フォームはこちら）\n2026年8月        講習会：鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト\n2026年9月        方案設計の実施\n　　　　　　　※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．\n　　　　　　　　PCは各自ご準備ください．\n2026年11月      実鋳造　(立会い可)\n2026年12月      発表会\n2027年3月        日本鋳造工学会の評価委員による作品評価\n2027年5月        第189回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰，YFE大会での発表\n※詳細の日程は後日展開いたします． \n◎その他特記事項\n本コンテストで使用する方案設計ソフト及び鋳造解析ソフトは，AnyCasting Softwear Co.\, Ltd.のご厚意により，無償で提供されています． \n◎協賛募集\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております．各種イベント開催時の協賛社(者)名表示をさせていただきます．協賛金は1口５万円です．上記，鋳物コンテスト事務局にメールまたは電話でお申し込みください．
URL:https://jfs.or.jp/event/imocon2026/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260822T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260822T173000
DTSTAMP:20260722T011437
CREATED:20260608T025316Z
LAST-MODIFIED:20260608T025316Z
UID:20281-1787391000-1787419800@jfs.or.jp
SUMMARY:鋳鉄の中級講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　\n\n鋳鉄の中級講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部　 \n〇開催日時\n2026年8月22日(土)　9：30～17：10 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場50名／Web200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月7日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳造に関する経験5年程度を想定し，「鋳鉄の基礎講座」の内容をほぼ理解している方を対象に鋳鉄製造に携わる技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄製造に関する実務や品質管理実務をケーススタディを交えて解りやすく解説します．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n(1)｢有機鋳型と鋳型に起因する鋳物不良について｣（瓢屋）曽根孝明，\n(2)｢鋳型管理技術と鋳型に起因する鋳物不良について；生型｣(マツバラ）川島浩一，\n(3)｢鋳鉄の材質特性とその評価法｣ (近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄向け耐火物について」（日本ルツボ）鈴木裕之，\n(5)｢鋳鉄溶解でのエネルギー使用実績とカーボンニュートラルへ向けた省エネの取り組み｣(富士電機）植村 浩 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e4%b8%ad%e7%b4%9a%e8%ac%9b%e5%ba%a7-3/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260823T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260824T180000
DTSTAMP:20260722T011437
CREATED:20260716T020606Z
LAST-MODIFIED:20260716T020606Z
UID:20440-1787475600-1787594400@jfs.or.jp
SUMMARY:デジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京地区：溶接会館（東京都千代田区），大阪地区：CIVI研修センター（大阪府大阪市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \nデジタルラジオグラフィに関する技術講習会－工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－ \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n東京地区：2026年7月23日（木），24（金） 　9：00～18：00\n大阪地区：2026年8月6日（木），7日（金）　 9：00～18：00 \n〇場所（名称・所在地）\n東京地区：溶接会館（東京都千代田区），大阪地区：CIVI研修センター（大阪府大阪市） \n〇参加費\n日本溶接協会会員41\,800円，後援団体会員44\,000円，一般52\,800円．各消費税込 \n〇定員\n東京36名，大阪24名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www-it.jwes.or.jp/seminar/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会 非破壊試験技術実用化研究委員会事務局 今岡\nTEL．03-5823-6324 \nE-mail．susumu_imaoka(at)jwes.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nデジタルラジオグラフィ（D-RT）に取り組もうとしている方々を対象に，試験研究の成果などを交えた講義と実習による，JIS Z 3110 を基にした講習会を実施します．初日は，講義（D-RT の基礎，システム概要，撮影技術，画像評価），2 日目は主として D-RT 画像観察の実習とし，規格に対する理解を深めるとともに実務上のポイントについて学びます．\n【初日】\n(1)「デジタルラジオグラフィの動向」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(2)「デジタルラジオグラフィ及びデジタル放射線透過画像の基礎」（富士フイルム）成川康則，\n(3)「デジタルラジオグラフィシステムの概要」（東京都立産業技術研究センター）河原大吾，\n(4)「F-RT 及びD-RT の撮影技術」（日本非破壊検査協会）大岡紀一，\n(5)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（1）」（東芝検査ソリューションズ）西 龍司・（IHI検査計測）田北雅彦，\n(6)「画像評価へのアプローチ及びD-RT 固有の画像条件（2）」（富士フイルム）成川康則\n【二日目】\n(7)デジタルラジオグラフィ画像観察実習 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト							\n						\n \n \n\n						\n							\n						\n					\n \n \n〇その他特記事項\n・『工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－フィルムからデジタルへの展開－』をテキストとして使用しますので，日本溶接協会 HP（https://www-it.jwes.or.jp/bshop/iblist.jsp）からご購入下さい（定価 4\,000 円（税込））\n・日本産業規格 JIS Z 3110：2017「溶接継手の放射線透過試験方法－デジタル検出器による X 線 γ 線撮影技術」のご持参を推奨します（日本規格協会 HP（https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0010/） ご参照）
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%83%87%e3%82%b8%e3%82%bf%e3%83%ab%e3%83%a9%e3%82%b8%e3%82%aa%e3%82%b0%e3%83%a9%e3%83%95%e3%82%a3%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%ac%9b%e7%bf%92%e4%bc%9a%ef%bc%8d%e5%b7%a5/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260826
DTEND;VALUE=DATE:20260827
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260716T025537Z
LAST-MODIFIED:20260716T025537Z
UID:20469-1787702400-1787788799@jfs.or.jp
SUMMARY:素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」
DESCRIPTION:オンライン/ 兵庫県　姫路\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\nオンライン研修講座　(Microsoft Teamsを使用)  8月26日(水)、9月2日(水)、9日(水) \n工場見学 虹技㈱　9月16日(水) \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 兵庫県　姫路 \n〇参加費\n8月26日、9月2日、9日 (1日につき) 18\,700円　講義資料を郵送いたします。\n9月16日9\,350円　(消費税込)（9月16日のみの受講は不可）\n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月17日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　　㈱鶴見製作所　顧問　兼吉 高宏 \n本講座は、「鋳鉄の基礎と応用」と題して、鋳鉄に関する基礎から応用までの一連の技術を対象として、鋳鉄の溶解技術から材料特性の基本、鋳造のための鋳型技術や鋳造方案および鋳造欠陥対策に至る幅広い内容について学ぶことができます。 \n初めて鋳造に携わる方々でもわかりやすく基礎的な内容となっており、鋳造関連企業の新入社員の方や鋳造現場で活躍されようとしている方々、あるいは、既に現場で活躍さている方でも、改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座となっております。基礎を学ぶことは、各個別専門技術を学ぶための基本的な知識であり、重要な土台となりますので、受講をお勧めします。 \nまた、本講座では工場見学を実施いたします。実際の鋳造現場を見学し、その企業の方々からもお話を聞くことができますので、皆様のご参加をお待ちしております。
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%8c%e9%8b%b3%e9%89%84%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e3%81%a8%e5%bf%9c%e7%94%a8%e3%80%8d/
CATEGORIES:関連学協会イベント,鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260828
DTEND;VALUE=DATE:20260829
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260716T025542Z
LAST-MODIFIED:20260716T025542Z
UID:20473-1787875200-1787961599@jfs.or.jp
SUMMARY:素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」
DESCRIPTION:オンライン（Teams） / 日産自動車（株）栃木工場\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n素形材技術研修講座 「軽合金鋳物の生産技術」 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n令和8年8月28日(金)、9月3日(木) 　オンライン研修講座（Microsoft Teamsを使用） \n9月11日(金) 　集合型研修講座、工場見学　日産自動車㈱　栃木工場 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン/ 日産自動車（株）栃木工場 \n〇参加費\n62\,700円　(消費税込み)　書籍「軽合金鋳物･ダイカストの生産技術」、講義資料を郵送いたします \n素形材センター特別賛助会員、一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は、31\,350円 \n(50％割引)。 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページからお申込み下さい。\n申込：https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/ \n〇申込締め切り\n令和8年8月19日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n一般財団法人　素形材センター　企画部\nTEL 03(3434)3907  \nE-mail kensyu@sokeizai.or.jp　*(at)を＠に変換してください.　 \n〇本講座の目的\nコーディネーター　(公社)日本鋳造工学会　事務局長　神戸　洋史 \nアルミニウム合金の鋳造技術としては、砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造、ダイカストなど種々の鋳造法が適用されています。本講座では、ダイカスト以外の鋳造技術を取り上げます。これらのアルミニウム合金鋳物は、試作品から量産品まで、いろいろな製品として鋳造されていますが、複雑形状鋳物や高強度・高延性などの高性能鋳物として用いられるものも多く、溶湯品質の向上、鋳造欠陥の解決、熱処理などの技術をうまく適用していく必要があります。 \n本講座では、まず、鋳造用アルミニウム合金について、構成成分の効果、不純物元素影響などについて説明したのち、溶解方法、ガスと介在物を除去するための溶湯処理方法の工程と条件などについて、具体的に解説します。鋳造方法では、各種の砂型鋳造、重力金型鋳造、低圧鋳造の概要と特徴、鋳造方案の基礎について学びます。また、アルミニウム合金鋳物の鋳造欠陥を防止し、期待通りの性能を得るために必要な凝固現象の基礎と鋳造性について、わかりやすく解説します。より高性能の機械的性質を得るための熱処理方法や塑性加工を付加した品質向上についても説明します。最後に、製品の要求特性を具現化するための合金及び工法の選定、製品の使用に沿った品質管理法などについて解説します。また、実際の工場を見学して、より理解を深めていただきたいと思います。 \n本講座は、経験豊富な講師陣が、鋳造の基礎理論から実際の現場で役に立つ製造技術の細部にわたって、懇切丁寧に説明します。質疑応答の時間も十分に取り、受講する方の理解を深める講座としています。 \nアルミニウム合金鋳物の90%以上は、自動車を中心とする輸送機器関係の製品です。カーボンニュートラルが声高に叫ばれ、車両軽量化の重要性から、アルミニウム合金鋳物の需要は今後ますます増加していくものと考えられます。今後は、従来の製品よりもさらに高品質な鋳物が要求されてくることが予想されます。このような状況の下、アルミニウム合金鋳造技術の生産技術の高度化を目指して、本講座を活用していただければ、幸いに思います。 \n  \n※ｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ・ﾌﾟﾛﾌｨｰﾙ \n日産自動車㈱パワートレイン生産技術開発本部パワートレイン技術開発試作部において、アルミニウム合金の鋳造技術開発及び製品適用開発に約35年携わる。2021年2月から公益社団法人日本鋳造工学会に勤務、2022年2月から事務局長として、鋳造技術、人材育成などを推進。
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%b4%a0%e5%bd%a2%e6%9d%90%e6%8a%80%e8%a1%93%e7%a0%94%e4%bf%ae%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%e3%80%8c%e8%bb%bd%e5%90%88%e9%87%91%e9%8b%b3%e7%89%a9%e3%81%ae%e7%94%9f%e7%94%a3%e6%8a%80%e8%a1%93%e3%80%8d/
CATEGORIES:関連学協会イベント,鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260901
DTEND;VALUE=DATE:20260902
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260608T030107Z
LAST-MODIFIED:20260608T030107Z
UID:20291-1788220800-1788307199@jfs.or.jp
SUMMARY:鋳造設備研究部会 新メンバー（委員）募集
DESCRIPTION:研究委員会／鋳造設備研究部会\n\n鋳造設備研究部会 新メンバー（委員）募集 \n主催団体名:研究委員会／鋳造設備研究部会 \n〇対象\n鋳造設備・生産技術に関心をお持ちの企業，研究機関，大学等の方々\n「技術を通して誰かに喜んでもらいたい」「新たな価値を見つけ出したい」「最新動向を楽しみながらキャッチアップしたい」 という想いを持つ，鋳造設備・生産技術に関心を有する幅広い分野/立場の方々の参加を歓迎します．\nなお，部会委員はその運営上，経費の一部負担，部会での共同実験及び研究報告などの義務を負っていただくことになります．また，部会員は日本鋳造工学会の正会員・維持会員（原則１社２名まで登録可能）・外国会員・学生会員に限らせていただきます． \n〇活動期間\n2026年4月から3年間 \n〇構成委員数\n３３社（団体），４０名 \n〇部会長\n永森　久之　（錦正工業株式会社） \n〇連絡先・問合せ先\n鋳造設備研究部会　公式Webサイト（https://jfs-setsubi.org/）　 \n〇公募の概要\n近年，鋳造業を取り巻く環境は，エネルギー原材料価格の高騰，環境規制，人材不足，高齢化，自然災害や地政学リスクへの備えなど，かつてないほど複雑化・高度化しています．これからの鋳造設備には，単なる生産手段としての枠を超え，「将来にわたる競争力の基盤」としての進化が求められています．\n本研究部会では，これまでの議論を継承しつつ，今期は特に以下の視点を重視します．\n●「価値」への転換：顧客・社員・協力企業・地域社会など，すべてのステークホルダーにとっての「価値」をいかに高めていくか． 「新技術の導入」そのものではなく，付加価値向上につながる「技術のサービス化」について議論します．\n●「つながる」の探求： 人・設備・現場・データ・価値が有機的につながることで生まれる，現場や社会への貢献の未来像を描きます．\n●「知的好奇心」の重視： 純粋に「面白そう」「やってみたい」と感じる技術者・研究者としての原点を大切にします．完成度の高い成果だけでなく，試行錯誤の過程や現場での工夫，挑戦的な取り組みや問題提起，時には「失敗事例（しくじり先生）」までも共有し，分野や立場を超えて楽しみながら学び，自由闊達に議論できる場であることを目指します．\n1. 研究部会の開催（年4回：6月・9月・12月・3月）\n2. 鋳造工場・関連企業等の見学会\n3. 全国講演大会におけるオーガナイズドセッション（OS）の企画 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jilm.or.jp/
URL:https://jfs.or.jp/event/%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%a8%ad%e5%82%99%e7%a0%94%e7%a9%b6%e9%83%a8%e4%bc%9a-%e6%96%b0%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%90%e3%83%bc%ef%bc%88%e5%a7%94%e5%93%a1%ef%bc%89%e5%8b%9f%e9%9b%86/
CATEGORIES:公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260901
DTEND;VALUE=DATE:20260902
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260608T030012Z
LAST-MODIFIED:20260608T030012Z
UID:20300-1788220800-1788307199@jfs.or.jp
SUMMARY:会告掲載申込書 【賞・公募等案内用】
DESCRIPTION:研究委員会／ダイカスト研究部会\n\n会告掲載申込書\n【賞・公募等案内用】 \n主催団体名:研究委員会／ダイカスト研究部会 \n〇部会テーマ\nダイカストの品質及び生産性向上技術の調査・研究 \n〇活動期間\n2026年９月～2029年3月　年4回の部会開催，共同研究実施 \n〇応募方法\n(1)氏名，\n(2)所属，\n(3)住所，\n(4)連絡先（E-mail\, TEL/FAX）を記載の上，題名を「ダイカスト研究部会申込」として下記までメールで申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n幹事：リョービ（株）ダイカスト本部 研究開発部　古田 昌伸　 \nE-mail ：m-furuta(at)ryobi-group.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇公募内容\n部会長：リョービ株式会社　駒崎　徹\n調査・研究内容：\n　常設研究部会「ダイカスト研究部会」は，1988年に開設し，ダイカストに関する生産技術や不良対策技術などについての情報交換や討議を進めてきました．前研究部会では｢車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上技術研究部会｣として，車両軽量化のための熱処理レスの高靭性Al-Si系合金の開発を行ってきました．その中で，３回にわたって組成を変化させたAl-Si系ダイカストの鋳造実験を通して機械的特性，鋳造特性の評価について共同研究を行いました．その結果，自動車用ボディ部材に適したAl-Si系合金に組成の絞り込みができたものと思われます．そこで，当研究部会ではさらに前回の研究開発を押し進める形でダイカストの品質及び生産性向上技術の調査・研究に焦点を当てた調査・研究を行うこととしました．\n　ここに広く委員の募集を行いますので，材料，副資材，設備，ダイカスター及びユーザー，評価機器などダイカストに関する技術者，研修者の皆様の積極的なご参加をお願いいたします． \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								ダイカスト研究部会\n							\n\n								<b>研究テーマ</b><br>\n車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
URL:https://jfs.or.jp/event/%e4%bc%9a%e5%91%8a%e6%8e%b2%e8%bc%89%e7%94%b3%e8%be%bc%e6%9b%b8-%e3%80%90%e8%b3%9e%e3%83%bb%e5%85%ac%e5%8b%9f%e7%ad%89%e6%a1%88%e5%86%85%e7%94%a8%e3%80%91/
CATEGORIES:公募等
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260904T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260904T170000
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260716T020703Z
LAST-MODIFIED:20260721T021744Z
UID:20436-1788516000-1788541200@jfs.or.jp
SUMMARY:シンポジウム「車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上」
DESCRIPTION:早稲田大学西早稲田キャンパス　57号館 201室\n（公社）日本鋳造工学会　研究委員会／ダイカスト研究部会\n\n≫ 詳細情報 \nシンポジウム「車両軽量化のためのダイカストの品質及び生産性向上」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　研究委員会／ダイカスト研究部会 \n〇開催日時\n2026年9月4日(金)　10:00～16:55 \n〇場所（名称・所在地）\n早稲田大学西早稲田キャンパス　57号館 201室 \n〇参加費\n正会員・維持会員・外国会員8\,000円，学生会員3\,000円，非会員20\,000円 \n〇定員\n200名 \n〇申込方法\n日本鋳造工学会ホームページ内，シンポジウム申し込みサイト（シンポジウムのご案内 | 全国大会・行事・公募 | 公益社団法人 日本鋳造工学会）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月21日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会事務局　\nTEL．03-6809-2303　\nE-mail．jfes(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n常設研究部会「ダイカスト研究部会」は，1988年に開設し，鋳造欠陥の発生原因と対策の究明や鋳造用合金，金型，ダイカストマシンのダイカスト技術の３要素をはじめ，離型剤，鋳造モニター＆管理システム，溶湯管理などの周辺技術の調査・研究を行ってきました．今回，それらの調査・研究を行い，鋳造欠陥・不良対策への活用などについて得られた知見をまとめ，研究報告書を作成しました．さらに，車体用を前提としたダイカスト合金の研究を実施しました．これらの活動内容をお伝えすべくシンポジウムを開催します． \n【プログラム】\n～第一部　品質および生産性向上のためのダイカスト技術開発 事例集～\n(1)「ダイカスト部品のレーザ接合法の開発」(リョービ) 古賀伊織，\n(2)「アクスルブラケットのダイカスト技術開発」(蔦機械金属)今井良一，\n(3)「ダイカスト金型設計段階でのバリ抑制手法の確立」(ダイハツ工業)重春優，，\n(4)「熱力学計算ソフトを活用した材料設計の取り組み」(本田金属技術)本橋直恭，\n(5)「理想の離型を実現するモデルベース開発の試み」(マツダ) 井上寛之，\n(6)「溶湯中異物混入によるハードスポット不良とその対策に関する検討」(ヤマハ発動機)大橋龍生，\n(7)「ボディ・シャシー部材へのADCベースのAl-Si-Mg系合金の適用」(UBEマシナリー) 佐々木寛人\n(8)「ダイカストボディ構造部品に向けた離型剤開発」(青木科学研究所)外川浩司\n～第二部　車体鋳物用非熱処理型Al-Si系合金の調査～\n(9)「1. 背景・目的」(早稲田大学) 熊木拓海，\n(10)「2. ダイカスト実験概要と引張・曲げ試験結果」(早稲田大学) 熊木拓海，\n(11)「3．SPR評価結果」(マツダ㈱)花岡祥平，\n(12)「4．寸法測定と熱変形解析のコリレーション」(日産自動車㈱)原田英人，\n(13)「5．考察・まとめ」(早稲田大学)熊木拓海　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%b7%e3%83%b3%e3%83%9d%e3%82%b8%e3%82%a6%e3%83%a0%e3%80%8c%e8%bb%8a%e4%b8%a1%e8%bb%bd%e9%87%8f%e5%8c%96%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%83%80%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%82%b9%e3%83%88%e3%81%ae/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,シンポジウム
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20260912T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20260912T093000
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260309T024849Z
LAST-MODIFIED:20260617T085025Z
UID:19922-1789205400-1789205400@jfs.or.jp
SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅱ：プロセス \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2026年9月12日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（ 愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場50名／Web100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）より申し込む \n〇申込締め切り\n8月28日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)先行開発部\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．アルミ鋳造に関わる塗型，離型剤や潤滑剤等の副資材をはじめ，ダイカストマシンや金型，および品質（ダイカスト・鋳物）と幅広いアルミ鋳造領域に関する講義を行います．可能な限り，現物を活用した講義を試みていきます．多数ご参加くださいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n(1)「アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房)下村佳之，\n(2)｢ダイカスト潤滑剤・離型剤について｣（トヨタ自動車）石田宗一郎，\n(3)｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（豊田自動織機）佐藤 良輔，\n(4)｢ダイカストマシンの機能と性能｣（芝浦機械）相田 悟，\n(5)「ダイカストの品質向上技術」（リョービ）井澤龍介 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%9f%e3%83%8b%e3%82%a6%e3%83%a0%e5%90%88%e9%87%91%e9%8b%b3%e9%80%a0%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e2%85%b1-2/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20260923
DTEND;VALUE=DATE:20260926
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260716T020750Z
LAST-MODIFIED:20260716T020750Z
UID:20439-1790121600-1790380799@jfs.or.jp
SUMMARY:M&M2026材料力学カンファレンス／第33回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2026）
DESCRIPTION:大阪大学豊中キャンパス（大阪府豊中市）\n（一社）日本機械学会\n\n≫ 詳細情報 \nM&M2026材料力学カンファレンス／第33回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2026） \n主催団体名:（一社）日本機械学会 \n〇開催日時\n2026年9月23日（水）～9月25日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学豊中キャンパス（大阪府豊中市） \n〇参加費\n日本機械学会正員・特別員12\,000円（15\,000円），協賛団体会員12\,000円（25\,000円），非会員24\,000円（25\,000円），学生会員3\,000円（5\,000円），協賛団体の学生会員3\,000円（5\,000円），一般学生（非会員）5\,000円（7\,000円）．（　　）内は8 月29 日以降の申込の金額 \n〇申込方法\n専用サイトより申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/mmdmpdconf2026/content/outline） \n〇申込締め切り\n早期登録8月28日 \n〇連絡先・問合せ先\nM&M2026材料力学カンファレンス実行委員会　垂水 竜一\nE-mail．mmdconf26@jsme.or.jp\n第33回機械材料・材料加工技術講演会(M&P2026)実行委員会　松本　良\nE-mail．mpdconf2026(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n2023年に開催されたM&M2023材料力学カンファレンス／第30回機械材料・材料加工技術講演会（M&P2023）に引き続いて，今年のM&M2026とM&P2026は大阪大学（豊中キャンパス）でコロケーション開催（同会期，同会場開催）させて頂くことになりました．いずれかの講演会に参加登録頂ければ，両講演会にご参加頂くことができます．またコロケーション開催の利点を活かした合同オーガナイズドセッション企画を始め，特別講演，企業展示，および懇親会もまた合同での実施を予定しております．M&M2026では部門単独OSに加えて，今回は「材料力学分野の歩み」と題したフォーラムを企画しております．またM&P2026では例年通り，技術講演会（部門単独OS）に加え，新技術開発フォーラムや若手ポスターシンポジウムも実施予定です． \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://pub.confit.atlas.jp/ja/event/mmdmpdconf2026/content/outline
URL:https://jfs.or.jp/event/mm2026%e6%9d%90%e6%96%99%e5%8a%9b%e5%ad%a6%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%82%b9%ef%bc%8f%e7%ac%ac33%e5%9b%9e%e6%a9%9f%e6%a2%b0%e6%9d%90%e6%96%99%e3%83%bb%e6%9d%90%e6%96%99/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20261127
DTEND;VALUE=DATE:20261128
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260716T020835Z
LAST-MODIFIED:20260716T020835Z
UID:20437-1795737600-1795823999@jfs.or.jp
SUMMARY:2026年度 計算力学技術者（CAE技術者） 1・2級認定試験／上級アナリスト認定試験
DESCRIPTION:（一社）日本機械学会 計算力学技術者資格認定事業委員会\n\n≫ 詳細情報 \n2026年度 計算力学技術者（CAE技術者） 1・2級認定試験／上級アナリスト認定試験 \n主催団体名:（一社）日本機械学会 計算力学技術者資格認定事業委員会 \n〇開催日時\n固体力学分野・熱流体力学分野・振動分野 各1級：11月27日（金）\n熱流体力学分野・振動分野 各2級：12月3日（木）\n固体力学分野 2級 ：12月4日（金） \n〇試験料\n１・2級：15\,400円\n上級アナリスト：一次試験16\,500 円，二次試験31\,900 円\nいずれも合格者は登録料として 3\,300円が別途必要 \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jsme.or.jp/cee/）から申し込む \n〇申込期間\n１・2級：7 月 21 日（火）～8 月6 日（木）\n上級アナリスト：8月25日（火）～9月10日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人日本機械学会　計算力学技術者（CAE 技術者）認定試験 \n担当職員：松田\nTEL．03-4335-7616　　\nE-mail．caenintei(at)jsme.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇試験概要\n高性能かつ廉価で使い易いPCやOSが普及，様々な汎用計算力学ソフトウエアが簡便に利用できるようになっています．一方，グラフィカル・ユーザーインターフェ ースが整備されてデータ入力が簡便になり，可視化技術の進歩によって解析結果がきれいに表示されるようになってきたとはいえ，計算力学ソフトウエアをブラックボックスとして利用して信頼できる解を得ることはまだできません．このような状況において計算力学解析結果の信頼性を担保するためには，計算力学ソフトウエアの品質保証に加えて，計算力学技術者の力量管理が大変に重要であると言えます． そのような認識のもとに，2003年度より「計算力学技術者（ＣＡＥ技術者）」資格認定事業をスタートしました．現在 計算力学を業務として活用されている方，あるいはこれから計算力学技術者を目指す方を対象としています． \n〇受験資格\n・2 級：CAE ソフトウエアの使用経験必須，事前の使用経験の認定が必要（申請書類の提出によって認定）．ソフトウエア解析経験の認定に関しては，5 種類の認定規定あり\n・1 級：2 級資格を有していること．今回同時に 2 級試験を受けることも可\n・上級アナリスト：7年以上の解析実務やCAE解析プロジェクトの企画・マネジメントについての経験を有し，受験を希望する分野の1級資格を有すること．1級試験との同年度受験は認めない \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								 計算力学技術者（CAE技術者）の資格認定\n							\n\n							\n																http://www.jsme.or.jp
URL:https://jfs.or.jp/event/2026%e5%b9%b4%e5%ba%a6-%e8%a8%88%e7%ae%97%e5%8a%9b%e5%ad%a6%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%80%85%ef%bc%88cae%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%80%85%ef%bc%89-1%e3%83%bb2%e7%b4%9a%e8%aa%8d%e5%ae%9a%e8%a9%a6%e9%a8%93%ef%bc%8f/
CATEGORIES:関連学協会イベント
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20270521T080000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20270524T170000
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260716T011833Z
LAST-MODIFIED:20260716T011833Z
UID:20445-1810886400-1811178000@jfs.or.jp
SUMMARY:2027年春期（第189回）全国講演大会
DESCRIPTION:2027年春期（第189回）全国講演大会\n｜開催支部：関西支部\n｜日時：2027年5月21日（金）～24日（月）\n｜会場：近畿大学　東大阪キャンパス
URL:https://jfs.or.jp/event/189taikai/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント,全国講演大会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20271022
DTEND;VALUE=DATE:20271026
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260716T025213Z
LAST-MODIFIED:20260716T025250Z
UID:20464-1824163200-1824508799@jfs.or.jp
SUMMARY:2027年秋期（第190回）全国講演大会
DESCRIPTION:2027年春期（第190回）全国講演大会\n｜開催支部：中国四国支部\n｜日時：2027年10月22日（金）～25日（月）\n｜会場：岡山県　岡山コンベンションセンター
URL:https://jfs.or.jp/event/2027%e5%b9%b4%e7%a7%8b%e6%9c%9f%ef%bc%88%e7%ac%ac190%e5%9b%9e%ef%bc%89%e5%85%a8%e5%9b%bd%e8%ac%9b%e6%bc%94%e5%a4%a7%e4%bc%9a/
CATEGORIES:全国講演大会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20280501
DTEND;VALUE=DATE:20280502
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260716T025243Z
LAST-MODIFIED:20260716T025521Z
UID:20463-1840752000-1840838399@jfs.or.jp
SUMMARY:2028年春期（第191回）全国講演大会
DESCRIPTION:2028年春期（第191回）全国講演大会\n｜開催支部：関東支部\n｜日時：2028年5月\n｜会場：東京都市大学/世田谷キャンパス
URL:https://jfs.or.jp/event/2028%e5%b9%b4%e6%98%a5%e6%9c%9f%ef%bc%88%e7%ac%ac191%e5%9b%9e%ef%bc%89%e5%85%a8%e5%9b%bd%e8%ac%9b%e6%bc%94%e5%a4%a7%e4%bc%9a/
CATEGORIES:全国講演大会
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;VALUE=DATE:20281020
DTEND;VALUE=DATE:20281024
DTSTAMP:20260722T011438
CREATED:20260716T025300Z
LAST-MODIFIED:20260716T025527Z
UID:20462-1855612800-1855958399@jfs.or.jp
SUMMARY:2028年秋期（第192回）全国講演大会
DESCRIPTION:2028年秋期（第192回）全国講演大会\n｜開催支部：東北支部\n｜日時：2028年10月20日（金）～23日（月）\n｜会場：近山形県　山形テルサ/やまぎん県民ホール
URL:https://jfs.or.jp/event/2028%e5%b9%b4%e7%a7%8b%e6%9c%9f%ef%bc%88%e7%ac%ac192%e5%9b%9e%ef%bc%89%e5%85%a8%e5%9b%bd%e8%ac%9b%e6%bc%94%e5%a4%a7%e4%bc%9a/
CATEGORIES:全国講演大会
END:VEVENT
END:VCALENDAR