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SUMMARY:素形材企業のインド展開　市場チャンスと実務的課題（素形材経営セミナー）
DESCRIPTION:オンライン（Teams）\n（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n素形材企業のインド展開　市場チャンスと実務的課題（素形材経営セミナー） \n主催団体名:（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年5月28日（木）　13：10～15：00 \n〇場所（名称・所在地）\nオンライン（Teams） \n〇参加費\n素形材センター会員無料，非会員3\,000円 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/28/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kikaku(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n近年，インドは急速な経済成長と政府による製造業強化政策「Make in India」を背景に，素形材産業にとって極めて有望な市場・生産拠点として注目を集めています．本セミナーでは，インド市場の最新動向に加え，実際にインドに工場進出している企業，さらに インド向け輸出ビジネスを展開する企業のそれぞれの立場から実務的な知見をご紹介いただきます．\n(1)基調講演「インドビジネス概況」（Jetroニューデリー事務所）丸山春花，\n(2)企業事例講演「インドでのビジネス展開事例・仕向け先はローカル鍛造業，今まさに収穫期」（榎本機工）榎本良夫，\n(3)企業事例講演「インド進出検討時のポイント（鋳造業での生産視点から）」（未来キャスティングホールディングス）岩永 徹 \n〇情報掲載HP　URL\n素形材センター（https://www.sokeizai.or.jp/）
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SUMMARY:2026年度「Castings of the Year賞」募集
DESCRIPTION:日本鋳造工学会\n\n2026年度「Castings of the Year賞」募集 \n主催団体名:日本鋳造工学会 \n〇公募概要\n2012年度から日本鋳造工学会では「鋳物」を表彰する「Castings of the Year賞」を新東工業様のご支援のもと設立しました．2026年度も自薦，他薦また会員・非会員の別を問わず，どなたでもご応募いただけます．多数のご応募をお待ちしています． \n〇目的\n鋳造分野における研究開発担当者の開発意欲を高め，我が国鋳造業界全体の活性化に寄与することを目的としています． \n〇表彰のコンセプト\n製品(部品)として，新たな形状・寸法(設変を含む)あるいは新材質，新プロセスによって製造された鋳物の内から，優秀鋳物製品(部品)を選定し，表彰するとともに，展示公表します．この表彰を通じて，製造会社(開発担当者)の研究開発成果を称えるとともに，鋳物製造会社(研究開発者)の新製品開発意欲を発揚することとしています． \n〇応募資格\n特にありません．自薦・他薦，また会員・非会員の別を問いません． \n〇発表及び表彰\n2026年の秋に開催する第188回全国講演大会(函館)で製品を展示します．表彰は，各受賞者の会社に伺って行う予定です．受賞者には表彰楯と副賞(5万円)を贈呈いたします．また，会誌「鋳造工学」誌面でも紹介し，後に豊川の新東工業株式会社様に展示します． \n〇審査\n審査選考は表彰規定に基づき本会の選考委員会(2026年7月開催)で行います． \n評価項目：\n(a)当該鋳物購入者(企業)が受ける恩恵(社会に及ぼすインパクトを含む) \n(b)当該鋳物の発展性(部品統合，鋳放し化，2次加工削減，薄肉成形など)\n(c)当該鋳物による鋳造業界の成長発展への寄与度 \n〇推薦方法\n日本鋳造工学会HPから「Castings of the Year賞推薦書」をダウンロードし，申請書類に記載の上，事務局に送付ください．推薦書：表紙を含めて2ページ(A4サイズ)以内， 必要があれば審査補助資料2ページ(A4サイズ)以内を添付してください． \n〇推薦締切\n5月29日(金) \n〇推薦書送付先\n公益社団法人日本鋳造工学会　企画委員長宛\nE-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇問い合わせ先\n日本鋳造工学会事務局　神戸洋史\nTEL．03-6809-2303　E-mail．jfs-kambe(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								HOME\n							\n\n								会員専用 コンテンツ 鋳造用語辞典 動画ギャラリー 鋳造工学便覧 鋳造工学 鋳造は数千年に及ぶ長い歴史を背景に， 自動車，航空，宇宙，原子力，コンピュータ産業など 先…							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:鋳造CAE(常設)研究部会　委員募集
DESCRIPTION:  \n\n研究委員会\n\n≫ 詳細情報 \n鋳造CAE(常設)研究部会　委員募集 \n募集母体:研究委員会 \n〇公募の概要\n当研究部会は，1994年に鋳造方案研究部会として常設され，「鋳造方案ルールの見直しとコンピュータ利用」，「熱・流れ制御による鋳造方案の最適化」をサブテーマとして活動を開始しました．2001年9月からは鋳造CAE研究部会と改名して「鋳造CAEによる現象解明と最適化」を，2006年9月から「鋳造CAEの活用と品質向上」を，2010年7月からは「鋳造CAEの活用と高度化」を，2015年4月からは「鋳造CAEの活用と最適化」を，さらに2018年4月からは「鋳造CAEによる欠陥予測精度向上と最適化」をサブテーマとして活動してきました．湯流れ・凝固過程の予測計算に始まった鋳造CAEも，今やその対象は鋳物・鋳型の変形予測や残留応力の計算，熱処理や中子砂の充てん予測など適応範囲が格段に広がっています．さらに，個別の現象のみならず，鋳造過程全体の最適化計算も視野に入れた取り組みがなされており，現在では鋳物形状・鋳造方案設計において，エンジニアリングツールとしてなくてはならない存在になりつつあります．新たな欠陥解析手法の研究開発，計算結果の検証と最適化も盛んに行われ，より現実的でより計算精度の高い方法が日々検討されています．\n　本研究部会では、「実測と鋳造CAE連携による信頼性向上」をサブテーマとします．鋳造法や材料種別にとらわれることなく，CAE(Computer Aided Engineering)の最新動向の調査，鋳造欠陥/不具合の予測手法，現象の可視化・計測とDBの整備，不明確な物性値の取得を行います。特に計算精度の検証に必要な実験データの取得に力を入れ，幅広く研究討議や情報共有を行いながら，鋳造CAEの更なる適応性拡大と信頼性の向上について検討します．鋳造CAEの高い実用性を目指す技術者，研究者の方々の参加をお願いします． \n〇部会活動期間\n2026年4月から3年間 \n〇構成委員数\n約30名 \n〇部会長\n寺山　朗（広島県立総合技術研究所西部工業技術センター） \n〇応募方法\n部会長宛に申し込む \n〇申込・問合せ先\n寺山　朗\n広島県立総合技術研究所西部工業技術センター　加工技術研究部\nTEL．0823-74-1158　 \nE-mail．a-terayama87929(at)pref.hiroshima.lg.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇応募締め切り\n2026年5月29日（金） \n〇情報掲載HP URL\n鋳造CAE研究部会 | 研究部会 | 公益社団法人 日本鋳造工学会
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SUMMARY:「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座）
DESCRIPTION:  \n\nオンライン（Teams）／現地工場見学\n（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター\n\n≫ 詳細情報 \n「球状黒鉛鋳鉄(含むCV黒鉛鋳鉄)の生産技術」（素形材技術研修講座） \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会／（一財）素形材センター \n〇開催日時\n2026年6月4日(木)，11日(木)，18日(木) \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n55\,000円（消費税，テキスト代込み）．素形材センター特別賛助会員，一般賛助会員及び日本鋳造工学会正会員・学生会員は27\,500円(50％割引） \n〇定員\n40名 \n〇申込方法\n素形材センターホームページから申し込む（https://www.sokeizai.or.jp/pages/27/） \n〇申込締め切り\n5月25日（月） \n〇連絡先・問合せ先\n（一財）素形材センター　企画部\nTEL．03-3434-3907　E-mail．kensyu(at)sokeizai.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n「球状黒鉛鋳鉄(含むＣＶ黒鉛鋳鉄)の生産技術」には，(ねずみ)鋳鉄の製造時とは異なった立脚点が必要になります．これらを実現するために必要な製造工程全般の知識と基礎理論を実例を交えて，経験豊富な講師陣が説明していきます．また質疑応答，講師と受講生の自由討議を通じ「生産現場における疑問点」等を確認いただくことも可能です．加えて「工場見学」も予定しております．座学と共に他社の現場を見学し，現場に役立つ技術を実感します．\n【6月4日】（オンライン）\n(1)「球状黒鉛鋳鉄(含，CV黒鉛鋳鉄，合金鋳鉄)の材質特性と用途」（岩手大学）堀江　皓，\n(2)「溶解及び溶湯処理」（日本鋳造協会）鈴木敏光，\n(3)「品質保証と球状黒鉛鋳鉄の炉前判定」（クボタ）王　麟\n【6月11日】（オンライン）\n(4)「鋳物造りの品質管理は製造工程管理から」（元アイメタルテクノロジー）山田　聡，\n(5)「鋳鉄の熱処理」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(6)「球状黒鉛鋳鉄の鋳造方案」（栗熊技術事務所）栗熊　勉，\n(7)「球状黒鉛鋳鉄の主に鋳造方案による不良と防止対策」（ＩＪＴＴ）古里憲明\n【6月18日】\n工場見学：㈱ＩＪＴＴ　土浦工場 \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.sokeizai.or.jp/
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SUMMARY:2026年度鋳造カレッジ上級コース
DESCRIPTION:東京・島根・広島・大阪・兵庫・オンライン(zoom)\n一般社団法人日本鋳造協会\n\n≫ 詳細情報\n≫ 申込書ダウンロード \n  \n2026年度鋳造カレッジ上級コース \n主催団体名:一般社団法人日本鋳造協会\n共催団体名:公益社団法人日本鋳造工学会 \n〇開催期間\n2026年 6月11日（木）～2027年 2月20日（土）の内の19日間 \n〇場所（名称・所在地）\n第1回、第3回、第7回 東 京・機械振興会館 （東京都港区芝公園3-5-8） \n第2回、第4回 島 根・ﾂﾁﾖｼ産業 （島根県邑智郡邑南町和田1051-7） \n広 島・広島県鋳物工業協同組合（広島県広島市西区横川新町8-25） \n第5回 大 阪・ｸﾎﾞﾀ教育ｾﾝﾀｰ （兵庫県尼崎市浜1-1-1） \n尼 崎・山川産業 （兵庫県尼崎市西長洲町1-3-27） \n第6回はZoomによるオンライン講義なので、各自の拠点から受講してください。 \n〇参加費\n（一社）日本鋳造協会 会員 638\,000円 \n（公社）日本鋳造工学会 会員 748\,000円 \n非 会 員 1\,078\,000円 \n〇定員\n１５名 \n〇受講資格\n鋳造技士又は実務経験が概ね10年以上で鋳造技士と同等の能力を有する方 \n〇申込方法\n「2026年度鋳造カレッジ上級コース受講申込書」に全項目漏れなく入力し、下記記載の\n事務局までメール添付してお申込み下さい。3月下旬には受講決定通知等を郵送します。 \n〇申込期限\n2025年12月1日（月）～ 2026年2月 27日（金） 先着順 \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人日本鋳造協会 鋳造カレッジ上級コース事務局 金井 香、水野里夏 \n〒105-0011 東京都港区芝公園三丁目5番8号 機械振興会館5階501号室 \nTEL：03-3432-2991 FAX：03-3433-7498 E-mail：u_college(at)foundry.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇目的\n工場管理全般の実践的な課題解決を目的とした専門講義とグループ討議、実習を通じて鋳\n造の理論と現象との関連を理解する。プレゼン能力を高めるとともに、より緻密な相互情\n報交換により今後の鋳造業界を牽引する集団とその強いネットワークづくりをめざす。 \n〇情報掲載HP URL\n一般社団法人 日本鋳造協会
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SUMMARY:第451回講習会 リバイバル講座 「基礎講座 いまさら聞けない工作機械の仕組みの何故」
DESCRIPTION:オンデマンド配信\n（公社）精密工学会\n\n≫ 詳細情報 \n第451回講習会 リバイバル講座\n「基礎講座 いまさら聞けない工作機械の仕組みの何故」 \n主催団体名:（公社）精密工学会 \n〇開催日時\n2026年6月17日～7月3日 \n〇場所（名称・所在地）\nオンデマンド配信 \n〇参加費\n精密工学会会員（賛助会員および協賛団体会員を含む）22\,000円，学生会員2\,200円，非会員36\,300円 \n(同時入会申込で参加費割引特典あり，詳細は事務局・講習会係までお問い合わせ下さい）， \n学生非会員7\,700円＊賛助会員参加無料券をお持ちの方は是非ご利用下さい． \n〇申込方法\nホームページ（https://www.jspe.or.jp/custom-event/event-16497/）から申込む \n〇申込締め切り\n2026年6月30日 \n〇連絡先・問合せ先\n公益社団法人　精密工学会\n〒102-0073\n東京都千代田区九段北1-5-9　九段誠和ビル2F\nTEL：03-5226-5191　FAX:03-5226-5192\nお問い合わせ・ご意見等 | 精密工学会 \n〇内容\n好評を博した第439回（2024年10月）に対して、再講演の要望を多数受けたため、本リバイバル講習会を企画しました。生産現場における主要設備である工作機械の機能・性能は、近年、目覚ましく発展し、その加工精度・能率は飛躍的に向上しています。この工作機械をさらに発展させるとともに、高度に使いこなすためには、工作機械の特質・本質と、その共通の仕組みとその何故？をより深く理解することが必要です。そのためには、この高度な工作機械を実現するために、機械工学の基礎学問である力学（材料・振動・機械・流体）や制御工学、切削理論など多くの基礎知識が、どのように生かされているかを学ぶことが重要と言えます。本講習会では、工作機械について学ぶ必要に迫られている新入社員の方、もう一度、工作機械を基礎から学び直したい方を対象に、工作機械の本質、高精度・高品位化の原理・原則について、それらを学ぶための勘所を踏まえた講義を日本工業大学 清水 伸二先生に行っていただきます。清水先生は、工作機械の静・動・熱特性に関する研究をはじめ、性能評価から設計技術の体系化に至るまで、工作機械の発展に多大な貢献をされており、長年、本学会においてもこの分野を牽引いただいております。清水先生のご経験を活かした本講義は、初心者から一歩抜け出したい、基本的な仕組みは理解しているがより知識を深め今後の業務に活かしたいと考えている中堅技術者の方々にも、これまでの業務経験で得た知識を体系的に見直し、再整理する良い機会になるものと思います。工作機械関連の多くの方々にご視聴をいただきたく、皆様のお申し込みをお待ちしております。 \n〇情報掲載HP　URL\nトップページ | 精密工学会
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SUMMARY:2026年度　溶接入門講座 ～溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座～
DESCRIPTION:ハイブリッド式（溶接会館2階会館ホール(東京都千代田区神田佐久間町4-20)/オンライン（Teams））\n（一社）溶接学会\n\n≫ 詳細情報 \n2026年度　溶接入門講座\n～溶接に関する技術開発・設計技術者のための基礎講座～ \n主催団体名:（一社）溶接学会 \n〇開催日時\n2026年6月22日（月）・23日（火） \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（溶接会館2階会館ホール(東京都千代田区神田佐久間町4-20)/オンライン（Teams）） \n〇参加費\n溶接学会会員 31\,600 円　（10％対象 本体価格28\,727円\,消費税額 2\,873円），非会員 42\,800 円　（10％対象 本体価格38\,909円\,消費税額 3\,891円），学生 15\,800 円　（10％対象 本体価格14\,364円\,消費税額 1\,436円）※賛助員会社に所属される方、協賛学協会会員は「会員」の受講料となります。　 \n〇定員\n対面会場：40名\nオンライン：特に定めません． \n〇申込方法\n溶接学会ホームページからお申込下さい．\nURL：https://www.jweld.jp/ \n〇申込締め切り\n2026年6月9日(火)12:00迄 \n〇連絡先・問合せ先\n一般社団法人 溶接学会　講習会係\n〒101-0025　東京都千代田区神田佐久間町4-20\n電話 03-5825-4073　Fax. 03-5825-4331\nE-mail: jws-info(at)tg.rim.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座は、これまで必ずしも溶接・接合工学を体系的に学んでこられなかったが今後は溶接・接合に関する技術開発、関連する製品や部材の活用，各種溶接構造の設計等で、溶接・接合技術全般にわたる基本的な知識を必要とされる方、研究・開発部門に配属された新入社員を対象としています。　 \nプラント，鉄骨、自動車等に用いられている厚鋼板・薄鋼板やステンレス鋼、アルミニウム合金等の主要金属材料を対象に、溶接工学の骨格である\n(1)溶接法・機器、\n(2)金属材料と溶接・接合部の挙動、\n(3)力学設計に関する基本原理から応用技術，ならびにそれらを踏まえた\n(4)検査技術・施工管理に関し、各分野の経験深い専門の講師が，分かりやすく解説いたします。 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)\n							\n\n								Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会) | Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)							 \n\n							\n																	\n																Japan Welding Society HomePage(一般社団法人溶接学会)
URL:https://jfs.or.jp/event/2026%e5%b9%b4%e5%ba%a6%e3%80%80%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e5%85%a5%e9%96%80%e8%ac%9b%e5%ba%a7-%ef%bd%9e%e6%ba%b6%e6%8e%a5%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e6%8a%80%e8%a1%93%e9%96%8b%e7%99%ba%e3%83%bb/
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SUMMARY:鋳鉄の基礎講座
DESCRIPTION:ハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会　東海支部\n\n鋳鉄の基礎講座 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　東海支部 \n〇開催日時\n2026年6月27日(土)　9：30～17：00 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式（シャインズ（愛知県刈谷市）オンライン（Zoomミーティング）） \n〇参加費\n正会員･維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）から申し込む \n〇申込締め切り\n6月5日（金） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘(株)　先行開発部　技術管理Ｔ内\nTEL．080-6166-6000　　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本講座では，鋳鉄製造に携わる若手技術者・技能者の支援育成を目的として，鋳鉄の基礎技術について分かりやすく解説します．鋳鉄の基地組織制御による材料特性の向上，溶解の基礎，鋳鉄の機械的性質，鋳造方案の考え方，CAEによる湯流れ・凝固解析を用いた欠陥対策事例，砂型の役割と必要条件など，鋳鉄鋳造に必要な基礎知識を幅広く学ぶことができます．多数の皆様のご参加をお待ちしております．なお，本講座は他支部からの参加も歓迎いたします．\n【講習会内容（テーマおよび講師は変更となる場合があります）】\n（１）「鋳鉄の組織とその特性」（名古屋工業大学）渡辺義見，\n（２）「鋳鉄溶解の基礎と応用」　（木村鋳造所）岩見祐貴，\n（３）「生型管理技術の基礎」（マツバラ）川島浩一，\n（４）「鋳鉄鋳造方案の基礎」（三重県工業研究所）近藤義大，\n（５）「ＣＡＥに基づく欠陥予測とその対策事例」（アイシン高丘）道岡裕也 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:アルミニウム合金鋳造講座Ⅰ：「品質」
DESCRIPTION:ハイブリッド式（シャインズ（愛知県刈谷市）／オンライン（Zoomミーティング））\n（公社）日本鋳造工学会　東海支部\n\n≫ 詳細情報 \nアルミニウム合金鋳造講座Ⅰ：「品質」 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　東海支部 \n〇開催日時\n2026年7月4日(土)　9：３０～1７：００ \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリット式(早稲田大学西早稲田キャンパス（東京都新宿区）/オンライン(Zoom)) \n〇参加費\n正会員・維持会員3\,000円，学生会員無料，非会員20\,000円 \n〇定員\n会場64名，オンライン100名程度 \n〇申込方法\n東海支部ホームページ（https://jfs-tokai.jp/）よりお申し込む \n〇申込締め切り\n６月24日（水） \n〇連絡先・問合せ先\n(公社)日本鋳造工学会東海支部　事務局　岩間由圭子\nアイシン高丘株式会社　 先行開発部内\nTEL．080-6166-6000　E-mail．jfs-toukai(at)to.at-takaoka.co.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n日本鋳造工学会東海支部では，全国のアルミニウム合金鋳造に関わる若手・中堅クラスの現場技術者に役立つ実用的な講座としてアルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質，Ⅱ：プロセスを開催いたします．本案内は「アルミニウム鋳造講座Ⅰ：品質」の受講募集のご案内となります．材料・溶解・方案設計およびライフサイクルを考慮した材料選定やサーキュラーエコノミーの動向に関する講義を行います．本年も現物を活用した講義を試みたいと思います．多数ご参加下さいますようご案内申し上げます（他支部からの参加も歓迎いたします）．\n【プログラム】\n(1)「鋳物用アルミニウム合金の溶解・溶湯処理技術」（大紀アルミニウム工業所）團野瑛章，\n(2)「鋳物用アルミニウム合金の特性」日本軽金属）織田和宏，\n(3)「鋳造CAEおよび鋳造不良対策」（アーレスティ）三中西信治，\n(4)「アルミニウム合金鋳物の製品設計と方案設計技術」（ヤマハ発動機）中西崇雄，\n(5)「ＣＮ実現に向けた自動車用アルミニウム材料の品質と課題」（トヨタ自動車）冨田高嗣　 \n〇情報掲載HP　URL\n\n\n\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会東海支部 | 公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society\n							\n\n								公益社団法人日本鋳造工学会｜Japan Foundry Engineering Society							 \n\n							\n																	\n																公益社団法人日本鋳造工学会東海支部
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SUMMARY:第63回アイソトープ・放射線研究発表会
DESCRIPTION:日本科学未来館（東京都江東区）\n（公社）日本アイソトープ協会\n\n第63回アイソトープ・放射線研究発表会 \n主催団体名:（公社）日本アイソトープ協会 \n〇開催日時\n2026年7月8日（水）～10（金） \n〇場所（名称・所在地）\n日本科学未来館（東京都江東区） \n〇参加費\n一般7\,000円(9\,000円），学生無料．（　）内は後期参加登録 \n〇定員\n会場60名，オンライン200名程度 \n〇申込方法\n日本アイソトープ協会ホームページから申し込む（https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026/content/participation） \n〇申込締め切り\n前期参加登録6月12日，後期参加登録7月10日 \n〇連絡先・問合せ先\n（公社）日本アイソトープ協会\nTEL．03-5395-8081　E-mail．happyokai(at)jrias.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n本研究発表会は、様々な専門分野の研究者が一堂に会し、アイソトープと放射線の理工学、ライフサイエンス、薬学、医学への利用技術を中心とした研究およびその基礎となる研究の発表と討論を行い、各分野間の知見と技術の交流を図ることを目的とし、開催しております \n〇情報掲載HP　URL\n\n				https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/jrias2026
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SUMMARY:技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」（関西支部　第19回鋳造セミナー）
DESCRIPTION:ハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoomミーティング））\n　（公社）日本鋳造工学会 企画委員会／関西支部\n\n≫ 詳細情報 \n技術講習会「CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方」（関西支部　第19回鋳造セミナー） \n主催団体名:　（公社）日本鋳造工学会 企画委員会／関西支部 \n〇開催日時\n2026年7月13日（月）13:15 ～ 16:40 \n〇場所（名称・所在地）\nハイブリッド式（たかつガーデン（大阪府大阪市）／オンライン（Zoomミーティング）） \n〇定員\n会場50名(先着順\, 当日の参加受付なし)，オンライン無制限 \n〇参加費\n会員3\,000円，学生無料，非会員9\,000円．関西支部賛助会各社１名無料 \n〇申込方法\n下記申し込み先までE-mailで申し込む．\n(1)氏名，\n(2)勤務先(所属先)，\n(3)所属(所属部課)，\n(4)所属先もしくは概要集郵送先の住所(郵便番号含む)，\n(5)電話番号，\n(6)e-mail アドレス，\n(7)会員資格 ，\n(8)参加方法(会場・Zoom)を明記のこと \n〇申込締め切り\n6月29日（月）厳守 \n〇連絡先・問合せ先\n関西支部事務局　jfs-kansai(at)jfs-osaka.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇内容\n今回の技術講習会 (関西支部 第19回 鋳造セミナー) は，「CE・CNの最近の考え方」をテーマに，資源循環のCEと省エネ化，省資源化CNについて鋳造目線での話題提供と，鉄鋼関連での最近の話題についても企画しました．また鋳造企業での取り組みについてもご紹介したいと考えています．鋳造メーカーに携わる方々の今後の参考になることに期待するとともに，学生や大学教員にとっても鋳造業界の実際を知るたいへん良い機会かと思います．多数のご参加をお待ちしております．\n【プログラム】\n(1)「（仮題）不純物元素の無害化、有効活用」（岩手大学）平塚貞人，\n(2)「（仮題）鉄鋼に関わるカーボンニュートラルとサプライチェーンリスク」（立命館大学）山末英嗣，\n(3)「ロボット砂型加工による大物造型工程の模型レス化」（コマツ）前川達哉，山口泰文，\n(4)「（仮題）カーボンニュートラル／ゼロエミッションでサーキュラーエコノミーを実現する クリモトダクタイル鉄管へ」（栗本鐵工所）太田 慧 \n〇情報掲載HP　URL\n関西支部ホームページ: https://jfs-kansai.jp/
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SUMMARY:『鋳造工学』第98巻第12号「砂型」特集の原稿募集
DESCRIPTION:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会\n\n『鋳造工学』第98巻第12号「砂型」特集の原稿募集 \n主催団体名:（公社）日本鋳造工学会　編集委員会 \n〇公募概要\n鋳物製造の基盤技術である砂型に関する研究の深化と情報共有を目的として，「砂型特集」を企画いたしました．つきましては，砂型材料，造型・中子製造技術，環境対応，品質評価，シミュレーション，設備・工程改善，トラブル対策事例など，砂型鋳物に関連する幅広いテーマについて，広く募集いたします．\n　また，学術的知見のみならず，現場での実践的取り組みや新技術の導入事例など，多角的な視点から砂型技術の発展に寄与する内容について，産学官を問わず，研究論文，解説等を募集致しますので，多数の投稿をお願い申し上げます． \n〇応募方法\n研究論文，技術論文，技術報告，解説記事で，それぞれの執筆要領を参照ください．投稿要領にしたがって原稿を送付ください．投稿規程・執筆要領はHPに掲載しています． \n〇応募締切\n2026年7月31日（金） \n〇問い合わせ先\n（公社）日本鋳造工学会　編集委員会　担当：鈴木\nTEL03-6809-2303 　FAX:03-6809-2330　E-mail:jfs-henshu(at)jfs.or.jp*(at)を＠に変換してください. \n〇情報掲載HP　URL\nhttps://www.fjs.or.jp/
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