技術講習会・シンポジウムテキスト

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残部数講習会テキスト会員価格非会員価格発行年月
企業の生き残りをかけた戦略~サーキュラーエコノミー(循環型経済)へのシフトと成功事例~4,7006,100令和8年9月
CE(サーキュラエコノミー)・CN(カーボンニュートラル)の最近の考え方(第19回鋳造セミナー)2,6003,400令和8年8月
鋳造業界10年戦略4,3005,600令和8年5月
DX と AI による自動化・自動検査の活用事例4,4005,800令和7年10月
鋳物をかえる次世代プロセス4,4005,700令和7年5月
鋳型技術の最新トピックス(第18回鋳造セミナー)2,7003,500令和7年3月
鋳造カーボンニュートラル実現に向けて4,9006,400令和6年10月
DXで実現する鋳造の未来4,0005,200令和6年5月
【温故知新】古代の鋳造技術を知る(第17回鋳造セミナー)2,6003,400令和6年3月
産業界に進出するロボット技術~モノづくり産業の人財不足を補うために~4,8006,200令和5年10月
環境負荷低減と脱炭素を目指した鋳造技術最前線4,0005,000令和5年5月
鋳造と砂型(第16回鋳造セミナー)2,7003,600令和5年1月
これからの 3D 技術の果たす役割とその現状6,5008,000令和4年9月
鋳造を変える新技術-鋳造品設計/生産の革新とカーボンニュートラル技術-3,5004,500令和4年5月
型レス鋳型の実用化事例(第15回鋳造セミナー)3,6004,600令和4年3月
鋳鉄の不具合解析手法を学ぶ3,6004,800令和3年11月
生産性向上のための最新技術の活用4,3005,600令和元年9月
鋳鉄の熱処理技術(第14回鋳造セミナー)2,2002,900令和元年8月
鋳造分野におけるバーチャルエンジニアリングの最新動向3,1004,100令和元年5月
鋳造工場における省人化技術の最新動向4,0005,200平成30年10月
IoT技術の応用(第13回鋳造セミナー)3,8005,000平成30年8月
IoT技術の最前線4,2005,500平成30年5月
鋳仕上げ特集(第12回鋳造セミナー)3,2004,200平成29年8月
3Dプリンター技術の鋳造への適用と展望4,0005,200平成29年5月
リカレントエンジニアリング(高強度化、溶湯・凝固特性、破損解析)3,0004,000平成28年9月
鋳造技術者のための材料力学基礎Ⅱ(第11回鋳造セミナー)2,5003,500平成28年9月
鋳造現場のカイゼン-3DからACEへの変革-2,9003,800平成27年10月
鋳造技術者のための材料力学(初級編)(第10回鋳造セミナー)2,8003,600平成27年8月
QC手法を用いた鋳造現場改善の進め方3,0004,000平成27年5月
3次元造形技術の進展4,1005,300平成26年10月
最新の砂型技術3,6004,700平成26年5月
鋳造品の真の不良原因をとらえ的確な不良対策を考える2,7003,500平成25年10月
鋳物に活用される強度評価技術の基礎3,6004,700平成25年8月
近年の鋳造CAEの発展と今後の展望3,5004,500平成25年5月
鋳物の凝固基礎3,2004,100平成24年8月
e-MONOづくりのための「見える化」と「トータル最適デザイン」技術2,7003,500平成24年5月
近未来における鋳造技術を考える2,7003,500平成23年10月
鋳物に活用される分析・評価技術の基礎4,3005,500平成23年8月
21世紀最初の10年における鋳造技術の進展2,4003,000平成23年5月
鋳造品の接合・複合化の基礎と応用2,4003,000平成22年10月
あらためて見直す鋳造技術 ―「鋳鉄の材質と鋳造欠陥対策」3,3004,100平成22年5月
鋳鉄の品質管理と技術戦略課題3,0003,800平成21年10月
鋳鉄・非鉄鋳物・ダイカストの薄肉化理論とその実際3,0003,800平成21年5月
鋳物の競争力強化技術の最近の動向と実例2,6003,300平成20年10月
鋳造のイノベーションを目指して2,7003,500平成20年5月
鋳物の高信頼性化技術の最前線2,6003,300平成19年10月
将来の自動車に求められる鋳造技術2,4003,000平成19年5月
鋳型造型技術の最新動向と実際2,2002,800平成18年10月
鋳物産業におけるエネルギー・環境・リサイクル2,2002,800平成18年5月
鋳造品の非破壊評価技術3,0003,600平成17年10月
極限の軽量化を目指す自動車用鋳物材料の最前線3,0003,400平成17年5月
鋳鉄の品質管理と環境対応技術3,4004,300平成16年10月
未来を拓く,新技術・新商品への挑戦 -軽金属の製品化技術の革新-2,2002,800平成16年5月
鋳造品の高機能化技術の最近の動向と実例 3,0003,400平成15年10月
受注獲得のためのこれからの日本の鋳物に求められるもの3,0003,400平成15年5月
アジアの鋳物事情と 今,われわれがなすべきこと2,2002,600平成14年10月
★鋳造欠陥の発生要因とその対策2,0002,600平成14年5月
最近のIT革新を鋳造業に活かす2,7003,100平成13年10月
軽量化・薄肉化を目指した最近の鋳造技術1,8002,200平成12年5月
★鋳物工場における管理技術1,9002,900平成11年10月
薄肉・厚肉ダクタイル鋳鉄の製造と欠陥防止対策1,8002,700平成11年5月
21世紀をめざす鋳造業界と鋳造技術の動向・展望1,7002,600平成10年11月
★鋳造欠陥の理論と実際1,7002,600平成10年5月
鋳造工業における作業環境対策と廃棄物の減少策1,6002,400平成9年10月
鋳鉄の潜在特性を探る2,7004,100平成9年10月
鋳鉄溶解での地金の汚染対策2,2003,300平成9年5月
コスト低減に寄与する鋳造品の切削性向上1,8002,700平成9年5月
生型鋳物のニアネットシェープ化技術2,1003,200平成8年10月
最近の鋳造生産技術の動向1,6002,400平成8年10月
新しい可能性を創る次世代高機能鋳物2,2003,300平成8年5月
鋳物の先端技術と将来展望2,1003,200平成8年5月
鋳物工場における自動化の現状と将来展望1,7002,600平成7年10月
鋳物の高付加価値化1,6002,400平成7年5月
★鋳造工場における産業廃棄物の処理と利用1,7002,600平成4年10月
地球環境にやさしい鋳物技術2,1003,200平成4年5月
人手不足時代における生産性向上1,6003,400平成3年10月
鋳鉄溶解の新しい波2,6003,900平成3年5月
鋳物工場の90年代の技術と経営2,1003,200平成2年5月
JISマーク表示許可制度と今後の鋳物工業2,3003,500平成元年10月
最新の技術動向を探る1,9002,900平成元年5月
鋳造工場におけるパソコンの利用1,5002,300昭和63年10月
高品質・高付加価値鋳造品の現状と動向2,3003,500昭和63年5月
鋳造工場のサバイバル作戦1,5002,300昭和62年10月
★注目される新しい鋳造技術1,6002,500昭和62年5月
鋳物工業の新しい動向2,0003,000昭和61年9月
鋳造工場の生産性改善事例と今後の課題2,3003,500昭和61年5月
信頼される鋳造技術2,8004,300昭和60年10月
★鋳造技術の現状と将来3,6005,400昭和60年5月
★鋳造工場におけるTQC推進活動2,4003,700昭和59年10月
★鋳造技術を中心とした材料と加工法の展望3,5005,400昭和59年5月
★鋳造工場における計測と管理2,6003,900昭和58年9月
★鋳造業における全社的品質管理(TQC)の推進について3,3005,000昭和58年5月
★鋳造工場における自動化と省力化 -ロボットとコンピュータの導入2,3003,500昭和57年10月
★鋳鉄50年の歩み3,6005,500昭和57年5月
★鋳造法案の現状と問題点・鋳仕上げの合理化2,7004,100昭和56年10月
★鋳造技術の現状と問題点及び望まれる技術開発3,0004,500昭和56年5月
★新しい鋳鉄材料の動向3,7005,600昭和55年11月
★最近の造型法と鋳型材料3,0004,500昭和55年5月
★鋳鉄溶解最近の動向とその問題点2,9004,400昭和54年10月
鋳物工場における省エネルギーと熱精算3,1004,700昭和54年5月
鋳物工場における省資源技術2,7004,100昭和53年10月
不況対策の確立2,4003,600昭和53年5月
鋳物工場の作業環境改善3,2004,800昭和52年10月
鋳鉄の溶解に関する最近の問題点3,2004,800昭和52年5月
★鋳鉄の不良と対策及び管理3,8005,900昭和51年10月
鋳造工場の公害・廃棄物対策と作業環境改善4,1006,300昭和51年5月
★各種造型法の現状と将来動向4,9007,500昭和50年10月
鋳鉄溶解技術とその展望3,4005,100昭和50年5月
★生型造型法のいろいろ3,4005,100昭和49年10月
鋳鉄溶解とその耐火物3,9005,900昭和49年5月
★鋳型の現状と欠陥対策3,3005,000昭和48年10月
日本の鋳物工業の明日を語る2,5003,800昭和48年5月
★鋳仕上げの合理化3,4005,300昭和47年10月
鋳物工場における溶解炉のばい煙処理及び排水処理4,9007,500昭和47年5月
★鋳鉄溶解に関する最近の問題点6,0009,100昭和46年10月
★鋳造工場への新しい管理手法4,5006,900昭和46年5月
★鋳型用有機粘結材とその応用4,4006,600昭和45年10月
★最近の溶湯温度測定法5,0007,600昭和45年5月
★鋳鉄の金型鋳造法5,0007,600昭和44年5月
★鋳物工場の近代化5,3008,100昭和43年5月
★鋳物工場における溶解炉とその操業法4,3006,500昭和42年10月
★球状黒鉛鋳鉄鋳物9,60014,600昭和41年10月
★自硬性鋳型5,4008,200昭和41年5月
★鋳物工場の管理2,8004,200昭和40年10月
★鋳物工場の近代化に関する問題点3,7005,700昭和39年11月
★無欠陥鋳鋼技術4,6006,900昭和39年5月
★鋳物工場の合理化5,0007,600昭和38年10月
★鋳鉄の溶解5,2008,000昭和38年5月
最新の鋳型材料造形法--昭和37年10月
★キュポラ操業の最近の進歩2,0003,000昭和37年5月

シンポジウムテキスト

残部数シ ン ポ ジ ウ ム テ キ ス ト会員価格非会員価格発行年月
鋳造設備研究部会60周年記念シンポジウム 鋳造業の新たな時代を切り開く革新的生産技術への取り組み3,1004,000令和3年7月
鋳造品に使える非破壊試験と評価基準の確立に向けて
-鋳造品実体での試験・検査技術と品質保証-
3,4004,400平成28年11月
第23回 鋳物工場における最新の技術と実際1,4001,800平成11年11月
★第22回 鋳鉄及び関連プロセスの高度化,現状と将来1,0001,300平成9年10月
第21回 鋳物工場のFAシステムの現状と今後の展望2,4003,000平成7年12月
第20回 鋳造における情報処理技術応用とプロセス技術1,4001,800平成6年5月
★第19回 可鍛及び球状黒鉛鋳鉄鋳物の欠陥対策1,0001,300昭和61年9月
第18回 精密鋳造技術の展望1,0001,300昭和60年10月
★第17回 生型砂の管理1,0001,300昭和60年10月
★第16回 球状黒鉛鋳鉄の材質高級化1,0001,300昭和60年2月
★第15回 凝固現象と鋳造欠陥1,0001,300昭和59年10月
★第14回 省エネルギー造型法1,0001,300昭和58年10月
★第13回 鋳鉄の低周波誘導炉標準溶解操業法1,0001,300昭和58年5月
★第12回 銅合金鋳物の実体強度とアルミニウム金鋳物の疲れ強度1,0001,300昭和57年10月
★第11回 CV黒鉛鋳鉄1,0001,300昭和57年3月
★第10回 造型法と鋳物の精度1,0001,300昭和56年10月
★第9回 鋳造複合材料とその製造技術1,0001,300昭和56年1月
★第8回 鋳物の耐熱性1,0001,300昭和55年11月
★第7回 鋳鉄の熱処理1,0001,300昭和54年10月
★第6回 不発行---
★第5回 鋳鉄の摩耗現象と耐摩耗性1,0001,300昭和53年10月
★第4回 システムサンドの管理と制御について1,0001,300昭和53年1月
★第3回 不発行---
★第2回 鋳鉄の強度と破壊について1,0001,300昭和51年1月
★第1回 球状黒鉛鋳鉄における黒鉛球状化機構について1,0001,300昭和50年8月