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SUMMARY:溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025 年度 溶接入門講座）
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一社）溶接学会／（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座（2025 年度 溶接入門講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会／（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025 年7月2日（水）・3日（木） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（溶接会館（東京都千代田区））／オンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：31\,600円，非会員：42\,800円，学生：15\,800円．賛助員会社に所属の方，共催・協賛学協会会員は会員扱い扱い \n〇定員\n会場：40名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（https://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n6月24日（火）12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会　講習会係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\nプラント，鉄骨，自動車等に用いられている厚鋼板・薄鋼板やステンレス鋼，アルミニウム合金等の主要金属材料を対象に，溶接工学の骨格である(1)溶接法・機器，(2)金属材料と溶接・接合部の挙動，(3)力学設計に関する基本原理から応用技術，ならびにそれらを踏まえた(4)検査技術・施工管理に関し，各分野の経験深い専門の講師が解説します． \n\n【7月2日】\n(1)「溶接技術入門」（㈱IHI）猪瀬幸太郎，\n(2)「アーク溶接入門（原理・機器・制御）」（㈱ダイヘン）門田圭二，\n(3)「溶接冶金入門(1)（鉄鋼材料を中心と\nし た金属材料と溶接冶金学の基礎」（大阪大学接合科学研究所）小川和博，}\n(4)「溶接設計入門」（ＡＫリサーチコンサルティング）有持和茂\n【7月3日】\n(5)「溶接プロセス入門 (レーザ溶接等）」（川崎重工業(株)）大橋良司，\n(6)「溶接冶金入門(2)（ステンレス鋼，非鉄金属）」（㈱神戸製鋼所）迎井直樹，\n(7)「溶接部の試験･検査入門」（㈱ウィズソル）大橋　毅，\n(8)「溶接施工管理入門」（大阪大学接合科学研究所）浅井　知 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
URL:https://jfs.or.jp/event/%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%8a%80%e8%a1%93%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%83%bb%e8%a8%ad%e8%a8%88%e6%8a%80%e8%a1%93%e8%80%85%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e5%9f%ba%e7%a4%8e/
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SUMMARY:第62回アイソトープ・放射線研究発表会
DESCRIPTION:日本科学未来館（東京都江東区）ほか\n（公社）日本アイソトープ協会\n\n第62回アイソトープ・放射線研究発表会 \n主催団体名:（公社）日本アイソトープ協会 \n〇開催日時\n2025年7月2日（水）～4日（金） \n〇場所（名称・所在地）\n日本科学未来館（東京都江東区）ほか \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【一般】～6/13：7\,000円，6/23～7/4：9\,000円（税込），学生無料 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2025） \n〇申込締め切り\n事前参加登録：6月13日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本アイソトープ協会\nTEL．03-5395-8081　FAX．03-5395-8053 \n〇内容\n一般発表，招待講演，ポスター発表，企業展示ほか \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2025
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SUMMARY:役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams），\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n  \n役に立つ！！鋳鉄品の品質管理と品質保証―不良品対策をする前に知っておくべきこと―（オンライン素形材技術セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2025年7月4日(金)　9:25～17:00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n19\,800円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員は，50％割引 \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/110/） \n〇申込締め切り\n6月25日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n品質管理/保証の基本と，種々の非破壊試験の原理と活用方法を具体的に解説します．プログラム(1)(2)では品質管理の基礎概念と具体的品質管理項目，(3)はきずの有害/無害の評価基準，(4)以降は具体的な試験方法の原理・手順・評価事例について解説します．各講義終了後には，講師から受講生への質問も含む双方向質疑応答の時間を確保，理解度を深めていただける企画となっています． \n\n(1)「品質管理・品質保証の基本的考え方」（(有)日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(2)「工程内品質管理の項目と管理・評価の実際」（元㈱アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(3)「「きず」 の評価基準＝鋳鉄品における破壊靭性の観点から」（北海道大学）野口　徹，\n(4)「黒鉛形状と機械的性質の評価」（(有)日下レアメタル研究所）鹿毛秀彦，\n(5)「鋳鉄品基地組織の評価」（旭川工業高等専門学校）堀川紀孝，\n(6)「表面「きず」」（電子磁気工業㈱）横山　望，\n(7)「内部「きず」：放射線透過試験（X線CT）による検出と評価」（東芝ユニファイドテクノロジーズ㈱）富澤雅美，\n(8)「「内部「きず」：超音波探傷試験（UT）による検出と評価」 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座)
DESCRIPTION:オンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n  \n鋳鉄の基礎と応用(素形材技術研修講座) \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会関西支部 \n〇開催日時\n2025年7月8日(火)，15日(火)，22日(火)，23日（水） \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams），（株）虹技工場見学（兵庫県） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n7月8日，15日，22日 (1日につき) 18\,700円．7月23日9\,350円（23日のみの受講不可）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は50％割引 \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n6月26日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n鋳鉄に関する基礎から応用として幅広い内容を網羅．はじめて鋳造に携わる方でもわかりやすい内容としております．鋳造現場でこれから活躍される方，あるいは改めて鋳造技術を基礎から再認識したい方にも役に立つ講座です．また，工場見学では実際の鋳造現場を見学し，その企業の方々からもお話を聞くことができます． \n\n【7月8日】第1部　鋳鉄の材質及び溶解の基礎：\n(1)「総論」（近畿大学）淺野和典，\n(2)「ねずみ鋳鉄の材質と用途」（小西技術士事務所）小西邦彦，\n(3)「球状・ＣＶ黒鉛鋳鉄\,合金鋳鉄の材質と用途」（近畿大学）淺野和典，\n(4)「鋳鉄溶解の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(5)「誘導炉溶解の実際」（富士電機（株））植村　浩\n【7月15日】第2部　鋳造方案・品質保証と管理・欠陥対策の基礎：\n(6)「鋳造方案の考え方」（大阪産業大学）杉山　明，\n(7)「材質管理の基礎」（近畿大学）淺野和典，\n(8)「鋳造欠陥とその防止対策の考え方」（元㈱クボタ）和氣　慎\n【7月22日】第3部　造型技術・仕上げの基礎：\n(9)「鋳仕上げの現状と動向」（大銑産業（株））永田功治，\n(10)「自硬性鋳型（無機系と有機系）と鋳型材料」（山川産業（株），\n(11)「生型造型法」（（株）クボタ）王　麟\n【7月23日】第4部　工場見学：虹技㈱（大型鋳物工場，デンスバー工場） \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:第26回 課題研究成果発表会
DESCRIPTION:ハイブリッド式（大阪大学中之島センター（大阪市））／オンライン（Zoom）\n（公財）軽金属奨学会\n\n  \n第26回 課題研究成果発表会 \n主催団体名:（公財）軽金属奨学会 \n〇開催日時\n2025年7月9日（水） 13：00～17：45，18：00～19：30（情報交換会） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（大阪大学中之島センター（大阪市））／オンライン（Zoom） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料（概要配付） \n〇定員\n80名 \n〇申込方法\n申込サイトから申し込む（https://www.lm-foundation.or.jp/other/presentation_20250709.html） \n〇申込締め切り\n6月25日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（公財）軽金属奨学会\nTEL．06-6271-3179　E-mail．grant(at)lm-foundation.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n(1)「サーキュラーエコノミーを目指した電磁流を用いたアルミニウム鋳造合金からの高純度化連鋳法の創製」（産業技術総合研究所）田村卓也，\n(2)「アルミニウムの陽極酸化に液滴輸送表面の形成」（東京都立大学）柳下　崇，\n(3)「共晶工学デザインによる双晶型制振性アルミニウム耐熱鋳造合金の創製」（東北大学）安藤大輔，\n(4)「熱処理型アルミニウム合金の粒界近傍の合金元素の存在状態と粒界性格が力学特性に与える影響」（北海道大学）池田賢一，\n(5)「ナノ析出制御による高性能マグネシウム展伸合金の開発」（物質・材料研究機構）佐々木泰祐，\n(6)「電子論に基づいたチタン合金の固溶強化理論」（宇宙航空研究開発機構）松永哲也，\n(7)「準安定相と特異な時効硬化特性を重畳したチタン合金の新しい強靭化原理：実験解析と機械学習」（香川大学）松本洋明 \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.lm-foundation.or.jp/
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SUMMARY:消失模型鋳造法（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市）\n（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会\n≫ 詳細情報\n\n  \n消失模型鋳造法（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（一財）素形材センター／（公社）日本鋳造工学会 \n〇開催日時\n2025年7月11日(金)，16日（水） \n〇場所（名称・所在地）\n7月11日：オンライン（Teams)／7月16日：（株）クボタ（大阪市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n44\,000円．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は，22\,000円(50％割引)． \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n7月2日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を@に変換してください. \n〇内容\n消失模型鋳造法は，発泡プラスチックでつくられた模型，堰，湯道および湯口系から構成される方案クラスターを無粘結鋳型砂(バラ砂)中に埋設し，加振等によって型砂を圧縮充填した後，抜型することなくそのまま金属溶湯を注入する方法です．本講座は，ある程度現場を経験された方を対象とし，高度の専門的な知識経験及び識見を有する講師陣による説明とともに，国内外における消失模型鋳造法の最新動向についても解説します．2日目には消失模型鋳造法を198７年に導入した㈱クボタ 恩加島事業センターの工場見学を実施します．皆様の参加をお待ちしております． \n【7月11日】\n(1)「消失模型鋳造法(EPC・FMﾌﾟﾛｾｽ)概論及び最新の動向・消失模型鋳造法の設備」（帝京大学）頃安貞利，\n(2)「塗型剤の標準試験方法と使用方法」（帝京大学）頃安貞利，\n(3)「鋳込み時の現象 溶湯と発泡模型の置換現象の基礎理論」（関西大学）丸山　徹，\n(4)「発泡プラスチック模型」（㈱JSP）中村博光\n【7月16日】\n(5)「フルモールド鋳造法の実際例（１）」（光洋鋳造㈱）若林才傑，\n(6)「フルモールド鋳造法の実際例（２）」（虹技㈱）松本昻大，\n(7)「消失模型鋳造法の実際例」（㈱クボタ）安宅　剛，\n(8)工場見学：（株）クボタ 恩加島事業センター \n〇情報掲載HP URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:現場で使える組込みシステム開発の基礎研修　初級編・中級編
DESCRIPTION:9月11日・10月9日:オンライン（Zoom），9月18日・10月16日：ハイブリッド式（金属プレス会館（東京都墨田区）／オンライン（Zoom））\n（一社）日本金属プレス工業協会／（一社）東京都金属プレス工業会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n現場で使える組込みシステム開発の基礎研修　初級編・中級編 \n主催団体名:（一社）日本金属プレス工業協会／（一社）東京都金属プレス工業会 \n〇開催日時\n初級編：2025年9月11日（木），18日（木）　10：00～17：00\n中級編：2025年10月9日（木），16日（木）　10：00～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\n9月11日・10月9日:オンライン（Zoom），9月18日・10月16日：ハイブリッド式（金属プレス会館（東京都墨田区）／オンライン（Zoom）） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n【初級編または中級編】日本金属プレス工業協会会員17\,600円，一般28\,600円．【初級編＋中級編】日本金属プレス工業協会会員28\,600円，一般46\,200円． \n〇定員\n各40名 \n〇申込方法\n申込専用フォームから申し込む（https://forms.gle/zz2TVt7Q5GM4jbhF8） \n〇申込締め切り\n8月21日(木) \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本金属プレス工業協会　伊藤\nTEL．03-3433-3730　E-mail．ito(at)nikkin.or.jp *(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n【初級編】話題のデジタル技術を「画期的なカイゼン」や「ヒット商品開発」に活用するポイントとノウハウを実習しながら体得していただくものです．デジタル技術の知識がなくても大丈夫です。本セミナーを受講されて、デジタル技術者育成の足掛かりとしていただければ幸いです．\n(1)手作りローコストデジタルカイゼン事例と差別化商品開発事例の実演，\n(2)デジタル技術習得の手ほどき，\n(3)マイコンプログラミングの基礎実習\n【中級編】初級コースで習得したデジタル技術の基礎知識をさらに実用レベルに発展させるために必要な技術を習得します．ここでの小さな成功体験の積み重ねは、従来とは一味違った現場でのカイゼンやヒット商品を生み出す原動力になります．\n(1)初級編のフォローアップ，\n(2)実習キットを使って机上で体験する20の応用事例，\n(3)基本事例の一部変更実，\n(4)応用事例の一部変更実習 \n〇情報掲載HP URL\nhttp://www.nikkin.or.jp/
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SUMMARY:AMプロセスとその理解…シミュレーションと現象観察（第3回 AM Worldセミナー）
DESCRIPTION:株式会社ニコン（東京都品川区）\n（一社）日本溶接協会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nAMプロセスとその理解…シミュレーションと現象観察（第3回 AM Worldセミナー） \n主催団体名:（一社）日本溶接協会 \n〇開催日時\n2025年7月18日(金)　9：30～17：30 \n〇場所（名称・所在地）\n株式会社ニコン（東京都品川区） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：30\,000円，非会員：35\,000円，学生：無料．後援団体会員も会員価格で参加可． \n〇定員\n150名 \n〇申込方法\n専用サイトから申し込む（https://www.jwes.or.jp/committees/am/49141/） \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）日本溶接協会AM部会担当事務局\nTEL．03-5823-6324 \n〇内容\n本セミナーではPBFとDED（WAAMを含む）を対象として，シミュレーションやその場観察によって、AMプロセスの現象をどこまで理解できるようになってきたのか，その現状を紹介．溶融池の温度分布や流動，レーザやアークなどの熱源とAM材料の相互作用，金属蒸気の挙動，スパッタやポロシティ・未溶融部などの発生機構について，国内外のスペシャリストが講演． \n\n(1)「AMの品質を紐解くプロセススルーCAE開発」（（株）デンソー）田中宏一，\n(2)「熱プラズマ・電極現象の可視化と理解から探究するWAAMプロセス最適化への道」（大阪大学接合科学研究所）田中学，\n(3)「電流制御によるWAAM精密造形技術の開発」（大阪大学）荻野陽輔，\n(4)「DED法を用いた非溶接性ニッケル基超合金IN738LCの造形パラメータの最適化」（（株）ニコン）長坂博之，\n(5)特別講演「Particle-based Modeling of Laser Powder Bed Fusion of Metals (PBF-LB/M)」（Fraunhofer IWM）Claas Bierwisch \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								JWES:日溶協ポータルサイト\n							\n\n							\n																	\n																JWES:日溶協ポータルサイト
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SUMMARY:2025年度溶接工学夏季大学（溶接学会定期講座：中堅技術者講座）
DESCRIPTION:講義動画のオンデマンド配信および掲示板による質疑応答\n（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n2025年度溶接工学夏季大学（溶接学会定期講座：中堅技術者講座） \n主催団体名:（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2025年7月22日（火）9：00～8月5日（火）17：00 \n〇場所（名称・所在地）\n講義動画のオンデマンド配信および掲示板による質疑応答 \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n主催団体会員：53\,000円，非会員：63\,200円，学生：21\,400円．勤務先が賛助員の場合，協賛学協会会員は会員扱い \n〇定員\n100名 \n〇申込方法\n溶接学会ホームページから申し込む（http://www.jweld.jp/） \n〇申込締め切り\n7月15日(火)12：00 \n〇連絡先・問合せ先\n（一社）溶接学会 夏季大学係\nTEL．03-5825-4073　E-mail．jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本溶接工学夏季大学では，オンデマンド開催の特長を活かして15日間の日程で聴講可能とすることにより，業務のない休日が使用でき，自分のペースで効果的に学習することができます．また，掲示板を活用して講師に個別に質問することでより広く深く溶接工学を学ぶことができる機会も設けます．さらに，大阪大学接合科学研究所のバーチャル研究施設見学会を動画にて配信します． \n\n講義時間：90分間／1科目\n(1)「溶接法基礎論」（大阪大学接合科学研究所）田中 学，\n(2)「アーク溶接法」（㈱ダイヘン）恵良 哲生，\n(3)「溶接冶金学Ⅰ-1」（大阪大学）才田一幸，\n(4)「溶接冶金学Ⅰ-2」（大阪大学接合科学研究所）井上裕滋，\n(5)「溶接冶金学Ⅱ」（小川 和博（大阪大学接合科学研究所，\n(6)「溶接力学Ⅰ-1」（大阪大学大学院）大畑 充，\n(7)「溶接力学Ⅰ-2」（大阪大学）南二三吉，\n(8)「溶接力学Ⅱ」（カナデビア(株)）中谷光良，\n(9)「非破壊検査概論」（ポニー工業㈱）横野泰和，\n(10)「溶接施工管理概論」（大阪大学接合科学研究所）浅井 知，\n(11)「レーザ溶接法概論」（大阪大学）片山聖二，\n(12)「摩擦攪拌接合技術」（大阪大学接合科学研究所）藤井英俊 \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
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SUMMARY:第97巻12号特集「鋳造CAEの最前線」原稿募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第97巻12号特集「鋳造CAEの最前線」原稿募集 \n募集母体:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募の概要\n湯流れ・凝固シミュレーションを中心とする鋳造CAE(Computer Aided Engineering)は，鋳造方案だけでなく製品そのものの設計，欠陥対策，変形や残留応力の解析，砂型造型のシミュレーションなど広範囲に展開しています．また最近では粒子法による新しい解析手法，熱応力解析や最適化ソフトとの連成，クラウドコンピューティングなども行われており，必要不可欠なツールになりました．鋳造工学第86巻において「鋳造シミュレーションパッケージソフト最前線」を特集しましたが，あれから10年を経過しました．\nそこで編集委員会では，『鋳造CAEの最前線』として，最近のコンピュータ事情に対応した最先端の鋳造CAE技術の特集号を企画しました．GPGPUやクラウドコンピューティングによる並列化技術，スーパーコンピューターを用いた高速計算など，パッケージソフトウェアの最新技術を誌上で技術報告として解説(レビュー)して頂き，読者の参考にして頂ければと考えています．また研究分野においては，新しい粒子法や機械学習を用いる技術なども登場しています．研究開発技術の論文投稿など積極的な投稿を期待しています． \n〇特集テーマ\n「鋳造CAEの最前線」（97巻12号特集） \n〇募集する投稿テーマ\n鋳造パッケージソフトウェアの技術解説，研究成果報告 \n〇募集種別\n研究論文，または技術報告 \n〇募集締め切り\n2025年7月31日 \n〇投稿方法\n当会ホームページ(https://jfs.or.jp)にて投稿規程・原稿執筆要領をご確認ください \n〇執筆に際しての注意\n(1)GPGPU並列化，CPU並列，クラウド並列，スパコン利用，ギガキャスト対応など，最新トピックスを，そして解析事例があれば是非提示してください．\n(2)技術的レビューを中心に執筆して頂きたく，例えば，「引け巣予測できます」ではなくて，「引けは，閉ループ法1)，新山パラメータ2)により発生位置予測が出来ます」というように導入している技術や手法を明記して下さい．\n(3)原稿は原則4～5頁（図表含む掲載頁数）でおまとめいただきますようお願いいたします．\n(4)原稿は会誌編集委員会で査読を行います．広告色が強すぎると判断した場合は修正を依頼することがあります．\n(5)本企画はカラー掲載にも対応します． \n〇問合わせ\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会事務局　担当：鈴木\nTEL．03-6809-2303　FAX．03-6809-2330　E-mail．jfs-henshu(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:名古屋大学大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　先進プロセス工学講座　助教　公募
DESCRIPTION:名古屋大学\n\n≫ 詳細情報 \n  \n名古屋大学大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　先進プロセス工学講座　助教　公募 \n募集母体:名古屋大学 \n〇募集人員\n助教　1名 \n〇募集研究分野\nナノテク・材料，ものづくり技術：金属材料物性，複合材料，界面，構造材料，機能材料，材料加工，組織制御，材料力学，機械材料，加工学，生産工学，設計工学 \n〇職務内容\n付加製造法，レーザプロセス，粉末冶金，鋳造などの材料創成プロセス及びそれらを活用した構造用もしくは機能性の金属・複合材料開発の教育及び研究，学部におけるマテリアル工学実験，専門科目に関する演習，専攻における演習，セミナー，特別実験などの科目の担当，ほか \n〇着任時期\n2026年1月1日以降の早い時期 \n〇勤務形態\n常勤（任期付） \n〇応募資格\n・博士学位を有しているか2026年3月31日までに取得見込の者\n・募集研究分野に強い関心を持ち，これまでに無機材料に関する研究に従事した経験を持つ方\n・専門分野に研究業績があり，学部生，大学院生の研究指導に熱意を持てる方\n・学部及び大学院において，日本語で教育及び研究指導を行える方 \n〇応募方法\n下記(1)～(8)の提出書類をPDFにまとめて電子メール添付で送付する．(1)履歴書，(2)研究業績リスト，(3)所属学会，学会や社会における活動，国際的活動，(4)主要原著学術誌論文の別刷，(5)競争的資金の獲得状況，(6)これまでの研究概要，(7)教育・研究に対する抱負，(8)応募社員関するコメントを求め得る方の連絡先 \n〇応募締切\n2025年7月31日（必着） \n〇送付先\n名古屋大学　大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　専攻長　宇佐美徳隆\nE-mail．jinji4(at)material.nagoya-u.ac.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇詳細情報\nhttps://www.nagoya-u.ac.jp/employment/teachers/index.html \n〇問合せ\n名古屋大学　大学院工学研究科　物質プロセス工学専攻　教授　小橋眞\nTEL．052-789-3356　E-mail．Kobashi.makoto(at)material.nagoya-u.ac.jp*(at)を＠に変換してください.
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SUMMARY:2025年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:  \n2025年度 学生鋳物コンテスト　参加チーム募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　YFE委員会／企画委員会 \n〇公募の概要\n日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催します．　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，出来上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします．最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください．\n【コンテストの流れ】\n8月：講習会（鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト），\n9月：方案設計の実施，\n11月：実鋳造(立会い可)，\n12月：発表会，\n3月：日本鋳造工学会の評価委員による作品評価，\n5月：第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰及びYFE大会での発表\n※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．PCは各自ご準備ください．\n※詳細の日程は後日展開します． \n〇応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生、大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリー可．\n※1研究室につき1チームの応募とする（同じ学校でも研究室ごとに応募可能）． \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n無料 \n〇応募締め切り\n7月31日（木） \n〇連絡先・問合せ先\n日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先端技術開発への進出，拡大を続けています． それを学問的・技術的…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会							\n						\n \n \n \n \n〇情報掲載HP URL\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております。各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております。ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください。
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SUMMARY:2025年度 鋳物コンテスト　参加チーム募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会では，学生のための鋳造イベントとして，「鋳物コンテスト」を開催いたします． \n　昨年度に引き続き，各チームの自由な発想による鋳造方案をもとに実際に鋳物を製作し，でき上がった鋳物の良否を競う競技として開催いたします． \n　最近では，大学等での鋳造体験が難しくなっている状況の中，鋳造技術の基礎学習に加えて，方案設計の実践～実鋳造を体験できる貴重な機会となりますので，皆様ふるってご参加ください． \n◎応募方法\n    申し込みフォームに，①学校名，②指導教官名，③代表者および参加メンバー氏名，④連絡先電話番号，⑤連絡先メールアドレスをご記入の上，お書き添えの上，メールでご応募ください． \n　　⇒参加申込フォームはこちら \n◎問い合わせ，応募先\n公益社団法人日本鋳造工学会　鋳物コンテスト事務局\nE-mail:　jfs-kambe(at)jfs.or.jp  *(at)を@に変えてお送りください．　\nTEL：03-6809-2303 \n◎募集締め切り\n7月31日（木） \n◎応募資格\n鋳造工学会に所属する教員が指導する全国の大学生，大学院生及び高専生\n※複数名のチームでも一人でもエントリーできます\n※1研究室につき1チームの応募とさせていただきます．同じ学校でも研究室ごとに応募可能です． \n◎参加費\n無料 \n◎コンテストの流れ\n2024年7月        エントリー（参加申込フォームはこちら）\n2024年8月        講習会：鋳造の基礎，方案設計ソフト，鋳造解析ソフト\n2024年9月        方案設計の実施\n　　　　　　　※方案設計および鋳造解析ソフトウェアは期間中無償貸与します．\n　　　　　　　　PCは各自ご準備ください．\n2024年11月      実鋳造　(立会い可)\n2024年12月      発表会\n2025年3月        日本鋳造工学会の評価委員による作品評価\n2025年5月        第187回全国講演大会にて最優秀チームおよび優秀チームを表彰，YFE大会での発表\n※詳細の日程は後日展開いたします． \n◎その他特記事項\n本コンテストで使用する方案設計ソフト及び鋳造解析ソフトは，AnyCasting Softwear Co.\, Ltd.のご厚意により，無償で提供されています． \n◎協賛募集\n本イベントに協賛していただける，企業・団体を募集しております．各種イベント開催時の協賛社(者)名表示，参加学生へのPRイベン等トを計画しております．ご興味のある方は，事務局にお問い合わせください．
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