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SUMMARY:アルミニウムの製造技術 （軽⾦属基礎技術講座）
DESCRIPTION:つま恋リゾート彩の郷（静岡県掛川市）\n（一社）軽金属学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \nアルミニウムの製造技術 （軽⾦属基礎技術講座） \n主催団体名:（一社）軽金属学会 \n〇開催日時\n2024年11⽉21⽇（⽊），22⽇（⾦） \n〇場所（名称・所在地）\nつま恋リゾート彩の郷（静岡県掛川市） \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n軽金属学会正会員24\,000円，維持会員・協賛学協会員32\,000円，⾮会員40\,000円．テキスト代，1泊 2⽇2⾷付き宿泊費，2昼食費，消費税込 \n〇定員\n40名 \n〇対象\nアルミニウム関係（製造・ユーザー）若⼿・中堅技術者，およびアルミニウムの上⼯程から下⼯程にわたる広い基礎技術の知識を得たい⽅ \n〇申込方法\n軽⾦属学会ホームページ（http://www.jilm.or.jp/）から申し込む \n〇問合せ先\n⼀般社団法⼈軽⾦属学会\nTEL．03-3538-0232　E-mail．jilm-general(at)jilm.or.jp　*(at)を@に変えて送信ください． \n〇内容\n本講座は，新たにアルミニウム関連の仕事に従事された⽅，あるいはすでに関係⽅⾯でご活躍の若⼿・中堅の技術者の⽅に，アルミニウム製品の製造⼯程全般にわたる基礎技術の解説を通してより広い製造分野についての勉強の機会を持っていただくと同時に，受講⽣同⼠の交流を深めることを⽬的としています．\n【1日目】(1)「アルミニウムの製錬」（日本軽金属）村上智矢，(2)「アルミニウムの溶解と連続鋳造」（神戸製鋼所）森下誠，(3)「展伸用アルミニウム合金とその熱処理」（UACJ）新里喜文，(4)「アルミニウムの圧延」（UACJ）小林亮太，(5)懇親会\n【2日目】(6)「アルミニウムの薄板成形」（UACJ）新野拓，(7)「アルミニウム鋳物ダイカスト」（日軽松尾）小林淳，(8)「アルミニウムの押出」（日軽金アクト）谷津倉政仁，(9)「アルミニウムの鍛造」（神戸製鋼所）小磯尚大，(10)「アルミニウムの表面処理」（UACJ）中島大希，(11)「アルミニウムの接合」（神戸製鋼所）岩瀬哲 \n〇情報掲載HP　URL\nhttp://www.jilm.or.jp/
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SUMMARY:第30回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会＆再試験のご案内
DESCRIPTION:地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(江東区)\n日本鋳造工学会\n\n≫ 詳細情報 \n  \n第30回鋳鉄品の超音波試験技術者養成講習会＆再試験のご案内 \n主催団体名:日本鋳造工学会/日本鋳造協会/東京都立産業技術研究センター \n〇開催日時\n2024年11月21日(木)9時00分～18時30分\,11月22日(金)9時00分～17時00分 \n〇場所（名称・所在地）\n地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(江東区) \n〇参加費（会員・非会員等で参加費が異なる場合は具体的に）\n会員：55\,000円／人，非会員66\,000円／人 \n※1デジタル探傷器をご持参の方は11\,000円引きです（アナログ探傷器は対象外）．\n※2参加申込書の「持参デジタル探傷器」の欄にメーカー名と機種名をご記入ください．\n（注：探傷器は単機能器が原則です．フェーズドアレイなどの多機能機を除きます．） \n〇定員\n16名 \n〇申込方法\n詳細情報の「参加申込書」に必要事項を記入の上，FAX又はE-mailで送ってください． \n〇申し込み締め切り\n11月26日（火） \n〇問合せ先\n公益社団法人　日本鋳造工学会　UT講習会事務局（鹿毛） \nTEL:03-3436-4681，FAX:03-3437-1906，E-mail：hidehiko-kage(at)kc-kusaka.co.jp*(at)を@に変換 \n〇内容\n鋳鉄品の品質管理や品質保証の維持と向上には，非破壊試験・検査の適用が生産現場に要求されています．そこで，統計学的品質管理と破壊力学の基礎を学んだ超音波試験（UT）技術者の養成を目的とした講習会を下記のとおり開催します． \n本講習会は座学（半日）と実習（1.5日）の二日間の日程で実施します．「鋳鉄品の品質とは？」「超音波探傷試験の基礎」，「きずの有害/無害を破壊力学視点から判定」，「鋳鉄品における超音波特性の理解と習得」などを学び製造現場で正確なUT試験作業及び検査が出来る技術者の養成を目指しています． \n受講生全員に修了証書を授与し，講習会の最後に理解度確認試験（実技と筆記）の結果が優秀な方には，「合格証」を発行，後日会誌「鋳造工学」に氏名を発表します． \n受講対象者は次の方々です．(1) 鋳造工場で超音波試験/検査に携わる方，(2) 超音波試験/検査の原理・基礎技術を習得したい方，(3) 破壊力学の基礎を学びたい方 \n 
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