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SUMMARY:近畿大学理工学部機械工学科　機械材料工学分野　准教授または講師または助教の公募
DESCRIPTION:近畿大学\n\n  \n近畿大学理工学部機械工学科　機械材料工学分野　准教授または講師または助教の公募 \n募集母体:近畿大学 \n〇所属\n近畿大学理工学部機械工学科（大阪府東大阪市） \n〇専門分野\n機械材料工学 \n〇職名と募集人員\n准教授，講師または助教１名 \n〇雇用形態\n正職員・正社員 \n〇応募締切\n2025年6月1日 \n〇任用予定日\n2026/4/1 \n〇応募資格\n博士またはPh.Dの学位を有する方　（助教の場合は令和7年度末までに博士学位取得見込の方も含む）https://www.sokeizai.or.jp/ \n〇応募方法\n必要書類（下記教員採用情報サイト参照）を揃え，JREC-IN Portalの「Web応募」から応募する \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.kindai.ac.jp/about-kindai/employment/teachers/
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SUMMARY:球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:6月5日，12日：オンライン（Teams），19日：機械振興会館（東京都港区）ほか\n（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター/（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年6月5日(木)，12日(木)，19日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n62\,700円　(テキスト代，消費税込)．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は半額（31\,350円） \n〇定員\n40名 \n〇受講対象\nある程度現場を経験された方 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月27日（火） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください.\n＜QRコード：250625素形材センター.png入る＞ \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．本講座では必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学することで，現場に役立つ技術を実感して頂けます．\n【6月5日】(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（㈱クボタ）王　麟\n【6月12日】(4)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，(5)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，(6)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（㈱ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月19日】(7)「鋳物造り技術へ品質管理手法と統計的手法の活用」（元㈱アイメタルテクノロジー）山田　聡，(8)工場見学（調整中）
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SUMMARY:「第2回素形材産業経営賞」募集
DESCRIPTION:（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n「第2回素形材産業経営賞」募集 \n募集母体:（一財）素形材センター \n〇公募の概要\n素形材産業経営賞は，（一財）素形材センターが2024年度に創設した表彰制度で，優れた素形材企業経営によりわが国素形材産業における先進的な取組を実施した企業の経営者や担当者を表彰し，もってわが国素形材産業の振興に資することを目的としています．本表彰事業は，11月の素形材月間事業の中心に位置づけられており，経済産業省関係者等も列席して，表彰式を挙行する予定です．素形材企業及び素形材業界を応援する表彰制度です． \n〇募集対象\n・鋳造，鍛造，金属プレス加工，粉末冶金等によって素材に計上を付与した素形材を製造する企業\n・上記と密接な関連を持つ鋳造機械，鍛圧機械，金型，木型，工業炉，熱処理等の事業を営む企業 \n〇表彰の対象\n次の①～⑦のいずれかについて顕著な功績を納めた技術開発者を表彰\n①海外展開などの新事業展開や生産性向上に向けた取組（ビジネスモデル）\n②従業員がそれぞれの特長や経験を活かし，多様な人材が活躍できる場を提供する取組（ダイバーシティ）\n③従業員のワークライフバランスの実現のため，柔軟な勤務形態を取り入れ，キャリアアップの促進に向けた取組（柔軟な働き方）\n④従業員の健康を重要な経営資源と捉えて，個人の健康管理や増進により企業の業績向上に繋げる取組（健康経営）\n⑤従業員の人材育成等により、企業の組織力を強化する取組（人材育成）\n⑥リスク及びそのリスクが及ぼす影響を把握し，事前に対策を講じることで，危機発生を回避するとともに損失を極小化する取組（リスクマネジメント）\n⑦その他素形材産業の発展に極めて貢献度の高い取組\n◆素形材産業技術表彰委員会で審査の結果，素形材産業における素形材企業経営，先進的な取組を総合的に行い，顕著な功績を収めた経営者や担当者に素形材センターより素形材センター会長賞を授与する．特に優秀な活動については，経済産業大臣賞，中小企業庁長官賞，経済産業省産業局長賞の交付を申請する予定． \n〇応募方法\n素形材センターのホームページ（https://www.sokeizai.or.jp/pages/140/)から応募書類の様式をダウンロードし，必要事項を記入，資料を添付してE-mailまたは郵送で応募する \n〇応募締切\n2025年6月6日（金） \n〇応募・問合せ先\n（一財）素形材センター　業務部\n〒105-0011　東京都港区芝公園3-5-8　機械振興会館301\nTEL．03-3434-3907　FAX．03-3434-3698\nE-mail．gyoumu@sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:関西支部 令和７年度 春季支部講演大会（表彰式・講演会）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（近畿大学 東大阪キャンパス Blossam Café（東大阪市）／オンライン配信（Zoom））\n（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n関西支部 令和７年度 春季支部講演大会（表彰式・講演会） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年6月24日（火） 13:30～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（近畿大学 東大阪キャンパス Blossam Café（東大阪市）／オンライン配信（Zoom）） \n〇場所（名称・所在地）\n会場 60名（先着順．当日の参加受付なし） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会場参加：会員 3\,000円，学生：1\,000円，非会員：8\,000円．オンライン参加：会員 2\,000円 （オンライン参加は会員限定） \n〇申込方法\n下記(1)～(8)明記の上，件名を 「春季支部講演大会申込」 としてE-mailで申し込む\n(1)氏名，(2)勤務先（所属先），(3)所属（所属部課），(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所（郵便番号を含む），(5)電話番号，(6)e-mailアドレス，(7)会員資格　(8)参加方法（会場・Ｗｅｂ） \n〇申込締め切り\n6月16日（月）　 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本鋳造工学会関西支部事務局\nE-mail．jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(ay)を＠に変換してください. \n〇内容\n(1)「開催の挨拶」（関西支部支部長）安田秀幸，(2)令和7年度 関西支部表彰式(功労賞・技術功労賞・石野賞・研究開発奨励基金研究受給者)，(3)第18 回 関西支部 石野賞受賞記念講演：「鋳造における融合エンジニアリング」（甲南大学）長坂悦敬，(4)特別講演「鋳造シミュレーションの課題と当社の取り組み」（（株）日立産業制御ソリューションズ）平田直哉，「ロボット導入事例とIoTの取り組みについて」（アサゴエ工業（株））間部泰伸・小野高滉，(5)閉会の挨拶　（関西支部支部長）安田秀幸 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:素形材産業を取り巻く経営環境変化への対応－2025素形材産業ビジョンの解説と，挑戦する企業の取組事例－（素形材経営セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n素形材産業を取り巻く経営環境変化への対応－2025素形材産業ビジョンの解説と，挑戦する企業の取組事例－（素形材経営セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年6月25日（水）13：00～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n素形材センター会員：無料，非会員：3\,000円 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/28/） \n〇申込締め切り\n6月20日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n本セミナーは，経済産業省が策定した「素形材ビジョン」の中身を解説するとともに，「前向きな挑戦を行う素形材企業」の中から特に「経営力，海外展開」への取組で成果を挙げられている2社にご講演頂きます．皆様のご参加をお待ちしております． \n\n(1)「2025年版「素形材産業ビジョン」の策定について」（経済産業省　製造産業局　素形材産業室　室長）星野昌志，\n(2)「新技術で人と市場を惹きつける企業づくり」（（株）キャステム）戸田拓夫，\n(3)「残りも地獄，行くも地獄なら，行ってみた中小企業の海外展開」（（株）ミナミダ）南田剛志 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/ \n〇情報掲載HP URL\n2025素形材産業ビジョンの本文は月刊素形材６月号に掲載予定です．\n下記リンクからもご覧になれます．\nhttps://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/sokeizai/vision.pdf
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SUMMARY:第31回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会
DESCRIPTION:東京都立産業技術研究センター（東京都江東区）\n（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n\n≫ 詳細情報(word形式) \n≫ 詳細情報(pdf形式) \n  \n第31回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会 \n主催:（公社）日本鋳造工学会　鋳造品の評価技術研究部会\n共催：（一社）日本鋳造協会／（地独）東京都立産業技術研究センター \n〇開催日時\n2025年6月26日（木），27日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n東京都立産業技術研究センター（東京都江東区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員55\,000円，非会員66\,000円\n日本鋳造協会会員及び日本非破壊検査工業会会員も会員価格．デジタル探傷器（単機能器が原則，フェーズドアレイなどの多機能機を除く）を持参の方は11\,000円引き \n〇受講対象\n(1)鋳造工場で超音波試験作業や検査に携わっている方，(2)超音波試験・検査の原理や基礎技術を習得したい方 \n〇申込方法\n参加申込書に必要事項を記入の上，FAXまたはEメールにて申し込む \n〇申込締め切り\n5月27日（火） \n〇定員\n16名 \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会UT講習会事務局　担当：鹿毛\nE-mail．hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を＠に変換してください.　TEL．03-3436-4681　FAX．03-3437-1906 \n〇内容\n座学，実習及び試験（筆記及び実技）を行う．目標とする技術者養成レベルは次の３項目の理解と技術の習得．(1)鋳鉄品に特有な材質やひけ巣の発生機構の理解，(2)鋳鉄品における超音波特性の理解と習得，(3)鋳鉄製試験片を用いた正確な超音波試験作業ができること\n【受講者の特典】(1)全プログラムを受講した者に修了証の授与．(2)試験（筆記及び実技）結果が優秀な者に後日「合格証」の発行とともに鋳造工学会誌に氏名を掲載 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs.or.jp
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SUMMARY:【基礎講座】見た目以上の価値を創る！「表面処理」の世界
DESCRIPTION:ハイブリッド式（上智大学四谷キャンパス（東京都千代田区）/オンライン\n（公社）精密工学会\n\n  \n【基礎講座】見た目以上の価値を創る！「表面処理」の世界 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2025年6月27日（金）10 ：00～16：50 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（上智大学四谷キャンパス（東京都千代田区）/オンライン \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n精密工学会会員22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円，学生非会員 7\,700円（講習会テキスト代，消費税込）．賛助会員及び協賛団体会員は会員扱い \n〇定員\n会場：60名，オンライン：100名 \n〇受講対象\nある程度現場を経験された方 \n〇申込方法\n精密工学会ホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-13036/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月20日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）精密工学会　TEL．03-5226-5191 \n〇内容\n金型など，さまざまな分野で使われる，「表面処理」についての基礎講座を開講します．微細加工による表面への機能創成やその適用事例，PVD コーティング，微粒子ピーニングによる処理技術のほか，表面処理により生じる表面の機械的特性の評価やコーティングの耐久性評価などの講演を用意いたしました．\n(1)「多様な機能を実現する表面微細構造とその加工法」（東京都立大学）諸貫信行，(2)「ローラバニシング加工による金属部品の表面改質効果について」（（株）スギノマシン）二村 優，(3)「PVDコーティングの基礎とプレス金型向けの事例紹介」（エリコンジャパン（株））大崎隆史，(4)「簡単で便利な表面改質（高周波誘導加熱と微粒子ピーニングを利用した表面処理）」（慶應義塾大学）小茂鳥潤，(5)「プレス金型向けPVD 処理に適した下地処理（窒化，ピーニング，磨き）の研究」（オーエスジー（株））石田公哉，(6)「機能を生み出す「表面処理」としての加工の可能性 ～表面アーキテクチャという考え方～」（東北大学）水谷正義
URL:https://jfs.or.jp/event/%e3%80%90%e5%9f%ba%e7%a4%8e%e8%ac%9b%e5%ba%a7%e3%80%91%e8%a6%8b%e3%81%9f%e7%9b%ae%e4%bb%a5%e4%b8%8a%e3%81%ae%e4%be%a1%e5%80%a4%e3%82%92%e5%89%b5%e3%82%8b%ef%bc%81%e3%80%8c%e8%a1%a8%e9%9d%a2%e5%87%a6/
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SUMMARY:鋳鉄の基礎講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n(公社)日本鋳造工学会東海支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎講座 \n主催団体名:(公社)日本鋳造工学会東海支部 \n〇開催日時\n2025年6月28日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n正会員･維持会員：3\,000円，学生会員：無料，非会員：20\,000円 \n〇定員\n現地60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月6日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)　先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を*に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳鉄製造に携わる若手技術者・技能者の支援育成をねらいに，鋳鉄の基地組織制御による材料特性向上，溶解の基礎，鋳鉄の機械的性質，方案の考え方，CAE湯流れ・凝固解析による欠陥対策事例，砂型の役割と必要条件などの基礎を分かりやすく解説します．\n(1)「鋳鉄の組織とその特性」（名古屋工業大学）渡辺義見氏，(2)「鋳鉄溶解の基礎と応用」（（株）木村鋳造所）岩見祐貴氏，(3)「生型管理技術の基礎」（(株)マツバラ）川島浩一氏，(4)「鋳鉄鋳造方案の基礎」（三重県工業研究所）近藤義大氏，(5)「ＣＡＥに基づく欠陥予測とその対策事例」（アイシン高丘(株)）道岡裕也氏\n多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）． \n〇情報掲載HP URL\nhttps://jfs-tokai.jp/ \n〇その他特記事項\n本人確認を行うため、Webカメラ（PC、タブレット、スマホ付属のもので可）での顔出しを参加の条件とします.
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