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SUMMARY:銅合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:2/18\,25：オンライン（Webex），3/4：会場\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n銅合金鋳物の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年2月18日(火)，25日(火)，3月4日(火) \n〇場所（名称・所在地）\n2/18\,25：オンライン（Webex），3/4：会場 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円（消費税込）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は，31\,350円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n申込書に所要事を項記入し\, E-mailで申し込むか，素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/113/）から申し込む． \n〇申込締め切り\n2月7日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907 E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp　　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n本講座は，正しい理論に裏付けされた技術の習得及び現場の諸問題に的確に対応し，現場をリ－ドできる技術･技能者を育成するために，理論と実際をテーマに，現場の経験を講義の中に多く取り入れ，また，最新の情報を多く提供するものです．受講者としては，現場経験3～5年程度の方，現場経験は長いけれども，改めて理論的知識を習得したい方などを対象としています．\n【2月18日】\n(1)「銅合金鋳物の諸特性概論(状態図解説を含む)」（ものつくり大学）岡根利光，(2)「銅合金鋳物の鋳造欠陥とその対策」（㈱明石合銅）明石隆史，(3)「生型鋳造とその特徴」（大丸工業㈱）廣山剛果\n【2月25日】\n(4)「鋳造方案の考え方と凝固シミュレーション」（丸三工業㈱）丸　直樹，(5)「自硬性鋳型とその特徴」（㈱木村鋳造所）永井康弘，(6)「銅合金の溶解技術」（元古河電気工業㈱）大瀧光弘\n【3月4日】\n(7)「銅合金鋳物の品質管理と検査」（元 埼玉県産業技術総合センター・ものつくり大学）永井　寛，(8)工場見学（三芳合金工業（株）） \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:新AMプロセスの可能性（第2回AM Worldセミナー）
DESCRIPTION:大阪大学（大阪府吹田市）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n新AMプロセスの可能性（第2回AM Worldセミナー） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025年2月21日（金）　10:00～17:05 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪大学（大阪府吹田市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n溶接協会会員・後援団体会員・接合科学研究所関係者15\,000円，非会員20\,000円，学生無料 \n〇定員\n200名 \n〇申込方法\nウェブサイト（https://www.jwes.or.jp/committees/am/43935/）から申し込む \n〇申込締め切り\n2月14日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会　AM部会担当事務局\nTEL．03-5823-6324 \n〇内容\n本セミナーは日本溶接協会AM部会企画，大阪大学接合科学研究所の主催事業となります．今回は，高速，高精度，大型，高品質造形のMAM法，溶滴直接造形（LMJ法），プラズマディスチャージEBM法，連続繊維のCFRP造形の新規プロセスについて紹介します．セミナー終了後には登壇者全員との意見交換の場を設けます．\n(1)基調講演（予定），(2)「DMG森精機のAM最新技術及びAM量産部品のご紹介」（DMG森精機㈱）萩森紗季，(3)「ADDiTEC社の最新ワイヤ式レーザDEDと独創のリキッド・メタル・ジェッティング造形技術」（大陽日酸㈱）尾山朋宏，(4)「金属3Dプリンタ Wayland社 Calibur3のご紹介」（㈱エイチ・ティー・エル）弘中邦彦，(5)パネルディスカッション，ほか \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jwes.or.jp/committees/am/43935/
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SUMMARY:金属プレス加工のデジタルトランスフォーメーション（DX）・第3弾：製造業DXの具現化手段「スマートファクトリー」の構築
DESCRIPTION:オンライン（Webex）\n（一財）素形材センター/（一社）日本金属プレス工業協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n金属プレス加工のデジタルトランスフォーメーション（DX）・第3弾：製造業DXの具現化手段「スマートファクトリー」の構築 \n主催団体名:（一財）素形材センター/（一社）日本金属プレス工業協会 \n〇開催日時\n2025年2月21日(金)　13:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：6\,600円，非会員13\,200円（消費税込）．素形材センター特別賛助会員・一般賛助会員，日本金属プレス工業協会会員は会員価格 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n申込書に所要事を項記入し\, E-mailで申し込むか，素形材センターホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/112/）から申し込む． \n〇申込締め切り\n2月13日（木） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907 E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp　*(at)を@に変換してください \n〇内容\n本セミナーでは，「現場の見える化システム（PLC・SCADA）」，そして「工場管理システム（MES）」と「経営管理システム（ERP）」について，それぞれがどのような内容のシステムで，実際には何ができるのか，さらに，これ等のシステムを垂直統合してスマートファクトリーとして具現化させる際の問題点等々，講師の方々の様々な体験を交えて紹介いただく．\n(1)「「セミナー企画趣旨説明」～製造業DXの目的とその進め方～」（元湘南工科大学）片岡征二，(2)「100年に一度の大変革を生き抜く製造現場のDX／PLC “その実態”」（㈱ＫＭＣ）佐藤声喜，(3)「SCADAの導入で変わる工場管理の未来」（㈱ＩＸＥ）古賀寿夫，(4)「MESとは？MES製品選びの考え方とMES標準業務機能一覧のご紹介」（アビームコンサルティング㈱）阿部洋平，(5)「製造業向けERPの機能と導入メリット，日本の製造業の課題」（㈱フロンティアワン）鍋野敬一郎 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n 
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SUMMARY:アルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom））\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025年2⽉26⽇（⽔） 13：00〜16：25 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」－「開催予定のイベント」から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\nシンポジウムでは，国内外のアルミニウム産業におけるマテリアルフローの各所からキーパーソンを講師としてお招きして，GHG 排出量削減の取組みの最新状況を中⼼に講演いただきます．同じアルミニウムのマテリアルフローに属しながらも⽇頃なじみの薄い分野を中⼼に，最新の取組み状況についての知⾒を深めていただき，今後のさらなる GHG 排出量削減の実現のための⼀助としてお役⽴ていただきたく，多数のご参加をお願いします．\n(1)「リオティントのサステナビリティへの取組みとサプライチェーンを通じた協業」（リオティントジャパン（株））相雄⼀郎，(2)「グリーンアルミのサプライチェーンと需給情勢」（友商事（株））早川⼀樹，(3)「Hydro 社のアルミニウムリサイクルにおける脱炭素への取り組み」（（株）ホンダトレーディング）松下智⼀ \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:アルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom））\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム産業における GHG 排出量削減取組みの最前線（第 135 回シンポジウム） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025年2⽉26⽇（⽔） 13：00〜16：25 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（貸教室・貸会議室 内海（東京都千代田区）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員10\,000円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円，⾮会員20\,000 円 学⽣⾮会員2\,000円 \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」－「開催予定のイベント」から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232 \n〇内容\nシンポジウムでは，国内外のアルミニウム産業におけるマテリアルフローの各所からキーパーソンを講師としてお招きして，GHG 排出量削減の取組みの最新状況を中⼼に講演いただきます．同じアルミニウムのマテリアルフローに属しながらも⽇頃なじみの薄い分野を中⼼に，最新の取組み状況についての知⾒を深めていただき，今後のさらなる GHG 排出量削減の実現のための⼀助としてお役⽴ていただきたく，多数のご参加をお願いします．\n(1)「リオティントのサステナビリティへの取組みとサプライチェーンを通じた協業」（リオティントジャパン（株））相雄⼀郎，(2)「グリーンアルミのサプライチェーンと需給情勢」（友商事（株））早川⼀樹，(3)「Hydro 社のアルミニウムリサイクルにおける脱炭素への取り組み」（（株）ホンダトレーディング）松下智⼀ \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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DESCRIPTION:オンライン（Zoom使用）\n（公社）日本鋳造工学会 関東支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n（公社）日本鋳造工学会　関東支部　YFE勉強会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 関東支部 \n〇開催日時\n2024年2月26日（水）　13：30開始 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoom使用） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n下記URLからお申し込みください。　 \n※申込者以外の聴講はご遠慮ください。 \n　　　　　　URL：https://forms.office.com/r/BGJrD6BauV \n〇申込締め切り\n2月21日（金） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関東支部YFE　平田　E-Mail : hirata(at)atelier-lune.com*(at)を@に変換してください \n〇内容\n関東支部YFEでは若手鋳造技術者の自己研鑽活動として様々な活動を行っています。今年度は下記の通りの勉強会を開催いたします。鋳造工学誌に連載の「ズバリ回答・今さら聞けないこんなこと」に掲載されたQ＆Aのなかで、特に「もっと深く知りたい」と熱望されたテーマにつき、著名な先生に解説を頂きます。今回はCAEをテーマに挙げました。加えて、近年社会的にも重要性を増している技術者倫理についての解説も実施します。本勉強会は関東支部の若手の学会会員に限らず、全国の若手の学会会員、全国の鋳造技士の皆さんも参加頂けます。ぜひ奮ってご参加頂きますよう、ご案内申し上げます。 \n（司会：関東支部 YFE委員長　平田直哉） \n13：30　～　13：35　開会の挨拶　　　　　　　　　　　　　　関東支部　YFE委員長　平田　直哉 \n13：35　～　14：15　鋳造CAEに対する質問内容の深堀り \n大同大学　前田　安郭 \n14：15　～　14：55　鋳造CAEの事例紹介 \n株式会社コイワイ　橘　洋志 \n～　休　憩　～ \n15：00　～　15：30　組織と技術者倫理　～なぜ不正はなくならないのか～ \n(一社)日本ダイカスト協会　金内　良夫 \n15：30　～　15：35　閉会の挨拶　　　　　　　　　　関東支部　YFE副委員長　古屋　毅文
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SUMMARY:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集（『鋳造工学』2025年8月予定）
DESCRIPTION:特集「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル及びリサイクル技術」募集\n（『鋳造工学』2025年8月予定） \n募集団体名:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募の概要\n2050年カーボンニュートラル（以下，CN）の実現に向けて，様々な業界で脱炭素に対する取り組みが始まっています．精錬時のCO2原単位の大きい新地金のアルミニウム合金に比べ，再生地金では製造時のCO2原単位はその3％程度になることから，アルミニウム合金のリサイクルが求められてきています．不純物元素の多い再生地金の場合，多くの機能を求められないダイカストなど鋳造材に多く利用されてきましたが，最近ではそのダイカスト品にも高い機能が求められてきており，不純物微量元素の管理が求められてきています． \nそこで，「鋳造用アルミニウム合金のリサイクル」をテーマとして，特集号を企画いたします．鋳造用アルミニウム合金をリサイクルするための要素として， 不純物微量元素の影響，不純物微量元素の分離技術，不純物微量元素の無害化技術などリサイクルに関する研究論文，技術報告，解説記事等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n〇応募方法\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n〇応募締め切り\n論文　2025年2月28日（金），技術報告・解説記事　2025年3月31日（金） \n〇応募先\n学会HPの投稿フォームよりご投稿ください \n〇問い合わせ先\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\nTEL．03-6809-2303 　E-mail．jfs-henshu(at)jfs.or.jp（担当：鈴木）　*(at)を@に変換してください \n〇問い合わせ先\nhttps://www.fjs.or.jp/
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