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SUMMARY:第62回素形材産業優良従業員表彰
DESCRIPTION:第62回素形材産業優良従業員表彰 \n  \n〇募集母体：\n（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材関係企業の従業員で，技術，技能または事務処理が優秀であって，省エネルギー，環境改善，品質・生産性向上などにより，素形材産業の発展に貢献された方，あるいは勤続年数20年以上素形材産業の業務に精励され，一般従業員の模範となっている方を対象に，表彰するものです．本表彰は，これらの方々の功績をたたえ，平素のご労苦に報いるとともに従業員の士気の高揚を図り，もって我が国素形材産業の発展に寄与することを目的としています． \n〇表彰の対象・内容\n技術，技能または事務処理が優秀な方であって，品質・生産性向上などに貢献があった方や，勤続年数20年以上（複数企業における経験でも可）を業務に精励され一般従業員の模範となっている方を表彰します(ただし役員は対象になりません） \n〇表彰\n第30回素形材月間記念式典にて表彰式を行います．日時：令和６年１１月１日 \n〇応募方法\n応募書類（推薦状，推薦調査書，および履歴書）のフォーマットを素形材センター・ホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/136/）からダウンロードし，応募書類に必要事項をご記入のうえ，一式をEメールまたは郵送で素形材センター事務局へ提出する． \n〇応募締め切り\n8月30日(金) \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部　(田邊，藤橋)\n東京都港区芝公園3丁目5番8号　機械振興会館301号室\nTEL．03-3434-3907　ＦＡＸ．03-3434-3698　E-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp \n≫ 詳細情報\n　※申込フォームも上記ダウンロードファイルに添付されています
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SUMMARY:溶接学会定期講座：中堅技術者講座
DESCRIPTION:オンデマンド配信/掲示板による質疑応答\n溶接学会\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:カーボンニュートラルに対応する⾃動⾞へのアルミニウム活⽤最前線
DESCRIPTION:芝浦工業大学豊洲キャンパス（東京都江東区）\n軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \nカーボンニュートラルに対応する⾃動⾞へのアルミニウム活⽤最前線（第 132 回シンポジウム） \n主催団体名：（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2024 年 8 ⽉ 2 ⽇（⾦） 10:40〜17:20 \n〇場所（名称・所在地）\n芝浦⼯業⼤学 豊洲キャンパス（東京都江東区） \n〇参加費\n軽金属学会正会員5\,000円，維持・協賛学協会個⼈会員15\,000円，学⽣会員・協賛学協会学⽣会員1\,000円 ，⾮会員20\,000円，学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n120 名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページhttp://www.jilm.or.jp/から申し込む \n〇問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\n〒104-0061 東京都中央区銀座 4-2-15　TEL．03-3538-0232　FAX．03-3538-0226 \n〇内容\n本シンポジウムでは，⾃動⾞製造におけるデジタルトランスフォーメーション（DX）化やファクトリオートメーション（FA）化，⾞体の⼀体成型技術”ギガキャスト”等の取組みを紹介します．特に，ギガキャストに関しては，先⾏している欧州よりダイカストマシンの Buhler 社ならびに溶解給湯炉の Striko Westofen 社のエンジニアをお招きし，直接会場にて解説していただきます．⾃動⾞関連の⽅はもちろんのこと、多数の⽅々のご参加をお待ちしています．\n①「自動車アルミ化の変遷と新たな活用事例」（（株）UACJ）浅野峰生，②「大物ダイカスト製品の品質向上に向けたCAE適用」（トヨタ自動車（株））佐々木悠，③「Sustainable structural casting production for the body-in-white of tomorrow」（Buhler AG）Marco Tobler，④「GIGAキャスティング向け溶解・給湯システム」（Striko Westofen）Christophe Lacourt，⑤「近年のダイカスト用アルミニウム合金の動向」（（株）大紀アルミニウム工業所）團野瑛章 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.iilm.or.jp/
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SUMMARY:（大阪）デジタルラジオグラフィに関する技術講習会 －工業分野におけるデジタルラジオグラフィの基礎とその適用－
DESCRIPTION:東京：溶接会館（千代田区）\n大阪：CIVI研修センター（大阪市）\n日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:素形材技術研修講座「鋳鉄の基礎と応用」（工場見学）
DESCRIPTION:オンライン/工場見学:虹技株式会社\n素形材センタ ー\n\n≫ 詳細情報
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SUMMARY:第129回消失模型鋳造法研究会
DESCRIPTION: 第129回消失模型鋳造法研究会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2024 年 8 月 8 日（木） 13：30～16：30（予定） \n〇場所（名称・所在地）\n東大阪市立産業技術支援センター （東大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料．ただし会員限定（消失模型鋳造法研究会は会員制によるクローズド会議ですが，第129回研究会は一般公開にて開催いたします） \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，交流会参加の有無を\n明記し，電子メールにて，連絡先まで申し込む \n〇申込締め切り\n　2024 年 7月 31日（水） 厳守 \n〇申込・問合せ先\n　koroyasu@mps.teikyo-u.ac.jp \n〇内容\n①「鋳造法による金属基複合材料の作製と諸特性」（近畿大学）淺野和典，③「フルモールド鋳造法の実際例(仮題)」（虹技（株））松本昻大，④「消失模型鋳造法研究会発足時からの活動紹介(予定)」（帝京大学）頃安貞利 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔
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SUMMARY:アルミニウム鋳造講座Ⅱ
DESCRIPTION:シャインズ（愛知県刈谷市）/オンライン：zoomミーティング\n東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム鋳造講座Ⅱ \n主催団体名：（公社）日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2024年8月22日(木)　9：25～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（シャインズ（刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に） \n〇定員\n会場64名，オンライン100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n8月9日（金） \n〇問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　小林光・岡田\n〒471-8571　愛知県豊田市トヨタ町1番地\nトヨタ自動車株式会社　素形材技術部　基盤開発室内\nTEL．080-6986-6361　FAX．0565-23-5775　E-mail．mn-jfs-tokai@mail.toyota.co.jp \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる中研クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ，Ⅱ，Ⅲを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅱ」の受講募集のご案内となります．金型，表面処理，離型剤，塗型材および水質や金型内部冷却安定化に関する講義を行います．本年は現物を活用した講義を試みたいと思います．他支部からの参加も歓迎いたします．\n①「離型剤・潤滑剤と金型温度管理｣（トヨタ自動車(株)）田端英二，②｢CAE基盤技術｣（トヨタ自動車(株)）小名国仁，③｢アルミニウム鋳物金型鋳造塗型技術｣（ディレクトセン房(株)）下村佳之，④｢ダイカスト金型とそのメンテナンス｣（SSK DCTech）佐々木英人，⑤｢鋳造で使用する水について｣（人材育成委員会）古川雄一 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://jfs-tokai.jp/ \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため，Webカメラ（PC，タブレット，スマホ付属のもので可）での顔
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SUMMARY:ダイカストの製造と設備に係る最新技術（第23回日本ダイカストマシン工業会技術セミナー）
DESCRIPTION:機械振興会館（東京都港区）\n日本ダイカストマシン工業会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \nダイカストの製造と設備に係る最新技術（第23回日本ダイカストマシン工業会技術セミナー） \n主催団体名:日本ダイカストマシン工業会 \n2024年8月23日（金）　10：00～16：30 \n〇場所（名称・所在地）\n機械振興会館（東京都港区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本ダイカストマシン工業会会員15\,000円，非会員20\,000円．協賛団体会員は会員扱い \n〇申込・問合せ先\n日本ダイカストマシン工業会　担当：木下・本間\n東京都港区芝公園3-5-8　機械振興会館301　素形材センター内\nTEL．03-6809-1509　FAX．03-3459-6911　E-mail．jdmma@sokeizai.or.jp \n〇内容\n我が国のダイカスト関連産業を発展させていくために，「ダイカスト製造と設備に係る最新技術」に関する「技術セミナー」を企画しました．\n①「支援施策の紹介」（経済産業省製造産業局素形材産業室），②「ダイカストマシン需要動向」（日本ダイカストマシン工業会技術委員会），③「高速充填における金型内の計測」（芝浦機械（株）），④「ダイカストマシンの電動化及び環境対応技術」（東洋機械金属（株）），⑤「AIを活用したダイカストマシンの生産性向上と品質管理」（UBEマシナリー（株）），ほか2講演，交流時間を予定 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/pages/22/https://jfs-tokai.jp/http://www.j-imono.com/
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SUMMARY:現場鋳造技術の改善（関東支部　第112回講演会）
DESCRIPTION:東京都立産業技術研究センター本部（東京都江東区）／オンライン（Zoomミーティング）\n関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n 現場鋳造技術の改善（関東支部　第112回講演会） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関東支部 \n2024年8月30日(金) 15:00～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（東京都立産業技術研究センター本部（東京都江東区）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇定員\n60名 \n〇申込方法\nメールにて氏名，所属，メールアドレス，現地参加かオンライン参加，を記載の上，下記田崎までご連絡ください．メールアドレスは問い合わせ先をご覧ください． \n〇申込締め切り\n8月16日（金） \n〇申込・問合せ先\n青山学院大学 理工学部 機械創造工学科　田崎 良佑\n〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1\nTEL．042-759-6209 E-mail．tasaki_s@me.aoyama.ac.jp \n〇内容\n関東支部第112回講演会では，現場鋳造技術の改善事例を支部講演会として広く紹介し，鋳造業全体の技術向上に貢献していくことを目的としています．この事例紹介では，関東支部現場鋳造技術研究会の協力の下，下記3件の事例を紹介していただき，意見交換することで，参加者各位の現場鋳造技術の改善に役立てていくことを期待しています．\n①「中子型可動機構確認方法の改善」（（株）プロテリアル）新田佳祐，②「画像解析とセンシング技術活用による中子セットの自動化～匠の技の再現～」（（株）コヤマ）宮崎智也，③「砂型試作における鋳造シミュレーションシステムの活用事例」（株）コイワイ）橘洋志 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.j-imono.com/
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