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SUMMARY:アルミニウム合⾦の組織―中級編（時効析出）(第 33 回軽⾦属セミナー)
DESCRIPTION:貸会議室 内海（東京都千代⽥区）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム合⾦の組織―中級編（時効析出）(第 33 回軽⾦属セミナー) \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025 年 3 ⽉ 4 ⽇（⽕）10:00〜17:30 \n〇場所（名称・所在地）\n貸会議室 内海（東京都千代⽥区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員 8\,500円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円．⾮会員25\,000円，学⽣⾮会員 6\,000 円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」-「開催予定のイベント」から申し込む \n〇申込締め切り\n2 ⽉ 20 ⽇（⽊） \n〇連絡先・問合せ先\n（⼀社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　FAX．03-3538-0226 \n〇内容\n本セミナーでは，熱処理型（時効硬化型）アルミニウム合⾦の分野に経験のある講師が，過飽和固溶体からの相分解過程としての時効析出現象の概要，熱処理型アルミニウム合⾦における時効析出過程の詳細や実⽤アルミニウム合⾦に対する時効析出現象の⼯業的応⽤例についてわかりやすく講義します．時効析出について学習する機会のなかった若⼿から，基礎知識の必要性を感じている中堅の技術者・研究者，アルミニウム材料を扱うユーザーの⽅々のご参加をお待ちしています．\n(1)時効・析出の基礎」（横浜国⽴⼤学）廣澤渉⼀，(2)「熱処理型アルミニウム合⾦の時効析出」（東京⼯業⼤学）⾥ 達雄，(3)「時効析出の⼯業的応⽤」（軽⾦属学会技術参与，超々ジュラルミン研究所）吉⽥英雄，(4)講師への質問＆意⾒交換会（任意参加） \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム
DESCRIPTION:オンライン（Zoomウェビナー）\n（公社）日本工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム \n主催団体名:（公社）日本工学会 \n〇開催日時\n2025 年３月４日(火) 13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Zoomウェビナー） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n日本工学会HP（https://www.jfes.or.jp/ ）から申し込む \n〇連絡先・問合せ先\n日本工学会（https://www.jfes.or.jp/ ） \n〇内容\n国際連合教育科学文化機関(UNESCO）は，エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい，あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で，世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の３月４日を世界エンジニアリングデーとして採択しました．これを受けて，世界各国で記念行事が開催されます．日本工学会では日本学術会議，日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て，同日，記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします．本シンポジウムでは，持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について，様々な視点から可能性を探ります．各セッションでは，それぞれのテーマについて，登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います．工学の専門家だけではなく，多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします．\n第一部「技術者の役割・未来」，第二部「未来を拓く工学」 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.jfes.or.jp/
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SUMMARY:休業無災害 8\,704 日達成の会員企業から学ぶ（2024 年度 安全･環境セミナー）
DESCRIPTION:（株）岡本製作所（東京都昭島市）\n(一社)日本金属プレス工業協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n休業無災害 8\,704 日達成の会員企業から学ぶ（2024 年度 安全･環境セミナー） \n主催団体名:(一社)日本金属プレス工業協会 \n〇開催日時\n2025 年 3 月 7 日（金）14:00～16:35 \n〇場所（名称・所在地）\n（株）岡本製作所（東京都昭島市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇定員\n35名 \n〇申込方法\nGoogleフォームから申し込む（URLは下記問い合わせ先にご確認ください） \n〇申込締め切り\n2月25日（火） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n(一社)日本金属プレス工業協会 事務局 堀内\nTEL．03-3433-3730　E-mail．horiuchi(at)nikkin.or.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n東京都昭島市で建設機械等の部品を製造し，幅広く建機メーカーに収めている株式会社岡本製作所は， 2013 年 7 月 19 日に休業無災害記録 5\,000 日を達成され，そこから 2023 年 9 月 11 日まで 8\,704 日休業無災害記録を更新されてきた．本セミナーは代表取締役社長岡本氏より休業無災害を継続する秘訣を伺おうと企画した．\n講演題目「わが社の休業無災害 8\,704 日の記録（仮）」
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SUMMARY:技術講習会「鋳型技術の最新トピックス」（関西支部　第18回鋳造セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会 企画委員会，関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n技術講習会「鋳型技術の最新トピックス」（関西支部　第18回鋳造セミナー） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会 企画委員会，関西支部 \n〇開催日時\n2025年3月11日（火） 13:30 ～ 16:35 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（（近畿大学 理工学部 東大阪キャンパス）/オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員3\,000円，学生無料，関西支部賛助会各社１名無料，非会員9\,000円 \n〇定員\n会場50名 \n〇申込方法\n(1)氏名，(2)勤務先(所属先)，(3)所属(所属部課)，(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，(5)電話番号，(6)e-mail アドレス，(7)会員資格 ，(8)参加方法(会場・Zoom) \n〇申込締め切り\n2月25日（火）厳守 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部事務局　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n(1)「最新の鋳型用バインダーの開発動向」（花王クエーカー（株））青沼宏明，\n(2)「無機鋳型プロセス、コールドボックス法の最新動向(生産性と環境対策の両立を目指して)」（ASKケミカルズジャパン（株））灰岡暉史・梅谷昇平，(3)「シェルモールド法の樹脂／RCSの最新動向」（旭有機材（株））高間智宏，(4)「砂型３Ｄプリンタ材料の現状と最新動向」（群栄化学工業（株））飯塚一毅 \n〇情報掲載HP　URL\n日本鋳造工学会関西支部ホームページURL : https//jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:アルミニウム合⾦の組織―応⽤編（加⼯・熱処理による組織変化）（第 34 回軽⾦属セミナー）
DESCRIPTION:貸会議室 内海（東京都千代⽥区）\n（一社）軽⾦属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウム合⾦の組織―応⽤編（加⼯・熱処理による組織変化） \n（第 34 回軽⾦属セミナー） \n主催団体名:（一社）軽⾦属学会 \n〇開催日時\n2025 年 3 ⽉ 12 ⽇（⽔）10:00〜17:30 \n〇場所（名称・所在地）\n貸会議室 内海（東京都千代⽥区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員 8\,500円，維持・協賛学協会員15\,000円，学⽣会員1\,000円．⾮会員25\,000円，学⽣⾮会員 6\,000 円 \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）「イベント」-「開催予定のイベント」から申し込む \n〇申込締め切り\n2⽉28⽇ (⾦) \n  \n〇連絡先・問合せ先\n（⼀社）軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　FAX．03-3538-0226 \n〇内容\nアルミニウム合⾦の「加⼯・熱処理⼯程における組織変化」を学んでいただくセミナーです。応⽤編として，アルミニウム合⾦の塑性加⼯とその後の熱処理による組織の変化（加⼯組織，回復・再結晶組織，集合組織）\, およびそれに伴う材料特性の変化\, さらに集合組織の読み⽅を取り上げて，わかりやすく講義します。 実⽤合⾦の⾦属組織を理解する必要性を感じている若⼿や，⾦属組織に関係する問題を抱えている中堅の技術者・研究者の⽅々のご参加をお待ちしています。\n(1)「アルミニウム合⾦の塑性変形と加⼯組織，回復・再結晶組織」（光栄テクノシステム（株）・茨城⼤学）伊藤吾朗，(2)「アルミニウム合⾦の集合組織」（（株） TSL ソリューションズ）鈴⽊清⼀，(3)「実⽤アルミニウム合⾦の組織と機械的性質」（（株） UACJ）⼾次洋⼀郎，(4)講師への質問＆意⾒交換会（任意参加） \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:第42回関西鋳造懇話会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)）\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第42回関西鋳造懇話会 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年 3月13日（木）講演会13:45～16:45・交流会17:00～19:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n対面参加：会員3\,000 円，学生1\,000 円，非会員6\,000 円，関西支部賛助会員会社は１名無料　（資料，交流会費含む）．オンライン参加：1\,000円　(会員のみ) \n〇申込方法\n氏名，勤務先（所属先），所属（所属部課），E-mailアドレス，会員資格，\n参加形態（対面／オンライン），交流会参加の有無（対面参加のみ）を明記し，\n電子メールにて，申し込み先まで申し込みください． \n〇申込締め切り\n3月3日（月） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n関西鋳造懇話会事務局　jfs-konwakai(at)jfs-osaka.jp*(at)を@に変換してください \n〇内容\n下記の通り第42回関西鋳造懇話会を開催いたします．今回は熱力学を応用した鋳造関連技術として、アルミニウムのリサイクル、鋳鋼鋳物の構成相予測とその実践、鋳鉄の接種に関する熱力学をに関する発表を企画いたしました．会員各位のご参加をいただきますよう，お願い申し上げます．\n(1)「金属間化合物除去法によるアルミニウム合金溶湯アップグレード技術の実用可能性」（エス・エス・アルミ）〇和田健司・後藤慎治，（アサヒセイレン）西川拓也，西川功二，(2) 「低合金鋳鋼の急速加熱下における圧縮強度特性」（三共合金鋳造所）○長谷俊明・橘堂 忠，（近畿大学）淺野和典，（大阪産業技術研究所）武村 守，(3) 「鋳鉄の凝固中における過冷却液体から生成し得る相の熱力学的検討」（関西大学）○丸山 徹 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム
DESCRIPTION:オンライン（Zoomウェビナー）\n（公社）日本工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第6回世界エンジニアリングデー記念シンポジウム \n主催団体名:（公社）日本工学会 \n〇開催日時\n2025 年３月４日(火) 13：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（関西大学千里山キャンパス（大阪府吹田市）／オンライン(Zoom)） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇申込方法\n日本工学会HP（https://www.jfes.or.jp/ ）から申し込む \n〇申込締め切り\n3月3日（月） \n  \n〇連絡先・問合せ先\n日本工学会（https://www.jfes.or.jp/ ） \n〇内容\n国際連合教育科学文化機関(UNESCO）は，エンジニアの活動を広く人々に認識してもらい，あわせて SDGs の推進に貢献することをアピールする目的で，世界工学団体連盟(WFEO)の創立日の３月４日を世界エンジニアリングデーとして採択しました．これを受けて，世界各国で記念行事が開催されます．日本工学会では日本学術会議，日本工学アカデミーならびに関係学協会の協力を得て，同日，記念シンポジウムをオンラインにて開催いたします．本シンポジウムでは，持続可能で多様性と包摂性のある社会の発展に貢献する工学や技術者の未来の姿について，様々な視点から可能性を探ります．各セッションでは，それぞれのテーマについて，登壇者によるショートスピーチに続いてダイアローグ形式で意見交換を行います．工学の専門家だけではなく，多様な分野の皆様と工学の未来について語り合うことを目的とします．\n第一部「技術者の役割・未来」，第二部「未来を拓く工学」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.jfes.or.jp/
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SUMMARY:腐食防食分野における規格化の動向（腐食防食部門委員会第359回例会）
DESCRIPTION:大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市）\n（公社）日本材料学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n腐食防食分野における規格化の動向（腐食防食部門委員会第359回例会） \n主催団体名:（公社）日本材料学会 \n〇開催日時\n2025年3月17日 (月)　12:45～16:30 \n〇場所（名称・所在地）\n大阪府教育会館 たかつガーデン（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n日本材料学会・協賛学会会員: 5\,000円，その他 非会員: 10\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込締め切り\n3月10日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本材料学会\nE-mai．jimu(at)ffice.jsms.jp*(at)を@に変換してください。 \n〇内容\n産業界において公的規格に基づいたものづくりが求められており，規格化を主導することで新市場の開拓，競争優位性の確立，認証取得による市場獲得などが期待されることから規格化・標準化活動は重要である．本例会では，腐食防食分野における最近の規格化動向を取り上げ，国際規格や業界基準の制定に関する活動内容をご講演頂き，本分野の産業発展の一助としたい．\n(1)「腐食分野における国際規格化の動向と規格化活動の意義」（北海道大学）藤田 栄，(2)「高温腐食分野におけるこれまでの国際標準と今後の予定」（北海道大学）林 重成，(3)「自動車用腐食試験方法 JASO M 609/610 の改正」（トヨタ自動車）川口博史，(4)「水素ステーション用金属材料選定に関する基準化」（カーボンニュートラル燃料技術センター）小林 拡
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SUMMARY:第７回鋳造ロボットセミナー　基礎編
DESCRIPTION:Industrial Automation Technology Center（IATC）会議室\n公益社団法人 日本鋳造工学会 鋳造設備研究部会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第７回鋳造ロボットセミナー　基礎編 \n主催団体名:公益社団法人 日本鋳造工学会 鋳造設備研究部会 \n〇開催日時\n2025年3月25日（火）9:00～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nIndustrial Automation Technology Center（IATC）会議室 \n　　　　　　大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビル ITM棟3F D-1 iRooBO Open Technology Center \n              　　https://iroobo.jp/ \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n20\,000円 \n〇申込方法\n鋳造設備研究部会ホームページ（ https://jfs-setsubi.org/ ）の「鋳造ロボットセミナー（基礎編）開催案内&参加申込」からお申込みください。参加申し込み後に参加費支払い方法等をメールでお知らせします。 \n〇申込締め切り\n2025年3月7日（金）※募集定員に達し次第、締め切ります。 \n  \n〇連絡先・問合せ先\n鋳造ロボットセミナー事務局 \n山梨大学大学院総合研究部　野田善之 \nE-mail: noday@yamanashi.ac.jp \nTel: 055-220-8440 \n〇内容\n近年、さまざまな生産現場でDX推進やロボット技術の活用が進められています。ロボット技術を導入し、継続的に活用していくためには、ロボット技術を導入・運用するための知識を獲得し、最新動向を収集する人的ネットワークが必要になります。そこで、鋳造設備研究部会では鋳造ロボットセミナー基礎編を開催します。鋳造業の生産技術者がロボット技術を道具の一つとして活用できるように支援していきます。皆様の積極的なご参加をお待ちしております。　　　　　※第８回鋳造ロボットセミナー活用事例編は2025年9月頃に開催予定です。 \n※進行状況によりスケジュールが変更される場合があります。 \n8:45～ 9:00 受付 \n9:00～ 9:15 鋳造ロボットセミナーの趣旨説明 \n9:15～10:10 産業用ロボットに関する基礎知識 \n10:10～10:20 休憩 \n10:20～11:30 ロボットシステム構築の流れと勘所 \n11:30～12:00 産業用ロボットの活用事例の紹介 \n12:00～13:00 昼休憩 \n13:00～15:40 ロボットシステム導入を模擬したPBL型演習（ロボット導入・改善企画書に基づいた議論） \n15:40～15:50 休憩 \n15:50～16:50 ロボット導入・改善企画書を基にしたプレゼンテーション \n16:50～17:00 修了式（修了書授与） \n17:00～18:00 IATC展示ロボットの見学（自由参加） \n※参加者はロボット導入・改善企画書の草案を事前に検討していただきます。
URL:https://jfs.or.jp/event/%e7%ac%ac%ef%bc%97%e5%9b%9e%e9%8b%b3%e9%80%a0%e3%83%ad%e3%83%9c%e3%83%83%e3%83%88%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%80%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e7%b7%a8/
CATEGORIES:鋳造工学会関連イベント
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